【有料級】守備で差をつけろ!元三笘薫トレーナーが教える対人で絶対負けなくなる異次元のステップトレーニング!

[音楽] [音楽] はい、エキそポの山口です。え、 Jリーガを12 人以上指導する僕が、え、今回はディフェンスのステップトレーニングについて、え、トレーニングを一緒にご紹介していきたいと思います。 そしたらですね、え、今日はスペシャルゲストのに来てもらってですね、一緒にトレーニングをしていくので、え、じゃあお願いします。 お願いします。 お願いします。 お願いします。 お願いします。 お願いします。 はい。ラクラブに今所属してる鈴木大生選手になります。よろしくお願いします。 お願いします。 ま、大生とはつの時ですね。 そう、つば大学で選手と僕トレーナーで今あの一緒に関わらせてもらって、え、ました。めっちゃ久々やね。 久々。 めっちゃ久々。 そうで、ま、今日あの実際ディフェンスのあのステップのトレーニングをやってくので、ま、大も今センターバックでね、あの試合出てるんで、あの是非試合のところに生かしていけるように、え、トレーニングしていきましょう。はい。よろしくお願いします。 お願いします。はい。 じゃあ実際にね、トレーニングのちょっと説明をしていこうかなと思うんですけど、まず 1 つ目のトレーニングっていうのは、あの、エス時のこのステップの仕方ですね。 え、これ、ま、いいステップと悪い ステップがあるので、ま、この2つをの 違いだったりとか、ま、そのステップを まずは覚えていくっていうのをまず第1個 目としてやろうかなと思います。で、2個 目としては、え、実際、ま、そのいい ステップを覚えてもらって、で、その ステップをですね、動きながらうん、動き の中でそれがちゃんとできるようにしてい くっていうのを、え、次2つ目の段階とし てやってこうかなと思います。で、3つ目 はですね、え、実際相手がいる中でとか、 え、判断が伴った中で、いかにサッカーの シチュエーションに近い状況の中で、え、 実際にステップを踏めるかどうかっていう ところを、まあ、3個目の、え、 トレーニングとしてやっていくというよう な、え、形です。はい。なんで、ま、まず はこうステップを覚えてもらって、それを 実際に近い形で落とし込んでいくって形で 進めていければなと思います。はい、 じゃあ実際にトレーニングやっていき ましょう。 はい、じゃあ1個目のトレーニングから やっていこうと思います。はい。で、1個 目はですね、え、その場でちょっと ディフェンスの時にこう踏んでくステップ を実際にトレーニングとしてやっていくと いうような感じですね。はい。で、ま、 ステップする時に足の付けれちょっと 動かしいっていうちょっとイメージをこう つけてもらうっていうので、え、やってき ます。はい。で、やり方としてはもう コーンに手を置いてもらって、ま、 ちょっと背が高い選手とかは、ま、この コーンに触れるぐらいのイメージでも全然 オッケーです。 で、ま、若干、えを少し体重、体勢を下げてもらった状態を作って、で、そっからこの付け根から刻みにステップを踏んでいく イメージで、こん時に注意して欲しいのは、あの、頭の高さがあんま変わらない。だから、こう、こういう動きを捨せずにできる限りここ一定でここだけこっから引き上げて みたいなイメージ。ま、大体ね、え、10 秒ぐらいやります。はい。10秒ぐらい あの、やってくなんでここで作ってで、お 尻ちょっとプッと引いてで、こっから できるだけこうおき刻みに動かしてントン ていう感じで動かして 大事お願いします。ちょっとそうでそう。 あ、うまい。さすがオッケーオッケー オッケー。そ、めっちゃうまいっす。 うまい。めっちゃうかっ。素晴らしい。 めっちゃうまい。さて、 いいよ、いいよ。 一応プロです。 あ、危ない、危ない、危ない、危ない。忘れた。忘れてた。 いや、素晴らしい。そう。で、ちょっと 1 回形作ってもらって。そう。大事なポイントがね、じゃ、横向きいいですか? はい。はい。 そう。で、しっかりあの、お尻が下がっちゃダめなんですね。こうやって。 そう。だからお尻はできるだけ高い位置に持ってきつ ここのまま動かすい。 そう、そう、そう、そう。あ、そうそうそう。ああ、素晴らしい。ああ、素晴らしい。オッケー。 よしよしよしよしオ。で、これをちょっとちょっとずつスピード上げてく みたいなイメージですね。 そう。 で、ま、例えばこっからちょっと用で、 ま、こっから ステップ踏んで、どっかのタイミングでクロスを入れる。そう。なんでこっから入れて戻す。入れて戻す。入れて戻す。入れても あ、めっちゃ綺麗 みたいなイメージ。そう。 ま、こうすると、ま、いわゆるこういう、そう、対応する時のこの腰のひねり うん。 が入ってくるんで。そう。なんでできる限りこう胸自分の胸はまっすぐなんだけど、あの骨盤から下ですね。お腹より下ここを切れてくるで戻す。そう。 おお。 ていうのをちょっとやってもらいいですか? はい。はい。 そう。でいいすよ。はい。せーの。 パはい。パッパ。そう。うまい。トントントント。トントン。ああ。素晴しい。 できてる。 できてる。 できてる。さすが。そうですね。そう。こんな感じです。そう。なんでまずは最初ステップしできるだけこの付け根からステップするっていうのをやってもらってターンのところまで あの対応できるようなステップに 近づけてくのをやってもらえればいいんじゃないかなと思います。 はい。 はい。ではで1 個目。え、ステップのトレーニングの紹介です。 はい。そしたらですね、2つ目のステップ を紹介したいと思います。で、このさっき はですね、立った状態でステップ踏んだん ですけど、次は、え、少しコーンを倒し ます。こっちでいいか。コ倒します。で、 倒したとこから、ま、大体足 6個分離れます。 こんな感じで離れたとこからこの甲に向かって、ま、触りに行くんですけどさ、普通に触るとこうじゃないですか? はい。 じゃなくてちょっとスピードを落とす。 この原則 スピードを落とすところを少しステップで 入れたい。 こっから最初ここその場でステップ踏んだとこからこっちで減速して最後の足いたと同時にコン触でこっから元の位置に戻って流れでやるとこから逆も いや動き軽いすね動きが 軽く軽く軽く軽く感じですねじゃあライスたいと思いますか そうで戻るそうそうそうそうそ そう。うまい。うまい。うまい。そう。はい。トントン。そう。で戻る。はい。トントンで戻る。そう。で、 1回1 回あのちょっとリセットしておく。なんで?今連続でやってくれたんですけど、 これ1回1 回リセットして行って戻る。そリ。そう、そう、そう、そう、そう。はい。行って戻る。そう、そう、そう。素し。そう。行って戻る。そう、そう、そう、そう、そう。ラスト。めっちゃいいわ、これ。 行って戻る。そう。素晴しい。 これめっちゃいい。いい。それ すごい。ケにちゃんとあっちから入る。そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 そうなんですよ。これちゃんとできるよう になるとやっぱ今大選手言ってくれた みたいにこうお尻をしっかり使ってる感覚 が入りやすいステップなんで。そうだから ま、やっぱりこのここでしっかり止めると か早く戻るとかま、そういうところが 鍛えるペのトレーニングて感じですね。 あの意外とあのエラーというかあの間違え ちゃうポイントがあるんで、ま、それは ちょっと今から話していこうかなと思い ます。 で、ちょっとこで、今大選手すごいこうまくこっちで原則してくれてたんですけど、やっぱりねも結構突っ込んじゃうことってあるじゃ。 うん。なん、こう走ってて止まれなくて で、1 発みたいなあるすよね。そうだからそれが起こる選手ってのは大体こっから行った時に前で最後止まっちゃうんですよ。そう。前足で止まっちゃうから。 [拍手] そう。だからこういう感じでステップを踏んじゃ。だから こういう感じで。 はい。 そう。じゃなくてできる限りこの 1個前1 個前でしっかり止めてで最後タッチだから最後の足にはできる限りあんまり体重乗せない。 へえ。 そう。そんなイメージ。 そう。この練習はそんなんでしっかり 1 個前の足し困って戻すていうのはちょっと意識してほしい。で、 2 個目は戻す時にこう結構ね、こうやって戻る人 ああはいはい。 に姿勢保ったまま姿勢保ったまま戻すてのがポイントなりますね。はい。 ちょっともう1 回いいすか?ちょっとポイントしながら 5枚の足で止まるのと 姿勢を保 そうそうそうそう。 ああ、素晴らしい。はい。トントントン。そうそうそうそう。しっかり 1個前で減速。そう。ラスト。オッケー。 いいっすね。 これめっちゃいい。 そう。 刺激入れたりするのでね、めっちゃ使えるんで。 そう、そう、そう。ま、こういうのとかね、やってもらえばいいんじゃない? あ、もうことに。 はい。ということで2 つ目のね、ステップ解説、え、しました。そしたら 3 つ目のテーマですね。え、ま、相手の動きだったりとか、ま、判断っていうのを伴いながら、え、 1個目、2 個目のテーマでやったステップを使っていくというような、え、トレーニングを 3つ目にやりたいと思います。 で、ちょっと最初僕が見てるので見てもらって。 はい。 はい。で、え、マーカーがこう 12と横に12と置いてある。え、4 つ置いてある感じになります。で、この位置からまず、え、前のマーカーに、え、スタートですね。えー、こっからダッシュする。で、ここまで来たら、ま、さっき止まった、止まったステップと思うんですけど、しっかりあそこで止まってます。はい。しっかりここで止まる。 で、止まったら、え、1番最初にやった ステップ踏んでもらって、で、どっちか右 も右か左のどっちかに対して切り返すて 感じですね。流れとしてはこっから走る 止まるステップ切り返し終りっていう感じ 。オッケー。ま、今のステップなんです けど、ま、これを最初は、ま、こう確認で やってもらって、で、今からどっちかに僕 がここでですね、あの矢印を出します。 こっちか、こっち。そしたらステップ判断 してる時から例えばこっち出したらと ターンして逆側 そうで例えば走ってきてステップ全もらっ てこっちにそのまま出したらそのまま 左右そうそうで判断を伴いながらステップ を組み替えていくというところをえやこう と思います じゃあお願しますはい ああいいっすねお尻で止まるね そうお尻で止まるそうでステップ踏ん後に 1 番最初に多分言ったと思うんですけど、あの、できる限りこの頭の高さとか こう目線が変わんない方が早く動けるで。そう。だから逆に行く時も基本的にはこう 1回体が起きていくんじゃなくて うん。 できるだけステップ踏んだとこからそのまま平行で動くイメージ。 A のちょっと意識してもらっていいかなと。 はい。 はい。じゃ、ゴ。オッケー。 素晴らしい。 よし。 早いっすね。やっぱさすが 本色でやってる。 本色でね、これ。 これを職業にしてるんで僕は。 確かにすいません。はい。素晴らしい。そう。そんな感じです。で、次最後にあの判断をちょっと入れ替えます。 はい。 なんで、え、僕が中手を出した音逆に ああ、なるほど。 行ってもらうという感じですね。はい。 できるわ。 これをまあ2 本やってもらおうかなと思います。はい。行きましょう。よく そうそうそうそうそうそうそうそうしできるだけロスというかログがないようにあのできるだけこう出された瞬間にもうすぐ動けるでその時にバランス崩したりとかこう後ろ足に乗っちゃって少し体が開いたりとかそういうのできるだけなくしていきましょう。 オ おいしょ。 オッケー。 ちょっとバランス崩しましたね。 そう。ま、こういうのあるあるあるなんでね。判断が入るとどうしても、 ま、確かに そう、そう。焦ってこう行こうとしたりとかそうていうのが出てくるんで、ま、やっぱりこう普通のない時の動くとちょっと変わってきちゃうってのがあるんで。そうできる限り最後はこういう風に判断があってサッカーの状況に近い中でやっぱトレーニングしてるとめちゃくちゃうん。 そうかなっていうのがありますね。で、ちょっと大セッション聞きたいんですけど、 なんかゲースのステップの時とか、ま、自分がこう相退してる時とかになんか意識してることってなんかある?でも さっき姿勢の話されてましたけど、 僕は上半身がまっすぐ上に立ってるってものすごい大事だなと思って。 あお、なるほどね。はい。はい。 で、あとは上半身がまっすぐ立ってることも大事ですし、それが下半身の中心の上に乗ってることってのはすごく大事してほ。 上半身がま、さっきの話足で言うと前後にぶれてたらバランスしちゃう。そう。はい。 これと同じように僕左右にもぶれない方がいいと思ってて。 ほあ、はあ、はあ、はあ、は。なるほど。 体長の対応する時も 例えばアイテのペイントとか右左のドリブに対してこう上半身が揺れてしまったら 下半身がついてくるのってすごく難しいなと思ってるんで。 確かに 基本的に相手が移動したら上半身移動するんじゃなくて下半身も移動して 上半身がずっと自分のあ 上に立ってる。 なるほど。 その上半身の真っすぐの感じはめっちゃ印象してる。 なるほど。 だから結構こ、あの選手とかだとこう対応しててこうこっちに行かれた時にこうこう上から上だけ動いちゃったりとか手だけこうめっちゃったりとかいうんじゃなくてってことですよね。 自分の半身全部超半身全部どっかし持っていくみたいな。 ああ、なるほど。めちゃくちゃいい。 確かに。いや、それめっちゃ大事す。ま、そう。今だからちょっと思ったのはその結構手だけでいい選手が 多いんですよ。やっぱあのせ、育成の選手とか見てたらそだからやっぱり背が先に出ちゃって背手背だけもう先行しちゃってカついてこないみたいなのがなんか結構見られるなって言って。 そうだから監視の上に上手ってるっていうとかをやっぱしっかり持ってもらうと結構このあの手だけでいいってよりかは半身も一緒についてくっていうのがなんか意識しやすいんじゃないかな。 うん。 のはちょっと思ったですね。で、ま、今ね 、あの、こうやって判断の近いシチュエ ションっていうところがあったと思うん ですけど、やっぱりこうトレーニングでも そうだし、ま、実際のサッカーの局面の中 でも、ま、さっき大正選手が言ってくれた みたいにこう体の中心から持ってくていう 意識を持ちつつトレーニングをやって もらうと、よりなんか効果が出やすいかな とうん。思いましたね。 そうだからただのこうオーガナイとかただのメニューっていうだけじゃなくて、ま、今の意識もプラスアルファでトレーニングで取り組んでもらうっていうのがなんか 1番あの近道というかうん。 1 番ステップを強化できるためのなんかポイントなんかなっていう。 あ、そう。だから同じ練習やるにしても何意識するかで全然効果違うって思ってるんで。 確かに。確かにやっぱね、細かいとこまでね、すごい意識がいくからやっぱでもそういうこだわりを持つってめっちゃ大事ですよね。本当に。 うん。うん。 いや、ありがとうございます。 いや、楽しかったです。 ありがとうございます。じゃあ、3 つ目のトレーニングこれで終わります。はい、ということで今日はディフェンスのステップのトレーニングを、え、鈴木大生選手と一緒に、え、トレーニングをしてきました。どうでした?実際受けてみてというか、トレーニングやってみて。 [拍手] いや、でも試合で使えるようなやっぱ体への意識だったりってものを練習で養えるのでいいや本当にあの最初は冗談で言いましたけども本当に取り入れたいなっていう風に思いました。良かったす。 [音楽] [笑い] いや、でもね、僕もすごい学びがあって、あ、やっぱりそういうトレーニングの中でいかに何を意識するかっていうのでやっぱり効果が変わってくるなっていうのはすごい感じたので、ま、そこもね、あの、今後あの、いろんなこう、トレーニングを紹介していく中でこう伝えていきたいなってのはすごい感じましたね。 はい、ありがとうございます。 あの、今日は、あの、こういう感じでね、え、 DNS のステップのトレーニングを実際やらしてもらったんですけど、あの、また、え、ま、関西で近いんで、あの、またちょっとステップ以外のところ、ま、例えばヘディングとかね、なんかそういうあのディフェンスで使えるところとかは是非また取らしてもらえる。 あ、僕ヘディングで5時間語れます。 語りすぎ。語りすぎ。そう。ま、だからすごいそういうこだわり持ってるんでね。あの、なんかまた一緒に動画撮れたらなという風に思ってます。はい。 ということで、あの、こういう風にね、今サッカーのフィジカルのところで、え、トレーニングと高を紹介していますので、あの、是非いいなと思ったら、え、高評価とチャンネル登録の方よろしくお願いします。はい、ありがとうございました。 ありがとうございました。 ます。

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■プロフィール
山口将史
名門筑波大学蹴球部で日本代表の三笘薫を始めとするエリート選手のサポートをした後、ヴィッセル神戸のアカデミーフィジカルコーチに就任。小学生から高校生までの幅広いカテゴリーのフィジカルトレーニング指導を担当。現在はビーチサッカー日本代表のフィジカルコーチに就任。

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メール:info@global-reborn.com
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