「能見さんが聞く!!」「とにかく色んな球を見たかった」タフネス右腕・九里亜蓮投手が登場
おはようございます。 えっとさんもちょっと色々あのサムライジャパンの活動も色々ありますけどすいません。 [音楽] えっと今日は誰ですかね? 今日はね、ク投手なんです。 あの、やっぱセパ、あ、 両球団こうね、え、今やってますので やっぱ、あ、セリーグのね、打者の違いと かパリーグの打者の違いとかっていう ところがね、僕は感じたものとちょっと 合ってるのかちょっと聞きたいですし、 今回ね、オールスターセリーグでも出て パリーグでも出るっていうね、この辺の 心境もね、なんか聞けたらいいかなと思い ますので、非常に楽しみです。わかりまし た。じゃあよろしくお願いします。 はい、お願いします。 [音楽] はい、では栗年よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 えっと、今7月ですけど はい。 ご自身としてはどうですか?そのオリックス規定 はい。 イメージ通りの活躍の感じなのか? うーん。実つはもうちょい いや、もうちょいっていうのはあんまりないですけど、ま、ずっとセリーグでやってきて、ま、あの、パリーグでまたちょっと違う環境というか、そん中でやらしてもらってる中で、ま、日々勉強というか、ま、試合投げるたびに、あの、自分自身勉強になることもありますし、ま、その中でもやっぱりこのままのピッチングスタイルじゃダメなの かなって思う時もありますし、ま、そう いう意味では、あの、本当に純粋にもっと 野球がうまくなりたいっていう思いで、 あの、移籍をしたので、ま、いろんなこと 勉強しながら、 ま、今年34歳の年になりますけど、 もっとレベルアップしたいなと思いながら 過ごしてるって感じですね。どうですか? セパ、セリーグのバッターとパリーグの バッター。 これ結構僕は特徴が全然違うなと思ったんですけど はい。 それは感じました は感じます。やっぱりそのみさんも両方でやられてるんで分かると思うんですけどセリーグはどっちかって言うと粘っこいバッターが多いというか [音楽] うん。なんか簡単に 2 ストライク取れてもなんかどうにかたかず投げさしてくるような バッターも多いイメージですけどパリーグに関しては、ま、ちょっとあの伝え方が悪いかもしんないですけど、その粘っこいバッターっていうよりも、ま、本当に長打を打てるバッターが多いですし、 1番から9 番まで全然ホームラン打てるバッターが並んでるので、そういう意味ではなんて言うんですかね、あの、本 本当に力勝負というか そうですね。 そういう感じは受けて取れるかなっていう 感じです。 言葉すごい選んでね。 話してるけどやっぱしっかりなんか追い込まれてもしっかり振ってくるっていうのはやっぱ悪が多いしだから本当に 3球で勝負したらついてしまう こともありますし本当 ね もっと言えば1 級で終わることもたくさんあるんではいて感じです。 それは僕も感じたのでなので、あの、本当遊び玉がいらないとか店玉がどっちかといらない そう のが本当はい。 パリーグの方がどっちかと言えばそのこうこれ店玉にしてここで勝負してっていうよりももう最初からもう先に勝負してもそこに反応してくるというか。 そうですね。それは感じてます。はい。 良かった。 いや、感じてます。 でも僕は先発してないのでやっぱ中継しかしてなかったのでやっぱ先発の方が多分それはよくより感じるというか。 [音楽] そうですね。なのでやっぱりそのセリーグ の時よりもちょっとどうしても玉数が増え てしまってる部分があるんですけど、ま、 そこも僕としては勉強しながらというか、 ま、本当に強く振ってくる分前に 飛ぶってよりはファールになったりとか そういうのも多くなってるのかなと思うの で、そんな感じですかね。はい。どうです か?打席立たなくなったじゃないですか、 もう。はい。それはプラスになってます。 座席に立たない寂しさはありますけど、 そんなにバッティングが好き好きっていうかバッティングは好きですけどバッティングは良くないんすよ僕は。なのでそのはって思われるかもしんないですけど いや思わないんですよ。 打席にその立てない寂しさはありますけどやっぱそこでもやっぱ違いがあってやっぱリーグの場合だと打席が回ってこないのでましっかりゲーム作ってしっかり投げとけば うん。 あの、イニングもしっかり投げれるっていうのはありますし、ま、セリーグだとやっぱり 00だったり11 で行ってて終盤になればなるほどその打順が回ってきた時に台打で変わってしまうっていううこともあるのでなので、ま、その打席に立ってない寂しさもありながら自分の強みを生かすには打席がない方がいいのかなとも思いながら、 ま、ちょっと複雑ではありますけどはい。 僕結構対戦してるんですよ、実はね。 はい。覚えてます ね。あのね、 僕ね、唯一当手でイラっとしたのがクリとしてます。あのね、めちゃくちゃ粘られた時あったんすよ。 あの本当前飛ばないんすよ。 飛ばそうとしてないす。 最悪なんか 10級 以上投げた時があって、正直そん時はもうあの会話もしたことないしあの対戦の相手なのでこいつ何やねんて思いながらそんだけ粘る投手がまずいなかったのでまたね飛ばす気もないない雰囲気の ここでやってるんです。 そう、そう、そう、そう、そう。も、最悪で、それが唯一ね、ちょっと覚えてたので、 覚えてます。そ、あの、外のスライダーなんとか当たったと思う。そうなんです。なんですか、あの、ま、パリーグ来て、ま、西川選手はね、え、広島時代一緒にやってますけど ちなみに今仲のって誰ですか? うーん。まあ、でも大学の時から杉本のこと知ってたので そうですね。 もそうですし、ま、トング宮後輩でずっとその高校大学後輩っていうので関わりもあってで西野さんも関わりがあったりとか あれ 元々とかま々あったので 非常に入りやすいじゃ そうですね。 ま、でもやっぱりその自分より年が下の子 が多いっていうので、ま、年が離れてる 選手もたくさんいるんで、 ま、入る時はどうせしようかなと思い ながら、あの、入ってはきましたけど、ま 、でも意外とみんななんか気に喋りかけて くれるというか、ま、そこはありがたかっ たですけどね。 どうですか?それもちょっとセリーグとパリーグの後輩の違いってちょっと感じました? どうなんですかね。ま、実際僕そのカープしかいなかったので他のセリーグのチームがどうか分からないですけど、言い方が良くも悪くも聞こえるかもしれないですけど、フレンドリーというか、 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 そういうのは感じましたし、ま、逆にでも僕からすると入ってきたみなんですごくありがたかったというかはい。 そういうのはありましたね。僕もそれは感じてやっぱセリーグってなんかどっちかと言えばきっちりしてるというか、その一応先輩はちゃんとお はい。 やっぱう敬うではないですけど、挨拶であったりとかなんかそのう、どっちかと言えばあんまりこうガツガツ行けない雰囲気 ああ、 セリーグはどっちかと言うと かもしれないですね。 そうやって言われてみるとでもね、やっぱリーグはパリーグのそこのね、各個人の良さとかそういういいものを伸ばそうっていうところで、あんまりそこのところに規則がないというか うん。もう本当最低限のところだけですね。 なのでやっぱそこねでも話しかけてくれた方がありがたかったから僕も。 はい。それはすごく僕も感じましたね。はい。 逆にね、あまり行きすぎたも舐めてんのっていうね。 [笑い] ま、あの、それもチームからかなと思。 そう、そう、そう、そう。なんかいい意味のを舐めてる。 そうですね。はい。 なんか憎めない感じの言難けどですよね。伝わらないのがね、ちょっとあれですけど、憎めないけどフレンドリーさ、 ま、逆にやりやす、 やりやすい環境にしてくれてるのかもしれないですよね。 ま、それはね、オリックスの良さということで はい。はい。 そう思います。 [音楽] で、1つ気になったのが はい。 セリーグ時代にオールスター はい。1 回出てると はい。 今回パリーグで出るじゃないですか。 はい。 ちょっとベンチが今度違うわけでしょ。 はい。楽しみです。 ですよね。 僕その経験はないんで。 はい。 楽しみですね。 雰囲気多分全然違うと思うんすよ。 ま、セリーグで出た時もいろんな選手とお話をして うん。 やりましたけど、ま、ちょっとこの出場する選手の名前を見ても若い選手が多いので逆にガツガツ行こうかなと思ってますけど。 何を聞きます? ま、でもどういう感覚で投げてるのかとかやっぱりわかんないじゃないですか。 人の見ててもなんかあの すごい淡々と表情も出さずに投げてるピッチャーに 何を思、何を思ってというかどういう感情意識とかどういう うんですよ。 バッター見て投げてるのとか色聞いてみると 意外となんかこうめっちゃ考えてますって人もいればいいやまなんとかなるでしょうって考えて投げてますとかタイプが分れたりもしますし今回出てる選手で言えばその今井君とかスライダーがすごいとか誰々がこれがすごいっていうのは絶対あるじゃないですか。 そういう、ま、握りだったり投げる時のその使い方であったり手のそういうとこも聞いてみたいなとか色々はい。思ってます。バッターは バッターはま、どういう風に見えてるのかを聞いてみたいですね。自分のボールが。あ、確かに どう見えてるのか。こ言ってくるかどうかわからないですけどね。そこ ま、あの変化球を気候こうってよりは うん。 そのやっぱり自分自身まっすぐをもっと早くしたいっていうのもあるし、そのっすぐを強く見せたいっていうのもあるんですよ、バッターに対して。なので、その真っすぐがどういう風に見えてるかっていうのを聞けるだけでもプラスなのかなとはい。思ってます。な、正直に言いそうなバッターに引かないとこれ。 そうすね。だ、レイエスとか行ったらいいかなと思って。 ああ、なるほど。逆に 確かに 外国人の選手とかって多分包み隠さず言うじゃないですか。遅いよとか普通に言いそうし。 いや、そんなことは多分言わないと思うんですけど多分こっち嫌って言うと思うんですよ。 はい。でもこれこれはもう置いといてまっすぐ置いて はい。聞こうかなと思ってます。 日本人は多分聞かない方がいいよ。それを投げさ、投げて欲しいボールを多分言いますよね。ま君とか聞くのありかなと思った。 ああ。あ、そうす でどう、どう、ま君とかもどう何を考えて立ってるかって意外と見えないバッターなんでどうなのかなとかオリクス言ったら多分クレバ林選手に聞くようなものです。 クレすか。クレわかんないっすって言うすね。 そうですよ。こっちもわかんないでしょ。 わかんない。 あいつこれ何考えてんやろうって思わないですか?僕はクレと対戦した時はもうスライダーしか投げなかったんでスライダー投げとけばましょうどかなっていう。 なるほど。これは放送できないやつですね。いや、僕の勝手の見立てですよ。 僕が対戦する時にそのバッターを見てた時に、ま、スライダー以外を基本店玉にしてスライダーで勝負しようかなって僕が勝手に決めてただけなんで。あかん。クレにマイナスなる。た井さん今打ってないのに。 [笑い] いや、もうあの昨日とかもこれから上がります言うてたんでそれ信じようかな。 うん。僕は信じてないんで。 [音楽] たりしてはるんですか? ま、話したりした時は、ま、こういうイメージだったかなとかを話しますけど、ま、来てすぐはとりあえず胸に謝りました。 僕が当てて抹消されてたんで。 なるほど。 あ、次ごめんなつって。 入るよ。そこぐらい。 入りそ。 [音楽] いや、もう影響的には本当にね、まず なかなかマウンド降りないっていうのは今 のこのご時世の中では本当絶滅ぐらいの いや感じなのでいやもう本当背中でね やっぱそういう姿勢っていうところまま 特に先発投手簡単に回りるもんじゃない よっていういうねえ、そういうのを示して くれてますし、ま、それはもうキャンプ からそうですけど、やっぱしっかり投げて やっぱこれぐらい投げないとうん。言うて もやっぱローテーションを何年もこうやっ ていくっていうところでね、これをやらさ れてるんじゃなくて自らやってるっていう のがまた1つ大きな旨になってるので やっぱ噂に聞くとね、やっぱ玉かず若い子 も増えていってるっていうのもね俺はもう いい影響与えてくれてますし、ま、本当に ね、新井監督からも色々繰り投について はい。色々聞いてましたのではい。 の投げたがりだとまずでもあのチームにとって本当にありがたい存在ってのもね言ってたのでただこくり回すのだけやめてくれって言ってました。 昨日のみさんにも言われました。 ま、やっぱり先発ピッチャーとして マウンドに立つ以上、最後の回まで マウンドに立ちたいっていう気持ちは常に 持って、え、マウンドには上がってますし 、その部分に関してはそのチームのエース だろうが、エースじゃなかろうが関係ない と思うので、もう1イニングで行かせれる だろうって思われるようなピッチャーに なりたいっていうのが1番強く持ってて、 ま、そうなることによって、え、信 されてるピッチャーになっていくと思うの で、ま、よく言えば延長に入っても 行かそうかなって思われるような、ま、 それぐらいのピッチャーを目指して、 まだまだ僕もレベルアップしないといけ ないと思る 段階です。はい。炎上がいわ。 こんだけえ 、例えばですよ。投げそうだもん。だって 行きます。 え、行きますって言うもん。絶対 イカさんって言うけど俺は00 で行ってたとしたらもう行きますって 絶対イカさんって言うですけど嫌ですって言います。僕 イカさんて言われても嫌ですって言 白黒自分でけさしてください。 いいそうで怖い。 まででもやっぱり突き詰めてやれるっていう選手は少ないのででも怪我されたら困るんで多分あの投資コチとかはもちろん投げれるんだったら投げているのは全然投げさせたいけどやっぱローテーションも考えて年間投資でやっぱ投げてくれることを考えた時にそ無理して生かしてちょっと離脱されましたってのが多分困るのでやっぱ玉かず管理は多分しっかり していや、もうここはもうやめといてくれと。次に多分次に頑張ってくれと多分そういうことだと思うので。多分それでも嫌ですって言きたいです。 [音楽] そう言うと思うんすよ。それで怪我しないのが 1番なんで。 まあもちろん そのための準備をあのオフキャンプとやってるのびっくりしたいましたけど。 [音楽] まあでも今年結構抑えて投げてるんであれ でも本当は初日から行こうかなと思ってた んですけどまあでも僕の時代2005年な んでもうノルマ自体も昔からありましたし 15009以上かな2000までかなは 乗るまで岡田監督は投げなさいということ だったのでもう勝手にそれがどんどん どんどん当たり前になってたのでいや投げ ないとやっぱりボールも覚うん覚えない しって いう考だったので、でも投げ方って覚えるんすよ。投げてきたらね、 思います。 疲れ疲れてきてからね。投い方覚えるんすよ。いらん力入れなくて済むんですよ。もうあ、こうやって投げるんだっていうのはでも試合の中でやっぱりそこが出る出ないは別としてやっぱ投げたものって嘘つかないのでやっぱね。苦しい時のここで 1 級決めこう決めれたらっていうとこって行くんすよ、ちゃんと。 投げた分ね、それが出てくれたらいいなって感じで僕は投げてたので [音楽] ないです。 もう自分で ないですけど、もう大学の時から投げてたんでうん。 で、ま、やっぱり色々やってもう本当投げ ないキャンプも作ってみたこともあります し、もう逆にとことん投げるキャンプも 作ってみたことがあって、やっぱ投げた方 が僕の体には合うので、なので、ま、今年 はちょっと抑えに行きましたけど、ちょ、 来年ぐらいに普通に戻そうかなと。 [音楽] うん。ま、あるんじゃないですかね。 ま、今年に関しては、ま、ちょっと第 2クールぐらいでしたかね。多分 200級超えたすけど、僕的にはもう第 1 クールの初日にやっぱその玉数を投げたいので、じゃ、これは多分みさん分かってくださるかなと思います。 そうですね。多分キャッチャーなくなるかもしれないね。ネットか。いや、もうネットでもいいすけどね。 [音楽] あの、まだまだね、優勝争いに過境になってくるので、もちろんね、力はこっからまた頑張ってもらわないといけないんですけど、特にね、投資を引っ張ってる身としてのご安戦のちょっと意気込みを。 そうですね、ま、本当みさんにも言われましたけど、しっかりますぐを使いながら めっちゃに荷物する。 いや、ま、やっぱ僕も使いたいと思ってるので、ま、あの、その前半戦で色々対戦して、あの、自分自身勉強できたところていうものを、あ、自分のプラスにして、え、自分が投げる試合は 1 試合でも多く、え、勝ちたいなと思いますし、やっぱり、あの、 8月中場ぐらいから 9月にかけてが、あ、 1 番の勝負どころになってくると思うので、 うん。ま、本当そこで、え、自分の状態が ピークになるようにしっかり持っていき たいと思いますし、ま、本当に中4だろう が中5だろうが行けって言われたら行ける 体にした上で、え、ま、本当チームも1眼 となって1試合試合、え、勝っていけば 絶対優勝は見えてくると思うので、そこに 少しでも貢献できるように頑張りたいなと 思います。はい。はい。後半も頑張って ください。はい。頑張ります。ありがとう ございます。 [音楽] バッターじゃないすけど。のさんの印象どんなですか? あれ? そうです。のびさんの印象って? いや、でもいいや結局はテレビで見てる人のたに立つじゃないですか。 あ、うん。うん。うん。 僕ボールどうにかして見ようと思ってるのが 1番なんすよ。 ああ。 ずっとこの本当真ん中付近のまっすぐしか来ないんで下がこうやって粘ってそしたら あのフォーク来て こうやって粘って当たると思って よしフォーク見れたと思ったら次外からああ もうええっていう思いだから よ当てれる そう当たるからいだバットここっすもん 打席のラインの1 番前に立ってノーステップに そうそうそう。めっちゃ嫌ですね。ちゃげてたら めっちゃ嫌なんよ。 もうとりあえずバットに当てる。野さんの時も [笑い] 10 何球粘ったし菅野さん最切れてました。結構多かったです。マクガフマクガフでしたっけ?あのヤクルトヤクルト [音楽] まだあの押さえ行く前の先発してる時に ああ1 打席目クソ粘ってたら外怖いっすよね。もうこっちか怖い。 全部見して 当初の嫌なことをしてね。 はい。一 番嫌ですよね。このピッチャー。 そう、ピッチャーに粘られるのが一番嫌だ。自分もやられて バッターに粘れるもなやけど。 うん。 バッたやらないもんね。 そううっすね。最 これ。 いや、抑えられてんですよ。最終的には。 タ終わりましたけど はい。 なかなか盛り出ました。 そうですね。ちょっと昭和すぎる感じの 匂いがぷンプンしてますね。これね、こう 引退してもこれ覚えていうと僕相当に持っ てたはずなんすよ。でも多少ないんですよ 。バッティングだから余計にね、こっち からしたらもう印象に残りすぎて あのなんかレイエス選手に聞くっつったん ですけどあのク選手英語が確か マジっすか?わすごい。 球団の清のなんか外人のセラブに入ったんで多分喋れるんだ。 へえ。 それをめちゃくちゃ男前じゃないですか。またお忙しいと思いますが、また来月もまたよろしくお願いします。 はい、お願いします。ありがとうございます。 はい、ありがとうございました。 [音楽] キ
本紙評論家の能見篤史氏(45)が注目のオリックス選手の本音に迫る企画「能見さんがく!!」。25年シーズンの4回目は新加入の九里亜蓮投手(33)の登場です。広島からFA権を行使してオリックスの一員となったタフネス右腕。序盤から快調に飛ばしチームの首位快走を支えました。DHのないセ・リーグでは「とにかく多くの球をみたかった」という一心で打席では粘りに粘ったエピソードも披露。対戦した能見氏いわく「イラッとした事がある唯一の投手」と述懐。「今のままの投球スタイルではダメなんじゃないか?」「まだまだ野球が上手くなりたい」。33歳イニングイーターの飽くなき探究心と向上心をじっくりとご覧下さい。
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