【WIN5】2025年7月20日の買える馬、消せる馬 統計データ分析

データで当てるウイン5統計データで ウイン5を攻略。明日のウイン5の出走と 枠順が確定したから統計データから買ルマ 消せル馬を考えていくで。目指してる買い 方とか分析手法の話とかは参考動画の リンクが概要欄にあるから気になる人は見 といてや。まずは前回の振り返り。レース の詳しい振り返り内容はレース後に出し てる反省界動画を見てや前回はお馬2勝、 化し馬2勝、無印1勝。1レース目が結構 どうにもならへん結果でいし方なし。 前回の結果を受けてウイン5の現凶確認。 前回の勝ち馬人気合計は29で紫のとこ。 オレンジあたりまでやろと思ってたから 偉らい岩ぶれやったな。今週も例年にない 番組編成で過去実績はなし。宮崎 ステークス福島テレビ賞がありやすい傾向 であんまり硬い結果にはならんかなという 感じ。 レースの分析に入る前に明日のババ状態の 想定を確認。小倉らはまだ微妙にぱらつき つつになりそうでダートはややおまでの 想定。ほな明日のレース分析やっていこう か。 第1レース。 小倉10レース宮崎ステークス 宮崎ステークスとしては2023年から この条件やけど23年は9月にやってた。 夏の参照クラスダート1700は都市に よって番組数もバラバラやったりするから なるべく同時期のレースを直近10年分 通算してるで。この10レースの中と判デ 戦は2020224 年と確念で3回だけやった。コクラダート 1700は2020年以降で2勝以上が 97レース。このコースの勝ち馬傾向与度 が高い項目はこの5つ。順番に見ていくで 。レース展開はスローペースの瞬発力勝負 になりやすい。上がりタイムは綺麗な階段 上でどのクラスでも末足の要求度が高い けど逃げ切りはほぼ2勝プラスで発生して て3勝プラスは差し有利に傾き始める。 オープンクラストの比較やと追い込み まくりも割と発生しやすい。 勝ち馬のおつは単照176倍まであるから めちゃくちゃ横長。どでかいのは大体条件 の逃げ馬で発生してる。それを除いても 単照20倍ぐらいまであんまり勝率が 下がってなくて結構あれやすい。ここの 番組としては2番人気以上が6勝してる 一方でそれ以外がみんな6番人気以下。2 桁人気も2勝してて大荒れしやすい。 カチ馬の馬体重は470から510km あたりがボリュームゾーン。今回のレース 条件でも大多数はこの範囲に入ってくる。 枠順は外枠有利。やけどこのコースはフル ゲートの比率がめちゃくちゃ高いから15 頭を下回ってくると偏りはほとんどない。 続けてレース傾向の確認。設定量は51 から57km、勝ち馬金料が52から 56km、56kmが2022年に一勝し てるけど、それ以外は55km以上の14 等が3着以内なしでかなり苦戦傾向。 臨線家庭は特に偏りなし。近年は特に多彩 で直近5年で前走芝やったのが2等、障害 やったのが1等。 プラス全体として見た場合のマイナー パターンも頻繁に発生してる。 ここの統計データからの位置は9番美。7 歳の勝ち馬がマイナーな点が不安材料では ある。あれる場合は8番TMランウェイ、 12番鳳凰スーパーリアあたりかな。 第2レース 福島10レース稲葉代特別 芝2000になったのは2020年から 19年以前は松島特別が対象の番組やった 。福島芝2戦は2020年以降で2勝以上 が29レース。このコースの勝ち馬傾向 与度が高い項目はこの4つ。順番に見て いくで。勝ち馬のおつは最低が単照24倍 の中盤人気まででかなり大荒れしにくい。 人気で言うたらそれが唯一の2桁人気で5 番人気以内が9割。このレースとしても2 番人気以上の連帯率が高くてあれにくい。 カチューマの馬体重は470付近が多い けど500km兆もそこそこ出てる。 プラスは数が少ないけど割合としては 480km超の方が多い。 枠順は内枠有利。6枠より外になると顕著 に不利な傾向。8枠だけは2着3着には 来るけど勝ち切りにくい。同くてもこの 傾向は変わらず。 立ち馬の血闘構成は欧州分類と日本分類が き行やけどこのバランスはクラスによって 変わってくる。2勝プラスの場合は 掛け合わせが2パターンしかない。下半数 は日本分類×国分類のパターン。特に ディープ系×るミスプロ系が3等。もう1 つは欧州分類×2本分類のパターン。 こっちは守場系統は全部違う。 で、父王分類の勝ち馬はみんな1コーナー 通過が3番手以内。父日本分類やと1番 先行したのが3番手でほとんどが中段から 差してる。スタミナを生かして先行して 粘バル欧州血統。末足のスピード能力で 差し切る日本血闘っていうそれぞれの特徴 が出てるな。 続けてレース傾向の確認。臨線家庭は 勝ち馬の戦争が全部違うレース。コースの 重複も中山2000が6年感覚で2等だけ 。ただ2019年までは核上挑戦してたり とか2500以上を走ってた馬とかも 多かったけど勝利数でクラス分けされる ようになって以降は前走距離が1800か 2000だけが買ってる。 ここの統計データからの一押しは7番雪割 。れにくい傾向の中人気は外枠に集まっ てるけど外枠振りのコース傾向人気なくて も内枠を買っとくなら1番マーシャル ポイントか3番バイルマティカになりそう 。 第3レース 函館11レースG3函館2サイステークス 函館芝は2020年以降で2勝以上が61 レース。このコースの勝ち馬蛍光ヨ度が 高い項目はこの6つ。順番に見ていくで。 カチ馬のオッツは単照10倍以上が3割、 20倍以上の勝率も2割あってかなり あれすい。人気で言うても2桁人気の勝率 が15%もある。このレースとしても近年 や。直近6年やと2番人気以上は一勝だけ 。4番人気と番人気が2勝ずつしてる。 カチ馬の馬体重は460から500km あたりがボリュームゾーン。2歳オープン がこのレースしかないから直近10年の3 着以内を見てるのが右側。コース全体の 460km未満の発生件数から見ると比較 的軽量でも走りやすい傾向。特に 440km未満のカチ馬は半数をこの レースが出してるな。 ベース展開は全体では分散してて、開幕 からの時間経過で傾向が変わってくる。 開催前半は先行有利の傾向が強い。開催が 進むほど差しが決まりやすくなって後半は 逃げ切りがほぼなくなる。例年最終にやる このレースもめちゃくちゃ差し有利。3 コーナーを2番手以内で通過したカチは 直近10年で1等しかおらん。 爆人も同じで開幕からの時間経過で傾向が 変わってくる。開催前半は中枠有利傾向が 強くて内の違いはそこまでない。それが 開催が進むほど外枠に偏ってくる。内枠で は2枠だけ頑張ってるのが特徴。 勝ち馬の血闘構成は父母ともに欧州分類が 最大比率。ミスプロトノージャンダンサー が大半を占めてて父にも母にも持たへんの は20%を切る。父も母も欧州分類やない のも同じくらいの比率やな。 続けてレース傾向の確認。臨線家庭は 2001年のレース創設以来未勝利場は1 着なし。前走が函館札幌やない勝馬は去年 が史上初。前争がダートの勝馬は2023 年の1等だけ。過去2回しか道悪になった ことがなくて、そのうち1回がこの23年 やった。 ここの統計データからの一押しは8番 ブラックチャリス。両場なら大はないかな という感じ。いい感じに中段の位取りに なりそうな馬は内枠に多いけど7番 クラスティーナか8番ブラックチャリスが 差し切りそう。 第4レース 小倉11レースG3小倉記念去年だけ中京 でやってるけどレース傾向は通算するで 小倉芝2020年以降で2勝以上が39 レース。このコースの勝ち馬度が高い項目 はこの3つ順番に見ていくで レース展開はスローペースの瞬発力勝負に なりやすい。清度上位項目が少ないのを見 ても分かる通り、ほぼレース展開。どん だけ早い上がりを使えるかで決まるコース 。1取りで見てもかなり差しが決まり やすい。 勝ち馬のおつは小数になりやすいことも あってかなり荒れにくい。このレースとし ても近年は荒れにくくなってきて直近3年 連続で1着と3着が3番人気以上だけ。 それ以戦は6番人気以下が4勝。そのうち 2回は2桁人気で大荒れしやすかったけど 人気は京ハデで勝ちやすい傾向。4番人気 以下で買った5等中54km以下が4等。 1番重くて56kmでそれも1番古い 2015年の記録。 続けてベース傾向の確認。設定は50から 58.5km [音楽] 勝ち馬金料が52から58km。この範囲 内に広く分散してて、特に偏りなし。 臨線家庭は前走も2000mの中傷を走っ た馬が7勝で下半数。玉畑賞となる記念が 勝ち馬を複数出してる。重賞以外も含めて 阪神2000からの臨線は5等で半数を 占める。前走が中や内3等はみんな3勝で 負けてて核上挑戦が成功しやすい傾向。 ここの統計データからの一押しは5番 マイネルメモリー。上がり最速を当てる ゲームになりがちやけど実績勝意はかなり き構。今年の核上挑戦は1番イングランド アイズ、7番オールセインツの2等。 どっちも差し馬やからこれで荒れる パターンも例年通りありそう。 第5レース 福島11レース福島テレビ賞。去年まで あだたらステークスやったところで 2023年からやってる。22年以前は このコースでオープンクラスの番組は なかった。 福島ダート1150は2020年以降で2 勝以上が37レース。このコースの勝ち馬 傾向ヨ度が高い項目はこの6つ。順番に見 ていくで。レース展開は先行有利。 逃げ切りの確率がかなり高くてプラスが 上がるほど差しは決まりにくくなってくる 。 勝ち馬のおつは単照5倍以下と5から10 倍が横並び、10倍以上の勝率も30% ぐらいあってかなりあれ。このレースとし ては去年がめちゃくちゃ硬かったけどまだ 特に偏りなし。 カチ馬の馬体重は460から480km あたりがボリュームゾーン。490km超 はほとんどが2勝で発生してて、上級条件 では480kmぐらいまでに集中してる。 枠順は両端が有利。勝率から復勝率まで 全部トップは8枠でそれに続くのが1枠。 2から7枠の中はほとんど横並びやけど7 枠は不利な傾向。 勝ち馬の血闘構成は父母ともに米国分類が 最大比率。どっちもノーザダンサーとミス プロの比率が高くて欧州分類の中もその2 系統の比率が高い。 続けてレース傾向の確認。設定は55から 60km 勝ち馬金料が55kmと57km。過去2 回は金量化場の出走が少なくて低パが圧倒 的な実績。臨線家庭は松風ステークスから の臨線が2連勝中。今年の番組編成やと み月ステークスが対象やな。 ここの統計データからの一押しは8番 エスカル。今年唯一の皆月ステークス組。 色々と会場券が揃ってる先行場は多いから どこまで広げるかよな。てな感じで明日の ウイン5の統計データ分析は以上や。 ウイン5当てていくで。 この動画の内容を詳しく読みたい人は ブログを見てな。概要欄にリンク貼っとる から。このチャンネルではWin5対象 レースに限定した統計データ分析をしとる で、各レースのデータから勝ち馬の傾向を 見つけ出してそれに該当する馬を推し馬、 街当線馬を消し馬としてピックアップし てる。配信するコンテンツは主に2種類。 レース前日枠確定後の情報を元にカルーマ ケルーマの先定をやる。レースが終わっ たら反省界で分析で導き出した傾向通りの レースやったか振り返るで。あとは不定期 やけど5全体の傾向分析もやっていく。 ブログの更新は各種SMSでも告知しとる からフォローよろしくやで。チャンネル 登録も忘れんといてな。ほなまたな。

猪苗代特別/函館2歳Sを絞って、他で穴馬拾いたい

2025年前期の振り返りと改善

血統分類について

普通の馬券も統計データで

WIN5対象レースに限定した統計データを公開しとるで
ブログも見ていってや
https://win5analysis.net/

チャプターリスト
00:00 前回の振り返り、現況確認、馬場状態の想定
01:23 小倉10R 宮崎S
04:14 福島10R 猪苗代特別
07:08 函館11R 函館2歳S
10:09 小倉11R 小倉記念
12:29 福島11R 福島テレビ賞

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