ラプソードアンバサダー・近藤健介の「打球データ」活用法

[音楽] [拍手] 福岡ソフトバンクホークスの近藤賢介です 。よろしくお願いします。 [音楽] 21 年ですかね、僕がちょっと長打を増やしたいとか非距離を伸ばしたいっていうところで よりこうデータを活用してスイングの起動だったり角度だの角度だったりスイングスピードだったりま球のスピード はい そこをより見るようになってからあにはもうないとやだっていう感じではあります [音楽] そこまで力ないので はい。 やっぱライナーぐらいが打球スピードが 1番早い。 その角度にしっかりと入れれるように打ち損じたのもホームランになったりボールの上取られたら、ま、ドライブかかっての頭が超えてガイアの前に落ちたりで、そういうところの角度は気にするようになりましたね。 ホームランの角度に入れるってよしっかりとその、ま、19°、18°なんですけど、そこにライナーを打つっていうバレルゾーンは、ま、たまたまっていう感じですかね。 はい。ま、 [音楽] 180は出ないけど、まあ 10050 から170の間を、ま、コンスタントに 140の打球だったり、130 の打球だったりってのは打たないようにはやっぱ心がけてますね。 平均を上げて もうちっちゃい範囲でこうぶれるようにっていうところではありますね。ま、やっぱり 70 は超えていきたいなってのは思いますけど、やっぱりなかなかやっぱそれがコンスタントに、ま、トレーニングも含め出てくればもっと角度もつけてもいいって判断になるだろうし、よりこうホームランとか長のチャンスってのは増えてくるかなと思いますね。 はい。もうないですね、本当に。 [音楽] ホームランが増えるまではもう少し低いの 頭を超えるライナーのイメージだったん ですけど、やっぱ19°1° でバーンで行くと宇宙間左中間ワン変直 ぐらいなので、ま、そういうイメージから 打ちたのがホームラン。ちょっとボールの 下に入って角度がついた。うまくつけば ホームランになってるっていう感じなので 最初からそこに入れるっていうのは はい。あまりこだわりはないというか、 そこを目指してはあんまないです。ま、 当然打率も残したいですし、ヒットも打ち たいんで、ちょっとリスクが高いかなって いうのは思いますね。 これまでのそのデータ見る前のあまりこう 確せずか結果的に低いことが多かった。 ま、札幌ドームってのもありましたし、 やっぱり僕のパワーだとどうしても外野に追いつかれちゃうっていうのが早く落ちてほしいので、より低い打球っていうのは結構考えてたところでありますね。 内のこう頭をこうガイアのあれですけどドライブの打球とか そういうのは意識してこう打てるようになるば ですねやっぱそこになんて言うんですかね切ってこういう伸び上がっていくっていう打球ってよりは少しピッチャーもボールも上から下に来るので角度のま本当にマシンとマシンが当たってトンっていう飛び出すライナーをイメージしてるので当然ちょっと上だったらやっ はドライブになりやすいとは思います。 ていうか、ま、それの方がやっぱ早く落ちるんで、ガイエル前に はい。 の方がいいかなと思いますね。 でもやっぱデータを見て、ま、色々考えながら振るんですけど、 この感覚だと入りやすいなとか、自分の頭の動きとしっかりとした答えのデータ数字をリンクさせていくっていうのがやっぱ 1番練習で考えてることではあります。 ライナーの自分の思いてる角度に入った 打球が1656 ぐらい出てくれてないとバッ変 りってコンディショニング面で問題あるか なっていう感じではありますね。 自分のスイングだったりとかそういったものとデータをこう普段から照らし合わせながら そうですねうん。数値が出るだったりってのはなんかなんとなくありますね。はい。 これがギャップが出ることっていうのありますか? ギャップが出ること。 はい。 いや、もうあんまりないですかね。やっぱ触れてなかったりする時はま、ありますね。 同じこのインパクトの感じはいつもと変わんないけどなんか打球が数字に出てないってなるとま、疲れなのかな、他に原因があんのかってのは、ま、思いますけど はい。 ま、シーズン中は、ま、大体疲れなんですかね。そうすると、ま、バットを軽くしたりだとか、 そういう対象法にはなっていくかなと思います。 これ以外にこう細かい車とかって見ること? いや、あんまりないんすね。 スイングは感覚でやりながら 打球をしっかりと見たいっていうタイプ ですかね。そのバット起動だったり りってのはあんまり見ないかなっていう。 もう166以上の打球が出たらその正解か なと思るんで はい。そっちで合わかなとは思いますね。 はい。 感覚だけじゃなくてやっぱ数字にも現れる んで、こう結果が目で見やすいんで、この 自分のこの感覚とのすり合わせがやっぱ よりしやすいと思うんで、交付長の波もね 、うまく使えばなくなってくると思います し、トレーニングの成果もで、打球 スピードでよって正解が出てくると思うん で、やりがいというか数字の目標ができ たりだとかするんで、それは本当に ちっちゃい頃からやった方がいいかなと 思いますね。 [音楽]

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