【高校野球】【埼玉高校野球】優勝候補・花咲徳栄がまさかのサヨナラ負け…昌平がガチで強すぎる件#高校野球 #甲子園

どうもめちゃめちゃめせです。はい、と いうことでね、もう今日はね、朝からね、 ずっとね、え、この試合はね、見ようと いうことでね、え、ま、もうね、 めちゃくちゃね、面白い、え、ゲームでし たね。え、小平対ね、え、ま、どかのね、 ま、もう事実上の、ま、決勝と言って、ま 、もうね、え、過言ではないぐらいね、え 、ま、かなりえぐい試合やったかなと、え 、思いますね。ほんでね、まずね、訂正な んですけど、あの、桜井君ね、あの、 左投げと思ってたんですよ。右投げという ことでね、え、ま、それはね、部屋置い といてね。いや、これに関して言えること はもうね、いや、両者共にあの、レベチと いうか、いや、だから徳春もめちゃくちゃ 惜しかったなっていうところはもう間違い ないんですよね。で、まあね、この勝敗を 分けたんてどこやねんとかね、ま、そう いうね、ま、細かいね、え、話をね、 ちょっとね、していこうかなということで 、えっと、ね、まずは僕が思ったところ、 まずね、序盤のまあね、え、ま、あの、 エラーでね、1点ってところなんですけど 、ま、正直ね、あの、そんなんはもう全然 悪くないというか、あの、ほんまにね、 内野手のエラーってやっぱね、内野種やっ てた人やったら分かるんですけど、あの、 めちゃくちゃ難しいんですよね。特に内ヤ ゴっていうのはね、え、ほんで、ま、その フライもそうですけど、やっぱ内ヤ市の 難しさってのは分かってるんで、だから、 ま、あの、ショートのプレイヤーは、ま、 仕方ないと。で、え、ま、この1点が、え 、後半まで響くとほんでね、あの、徳はね 、やっぱピッチャーがね、思いの方は 良かったですよね。の背番号、え、10か なのこのやっぱスライダーでやっぱあの スライダーがやっぱずっとね、右の スライダーでやっぱりだから今日はえ、 なんて言うんですかね。毒春がね、 ちょっと違う戦い方というかで本格派が 本格派せずにほとんどスライダーで攻めっ たと。で、故障兵は、あの、どちらかと 言うとギャン張りというかね、力強くね、 え、スイングしていくね、え、チームです からそのスライダーに、え、ずっとこうね 、え、惑わされとった、え、ずっとフラさ れとったっていう展開で、ま、ヒット、え 、ほんまに2本、34本ぐらいかな、え、 終盤まで、え、ていうね、え、展開やった と。で、え、ま、9回、ま、僕はこの まんま行くんかなと思ってたんですよね。 でね、まずすごいのがね、これ3番で投資 なんですよね。ま、一応ね、この、え、 翔平高校はほんで、この桜井君も惚れます しね。え、ほんで、背番号10のね、新庄 高井君もね、いると。で、ま、このね、え 、久保田君というかもね、ま、かなり、え 、注目、ま、この3枚が、ま、よくね、え 、大会でよくね、え、成取ったね、え、 ピッチャーと。で、え、この最終回に9回 2アウトまで行くんですよね。で、9回2 アウトでね、これはまあ、徳春はすごい なって思ったところが何個かあって、で、 あの、ファーストゴロで、ま、ファースト が弾いてほんでそれが内んダになったと。 でね、これをね、あれはね、正直な話ね、 もうファーストは全然ね、えー、ま、あの 、エラーじゃないんでね。だからそれはね 、え、こう分かっといて欲しいというかね 。ほんまにこう ね、な、何て言うんですかね。こう前にね 、やっぱりこう あれ1個でもね、いや、セカンドに任して とかいうね、人もいるんですけど、で、 あれはね、絶対に前に出て勝負で、ま、 ああいう内容頃っていうのは、あの、 ほんまに野球やったことない人からしたら 、やっぱあのゴロの難しさとか、あのゴロ はね、あのプレイでしかね、え、できない んで、あれはもう実質エラーではなく、ま 、あれはもうほんまに教習ヒットというか ね、いいところに転がしたなとね。だから ね、そこもだからね、いや、徳の粘 りってのがすごいなと。でね、やっぱり もっと僕は衝撃的というかね、あの、うわ 、すごってなったのがどこかって言うと ここね、9回2アウトからやっぱ盗塁した んですよね。も要はほんまこれね、WBC の台湾日本のね、あのね、鳥谷選手がね、 到塁して岩田選手が、え、タイムに打つと も全く一緒のね、え、場面ですよね。で、 あこでまあね、あの盗塁ね、やっぱりした じゃないですか。で、あれがね、もう ほんまにやっぱめちゃくちゃすごいですし 、ほんでね、僕がね、よくね、へえ、ま、 ずっとよく言ってるんですけど、やっぱり 9回2アウトランナー1塁とかね、2 アウトランナー1塁っていうのは、あのね 、もうファーストランナーがおる意味って のは正直ないんですよね。これが9回で あっても。だからなんでかって言うと、 あの、ヒット1本打っても結局12、2か 13にしかならないんですよ。じゃ、これ ヒット打ってる確率って何割やねんって なると、ま、ね、3割もないわけなんです よね。てなってきたらやっぱりあのね、 走るのはなんですけどね。あそこまで牽制 2球を振られてましたからね、そこでね、 え、こう走れるっていうところが、 え、やっぱりこう、なんて言うんですか ねえ、ま、強さというかね。あの、ほんま にこの徳春のやっぱ野球のうまさですよね 。だからほんまにね、もう震えるぐらい。 うわ、すごいな。で、そこで、え、 タイムリーでしょ。で、1点返して、ま、 正直ね、この時に僕は、あ、これ特春行っ たなって僕は思ったんですよね。で、そっ からタイブレイクになったと。で、これね 、タイブレイクで 何がね、名音を開けたかって言うと、ま、 あの、バ頭ですよね。ま、正直な話、あの 、バントなんですけど、あれは まあ、これね、ま、どういうね、ま、あれ はだから先行ではね、ま、あれはバトはね 、絶対にね、え、セオリーというかね、え 、ま、しないとね。え、ま、するのが、ま 、当たりまいっていうね、え、場面であれ ね、これね難しいんですよね。だからね、 僕がね、すごいというか、あ、うまいなっ て思ったのが、やっぱりバントを全くやら せる気がなかったんですよね。ピッチャー がだ、あれね、全部思いっきりスライダー 掘ってるんですよね、確か。で、なんか やっぱスライダーでやっぱあ、バントさせ にくくしてんねやていうところでね、 やっぱりバントってね、あの、ああいう 緊張した場面でね、やっぱ普通やらすのが まっすぐでね、ってね、やらすのがね、 妥当なんですけど、やっぱあれね、 スライダーでね、ってなるとね、あの、 バントのやりにくさってのがかなり難しい ですし、ほんでやっぱね、あの、引き にくいんですよ。やっぱその変化球の バントってっていうのでやっぱ引くのが 遅れてなんかファウルにもなってましたし ね。え、ほんでねえ、ま、キャッチャーと あのショートの方がねえ、ま、よくえ、2 塁さしたなと。で、ま、あれがアウトに なって、ま、チェンジっていうところでね 。いや、さすがにね、すごいというかね、 僕は見とってね、やっぱりこう、 ま、衝撃がね、え、買ったなと。だから あれがもうほんまにね、流れを完全に、え 、潰したというかで、あれでやっぱね、 完璧にやっぱ小平ベースになったと。で、 この翔平の攻撃に関してでもね、これはね 、僕ね、ずっとね、思うんですけどね、 ああいうね、 ま、結果ね、満塁ホームランで、ま、最終 的には買ったから、ま、その消平ね、 良かったんですけど、僕ああいう場面でね 、ま、1点差でしょ。でも1点取ったら 勝ちの試合じゃないですか?なんであそこ の場面でバントすんのかなっていうのがね 、なんかあんまり突っ込んでる人とかね、 いなかったんで、あそこの場面ってバント いるんかなっていうところが、ま、バント ね、うまいことね、え、成功したからいい んですけど。でも、あれちょっとフライに なってましたし、あれ普通にポンって フライになって、あれピッチャーが 飛び込んだりして、もし取れた場合ってね 、え、ダブルプレイになったら2アウト ランナー1塁ですしね。ただのフライト ワンナトランナー12塁になるんですよね 。で、これの何があかんのかってね、え、 言うと僕はね、それやったらも ヒッティングでいいと思うんですよね。だ これヒッティングした場合ってどうなるの かって言うと、え、ヒッティング成功し たら、ま、ノーアウト満塁を作れるわけ ですし、ま、アバイクはね、さよならがち になるわけじゃないですか。ほんでね、 あの ダブルプレイに、え、なったところで、 えー、2アウトランナー3塁なんですよ。 サードゴル打たない限りね。2アウト、 ランナー3塁やったら、ま、その フライアウトでね、え、ワンナトランナー 、え、12塁っていう、え、パターンも あるんですけどね。え、ま、基本的に ゴロゴロがしたら、ま、ダブルプレイでも 2アウトランナー3塁なんですよね。これ 2アウトランナー3塁ってことはあとね1 点取れるんやったらまだチャンスなんです よ。でもこれねバントのリスクとかをね 思うとねそこまでバント必要かともなるん ですよ。だってねバントで成功したとって え旦那23塁ですよね。罠旦那23塁。 ほんで今日みたいにえしたら罠ナ満塁で ダブルプレイなったらねチェンジですから 。あそこは別にもヒッティングでいいん じゃないのかなって。なんか僕はいっつも ああいう場面でね。だからこうバントがダ メっていうよりかね、バントで結局試合が ね、え、決まることってあんまりないんで 。ほんでやっぱワンアウト満塁にされると あのセーフティスクイーズであったりね、 え、スクイーズがね、え、しにくくなるん ですよね。やっぱりタッチプレイからえ、 フォースになるわけですから。だから あそこは別に振っていってもいいんじゃ ないのかなとね。え、僕はね、ちょっと 思ったのと同時にね、最後の、ま、満塁 ホームランやっぱえぐかったなと。だから あれもなんて言うんですかね。やっぱ申告 遅延してやっぱ満塁を作ったからこそね。 ほんでやっぱりそのもう1個前にあの スライダー放ってるんですよね。ほんで このスライダーで、あのキャッチャーはね 、よく止めたんですけど、やっぱりその 心境的にやっぱ低めの なんて言うんですか、ローボールすぎる やっぱり変化球っていうのを多分心理的に やっぱり掘りにくくなったんですよね。で 、2球目やっぱりこうね、満塁ですし、 ちょっとね、え、甘く入った、甘く入っ たって言ってもね、え、ま、そこまでね、 指にかからなかったね、え、スライダーを あそこまで、え、掘り込まれたとね。え、 いうことで、いや、翔平はほんまにね、 もう優勝というかね、いや、力がね、ある なとね。さすがそれをね、ま、大会前から っていう感じですよね。ま、言ってた メッセージ っていう感じですよ。まあね。いや、でも ほんまに面白かったなと。いや、特春も 粘りあったなっていうところもね、 めちゃくちゃありますし。うん。だから あとはね、ほんまにこう神人というかね、 じゃああそこでね、え、何をしたらみたい なね、え、ところがね、ま、結構あったん でほんまにこうね、なんか野球感のなんか 違いの勝敗やった。でもね、特春のやっぱ すごいところてね、やっぱりこの場面で 行かないとあかんってところはね、絶対 スタート切ってくるんでね。だから、あの 、最後ね、え、通りアウトなってたんです けど、あの、タイブレークの時かな。 やっぱ結局2アウトランナー1塁になっ たらやっぱりそれぐらいね、野球分かっ てるというかね、今日合ね、え、2アウト ランナー1塁とかになるとやっぱ走ってき ますよね。で、ま、キャッチちゃんもね、 え、さすがにね、え、あれかなということ で、でもね、そこの中でもやっぱり2 アウトランナー1塁になったことによって 、え、盗塁させたらね、ダ目っていうね、 え、ま、キャッチャーの心理的にやっぱり スライダーをね、あんまりね、掘らして なかったんですよね。だからそういうのは 細かいことですけど、やっぱりじゃあ スライダーをね、え、投げるとやっぱり こう盗塁ね、え、刺すのにね、なんて言う んですか、変化球ってやっぱね、え、多少 ね、え、1秒ぐらいね、え、ランナーがね 、早く進みますからね。だからやっぱり スライダーの時間ってちょっとロスなん ですよね。それをね、え、しっかり まっすぐを要求してやっぱアウトにでき たっていうね、え、ところがね、やっぱ ほんまにね、こう素晴らしいというかね。 ほんまにね、もう神人ね、もう全部神人1 のね、え、試合やったなと。この試合はね 、ほんまに、ま、歴史に残っていいレベル のね、え、非常に面白い試合やったなと、 え、思いました。ということで、え、埼玉 県大してるっていう、え、話でした。皆 さんがも是非コメント欄にね。それじゃあ お疲れす。

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