【監督論】中村憲剛が語る理想のサッカー&注目の若手選手

今川崎で注目してほしい選手。 高いはね、江代表ですからどこまで行くんかな。 もし監督になったらどん作踏み込むね。理想論ですよ。この時にやれてたこと圧倒したです。 引退してから、ま、4 年ほど経ちますけどサッカーの見方とか考え方とか選手の時と今ってちょっと変わったりしてます。そ、技術のところうまく強くタフしてあげたいな。 続いてこちらの質問になりますけれども、ま、 8番 はい。 ま、今のフルス一言で表すと 一言 はい。難しい質問だな、これ。 今のフロントアレって どういう位置にいるんですか? いや、力は間違いなく うん。 あるし はい。 で、今年からハズベと けどメンバーは昨年からほとんど変わってなくて うん。うん。 だ、リスタートっていう言葉は正しくないな。 うん。 新監督になったことはリスタートなんだけども、メンバーはこれまでもいるからうん。 リスタートでもねえなってリスタートって言おうと思ったんだけど。 うん。 けどやっぱ積み上がってるものは、ま、おに木さん うん。 のこう8年も含めて、ま、それが結局 ACエリーでも、ま、やっぱり 出ながら馳上部監督のそのスタイル うん。 がこうまくこう 混ざって うん。 ああいう形になってる。最出発でもないんだよな、多分。 うん。かさん、鬼さん、馳部さんって ずっと継続してるんすかね?スタイルみたいなもの。 ああ、 それとも何かなんかこう変化が起きてるのか。よく言われているのはかさんのところでベースを作って、おにさんのところで結果 を出してきたっていうような、ま、歴史があると思うんですけど。うん。 ま、そこから先さらに上のハードルを目指してるような気はするんですけど、ま、フロンターレって J リーグの地位としては競合っていうイメージありますけど、どういうようなところを、ま、目指してるのかとか、憲さんから見てどのように見えてるのかなっていう。ま、そういう意味ではやっぱり派遣は奪還したいな。ま、一応 FROでもあるので はい。 そのを目指している程で今また春部監督の元で うん。 走り出しているので今ケ太言ったようにこれまでの積み上げてきたものをさらに大きくするためにはさんがいらっしゃって、ま、自分もこう関わることもあるので、ま、見させてもらってますけど丁寧に うん。 選手たちにこうコーチングも含、働きかけも含めて うん。 これまでのかさんとかおじさんとかとまたちょっと違うベクトルなんですけど、その底にあるのはやっぱり攻撃的に振る舞うっていうのはこのクラブ、 ま、哲学ではあるので、ま、ハ監督も、ま、これまで引きたチームを見るとやっぱちょっと守備的なアプローチをされるのかなって思ってましたけど、そうではなくて、もちろんそれもちゃんと今クラブには落とし込み うん。うん。 もめてますし、それ以上それと同じぐらいこう攻撃的に どう振舞うかみたいなところは 話をしてくださってるので うん。 ま、やっぱりまだ始まって 4ヶ月5 ヶ月ぐらいしこっからこうどんどんどんどんこう積み上げていく中でやっぱり エシレリットから帰ってきてのリーグ戦もやっぱりすごいスタイルがまた攻撃的に うん。 あ、あそこでいい。すごい経験を多分クラブとして選手たちもしてきましたから そこをこう今還元して J リーグでどうやって自分たちが戦うかみたいなところがやってるところなので本当こっからどういう風に進むのかっていうのは期待してます。 うん。 あの、ま、この 4年ぐらいどう見てます?フロンアレ。 ま、やっぱり簡単じゃないっすよね。あの、 ずっとこう勝ち続けるのって。で、しかも選手も、ま、年齢も ね、1つずつ重ねるし うん。その自分が引退した後の 4 年の中で本当に多くの選手たちが海外にもしてますし うん。 ベースを維持しながらそこに積み上げてく作業って簡単じゃないです。 ていうのはこの4 年間すごく見てて昨のこのやっぱり選手が海外にやっぱり出ていってしまう。 うん。 やっぱりそっからまユスだったり大卒だったり遺跡でこう なんとかその抜けた穴を埋めようと思う。やっぱ そもそも海外に行くクラスの選手じゃなって埋まらない。 確かに。 はい。そもそもがね、 そうだから、ま、自分が元気の時はそういうのあんまり多くなかった。ま、言ってもエジとか 手とかでしたけど、ま、引退した後に一気に、ま、それこそ今の日本代の主力球のや選手たちがみんな抜けたので うん。うん。 けどそこを今なんとか穴を埋めるというよりも違う色を出しながらけどフロンタレとしてこうやって戦うっていううん。 理想と現実がこうすごく難しい うん。4 年だったなっていうのは鬼さんすごい大変だったろうなっていうにはい。思いましたね。 あの今川崎で注目して欲しい選手太ねえ表ですからまもう私が話す必要もないかなと。どう計太から見て いやあれはもう早く行った方がいいんじゃないのって思う。 これやめ もう1早く ねとか まずねそういうようなところでうん。 プレイしてもらいたいなとは思いますけどね。 うん。 ポテンシャル違うもん。見てて。 みんなそういうもんね。 あ、で、ま、ま、見ててもそうですしね。 うん。もちろんJ リーグが悪いというわけではなくなっちもちろん。 やっぱ世界のトップクラスの うん。 ま、選手たちが集まるリーグ うん。 にいち早く行って なんかそこでやられることもあると思うんすよ。 その経験をどんどん増やしてほしいなみたいな。まだ 21でしょ。 人気恐ろしいよね。あ、どこまでできるかなって見ててちょっとワクワク する 選手多くないじゃないですか。もうそこまで。 うん。そこまでね。 はい。だから私が最後に引退したのが 2020 年でその時に入ってきたのが三カオル うん。 レオだ。 うん。 で、ま、彼らがJリーグで 残したもの、ま、本当1年と1年半とか2 年とかですけどうん。 どこまで行くんかなって。 うん。 要はそのここにとまらず海外代表にどこまで行くかなっていう風には思わせてくれたんでやっぱそんな多くないんですよ。 [音楽] うん。うん。 だ、そういう意味では、ま、高いコタはそう思わせてくる。ま、どこまで 行くかなって。 うん。ま、もうクラブの人間としてはなんこう簡単にそんなこと言うと本当にめちゃくちゃ怒られる案件なんですけど。 そうですよね。 けどやっぱそれ差し引いても うん。 なんか期待してしまう。 もうとまれないなっていうのはあの ACと見てもそうだし今年のG でやっぱすごくやっぱ集中力高くリーダーシップ持って うん。 高にから見てるんです。その引退した直後にそのアカデミーにこう関わることに やっぱり自分がうん。 して はい。 で、そこにいた高校入戦が高いコートです。 そん時どうだったの? 今ほど動けてなかったし うん。 なんかサイズはあるけどっていう。 ええ。 ただそのサイズ感が やっぱもうちょっと抜けてはいた。 これ動けるようになったら、ま、ボールもちゃんとビルドアップもできつけられるしうん。うん。 どうなってくかなって思ったらもう次の年からも次の年からもうその年ぐらいからもうトップに関わるようになってたんで へえ。 あれよあれよってA 台を最終戦もスタメでうん。え、 だから私は多分ちょっと皆さんと違う目線で彼を見てるんで。 なるほどね。 はい。 ま、こっからさらに踏み込んでちょっと話を聞きたいんですけれども。 だいぶもう踏み込んでますけどね。 本当ですか? この、 まだまだですよ。 まだまだ。 はい、続いてはもうこちらの質問です。もし監督になったらどんな作? 確かに踏み込むね。 はい。 理想論ですけどね。 はい。 圧倒したいです。 圧倒したい。 講師で圧倒したいです。 もうハーフコートゲームみたいな にしたいなあって思う。だ、自分がこう元気の時にやれてたこと。 うん。うん。 それに近いこと。 うん。 やっぱ楽しかった。 もうボールも保持するし。 うん。 して、もうとにかく相手の陣地でサってっていうのは うん。 ま、ある種の理想像を うん。 うん。なんか外から見ただけだと多分言わなかったかもしれないけど、ま、自分が中で うん。 それをやった時もあったので うん。 ま、その研修速攻、ま、自分がその入った最初の方とかジュニオとかと一緒にやった時なんかもう研修速攻でそっからこう自分もそのやっとさんの衝撃を受けてうん。 こうゲームメイクとはなんただみたいな。 うん。うん。 要はそのスルパサーだけではなくて そういうのもこう含めてけどで周りの選手たちもそれに共感だったり共有をしてみんなで作ってきて最終的にああいう スタイルでやれたっていうのが自分の中で結構濃く残ってはいるので うん。 ま、自分がこうやるってなるとしたらやっぱそうしたいなって。 うん。理想は 理想は理想は とやっぱりその戸田さんの回でもありましたけれども できるプレイできないプレイとか色々なそのカテゴリーのこともあるだろうしその選手たちの成長スピードもあると思いますしとしてポンって渡された時にまず最初何見ましょうか? ま、選手ですよね。だ、自分がやりたいことはもちろんあるけどそれよりも選手たち 1人1 人でちゃんと見なきゃいけないなって思うしうん。 それこそ今携帯が言って何ができて何ができないっていうところそれはできることなのか うん。 なかなかこう時間かけて難しいことなのかみたいな判別をもう本当に 1人1人見ていくうん。うん。 作業 けどそこに時間は取れない うん。 でしょうから けど枠組は選手が作るものはなんて こっちが作るうん。 うん。 ものでもあるけど うん。 その選手たちで作るものでもあると思うんで じゃあその人1 人をどうやったら伸ばすことができるか 守備から入ります。オフェンスから入ります。 その時のチーム状況かなとは思う。 要は守備が得意だけど得点が取れない。得点取るのうまいけど守備が難しい。もしくはもうどっちも難しい。どっちもうまい。ま、多分いろんなパターンあるとは思うんで、そこをちゃんと自分でも 見てだと思うんですよね。 うん。 ただ、ま、攻撃な選手ではあるので うん。 多分気になるのはきっと攻撃なんだろうなとは思う。 なるほど。 うん。 なんか今僕は全然全くその監督とか考えたことなかったんですけど うん。 監督だったらどこからやろうかなって今想像しながら話聞いて。 今太がね。 うん。 やっぱ守備から入るなっと思ったんすよ。 うん。うん。うん。 立ち位置ここにまずいるみたいな。 うん。 そうす上になるじゃないですか。 うん。うん。うん。 だやっぱ攻撃のところの立ち位置から入るのかなみたいなかもしれない。 これパターン分れるね。 立ち位置もそうだし、ま、技術的なところもそうだし。 うん。うん。うん。そこはこれまで自分が うん。 あの、一緒にお仕事をさせていただいてきた監督さんの影響は、ま、講でやっぱりそれぞれ特徴を持ってる監督さんいっぱいいるので、そこのこう 本当にいいところっていうのを うん。 を、ま、出せればいいなとは思いますけど本当に実際預かってみてこればっかりは何とも言えないので うん。 引退してから、ま、4 年ほど経ちますけどサッカーの見方とか考え方とか選手の時と今ってちょっと変わったりしてます。 生々しさはやっぱ当然なくなってきてはいる。 うん。 けど見てるとことか考えてることは うん。 その根本は変わってないです。 だけどやっぱり取り巻くものが変わってきてるのでそこにこうアジャストはしてるつもりでは うん。 だけどさっき言ったように不なものは不だから その技術のところは 確かに そこはやっぱりうまく 強くタフに うん。 してあげたいなってしてもらったんで うん。 やっぱみんなうまくなりたくてさっかやってるんですよ。だそこをちゃんと こだわりの極みじゃないですけど うん。 やれるようにしたいな。 うん。 けどそっちに行くとそのチームの戦略とか戦術とか形みたいなのに時間避けなくなるからあ そこのバランスってどうすんだろうなとか あとは引退直後ってま年やってきたものの うん。こう、もう無駄も含めて うん。 それをもう削ぎ落とし、削ぎ落としたものを自分の中で持ってきたものを 若い彼らに うん。 渡したら うん。 いいんじゃないかって思ってたんすよ。 おお。 けど うん。 それはどうなんって思い始めてる始めたんです。途中からなるほどなるほど。はい。はい。 彼らもろんな無駄だったりうまくいったうまくいかなかった うん。うん。 これが良かった。 ダめだったって経験して彼らのベストなプレイヤーとしての回を うん。 自分で導いた方がいいんじゃないか。いや、こっちがこれいいよ。 うん。うん。 けどその選手にとっていいとは限らない。 はい。はい。はい。 て思ったら うん。 口どんどん減ってる。 なるほどね。指導する時にね。 うん。 あ、 ってなる。 なるほど。あ、これ言わない方がいいんじゃないかと。 そうそう。 だから本当にこ本当に根本的なことしかちょっと言えなくなってうん。なるほど。 だから直なんか立ちとかうん。 それこそ今フロント大関高太と同じ学園でア 20で 今度選ばれてうん。 た選手がいるんですけど彼らなんかにはもう立ち位ここ今いた方がいいよとかここ取った方がいいよみたいな感じ言ってたんですよ。 うん。うん。 今だからユスの子たち見ますけど うん。 言った方がいいのか?どうなんだ?自分で探した方がいいんじゃない?わかんなくなってきちゃった。コーチが悩んじゃうね、パターンね。いや、でもそういうもんですよね、きっとね。 うん。 引退直なんか自分に使命感みたいなのすごい強くて うん。 なんか自分が持ってきたものはとにかく育成年代に伝えてあげたいみたいな。 うん。うん。 けどそれは本当にいいことかどうかみたいな考え出したらもう止まんないよ、ある日。 うん。うん。 別にその選手がそのプレイで見せてくれたとかそういうことじゃなくて自分が うん。 はっ思った。別にそんなボリューム言ってないんですけど。 うん。いや、この話はめちゃくちゃ面白いな。やっぱ中村憲でも悩むんだなっていう。 [笑い] 悩むというか。うん。なんか監督だったら別に自分の持ってるもの全部 ぶつけてもいいじゃないですか。けど今そういう立場ではないの。 うん。なるほど。 ちょっとしたところを伝える。特にやっぱ中盤の選手なんかま、けどね、どのカテゴリーのチーム行っても中盤の選手やっぱ気になる。 うん。ああ。 ちなみに はい。 自分が監督だとします。どういう人をコーチにつけたい? え、なんか違う意に言ってくれる人はいいよね。 うん。 何でもこう言うことに対して うん。 こう あ、そうだよ。そうですよねとか。 絶対思うことってきっとみんなそれぞれあるじゃない。それちゃんとこうポンって言ってくれる?あ、 いや、いや、それどうなの?それみたいな。 うん。の方がいいと思うんで。 ああ、なるほど。 あとサッカー感がやっぱり合ってる人は当然 ね、 あの、いいだろうし。 うん。 コーチすっごい大事なんですよ。 うん。 当然ですけど やっぱ監督1人でやれることじゃないから はい。 ま、そこのマネジメントっていうか、ま、そのリンっていうのかな。 要は思ってることが同じうん。 その作巻で言うとそのこうして欲しいのがこうして欲しいがちゃんと共有してる人じゃないといけないんで。うん。うん。 ゴールの絵は一緒だけどアプローチの仕方がちょっと違ったりすると うん。 いいなって思ったりする。 うん。 いや、それをちゃんと認め合いな。そのやり方で選手が良ければいい。確かに ていうのは正直あるので。 どんな校長を選ぶんでしょうかね。気になりますね。これで鈴木トだったらね。 力になれねえな。 いやことない。 力になれね。 え、続いて、え、こちらの質問です。 10番目。サッカー人生で1 番記憶に残っている言葉。日本代表がワールドカップでより結果を出すために必要なこと。 [音楽] Gリーグ今30年ちょっと すごい早足で書き上がってる感覚が 自分の中には 今もあってこれ以上この角度をどうやってあげればいいんだってずっと思ったんです。言われるほど今の状態って悪くないんじゃないか。 うん。 ワールドカップで日本代表に期待したい。 16 を超えるっていうもなんかもう本当に 1番上まで目指してほしいな。 え、私鈴木太表を務める総合超ブランドのオブです。え、腸内最近の研究ベースにですね、え、超ケア商品を開発販売してます。え、お口と腸は密接に関係してるって皆さん知ってますか?え、金の専門家である我々ですね。え、口と相関に着目して開発した歯磨き粉ラルジェルはこちらから。 [音楽]

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