大阪桐蔭時代は未完成だった。Honda鈴鹿・川原嗣貴がドラフト再浮上【調査ファイル④】
[音楽] はい 軽いな 難しいおい お願いします しょ [音楽] [音楽] [拍手] お願いしますえ本田鈴鹿公式野球ューブえ川原しですえピッチャーやらせていただいております そうですねもう上勢を生かしたえ角度の あるえ投球力強いボールをえバッターに 向かって投げ込むていうところがえ自分の 1番のセールスポイントであってまその中 でもえピンチになった時のえギアの上げ方 であったりえ勝負強さ粘り強さっていう ところをえ武器にえ投していますはい [音楽] いじゃないツー [音楽] はい [音楽] こっち行くわ はい はい [音楽] [拍手] [音楽] だ はい結構落ちた よし はい はいナイスボー あラゴさん [音楽] は わあごめん悪いナイスボールますぐはい よいしょオッケー ま昨年の1年目で言いますとま主に体作り をえ中心としてえ1年間えやらせて いただきましたまそのおかげもあってえ 昨年の公式戦ジャバ大会え等々ではえ しっかり結果を残すことができたんです けれどもまお惜しくもま都市対抗予選と 日本選手権予選ま社会人野球の2代ドーム の大会はま予選を突破することができずに ま本当にもかしい2年間というかま特に 去年はそういう悔しい思いをした1年間 でした [音楽] 自分自身に物足りなさを感じてた部分も ありますしま大学を超えた1つ上のま レベルでえ考察でプレイをさせていただく ことになったので本当に今までのえ ピッチングまそれではダメだなっていう風 にま思いましてま下半身から上半身にま下 から上え力を下から上に伝えていくって いう意味も込めてま順番に下半身から しっかり体作りを行った上で投球に入る ようにしました [音楽] そうですねまウェトトレーニングで言い ますとまデッドリフトま下半身ま背中を 使うメニューま自分はオーバースローの ピッチャーので後配金用まサイドスロー アンダースローのスリークォーターとかの 投資と比べて多く使うというかまそうなっ てくるんでまそのデッドリフトっていう ウェイトのメニューに関してはま自分自身 もま1つ高い意識を持って取り組むように はしてますヘッドリフトが今 190kmで今やってます そうですねま本当に高校の時のウェイトで 言うとまあまり重さを上げずにま長い時間 をかけてじっくりとやっていくっていう メニューだったんですけどま社会人野球の まウェイトになってま筋肉の最大出力を 高めるっていうこともえ今重点的にやって いるのでま必然的に重さが上がると言い ますかまそういった形になってます うーんま配金まピッチング動作において配金はま必ず使うというかそうなってくると思うんですけどま言葉で表すのはちょっと難しいんですけど [音楽] そうですねはい ナイスボー よしよいしょオ えい はいナイス [音楽] よっしゃいた ナイスボー いい残り はいはい [音楽] よしよいしょおらい [音楽] [音楽] いい角度おおカ ットカット チェンジチェンジ あちょっと開いた こっちね よしお よいしよいしょ よし ヘイ [音楽] [音楽] スクワットに関しては今でも150ぐらい であまりそこまで重さっていうのは上げれ はしないんですけどまそれでもま上に行く ためにえどんどん重さを上げていきたい なっていう思いもあります [音楽] そうですね 本当に自分自身ストレートっていう吸収に関してはま一番こだわっている部分であってまそのピッチング練習からま周りとのま意識の差っていうのを作っていこうっていう風に自分自身思ってて まその低めに残るストレートま低めに行った時にま給数が落ちない強さが落ちないま簡単に言うと垂れないっていうところをま自分自身求めてその低めを狙った上で [音楽] 高めに吹けるボールっていうのはバッ うのでまそこで振りファウルを取れたりまそういうイメージでピッチング練習から常にやるようにはしてます [音楽] うわあ余き はいあ あオッケーオッケーます はい いやまそうでもなくて小学生の頃で言うと身長はま 1 番後ろではなくてまそれでもチームでは1 番高かったんですけどまも1 番早かったんですけど中 ま高校に入学してま本当に周りのピッチャーのレベルも高いですしま自分が思ってた以上に自分自身の急速の遅さというかそういうのを感じてまこれだったらまずいなっていう風に正直思いましたね ま高校に入学するま大阪党員高校にま進学するっていう決まってから本当にそこで背番号 1 を取ってま甲子園で優勝してまジャパンに選ばれるっていう そういう目標は常に立てていてまその気持ちは多分誰にも負けないぐらい強かったと自分自身自付してるのでま多分その思い続けた結果が最後のあいった結果に結びついたのかなっていう風に思います [音楽] [音楽] そうですねまずセットに入る時の呼吸ですかね息を 吸って入るのではなくて 履いた状態で腹筋を固めて体感の軸をしっかり感じた上でセットポジションに入るようにしてます 投げる前というかそっからずっと入れるようには してます 高校の時から基本的に自分は履いた状態でプレートにえ入るようにしてたのでまそこは変わって そうですね 社会人になってからま自分が高校生の時は 2 段モーションっていうのがまだ禁止の時だったのでまその高校を卒業して社会人に入った時点でまリナーモーションでえもっと勢いをつけていけるんじゃないかなっていう風に自分自身で考えて [音楽] え今そういう投球ホームになってますオ はい [音楽] オケーナイス もう1個おおいい [音楽] 勝負強いピッチングというかそのチームが劣戦の時にかに流れを持ってこれるか まチームが勝ってて自分の調子がいい時はそれはもちろんどんどん相手を圧倒できると思うんですけどまチームが劣静でまこのまま行ったらずるズル行きそうだなっていう時にまピッチャーである自分がしっかり踏ん張って流れを相手に渡しきらないっていうところをま今年のスポにからま本当に意識して取り組むようにはしてます ま本当に自分はな何て言うんですかねま心 の面というか精神的な面が本当にろくて 弱いなっていうのはまも本当に自分自身 感じてるところではありますしまそれを 今年からましっかり本当に野種のみんなに もえ分かってもらえるようにえあいつ 変わったなっていう風にえ思ってもらえる ようなマウンドでのえ立ち振る舞いであっ たりまベンチの中でもそうですけどそう いう立ち振る舞いを意識して今角度 そうですねま本当にまレベルの高いま東海 地区って言うとまトヨタ自動車え山ハ性能 運輸え色々なえレベルの高いチームがえ 数多くえ揃っている地区であってま本当に 激戦区と言われるだけあるなっていう風に ま入社した当時からえ思っていてまそれを 昨年ま自分の身を持って体験したというか ま本当にこのままじゃこのままの選手で 終わってしまう そのままのチームで終わってしまうっていう危もちろんありますしまその逆境を力に変えるというかまそういう思いで 取り組んでます [音楽] ま本当に自分の結果はもちろんなもうチームとしてえまずは 東京ドームにえ出場できるようにチーム1 眼となって全力でやっていきたいなとは思いますしま個人としても本当に大切な年っていうのはま分かっていますし早いもんでもう 3 年目になってしまって本当にやらないといけないなっていう気持ちは自分自身 1番感じてますし ま周り の方々の支えもあってここまでやれて来れてるのでまその方々にま恩返しというかま最高の形で恩返したいなっていう風に思ってます オケ はい はいナイスお ナイスボー [音楽] そうですねもう本当に1年でも1日でもま 長く野球をしていたいっていう思いがある のでま目標で言えば40歳超えるまで野球 をしたいなって自分自身思ってるんだまだ 自分がどこで終わるかっていうのは自分 自身分からないですけどまいずれ終わりは 来ると思うのでま本当に悔のない野球人生 にしたいというかま終わった時にここまで やってこれよかったなっていう風に思える ようにえやっていきたいなという風に思い ます 外金やばい外 外金 よいしょあナイスボー よ よいしょ おいしょ [音楽]
アマチュア野球の有力選手をリサーチする「スポニチ調査ファイル」。第4回は、最速152㌔を誇るHonda鈴鹿・川原嗣貴投手(20)。ドラフト解禁年を迎えた高卒3年目の社会人右腕。大阪桐蔭(大阪)では3年春に選抜優勝に貢献するも、同年ドラフト会議で指名漏れを経験。高校卒業後は、大学進学ではなく、社会人野球に進むいばらの道を選択。激戦の東海地区で磨きがかかった剛球の裏側を探るべく、鈴鹿に向かいました。2段モーションから繰り出す迫力満点のブルペンをご覧下さい。
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