【阪神タイガースについて語る動画】2025年7月13日(日) ○ 阪神 2 × 1 ヤクルト ● 伊藤が7回無失点の好投! 佐藤が先制2ランホームラン! 森下が失点を防ぐ好返球!

はい、どうもク大です。え、この チャンネルは阪神タイガース応援 チャンネルということで阪神タイガースの 試合振り返って色々お話をしております。 えっとですね、あの9日の試合からまた 少ししばらく動画撮れてなかったんです けれどもえっと9ま広島線んかな。結局 その後連勝が11まで伸びたのかな。11 まで伸びてで、ヤクルト線に入ってですね 、金曜日からでヤクルト戦初戦負けて連勝 が止まってで、昨日勝ってで、今日の試合 という形ですよね。えー、ま、その間、ま 、連勝中はですね、あの、基本的にこう2 位に上がってきたチームを叩い、叩いて 叩いてみたね、そういうのが続いてまして ですね。が、ま、DNA、巨人、DNA 広島ってね、え、2位に上がってきた チームを順に叩いていったっていうことで 、2位とのゲーム差がですね、どんどん 広がっていって、8.5とか9.5とかね 、そのぐらいまで広がって、で、え、 ヤクルトは最下位ですから、え、ま、その ままですね、そのまま勢いでこう最を叩い てていうところだったんですけど、初戦ね 、村上が、え、満塁ホームラ行きた打たれ たりね、して66失点ということで初戦を 落としてですね。で、これちょっと流れが ね、嫌な要するに連勝の後にやっぱ連敗が 来ると、ま、あの、勝ちづかれみたいなの もありますしですね。流れが変わ るってことね、ありますね。で、あの、僕 も最初に言ってますけど、連勝中って みんな調子いいっていう状態がね、ある わけですよね。ピッチャーもね、先発も 中継も調子いい、打つ方も調子いいみたい なですね。そうなるとですね、調子って波 がありますから全員が同時に調子を落とし てくるっていう可能性があるので、そう なってくるとこのまた連敗連敗となって いってしまう。ちょっとね、連勝が止まる とちょっとね、嫌な感じがするんですよね 。ま、もちろんね、全部勝てるわけじゃ ないからいつか止まるんですけど、でも やっぱりこうね、ま、半神ファンの人ら みんなそういう気持ちの人多いと思うん ですよ。連勝は嬉しいけどやっぱなんか 不安っていうですね。で、止まるとそっ からガタガタっていくんちゃうかっていう 、ま、そういうこう怖さってのがあるので 、その、ま、ヤクルトのね、最初の試合 村上で落としたっていうのでね、え、結構 それでちょっと嫌な感じがね、してた人も 、ま、多かったんじゃないかなと思うん ですけれども、昨日はですね、 デュプランティエがですね、え、買って、 え、ま、あの、先制点取られたんですけど ね、しかも相手石川ということで阪神苦手 にしてるね、石川投手。もう大大ベテラン ですけど、え、若い時からずっと阪神は ですね、市川投手苦手にしてて、元々左 ピッチャー苦手なんですね。阪神ね、全体 的に左ピッチャーはずっと苦手にしてるん ですけども、え、ま、石川もですね、 ずっと苦手にしてましてですね、ま、あの 、藤川監督より年上なんですけどね、石川 選手ね。で、え、ま、もう都市も都市なん でね、46とかですから、もうフル回転 じゃなくて、ま、要所要所でこう、え、 上がってきて投げてまた抹勝みたいな、 そういう感じで、ま、でもそれでも今年2 勝上げてるんだから、ま、すごいなと思う んですけど、ま、このね、阪神に強いと いうところでこう阪神に当ててきたんかな という風に思うんですけど、ま、やっぱり ですね、最初の1巡目なんかはですね、 あの、今日も苦労しそうやなみたいな感じ ですよね。あの、あの、球遅い割に コントロールが良くてですね、角に ズバズバ決まると。え、急速も120 ぐらいなんですけどね。それでもあんの コントロールの良さがあればですね、 やっぱなかなか簡単には打てないっていう ね。ま、そんな感じですよね。ま、だから 2巡目で捉えて3点なんとかね、取っ たっていうので、ま、これで、ま、なんと か価値を拾えたっていうね、これ大きかっ たですよね。ま、あれ、あれもね、その、 え、3点取りましたけど、石川から3点 取って、え、逃げ切ってね、ま、最初は リリーフから追加点取って勝ちましたけど 、あれ、石川から点取ったシーンもですね 、あれライト誰かな、あの、飛び込んで 取って、それをね、大山の当たりですね、 大山のライトフライを落として、それが まあ2点タイムリーになってっていうとこ だったんですけど、あれ取れてたらまだ 0点で行ってた可能性もあるわけですから 、え、ちょっとまだ分からないなっていう 感じですよ。まあまあ取れててもまあまあ あれタッチアップでね、点は入ってたかも しれませんが、えー、まあまあう、ま、運 ですね、ラッキーな要素もあって、まあ なんとか阪神がですね、ま、勝ち越せ たっていうのはね、大きいなという風に 思います。だから、ま、連敗しなかっ たってのは大きいですよね。連勝が止まっ て、そっからこの連敗が始まるっていうね 、え、そういう怖さあるんですけど、連勝 が止まったんだけど連敗しなかった。まだ 昨日勝てたっていうのはね、ま、非常に 大きいかなという風に思います。はい。で ですね、え、ま、昨日の試合でちょっと ですね、ま、あの総塁ミスとかですね、え 、ま、ちょっとしょうもないプレイヤーが ね、え、やってた、トヨタがマッションに なりましてですね。だ、この辺がね、ま、 あの、え、若手が出てくる時の、ま、壁 ですよね。一軍で、ま、活躍してですね、 こっから期待されてですね、え、一軍の 戦力になっていくかと思ったらなかなか そっから続かないっていうのが、ま、 やっぱりね、ここに壁があります。今 シーズンで言うたら比較的、え、いろんな 選手を使ってみてますね。藤川監督はね、 一軍でいろんな選手使ってみてますけど、 それなりに活躍はしてますけど、ま、高田 に白郎ですね、豊田にしろ、え、今2分に いる井上とかね、ま、いろんな選手いるん ですけども、あの、え、ま、なん、ま、ま 、たまに活躍はするんだけど、それが続か ないっていうね。で、この辺がちょっと、 ま、ファンとしてもかしいところでね、だ 、トヨ田なんかそのライデルマルチネス からね、え、犠牲フライを打ってですね、 え、お立台に立ってヒロインタビューを 受けてね、こっから一軍とのね、戦力に なっていってくれるかなと思ったんです けど、やっぱりなかなかこ続かないという ところで、ま、もちろんね、その1回活躍 したことで満足してしまったわけではない と思うんですけど、え、ま、もちろん満足 しちゃダめですよね。ですね、思い出作り に来てるわけじゃないので、プロで飯食っ ていこうと思ってきてるわけですから、1 回活躍したぐらいで満足したら当然ダメな んですけども、え、なかなかこれが続かな いっていうのはですね、なかなかこれで 定着していかないというところですよね。 え、なかなかこうね、今一軍でね、 バリバリやってる人ってやっぱすごいプロ 中のプロなわけですが、だ、そこを目指し てあとショートのポジションとレフトの ポジションをですね、誰が取るのかって いうのがまだまだちょっと分からなくなっ てきましたよね。使われてる選手が なかなか定着しないで、前側が取るかなと 思ったら取らなくてですね。え、取り切れ ずみたいな感じですよね。で、サードで ヘルナンデス使ってみたけども、 ヘルナンデスもいまいっていうことで、ま 、定着せずですよね。っていう感じですね 。で、ま、ショートは小バタが、ま、 メインでね、今のところ行ってるかなって いうところですけど、え、ま、ここにです ね、熊ももこう終わって入ってくるっ ていうところだし、2軍ではですね、北も もちろん準備をしているというところです が、ま、どの選手も決め手にかけ るっていう感じですよね。この辺がね、 どうなっていくのか、ま、チームとしては いい状況ですよね。その1番から9番まで 全部もうね、あの、固定されてたら若手が 割って入ってくる余地がないので、え、次 がなかなか育ちにくいんですよね。 レギュラーがいなくなったらちょっと戦力 がダウンしちゃうみたいな感じですから。 あの、黄金時代の西武なんかそうですよね 。あの、もう若手って入る場所がないわけ ですよね。もう1番からですね。辻平野 ですかね、秋山、清原テストラーでね、で 、石、安倍伊藤、田辺でもうビシト全部 決まってましたから、え、なかなか割って 入れないというところだったんですけど、 阪神の場合は1から5は固定されてます けど、6から後はあの、え、こ競争できて ますから、ま、非常にこういったところは まあまあチームとしてはいいのかなと。 そこにまた新しい戦力まで割って入って くる可能性もありますしですね。え、ま、 ピッチャーにしろそうですね、結構 入れ替えを頻繁にやってますのでね。え、 で、豊田が結局今日のですね、試合開始前 に、え、抹勝になりまして、え、で、昨日 は霧式が抹勝になったんかな、あの、霧式 が真勝になって島本が上がってきまして ですね、この辺もですね、あの、2軍には いくらでも選手がいるっていう、ま、そう いう層の厚さをね、感じるところですよね 。で、え、今日はトヨ田が真になって、で 、腹口が上がってきたのかな感じですよね 。この辺もまあまあ、え、フレキシブルに ね、入れ替えなていう感じかなという風に 思います。はい。え、で、今日のですね、 試合だから今日勝てばですね、カード 勝ち越しが決まるというとこで、え、ま、 もちろんニートのゲーム差はね、あの 8.5とかね、広がってますから、 まあまあ正直1個ぐらい負けてもっていう ところあるんですけども、やっぱり当然ね 、再開チームですから、やっぱり勝ち越し 、最低勝ち越しはしていかないとっていう ところですが、やっぱ今日はね、え、取っ ておきたい試合ですよね。で、阪神の方は ピッチャーが伊藤正ですね。で、相手がね 、アビラっていうね、え、外国人、新 外国人かな、え、が相手というところでね 、ま、どんな、あ、試合なのかなと思見て たんですけど、アビラってこうね、成績見 てるとあんま買ってないですね。防御率も 悪いし、え、ま、いまいなんかなと思って 見てたんですけど、全然そんなね、数字の 悪さほど悪いピッチャーには見えなくて すごくいいピッチャーでね、あの、 びっくりしましたけども、なかなかね、 阪神の打線がこう ヒットを打てないっていうのがずっと続い てましてですね。防御率こんな悪い ピッチャーに見えないようになと思い ながらこう見てたんですけども伊藤正も ですね、初回ちょっと球が高くてですね、 え、大丈夫かなと思ってましたけど、 やっぱ投げる度にですね、だんだんこう 修正されていくという、ま、この辺さすが やなと思います。だんだんね、投げるに 下がって玉のね、行き継ぐ先が下に下にね 、だんだんこう安定してきましたんでね、 今日はそのヤクルトはですね、対伊東対策 というかね、1番の岩田以降全員右 バッターを並べるっていうですね。そう いう、ま、ちょっと極端なね、え、先法に 来たんですけどね。え、ま、もちろんね、 ヤクルト今最位ですから、やっぱ何かね、 こう思い切ったことしないといけないと いうことで、今日はね、もう全員もう、え 、9人中8人右バッターを並べるっていう ちょっと極端なことやってきましてね。ま 、でもどうなんですかね?その僕、ま、 もちろんね、僕左ピッチャーじゃないので 分かりませんけれども、えー、左ピッ チャーって右バッターそんなに嫌かなと 思うんですよね。あの、当然左ピッ チャーってちっちゃい時からちょっと左で ピッチャーね、小学生、中学生からの時は やってるわけですから、相手はですね、 当然右バッターも何回も対戦するわけです よね。で、やっぱり見てると左を抑える方 がやっぱり難しそうやなっていう感じが するんですよね。 左対左で、え、左バッターの外角一ぺと なるとやっぱりどうしても打たれるから インコースも投げないいかんていう感じな んですけど、左ピッチャーで左バッターの インコースにですね、きっちり投げられる 人ってあんまりいないんですね。ま、もう なかなか怖いんでしょうね。のインコース 投げるっていうのはところが左ピッチャー は右バッターのインコースにはですね、 結構こう、え、うまいこと投げる人が多い んで、なんか右バッターの方が投げやす そうにしてる人が多いんで、それ見てると ね、左バッターの方がどっちかちょっと 投げにくそうにしてるみたいなね。だから 今日のその極端なね、シフトね、その いわゆる右バッターをずらっと並べたって いうこれが岩田当初にとってどうやったん かなとあんまり嫌そうな感じはしてない なっていうね。あの、岩田投手の、ま、 多くの左ピッチャーそうですけど、右 バッターのインコースにですね、まっすぐ でスライダーカットね、上げてで、外に ツシームとかね、シュートとかそから チェンジアップとかね、ま、こういうのを 投げるっていうま、そういう人が多いです から。で、このいわゆる、ま、チェンジ アップとか2シームっていうのは右 バッターからしたらちょっと逃げながら 落ちていくみたいなね、そういう感じです よね。だ、この球バッターには投げにくい んですよね。だから左ピッチャーでその なんて言うんですか?チェンジアップを 持ってる人でも左バッター相手には あんまり投げない人が多いですよね。 やっぱり右バッターの方がね、どっちか いうとこう組みしやすいのかなと思ったり もするんですよ。ま、これ数字見てない から分かりませんけどね。ま、もちろん 高津監督が数字見て右を並べてきたんだと 思うんですけども、え、ま、ちょっとその 辺がね、ヤクルトとしてはこう少しこう なんて言うんですか、作戦ミスとまでは 言わないですけども、ま、ちょっとそんな 感じも泣きにずかなと思ったりね。え、し たん、ま、そんな感じでちょっと見てたん ですけどね。はい。序盤はだからこれ0対 0で00でいいわけですよね。で、えー、 ま、そのと特にそのアビラ投手のですね、 落ちる球はチェンジアップなんですかね。 あれ、チェンジアップなのか2シーブなの かフォークなのかスプリットなのか分かり ませんけど、落ちる球をですね、1巡目は 阪神のバッターがもうくるくるくるくる こうね、空振りをして、え、ていう感じで ね、全く合ってないっていう感じで、もう 非常にこう大丈夫かなという風に思い ながら見てたんですけど、やっぱりね、 さすがやなと思う。2巡目以降だんだん こうね、アジャストしてくるんですね。2 巡目以降こう、え、きっちりとですね、 ボールにこうね、え、アジャストして当て てで、え、低めの球でもこうしっかり身を 食ったりとか、低めの球でも無理やり当て てね、ヒットコースに通したりとかね、 そんなが二重をね、増えてきましてですね 、2巡名光は比較的阪神の方がちょっとね 、こう押し気味やなというところだったん ですけど、でもね、点が入らないっていう ね、なん流れとしてはちょっと嫌な流れな んですよね。 え、押しているヒットは出てるはランナー で賑わすけど点が入らないっていうね。 これを続けてるとね、ある時突然向こうに 点入れられたりしてね、え、負ける るってよくありますからちょっと嫌な流れ だったんですよね。ダブルプレイもあり、 満塁でダブルプレイとかね、ありました。 大山のダブルプレイとかね、ありましたし 、え、満塁のチャンス何回もこうね、封印 にしてとかね、ちょっと嫌な流れ、え、 だったなっていうところですよね。で、 伊藤の方は途中から立ち直ってですね、 あの、最初が悪かったけど、だんだんこう スイス行き始めたっていうところで、この 伊藤が頑張ってる間になんとか点を取って 逃げ切らないとね、いけないなって、ま、 そういう展開になっていきつつあ るっていうね、そんな状態でした。で、え 、ま、5回まで0対0って言って、ま、阪 の何回もチャンスあったんですけど、これ 逃して逃してっていうね、感じで、え、で 、今日だから見てるとね、今日はね、その 、ま、守備のミスとかね、しょうもない エラーみたいなのはヤクルトの方にいくつ かあったんですよねえ。まあまあエラーに はなってないけど内アダになってしまった 当たりとかもあるしですね。で、牽制悪送 球もありましたね。それからワイルド ピッチもありましたよね。だから守備は ですね、え、ヤクルトの方はちょっとね、 ポロポロポロポロやってたんですね。で、 阪神の方は今度は攻める方でこう、なんて 言うんですか、こう、え、ミスじゃない ですけどね、こうありましたよね。送り バントができないと遅れないとかね。伊藤 正が送りバントするけどダブルプレイに なっちゃったとかありましたしですね。え 、さっきにダブルプレイね、大山がね、 チャンスたダブルプレイっていうのもね、 ありましたしですね。え、それからあ、 スクイーズをね、失敗したっていうか セーフティスクイズっていうね、場面も ありました。だ、この辺がちょっと違やっ たんですね。セーフティスクイズもホーム タッチアウトになるしっていうね、え、 こういう感じで、えー、だからちょっと シグハグで、えっていう感じが多かった ですよね。あの、ま、今からもちろん野球 とかスポーツにあれはないんですけど、 あの、スクイーズのバエンダってね、あれ 13塁ですよね。ワナウト13塁で、えー 、ピッチャーのですね、えー、伊藤が、で 、あれファーストランナーをですね、 セカンドに送るための送りバントで、もし いいとこに転がったらサドラも突っ込んで いいよっていう、そういう戦法だったと 思うんですよ。だから最初からスタート 切ってなかったですね。スクイーズじゃ なくて、いわゆる送りバントで転がいい とこに転がったらセーフティスクイズって いうそういう感じやったと思うんですけど 、えー、あれ結局無理にですね、サドラナ 突っ込まなくても2塁3塁で1番の近本に 回せばですね、そっちの方がチャンスがね 、え、あったのになと思ったりね、結構 色々そんなんがありましたですよね。ね、 ま、その後もね、ランナーが繋がって 繋がっていったりしてましたから、あれ うまく攻めてたら序盤で23点取れて たっていうね、そういう感じなんですよね 。だ、だからちょっと流れが悪いなと。 いうところですね。で、5回まで結局0対 0で行ってですね。で、ま、どうなって いくんかなと思って、え、で、ま、6回の 裏かな、え、6回7回まで、え、あれです ね、え、伊藤正を投げるんですよね。で、 佐藤にホームランが出るんですね。これが 先制点なんです。これ6回の裏やったかな と思うんです。7回じゃなくて6回だった と思うんですけど。6回の裏、え、森下が 出てですね、ワイルドピーチでセカンド にって、この辺もね、あの、ちょっと バタバタしてたかなっていうところですよ ね。で、え、佐藤の打席だったんですけど も、え、ま、佐藤もですね、その第1打席 では低めのね、落ちるを空振りしてですね 、首、首みたいなちょっと合わないのかな という感じですよね。第2打席はフォア ボールっていうところで、で、第3打席な んですけど、やっぱこの辺はね、その いわゆる2巡目、3巡目になったら きっちら合わせてくるっていうのはやっぱ このプロのね、バッターっていうのは さすがやなと思うんですけども、やっぱり 高めの玉見を送って、低めの球見を送っ てっていうね、カウントを整えていくこと ができるわけですよね。第1打席なんかは もうボール玉振りまくって3Cみたいな 感じやったんですけども、やっぱりこの辺 きっちり修正してですね、1回見てます から、玉筋も分かるしですね、攻め方も 分かるし、目も慣れてくるしっていうとこ ですよね。高めのボールを見逃して、低め のボールを見逃して、で、2&2かな、え 、2&2までカウントを持っていって、で 、高めに浮いてきたですね、チェンジ アップを、え、引っ張ってホームランンっ ていうね、え、こういうところですよね。 え、だからそのアビラの方も少しちょっと 疲れがね、出てきたのかなっていう感じで 、え、弾が少し高くなった。ほんまやっ たら低めに投げるべきチェンジアップが 高めに来たところをきっちりと捉えてって いう感じですが、追い込まれてましたから 佐藤としては、え、経済で言ってるはずな んですよね。軽くね。うん。もうフル スイングじゃなくてこう軽くヒットなり もうセカンドにランナーから0対0です からまず1点っていう場面ですからこう 軽くフローとしたと思うんですね。で、 そこにちょうどいい高さにですね、え、 チェンジアップが浮いてきてですね、それ をおそらく軽く払ったみたいなそういう イメージだと思うんですね。軽くね。で、 それがですね、ライトポールに入ってです ね、2ラン、ホームランというところで、 この辺はもうすごいパワーと技術がね、だ からもやっぱ本当に今日見てるとやっぱ ボール玉振らなくなったなっていうね、 その第1座席のね、低めのボール空振り 三振っていうのはこれはありましたけども 、やっぱそれ以降ね、1回そこで三振して 以降はですね、やっぱそれ見極めができる ようになってきたとか、ま、慣れてきたの もあるんでしょうけど、今までやったら 確実に降ってね、空振りかファルになっ てるなっていう、こう高めの、ま、スイン 牌の真っすぐとかね、アウトローの落ちる 球とかいうのも今年はきっちりそれ見逃せ てるんでカウントが良くなってですね、 相手がストライクゾーン投げないといけ ない状況を作ってでストライクゾに投げて きたやつを振るでホームランにするって いうそれがねえ、こちきっちりできてる なっていう感じですよね。で、このホーム ランね、24号ですからキャリア牌ですよ ね。1年目と3年目にね、24号、え、 打ってますよね。え、1年目24号、2年 目が20号ですね。3年目が24で、去年 が、え、10何本っていうね、そういう 感じ、え、だったんですけども、早くも キャリア範囲に並んだっていうところで、 で、その1年目もね、そのオールスター前 まで結構めちゃくちゃ打ってたんですよね 。で、これ40本ぐらい行くんちゃう かって言われてたんですけど、そっから パタッと打てなくなったっていうね、こと がありまして、だ、あの、阪神ファンも ですね、そういう不安は抱えてはいるん ですけど、やっぱり1年目とは違いますね 。え、今シーズンは1戦目と違ってですね 、きっちりとこうボール玉見がして打て 打つべき球を打ってるっていう感じです から、え、1年目みたいにパタッと打て なくなるってことはないのかなという風に 思いますので、ちょっとね、この辺は、ま 、注目しながら見ていきたいなと思います し、ここに来て3間の可能性も出てきまし たね。その打率争いがね、ちょっと今低 レベルになってきてますから、えー、 ちょっとファビアンも落ちてきましたです ね。岡林もちょっと落ちてきましたんで。 あのとオバイスファビアンとこの辺がねっ てますが3割かぐらいのとこで競ってます からこれで今佐藤ゲ2割9キューブぐらい まで上がってきてますからだこれをえあと 少し固め打ちねあの毛打賞とかね4の4と かねやると一気にこう集所にもねこうえ 参加してくるっていうことにねなりそう ですよね。で、当然今ライバルいません からね。村上もいない。岡本もいないです から。え、この3王っていうのも今年は もう最大のチャンスやなとで、そのね、 あの、打率のレベルが低い争いになって るっていうこね。これ是非3巻をですね、 狙っていって欲しいなと。ホームランは 普通に行けばま、間違いないかなと思うん ですけどね。打点もちょっとね、え、増え てきてですね、少し森下を話にかかって るっていう感じですから。え、ま、だこれ もですね、やっぱ大山の調子が上がってき たのは多いでしょうね。大きいでしょうね 。大山が今40打点ぐらいまでね、打点 増やしてきてますし。だ、相手からしたら 迂闊に砂糖をですね、歩かせられないって いうところで、え、きっちり砂糖のですね 、打点もこうね、上がってるのかなって いうところですから、えー、ま、ちょっと ね、この、ま、あの、今のいい状態を できるだけ長く保っていって欲しいな、 あの、個人だけじゃなくてですよ。大山も 含めてこの打線の状態ですよね。を、ま、 保っていって欲しいなっていうとこですよ ね。これで、ま、とりあえず2点先制して ですね、2対0になって、で、どうするか なと思ったんですけど、伊東を7回まで 行かせましてですね、7回ピンチ招きます けれども、なんとか最後まで投げ切って7 回虫ってんですよね。その、ま、一応 やみ上がりですから、別に6回でスパッと 書いても良かったと思います。玉数も増え てきたしですね。明日休みですから、え、 別に中継をね、使うこともできますんで、 6回でスパッと書いて789繋いで逃げ切 るっていうね、え、選択肢もあったと思う んですけど、ま、おそらく、ま、カ封ちも してますしですね、藤川監督の信頼って いうのは非常にこう高まってるのかなと。 伊東に対するですね。え、で、またこれを ね、きっちりとそこに答える移もやっぱ 素晴らしいなという風に思いますよね。 やっぱりね、あの、え、7回ね、え、 しっかり最後に投げ切って、もうこの回 まで任されてるんだから、なんとかこの回 までは自分の力で行くぞっていう、そう いう感じでね、え、しっかり7回までだ から、い原当初にこれからね、あの、こう 掴んでいって欲しい。こういう部分ですよ ね。僕6回まで任したっていう、もうね、 言われたらもう6回までは何としても 投げるんだというね、そういう気害ですよ ね。え、ちょっとそのイ原投手またね、 長い投げるのがちょっと難しいかなって いうね、6回7回に捕まるってのが増えて ますけど、そこをやっぱり乗り越えて欲し いっていうね。これがま、次の段階なのか なという風には思います。た、1等なんか はそれができてるわけですよね。きっちり 7回までしっかり今年がね、ランナー出し てながらも投げ切って110何球ですかね 。ちょっと玉数像増えましたけども、え、 きっちりと投げ切れてたと。え、ほんの ちょっとしたことですけどね、7回無って の伊藤とですね、6回西ってのアビラかな 内容としてはもう全然ね、構図つけがい、 え、投球内容だったんですけど、これが やっぱ結果としてね、勝ち負けがつくって いうのはちょっとしたことなんだけど、 結構大きな違いなのかなという中で、その キャッチャーのリードっての大事かなと 思いますよね。アビラ投手もすごくこう玉 自体はすごくいい球投げてましたよね。 まっすぐも綺麗あるし、150ぐらい出る しですね。落ちる球ね、あれ、チェンジ アップなのか分かりませんが、あの、 落ちる球も非常にこう効果的だったしです ね。コントロールも悪くないですよね。 っていう中でやっぱりこうなってくると そのキャッチャーの違いっていうのも やっぱ出てくるのかなと。え、今日あの ヤクルトのキャッチャーはあんまり聞いた ことは若手の人だったと思うんですけど、 え、ま、中村夕平じゃなかったんですかね 、今日はね。え、なので、え、坂本とです ね、やっぱりそやっぱ坂本のリードは 素晴らしいってのやっぱその辺で分かる わけですよね。同じような投球してても やっぱり抑える抑えないっていうのは やっぱりキャッチャーのリードにもかかっ てくんのかなというところでいくと今日も ね坂本のリードま、見事やったなと。えー 、序盤ね、弾が上ってるってのをこうね、 ちゃんと把握した上でですね、それを修正 しの配給っていうのをね、投げながら修正 していくっていうね、そういったのが きっちりと今日はね、できていたのかなと いう風には思います。で、えっと、8回は 石がピシャっと抑えてですね。で、9回 岩崎で逃げ切って終了とね、すっと行く はずやったんですけど、ちょっと岩崎はね 、今日はちょっと良くない時の岩崎ですよ ね。いわゆる球が高めに上ってで、そこを ね、で、岩崎なんかた休速そんな早いわけ じゃないですからね。コントロールを 見出すとやっぱり打たれる可能性が高い わけですよね。給意がなくなったり、綺麗 がなくなったり、コントロールが少し甘く なるとまとまってるだけにね、あの、打た れやすくなるっていうことでね。よく ホームラン打たれる、打たれて負け るっていうシーンもね、あったりします けれども、今日もちょっとそんな感じです よね。いきなりヒット打たれてですね、 やばいなという感じですね。で、内山やっ たかなもいい当たりを浴びてですね。上2 車連続かと思ったらこれセンターライナー ということでなんとかワンアウト1塁まで 持ってきてですね。えー、ちょっと フラフラなりながらもっていう感じです けど、え、次オスナかな。インコース 引っかけさしてですね、ショート打たして よっしゃ、これでダブルプレイで試合終了 や。よかったよかったと思ったらこれを 小バタがエラーしてですね、もう試合終了 やと思ったやつがワンアウト1塁2塁です からもう一気に大ピンチになるわけですね 。これランナー、その同点のランナーまで 出て出てますから、え、非常にこれ危ない なっていうところで、ま、当然ね、ダイソ が出ますけれども、え、1塁ランナーね。 で、え、やばいなと思ったら次のですね、 山田テストですかねがき、初期をですね、 え、チェンジアップが浮いてきたところね 。これもね、チェンジアップが高めに浮い てきたところ宇宙を破るタイムリー2 ベースということで1点返されてなおです ね、ワンアウト2塁3塁っていう大々大 ピンチに、え、こう陥るわけですよね。で 、えー、次のバッター、山田の次の バッター誰やったか忘れましたけど、 ライトフライを打ってですね、うわ、これ で犠牲フライで同点やと思ったら森下から ですね、え、ファースのバックホームね、 これも見事な、え、やっぱ方も強いし、え 、コントロールも良かったですよね。 きっちりと投げた。で、あの、結構クロス プレイにもならず余裕を持ってアウトです から。え、あの、ま、で、あの、そんなに 浅くもないですからね。で、誰がランナー なんかなと思ったら、竹岡かな?ダイソ、 ダイソ、オ田のダイソですよね。で、ここ もし波木がいたらあれやばかったなと思う んですけど、波木今真白になってていない んですよね。あれ波きおったらやばいなて やっぱりね、そ、足の早い、え、選手って いうのはやっぱり必要やなと。竹岡が早い かおしかよくわかりませんけど、1番早の 波きですから、え、ダイソ波きじゃないん やと思ってね、え、ちょっと見てたんです けども、お、森下からの変でなんとかです ね、これで1点さ逃げ切ったっていう、 そういう、ま、1番救われたのは当然 オバタやと思いますけれども、えー、これ で、ま、逃げ切ってですね、え、ま、 カード勝ち越しを決めたっていう、そう いう試合ですよね。ま、あの、2対1って いうね、ロースコアですけど、ま、見所 いっぱいあったなっていうところですね。 はい。これに伊藤正もね、4勝ということ でね、え、ま、乗ってきたかなって。で、 これで、ま、連勝が止まった後連敗せずに ね、またこうやってカード勝ち越して持っ ていけたってのは非常に阪神としては 大きいかなという風に思いますので、え、 明日休みですけどね、え、そっからまた、 あ、中日戦かながあって、で、まあまあ もう少ししてね、オールスターブレイクに 入っていきますけれども、え、ま、オール スター前にマジックをね、点灯可能性ある よっていうとこですから、ま、もちろんね 、あの、マジックは、ま、別にその、ま、 気にする段階ではないかもしれませんけど 、え、やっぱりできるだけニートのゲーム 差を話した状態でね、行きたいなと。今日 はね、え、2位はあの広島がね、負け負け ましてですね。で、え、DNAと巨人は 今日はね、DNAが勝ったんですよね。だ 、いわゆるDNAと巨人が2位争いなん ですけど、ここがね、え、星の潰し合いを どっちかが3連勝だったらちょっと嫌なん ですけど、これ2勝っぱいだったんで、え 、星野は潰し合いしてくれてると。で、 その間によ、え、広島が中日に負けてくれ てるというところで、え、この2位、3位 争いしてるところがね、あんまりこう抜け てくるところがないということで、阪神と してはありがたいなと。え、ニートねえ、 9.5ゲーム差がまたね、開いたっていう とこですから、ま、これで貯金19です からね、え、なんとか貯金20を早く達成 してですね、ニートのゲーム差も10以上 離して、ま、その状態で下ろした、あ、 ブレイクに入っていきたいなという風に 思っております。はい、ということで今日 はこの辺りにしたいと思います。え、最後 までお話聞いていただきましてありがとう ございました。さよなら。

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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓

00 山本泰寛

0 木浪聖也

2 梅野隆太郎

3 大山悠輔

5 近本光司

7 シェルドン・ノイジー

8 佐藤輝明

9 髙山俊

12 坂本誠志郎

26 北條史也

33 糸原健斗

51 中野拓夢

53 島田海吏

55 ヨハン・ミエセス

94 原口文仁

ーーー奥大輔のリンクなどーーー

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