【配信限定・特別編】『勝負師のことば』武豊×和田毅 初対談!(2025年6月28日放送)
舞台は福岡。 [音楽] 大レジェンドの方なのではい。緊張はしてますけど。あ、すごいな。今から本物来るんすよね。ドッキリとかじゃないですよね。緊張するな。すごいな。神聖な場所って感じで。こんにちは。 [音楽] [音楽] あ、武です。あです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 物ですね。 やっぱり日米通算165勝和立つ 自分が22年間やりた秘訣でも ありますね。はい。 競馬会のレジェンド豊 [音楽] ディープインパクトのような現れる可能性も全然だからやめれない。 あ、やっぱそれもあるのかもしれない。 また出会うんじゃないかなっていうのは逆にじゃ僕聞きたいんですよ。 で引退されたの勝負の言葉 [音楽] ベイベ。 こんにちは。 あ、こんにちは。初めまして。 どうも竹です。 あわしです。よろしくお願いします。 ろします。お願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。本物ですね。 いやいやいやいですね。やっぱ 本物です。ありがとうございます。 よろしくお願いします。 あ、よろしくお願いします。 ペイペイドームにはもう来られたの何年ぶり?あ あ、えぐらい。え、 あの試合も何度かあの見にこさせていただいて はい。 あとコンサートとかもはい。あったりとかでもあ、 やっぱ人がいないこういう そうですね。なんか余計になんかこう このしけさ緊張感っていうかありますね。特に 今こうマウンド見たらこうドキドキしますね。 へえ。もうま、あの野球好きなんです。 はい。 この時もやってて、だからやっぱりなんか うん。なんかかっこいいなと思いますね。 いえ。 あ、田さんとここで会えるとは いえ、なんか自分をなんかお話 をはい。ていうお話をちょっといただいてはい。すごく自分が恐縮じゃないです。びっくりしまして。 ファンでしたから もう自分のことを知っていただいてたんだっていうのがまずそこでまずほん当びっくりしてうん。 海外でもアメリカでもね、なんかすごいで帰ってきてからも なんかすごいなっていう感じではい。 はい。あの、ま、年齢はね、僕の上なんですけど はい。何でしょうね。なんかすごく尊敬 へえ。 なんか尊敬するアスリートの方だったんで はい。いやいやいや、もうもう現役も 440今年来年今年ですか? そうですね。え、今38 年目とかそんな感じです。38か9 かわかんなくなってきまし。 いや、さん何年やられた?自分は22年、 2年、22年はい。昨年ではい、引退を しましてはい。まだアスリートとして続けられてる 電話のを聞いてはい。 ちょっとはい。なん、なんですかね。ま、うーん。ま、うん。どなんですかね。 [音楽] ま、すごいその続けるために何かやってるってわけではないんですけどはい。ただ好きなことやってるだけできてるのがま、ありがたいなっていう感じで いやいやいや、そんな姿に全く見えないんですけど。いや、 はい。も4え、457 勝 みたいですね。 みたいですねっていうそんな数字は全くないんですけど。 そう、あれ、あの、基本土日、土日であの 1 年や、ま、シーズンオフがないんですよ、我々。競馬って。 あ、そう、そう。JR、JRA 本当なくて本当毎週土日で やってて、ま、それを4、 ま、そうですね、来年で40 年になるんで。 で、1番長くて9 日って言うと何日ぐらいになるんですか? そういう、それ休暇もない。5日ですね。 5日ですか?月日は水木金の。 ああ、そういうことなんですね。 そうですね。 で、必ずその土日になるともう 土日はもうレースが必ずレースを はい。 そうなでも野球だと毎日じゃないですか? あのシーズン、ま、シーズンに入れ そっちが我々からするといや、すごい大変だなとか毎日やってんだ。 あ、そうですね。野シの方は大変だと思います。ピッチャー、ま、自分は先発だったので、 先発はでも、でも はい。 ま、準備がですね、準備には時間はかけますけども、投げるってその本番って意味ではい。ま、もちろんね、あの、乗られる前にトレーニングとかもされてると思うので も毎日はい。 試合ってすごいなとか思いますね。 もう自分は先発だったので 1週間に1回っていうことでもあったので うん。 でもやっぱりファンね、ファンはやっぱりこう毎日ファンがいるわけですよね。そうですね。はい。はい。もうありがたいことにはい。 たくさんの方に来て来ていただいてるので うん。なんかやっぱり冬場我々は僕も野球好きなんでなんか冬はなんかちょっと寂しい感じしますもんで やっぱ春近づいてくるとあ、もうすぐ開幕だなとか思いますからね。 ええ、そういうのも色々考えてる時 考えます。やっぱりあ、キャンプ始まったとかね。 そう、そんなに。 そう、そう、そうなりますよ。へえ。 野球はやっぱりそんな感じですね。 へえ。あ、嬉しいですね。はい。 いや、でも先週はでも毎日は大変だろうなとか、 あとま、変な話家速とかどうどんな感じなのかなとかね。 うん。ま、ここは、ま、福岡なので、ま、 1年にの半分はもう 遠征と言いますか、ま、キャンプに出たりとかではい。ないので、 そう、 はい。もう家にもほとんど半分ぐらいですかね、 1年の。はい。そうです。でも いや、そうなんですよ。 も、ま、平日は結構いるんですけど、でもやっぱりあと宿舎に入んなきゃいけなくて、 あの、地元の京都競馬場でもう あの京都に住んでるんですけど はい。 その宿舎にあのレースの前日から機種って入んなきゃいけなくて はい。それは、え、金曜日からってことですか? そうですね。近は必ずなんでだから はい。 あの家族とは近道は もう絶対離れてそうですね。だからなんか 100日家には絶対入れない。 ああ、なんか変なシステムになっててな その宿舎っていうのはどういう感じになってるんですか? いや、もう本当普通のもう本当量みたいな感じですね。ただ その機種がそこで寝て はい。 まあまあま、行こ悪くはないですけど。 はい。 食事とかもちろん食事食堂があったりお風呂大きいお風呂があったりっていう感じなんですけど。 あ、お風呂お風呂共同なんですか? 共同です。 あ、そうなんですか。トイレはさすがに部屋に。 トイレは部屋にあるけど。そうです。なんからみんな 不思議な感じですよ。あ、あのレースから一緒に乗る。 はい。 連中と一緒にお風呂入ってるみたいな。 はい。 じゃも、え、たさんともう今成り立てじゃないですけど、若い 20 歳の上気の方とも一緒におそうです。だ、なんかこう、仲良くっていうか、こう変な感じはないですね。なんかこう、 あ、 でもどうなんですか?たけさんがいきなり入ってきたら若い子たちがこ、こんな感じにならないですか? そうね。今の若い子は全然ない。逆にないですね。 昔ちょ、ちょっと前の若いその新人とかの方がこうこんなになってましたけど、 今のはい。 だ、もうちょっとなんかなんでしょうね。もうお父さんより上なんですよね。 なるほど。 だからなんかすごい親戚のおっちゃんみたいな。 ええ、もう食堂に入ってた瞬間になんか食べててもこ いや、もう全然もうもうタオルもなしで普通に喋ってきますから。 本当ですか?逆に竹さんが若い時はどんな感じだったんですか? いや、先輩怖かったですね。 ああ、 やっぱりもうなるべく先輩がいない時に入ろうとかね、 もう入ってきたらもう、 もうすぐ出るとか、すぐ出る。 あの、背中流しますかとか。 あ、そう、そんなこともあったんですか? 今全然ですね。もうなんか歯磨きながらあのなんかちょっと話してあ、なんすかみたいな。え、可愛いすけどね。 [笑い] ああ、時代だな。時代と共に。 そうです。やっぱり野球もそんな感じですか? 野球会もそうじゃない?そうですね。 え、でも厳しいイメージありますけどね。 あ、まあ、まあ、厳しいところはもちろんあるんですけども、ま、前みたいになんかんでしょうね。あの先輩後輩がなんかちょっと壁があるじゃないですけど、そういう空気は僕が若い時よりはないかなとはい。いい意味でなくなってきてるなっていうのは いらないあの変な圧はいらないですもんね。 そうです。はい。 あ、じゃあそこはもう野球会も競和会も変わらずっていうかいなんか方向にい方向に いい方向なんですかね。 ま、いい方向だと思いですけどでも全くないよりはちょっとあってもいいかなとは。 そうですね。うん。なんとなく 自分がこうすごくまだだからそうですね。 40 年前とかの新人の頃とかめちゃくちゃ怖くて厳しかったのがあれ体験できて良かったなっていうのはあります。 なんか優しくできるじゃないですけど。 そうですね。あとなんかやっぱりこう人に対してあ、ちゃんと礼儀とかっていうのは、あ、先輩に教えてもらったなっていうのはありますね。 ああ。 いや、見てるかもしれないです。今のおは子たちがね。 あ、はい。 もうちょっとこれは歯磨きやめようと。 [笑い] でも野球どうなんですかね?でも同じチームの中でも はい。ね、あの、新人がスタメンだったり はい。20年目がやっぱりこう あの、ま、 そうですね。はい。ま、でもグランドに上がればもう年齢はもう、ま、当然敬語だったりとかそれはもちろんありますけども、もうそこ年齢は全く関係ないのではい。もう [音楽] はい。しっかり打していきましょうとかもう全然言ってきますしここですよみたいな。そうです。 はい。も、そういうのはもうはい。若い、若くてね、先輩だから声かけれないっていうのは最近はないと思いますね。 ま、いいすね、その方がね。はい。 逆に昔はなんか聞きにくい空気が ありましたね。ま、先輩も怖かったってのもちろんあったんですけど、怖い先輩も多かったので、ま、聞きづいたんですけども、だから逆にあの、ま、たさんのことじゃないですけど、やっぱ自分はそういう聞きづらい空気を出せないようにしようっていうのはうん。 はい。若い子たちには心がけるようになりましたね。 さんね、立のこう若い はい。 選手とかもこうキャンプとかで、キャンプ自トレとかでね はい。はい。 ま、それはすごい、あの、なんか僕らはこうスポーツミニュースとかで拝見してて はい。 なんかすごい懐が大きいっていうかなんかみ絶対いいだろうなと思っ、そのせ、若い選手にとってはと思う。 多分ですけど、昔の野球会で考えられなかったような ことだったり、特にその 試合前とかでもあのタチームと話したりとかするってこともそんなに多くはなかったんですが、やっぱりそのうんうん。 オリンピックだったりWBC だったりって、その日本代表っていうのがたくさん はい。多くなってきて からぐらいですかね。はい。 で、ま、強くしないといけないってことで、タチームとの交流も 多くなってきて、 全体的なそこ分けじゃないですけど、ま、そこは立の交流じゃないですけど、ま、交流戦っていうのも 1つのきっかけだと思うんですが はい。ええ、やっぱ変わってきてるんですね。 変わってきてると思いますね。はい。なんか懐かしい。覚えてますね。 覚えてますね。覚えてます。覚えてます。 覚えてます。 覚えてます。はい。開幕。そうですね。開幕戦でしたよね。 はい。開幕戦です。なんかうん。 もう僕覚えてます。本当ですか?すごく嬉しいです。ええ。 いや、もう本当にはい。ダメ本当面白いように三振を そうなんですよね。ましたよね。 はい。もう本当に自分でもあの時の感覚がずっと投げられたらいいのになって思っながらだったんですけど うん。あの感覚は1度だけだったすね。 あ、1度ですか。はい。もう一勝ではい。 この22年間やった中で1 回と言いますか、もう回心の投球と言いますか、 え、 なかなかもうその同じようなボールっていうのをやっぱりマウンドで表現することがやっぱなかなか難しかったので、それはなんでその日はそうそれが いや、何だったんですかね。何かが降りてきたのかわからないですけど。 隊調とかは別に特別 はい。隊長はま、はい。絶好調って、ま、普通でしたし、ま、その日に合わせて はい。投げたい。そういう調はもちろんですけど。 けどもはい。うん。ま、なんでだったんだろうって思うとちょっと自分でも不思議なんですけど。 ええ。はい。 いや、なんかそういうのがなんかスポーツとかそういうなんか面白いですよね。 はい。まだ本当先発で1 年間投げて本当にあ、今日は良かったなっていうのも本当 1回あればいいなっていうのが、 ま、自分の中でそうだったので、で、普通ぐらいが 56試合があって、 あとはもうどうにかして試合を作ろうって思ったの 20試合ぐらいだったので はい。え、先発だと何試合ですかね?年間 大体20 ま、最近ちょっと減ってきてはいるんですけど 24から、ま、多くて6とか ぐらいですかね。 いやあ、でもそこにこう合わすってすごいですね。 ま、1 週間時間をもらってるので、ま、そこにしっかり合わせていかないと何やってんだってなっちゃうのではい。 やっぱそんなに調整って大きいっていうか うん。ま、本当普通にそのトレーニングもそうですけども、調整だけでやってしまうとやっぱり 1年間うん。 戦っていくうちにやっぱり落ちていってしまうので、ま、鍛えながら、ま、自分の場合はですね、鍛えながら それを筋力とかもそうですけど落とさないように うん。 はい。やっていくっていうんですかね。はい。え、たさんはどういう感じで 1年? いや、そうですね。僕らは、ま、シーズンオフがないんですけど、一応、ま、毎週土日、土日っていう基本がそうなんで うん。 なんとなくこう曜日で月曜日、火曜日、水曜日っていう感覚は何かすることは がっちり決めてるわけじゃないですけど、なんとこイメージでは ありますね。ああ、でも1 年間同じ例えば体調じゃないですけど、 体重とかもああ、そうですね。 我々はちょっと体重もあるんですけど、でも、ま、僕はこう恵まれてあんまりこう 上下がない方なんで うん。 あの、大丈夫なんですけど、重い人はやっぱその週末に向け向けて水曜日、木曜日から原料してで、また月川で増えてって、ま、毎週こうやってる金もやっぱりいますね。 [音楽] 23km はい。お、思いというのはその体重が、 ま、それを減流しないといけないと思い、そうなんですね。 一応決められてるんで、あの、そのレースに出る馬によって体重っていうか、ま、金料がはい。金料が決まってるんで、あ、 それにはそのオファーを受けたらそれに合わせなきゃいけないんでなんかそういう感じ。ま、でも僕はあんまりやってない方なんです。原料は。 でも体調はでもさすがになんかいい方がやっぱりこう 1日が楽ですよね。 うん。そうですね。はい。はい。1日78 回レースに出たりするんで うん。 なんか今日ちょっと重いなって思う。あ、重いって、あの、な んて言うの?体重じゃなくて、こう動きが重い時はやっぱり 1 日がやっぱりしんどいですもんね。うん。 ね、あの、わ田さんまず現役な長かったじゃないですか。 そうです。はい。22 年はい。やらせていただきまし たも本当に最後の方になんか最高休がはい。 とか、あの、はい、41歳の時にはい。 ま、ここではい。149km。 そう、そうです。それやっぱりなんかフィジカル的にはどうだったんですか?若い頃と。 うーん。ま、 1番スピードがて上がったきっかけで 1回その2012 年にあの肘の手術トミジョン手術をはい。ああ、はい。 はい。をして1 年ぐらい投げられない時があったんですけども、ま、それアメリカだったんですが、ま、そこでやっぱりは 今の方だと非常痛めるし ああ、 え、なんでしょうね。どうせ戻るんであれば今の自分の状態よりはよりいい状態で戻りたいっていうのを考えて、あ、 ま、トレーニングだったり、そんなフォームもしっかり見直してどちらかで言えば肘を先行して投げるタイプだったんですが、それをしっかり肩も使うっていうことをうん。 色々考えながら、ま、勉強しながらやって、そこで 1回スピードが上がったんですけども はい。で、日本に戻ってきた時もえ、 はい。あの、スピードが上がってた。ま、みんなにちょっとびっくりされたんですけどはい。日本に行く前スピード上がってるみたいな。 はい。ええ。 ま、そこからちょっと本当なんでしょうね。 40 歳になって、ま、自分の目標は、え、入団、 [音楽] 22歳で入団して、ま、 40歳まではプロ野球の世界で第 1戦で投げたいっていうのは1 つの目標だったので。 うん。ああ、すごいすね。はい。で、40 歳を超えたった時に、ま、なった時に自分の中ではもう 1つの目標と言いますか、 あ、達成した。 達成したので、もうこっからはなんか逆に自分がやりたかったことじゃないですけど うん。うん。 ま、失敗してもいいやっていう気持ちに慣れたっていうのがあって、今まではもう 40 歳までやるためにはちょっと守らないといけないじゃないですけど、 自分のフォームとかトレーニングを崩したくないなとか、 冒険して失敗したら 怖いなっていうのがあったんですが、 40 歳超えてからもうそれは逆になくなって へえ、 いい意味でなんかストッパーが外れたと言いますか。 はい。そこで、ま、今までやってこなかった方法を取り入れてみたりとか。うんうんうん。ピラティスを始めたりとか。 ええ、ピラティス。はい。はい。40 歳から始めたんですけども、ま、それが色々はい。あの、ミックスされて出ちゃったっていう自分で結構出ちゃったっていうはい。あれなんですけども。 あ、そうです。でもなかなかあのね、野球選手とかその和田さんとか活躍するとみんな励みになると思うんですよね。 絶対ベテランが頑張るとあ、ま、だったら嬉しい嬉しい嬉しいなと思 絶対それはあったと思いますね。 僕だって僕でさえそう見てて思いましたから。 ええやいやいやいや なんかああちょ頑張ろうとか思いましたもん。いやもう自分はもう大さんまでね 5056今56ですね。56歳ですか? 56 歳でアスリートをやられてる感覚っていうのは い、 でも、ま、ま、自分ではあんまり変わってないんですけど、そのずっと同じことやってるだけなんですけど、なんかその自分が例えばわ田さんとか見ててうわよし頑張ろうって思うように なんか自分も なんかもし思ってもらえる人がいたらいいなっていうのはありますね。なんか うん。 中年の星じゃないけど、だからおじさんたちがよし、頑張ろうって明日思ってもらえたらいいなとは思いますね。 はい。自分の中でも全盛紀と言いますか、 1番いいなっていう時がやっぱ29歳、 30歳ぐらいだったんですけどはい。 たけさんのその全盛紀って何年ぐらいあるんですか? いやあ、1年ではないと思う。 いや、でもやっぱ30代じゃないかな。 うん。なんかそんな気はしますね。ちょうど何でしょうね。 フィジカルと経験がちょうど はい。 こう盛り上がってくるのが 30 代だったんじゃないかなってなんとなく今思えば でも30代10年間はもうつ そうすね30代はなんかこう そんな当時は何もねわかんないんですけど はい年間200 勝したのは何歳なんですか? 30 代ですね。やっぱり3567 とかなんかそんなその辺だったと思うんですけどなんかやっぱり 1 番なんかこう盛り上がる頃じゃないか盛り上がる頃かなと思いますね。 やっぱりわ20 代じゃやっぱりまだわかんないことが多かったし、体力もまだそんなについてなかったと思うんですけど、 30代なんか良かったのかなと思うしで、 40代、50 代ってなってくるとやっぱりど普通にフィジカル的にはやっぱりど変わってきますから うん。 ま、そこをこうなんかこう補っていく感じじゃないですけど はい。ていう意識はありますね。 え、競馬会の中でその体力を上げるっていうのはどういうやっぱ乗ることなんですか? 乗ることなんですけどやっぱり馬に馬ってすごいろんな動きするんで何どういう動きするかわかんないですからなんかそうそれにあ あな馬の上でちゃんと乗れる うん体を作っていくっていうのは それそれどういうトレーニングと具体的に僕らとか筋トレングもしますやっぱりするんですか? はい。もう基本かなと思って。 へえ。 なんか昔全然してなかったんですけど。あ、そうですね。やっぱりこう若い頃ってやっぱ体力があったからかはわかんないですけど、あんまりトレーニングとかしてなかったんですよ。 ええ。 してなくてこう結構結果が出ちゃうから やっぱちょっとこうなめてた感じは今思えばねありますね。 へえ。 でもやっぱりその年齢重ねてきていろんな考えもこう出てきてやっぱやんなきゃなっていう。 あ、じゃ、今走られた。 走るのはやっぱり走るようになりましたね。今の方が全然走ってますね。 へえ。基本かなとか何がいいかわかんないんですけどやっぱりあの何をしたらいいかっていうのは分からないんですけど、 やっぱり走るっていいのかな。 え、走るのは例えば長距離になるんですか?短距離とかもやられるんですか? た、もう短距離はたまにですね。 あの、僕らあんまり場所がないんで、あの、家の近くにあるんですけど、見られるとちょっと恥ずかしい。 確かにダッシュを見られてちょっと恥ずかしいです。 恥です。恥ずかしいです。 恥。だからちょっとあんまり人がいない時間狙ってとかはたまにありますけど、ま、こ はい。ま、あとはもうマシーンで走ってとかになるんですけど。 へえ。なんとなくそうですね。体感 体感ですよね。 あの、見てもね、先ほ見てても体感どんなこと言う? いや、 もうなんかもうむちゃむちゃあの、その体感の強さじゃないですけどぶれなさっていうのが いや、うん。でも馬に乗ってるのが 1 番鍛えられるのかなっていうのは感じるんですけど。 でも野球選手のトレーニングってそれこそ本当みんな はい。 いろんなことをやられて最先端ですよね。 いろんなこと最先端なのかちょっとはい。 我々からすると野球選手が何をやってるのかっていうので、こう、こう見て、 あ、こういうことやってんだとか、あそこ、あそこ行ってみようかなとか、 そういう感じですね。なんか1 番最先端という 感じします。 あ、じゃ、結構それを見て参考にされたりしたことあります。あります。 あ、そうなんですか。 あの、ま、僕京都のジムとか言ってても、あの、オフとかやっぱ野球選手も来られるんですよね。だからこう見ますもんね。何やってんだろうって感じで。 でもすごいですね。やっぱり体力があ、我々と違うなぐらい思いますね。 いや、もうね、もう でもシーズン中もやられてるんですよね。 はい。そうですね。シーズン中もそうですね。維持だったり、まだ鍛えることも、ま、シーズンオフの方がやっぱりより負荷をかけて はい。やることは多いと思います。はい。 そうですね。でも100 試合以上ですもんね。みんなすごいなと思います。 もう野しは毎日出ないといけないので。 ああ。怪我もありますしね。 そうですね。もう本当に ま、で、あの、野球をはい。あの、ま、 何でしょうね。ま、プロになって 1週間に1 回、ま、投げるうことに先そうなんですけども はい。 ま、そこで、え、ま、調子がいい時と悪い時があって、ま、いい時はいいんですけども、悪い時は、ま、自分の中で、ま、プロなのでまだ次があるなじゃないですけど、あちゃの時はもうこの [音楽] 1試合負けたらもう、 え、あ、 ダめだからもう必死になってっていう部分はあったんですが、ま、プロになって、ま、自分もそういうですね、ちょっと悪い部分を変って、え、あ、今日も負けだなじゃないですけど、諦めるというか、今日はもう負 なんで、ま、次の登板をに向けてちょっと 、ま、打たれてもしょうがないやじゃない ですけど、もうそういう気持ちで投げた ことがあって、ま、その時にジ島さんに あのがマウンドに来て、え、ま、今適当に 投げてるだろうと ちょっと自分の中ではズバッと確信を疲れ たようなこと言われて、ま、でもそんな こと言わないんで、家違いますって言って 。 いや、でもお前受けて受けてるから上司マさんボール受けてるんで、お前の表情と受けてるボール見たら分かるんだよってつって。 へえ。 はい。今なってこれだけのファンが来てて 一生に1 回かしか来れないファンがいたり、え、今年しかこの球場に来られないファンが いるかもしれないのに、 お前がそんな姿見せていいのかと、プロとしていいのかっていうことをそこで言われてうん。 うん。 で、そこであ、自分中でその、ま、自分本位に考えてはい。 ま、登板のことを考えてたんですけど、ま、確かに自分がね、今自分としてはただの一級かもしれないですけど、ファンにとっては一生に 1回、1年に1 回の自分のボールを野球を見に来てもらってるので、 あ、これはもうそんな姿に2 度と見せてはいけないと思ってはい。あの、そこで初めてうん。 プロっていうのは何だんだなのかっていうプロとして うん。うん。え、投げる。うん。 この場合投げるっていうのはどう意味どういう意味なのかっていうことを初めてジ島さんに教えてもらって うん。 で、その話をジ島さんにしたんですけども ジさんちょっと忘れてて俺そんなこと言ったかとか言われてまでもあのその話はあの知っていると [笑い] うん。 なんで知ってるかったらその話は王会長から俺が教わった言葉なんだっていうことを聞いて はい。え、 それをたどれば王会長から常島さんに伝わってその上司島さんから自分に伝わってきたっていう言葉だったので へえ。へえ。 これはもう自分の中でも初めてプロとはなんかっていうはい。 ことを教わって そこからもそういうピッチングてか姿を見せないようにっていう気持ちではい。投げるになりましたね。はい。 いや、そうですよね。なんかはい。 刺さりますよね。そういうの。 それはもう本当自分の中でちょっとなんでしょうね。なめてたじゃないですけど。うん。 ま、プロだから次があるやじゃないですけど、もうそういう気持ちっていうのを一切うん。 なくした日でもありましたね、その日が。はい。 うん。ま、自分のスパイク、ま、持っていただいたら分かると思うんですけど。 [音楽] いいですか?も、めちゃめちゃ興味あります。い はい。ええ、軽、軽いと思うんですよ。 軽いですね。はい。 自分、ま、メーカーが有田さんなんですけど、有田さんに極力スして投げてるような ああ、 感覚、もう指先じゃないですけどで作って欲しいと伝えて左右で大きさも違いますし。 [音楽] ああ、そうなんですか。はい。ええ、 ちょっと左がちょっと大きいです。 へえ。はい。 [音楽] [拍手] お田さんのスカイプってあの足の方に カバーがついてる。 もうそれ本当に和田さんのみに生産してるもので、トックスの選手とかは興味深く見てるとか、あの、そういったお話はいるの聞いて [音楽] 投げて中に土が入るのが嫌だったりとか、スパイクの紐ですね。 が地面で全てあの魔して切れちゃったりとかっていうことが過去にあったので うん。 ま、それでカバーをつけてもらって逆にそのカバーをつけたことでより足と あ、ちゃ スパイクがのフィット感が増したので、あ、これはもうずっと残してはい。そのが自分とって合うなと思ってはい。やっていただいてました。 へえ。バイクは大きいですね。 そうですね。自分が22 年間やりた秘訣でもありますね。はい。 そのスパイクがあったからっていうはい。私のこだわりというのはあのアみと言いまして [音楽] はい。 [音楽] あの、元々このMS制作書っていうのは 基本あの車の部品を作ってる会社なんです よ。その工場をたまたまこう見に行く機会 があったんですよ。 で、こう鉄の塊からこういろんなもの作っていってるのをこう見てる時にあれこれアみ作れんじゃないかそっからなんですよ。 こういうの作れますって言ったらや作れないものないです。鉄の塊から全部作っていくんでっていうんで、ま、そっからお願いしてできた話だったんです。 ま、実際正直なところ、ま、やっぱり本当 にできるかなっていう不安の中で、ま、 スタートを切ってですね、ま、思考錯誤を しながらなんとか形にして収めることが できて、やっぱり最終的にたけさんに使っ てもらって良かったよって言ってもらえた のが本当に嬉しかったなって思いますね。 ここのアーチの太さとかを細くして欲しいとか これだと右足用なんですけど。 え、そ、見てもらっていいですか? あ、本当だ。ちょっと形が違う。 そうなんです。だからこの これはもう馬にそのままこう はい。 平行馬と一緒にこういて欲しいんで。 で、そこに我々が足を こちらがの体がここにあってこうなっててちょっとこれで乗せる感じ。 あ、そうです。そうです。 へえ。 足をかけてるんではい。 すぐ取れてもダメだし外れなくてもダメだし、ま、その安倍が難しくて、例えばこう点灯した時に取れないと危、 1番危ないんで、 でもレース中に取れるのもダメだしってはい。 ま、その 加減が難しかったですね。はい。全然あの、みんな使ってっていう感じで今 世界でも入ってます。 だから全然知らない海外のジョッキーこう映像で見てたらあれ俺のアだみたいな。全然それはいいんですけど。はい。 [音楽] 支給士とかはされた。 あ、何度かはい。させていただこと甲子園とかであるんですけど。 こちらではまだ ああ、ないです。ないです。 お願いします。フォークスの上のカの方お願いします。 僕1 回ですね、あの見に来た時にもうだいぶ前ですけど、 [音楽] 10年以上前ですけどはい。 上のなんか部屋で見てたんですよ。 1番上のはい。あの胸りんとかあ あ。はい。ちょっと知り合いだったんで さ。 あの、最初始まる時、野種出る時、こうボールみんなで僕行ってるからって何々の看板のとこにいるからって言ったらムネりんがこう指さしてんとこ本当で パッて取って本当ですか?はい。 [拍手] [音楽] あ、ええ、こんな感じなんすね。ペイペイのマウンドは結構高いですよ。 ええます。嬉しいな。 全然やっぱり子供の頃にされてるので全然何十年ぶりですよ。キャッチボールとか。 あ、これ絶対子宮刑式やってください。本当に。 あ、いいすか?いや、やりたいすね。 お願いします。あ、 [音楽] ストライクでしたね。 ありがとうございます。お願いし 自分あんなあんない投げられないですよ。 いや、そんなことない。むちゃくちゃ投げた。本当にやっぱり違いますね。それはそうですけど。いや、でもナイスボールですよ。 [音楽] いや、もうありがとうございます。ぜひ ありがとうござます。ありがとうございます。 是ひそう思刑式に来てください。ありがとうございます。 いや、是非やりたいですね。 はい。はい。もうあのボールをちょっともう 1回はい。その時僕受けたいです。 あ、いいですね。いいですね。はい。 では、あの、美味しそうなお酒が 先ほどありがとうございました。 はい、ありがとうございました。お願いします。 お願いします。 お酒は飲まれます? お酒は飲む時は 飲みますね。はい。自宅でもそんなたくさんは飲まないですけどはい。外に出た時にはい。こういういい雰囲気だったり はい。時には飲む時は 結構ありますね。 選手どんな感じですか?野球選手って。 ああ、でも昔に比べたら飲む人は減ってきてるかもしんないですね。一緒に食事行っても意外に飲まなかったり、もう焼肉食べたで若いことを連れてったりとかしても いきなりスタートからもうカルビとライスで ああ みたいなスタートではい。なんか最初からね行ってみたいな。 うん。一緒ですね。一緒ですか? 一緒ですか? うん。キー以会もそうですね。昔はみんな飲んで飲んでって感じでしたけど。 そうですね。 本当しくって感じです。だからなんか でスタートからそういう風にスタートするんでなんか自分もなんか飲みづらくなってくるじゃないですけど はい。 あな時代の流れっていうか、ま、いいか悪いかは別として はい。それってやっぱあれなんですね。どこの業界じゃないですけど同じなんです。 やっぱりそうなんですかね。なんか 誘いにくくなります。 分かります。 いきなりあのご飯から行かれると はい。なんか なんかお酒飲むからあ、なんか誘いづらいじゃないですけど なんか次ね、あの次っていうか、あの、次回もっていう、 次回もそう、なかなか難しいですよね。 どうしてもだから行く時同じ年代だと結構飲む人多いので そういう人たちと行くようにな、だんだんだんだなってしまいます。しましは まねいいか悪いかわかんないですけどね。 はい。やっぱ一緒なんですね。 結構お酒もお酒は飲まれるんですか? あ、あの飲む日はめっちゃ飲みますで飲まない日は行ってもいい感じで。 金曜日のそのあれですよね。入ってからは そう。日レースなんで金度はやっぱ一滴も飲まないですし うん。あとそうですね。水曜日も朝のこう めっちゃ早いんですよ。あの調京っていう朝練習みたいな。な んで火曜日は飲まないですな。何時から? ま、時期によるんですけど、夏はもう5 時からなんで、5時すか。はい。だ、3 時半起きですね。 3時半に起きて、え、その1時間半は、 ま、ま、その現場まで行くのが 30 分とあとやっぱちょ、準備してとか準備 3時半、3時半起きですね。夏は冬でもう 2時間、ま、 ああ、遅いんですけど、ま、でも 5時、5時半、5時起き5 時半です。めちゃめちゃ寒いすよね。朝 めっちゃ寒いすよ。もう本当真冬の 5時、真冬の5 時であの雪っていうかみぞれとか ああ、最悪ですよ。 ま、でもやらなきゃっていう最悪ですよね。 そう、でもなんかもな、も当たり前もなんかもう体がそうなって全然しんどくはないすね え。でもそれをもうだから 40年39年やられてるんですよ。 気がつけたんですけどはい。 え、た井さんの中で引退ってイメージって なんかいや、僕だったらもう、あ、こうやったらやめようかなとか、あ、 もう最後の盤年は結構考えながらじゃないですけど、こうなったらやめようみたいなのあったんですけど、 なんか全くイメージわかないんですけど。 いや、僕もそうなんですけど。僕もあんまりイメージわかないんですけど、でも普通に当然やっぱりこのね、も 56歳ですしはい。ま、そうですね。 78年ぐらい前から、ま、10 年ぐらい前からですかね。 やっぱり普通に聞かれるし、自分でもなんかそういう俺つまでやんのかなみたいな考え出しましたしでわかんない。逆にだから僕聞きたいんですよ。なんで引退されたのかでも長かったじゃないですか。 まあそうですね。はい。ま、自分の中でも 40まではっていうのが1つの 区切りがおっしゃってはい。 あってで、そっから先はもう自分でやりたいことをや、やりたいことっていうか、もうよりどうやったらいいボール投げられるかなっていうのを突き詰めてやっていって、それができないなって思ったり、ま、どっか肩痛くなったりとかそういうことが起きたらあ、 もうスパットじゃないですけど、やめようっていうそのなんか体の全体が壊れ壊れるまでとか しみついてっていうのは自分の中になかったので、もう 40 まではしみついてもやりたかったんですけどうん。うん。 うん。 それを超えたらもうあとはもう今まで自分がやれなかったこと試してみたりとか ああ、それを3 年間ボーナスステージじゃないですけどそれをやり続けていってやめようって思ってたのでなるほど。で、 そうやって線引いてたんですね。 自分の中で線引いてました。はい。だったのでもう 43 の年にいろんな体型来て、ま、結局体全体がボロボロになってしまったんですけど ね。大変そうですね。 はい。肩痛かったり膝だったりとか腰とかで色々あって出てしまったんですけど うん。ま、自分の中でもうそれで 7 月ぐらいにはもうやめるっていうのは決めてすっきりな感じでした。 すごくすっきりしてはい。もう本当に ありがたいことに結構あのプロ野球選手の方聞くと夢で自分がやってる うん。夢見たりだとかうん。 あのあ、こう、ま、もうちょっとやりたかったなとかっていうことがあったっていう方何か聞いたことあるんですけどうん。 ち、全くそれがなくない。ないですか?夢見ないですか?夢見ないですし。 全く見ないです。ええ、 野球の夢なんかもう一切見ないですし、全く今んとこ全く見ないです。 そう。へえ。 見ないですし、もう本当になんでしょうね。あの、今の生活が楽しいですし、は い。もうね、あの、人の方に前でそんなこと言うのあれですけど いやいや、いや、僕は別にそんなすごいか切ぱ詰まった感じではないんですけど。 うん。 どの、どういう気持ちでこう長くやってきたことをやめるんだろうなとかいうな、なんかこう疑問系なんですよね。なんかマイナスのことじゃなくて はい。だから自分の中でまだこうそういうのがこう芽えてこないっていうのがあ、線引ってある意味いいかもわかんないですね。 まだまだ。 いや、でもいいや、でもいいや、僕は引いて欲しくないんですけど。 はい。まだまだ。はい。 で、やっぱ当面やっぱりあれですか、 5000症っていうのはやっぱ1つの いや、それはしたいですけど、あの、ま、さすがに普通に考えるじゃないですか。あと 今の年齢とかあと何勝とかしたら厳しいなとは思いますけど目指したいです。 え、本ん当ですか?厳しいんですか? いや、厳しいと思いますよ。それはだ わかんないですけどね。 いや、でも今のペースで行くとあと 4年とか で行く。まあ、でも 4000 でもこれこのペースで行くとは思ってないですよ、やっぱり。 いや、こちらが多分思ってると思います。こちらがはい。 まあね、そうなん、なんて言うんですかね。こうそうなればいいなっていうのはありますけど、こう洗とかしたいなっていうのはぼんやりはありますね。 え、でも今までもそんな感じなんですか?例えば 2000とか2500、3000とかも。 そう、そう、4 選の時はそうだったんですよ。あんまり全然なんかこう数字とかあんまり考えてなかったんですけど、 4000 勝っていう時にすごい周りからこう はい。 なんか、ま、賛していただいたりとか、あとなんかこう周りの反響とか見てるとあれ、あ、そんな感じなんだと思って急に 5 選したくなったんです。急に全く思ってなかったのに。 4選手したした時に あれもう1回こういうのやりたいなって ああ ずしいんですけどね。て思ったのがありましたね。 え、じゃも2000 とかの時はもう絶対やるぞみたいな感じだったんですか? 2000とかはなんかもう3000とか なんかこう勢いっていうかまあまかったともあるしなんか ま行くだろうっていうかなんかこう 甘く考えてました 本当に甘くでそんな数字を出せないですけど へえそうなんだからそうですよね。だから野球選手とか見てても はい。長年ねえされてる方とかが うん。 やっぱこう引退とか引退会見とか引退時とかってこう見ると うん。 どうやって決めたのかなとかだ自分ですよね。 ま、自分もはい。自分は自分ですし 中にはそのもう球団がなくてっていう人もいるかもわかんないですけどうん。はい。 なんか自分でどこやって自分で区切りつけんだろうっていうのはうん。 すごい思う時はありますよね。 でもあの2010 年落場時やったじゃないですか。でリハビリ会されて あの時はそのリハビする前とかはどうだったんですか?引退じゃないですけどそのあ、これまた乗れ いや全くそれな全然なかったんですよ。 でっへ だからちょっと楽に考えてた感じもあったんですけど全然と ま、治るだろうっていうか 意外と手こずりましたね。やっぱり怪我ってあ、結構大変なんだ。 あん時何箇所ぐらい鎖骨とかま、肩がちょっとバラバラなってあとま、コシバラバラなっ らしいです。 あの手術した先生に聞いたらこの絵を集めたって言ってます。 ええ、じゃあもうあれすね、僕だったらもう絶対投げ、絶対投げれない。投げれないですね。僕じゃあ選手じゃなくてよかったってその時そういう話してましたもん。 え、でもですよって。 た、あの、とか握ってとか あ、ま、それは大丈夫ですよね。あの、やっぱり違和感とかないんですか? いや、今は全くないですけど、でもやっぱりその後成績がグーっと落ちたんで 自分では何にもないと思っててもやっぱり結果が出ないってことはなんかバランスがおかしかったり、 なんか馬は正直なんで走りにくかったり、 へえ、 あったのかなっていうのは思いますね。 あ、そうなんすね。いや、やっぱそれかも感じるんですね、やっぱり。 うん。 うん。かなと思いましたね。 うん。え、引退す。 ま、でも怪我なんかこれが不思議な今でもね、たまに怪我して休むことはあるんですけどうん。 な、なんか、あ、もうダメだなとか、やめようかなとかっていうのは出てこないんですよ、その感覚が。 ええ、ま、僕らだったらその例えば怪我をするって言ただて肩とか肘とか膝とかなんですけど機種の方って 1番なんすか有名っていうか 職業的なはやっぱり腰が多いですね。 業なんですかね。 はい。もうやっぱり腰はみんな持ってんじゃないかなと思います。え、 あ、今大さん腰はああ、基本ずっともう 20年ぐらい腰通20 年腰ですか?通ですね。 ま、でもだから、あ、そういうので意外とその生の先生とかでホークスにいたはい。 ホクスのトレーナーもやられた方とか僕今でもずっと行ってます。そう。あ、名さんとか ああ、名さん。あ、先生先生僕 あ、そうなんか何十年ですね。 腰うまいですよね、あの人。 あ、上手です。はい。 もすごい足したですけど。 すごい。はい。時々メールただきました。 本当。あ、そうなんですね。名前生。 あ、僕もはい。 あの、フォークスから自分を知ってて、 あ、そうなんですね。 何回かあの、行ったことありましたね。あの、治療に戻られたね。 はい。 そうなんですよ。うん。だからジョッキー結構腰は来ますね。 やっぱこのやっぱですか、体勢を 普通ってやっぱりそうなんですかね。なんか普通じゃない体勢ですもんね。 ま、ずっとあの体勢で ですもんね。しかもあれですよね。 足はあの元指だけ親指だけを かけてるんですよね。それを 1日に多い時で何 10回ぐらい?10回ぐらいはい。 それ土曜日日曜日ってことですね。そうですね。そ体力入りますね。 いやで、でもでもやってるから続けられるのかもわかんない。 いやいやいやでもそれええでもやっぱ年齢を重ねてってやっぱりあ、なんかしあれそうないんですか?しんどいないですけど 30代4変わらないんですか? なんかうん。ま、暑いなとかありますけどね。昔こんな暑かったかなとか。 はい。や、それも絶対熱くなってます。はい。地球が熱くなってると思いますけど。はい。 やっぱ外の試合は 夏はきついですか? はい。もう自分がま、若い時と比べたらもう全然暑いですね。 ああ。はい。 もう湿度も違いますし、なんか太陽なんか じじゃないですけど、デの時なんかもそうです。やっぱりそれによって玉数とかも変わってきます。 はい。ああ、変わそうですね。変わってきてるんじゃないですかね。僕らの時やったらもう結構 100本と若13040とか150 投げてましたけど じゃあこの朝さで今の子たち真夏の外で 130 投げたら多分タわれるんじゃないですかね。 はい。 いや、ま、変わってきてます。え、 いや、でも騎士もそうですよね。 そうですね。なんか本当に夏やばいすね。あの、去年からジャレモン、え、新潟競馬とかで夏の [音楽] [音楽] 時間を開けてはい。 昼何時間かちょっとレースをしないっていう 午前中とちょっと夕方からってやったんですけどうん。うん。 ま、あの、ま、楽って言ってましたね。 僕はまだそれ経験してないんですけど機種は え、あれ機種もです。 そうです。馬は結構熱中症がなるんですよね。 ああ。馬の性格ってやっぱり全部やっぱバラ当たり前ですけど はい。 乗られててどうなんですか?もうバラバラ やっぱり1 等もう本当に個性があって面白いです。性格あるんですよね。ま、 へえ。 それはやっぱりこうレースでだこの子だからこう乗った方がいいのかなとかあ というのはありますね。 え、例えばそういうこういう子はこういう感じに乗った方がいいとかってなんか例えばあるんですか?は なんかあのみんなと一緒に走りたい子とか こう戦闘走りたい子とかなんか色々あるんですよ。 ええ、後ろからついていきたい子とか。 あ、そう。 でも、でも最後はね、トップでゴールさせたいからじゃあどうしようかなって感じで考えたりとか。そう。はい。はい。 え、それ一緒に走りたいなっていう子はやっぱり最後まで一緒に走っちゃうんですか? それをだからわざとこうそう馬の馬に入れて はい。 なんか安心させといて最後抜けるとか考えたりなんかあんまり人の馬の後ろが嫌な子とかいるんでたもう最初から あ、もう最初から 出して逃げてとかていうと力出したりする子とかへえちなみにディープインパクトはどのタイプだったんですか? ディープインパクトはもうちょっと強すぎて、あの強すぎてね、ちょっと性格以前の話。そうなんですよ。 強すぎたんで、もう 他の子に邪魔されなかったら勝つんで。あ、 それでもう下げて、 もう絶対王ちゃですか。 そう、絶対。もうみんなと違うところを走って勝つみたいな。みんなと一緒にいない方が勝ちやすかったんだ。 あ、もう1人で行ったらもう勝手バー。 そうです。そうです。そうです。やぱうトラブルに巻き込まれなかったら大丈夫です。 絶対勝、絶対勝たいな。 へえ。 あ、やっぱディープインパクトとか知って、 あ、もうはい。もちろん。はい。名前はもちろんしてます。 すごかったですよ、やっぱり。 でも選手も性格ってピッチャーがよくあるって僕聞いたことあるんですけど、すごい性格がプレイに出るって。 あ、あ、誰だった?なんか ま、でも聞いたことあるんですけど、 ま、結構閣下しやすい投資とかはい。冷静でいられる投 あ、 あの、そうですね、なんかファーボール出すを慌て出すとか ああ、はい。 ま、そういうのはあると思いますけど、 なんかそのそれで先発向きとか 中継向きとかなんか性格って聞いたことがあって あるあると思います。はい。 やぱあるんですか? あると思います。はい。へえ。 へえ。いや、なんか面白いですよね。だって普通にこう投げて抑えるっていうだけどそういう性格がうん。 出るんですね。 え、これなんか普通に はい。飲んで喋ってる感じですけど。 いやいや、もうちょっと聞きたいこといっぱいあるから。いや、僕もちょっとあって、あの、僕ちょっと調べさせてもらって、あの、はい。 たさんがもう開心の気場がなんか日本ダービーの絆に乗った時だっ あれってまだ変わらないですか? あれから。そうですね。 あの、ま、スタートからゴールってやっぱり 2 分ぐらい、あの、ま、そのダービーとかと 2分20数秒なんですけど、なんか はい。 それに向けてとか色々あるんですよね。 ああ。で、考えるとやば心でしたね。 あれが1番回心っていうなんか 愛順ですけど心でしたね。なんか上場だっていうなんかなんか見て はい。 それはやっぱあれから変わりはない。 そうですね。 いや、あれは回心っていうかなんか大きかったですね。なんかすごいしんどい時期だった。その怪我の後ですごい はい。はい。 あんまりこうじい状況じゃない時期だったんで うん。 なんか救われた感とかあとまっちのかける感じもあったんでうん。 大きかったかなっていうのがありますね。あの結果でめちゃくちゃ救われないですか? ああ、わかれてね。結果が1つでうん。 うん。一気になになった。 そうですね。本ん当自分も打たれて失展したとしても打線が通りと取り返してくれて あ 自分の結果すごく悪かったんですけど、ま、勝ち通しになった。 そう、なんか救われる てのはすごい救われましなんかなんとか次にうん。 あのよ、次は絶対頑張ろうじゃないですけどはい。自分が抑えてっていう救われる登板っていうのはすごくありました。 ありますよね。なんかそれをすごい、ま、通感というか、すごい感じて。へえ。 ええ、なんか色々普段こうやったら状況良くなるかなとか、あの、トレーニングとかもこう頑張ってるけどやっぱり結果がね、そのレース、ま、仕事の結果が出たら一気にこう はい。 なんて言うんですかね。こう楽になるっていうか。 うん。 次にまた急に元気になるっていうか。 ま、そのあれが 1番と元気になれたっていうか、 あ、そうそんな感じあります。 切り替えられた。はい。 え、ちなみに絆はどういうタイプなんですか?お前の中では? の中ではあの、ま、すごい優等な子だったんですけど、すごい手はあんまりかかんない感じのただ、あの、ポテンシャルすっごい持ってるのにつも出すタイプではなかったんですよ。へえ。 いや、馬ってやっぱりそのなんか、 いつも出すっていうのは、あ、なんか出さない時もある。 あ、あるんですよ。やっぱり馬はそんなになんか責任感とかないじゃないですか。人じゃない。あ、今日、今日 G1 出して頑張ろうとか。それ人持ってるだけですからね。今からしたら別になんだ今日みたいなだと思うんですよ。 はい。はい。 で、だからそんなつもつも持ってるポテンシャル全部出すタイプではなかったんですけどうん。 それをダービーで出してくれたのがすごいこう嬉しかったしうん。 なんかあるんですかね。その時のたさんとツルですかね。なんかそういうので嬉しかったですね。なんか救われた感じしましたね。に救われんだなと思いましたね。これどうしようもねえなってのもあ いや、言います。言います。そ、本当言いますよ。大変ですよ。 だってさっきの話じゃないけど馬ね、ちゃんと走んなきゃとかちゃんと勝たなきゃなんて思いないですから。 うん。 ま、人はね、その責任感があったりとか はい。はい。 あとは仕事だしやちゃんとしなきゃなとか、あと報酬も分かってたりするから勝てばいくら入るとか。 ま、ないすか?知らないですもんね。 だからそこはま、だから難しくて面白いんですけどなんかこうすごい でも馬に頼るしわれるし うんうんとか本当例えば毎週レースでやってるんですけど うん、ま、2週間ぐ やっぱりこう一生もできなかったら結構へこむんすよ。あれしばらく俺勝ってないやとかあれまた負けたかなるんですけど 1回勝つと全然大丈夫なんで 本当に大きいなと思いますね。あ、 でもやっぱ自分もいいピッチングしたとしても 勝ち負けはもうそこはもう 運もあったりするので相手ピッチも良かったら [音楽] ありますね。点00の時と00 だったりとか、ま、自分が 2点、2失点したとしてもチームが 2 点得点になれば勝ち負けをつけませんし、いいところで 7回まで10 で負けてとしても土地で下ろされて、あ、勝ちつかないなとかそういうの例えば 34試合続くと ああ、なるんですけどで、やっぱり 1つの勝ちだったりとか でよし、また次 うん。 なんかちょっと流れこっち来たかなじゃないですけど。 うん。なんか元気になりますね。なりますね。 はい。 なんかな、ま、不思議というか面白いってことですね。 うん。うん。 いや、そうですよね。まあ、やっぱ正確そうですよね。生き物相手に生き物とそうそうね。僕らはやっぱ道具をどうやって扱うかとかっていうあ ですけどやっぱりそうですね。騎士の方は命あるものですよね。 あれですか、その相手ってバッターじゃないですか?それとも自分って感じ。 ま、もちろん相手はもちろんあるんですけど、やっぱり僕らそうすね。 ま、バッターもそうですし、ま、僕だったらグローブもつけてますし、スパイクもあったりとか。 やっぱ僕らグローブやっぱ当初なのでグローブはすごく大事。 ピッチャーもやっぱそうそう そうですね。 やっぱりその本当グローブもやっぱり今日あのスパイクの話もありましたけどもグローブをはめた瞬間にあ、これちょっと使いづらいな。 投げやすい、投げにくいグローブってあるんですか? 自分の中ではあるんですよ。 へえ。そうなんです。 はめた瞬もうはめた瞬間に あ、これちょっと多分使えないな。 ええていうのは もうあ、これはこれはこれ使えそうみたいな。 へえ。 はい。これも職人さんせなんですけど。 はい。 もそういうのは、あ、あ、ある。自分ではあったので。 うん。 ちょっと初めて聞くっていうか意外な感じでピッチャーはあんまりグローブとかだわりないのかなって勝手になイメージがあった。 ま、そういう方も結構いるんですけど自分はもうそこはすごくあの、え、こ、ま、こだわりというかはい。そこもすごくお願いを教していたスパイグローブに関してもお願いをしてたのではい。うん。 どう扱ってどうやって表自分のフォを表現するかっていう、ま、対バッターなんですけども、やっぱりかかりに自分がいいボールを投げられるかってことを考えてやってたのではい。 うん。じゃあもし過去に戻れるとしたら はい。どの馬に乗りたいですか? ああ。 で、どの大会、どの試合、そのはい。 に挑みたい。 僕はもうそれはもうはっきり決まってますね。 あ、決まってるんですか?ああ、もう1 回ディープインパクトで凱旋紋章出たいですね。 ああ、 もうずっとやっぱりこう思いますもん。ずっと思ってるからな。それはそうですね。もうできないことですけどね。 え、いや、ま、1 回出たんですけどで、勝てな、勝てなかったんですけど、ま、それがやっぱりすごいこう ずっとあるんですよね。勝てなかったことが。 そういうなんか自分の中であれですか?会員とかっていうか、 もちろんなことがあるんですけど。あるんですけど、あの、 受け入れられないっていうか、あの、 うん。 そうなるべき馬、世界一の馬だったんですけど、凱旋紋章を勝てなかったっていうのがやっぱこうずっとあるんで。いや、本当に今の質問だともう、ま、もうすぐもう即頭です。 もうデープインパクトの凱旋もです。もう 1回やりたかったですね。 マ田さんあります。 自分は、ま、絶対戦はできないんですけど、やっぱり海長とあ、 やっぱ一郎さんと松井秀さんも対戦したことがないんですよ。 ああ、そうですか。 ないんですよ。はい。あの、本当見てるだけてないですけど。 へえ。はい。 で、やっぱそん中でもあるんです。やっぱり大会長と対戦してみたいってやっぱり。 ええ、それすごいですね。 はい。 逆にみんなを見たい。見たかったですね。 もう派手に打たれるかどうなるかちょっとわかんないですけど。 初球何で入る感じですか? いや、多分まっすぐ投げれたら絶対ホされそうなんではい。ちょっとスライダーから見たいなと思いますけど、でも本当に はい。やっぱそういうなんすかね、過去のそういう偉人っていうか、もう大ちゃんもそうですけど、もうレジェンドの方々 とやっぱ対戦してみたいなっていうのはあ はい。 ありますね。なんか、なんかちょっと嬉しい感じです。 我々も野球ファンとかはよくお酒飲みながらはい。はい。 あのピッチャーとあのバッターだったらどうだっただろうなとかそんな飲みながら話するじゃないですか。そんな感じあるんですね。 いやあ。はい。自分もやっぱりそうありましたね。え、 うん。自分の1番いい時の状態でああ。 はい。2930 ぐらいの時に対戦したらなっていう。はい。 おお。お、やっぱり王さんです。 王さんとはい。はい。 うん。さんがもう全盛紀のホームラン 5050本以上打ってる時の あのV9 の巨人とやったらどうだったでしょうね。ジャイアンツとはい。対戦してみたいなっていうのは でちなみにそのディープインパクトに乗って外面所を取りたい時は何歳の自分が いや、あの、今でもいい。 今でもいいや、いつでもいいですって感じです。 へえ。ま、でもうん、普通に考えたらそのディープインパクトに乗ってた頃でいいんですけど、もう 1回やりたいっていう気持ちですね。 あ、でもやっ い僕は対戦してないことをっていう感じじゃなくて、あのやったことをもう 1 回やりたいっていうちょっと目めしいかもしんない。 もう1回やいやいやいや いや、でもうん。面白いですね。夢があってね、いろんなこと。 いやですね。 ああ、でもサイレンス鈴鹿でアメリカ行きたかったなとか。 ああ、 黒船でドバ行きたかったなとか、もうそんなんだらけですね。やっぱさ、鈴ズかのパあれですか思い出じゃないですか? いや、やっぱり大きいですね。あれでアメリカのブリザーズカップとか行ったらどうだったんだろうとか行きたかったなとか、そういう思いは うん。 すごいありますね。メジロマックインモション行きたかったなとか。 ええ。あ、もう、もうたらればもうだけです。 すごくあるんですか?はい。 でもでもこれからですよね。プインパクトのような現れる可能性も全然だからやめれない。あ、やっぱそれもあるのかもしれない。 本当にまた出会うんじゃないかなっていうのが ああいうのが出てくるんじゃないかね。また自分とコンビ 組んでやれるんじゃないかなとか。それを考えたらもうあれですね。 ああ、絶対引退はないですね。 うん。 まだ線引いてないすね。 線引いてないです。そうですね。 で、もしも例えばディープインパクトのような、馬が現れて うん。外門取ったらどうします? あ、そこがせかもしんないですね。 ああ、 もしかしたらああ、そうかもしんないすね。 あ、やっぱそこがやっぱり引っかかってるからやっぱそれが あ、達成するまでみたいな。うん。 でも取って欲しいような欲しくないような。 [笑い] でも取ると絶対もう1 回ってなるんですよ。 あ、ま、そうですよね。じゃ、じゃあまた新しい違う いや、本当そうなるんですよね。 じゃあもう将来ですね。 いや、もう頑張りたいですけど。え、 いや、本当に色々なお話を いや、今日本 聞かさせていただいて、もうたけさんがもう引退することはないっていうのを今しことができてはい。すごく安心しました。 はい。 あの、そうですね。ま、和田さんずね、福岡がずっともう福岡の顔みたいないや。そ、あの、是非小倉競馬上にも [音楽] あ、はい。来ていただけたらもうあのね、 去年までは、まあ、現役にだったんであれですけど、 はい。なかなかそうですね、夏はちょっと行くことはちょっと難しかったんですけど、ちょうど 6月28日からはい。開幕しますんで はい。夏の小倉競馬が はい。是非はい。来てください。 是非と行かしていただきたいと思います。はい。たさん週間やま日の日でやってるんですけど日曜日は TNCで放送もやってますけど。 あ、そうですね。そうですね。 はい。わかりました。もうたさんが乗ってる姿を 生で見に行かせていただきます。はい。 はい。そうですね。是ひ来てください。 はい。ありがとうございます。 お [音楽] ます。
競馬界のレジェンド・武豊騎手と、昨シーズン限りで22年間の現役生活を終えたホークスの和田毅氏が初対談。
勝負師として、互いの「道具」へのこだわりや、なぜ和田氏が昨シーズンまで現役を続けることができたのかを深掘り。
さらに、武騎手が競馬の魅力を和田氏に伝えたり、今なお勝負に挑み続ける、自身の信念を語りつくします。

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