【阪神・考察】7月8日対広島戦・井上広大、復活の狼煙。打撃内容に充実を感じる
はい、今回は7月の8日阪神隊広島カップ のファームの試合を振り返っていき ましょう。このチャンネルは阪神対ス情報 を配信してるチャンネルです。阪神ファン の方はチャンネル登録よろしくお願い いたします。はい、それでは本編の方に 戻りましょう。阪神対広島カープファーム の試合ですね。ま、一軍の方はですね、 本当に調子が良くて今日も処理ということ で、ま、いよいよ本当に優勝っていう ところもですね、ま、かなり広島叩けば 現実身を帯びてくると思いますし、え、 早期のマジックっていうのもですね、点灯 する可能性もあるんじゃないかなっていう 風にも思うんですけれども、ま、ファーム の試合もですね、今日、え、行われており まして、ま、クシも同じく広島いうこと だったんですけれども、結果は残念ながら 阪神体が3対5で配戦となってしまいまし た。ま、延長戦まで、え、進みまして、ま 、タイブレイクの末破れるというような形 だったんですけれども、ま、今日は10回 、うん、ゲラ投手だったんですけれどもが 最後を乱れてしまってですね、ま、試合 壊してしまったかなというような感じで ございます。今日はですね、先発投手、 阪神はマルティネス投手で、え、広島 カップはですね、高投手ですね。で、 ちょっと卓球団情報にもなるんですけれど も、え、高投手大正大出身の、え、 ドラフト2位で入団した2年目の ピッチャーですね。で、ま、この年、ま、 広島カープはですね、え、大卒3人一気に 、え、ドラフト123位で全て投手を取っ てきたわけなんですけれども、ちょっと ですね、ま、即戦力と期待されていた、で 、ま、常投手、高投手、ま、滝田投手は ちょっとこう素材型っていうような形にも なるんですけれども、ま、含め苦労して いるというような状況ですね。で、ま、 つ平投手、タッパ投手、滝田投手、この 辺りの選手のですね、え、ファームでの 成績も、え、改めて振り返っておきたいん ですけれども、え、まず常投手がですね、 ま、2年目の今年、え、3勝8敗で防御率 4.15方ですね。で、高投手に関しては 2勝3敗、え、防御率4.66です。え、 竹田投手に関してはですね、え、3勝1ぱ で防御率2.30という成績で、ま、この 3人の中で、え、見るとですね、え、滝田 投手が1番成績いいんですけれども、ま、 一軍の試合登板っていうところだけで見る とですね、え、まだ1試合しか投げてい ないということで、ま、大卒さんに、ま、 即戦力っていうことでこの中で誰か出て くるんじゃないかっていう風に1年目から 期待していたと思うんですけれども、え、 ま、なかなかですね、え、現実厳しいと いうか、え、ま、3人揃ってですね、 なかなかまだ一軍勢力になっていない現状 ってのもあるので、ま、本当にドラフトっ て難しいなという風に思うわけね。で、 あとは2年目っていうところで縛って見て みると、え、中田選手ですね、ま、沖縄 昇格から、え、広島、ま、この年の ドラフト4位ですね。え、ま、武田投手の 下で入った、え、中田選手なんですけれど も、ま、ちょっとですね、ま、まだまだ、 え、中田投、中田選手は、ま、比べ るっていうところで言うと高卒通っていう ところもあるので、え、全然比べるに値し ないと思うんですけれども、え、2割0 8輪ね、ま、こういった成績となっている 。ま、そういうことを考えると、ま、本当 に阪神対その桃崎選手なんかですね、ま、 今年一気に、え、飛躍したと思いますし、 え、ま、2割キブ0です。今もなお、ま、 そういった形でですね、ま、大きな成長を 遂げているんだなっていうのが、え、ま、 多球団の状況なんかを見比べてみるとです ね、ま、より分かりやすいような成績に なっているんじゃないかなっていう風にも 思っています。で、ま、試合展開はですね 、ま、ざっとさっておきますと、え、ま、 3回ですね、阪神タイガース、え、島村 選手の2ベースをきっかけに、え、福島 選手のセンター前へのポテンヒットでです ね、え、選しましたが、え、ま、広島 カープにですね、ま、5回、え、 マルティネス投手が捕まりまして、え、4 アンダ集中され、え、ま、土点と、ま、 最後のセカンドへの閉も結構危ない当たり ではありましたけれども、え、山田選手の ナイスプレイに阻まれましてというような 形でですね、同点止まりでございました。 で、このまま試合進んでいくんですけれど も、え、試合最後動いたのがですね、9回 ですね。ま、お互い、え、ま、タガスの方 は井上選手の3ベースで、広島カープの方 はですね、清水選手の勝ち越しということ で、え、ま、点それぞれ重ねましたけれど も、ま、最後10回ですね、ま、タイ ブレークから松山選手、中村選手の、え、 ま、野口選手のファンブルもありという ことで、ま、一挙3得点取りまして、え、 ま、最後試合を決めるというような形に なってしまいました。はい。ま、ゲーム 内容はですね、え、ざっとこんな感じなん ですけれども、え、今日も野手投手成績を 改めて振り返っていきましょう。え、まず はですね、ヤ種のスタメンから見ていき ます。こちらをご覧ください。まずは スタメンから見ていきましょう。1番 ショート木選手、2番センター福島選手3 番レフト野口選手4番 選手5番ファースト渡辺涼選手6番サード 桃崎選手7番ライト小寺選手8番 キャッチャー島村選手9番セカンド山田 選手ということになりまして、え、ま、 今日はですね、ヒット、え、阪神 タイガースは、え、6番だということで ちょっと寂しい内容ではあったんです けれども、ま、それぞれヒット打った選手 は木選手、福島選手、あとは野口選手、 原口選選手、え、島村選手、井上選手と いうことになります。で、ま、今日目立っ たのはですね、この2人かなという風に 思っていまして、島村選手と井上選手です ね。ま、島村選手は、ま、3打数の1 アンダー、え、まで、え、センター オーバーの2ベースでした。で、やっぱり 島村選手のうん、今シーズン見ていての売 りっていうのはやっぱり打撃ですし、ま、 特にその中でも長打力ですね。え、ま、 甘い玉では今日もありましたけれども、 真ん中付近のストレートをですね、ま、 しっかりとバットにボールを乗っけるよう な形でスイングできていたと思いますし、 ま、アやバックスリーン、あ、バック スクリーン入るかというような辺たりの、 ま、大宮でした。ま、こういったやっぱり バッティングができるタイプの選手って いうのは、ま、阪神タイガース、ま、一軍 のね、こうどうしてもこう坂本選手、梅野 選手を見ていても、ま、こういう豪快の バッティングっていうのはできない、え、 今現状がありますので、ま、阪神大学に とってはですね、この島村選手の対当って いうのは非常に貴重な存在なのかなという 風にも思っています。ま、2軍の方でも ですね、ま、こういったバッティング できる選手っていうのはキャッチャーって いうところを見ると、え、やっぱり なかなかいません。ま、中川選手はもう 今年キャッチャー守っていませんので、ま 、そうなってくるとこの島村選手が今年、 え、ま、夏場をですね、どういった形で 乗り切ることができるのかによってはです ね、2025年のドラフトですね、ま、 小島選手行くべきか行く行かないべきかと いうようなところで、え、ま、島村選手が いるからうん、ま、キャッチャー的には ですね、ま、そういうところに期待したい よねってことになるのであれば、え、また 新たな選択肢っていうところもですね、 増えてくると思いますので、ま、この下村 選手の対当っていうのはですね、ま個人的 には地味に、ま、結構重要な存在なのかな という風にも思っていたりします。で、 あとは今日井上選手ですね、ま、9回、え 、ダイヤで出てきまして、ま、一振りで、 え、ま、打点しっかりとですね、決める ことができました。で、ここ最近の井上 選手のバッティングの内容はですね、ま、 非常に逆方向にも強い、え、打球を飛ばし ているっていうような話をですね、ま、 ここ数日話をしているわけなんですけれど も、え、今日もその流れを組むような形で ですね、え、ライトオーバーの3リー ベースということで、ま、非常にいい流れ の中でですね、バッティング上がってき てるんじゃないかなと。ま、打率自体は、 ま、2割2輪ということで、そこまで高く はないんですけれども、ま、ここ数試合の 、え、井上選手の打撃内容を見ていると ですね、ま、非常に収穫のある、え、 バッティングだと思いますし、ま、本当に ね、今年は勝負の年だったわけで、え、 開幕から1軍というところ狙っていたと 思うんですけれども、ま、なかなか、ま、 それが今っていない状況ではあります けれども、ま、この井上選手みかの待機 ですよね。ま、阪神タイガースの若手の 選手の中で言うと、やっぱり1番体つきも いいですし、ま、当然長打っていうところ に期待できるのは、ま、井上選手、ま、 その次に積むのが、ま、野口選手という ような形になると思うんですけれども、ま 、この井上選手のやっぱり覚醒ですよね。 この日は本当に向けて欲しいなっていう ところは、ま、ずっと、え、ま、阪神 タイガー、全阪神タイガースファンがです ね、ま、思っているところだと思うんです けれども、え、今年もちょっとこう なかなかこうベールを脱ぐことができない わけなんですけれども、え、ま、ここから 、え、まだまだ後半戦ありますので、ま、 一群で、え、どこかのタイミングでですね 、え、見ることができるんじゃないかなっ ていう風にも、え、期待をしていきたいな というようなバッティング内容でござい ました。はい。え、で、ヤシの方はですね 、ざっとこんな感じなんですけれども、え 、当手の方も改めて見ておきましょう。 まずはこちらをご覧ください。はい。え、 今日はですね、先発投手がマルティネス 投手でして、6回と2/3を投げて779 ヒアンダ6、三振にファボル1、展示点共 に1という成績でございました。ま、 ヒットはですね、まあ5回6回に集中する ような形で最後ちょっとバてちゃったか なっていうような、え、内容だったと思い ます。で、ま、マルテス投資の全体的な 投球内容を振り返っておきますと、ま、 やっぱり力で押すっていうところで、ま、 ファームでは通用するのかなというような 感じはします。ま、ストレートもですね、 150km前後を投げることができてい ますし、ま、ただやっぱりウイング ショットがないんですよね。ま、 ストレートで力で押していくというような 形で、ま、フライアウトを重ねていったり とかっていうような形が多かったので、ま 、やっぱり5回6回バててくると ストレートは真ん中に集まってきてしまっ て、ま、そうなると通打されてしまうと いうのがですね、え、マルチ投手の課題な んじゃないかなっていう風に思います。ま 、ストレートの力強さっていうところは 間違いなく、ま、この2年間、え、見せて いると思うんですけれども、ま、それに 伴う請求力であったりとか、あともう1つ やっぱり変化球欲しいなっていうところが 、え、ま、マルティネス投手見ていて思う ところで、ま、なかなかね、この外国人 投手の育成契約っていうところで、ま、 アルス、コンセグラ、え、マルチネス、 ベタンセスと、え、4選手いるんです けれども、なかなかね、こう支配に上がっ てくる選手、ま、この選手かなっていうの が正正直出てこないなっていうのが、え、 率直なところで、ま、試みとしてはですね 、非常に面白いですし、ま、非常にリスク も少ない、え、取り組みだと思うので、え 、どんどん積極的にやってもいいのかなと いう風には思いますが、ま、やっぱり試合 出場っていうところを考えると、ま、 なかなか可能性の低い選手が試合に どんどん溢れてしまうっていうのも、え、 今度はファームの方の出場機会っていう ところもですね、ま、他の選手の、え、 出場機会は当然奪っていく形になりますの で、え、ま、ある程度のボダラというか 見ためっていうところも必要なのかなと いう風には思います。ま、今選手なんかは ちょっとここ最近、ま、試合にも出てい ないものなので、ま、ちょっと今年の契約 っていうのは、え、継続しないんじゃない かなっていうのはもう今のところでもです ね、え、思うところなんですけれども、え 、ま、マルテネス選手に関してはまだまだ ね、こう可能性っていうところも、え、ま 、未来を見据えてみるとですね、あるん じゃないかなって期待はできるような投球 内容だったと思いますし、え、ま、 やっぱりストレートがですね、コースに 決まってるうちはですね、え、しっかり ファームレベルで言うと、え、打ち取る ことができていると思いますので、ま、 非常にいい投球内容だったんじゃない でしょうか。で、ま、この後託されたのが 富田投手、鈴木投手、鈴木投手今シーズン 初登板ですかね。ま、久しぶりに名前見る なというような感じです。あとはシバ投手 、岡メ投手、え、その後ゲラ投手という風 になるんですけれども、問題なのはこの ゲラ投手ですね。え、ま、今日タイム ブレイクの非常に難しい場面での登板では ありましたけれども、1回を投げて ヒアンダに、え、3に失点と共に3という 成績になってしまいました。で、ま、ゲラ 投手はですね、本当にちょっとどう見て いいのか難しいんですけれども、ま、それ とこ今日最速158kmなんですよね。で 、ま、158kmを出ていても、う、ま、 打たれてしまうというのがゲラ同士の今の 投球内容の全てでして、ま、やっぱり ストレートがですね、ま、本当にもう 150km超えるっていうのは異次元の 世界だと思うんですけれども、え、ま、中 に入ってきたものは、え、通打されて しまっていますので、ま、ちょっとこう 切れっていう部分、え、少し感じられない かなっていう風にも思います。ま、ヒット 打たれた後にですね、ま、ギャラ投手、え 、ちょっと出力上げてきたかなっていう ような感じで、ま、そうなった時には、ま 、スライダーとストレート、ま、この コンビネーション非常に、ま、ブレーキの 効いたスライダーと勢いのあるストレート ていうところでですね、ま、ファームの 打線寄せつけないかなっていう風気もあり ましたけれども、ま、なかなかちょっと こう難しいなというのが正直なところです 。ま、非常に高い年を払ってですね、ゲラ 投手当然契約しているわけで、ま、先ほど 申し上げたマルティネス投は立場が違い ますよね。ま、そういった中で、ま、 ファームで、え、ま、これだけ打たれて しまうっていうのはちょっとこうゲラ投手 もですね、ま、来の契約ってのはおそらく ないだろうと。ま、本来であればこのゲラ 投手がですね、ま、ジョージ一軍にいて、 ま、ネルソン投手なんかもアクセントに なってっていうところで、ま、一軍、中月 投手人、え、ね、やっぱり、うん、投球 回数であったりとか登板回数この辺り抑え ていきたいっていう思いはあったと思うん ですけれども、ま、その目ろみがですね、 ま、2025年に関して言うと大きくずれ てしまっているかなというような感じで、 ゲラ投手のモアぬっていうのが、ま、一軍 の、え、中月投手の負担にですね、大陸に 張り替跳ね返ってきているかなっていう風 にも思うので、ま、これはゲラ投手に関し ても、え、夏場に向けてですね、え、上げ て、え、ま、なんとか後半戦間に合うよう に、え、形にして欲しいなというのは正直 なところではありますが、ちょっと今の 成績投球内容を見ていると、え、かなり 苦しいかなというような感じですね。はい 。ま、こういった形でですね、今日は、ま 、野種の方で、ま、島村選手と井上選手の ですね、バッティングが光るような、え、 試合内容だったんじゃないでしょうか。ま 、一群の方はですね、本当引き継ぎ絶好調 ですね。で、ま、このままオープン オールスター戦までですね、え、ま、本当 に勝てる試合は全部勝つぐらいの勢いで 頑張ってもらいたいなと思います。はい。 ま、今回はですね、阪神対広島カップの ファームの試合振り返ってみました。最後 までご視聴いただきましてありがとう ございます。また次の動画でお会いし ましょう。さよなら。
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