森下翔太がイチローばりの”神の手”で判定覆る 抗議した阿部監督退場
さあ、 田中大山分かっていてもはインコースに構えます。初球ショートショートいた。弾いた。森下がホールに帰ってこれるか。タッチかしたかどうかアウト。 [拍手] 藤川監督リクエスト要求いやあの藤川監督 今のワンプレさん大変ハラハラしました。 いや今のはねもうまずまずショートの前イレギュラーですよね。 はい。あのかなり跳ねましたからね。ま た。うん。 あそこ多分ソロになってたんだと思いますが。はい。 で、うまいこともう 2アウトなんでね、 あの、思い切ってこう、え、 [音楽] 回してますしはい。 かなり跳ねてますからね、これ。 え、左肩付近が ただ吉川選手、ここしっかりカバー行きましたよね。 ええ、少し投球が1 塁方向にそれんですがタッチをかわしに一旦森下でここでタッチできずまおいやも攻防は何でしょう?一郎さんを見てるよう。 いや、これでね、あのまず最初のとこで両手が続いてないんですよ。で、ここで足に最後タッチ行ってるんではい。 ここでね、もうつけてないんですね、この手が。 はい。 触れてないんですよ。はい。 で、これでどうですかね? 貝が、 あ、もうここでちょっと触りましたね。手に。はい。はい。を中心にこして湧いています。あの、左手に触ってるんだと思うんですよ。 はい。森下あの、かわしに行ったんですが、かわし切れなかったですね。 はい。 なかなか、あの、それ以上に、あの、保守追いかけなかったのであ、はい。 次ですね。はい。ここでも、 これで触ってるんですね。はい。 で、森選手も触られたのか分かったのか、もうそれ以上ね、動かなかったので。 はい。ああ。 あの、最後にね、もちろんホームベース右手で触りに行きましたが、その後のリアクションなんか見ると はい。ていう感じはあります。 で、これでね、あの、 開保守がね、やっぱり はい。 すごい偉いなと思ったのがね、今の最初のファーストタッチをね はい。 あの、体追いかけに行かなかったんですよ。 はあ。 あの、もうベースの前に行ったんですね。で、あの、森下選手がもう 手を回さなければいけない状態になったんですね。 ええ、ええ、ええ。 ここですね。 ここですね。これもベースの前に置きに行ったでしょ? あれ、体追いかけてないんですよ。 うん。はい。 なのでもう、森選手がもうあそこに行かなきゃ仕方ないんですね。 うん。 いや、これは本当に色々な技術が詰まったワンプレー。若いキャッチャーはなかなかさん いや、あの若い選手だとね、多分ね、回り込んでくるあの体に目がけて立ちに行くんですけど。 そう。ええ、 ソ路にこの置きます。 はい。そうするとこの右手がね、うまく入るはずなんですよ。 はい。ああ、 けどもうこれ右手がもう行くタイミングがなくて はい。 通過してで通過してもここで回押し止まってる。 左手を狙って タッチしに行ってるんですね。はい。 中心山本高野典野もま、割と近い距離で見ていました。うわお。ホール判定覆えった。 [拍手] 森下周年でチをかわして先制点。なんと 8 回裏にゲームが動きましたですからタッチできてませんでした。 すごいですね。あれじゃあ左手触ってないんですか? はい。 いや、しかしき詰まる攻防。安倍監督が出ます。 [拍手] ピッチャーの交代も告げながら聞こと ちょっと話をします。 ま、リプレー検証の反転に対しての抗議は できないはずなんですが、まあ いや、本当に福さん、この1点しび出る 中で生まれましたこれです。 ももうこれ多分安倍監督はちょっと会場も 自さない角度が 自さない角度で行ってますね。 これに関していくと いや、結構長く話してますね。 うん。 [拍手] ま、跳ねて吉川が素晴らしいカバーでホームに早送早。 ここではタッチできずかわしに行くんですが、この左手にタッチしてるじゃないかという そうですね。安倍監督の 講義だと思います。岡コチも行きます。 [拍手] ではもう安倍監督で対場ですか? はい。多分なると思います。 [拍手] いや、これ本当に勝敗だけじゃなくてですね。なんかこうジャイアンツのキャッチャーとしてのなんかプライドっていうのもなんか感じるようなそんな話に見えました。 [音楽] 9 番のです。え、結果に対し、え、安倍監督から抗議がありましたのできます。 [拍手] [音楽] いたします。え、二岡知が、え、引き続き、え、代行を務めます。 [拍手] 少し、え、マイクの声が途切れ途切れになってしまいましたが、え、安倍監督会場岡知が代監督をこの試合ではこの後勤務めるというアナウンスでした。 [拍手] リプレーションの結果に対しての講義を行った安倍監督場です。はい。あ、責任審判の吉本が退場を宣告しました。いやあ、 まあね、ここのプレーに関してはちょっとね。 うん。 え、僕らもはっきりとしたことが、え、映像で 見えてないので、ま、ちょっとね、え、な、何とも言えない。ま、今年このリプレイ検証に関してはね、え、色々と、 ま、改善の余地があるというところは、え、非常に言われてることなので、 はい。 ま、これっていうのはもう、あの、こう審判の方が、え、どうのこうのではなく [音楽] はい。 やっぱりこうプロ野球全体としてね、え、これはしっかりと [音楽] あの、見直さなければいけない はい。あの、システム うん。 なのかなと、もうそういう時に来てるんじゃないかなというね。 はい。 やっぱりその同じリプレイ検証を見に行くのがここの現場で今ジャッジを行ってる審判の方々 [音楽] うん。 となるとやっぱりどうしてなんだっていうこれがね生まれるのはもう 人間としてあのあることだと思うのでえ あの同じようにアメリカのプレイを見習うのであれば やっぱそれなりのシステムっていうのをしっかりとま作っていかなければいけない [拍手] というのはこれはもう今プロ野球自体が はい うんこうってるところなのかなという気はしますけどねルールのまま 10年近 そうですね。やっぱりその間にこう何の手が打てなかったっていうのがね。 [拍手] はい。 そこはあの、ま、全てプライ全体を含めね、え、見直していかなければいけないところなのかもしれないですね。 [拍手] 選手を守るためにも、あの、審判を守るためにも是非やってほしいと思います。 よし。
2025年7月2日
阪神×巨人 阪神甲子園球場
8回裏 二死一塁二塁
打者:森下翔太
投手:田中瑛斗
解説:福留孝介

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