【元盗塁王】梶谷隆幸が語る、盗塁の極意とは!
もう試合前にも決まってるというか、もう 準備とハート。 [拍手] 足が遅くても3頭はできるよってことは 伝えたい。自分の中の正解を探して欲しい なっていうのが1番あるので。 [音楽] 皆さんこんにちは。6 パットオフィシャルトレネのりです。さあ、本日は元プロ野球のカジ谷高幸さんに来ていただきました。よろしくお願いします。 [笑い] お願いします。
よろしくお願いします。 お願いします。 ちょっと簡単にカジ谷さんのご紹介をさせていただきたいなと思います。カジ谷さんはですね、プロ野球横浜 DNA ベースターズや読み売りジャイアンツで活躍された元プロ野球選手で、え、瞬速コ打のガイアスとして知られています。 え、特にですね、2017年には事故最と なる21本塁を記録、また2014年には 用のタイトルを獲得された総講手揃った 選手として多くのファンを魅了しました。 現在はですね、引退されて新たなステージ で様々な挑戦をされております。という ことで本日はカジ谷さん
はい
よろしくお 願いします。お願いします。カジ谷さん かジ谷さんだか悪いけどカジ谷たさんは言い慣れてないです。 カジ谷さん言いにくいね。言いにくい。すげえ言いにくいのでまず、え、僕と勝谷さんはですね、あの、ま、もう 10年以上の、
そうね、10 年以上の付き合いかな。島根県出身が一緒。はい。で、同い年 うん。 え、ていうところで、ま、野球で僕バレーボリアルやなんで、そこはちょっと違うんだけど、プライベートでも仲が良かったりして、それこそね、野球の試合をもちろん見に行ったりするし、で、プライベートでもあの、仲良くしてるので、あの、こっからカジといつものようにカジとね、 カジとり太で、
カジとり太ね。 はい。ましょ。 やっていきたいなと思いますけど、変な感じだね。 ま、こういうのね、あんまない。あ、ま、初めてだもんね。 いや、ないよ。まさかこうやって火事と横に、横に並んでやってんのすげえ変な感じだけど、それこそ僕が今回ちょっとね、直パしたわけよ。 うん。
家事とやりたいっつって。 はい。はい。 で、なんでかって言うと、あんまり家事ってこういう YouTube とかさ、チャンネルとかメディアとかあんま対応してこなかったでしょ。 うん。あんま出ない。 苦手だつって。うん。 ヒーローインタビューもす みたいな感じだったじゃん。 すキャラだった。 いや、めちゃめちゃ喋るから皆さん。めちゃめちゃ喋るんで。 バれたくなかった。 バれたくなかった。もういいでしょ。今 まあ、まあ、もう引退したし。
はい。 なんで、ま、カジ谷高幸という人の魅力、そして、ま、野球をね、やられてる方とか興味ある方にはなんかちょっとこうね、やっぱプロでね、 18 年かやってきたんで、あの、そこの技術面っていうのもしっかりとあの皆さんね、学んでいただけたらなと思いますし、最後まで見ていただけたらなと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。 お願いします。 はい、それでは行きましょう。 さあ、ということでこっからはですね、実践編ということで、ま、カジ谷に高いから学ぶという はいはいはい
はいはい。 ま、そういうような輝かしいね、タイトル持ってるんで、ちょっと盗塁の、ま、秘訣なのか義々なのかなんかそういうのをちょっと火流の うん。 を教えてもらえたらなと思ってます。 トレを取ったろんな人も うん。うん。うん。 そのみんな考え方が違うと思うんだけどうん。 ま、あくまで僕が 思う。
大事な部分 でよくそのちっちゃい子とか教えてる時もどうやって走ればいいですかとか うん。うん。うん。 どうやってスライディングすればいいですかとかってよく言われるんだけど、もう試合前にもう決まってるというか。 うん。ほあ。 そのかに頭の中に全て入れて入れておくかっていうのがもうものすごく重要で 14年に通りを取った時も 試合前は相手ピッチャーを のビデオをもう30 分ぐらいずっと見る。先発長めに見て 後ろのピッチャーをちょこちょこう見ては でこれも2頭と3頭で分けてみて
うん。2 頭であれば、あの、もちろんタイミングだったり癖であったり なるほどね。 で、牽制の速さを頭に入れてリードをちょっと変わったり うん。うん。うん。うん。で、3 等であれば 首振りの回数癖があるからピッチャーは 2回2回こっち見たら こっちで投げる とかっていうのはもう人間って癖が出ちゃうから うんうんうんうん。 それのチェックとあとはショートとセカンドのサインの出し方で見てたから俺が自分でショートやってたから。 ああ、 やっぱサインがない時って人間雑に出すんよね。 なるほどね。 でもサインがある時ってこうピッチャーになんかこう訴えるようにこう出すから。 そっか。そっか。 その空気も見てからリード取って頭するっていう へえ のが重なってようやくスタート切れるよっていうのを子供たちには分かってほしいなと。 うん。うん。うん。うん。 だからどう走るってよりはその前の準備段階がもうほぼ 9 割くりに閉めるんじゃないかなって思ってるからなんかね、例えばまあ今の時代ビデオもあるだろうし、ま、少年夜とかやったらある ね。なかなかこう前持って見ることはできないかもしれないけど試合中にでもう ランナーが出たらもう見とくとか ああ、
そうそう。 あ、自分が出た時はこうしようとかって考えながらピッチャーを見るていうもう研究っていうのがもう 1番大事。次にも勇気だね。 勇気
だから性格がみんな違うから ああ、 どっちかつって言うと俺はもうメーター振り切っちゃってるタイプじゃん。もう行ってまえっていう [笑い] ドンてね。 でもみんなあっちりアウトになったらどうしようとか チャンスを潰してしまうんじゃないかっていうね 子が多いと思うんだけどや牽制でアウトになっても一緒でしょとか うんうん あっちでアウトになろうが牽制でアウトになる方が一緒やしワンアウトは印象が悪いだけで そんな印象なんて関係ないから試合に はい
だからもうその行く勇気 ああ がもうものすごく大事でこの 2つがもうほぼ
うん ほぼ盗塁では俺は成功するかしないかをもう握ってると思う 18
年やってきいや、家人がもうこれ2つ 2
つ。もう準備とハート。 うわ、すげえ がもう、もうこの2 つでいいんじゃないかなっていうぐらい 本当に子供でもできるじゃん。
できる。 準備してあ、あのピッチャーあんな癖せあんなと思って あとはもうもうどう切るかっていうこうまずそこだと。 そうね。そこを答えると痛い目になるなっていう。 ああ、 そうね。だから試合前にもう走っとく。頭の中で。 うん。うん。うん。うん。何 回かうん。うん。うん。 ピッチャーを想定して、で、ま、あとは技術的なはい。 ほ、
部分で言うと下が硬い土のグランドと うん。 柔らかいグランドでちょっとスタートの切り方を変えてた。 え、例えばそのドームと ドームとか浜スタとか 名古屋とかま、硬い。
ああ、甲子園は 甲子園と松田走り方書いて。 あ、ずえ。 ちょっと緩いからあと掘れちゃったりして。 あ、そうな。 ちょっと緩めだからちょっと走り方は変えてた。 自分があ、これ滑らないなっていう土の時は うん。こっちに行くんだね。
こっちに。 うん。
大体もう1 発で切ってた。こうだけ要は左足をいっぱい蹴れるから滑らないから。 はい。あ、なるほど。 そのままって蹴ってた。 ほおほほほほほ。 で、柔らかい時はここでずるっていく時があるから 1
回右足を引いてから走ってた。 へえ。 これ元々だ東君とか多分引くタイプだと思うんだけど。 おで、
西川君とかも
はいはいはいはい。 基本的に全部引くタイプ。これは僕のパターンだって うんうんうん。 自分がどっちが走りやすいかっていうのを、 ま、タイム測ったりしてそのみんなやった方がいいと思う。こうやったら滑らないでいけるなとか ていうのを考えて、ま、あとは自分が走りやすいのが 1番いいから
ああ でそん中でうまくこう応用してやればいいのかな。 あ、だからこっちを垂らす人もいればこっち垂らす人もいるし だ両方膝こうついてる人もいるし 俺はこっちだったけどへえ だからそれはもう人それぞれ そうよく見てたわこの絵 大体こういう感じだったあ でこう走るって感じお えどこ見て走ってるの
全体
全体
なんか1 点を見るとは切れないのね多分これ焼球やってる人は多分と思うけど 1点を見ちゃう となん切れなくなっちゃう。 ふーん。 癖が例えばどっかにあるってなった時もそこばっか見てると うん。
切れないの。
そうか。そうか。 で、あとはキャッチャーのサイリード取った時にこう左でキャッチャーのサを見る。 ほお。 で、この指こうこうやっててこう開いてる人がたまにいるから。 で、牽制これだよとかもうミーティングであるから。 なるほど。
これまっすぐだよとか。 うん。うん。うん。うん。 っていうサインを見て、こうピッチャー見ながらこっちでずっと見てて、 あ、 あ、これ変化球だなってなったらやっぱ変化球の方が走りやすいから うんうんうんうんうん てのはもうプロ野球選手はもうみんな みんなやってるんだ。 キャッチャーにとってはわざとわざと見せて嘘を教えるキャッチャーもい はあか駆けんだね。 そう。例えば少年やったら大体 1がまっすぐだったらうん。
あ、じゃあ2 で走ろうかとかこうやってみて うん。うん。うん。うん。 ていうのも大事だよね。 走りやすかった選手だけ教えて。 走りやすかったのはね、ヤクルトの小川選手と、 おお、
広島の野村裕介選手と、 へえ。
あと石川さん、ヤクルトの石川さん 左なのに
うん。 は走りやすかった。あと、ま、ま、そんなあげたら何人かいっぱいいるけど 走りやすかったかな。 あ、そうな。やっぱ相性もあんだろうね。 あのね、呼動作って言ってピッチャーって こう投げる前にこう動くんよ。うん。 それが大きかった。 だからきなりピッて動くんじゃなくて、もう投げますよにっていうこの動作が出るからピッチャーの人はそこを気にした。ちょっと気にしてこうあんまりこう投げる前にこうあんま動かないようにこうやって投げれるように うん。ああ、あ、 背中がホーム投げるよってこう語るのがあるの。 ああ。ああ。 で、そこはもうあんまり呼備動作を出さないようにピッチャーは基本的に技術的なことってよりは なんかうん。
もう準備段階が1 番大事だよっていうの本当に伝えたい。 走は
本当にあとは唯一足が遅くても ほ3 頭はできるよってこと知りたい。知りたい。それ 3
頭の方が
うん。 キャッチャー投げる距離は短いんだけど 2 頭の方が力がないとセーフにならないの。 で、3 頭がなんで足が遅くても成功しやすいかって言うと盗んじゃえば うん。うん。うん。うん。 絶対政府になるから3頭は だからそのピッチャーのこの首振りセカンド見てホーム見て この癖さえ知ってればもう投げる前に走れるから。 なるほどね。
だから足が遅い選手でも うん。うん。
3 等だけは狙っていいんじゃないかな。
あ、 そのパターンを試合中にずっと見てて、あ、今日ずっと一緒やなとか。 はあ。 で、プロ野球は毎回同じ選手とするから ああ、 もう相手も走られるの分かってるから変えてきたりするわけね。こうわざとわざと誘いにその癖を利用してそういうこと わざと誘ったりっていう選手もいるから た足が遅くても頭はできますよ。 見ることが大事だね。
ノる 本当にやっぱカジ谷に高い雪がこう野球のが高い高いというね、 野球IQが高いと言われてる遊園です。 あまりま思われてないと思うよ。
本当に ファンには感覚派だと思われてる。 ああ。 ああ。いや、でもそ、それでいいじゃん。そういう風なちょっとこうで作ってきてるんだからもうガツあるみたいなイメージだけど。え、結構頭使ってる。本当に違、めちゃめちゃ頭使ってるのをなんかね、僕はこうやって知ってるからあれだけど。 それはもうその 2つですよ。 うん。ソルでもこんだけあるから。 うん。
うん。打撃編に
はい。 映りたいと思います。
はい。 さあ、それでは続いては皆さんお持ち金ねの打撃拳。まあ、打ってますから 普通ぐらいやない。いい。 めちゃめちゃ飛ばしてるのとか ね。
飛ばす時もある。 はい。なのでちょっと打撃の極とかなんかちょっとしたこうテクニックみたいなものがあれば うん。教えてもらおうかなと思ってます。 はい。まず正解はないです。もう バッティングに もうこれ大前提として今から僕が言うこともその見てる方の正解ではないかもしれない。 でも僕が今までこういう理論でこうやって きてこれが1番自分に合って るっていうのを あのちょっと説明させてもらいます。だ から注意点はやってみて違うと思ったら やらない方がいいと思います。 今打ってる誰々さんが例えば YouTube とかで今何でもメジャーリーガも見れるしメジャーリーガのあの人がこうやってるから俺もこうやって打とうっていうのもいいんだけどやってみてやっぱ違うと思ったらやめなきゃいけないとも思うし自分の中の正解を探して欲しいなってのが 1 番あるので僕の感覚を伝えたいなと思ってます。 ま、まず僕がめちゃくちゃ意識してたのは スイング起動を1番意識してて、 昔は上から打て、 今はなんかちょっとこう、 こうやればいいなんかこういうちょっとこうアーロンジャッジがやってるみたいなメジャーの がいいとかいろんなのが今 ね言われてるけど僕は基本的に上から打つタイプです。よく下から煽るって言われてたんだけどイメージは上から打ってた。 映像ではそう見えないけど すごい だから感覚的にはこう上から出すような感覚で売ってた。 ああ。 よくそのすぶりとかも ま、こうこうやって振るでしょ。 うん。うん。うん。うん。うん。 で、僕が注意してたのはここを振りたくなくてこの前を振っちゃうと 変化球に対応できない。 はいはいはいはい。 もうここでしか当たらない。 こっから変化球が来たら こうね、
もう当たらない。
はいはいはい。 だ、僕はこの体の中でスイングを収めたい。 うん。 だ、バットを、ま、映像で見たらもちろんこうやって打ってんだけど うん。うん。うん。 こう、こういう横にフルスイングじゃなくてバットをこう使うスイングをしてた。こうイ、イメージの話で。 ほえ。
だからこう振りたくないの? はいはいはい。 こう振りたいの。要は横に振るとこういう円ができるでしょ。 うん。うん。こういうにはいはい。 俺はこういう円で振りたかった。 はあ。 だから極端に言うとこういう風にバットを使いたかった。こうやって なるほどね。 で、こういう風にでも上から上から打ってこういうこういうイメージまっすぐ来ても詰まって当たる。変化球が来たもここで当たる。 ああ。 で、いろんな玉に対応できるっていうので基本的にはこうこういうこういうイメージ。 なるほどね。
こうじゃなくて 面を広くしてるのか。 そうだからよくレベルスイングま人の感覚はそれぞれだから 1 番俺がバットが当たらないと思うのはこういうスイン ここのね、
こういうスインが1番 接点がないはいはいうんうんうん でボールが来た時にこういう風に入っていけば はい
まっすぐはここでも当たるし うんうんうんうん でフォが来てもここで当たるし うんうんうん スライダー来てもちょっとここう入れれば当たるし なるほどね
ていう感覚があったから でもこう下から振るんじゃなくて この体の中心にこう振り下ろす感じ ほはあ。 だから、だから俺は一応上から振ってたらこう上から振ってっていうイメージ。 はえ。 だからこの中でバットを収める感じもでもちろん実践になったらこうやって売ってるやん言うと思うけど うんうんうんうん イメージはもうこういうイメージ。 ボールのこの内側を全部打つイメージ。この半分に割った こっち側を打つイメージ。半 やっぱりこの外側に入れようとするとこっちに曲がってきたり落ちる球が なるほどね。 当たりづらくなるからなるべくこのボールのうちに 入れる
すげえ
感覚。 え、いつ頃からそれはこう、 これは2019 年ぐらいに三振がそれまで多くて結構俺横に振ってたからうん。うん。 2019年ぐらいから これなんかこのまま行くとちょっとダメだなって残んないなと思って うん。うん。
一気に変えた。
で、2020 年にそれが一応数字と形になったっていう。 あ、あ、 変えてからまあ断然に良くなったかな。 それフォームも変えたの?ちょこっと フォームは俺開くようにした。 ああ。あ、そうだよね。 だいぶだいぶこういう感じ。 うん。うん。うん。 こっちがちゃったら普通は多分ね、みんなこういう感じだけど。こ 肩を開きたかった俺顔をまっすぐ向けたくてこうましこうやって打ちたかったの。こうやって言うな。 感覚はうん。うん。うん。うん。 なんかよく開くなってよく言われるけど うんうん。 開いてるものってもう開かんやろと思ってて。 はい。はい。
閉じると開くんよこう。 うん。うん。 だから最初から開いとけばこれ以上あんまり開きよがないっていうか なるほどね ていうのでもう最初から開いちゃおうと思ってであと僕左ビッチャー好きだったの うんうん
よく左左左は嫌だって言うけど 左ビッチャーってフォークとか が減るのね縦変化が うんうんうんうん 右ピッチャーの方が縦の変化左バッターに対していんだけど 左ピッチャーだとまっすぐか ま曲がり玉
はいう
の2択が結構多い うんうん
ていうピッチャ 時はめちゃくちゃこうやって上からこうやって言ってた。 でも全部ライトスタンドをイメージして お こうやっぱりこう行くとちょっとヘッドが落ちる分 うん。
こファールになりやすい。 はい。はい。 で、左ピッチャーってこっちから来るから余計ファウルになりやすい。 こうあはいはい。
だからもうかす。 うわあ。
上から で全部引っ張りにかかる。だまっすぐかこっち行くでしょ。 ずこうやってカーンって ライトスタンドにライっていうイメージでやってたから比較的に左ピッチャーの方が楽だったね。 うーん。 先発ピッチャーが左ピッチャーだったらよしっと思ってたし。 あ、そうなんだ。 右ピッチャーだったらちょっとセンターより左方向意識してたけど打つ場所を うん。 左ピッチャーの時はライト方向意識してた。 へえ。事のさ、その打席に入るまでのみんなルーティーンがあるじゃん。 うん。 それはどういう風にやってたのかみたいなのはちょっとさ、こう分解というかそこめっちゃ気になったの? 大体の選手ってこうすぶり捨てからこう足鳴らしてこうやるでしょ? はいはいはいはい。イメージあるでしょ? 分かるわかる?はいはい分かる。
これは うん。 最初にもうバーって言ってバーって足鳴らして うん。
こっち向いて1回ぶりして 知ってる
から入るようにしてる。 それ、 これは俺マイクトラウトが大好きで、俺は今トラウトだとか思い込むように なるほどね。 するために同じルーティーンをしてあえ、やっぱそこがあるとないと全然違うのか。 もう、もう気持ち悪くなっちゃう。気持ち悪、 同じことやらないと。
へえ。 自分がどうだっていうのなり切るのも大事だし。 ああ、 でも基本的に描くことが大事。方向も打つ前にこっちに俺は打つんだとか ああ、っ っていうのをやっぱ決めてやるべきかな。 結構俺は気持ちとか準備段階がめちゃくちゃ大事だと思ってるから。うん。うん。 だからね、代打行く前とかもう頭の中で全部 1 打席終わらしてから打席に入る。代打のとこ。 なるほどね。
そうそうそう。 ちょ、そのイメージでちょに打って打ってみてよ。 うわ、怖ええ。 大丈夫。 行くよ。行くよ。行くよ。ちょ、どっち? 行くよ。行くよ。よ。
はい。 おい。
あくまでこれ感覚なんで、 その上から振り下ろすっていう。 ここ、ここに振り下ろす感じだ、俺は。 はあ。行きます。はい。 おお。 でもこれこっちから投げてるじゃん。 うん。
だ、どうしたって肩入るんだね。 基本的には
こっち
だから 僕はその置きティっていうのしかしなかった。 置いてるとさ、ピッチャーをこう見れるじゃん。多分この斜めの角度のスは俺はもう一切しなかった。 へえ。
こうなっちゃうからそれがやで。 ああ。ああ、
その多分自分に会う そっか あの、その準備の方法を考えてやった方がいいと思うし。 すげえ。 しかも今結構きティは流行ってる。 あ、そうなん。
結構今プ野球では うん。
流行ってるから。 確かみんなやってる。なんか見る見る見る。 で、もう1個その練習方法として プロ野球もいろんなトスがあるんだけど うんうんうん。 俺が試合前によくやってたのはトスをする時はこの真横から こうやるとさ、 ここって絶対触れないわけよ。
うん。 分かる?
自分のね。ああ、そうですね。 この中を振るために意識付けとして真横から Tをこう
投げてもらってこうやって うわあ こう
したら絶対内側を打って 打球はレフトの方に行くから なるほどね だから要は追い込まれた時にこの出し方をすれば大丈夫だっていうのがあったからここを振らないために 絶対俺はここしか振らないっていう意識付け これそうやって引きつけるって打つってい いうよく言うやつ。 よく言うんだけど、よくコーチの人も なん 長く見なさいっていうの追い込まれたら やってても長く見たら俺なんかね、手が出なくなっちゃったの。 ああ、 まっすぐバーンあ、終わっちゃったみたいな。 だから俺は追い込まれたら 古い位置をここにする。 うん。はあ。なるほどね。 長く見ようって思うよりはここにバットを出す。 うん。うん。うん。 で、ノーストライクやったらちょっと前。 はい。はい。はい。 で、ワンストライクだったらちょっと手前。 追い込まれたらここにもう振る。 ちょっとずつこうストライクでこう変えていってる。 [音楽] パワープロでいう強心ね。 そうそうそう。どんどんミートカードがでかくな、 でかくなってくる。はあ。 ていうイメージ。わざとここら辺に投げてもらったりしてた。 後ろに。 うん。で、もうこっちにもう打つみたいな。 はあ。カットじゃないけど。 ここら辺にあるとこうやってたら絶対当たんないの。上からこうやってパーンって出さないとヘッドと落ちるから。 なるほどね。 だから追い込まれば追い込まれるほど上から切るようにこうで俺は左手半身で打ってたから ほあほ
感覚はこっちは0
こっち100 っていう感じだった。こっちからこっちで打ってたって感じ。 もちろん泳ぐ時もあるけど
うん。うん。 感覚はもうずっとこのこの半分しか使わないっていう感じでずっとこうもうこういうイメージ使わこにバット落とすって感じ。 すげえ。 なんで横から打ってるかっていうのも理解しないと うんうんうんうん。 何にも意味がないからちゃんと理解した上で練習をやってほしい。コーチがこれやれって言われても ちゃんと意図を聞いて い
自分で頭で理解してやるべき。 あ、よくあ、あの、ホームランをどうやったら打てますかって質問をさ、もうこれはさ、もうさ、もそうだしさ、プロのさ、それこそ一緒にさ、ごもみんな、みんな聞くじゃん、家人ね。家事たくさん聞かれてきたと思うけど。 それどうやって答えですよ。そのプロからも、え、かさん うん。そうね。 あれ、どうやって飛ばせんすか?あんな 食事だったり、 ま、ウェイト意味ないっていう人もいるし。 うん。うん。うん。うん。 で、俺どっちか意味あると思ってる派だから。 うん。 ウェとトレーニングでやっぱ大きい筋肉も多少は鍛えた方がいいと 思っそれで結果が出たタイプだから自分がどうかっていうやってみて会うのか合わないのかっていうのもあるから僕は食事で体重を多少増やして いやあ ウェイトトトレーニングをしてあとは飛ぶ打ち方を数打ってもう自分で覚えるしかない。 ああ自分の中にしか正解がないから うん。うあうん。それを教えるのなかなか難しいね。 難しいで。もちろんバットを長く使った方が打てると思うし、 あ、 こ力でバーンって打った方が落ち打てるんだけど、そうすると俺は確率が悪くなるから ああ、 そうじゃない。今の打ち方の中でどうやったら飛ぶかっていうのを ああ、
練習で掴む。 あ、こうやった方が飛ぶなとか、 それはもうみんなが練習してだから数やりなさいていう。 いや、めちゃめちゃ練習してたもんね。 若い頃はもうやばかったね。 自分のタイプと
うん。 長距離なのか短距離なのかていうのを自分で自分の立場を理解してあとはどういう選手になりたいかってのもあるだろうし確かに でそこでスイングもやっぱ多少は変わってくると思うし うんうん だからそういう自分をしっかり分かって振り方だったり決めた方がいいんじゃないかなっていうね あとは自分の感覚がいいもの ああ これめちゃくちゃ大事あの人がやってるとかマジでいらないあ 今俺が言ってるカジさんやってるからとかどうでも良くて 1参考と して、あ、なんかそういえばなんかあん時はさんの YouTube 見たら、あ、こんなこと言ってたな。やってみようかな、ちょっととかでもいいし。 うん。うん。うん。うん。うん。 なんか、あの、きっかけになれればいいなと思ってるから。 だから自分でとにかく探してくださいがもうめちゃくちゃ思う。だからそのためにいっぱいバットバット してください。
うん。 はい。ということで実践編をやっていきましたがいや、ためになったんじゃないですか。 なってるといいけどね。 うん。いや、ためになってるでしょうね。 いや、まあ、ま、伝えたいことは うん。でもなんかその正解がないとかっていうのはやっぱリアルだし、 そのなんかきっかけでやって欲しいっていうのがめちゃめちゃリアルだと思うから、それがね、あの、正解があったらもう それはもうちょっと、ま、違うじゃんってなるし。そう。 うん。うん。うん。なんかすごく僕はあの、より自分のあの形を探してください。そのきっかけになればいいなっていうのはすごく家事から伝わったなと思って。皆さん是非参考にしてください。 で、こっからはですね、あの、ま、技術の方はもちろんですけど、やっぱ人間としてのカジ高の魅力をちょっと深掘っていきたいなと 思いますので、ザックバランに色々とはい、聞いちゃおうかなと思ってますんで、 お願いします。
よろしくお願いします。 se
今回のゲストは、元プロ野球戦手の梶谷隆幸さん。
プロ生活18年で培ったバッティングと、盗塁の極意を話していただきました。
野球選手必見です。
■Message
世界中のひとりでも多くの人々が、健康で生き生きした人生を送れますように。
SIXPADは、独自のテクノロジーを開発し「トレーニング&リカバリー」を通じてあなたの筋肉をつくり、健康をサポートします。
■Overview
「VITAL LIFE」を掲げるSIXPADがアスリートの魅力をお届けする新コンテンツ。
*無断使用に関しては法的措置を取らせて頂きます。
#sixpad #アスリート #梶谷隆幸 #野球 #盗塁 #バッティング #バッティング

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball