【高校野球2025・広島商】春夏連続甲子園出場へ!西村主将の熱き思い

今年春の選抜高校野球。23年ぶりの ベスト8進出を果たした広島商業。 初出場となった秋野明治神宮大会でも準優勝に輝くなど手に新たなページをってきた中心選手としてチームを引っ張るのは [音楽] 1 番バッターでセカンドを守るキャプテン村銀事だ。 [音楽] ま、守備で言ったらまずは玉ギアの強さっ ていうところは、ま、武器にしていること でもあるんで、ま、玉際の強さっていう ところは、ま、いろんな方々に見てもらい たいっていうのが、ま、1つあるのと、ま 、バッティングのことに関しては、ま、 追い込まれてからのファウルの粘りとか、 ま、相手ピッチャーが嫌がるようなことて いうところを、ま、自分は武器としてます 。 西村が広正野球部をしたきっかけ。それは ある思いからだった。 自分は中学校の野球チーム出身なので、ま、厳しい環境っていうのはなかなかやったことがなかったので、この広島なら、ま、厳しい環境でできると思ったので、ま、この広島に入ることにしちゃいました。 共合 校でどこまで通用するのか不安な気持ちもあったと言うがその思いとは裏に入学早々東を表した西村は 1年生の夏レギュラーの座を掴んだ。 [音楽] 1年生の夏戦えたのはグランドに出て戦え たのは、ま、自分しかいないと思うので、 ま、そういう経験させてもらったっていう のはすごい自分にとっても、ま、嬉しい ことですし、も自分たちの台で出れたら いいな、いいなっていう風には初め思って たので、ま、まさか1年夏で出るとは全く 想像はできていなかったです。 2 年生の夏が終わり、新チームが指導すると新監督は迷うことなく西村をキャプテンに指名した。 [拍手] [拍手] 1 年生からリスタメンで出てる選手ですので、ま、彼しかいないと思ってましたし、やはりその経験をこのチームに生かしてほしいなという気持ちでキャプテンに指名しました。 自分は人前で喋ることがあんま得意ではないのでも本当に自分でいいのかなっていう不安の気持ちの方が多かったんですけど生きて 新チームが始まるまでは表なってチームを拳するタイプではなかった西村。 それでもイ [音楽] 練習から率戦して 1番声を出すことを心がけ部イ 118人をまとめ上げてきた 広っていうのは長い歴史があると思うのでま、その中でま、キャプテンのは、ま、すごい、ま、重圧であったりプレッ [音楽] シャーっていうのはあったんですけど、もう言われたからにやるしかないっていう気持ちもあったの ま、自分がチームを引っ張っていこうって いう気持ちになりました。ま、やはり試合 ではね、本当に落ち着いた、え、 こう雰囲気というか、そういうところで チームを落ち着かしてくれて るっていうのが、まあ、1番かなと思い ますし、ま、練習の中でも、ま、 キャプテンキャプテンで協力しながら練習 の方も進めてくれてますので、彼も特に この時期になって一層責任感というか、 そういうのを持ってくれているようには 感じます。 父光さんの影響で小学 1年生から野球を始めた西村。 [音楽] 広島商業入学も 休日都合のつく日には必ずグラウンドに足を運んでくれ悩んでいる時にアドバイスをもらうこともあった。 [音楽] で、私がいつも言ってたのは 1 人で抱え込むなと周りの仲間とあの相談しながらあのチームをまとめていけっていうのは伝えてまして [拍手] 広島商業でキャプテンにさせてもらうということはですね、すごい本人にとっては経験だと思います。なので、ま、初めは自分のことだけやってければいいとは思ってたんですけど、 [音楽] ま、少しずつ責任感もついてきてチームをまとめて行ってるんではないかなという風に思います。 野球ができるのは当たり前ではないと思う ので、ま、野球を始めるきっかけにもなっ たのはお父さんですし、ま、野球を教えて くれたのお父さんだと思うんで、ま、 なかなか言葉で言うのはできないかもしれ ないですけど、プレイで感謝気持ちを 伝えれるような結果で恩返しできるように していきたいなと思ってます。 果たし、初めて聖地の父を踏んだ西村。 夏の甲子園には まだ出場できていない。 [音楽] 最後の夏にかける強い思いがある。三振力を尽くした者。 [拍手] この夏の広島を制したのは工亮。お客 [拍手] 緩いボール引っ張ってライト手を上げる。足が止まった。ガッポーツ [拍手] 2024年の広島この夏の王工陵高校 [拍手] 2年連続の甲子園を掴みました。 [拍手] 忘れられない悔しい思い出。 昨年、去年と 2年連続で交量の前に配戦。あと [音楽] 1歩のところで甲知園市場を逃してきた。 [音楽] 来年こそ甲子園に出るために検議会でまず交工量に勝って講園で優勝できるように頑張りたいです。 [音楽] 率直に悔しいっていう気持ちが1番強かっ たですし、 ま、あの景色見たからには、ま、自分たち の台は必ず、ま、勝ってもう夏甲行かない といけないっていう気持ちは、ま、あの 景色を見て 更新に行くっていう 気持ちがすごい大きくなりました。 3度目のリベンジ。 一般の間の方
しかし広島 だけでなく競合めく広島大会 66番です。 制するのは容易ではない。 それでも粘り強いピッチングが持ち味である徳 [音楽] 144kmを誇るストレートが武器の概の 2 倍看板は選抜での配線を勝てにさらなる成長を遂げ投手を中心に守り勝つ戦力が整っている。 [音楽] もうやるしかないっていう気持ちが、ま、自分も含めチーム全体的に強いのと、もうここからはもう最終調整だと思うので最後の準備っていう形に移っているのかなと思います。 いよいよ明日から始まる夏の広島大会。 [音楽] 伝統校の誇りを胸に誰よりも強い覚悟で 挑む石村銀事の最後の夏が始まる。 夏の甲子園、ま、 1 度は行ってみたいと思うので、ま、それが最後の大会になってくると思うんで、必ず県広島県大会優勝して甲子園行って園でも優勝できるようにしていきたいなと思ってます。 [音楽] です。

名門・広島商で1年生夏からレギュラーを勝ち取った西村銀士君。しかし、2023年夏、2024年夏と2年連続決勝戦で広陵に敗戦。最後の夏、必ず甲子園へ!西村主将の熱き思いに迫ります。

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2025年7月4日 広島ホームテレビ「ピタニュー」にて放送
※掲載された情報は、取材当時のものです。予めご了承ください。

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