【おーん】岡田彰布 氏 試合後の解説【2025/07/02 阪神×巨人】

さあ、改めまして、え、私どもPS朝の 放送席解説は岡田明さんと共にここまでお 送りしてきました。もうあのすごい熱ても 顔もギトギトになってしまうくらいの ものすごい熱キの中での今日のゲームだっ たんですが、え、岡田さん、え、ま、どう 振り返りますでしょうかと言いますか、 難しいゲームになりましたね。いや、最後 の1点ね、ま、どう、どう転ぶかっていう かね。うん。 [音楽] あ、なんかあんまり新しいかね。あんまりどうなんですかね?これはアボール。 いや、でもどうこういうよりもこの勝ち巻きはものすごい大きいですよ。 うん。
本当にもう 巨人はもう本当痛いよね、これね。うん。 シーズンは本当数ヶ月にあたって 143 試合戦うわけなんですが結果的に毎年終わってみると本当にあの一生が大きかったあのいっぱいが痛かったっていうことになりますよね。 [拍手] いや、当然ね、投げた気はあのしてないと思うしね。なんから巨人の方はね。 え、はい。 さ、そんな中で、え、ま、森下もこう決して打撃の状態が万全ではない中やってあの野球っていうのは本当に打つだけじゃないんだ。 守って昨日は守備でも見せましたしで今日 は総塁でも最後の最後までこう粘り強く 諦めないホームを目指すタッチで、え、 タイガースにまさに虎のこの1点を 叩き出したということにもなりました。え 、ジャイアンツも悔しい1戦にはなりまし たが、岡田さんのジャイアンツファンの方 もこの放送たくさんご覧になっていると 思います。え、今日の素晴らしいところで 言いますと、井上がに素晴らしいでしたね 、今日は。 あの、昨日をね、僕、あのね、中田そのね、改生したんですけど はい。はい。 ま、この若いピッチャーがね、え、 だから昨日もこう2 点で白いのもいいし、今日の井上のね、ピッチング見てもあ あ。
ま、当然2 人でも次のあると思いますけどね。 はい。
そうですね。昨日あの西投手が 6 イニングスめ最後のワンアウトを取り切るかどうかとしかったね。 西田井上という、ま、若いピッチャーがしっかりとゲームを物にした。まあ、 あとは本当に岡本選手が帰ってくるまで ですね。やっぱヒットはね、結構出てるんだけど、 ええ、 もうちょっとね、うまく、ま、ここというね、やっぱりね、タイムリーというかね。 はい。 あのね、コールさんにビッチャーめっちゃ頑張ってるでしょ。 そうよね。
はい。本当そうです。 ま、タイガースは今日もカ封勝ちで、え、タイガースは今日のゲーム前の時点でリーグ通算の防御率が [音楽] 2.01 っていうもとんでもない数字になってるんですが うん。
交流戦も1点台ではありましたが、 え、ま、オールスターまでいよいよあと、ま、これ含めてロックカードではあるんですけれども勝まして [音楽] ちなみに今日は広島 DNAが買ったということではあります。 うん。うん。
だから全然変わらないと。 そうですね。結局そうなんですね。 はい。 そういう展開がね、多分続くと思いますよね。オールスターまでは。 はい。 さて、ではそのオールスターまでという言葉がありましたけれどもスターの、ま、あのファン投票の 結果が出ました。ご覧のように、ま、当然タイガース首ということもあって、大勢の選手が選ばれています。ジャイアンツは中継で大勢、キャッチャーでかいという 2人が選ばれています。 え、ちなみに両最多の特票数というのが野職部門での阪神森下正翔太選手の 77万8130 票というところです。リーグはちなみにオリックスが、ま、ジャックというような感じでに選ばれています。 ま、強セラったことですね。ね、あの ちょっと意外なのがソフトバンク勢が関東ゼ。あ、 そうですか。 そうなんですか。これはびっくりということにはなりました。 え、そのでピッチャーが田中エトに変わったその初球でした。これタイミング的にはもうもちろさんね、完全にアウトっていうところではあったんですが うん。 ま、もちろんこれ岡さんの まっすぐ、まっすぐ受行けばやっぱアウトかなもね。やっぱりね。 え、ちょっと難しいですかね。 うん。 ただま、ここで諦めずにマということはもうタイミング的には完全にアウトということやっぱりね。 はい。 今更あのね、ブロックできないからね。 はい。もう月並ですけれども最後まで諦めずっていうのが実ったワンシーンにはなりました。 タカもやっぱりしてないのが分かっ分かってんのかな?わからんけど ね。 で、この後安倍監督がね、こう退場告げられてしまうというところで、ま、もちろんどんなやり取りがあったのかは明らかではありませんが、ま、岡田全監督からの提言として、ま、場内のファンも含めて分かりやすくアナウンスしてもいいんじゃないかというね。 そう。うん。あの、 0対で8回の裏でね、2アウトからの はい。
もうあと1 点でね、勝負が決まるという場面でのあのね、アウトからセーフで終わってしまうとなんかね、ちょっと うん。だからあの配信サイドはいですけどね。巨人の方から見るとね、そこはちょっとうん。 ね、なんかこう一言でもね、あの王国というか はい。うん。 いや、だからね、僕もあの、さっきも言ったですけどね、あの、 あの時の熊谷のセカンド通りの時でもね、 僕何にも言うてないですよ。何にも言うてないのに はい。 勝手に新判が送したんですからね。うん。だから はい。 それはどういうあの根拠でね、新判もね、やるのかなっていうのはありますよね、これね。 うん。 まあという、ま、一幕もありまして 1対0 阪神が巨人を下しました。これで今日 14回戦だったんですが阪神 10勝、巨人4勝という
ね、これ になりましたね。 これはしかしね、このは大きいですね。ですね。あ、 [音楽] でも巨人も交流戦負けて はい。ね、あれ11 位ですか?交流戦ね。うん。 そうですね。え、
阪神に6 つも借金あって、これで 5割です。5
割ですね。現状5 割です。はい。 まだ5 割あるんですよ。でもね、そうですね。阪神広島に負け越してるんですが、 DNAに7勝2杯。ま、あの3 連勝がね、あったので、え、中日に 7勝4敗、ヤクルトに9勝3敗と だからさなんですよね。 そうですね。うん。 まあ、ただ本当にカスカスもちょっと今日の昨日今日のゲームを見てもお前立てまでは行くんだけれども、じゃあ誰があとフィニッシュを決めるのかっていう。 いや、それは2つね、うまくね、行けば 巨人がね、2 つ勝ってもおかしくないような展開ですよ。はっきりで はい。はい。 これはもう最終的にね、こういう勝ち負けなるんでね。これはもう仕方ないんですけど。 はい。 なんかね、これ岡本帰ってくるまで辛抱言うけど うん。
なんかもう少し巨人はしかし 動きがあってもいいすよね。動ける選手を使ってね。うん。 はい。 だとなんかこう躍動感というかそれがないですよね。 そうなんです。 あの、これ全国で、あの、この放送ご覧の阪神ファン、巨人ファンの方もたくさんいらっしゃいますけれども、そんなさんのあの、 こんな提なんかも待ってるファンの方多いと思うんですが、動くことが 1つ
きっかけになるかもしれないと。 今ね、がっぷり4 つで行ったらやっぱ強いですよ、全力的にも。うん。だから そういう意味でもね、なんかこう 奇襲まではいかないけどね。
はい。 その動くというのは例えばそのエンドランであるとかそういうグランド上の作戦面ですか? そうですね。ま、それをそういうこともね。 はい。 ちょっとあっというようなことをね。うん。巨人はやってもいい。阪神はやっただめですけどね。 はい。
そうですね。 巨人の方はね、必要かなと思いますね。 うん。逆に阪神は今日も買ってこれでまあ 2位広島とのゲーム差は変わらず 4 岡田さん冒頭にもおっしゃいましたがオールスターブレイクまでは落ちついて腰を据えて本当はねはい。 ええ、 阪はそれでいいと思うんですけどね。 うん。
なんかちょっとね、 突白を開きたいですよね。巨人の方はね。 そうですね。 え、明日もゲームが予定されているというこの新球場ですが、あ、明日は阪神が原で、ま、ルーキながら抜群の安定感、巨人が明日横側というちょっとこう お、ま、ずっとロー手で回ってきたわけではないという横側が先発ということになります。え、阪神は 3 連勝をかけて、そして巨人はこの連敗ストップをかけて明日の 1戦に望んでいくということになります。 いや、今日は本当にゲーム中うだるような湿度暑さの中ではありましたけれども、岡田さんには長時間に渡り放送席お付き合いね。うんもちょっと湿めてるなんかね 打球音が閉めた音がするね。悪いですよね。 え、明日はスカットするゲームにね、え、お互いしていきたいというところです。改めまして解説岡田明さんとここまでお送りしました。岡田さん、今日は本当にありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。どうも 甲子園球場からお別れいたします。 [音楽]

2025年7月2日 阪神タイガース対読売ジャイアンツ14回戦 甲子園球場 阪1-0巨。監督インタビュー終了後から中継終了まで。

7:07 「はっきり言うて」

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