【BS11】男子 決勝 日本大学vs天理大学「2025年度全日本学生柔道優勝大会」

[音楽] ただ決勝 [拍手] 白い柔道技日本大学が勝てば 28年ぶり6回目。青い柔道技天が勝てば 32年ぶり12回目の優勝。 両行にとって久しぶりの優勝をかけた戦いが間もなく始まります。 [拍手] さてまず先方が畳に上がります。青い柔道ギリは、え、 [拍手] 5 等立つと、そして白い柔道技日台はモンゴルからやってまいりました。 [拍手] え、ペレンジャイムオスホバヤルです。これ身長 2ね、2mなんですよね。 非常にいですね。調子心の選手で え、はい。 もうあの、モンゴルの選手得意のですね、周を詰めるところ、今日はその柔道をですね、いかんなく発揮して、え、ポイント上げてますね。 はい。はい。もうまさにポイントゲッターになっています。 西台としたらここでまず1 ポイント取りたいというところだと思いますが、対する誤が果たしてどう行くか。あ、両者に指導です。試合時間は 4 分です。そして、あの、今大会から、ま、女子の時にも申し上げましたが、有効が復活しましたんでね、その辺りも大事なポイントになってくるかもしれませんよね。 おっしゃる通りですね。もうそこのところがですね、りというこのところで、え、差が出ますので、 [音楽] え、ええ、
そこでより高いポイント技り 1本。 そこが、ま、やはり、え、団体戦で非常に重要になってきますよね。 ええ、 5頭の方は身長は 181cm。身長差はおよそ20cm あります。天理大学 3 年生。白い柔道技は西のペレンジャイム。この辺り組み手争いはどうですか?ここまで。 [音楽] そうですね、あの、ペレネジャイムス選手はもう周を詰めていきたいんですけれども、五藤選手がそこをしっかりとか交わしながらですね、前を詰めさしていないという展開。 ここがこの後どうなるかですね。 ええ、 [拍手] 勝に行った。 です。がかかっています。 [拍手] 試合時間は4分です。両者に指導が 1つずつ。指導は2 つまでは勝敗には関係ありません。 あ、今
はい。2つ目が入りましたね。2 つ目が入りましたね。 え、ペレンジャイムツオスホバルに指導 [音楽] 2つ目が入りました。指導 3つで。 そうですね。ここでですね、やはり 少し組み手をゆったり、え、ペレージャイムツ選手行ってましたので、もうここは行くしかないですね。 [拍手] [音楽] ええ、ええ、残りは2分になりました。 五藤がよく動いてレンジャイムにいい柔道をさせていないという状況です。 [拍手] 担に行ったごと [音楽] 初め もう少しですね、あのそうですね、こういう形で前を詰めて 行った方がいいですね。今のは うーん。 今のは不要に技をかけて潰れたという。 がもう3回かかっています ところかなと思うんですけれども、 武田身のテのか高い声が響き渡りました。 残り時間は間もなく1分30 秒になります。指導は [拍手] 日代のペレンジャイムツが 2つ てめ [拍手] まがかかってまた始めです。 残り時間1分20秒を切りました。 [音楽] ちょっと嫌そうな顔を見せました。そしておっと抱え上げる快力ペレンジャイムツ薄バル。 [拍手] [音楽] [拍手] そしてこうして前が詰まったところではですね、力きしますのでああいう形でですね、どんどん前を詰めていきたいと思いますね。 はい。ええ。 本来の力といえばいいんでしょうか。快力を発揮しました。ウスほはバルです。しかしまポイントにはなっていません。しかも指導が [拍手] 2 つあります。いや、しかしこれ天理の五頭やっぱよく戦ってるんじゃないですか。どうですか? [拍手] はい。 あの、うまくですね、引き手の方を落としてますので、左手がなかなか、 ええ、 ですね、高い位置を持てないんですよね。 ええ、 台としてはこの先方戦でポイントを取りたいところだと思うんですが、うまく戦っています。五藤、こちら身長 [拍手] 2m。五藤は身長1m81cm [拍手] 捕まえることができない。捕まえることができない。ウスフバエル。 [拍手] この釣り手がですね。 うん。残りは5秒切っている。 [拍手] 拍手が湧いているのは天里のベンチの方です。 [拍手] 引き分けに終わりました。先方戦。どうでしょう?これやっぱり天理の方としては引き分けで十分なんでしょうかね。 はい。ここは、ま、しっかりとですね、あの不な失点をしないというところだったかなと思いますね。え、 [音楽] はい。先方戦は引き分けに終わりました。決勝戦です。 [拍手] [拍手] 地方戦が始まります。日台は田竜介。そして天里もニ田 [拍手] 4年生です。 大スけどニ田友の対戦。おしっかり組んでいる。お互い組んでいる。 [音楽] 投げに行けるか? 打ちまた行った。うん。支え込めのかような格好になりました。た [拍手] そうですね。太田選手はあの 73kg級なんですけれども、え
ええ。 真からですね。
ええ、組み合いましたね。 組みましたね。
ええ、 本当にここはあの、そういったところは思っきりのいい選手ですので、 [拍手] ええ、 ま、ここ少し展開が動きそうな、あ、予感がしますね。 ニは本来100km 級の選手ですんで、この試合に関しては天理のニ田の方が対格で余たっています。 [音楽] ただ身長はほとんど一緒ですね。これね、 174と175 と手元の資料にはあります。 [音楽] 試合開始早々から激しく動きましたが、少し落ち着いた感じもあります。日も太田も共に右組合時間は 4分です。 太田竜介は昨年の学生体重別戦手権で 2位になっています。73km。 これはニ田選手いい形ですけどね。 はい。の方も昨年の学体重別で 100km級3 位になっています。ま、学生でもそれぞれの階級でトップレベルの両選手。あっとここで大谷指導です。試合時間は 4分。指導は2 つまでは勝敗には関係ありません。 指導3つで反則曲げ担いだ そで釣り込むしですね。
ええ、待てです。 [拍手] れ
お互い勝負に行ってますね。 ええ、ええ、い [拍手] やや動きが止まってきましたが、行った内端の内股来らえた太田。太田の今度はう有効以上の投げ技にはなりませんでした。 [拍手] [拍手] 早いですね、動きがね。 お互い譲りませんねえ。 [音楽] 天里に行った青い柔道ギ 日代田白い柔道技 オり取った合というとこで体勢ですがニタ [拍手] またりですね。 ニタ投げに行けるか?太田が足を出している。 大外気味に行きましたがいや、大田もよく来られています。 [拍手] 決勝戦は地方戦です。先方戦は引き分け。地方戦残りは [拍手] 1分40 秒を切ります。がまた勝業技に行きましたが大田来らえています。 [拍手] 体重差は30km近くあります。 ニ田端おっとですね。 大谷指導2つ目。 指導は3 つで反則負け。もう太田は行かなければいけない。が入りを取っている。大外。い [拍手] [音楽] いや、この投げ技は 太田来らえました。残りは 1分12秒。ご覧のように太田に指導が 2つ出ています。 今のシーンです。あ、やっぱりこの大玉軽いですけど、腰は強いですね。見てるとね、 [拍手] 非常に強いですね。
ええ、 思いっきりが非常にいいですから、 ええ、 体重関係なく持っていく力持ってると思います。 ええ、 待て、
マテです。残りは56秒。 [拍手] またりを取ったニ田。ニタ行くか。 [拍手] 先に投げに行ったのは太田。 [拍手] 譲りませんね。太田選手も非常強気で強で打ちません。打ち返しています。西、西台の太田。 [拍手] ま、ここ3回級違うんですけれども、 ええ、
太田選手真こ勝負ですね。 はい。
蹴りから行ったか。 マテです。め、 体が斜めになりましたが、有効には至りませんでした。 残り30秒を切っている。 うーん。組み手は不十分ではありましたが投げに行ったった。 しかし太田体勢崩れませんでした。残りは [拍手] 20秒を切った。 [拍手] 先方戦は引き分け。地方戦も残り間もなく 10秒です。指導2 つがありますが、このまま行きますとは勝敗には 2 つまでは関係ありません。引き分けということにこのまま行くとなります。 [音楽] ニ田が投げに行けるか。 [拍手] 初め。 ここで試合終了です。先方戦に続いて地方戦も引き分けです。あの山田さん [拍手] はい。 ニタはよく攻めたんですが、大田本当強い足越しですね。 いや、非常にですね、これだけの体重さをモともせずですね、 粘り越しでですね、十分おしましたね。 うん。はい。 先方戦に続いて地方戦も引き分けになりました。 男子の決勝先方地方と引き分けが 2つ続いてこれから3試目5勝戦です。 [拍手] 台は3年生の紫。権利は 4年生の竹内です。 この試合は対格では村瀬が勝っていますね。 そうですね。
ええ、竹内は本来81km 級の選手。 ま、だ村選手もですね、あの、重力球ではあるんですけれども、 非常にあのフットワーク軽くですね、え、担技が得意な選手ですね。 うん。 [拍手] マテの声がかかっています。 [音楽] 先方戦、地方戦共に引き分けに終わっています。 5勝戦が始まっています。男子の決勝戦。 [音楽] 白い柔日本大学の村瀬 [音楽] 上になっているのは竹内は勝てば [拍手] 28年ぶりの優勝。天勝てば 32 年ぶりの優勝。久しぶりの優勝をかけた熱い決勝戦。 3試合目の5 勝戦です。こちらは天理の竹内。 いや、本当にですね、それだけの期間空いてるんだなというですね、 ええ、
思いですね。あの、 私の2 つ下の台が天料優勝したのかなと思うんですけども。 はい。
1つ2つ、1 つ下ですかね。すいません。 あ、そうですか。 この良行の決勝での対戦ということになりますと、なんと 1960年以来なんですね。 ですから、もうこれは 65年ぶり ね、名門行同士なんですけども、決勝での対戦となるとそこまで遡らなければないんですよね。あ あ、そうなんですね。 ええ、その良行多くの先輩たちの期待も背負って今畳に上がっています。その [音楽] 3人目の選手が5勝戦です。 まだ両者指導も技によるポイントもありません。この辺りは、え、体重のいい竹内が、竹内がよく動いています。 [拍手] [音楽] [音楽] 試合時間は4分。間もなく2 分が経過します。 左組の竹内と右組の村瀬。いわゆる喧嘩。 対では村瀬が勝ってます。この組み手争いはどうですか?山田さん。 そうですね。ここで村選手取りたい、引き手を取りたいっていうところで、今ちょっと武選手潰れてしまったですね。 うん。 ここは不いに潰れてしまうと指動が当たれる場合ありますので、 [拍手] ええ。 [音楽] 起動は出ませんでした。 [音楽] ま、やはり喧嘩ですので引き手の取り合い ですね。そこが ポイントになってきてますけれども。 うん。セミ技に行った内。ま、全竹内選手があの十分でも技出しが早いんですよね。 [拍手] はい。 で、村選手が技を入ろうとする作りの前に技を武尊選手が出してるという展開で うん。 なかなかこう村選手の得意の形で的まが絞れてない状況ですね。 はい。 [音楽] ああ、これは 技あり、
技ありですね。 今竹内が技をかけに行ったところを返した格好ですか。 お互いに技をちょうど出し合った形ではい。そこがはい。 ああ、そうですね。
そうなんですね。 ああ、 村瀬も出してますもんね。 そうなんですね。
ええ、え、今の1 本勢に行ったところ武夫選手も回転したのでそのまま 投げた形になりましたね。
ええ、
ご覧 いただきましょう。 そうですね。どう、ま、技としてはどういう言い方になるか。とにかく技ありですね。 はい。 オースト狩りのような勝ってはないのでそこですね。背 1本背投げをかけたんですけども。は い。そうでしたね。 はい。相手がちょうどそこに合わさってきてですね。非常にもうタイミングが ええ、
合いましたね。 最高のタイミングでしたね。村瀬にとってはね。大きな技あり。リードを奪った村瀬出る。瀬出る。 [拍手] プらせ。あ、 [拍手] このしびれる展開ですとこの先制点をどちらが取るかっていうのは非常に大きなですね、ポイントになりますので はい。ええ、
こちら西台の今野監督です。 なかなかあの展開ですと、どちらもポイントには繋がりづらいい展開だったものですから。 はい。ええ、ええ、ええ。 ま、そこうまくですね、タイミング合いましたね。 はい。 日代はこの決勝に進出ということになりますと 9年ぶりです。 ただ優勝は28 年間遠ざかっています。繰り返しますが点は勝てば 32年ぶり。
おお瀬に指導1 つですが残りは15秒。 技ザーを取ってその指導をもらった村瀬がリードしています。また背負った。背負った内ですが時間がもうほとんどありません。 3秒です。 逆投げですね。
うん。うん。 しっかりと村選手切りました。 はい。 [拍手] 5勝戦終了。技を奪っている紫瀬。この [拍手] 5勝戦で日台が1歩リード。1対0 です。いやあ、本当にベストのタイミングでしたね。 いや、もう本当ですね。こう、ま、出会い頭のような形でですね。お互いにですね。 はい。はい。 仕掛けたところが合わさりましたね。 大きな1 ポイントを取りました。西台です。その瞬間をまたご覧いただこうと思います。ここですよね。 [拍手] [音楽] いやあ、お互いに うん。 武選手は逆性を言ってるんですよね。 で、村選手は一本に入ろうとしたところなので、 ま、形的にはもう本当に ま、ませ、あの形です。 1 本全の形で両膝ついてるので、ま、西王落としのような形にはなるのかなと。あ、 そうですか。
はい。
とにかく技ありで 1勝上げた2次第です。 [音楽] 日代と天理の決勝戦は中堅戦。これはク良行のこれキャプテン同士ですね。浜崎と平ね。 [拍手] そうですね。ええ、 ヒラみとしたら取られた1本を取り返し たい。1ポイントを取り返したい場面です が、代のキャプテンとしての浜崎にとって もここは取らせるわけにはいかないと。ま 、対格ではこちらあの浜崎は長級の選手 ですんで、え、平は100km球体重元 の資料だと30kmぐらいはありそうです ね。差がね。はい。 [音楽] ですが、ま、もう平選手ももう全日本選手権でですね、え、あの、え、 近畿代表で出てる選手ですから はい。
もう体重さんは関係なく ああ、そうですか。 はい。もうエースとしてここは必ず やはり1 本取りたいというところ。うん。うん。はい。 浜選手もやはりキャプテンとしてですね、意地があると思います。 はい。あ、ここはこ外掛けに行きましたが 平体勢は崩れませんでした。天理のキャプテンの平。 [拍手] あ、ここは日のキャプテンの浜崎に指導が与えられました。 浜崎龍馬は九州学院の出身。天理は、あ、天理のヒは天理高校の出身です。 [拍手] [音楽] 平選手の引き手の絞りが非常に強いんですよね。 ああ、そうなんですね。
はい。 そこでこれオの右のオですのでそこのこの絞りでこういう形されちまうと平選手が 前に出ながら攻撃をつなげれるっていう形なんですよね。 うん。また これ平選手いい形なんですよね。 はい。はい。奥りを取った平み。 [拍手] [音楽] この辺りは浜崎がちょっと組み手を嫌っています。 背負った。 積極的に技を仕掛ける天理平。 やはりこの引き手の絞りが効いているものですから はい。
先に平選手が技を出せるんですね。 ああ、 確かにもう浜崎からなかなか技は出てないですもんね。 浜選手としてはこの右手をなんとか、 ええ、
フりにして ですね。 高いとこに行って技をかけたいんですけども、 これをコントロールされてるものです。ですので、はい。 ここがポイントですね。わっと出る平。わっと出るヒラミ。押し返す浜崎です。 [拍手] [拍手] [音楽] ただ今のような
はい。 あの、浜選手が右手でですね、相手の あの右側の襟りを持つこのこの組み手ですね。この組み手も以前のパリーの時のルですと、すぐに技をかけないと [拍手] [音楽] はい。ああ、
指動もらったんですけども、 新ルではこれで、ま、あの、防御じゃなければポジティブに行くんであれば 指動を与えられませんので はい。はい。 ま、そこでなんとかそこをうまく使いながら、え、対応してるというところですね。 今指導は [音楽] [拍手] 復審からアピールがありましたが、浜崎 2 つ目の指導。いや、とにかく技をかけてるのはヒばかりであるというところですよね、これね。 [拍手] [音楽] [拍手] そういうことですね。
ええ、 指動3つで反則負け。 反則負けだけは避けたい。浜崎、また平が技をかけます。テです。残りは [拍手] 1分2秒。指導は 2 つまでは勝敗にかけません。天理の井監督です。 ここは何としてもですね。
ええ、 あの、もう1 でもまた投げてでもいいから取ってこいというところですね。 そうでしょうね。 ヒが外に行った。 [拍手] これは浜崎選手いい形ですよ。この形ですと はい。 なんとか浜崎もかけたい。ここまで [拍手] 1対0と日本大学がリードしています。 4人目の中堅 [拍手] 残りは26秒です。天理の穴井監督です。 激しくをかけます。 キャプテン同士の対戦です。中堅戦 残り20秒。このまま行くと指動 2 つはあっても引き分け。ヒがまた行った。うん。太落とし気味。しかし浜崎の体勢は崩れません。 [拍手] 時間がもうほとんどありません。 中堅戦引き分け 分けましたね。 ええ、いや、ヒとしてはなんとかという思いでしょう。がっくりとした感じになったのはヒ引き分です。いや、しかしあの本当に山田さんおっしゃったように収支平が組み手で勝さっていた。 [拍手] はい。ええ、 ま、そうしたところうまくでも浜崎選手もですね、最後まで的を縛らせずに あの、うまくロスの、うん、 あの、組手を使っておきましたね。 はい。そうでしたか。中堅戦が終わって 1対0とがリードしています。 男子の決勝残るは3試合です。 3勝戦が始まります。 西台は浜田ッ、そして天理は山村。浜田ッ [拍手] 4年生、山村3年生は、ま、山村は本来 90km級の選手、浜田は100km 級の選手。いやや浜田が対格では勝さっています。 [拍手] ま、ここはあの左のオなんですね。 はい。ええ、 この左に対しては村田選手得意の担技が出しやすい うん。 対戦になりますので、ま、そこがこの試合のポイントになるかなと。 ま、それは十分ですね。 あの、山村選手の、山村選手のも分かってると思いますので、 ええ、 あの、回転をさせないような形で引き手をしっかりと絞ってくるんじゃないかなと思います。 ああ、そうですか。がかかりました。 頑張れ。 あ、ちょっと指を負傷しましたかね。 ま、あの、血が出てる はい。 というような形であれば死血がですね、できますので はい。 試合は中断しています。天理の山村。 手のどこかあるいは指のどこかを負傷したようです。 男子の決勝戦は中堅戦まで終わって1対0 と西台がリード。現在試合は3勝戦に入っ ています。 ま、日代としてはここでポイント上げ たいというところですかね。 そうですね。
ええ、はい。 日代としてはやはり、ま、ここですね、ま、ポイントゲタの 1人の浜田選手で、え、もう 1点追加したい
はい。そうですね。 ま、テとしてはですね、ここしぎながらもチャンスがあれば、あ、ポイントにつげて返したいという展開になってくるんじゃないかなと思います。うん。 昨年の学生体重別で、え、この浜田ッタは [音楽] 2位になっています。 ちょっと治療が長引いているようですが、男子の決勝日台は勝てば 28年ぶり6回目、天理は勝てば 32年ぶり12 回目の優勝です。東海決勝には残れませんでした。歴史が動いた大会という見方もできるかもしれません。今年の学生柔道優勝大会。 日本大学と天理大学の決勝戦はなんと 65 年ぶり。その時には天理が勝って優勝を決めています。 先方地法は共に引き分け、 5 勝戦で日台が勝利、中堅戦も引き分けで現在 3勝戦が行われています。 試合が始まって3分、 え、試合が始まって、え、 20秒30 秒ほどが経過しているところで、今この 3 勝戦が行われています。試合が始まって間もなく 1 分になります。両者技によるポイントはありません。まだ指導もありません。 浜田と山村ヒト。 こちらはい。 今の担技なんですけども、ま、それが浜田選手の持ち味なんですけども、山野選手も分かってますので、なかなか回転させないような形。こ、これですね。こっからですね。こっから はい。
持ってきましたね。 わざり 同にですね。入ってそっから持ってきましたね。 もう絶対手を離さないぞという感じで投げましたね。 いやあ、今強引に入ってますたけども、回転最後まで止めなかったですね。うん。ええ、 いや、日本武道館が大きくドめきました。この背投げが技あり。 [音楽] いや、しっかりと山を耐えてるんですけども。 うん。
もうそこからですね、強引に [音楽] 持ってきましたね。 またどこか負傷したようです。山村ありでリードを奪っている浜田ッタ。これがあの多分死血だと思うんですがはい。そこ [音楽] 今決をしてるんじゃないかなと。で、ここですね相手も いや、この体勢はなんかこう感覚的には無理だろうと思うんですけどね。 はい。
そっから持っていきましたよね。 [音楽] これがあのよつ左対左の対戦ですと浜田選手の持ち味なんですね。 あ、こ、これが非常にこの背投げですね。 こっからもう1 回体勢立て直してますもんね。 はい。
ええ、 あの、背中に乗せ直してそこから回転しました。 うん。はい。
これ大きな1 点が入りますと、このまま行きますと、大きな 1点になりますね。 はい。なりますね。すでに日本大学が 1勝を奪っています。 5勝戦で村瀬がありによります。 1勝。 今の背負い投げもありでリードを奪った 浜田撤ッタです。色々な角度から今のこの 一旦はこらえたかと思われたところから 体勢を加えての背い投げ技です。 合わせろか行 男子の決勝戦は現在 3勝戦が行われています。 5 勝戦で村瀬がありによりまして勝利を奪って日台が 1対0とリード。この3 勝戦でも浜田ったが背負いに行きましたがこの背負い投げでありを奪っていましてリードしています。 [拍手] ただ試合時間はまだ 2分25 秒残っていますんで、山村盛り返すチャンスは十分に残されています。 ま、山村自身もこの試合の重要性よく分かってるでしょうからね。 ええ、
ここはもうですね。
うん。 どうしてもポイントを取り返して、 ええ、 最悪でもですね、引き分けに持ってきたい。 あっと、今度は山村の、 ああ、いいタイミングでしたね。 山村の背負い投げも素晴らしかったんですがポイントにはなりませんでした。まだ打てを持っているのは [拍手] まだの方でしたがかかっています。激しい動きです。両者 [拍手] ま、浜田ここでですね、技を守ろうとはしてませんので、 ま、あのはい、 ま、彼の試合ですと、こっからもどんどん攻めてきますので、 ええ、
まだまだこの試合の展開 分かりませんね。
はい。 [拍手] ご覧のように慎重ではかなり体重では軽い山村の方が勝さっています。天理の山村身長では手元の白ですと [音楽] [拍手] 7cm ほど山村の方が勝さっています。ただ本来の階級ですと浜田は 100km球、山村は90km 級です。残り時間は 1分55秒。 技ありでリードを奪われている山村典理大学 [音楽] [拍手] また行った。また行った。 うん。今度は山村も心えていました。 ああ、やってこう2 段が前的に行くんですよね。浜田はね。 行きますね。 で、もうあの通常ですとしっかりと引き手り手を持って、え、セブ投げかけるのが一般的なんですけども、 ええ、 もう相手のエリを持ってそのまま巻き込むような形で 入ってますので、仕掛けが早いんですよね。 ええ、はい。
ここで山村に指導が [拍手] 1 つ与えられました。また今度は足をかけた浜田。この戦りに行きました。 え、 ええ、 相手のあの思いがですね、前に背負い投げに来てますので、 そこで 逆の後ろ側に攻撃っていうのは非常に有効な 組み立てになりますね。
はい。ええ、残り 1分30 秒を切っています。浜田がリードしていますが、山村も奥りを取った。また背負った。 これは、これは、これはポイントはないか。 [拍手] 山村が行きますが。 うん。今のもかなりかなり大きな投げでしたけど、どうでしょう?ご覧いただきましょう。 うー、うー、そうですね。有効あるなっていうところで、え、 [音楽] ですね、 今大会から有効が復活していますが、有効にもなりませんでした。 いや、しかし本当に浜田の背負い投げ何度も何度も来ますね、山田さんね。 いや、もう本当に攻撃的な選手でこのにたしては お外に行った山村。 いや、打ち合いですね。 すごいですね。 浜田選手も一切あの守りに行かないので、ま、ここ本当に何か動きがあるかもしれませんが、でもこの強気がいいんですよね。 え、 お互いにここですね、攻め合う形。本当にあの素晴らしい試合になってます。 はい。 残り45 秒。リードされるされている山村はもう行くしかない。低い体勢の浜田背負った。 [拍手] 山本選手もいいタイミングで担から。 ええ。ええ、ええ。 やはり浜選手もここで守ろうとすると そう
ですね。 ああ、ここは手指動が来ました。 今度は浜田が行った。 [拍手] 待てです。いや、この試合一体何回背負ってますかね。 もうあの
578 回行ってるんじゃないですかね。 ええ、すごいですね。 浜田選手の試合ですね、これ。 ええ、まだ行った。 [拍手] 1発。
見事でした。 これぞ背投げ。 見事でした。ここからですね。 いやあ、美しい背負い投げでした。内が土めいています。浜田った。 [音楽] [拍手] 1 本勝ち。いやあ、ご覧いただこうと思いますが、山田さん。 素晴らしかった。本当にすごかったですね。 絶対に投げてやるんだと。 最後1本取ってやるんだと。 そんな感じでしたよね。ここです。 これ逆に入ってそっからの 1本強いなんですね。
ああ。 はい。回転あの右回転しながらですね。 右に回転しながら手をですね。 ああ、
あの左持ってくる。それ ああ、
見事でした。 大の字になってしまいました。山村。あ、 素晴らしい1本勝がち。 2
対0になりました。 [音楽] 男子の決勝戦はこれから副勝戦です。 2対0と2 次リード。もう点利は後がありません。この試合は勝つしかありません。 1年生の平野。そして対するは日台 4年生のシジ司です。 ただこれ1 年生の平野なんですが、準決勝で勝負を決める一本勝ちをしてるんですよね。 いや、もう今日本当にエースの活躍を見せてくれてますね。 はい。ええ、
ですから1 年生の平野十分に可能性はあります。 [音楽] ま、あの100km級ですね。 え、東海大学の新井ど太選手同じ高校なんですね。 埼玉高校ま、あの にですね、これからあ、チャレンジしていって、この [音楽] 100km級 ですね、あの期待したい選手の 1人ですね。 ええ、ま、新井ドタ説明するまでもありません。今年の世界選手権ダリスト改札の山田さんのその世界選手権の団長も務められたわけですが、本当に、ま、今新井が [拍手] 100km 級のエースですけれども、東海大の 3 年生、ま、本当にそれに継ぐ選手と言っていわけですね。 そうですね。 あの、まだ他のですね、級選手いるんですけども、非常にこの若手の 中のホープのですね、非常に期待のかかる選手の 1人ですね。 はい。その日の、あ、今ちょっと怪我の治療のために知り添いていますが、ま、まさに準決勝の動きなど見てますも、や、そういうこうなんか待機の予感がね、漂いますよね、この選手はね。 おっしゃる通りですね。
ええ、 あの、引退杯も2連覇してますし
はい。 ですね、これから楽しみな選手で今日もその期待にたわるですね、活躍を見せてますね。うん。もちろん他の選手も頑張ってはいるんですが、少なくとも準決勝でこの平野の一本によって決勝に進出した天ですからね。 [音楽] はい。
はい。 さあ、その平野に卓天理大学復勝戦、この試合引き分けても日台の [拍手] [音楽] 28 年ぶりの優勝が決まります。平野は最低でもザーリー以上で勝たなければいけません。 [拍手] 積極的に技をかける 試合時間ま4 分たジ選手もですね、非常に受けの強い選手ですので ああ、 もうここはですね、簡単に攻めさせないと思います。 え、はい。
パグロ高校出身の4 年生司リク待 [音楽] [拍手] てです。ああ、これはどうやら指導が出そうですね。そうですね。 正司に指導です。 シ司選手としては不容易な指導をもらわないっていうところは ここ引き分ける上では大切なところですね。 ええ、
平野選手はもう行くしかないです。 そうですね。指導3 つで反則負けになります。グイグイ出る平野翔。来らえるシジ司リクア [拍手] 1
年生の平野翔。 [拍手] [音楽] もうこの試合勝つしかない。 それはもう平野自身がよく分かっています。 天利の部員全ての期待を背負っている平野。この組み手争いはどうですか?山田さん。 あの平野が前に出ているんですけど正少司もですねと右手でえ内 うーん。 え、前ですねコントローラーしてますので うん。は、 あそこが今詰まってると今のお家もですね、もう少し有効だったかもしれません。はい。 はい。
正司選手もこの右手ですね。右手で ええ。ええ、 しっかりと自分の周合を取ってますので ああ、そうなんですね。 果敢な平野の大家内狩りだったんですが正事来らえています。 ただこうして押し込まれてますので うん。 今なかなか上外してはないんですけども、 ええ、 やはりこれだけ圧力がかかっています。 ええ、
ま、そういったところでチャンスが はい。 平野選手生まれてくるところではありますね。ジがちょっと右の爪のあっと 正子に2 つ目の指導。やはりもう防御姿勢であるということですかね、これね。 そうですね。技が出てませんのでえ え。内股端内端返した。それをさらに押した押した。 [拍手] 1
本 1本ですね。1
本1本。平野鮮やか 1本。これはすごい力ありますね。 [拍手] いや、見事ですね。 今主身がわざありというジェッシャーをしたんですが、復審 2人が1本転して 1本になりました。出ます。素晴らしい 1本勝ち。まだ逆転の可能性を残した天。 いや、素晴らしい1 連生。これですね。これ耐えたんですが、そうです。こ外行こうとしたところを最後 はい。
かわして
うん。
ですね。 で、これ平野の小ということになりますか?これ足かかってますもんね。 [拍手] そうですね。 最後ですね。もうあの落としの形じゃないかなと思います。あ、落としですか。 はい。
ま、いずれにしましても見事な1 本勝がち。 これで2対1 大正戦に勝負の行方はもれ込みました。 [音楽] [拍手] 男子の決勝戦は対正戦です。 この試合天理が 1本で勝てば逆転勝ち。 引き分けあるいは 日台が勝つという形になれば日台の優勝です。どちらが優勝するにしても本当に久しぶりの優勝。 [拍手] 御崎と向の決勝戦です。 3年生、向は4年生。 先としてはここしっかりと絞って はい。 ですね、あの袖をですね、勝技得意ですので持っていきたいところですね。 え、はい。 向いはもう、もうここやられてもうですね、試合の方関係ありませんので、もうここは前詰めてどんどんどんどん前に出ていって [音楽] [拍手] はい。
ポイントを取るしかないですね。 み崎は本来90km球の選手、迎えは本来 100km球の選手。 対では一回り向いが勝さっています。今山田さんおっしゃったようにもう向は攻めていって仮に負けたとしても結果は一緒です。お、 [拍手] 今みたいにもう詰めるしかないですね。詰めて詰めてえ。はい。 [音楽] 向い選手としては詰めて今のような形で大外や [拍手] はい。 払い越し払い巻のような形で、え、持っていきたいと。 はい。 三崎選手の方はここはしっかりと引き手を絞りたい。 はい。 ですね。そこで絞ってしっかりと自分の前から担ぎたいというところですね。 ひたすら出る向い球馬は天高校出身。あ、指動が 1つ2先に出ました。さらに出た。 ものすごい気迫で向が前に出ます。 [拍手] [音楽] [拍手] 試合が始まってから間もなく1分30 秒になります。 この形、この形はみ崎持っていきたいところですね。 うん。そうですか。そうですか。なかなか向か思ったとこをつめません。背負った。 この形はみ崎選手が攻撃できる形ですね。 はい。
はい。
ようやくが出しました。 東海大浦安高校出身の 3年生み崎 [拍手] 向はリー上で勝たなければいけません。おっと勝ちぎ上げた。み崎が勝ち上げた。 まざりですね。 豪快に勝ちぎ上げました。 これは素晴らしい。 [拍手] 今のはこれはとしては何になりますかね、これ。 そうですね。今の枠持ち上げて若干ですね、あの最後の形はもう足が内股に入ってますので [拍手] [音楽] ああ ですけどもう移り越しのような形にまた越うん。 [拍手] いずれにしましても大きな技あり台の崎がリードを奪いました。 [拍手] [音楽] [拍手] ま、しかし向はとにかく逆転の一歩を狙っていくしかないわけですからね。 行くしかないですからね。もうここは このまま行ってもうどうしようもないので、 どんどん行くしかないですし。
ええ、 大外得意の大外をかけようとした向いですが、ここはみ崎も心えていました。 [拍手] 待て。男子の決勝は大正戦。こちら日の今野監督です。もちろん勝てば野監督にとっても初の優勝。 [拍手] [音楽] [拍手] 西台は優勝まであと1分5 秒という状況になっています。 天里もまだ逆転の可能性は残っている。迎え行くしかない。 [拍手] 4年生の迎え。 いや、しかしみ崎がと。 いやいや、まだ分かりませんよ。 わかんないです。わかんないです。 まあ、み崎も本当にうまくこの距離を保とうとしている感じはあるんですが、 守ろうとすると
はい。 ですね、隙が生まれますので、 ええ。ええ、 こうして攻めていった方がいいと思いますね。 はい。
残り45秒。はい。 選手はもうどんどん行くしかないです。もう今のような形を作っていってですね。 ええ、 やはりでは勝ってますので、今のに被せていくとチャンス生まれてきますよ。こういう形ですね。 待て。 前に倒れたみ崎。待てです。待てです。 抱えた。 [拍手] 有。 いや、すごい勢いで。また抱えた。 これは返しましたね。ました。 ワザーあり、ワリ 今御崎選手が返したようにも見えたんですけれども、復 [音楽] [拍手] 2 人を呼びます。ご覧いただきましょう。すぐに行って外あ、なるほど。み崎が返した。 [拍手] はい。あの、背中は選手ついてないですね。 [音楽] ただ現在電行版ではありが [音楽] 向いについてるんですね。ですね。 はい。従って現段階ではこの試合はムがリードしていますが、しかしこのままでは内容で内容で日台の優勝ということになります。迎え行った。 [拍手] [拍手] 向は逆転の1本勝ちしかありません。 残りは9秒。残りは9秒。行った。 迎えが行く。
なりましたね。
ワザー ワザー合わせて 1本。 み崎冷静でした。日本大学 [拍手] 28年ぶり 6 回目の優勝。静まり回り替える天理のベンチ。喜びに巻き換える日のベンチ。 [拍手] [音楽] [拍手] いやあ、素晴らしい試合でしたね。 [拍手] いや、最後み崎平成でしたね。本当にね。 はい。あの、そこはもうしっかりと相手を見えてましたね。 え、はい。
いやあ、すごい試合でした。 すごい試合でした。今野監督抱き合っています。 28年ぶり6回目の優勝。 まあ、しかし、あの、副勝戦で天理の 1年生平野が1 本勝ちしたことで本当に最後まで盛り上がった試合でした山さん。 いや、本当にもう手に当て握る戦いも本当に素晴らしい試合見してもらったなと思ってますね。 [拍手] ええ、 いや、お互いもう本当に意地と意地が ですね、ぶつかり合ったうん。
はい。 素晴らしい試合を展開してくれました。ああ、もう本当に重すごいな。 素晴らしいなと思わせてくれる。 ええ、
戦いでしたね。 戦いでしたね。見事日台が 28年ぶり。6回目の優勝です。 [拍手] ま、とにかくこの良行の決勝自体が 65年ぶりの対戦と申し上げました。 実は65年前は天理が勝ってるんですね。 そういう意味では65 年かけて日台がリベンジを果たしたと。 そのリベンジを果たしたのが決まった瞬間です。 いや、ここも本当冷静に相手が出てくるところを見事に勝つきましたね。 [音楽] ええ、 いや、ま、井選手もここはもう全く攻められても行くしかないので、もうここはですね、ここまでよく追い込みましたけども、 最後の最後崎選手冷静に うん。
見事なあ、技でしたね。 素晴らしかったです。素晴らしかったですね。

【2025年度 全日本学生柔道優勝大会 男子 決勝 天理大学vs日本大学】
「学生日本一」を賭けた大学柔道対抗無差別の団体戦、
名誉を誇りをかけた熱き戦いが今年も日本武道館で繰り広げられる。

男子の注目は、前回大会で2年ぶり史上最多となる27回目の優勝を果たした東海大学。今月の世界選手権で銀メダルに輝いた新井道大(3年)を中心に連覇を狙う東海大学に対し、天理大学、日本大学などの強豪校はどう戦いを挑むのか?

女子5人制の注目は、前回大会で前年王者・環太平洋大学を決勝で破り、2年ぶりの優勝を勝ち取った東海大学。杉村美寿希(4年)や横田ひかり(3年)など強化指定B選手が揃う東海大学が今年も優勝候補の最右翼。雪辱に燃える環太平洋大学、そして龍谷大学などの実力校も虎視眈々と優勝を狙っている。

これまで幾多の名勝負を繰り広げてきた男子74回、女子34回の開催を迎える大学柔道最高峰の大舞台。今年はどんなドラマが待ち受けるのか? 男女の決勝戦を中心に録画中継でお送りします。

この動画では「男子 決勝 日本大学vs天理大学」をお送りします。

📌「全日本学生柔道」その他の試合も配信中!

📌過去の試合はBS11+でも配信中!
https://vod.bs11.jp/contents/category/student-judo-championship2023

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【番組情報】
📺全国無料放送BS11「2025年度全日本学生柔道優勝大会」
番組公式HP:https://www.bs11.jp/sports/student-judo-championship-2024/

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