【阪神タイガースについて語る動画】2025年7月2日(水) ○ 阪神 1 × 0 巨人 ● 大竹が8回無失点の好投! 大山が決勝のタイムリーヒット! 森下が神走塁で生還!

はい、どうも奥大好きです。え、この チャンネルは阪神タイガ員チャンネルと いうことで阪神タイガの試合を振り返って 色々お話をしております。えっとですね、 ま、巨人戦ということで、え、初戦買って ですね、今日が2戦目ということですね。 あの、まあまあいつも言ってますけど、僕 ちょっと今、あの、万博の方でですね、朝 から働いてまして、万博がですね、ま、9 時に、え、ま、入場開始ということで、 あの、6時半とかからですね、仕事をせ ないかということで、朝ね、4時起きとか いうのがね、結構続いてるので、今も試合 終わったとこなんですけど、ま、もう少し でも早くね、寝ないといかんということで 、なかなかね、動画をこうゆっくりと撮る 時間も今年はですね、ま、難しいなって いう満白の期間がちょうどプロ野球の開催 期間とかってますのでね、満白終わる頃に はプロ野球も終わみたいな感じなので、え 、ま、今シーズンはね、ずっとこんな感じ が続くかなと思うんですけど、まあまあ短 時間でもできるだけね、こうやって、え、 動画を上げていきたいなという風に思って おります。やっぱりね、これ間開くとです ね、やっぱなかなかこう取り続けるの 難しいですね。え、なので、まあ、ま、 少しでもこうね、え、こうお話しできたら なという風に思っております。ちょうどね 、あの、ま、あの、仕事が終わるの、ま、 人に、日によって違うんですけども、ま、 え、夕方に終わったりね、ま、夜までやる こともあるんですけど、ま、夕方に終わっ たりするとですね、ま、帰りの電車の中で 野球見ながら帰ったりとかね、え、いう 感じができますから、ま、見ることはね、 できなくはないです。広島線だけは ちょっと難しいんで、打ゾーンにないから 難しいんですけども、他の試合は大体 見れるということで、ま、今日の試合も ですね、あの、ま、あの、結構がっつりと ね、テレビで見てたっていう感じですね。 はい。えっとですね、ま、あの、昨日はね 、いい形で買って、ま、言いというか、ま 、あの、森下と里のですね、タイムリーを ですね、ま、あの、再期が5回まででした けど、あと全部系統で繋いで逃げ切ったと いうね、え、感じで、えー、ま、あの、 昨日の試合ね、終わった後色々ね、評論家 の人、ま、昨日ちょうどたまたまその、え 、レジェンドゲいうことでね、バースから 更戦基準に来てたということで、結構そう いうね、え、ま、評論家の人の、え、 コメントとかですね、SNSでファンの人 のね、え、評論を聞いたりしてると、え、 ま、やっぱりですね、あの、ま、再配、 監督の采敗に対して色々ね、こう疑問を こう投げかけているというかね、え、いう 声のは、ま、相変わらず多いな。ま、誰が 監督やっても多いんですよ。あの、阪神の 場合はね。誰が監督になっても監督批判、 采配批判っていうのは結構あの巻き起こる んですけど、え、まあまああの藤川監督の 場合も、え、ま、案の上多いなという感じ で、え、ま、買ってもですね、え、 やっぱり、え、島を出すタイミングがどう やとかね、ま、色々こうね、采配に対する 、ま、批判っていうのは多いんですけど、 ま、ま、これ、ま、なかなか難しい問題で ね、その、え、ま、僕ら旗から見てると ですね、ま、ゆっくり考えられるわけです よね。あ、振り、後から振り返って考える こともできるわけです。試合終わってから ですね、あの場面はもっとこうした方が 良かったんちゃうかとかね、もっとこう いう風にしとけばよかったんちゃうかと後 からあの色々こう考えることできるんです けどやってる人は特にね監督っていうのは えーまああのその場でその場その場で決断 をせないいかんわけえだしそれから逆算を して何かあった時のために逆算して準備を しとかないいかなわけですね。特にあの ピッチャーの系統なんかそうですよね。急 にパッと変えれませんからね。当然 ブルペンで作らしておかないといけないし 、え、今日は誰をどういう場面で使う かっても事前にね、あの、ある程度こう 予測をしておかないといけないわけ。え、 ですからなかなか難しいわけですね。あの 、ゲームプロスピやってるわけではないの でね、え、普通にこうボタンを押したら 選手がこうね、変わるというわけではなく て、ちゃんと準備をさせておかないといけ ないし、えー、その使い方次第によって、 ま、パフォーマンスが上がったり下がっ たりもしますしですね。で、しかも瞬時の 判断っていうのがね、え、求められるわけ で、これが難しいところですよね。あの、 じっくり考えたらですね、ま、あの、 じっくり考えたらこうやけどっていうこと でもですね、瞬時にパッて判断しない かってなったら、やっぱりなかなか ゆっくり考えることできないので、え、ま 、難しいところもあるのかなと。やっぱり だから慣れが必要っていうことでしょうね 。あの、ま、監督をするにしてもですね。 はい。ということですが、ま、あの、そう いった瞬時の判断っていうのもですね、ま 、今日はね、あの、結構そういうのが生き た試合やったかなという風に思うんですよ ね。はい。だ、今日の試合はですね、大竹 とですね、井上の投げ合い、両サウスポの ですね、投げ合いということで、え、阪神 の方はですね、え、前側の代わりに豊田を こう使ってきましてですね、あとは昨日と 一緒ですね。え、まさ里はもうサードに、 え、固定という感じでね、今度はやって ます。え、で、ま、大竹がですね、戻って きて、え、ま、久しぶりに巨人戦に投げる というとこですよね。はい。えっと、ま、 この、ま、2人ともいいピッチャーなん ですけど、いいピッチャーなんですけど、 まあな、何て言うんですかね。ま、投げて みの分からんところがあるわけですよね。 大竹も、え、ま、闇み上がりでね、戻って きたばっかりだしですね。え、ま、どの ぐらいまで行くのかな?どの、どの程度の 投手戦になるのかなっていう感じだったん ですけども、予想上回る投手戦にね、今日 はなったかなと。2人とも00でずっと行 くっていうですね、そういった試合展開に ですね、なったかなっていう風に思います 。両チームとのこう、え、ランナーは出す し場握すんだけども、あと1点が取れない というのがずっと続いているっていう、 そういうようなですね、え、試合展開に なりました。え、で、ま、その同じ サウスポですけども、2人ともこうね、 井上も大竹もこう対象的なですね、 ピッチング内容ですよね。井の方がどっち かつと本格派でね、え、ま、すぐが150 ぐらい出てですね、そこに、ま、落ちる球 があったりね、え、で、ま、スライダー、 カットボールっていうのがあったりしてっ ていう感じですから、ま、あの、え、ま、 なかなか打つ難しい。あの、こういう タイプの左のですね、本格派かの球の早い 勢いになるピッチャーっていうのは、ま、 阪神元々苦手なんですよね。あの、昔から 、あ、今年もそうですけど、昔から苦手に してましてですね、え、ま、広島のところ だとかですね。え、ま、DNAの、ま、今 目じゃ行きましとかですよね。え、 ヤクルトの高橋刑二とかですね。こういう こう左のですね、150ぐらい出る本格派 のピッチャーさん苦手にしてまして、そう いうタイプですね、井上っていうのがね。 えー、なのでまあまあ苦労するかなと思っ てたんですけど、ま、案の上苦労すると いうところですよね。だから初回から、ま 、ランナー渡すんだけれども、ま、点が 取れないってのはずっと続いていくと。で 、大竹の方はまご存知にですね、え、 まっすぐは140出るか出ないかっていう ところなんですけど、ま、コントロールと キルで勝負するというタイプですよね。 カットボール、え、スライダーカット、 それからチェンジアップですかね。この辺 を低めのコーナーにこう集めるみたいな。 で、たまにスロ、すごいゆっくりのね、 スローカーブみたい投げたりっていうね、 そういうような、え、ピッチングですよね 。だから、ま、あのね、相手抑えるのに こうスピードはいらないって野村監督は よく言うてましたけども、ま、まさにそれ をこう対現するようなピッチングですよね 。コントロールがきっちりしてる方が、ま 、打ちにくいということですよね。はい。 で、ま、あの、初回ランナーね、出して ピンチ招くんですけども、まあ、ま、大の 方も最短ランナーをね、出していました けれども、えー、ま、あと1点が、ま、ま 、その点は与えないっていう、そういう 感じですよね。で、もね、ま、共通点、ま 、ピッチングのスタイルは違うんですけど 、今日の共通点は何かって言うとですね、 2人ともフォアボール出してないですね。 デッドボールもないですから、四子球が ないということですよね。だからヒットは 結構打たれてるんですけども、フォア ボールがないとやっぱこれがね、やっぱ 流れ注文で、ま、同じランナーを出すにし てもヒットとフォアボールではフォア ボールの方がやっぱ点になるイメージが やっぱ高いですよね。やっぱりね。ま、 もちろんね、そ、ちゃんと統計取ったら、 ま、一緒やと思うんですけども、ま、 イメージ的な問題ですよね。やっぱフォア ボールから点になったら印象に残るんで、 やっぱりフォアボールってダメだって やっぱりそうね、思うから印象に残るんだ と思うんですけども、え、今日の良かった ところはこうヒットは打たれるけども フォアボールは出してないっていうとこ ですよね。だからま、え、上場逃すけども 点を与えないという両投手ともそうですね 。井上も大竹もそうですね。こんな感じで 非常に内容のですね、濃いいい投手戦だっ たんじゃないかなという風に思います。で 、ま、あの、 その巨人の方もですね、昨日、ま、幹封 だったということで、ま、色々ね、作戦を こう立ててきてですね、なんとか打ち崩す ために、ま、バトをしたりですね、え、ま 、本来バ頭しない んと思われてた2番とかですね、1番丸と かにもバトさせるというところありました よね。で、エンドランかけてきたりとかも ね、しましたけど、ま、これがね、ま、 こく、ま、巨人からしたらやっぱ裏面に出 たっていう感じでしょうね。バントしたら こう点にならないとこですね。エンドラン かけたとこもセカンドハーフライナーで月 2になりましたからね。え、ま、結果的に そういうのが、ま、大竹を助けたっていう ところでしょうね。で、積極的に売って くるからやっぱ玉数も少なくということで 、え、結局大竹8回までね、投げました。 ま、5回6回ぐらいでね、あの、まあまあ 交代して、ま、逃げ切って逃げ切ってって いうね、そういう展開かなと思ったんです けども、え、8回までっていうことで、 まあ、ま、正直、ま、9回も投げさそうと 思ったら投げさせれたと思うんですけども 、え、ま、最後は、ま、岩崎が出てきて ですね、ま、閉めたっていう形ですけれど も、え、だから、ま、大竹も、ま、 いよいよこう本格的にですね、長い人を 投げれるようになってきたかなと。 こないだ伊藤正がね、完封したばっかり ですから、えー、非常にこう、こういうね 、後からこう、あの、合流してきた ピッチャーがようやくエンジンかかってき たかなっていうとこでね、え、ま、 デュプランティもカ封しましたよね。なん かデュプランティエとかね、伊藤とかそれ から大竹もね、今日8回虫ってるんです から、この辺がキッチル投げれるように なってきたら非常に大きいですよね。元々 最近と村上いるわけですから。で、 ちょっとこの2人が少しね、疲れが見えて きたかなっていう。ちょっと今、あの、 勝てない状況が続いて、まあ、ま、最近は 勝ちましたけどね、昨日ね。ま、でも5回 で交代してますしですね。え、村上さん ちょっと足踏みしてるというところです から、え、この辺が落ちてきた時に、え、 さっき言うた後から合流してきた、え、人 たちが元気で頑張ってくれてカバーして くれたらね、え、非常にこうバランスが いい、え、試合運びができるのかなという 風に思いますから、え、だからこれ今日 大たに8回しっかり投げてくれたっていう ことはチームにとっては非常にでかいなと いうところでしょうね。はい。で、えー、 ま、あの、点がは、ま、ずっとね、え、 こう点が入らない展開できたんですけども 、え、阪神がですね、8回に1点取って 逃げ切ったっていう、そういう試合ですね 。8回の裏に1点取って、で、9回の表は 大竹からこうね、岩崎にこうスイッチして 、岩崎があ、最後閉めたっていう、そう いう今日はね、試合展開だったんです。 なんかハイライトちゃこの8階の裏の1点 取ったこの場面しかないんですけど、え、 ここは非常にね、濃い内容だったなって いう風に思うんですけどね。ここあの、え 、2アウト取ってからですね。え、ここも そう井上からこう系統に入ってましたよね 。系統に入って、え、 で、ここでね、系統に入ったんですけどね 、ここで初めてこの試合フォアボールを です、阪神が取る。やっぱりこのフォア ボールが点に結びつくっていうところでね 、これがやっぱ非常にこう印象的というか 、うん。ヒットだったらこうね、ランナー 出しても点にならないんだけど、やっぱり フォアボールで出たランナーは点になり やすいっていうね、やっぱり今日まさに そういう野球あるあるみたいなを形にした ようなですね、展開だったなという風に 思います。えー、ちょっと2番手 ピッチャー誰やったか覚えてないんです けど、3番手はね、田中A藤だったんです けどね。2番手誰やったか。えー、 ちょっとちょっとね、あの、覚えてない ですけど、ま、左ピッチャーですよね。左 。あ、いや、えっと、中川かな?2番で 中川だったかな?え、左の井上から左の 中川にね、スイッチしたんですよね。え、 だから先に、え、降りたのは井上の方が先 降りたんです。で、大竹は8回まで投げ ましたけど、えー、井上はですね、え、7 回で変わったんですよね。7回投げ切った ところで変わったと。だ、8回は、え、 中川かなが出てきて、で、まあ1番からの 高打順ということで、1番からね、こう 近本中野ですか、こう左ですからね、ここ 。え、左のですね、中川をぶつけてこから 抑えてで、3番の森下だったんですけど、 これもフルカウントからですね、え、ま、 フォアボールで歩かしてっていうとこです よね。で、ここそのこの後佐藤明やったん ですけども、えっとね、だからあの左 ピッチャーですから森下に無理にですね、 勝負に行って長打浴びる、ホームラルが 1番困るわけですから、ここはもう最悪 フォアボールでもいいっていう風に思って たと思うんですよね。で、佐藤で、ま、 抑えたらいいわというところだったんです けど、佐藤もここね、フォアボールを選ぶ んですね。フルカウントから、フル カウントから落ちるボールをね、あの、 2人とも投げたんですけどね。森下に対し ても、佐藤に対しても投げたんですけども 、それきっちり見極めて、え、フォア ボールというところで、え、ランナーが 2人溜まったと。え、ちょっと、ま、余談 ですけど、やっぱり佐藤ね、今シーズン こう広に行くと弾の見極め良くなってます よね。あの、ボールもやっぱ振らなくなっ てるし、やっぱりストライクをきっちり 振れるようになってますよね。あの、ま、 三振も多いんですけど、あの、いわゆる このストライクからボールになる玉、これ は、ま、誰、誰しもが、ま、難しいわけ ですよね。え、を三振したり、もしくは あのストライクゾーンの中の球をね、三振 したりりってのはありますけども、え、 あとめちゃくちゃ早い、ま、すぐにいい とこに来たら、ま、ま、それは誰でもこう もう難しいわけですから、あの、去年まで の作動に比べたらだいぶそのね、え、振っ てるのが全部やっぱりストライクゾーンの 振ってるしですね。え、非常にこの辺が あので、ま、今日みたいにね、際フォア ボールも取れるようになってきてますし、 この辺が成長が見られるなっていうところ なんですよね。だ、ここも3番4番での フォアボールで出て埋めて、え、大山って いう場面ですよね。ここであのスイッチし てですね、田中、えー、ま、シュート ピッチャーですよね。インコースに シュートをバンバン投げてくるね。森人が すごい苦労してましたけども、え、分かっ てても打てないシュートですよね。 シュート打ち返そうと思ってもやっぱり 詰まってね、ナヤゴロになってしまうって いうね、非常に、ま、こう、え、ま、攻略 がもう難しいピッチャーですね。で、大山 ということで、大山もですね、これ、あの 、今まで苦労をね、してるっていう感じ ですね。この田中投手ね、インコースの シュートね、なかなかこれ狙って打っても こうゴロになってしまうっていう。い、 今日もまさにそんな感じでね、もう最初 から大山のシュートボールを狙っているし ですね、この初球からそこにバッテリーを ですね、シュートボールを投げ込むって いう感じなんですけど、これをやっぱりね 、引かけるとか引っ張ってこのシュート 多分狙って打ちに行ってると思うんです けど、それにもやっぱりサードゴロ ショートゴになってしまうっていうところ で、え、今日はですね、初球を狙ったん ですけど、これがショート正面に行って、 え、なんですけど、これをショートの伊口 かなが弾いてですね。で、その間に セカンドランナーの森下がですね、弾くっ つってもガイアまでじゃなくて、ちょ、 ちょっと走りて内アを点々としたですね、 玉が。それでですね、セカンドから一気に ホームをこうね、落とし入れようとでこう ま回したコーチもすごいし、あれでホーム に突っ込んだま、森さんもすごいなと思う んですけど、これ当然ね、え、バック ホームでクロスプレイになります。で、 ここでですね、え、ま、最初に滑り込んだ 、避けながら滑り込んだ早急が少し ファーストガにそれたんで、今日、巨人の キャッチャ貝カですけど、貝が取って タッチに行くっていう少しタイムラグが あって、で、その間にですね、タッチを 買いくりながら森下がですね、滑り込んで 手でベースにタッチしようとしたんです けど、これタッチできなかったんですよね 。え、ベースタッチできないで、え、貝の 方も森下にタッチできないっていうことで 、え、またプレイが続行してたで、この ホームベースにタッチするためにですね、 え、もう1回こう体を伸ばしてタッチしに 行くわけですよね。そこに、え、貝をです ね、グローブで当然これをまだね、その タッチしに行くというところなんですけど 、この、え、身を体をこうよじりながら ですよね。右手でベースタッチ行きながら 、え、左手はですね、相手の立ちを 買いくる避けながら感じでね、え、行って 、で、一旦アウトってのあったんですけど 、これですさずこうね、藤川監督が リクエスト要求をして、で、リクエスト 判定の結果、え、判定が覆えて政府になっ たて、これが今日のハイライトシーンです よね。ま、これちょっと余談ですけど、 これどう見てもあれしところエラーだと 思うんですけどね。あれ内アダなった みたいですね。結局ヒットにな、あの、ま 、後から訂正が入るかもしれませんけど、 今のところあれヒットになってます。 ナイヤ判断になってます。だからあれ大山 に打点に位置ついてるんですよね。これ 非常に、ま、大山にとってはでかいなと いう風に思うんですけども、え、ま、ま、 あれはどう見ても、ま、エラーでしょうね 。ね、ショートエラーっていう感じだと 思うんですけども、えー、ま、大山にも 打点についているし、ま、かわいそうなの はピッチャーでしょうね。自績点になって しまいますからね。自分の防御率に 跳ね返ってくるということですけども。で 、ここでね、あの、何が良かったかな、 やっぱりね、すさずリクエスト要求した ことでしょうね、藤川監督がね、あれすさ ず要求しないとちょっとま、置くとあの、 リクエスト不可能になってしまうんですよ ね。だから瞬時に判断してリクエスト要求 するってのね結構ね、あの、決断力いると 思うんですけど、あの、今シーズン最初の 方にですね、え、リクエストが、あの、 遅くなってできなかったみたいなのが確か あったと思うんですけども、え、ま、そう いったことがあるので、それ以降ですね、 ちょっとどっちかなと思ったらもうすさず 藤川監督もですね、すさずこうリクエスト するようになってますよね。やっぱそれ 大事ですよね。で、結構効果的に リクエストしてますよね。あの、こないだ のね、スライディングの時もそうですけど 、疲労ね、あの時もリクエストしてあれは 危険なプレイだということに認定されたり もありますので、ま、結構藤川監督の リクエショトっていうのは、ま、有効に 使われてるかなという風に思います。今日 もね、判定覆いでセーフになりましたから ね。で、え、ま、試合後のコメント貝は タッチしたって言うてますけど、あれ映像 見る限りやっぱりね、どう見てもタッチ 買いくってますよね。の、え、要するに ですね、これ貝がもしタッチしたと思っ たら最後タッチ行ってないはずなんです。 要するに、え、一旦滑り込んでタッチ 買いくって、でもベースタッチできなくて 、で、え、そこにもう1回右手でタッチに 行った時に貝がですね、左手の方にこう タッチをしに行って、それを避けながら タッチしたんですけどね。これ要するに タッチ会がちゃんとしたっていう風に自分 で認識してたらこれ何回も何回もタッチし に行ってないはずなんで。え、ま、ま、 要するにその、リブレイ検証のですね、え 、スロー映像ってのはもちろんテレビで こう映るんですけど、あれ見てると やっぱり貝、あの、後でコメントでタッチ した言うてますけども、あの、も下の、ま 、もちろんタッチはしてると思うんですよ 。森下の手とタッチがどっちが早いかっ ちゅう話ですからタッチしたのはしたと、 ま、当然ね、分かるんですよ。でもそれが 、え、相手のベースタッチより先かどう かって言ったら、あれ画像見る限り やっぱり、え、森さんの手の方が早いです よね。あの、その前の立ちはちゃんと避け てますから、え、完全にあれ森さんの方が 早いかなという風に思いますので、え、ま 、これでね、その、ま、講義というか質問 をしたね、安倍監督がこうね、会場になっ たりっていうのもありましたしで、それに 対して、え、解説の岡田監督、全監督は ですね、あれは審判がちゃんとマイクを 使ってジ外に説明をするべきやと。そう すれば安倍監督がですね、あの確認に行っ て退場になることもなかったっていうね、 こういった、ま、審判の対応っていうのも 、ま、え、岡田監督はですね、あの、 きっちりとこう、ま、あの、評論してる みたいな感じなんですよ。ま、何にせよ ですね、ま、あの、大きいプレイですよね 。これで選手入ったわけですからね。で、 これで入って、で、最後は、ま、岩崎が ですねに、あの、こう、え、出てきて抑え て阪神が勝ったと。これで2連勝ですよね 。サード勝ち越しを決めて明日3立てをね 、狙っていくというう、そういう形ですね 。え、なので、ま、あの、え、まあまあ こういった試合をね、取れたの大きいです よね。昨日も今日もヒット数はですね、 アンダ数は巨人の方が上回ってるんですね 。上回ってる。でも勝手の阪神ということ で、この辺はね、打線の繋がりという ところかなと。え、ある程度ですね、ま、 こうチームもこう少し落ち着いてきたかな 。ま、今まで色々ね、あ、動かしたり、え 、2軍と入れ替えたりとかしながら来まし たけども、ま、え、野種スタメンメンバー もローテーションピッチャーも中継 ピッチャーも大体形がね、できてきた。 今年の勝つ形はこれやでっていうのがね、 大体出てきたようなね、感じがあ、します よね。はい。え、なので、ま、あの、ま、 おそらく、ま、ま、確率と言っても結局 いろんな選手使ったけど、結局去年までの 収力メンバーが今年も勝ちパターンに入っ てますよっていう、そういう感じなんです けど、ま、でもやっぱそれは大きいですよ ね。きっちりと今年はこういう形で行くん だって確立するっていうのがですね。 え、なので、ま、あの、ある程度勝負 ところ8月9月ってのはね、藤川監督も おそらくこれ考えてはいると思うんです けど、そこに向けてね、チームの、ま、 勝ち方というかね、今年はこういう戦いと するのだが、ま、おそらく見えてきたのか なというとこで、こっから先どうしていく かですよね。今まではとにかくとにかく 動こう、動くにですね、走ったりバトし たりとかね、エンドランかけたりとかね。 え、ま、機種っていうのはね、たまにやる から機種が成功するわけで。機襲ばっかり やってたら機種じゃなくなるんで、あの、 ていうね、話なんですけども、え、ま、 色々試して色々やってみて、やってみてっ ていうことをやってみて、その後勝負 どころに来たら今度は無駄なことをし ないくなるのかなという風に思ったりね、 します。あの、新庄監督が1年目の時似て ますよね。とにかく色々やって、いろんな 選手を使って、とにかくう、色々やってで 、え、様子を見てで2年目からチーム作り していくみたいな、そういう感じですけど 、え、ま、藤川監督そこまでひどくはない ですけど、でもちょっとね、似たような 感じが、あ、しますよね。で、だんだん こうチームが固まってきたので、こっから 夏に向けては、あ、勝つですね、野球と いうか勝ちパターンの、お、ま、こういっ た形で勝てるよっていうところでこう、え 、ま、やっていくのかなという風に思い ます。だからそういったと今日なんかはね 、00で行って1点と逃げ切るっていう形 、ま、阪神の勝利の勝ち方ですよね。 要するにね、ガンガン打ってですね、大量 得点で勝つということじゃなくて、な、 なんとかして1点もぎ取ってそれをこう 守り切るっていう方が阪神の野球ですから ね。だ、今日の方が、ま、あの、今日 みたいな試合が、ま、阪神の試合なのかな というところで、今日みたいな試合を拾え たっていうのは非常に大きいかなという風 に思います。ま、ここまで来ると明日当然 ですね、買って3盾てというところでね、 行きたいなという風に思います。今2位に 上がってきたのが広島ですよね。DNAが 押してってですね。巨人もね、阪神にこう 連敗してますからちょっと落ちてって。で 、広島がね、ちょっとヤクルト会の ヤクルト相手ということで今ちょっとね、 え、また買ってるというとこでニートの ゲーム差4は変わらずなんですけど、え、 ま、まだゲーム差をね、気にする段階じゃ ないかもしれませんけど、やっぱり明日何 としてもね、買って勝てる時に買って3 盾てという形ね、しておきたいなという とこですよね。ましが投げますしですね、 え、きっちりと炎合してですね、ま、少し ゆっくりとね、投げれるような、え、試合 運びにしていって欲しいなという風に思っ ております。はい。ま、あの、この後、ま 、色々ね、あの、おそらく安倍監督の コメントとか会ね、え、星とコメントとか 、ま、色々ネット見たら出てくると思うん ですけど、その辺もね、今日それぞれの ですね、立場の人たちがどういう風に、え 、コメントを出すのかってのも楽しみにし ておきたいなという風に思っております。 はい。ということで今日はこの辺りにし たいと思います。え、最後までお話し聞い いただきましてありがとうございました。 さよなら。 です。

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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓

00 山本泰寛

0 木浪聖也

2 梅野隆太郎

3 大山悠輔

5 近本光司

7 シェルドン・ノイジー

8 佐藤輝明

9 髙山俊

12 坂本誠志郎

26 北條史也

33 糸原健斗

51 中野拓夢

53 島田海吏

55 ヨハン・ミエセス

94 原口文仁

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