【交流戦明け総括】今季のベイスターズの戦いぶりを振り返っていく会 #baystars
ご覧いただきありがとうございますKです さて今回は我らが横浜DNAベイスターズ の話をしていこうと思いますベイスターズ は交流戦終了の段階で66試合を消化し 33勝32杯2分けで貯金1の2一応首囲 と3.5ゲーム差とぼチぼチな戦いぶりを 見せています昨年はシーズン直近期2で3 位に滑り込み3年連続のプレーオフ出場と なった中でクライマックスシリーズでは 前年のチャンピオンチームであった タイガースリーグ優勝も果たした ジャイアンツを制し7年ぶりの日本 シリーズ出場を果たすとその7年前に破れ たホークス相手に2連敗の後の4連勝で 見事26年ぶり3度目の日本一を勝ち取る ファンとしても最高の1年となりました そして今期は2年連続の日本一を目指すと しまたできることなら27年ぶりDNAが 親会社になってからは初のリーグ優勝を 本気で狙うとしと位置づけておりオフには 2年ぶりにトレバーバウアを呼び戻すなど なかなかにインパクトのある補強も観光し ましたそして結果としてこの位置に今の 段階でいられるというのはま悪くはない けれども正直もうちょっと頑張って 欲しかったなという思いも贅沢な話です けれどもあるのかなと思っています今回は ここまでのベイスターズの戦いぶりを ポジション別に見ていこうと思いますまず は先発陣を見ていきますがもうこれは言う までもなくよくやっています開幕時点から アズマバウジャクソンKの4本柱は非常に 強力だと自信を持って言えましたがただ中 でもジャクソンとKの活躍は本当に 素晴らしいの一言ですよねジャクソンは 12先発で防御率1.53昨年よりも大幅 によしを減らし来日した時に期待していた 将来のエース候補にわの姿を見せてくれて いますまたKについては11先発で防御率 1.821時は防御率ランキングで1位に 踊り出るなど間違いなく今期のセリーグに あって最高の左投手の1人と言える でしょう正直K投手は来日当初ここまで やるとは思っていませんでしたがまさに ジャパニーズドリームを叶えましたし今で はチームにいなくてはならない存在です そこに加えてあズマはあましてくれてい ますしバウアも色々言われていますけれど もなんだかんだイニングを食ってくれて いるのは本当にありがたいところです5番 手以降はこの4人に比べるとおりますが5 番手の大抜き投手は先日のロッテ戦の マダックスミスイなど5番手としてなら 十分すぎますしスタッツの良さる石田 優太郎が本当の意味でのブレイクを果たす ことができればリーグ屈のローテーション 6本柱が形成されることともなるでしょう 現状の先発人の懸念要素としては京投手が 交流戦で打ち込まれ気味になる試合が増え てきたこととあとはやっぱりバウワーの 状態が気になるところでしょうか指標自体 は悪くなく運の悪さにも悩まされている感 もありますがただ比較的強い打球を打たれ ておりましてその結果として避弾数も多く また立ち上がりに結構まとまった失点をし てしまって援護なく配線というパターンも 多くこういったところの修正はそろそろ 測って欲しいところでしょうか 続いてはリリーフ陣を見ていきますがここ は明暗がくっきり分れてしまった印象です いい部分を上げれば2年ぶりに一軍復帰を 果たしたイリエ大がまた琢間にクローザに 定着し24試合で防御率1.16と抜群の 安定化を見せていることを筆頭に昨年後半 戦に調子を上げたローアンウィックと伊勢 ロムの2人がセットアッパーとしてイリエ 投手以上に信頼できるブルペンオプション として大社輪の働きを見せてくれています この3人の勝ちパターンにつなげれば基本 負ける気がしないぐらいここまでは 素晴らしい働きを見せてくれていますただ 問題はこの3人以外のリリーフ人でこの 部分は後半戦に向けて本当に整備が必要 です本来ならばブルペンの柱を担って 欲しい存在である山崎安明森原公平の2人 の不審が痛くまた昨年ブレイクイヤーと なった坂本優やも今期は左打車に滅方弱く 勝ちパターンで使えるレベルにはない状況 です他にも昨年厚成績を残したリリーフ人 はのき並み数字を落としまた新たな 掘り出し物を掘り当てることもなかなか できておらず価値パターン3人集とその他 の差がかなり大きくなってしまっている 状況がありますこの状況が続くようなら 何かしらの補強まやるならおそらく トレード補強になるでしょうが個人的には 何かしらの動きに出て欲しいところでは ありますというのもベイスターズの ファームのブルペンジンを見ると1軍で 化けそうな当手があまりいないんですよね 2軍でものすごく結果を出している投手で 言うと最近一軍に上がってきたばかりの マルセリーノとドラフト4位ルーキーの 若松直樹の2人がいますがマルセリーノは 先日の一軍討場を見ても請求面に不安定差 が残りますしまたスケットの枠の問題も あって一軍に置き続けるのはなかなかに 難しいでしょうとなると若松投手くらい しかいないと他にぼちぼちやっている ところですと最近一軍昇格を果たした岩田 あとは山崎安城投手くらいでしょうが岩田 投手は対手になるとかなり絶望的でそう なると昨年同様に山崎投手をなんとか ごまかしながら使いながらここ最近宮城 中川こう堀岡あたりは結構一軍定着の きっかけを掴みつつありますのでこの辺り の本格的なブレイクにかける感じになる でしょうかまあとはいえ補強は何かしらし て欲しい思いはやはり強くベイスターズは 結構リリーフの細数だけは多いので2軍 レベルのリリーフと野種を抱き合わせて そこそこのリリーフ1枚を獲得する2対1 のトレードとかまとめられたら最高なの でしょうか果たしてフロントはどのように 動くでしょうか最後に野人を見ていきます がまあ今年はここが1番のチームの問題点 と言えるでしょう昨年はリーグ屈死の打線 を誇ったことは皆さんも知っての通り でしょうが特に集打者のオースティンを 筆頭にマ宮崎佐野太と所瀬と高打者を 並べればどこからともなく現れた攻撃型 キャッチャー山本雄大のブレイクもあり ましたシーズン途中には筒号吉友が5年 ぶりにチームに復帰しこの筒号を筆頭に ク原戸柱といった2017年の日本 シリーズ主力メンバーが短期決戦で全盛期 を思い出すもしくは全盛期以上の働きを 見せたことも印象的でしたよねおまけに 野手の若手遊望株も多く昨年一軍に定着し た鍛原孝森京の2人を筆等に松尾シオ渡井 竜樹井上ケトといったトッププロスペクト の対当も期待され野手については本当に 文句の付け用のないラインナップ贅沢な 夫人だと思っていましたし打線がチームを 牽引しての躍が規定路戦と思っていました そのはずが現実は打線がチームを牽引する とはほど遠いむしろ守備面を考慮すると 野主人が足を引っ張っている感すらある 状況となってしまっています1番想定外 だったのはタイラーオースティン選手の 離脱また不審でしょうまこれを想定外と 言ってはいけないのでしょうが昨年ある 程度稼働したことですっかりオースティン が怪我の多い選手であることを忘れて しまっていましたねまたそもそも今期の オースティンはそこまで調子が上がってこ ず特に右膝に違和感を抱えてからは なかなか思ったような打力を発揮できて おらずまた現状復帰の目とすら立ってい ない状況仮にもし手術が必要となれば今気 中の復帰はおそらく絶望的でしょうまた 特に開幕直後は視力や主人の相つぐ不審に 苦しみましたよね筒号選手は開幕から打率 が1割に乗るかどうかみたいな明らかに おかしい打撃を展開していましたし佐野 選手も開幕からタ打しか打てない時間が 続き3年契約の1年目からこれじゃこの 契約大破に終わるかもなんて不安のよぎる 展開ともなりました宮崎選手もリーグ屈の 三振の少なさはどこへやらという感じで もちろんそれでも平均かそれより少ない ペースでの三振率ではあるのですがもはや 宮崎俊郎が宮崎俊郎ではない状況となって いましたさらに追い打ちをかけるように 山本雄鍛原後期森ケトラも見事なまでの 経験値リセットを見せ一時期は打てる選手 を探す方が難しいチーム状況になりました またこれだけ攻撃面で苦しいと ベイスターズは決してチームとしての守備 力が高いチームではないことから打撃で 思ったようなプラスを稼げず守備での マイナスをカバーしきれないといったこと も起こり野主人でプラスを稼ぐどころか マイナスとなってしまっている部分の方が 多くなっています もちろん野人が全てダメということもなく むしろいい部分も多くありますマキ集合は 相変わらず牧集合をしてくれていますし トレード遺跡の三将は総塁面で大きな インパクトをもたらしておりまだ川田裕介 コーチの加入で12球団ナンバーワンの 総塁指標をマークするまでになったチーム にあってその象徴的な役割を全倒してくれ ていますまた何より今期のベイスターズは 松尾シオンの存在がでかすぎますよねては WRC+で129を記録し守りでもプラス を稼ぎ出し昨年時点で9回ナンバーワン 保守の座を欲しいままにしていたはずの 山本雄大を押しのけて正保守で使いたい ほどの大活躍となっていますよくトップ プロペクトというのはポジションを与え なくても勝手に出てくるものだと言います が本当にそうなっちゃうんだからすごいの 一言ですよねまた先に述べた不審に会ぐ人 にあって佐野選手はバットを20g重い物 に変えてから全盛期と同様のペースで ホームランを打ち始めましたし筒号選手も 交流戦5ホーム後確実に本調子に近づき つつある状況ですまた宮崎選手もそこを 抜けましたので少なくとも4月下旬から5 月にかけて1番レフト勝又淳とか3番 ショート兄弟用太をやっていた時と比べれ ばある程度打つことに期待できるチームに 戻りつつある状況ではあると思いますただ 当然野種の補強も手が打てるなら何か 手こ入れをしたい状況であることもまた 事実でしょう1番の課題はやはり オースティンの打力の穴埋めでありこれを どうするかですがどうもベイスターズは 昨年プレーオフで代打の切り札的な存在と して活躍したマイクフォードを呼び戻す ことに興味があるようでオースティンに 変わるファーストの穴埋めを狙っていそう な予感ですまあそれはそれで佐の凸の共存 どうするんだよとかさらに守備やばくして どうするんだという問題は発生しますが 少なくともフロントが今以上のチームに しようとする姿勢はあることは嬉しい限り ですまた地味に今期のベイスターズは ガイア人がそこまで良くなくセンターの レギュラー角である桑原柏原に打力は物 足りないですしライトはライトで渡い選手 が守備でありえんマイナスを叩き出してい ますからトッププロスペクトの井上ケトの ガイア企業を含め何かしらの手こ入れをし て欲しいところですあとはショート問題 ですがまこれはもう既存戦力でどうにか するしかないでしょう地味ながら5月 くらいにいい働きを見せた林選手の復帰を 待ちながら個人的には守備に提評のある 遊望株の石上選手の気用も増やして欲しい んですが首脳人はどのように考える でしょうかまそんなこんなで交流戦も 終わりいよいよシーズンも折り返し オールスターが終わればいよいよシーズン も過境後半戦の幕明けとなりますリーグの ほぼ全チームが交流戦でこけたので ベイスターズも貯金1ではありますけれど もシートはまだ3.5ゲーム差です優勝は 全然狙える位置にいると思いますし27年 ぶりの悲願を達成するためにもまずは今日 から始まるジャイアンツとの3連戦特に 初戦をしっかり勝って欲しいなと思います そんなジャイアンツとのカード初戦 ベイスターズはアンソニーKのサワに託す ことになります そしてジャイアンツの先発投手は やあ
「レフト・佐野恵太を何年もやっているチームのファンが今更度会のライト守備を懸念するか?」という正当なツッコミはおやめください()
0:00 オープニング
1:12 先発陣
2:50 リリーフ陣
5:09 野手陣
9;59 エンディング
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