【阪神タイガースについて語る動画】2025年6月28日(土) ● ヤクルト 0 × 2 阪神 ○ デュプランティエが7回無失点! 森下が試合を決める2ラン! 中野が3安打1盗塁の活躍!
はいどうも奥大輔ですえこのチャンネルは 阪神タイガス応援チャンネルということで 阪神タイガースの振り返って色々お話をし ておりますえリーグ戦再開してですねえ ヤクルト神宮でヤクルトとま再下位です からねえまできれば勝ち越していきたいと いうとこなんですけどいきなりですねえ 昨日の初戦をですねさよなら負けという形 でえ落としてですねちょっと嫌なスタート になったなとただまあの他の球団もですね 買ったり負けたりということでなかなか ニートのゲーム差3.5がですね広がりも 縮まりもしないっていうねそういう感じ です今え今日の試合始まる前の時点で2位 と3.5ゲームさなんですけどその2位に ねゲームで3チームぐらい並んでるという ことですよねDNA巨人広島とこの辺が もう22位2位でもう単子になってると いう状態ですよねまあのどっかがね 抜け出してこないというのはま阪神にとっ てはありがたいのはありがたいですねこの 辺潰しやってくれてますのでねでま中日と かねあの会に沈んでる中日来るとも まあまあそこそこね上野チームに買ったり もしてますからえまそれでなかなかねあの ずっと接戦が続いてるという感じですねま 阪神からしたらま不幸中の栽培とまそう いう展開が続いてえますよねはいでま ちょっとね僕あの今日もですね仕事でま今 万博で働いてるんですけど今日実はねあの イベントで花火があるということで僕はね 昼間なんでね夜はえ入ってなかったんです けども今日の来場者が万博の来場者がえ 咲いたということですね18万6000人 と予約がですね18万6000ということ でえま一応過去最多ということでま ちょっとねすごい人がえ来てましたけれど もえま今日2時からのですねデゲームと いうことで僕今日ま3時ぐらいまで仕事 だったんですけどえまちょっとね帰り ながらこうチラチラとねえダゾーンで確認 をしながらみたいなそんな感じでえ見てた んですけども結構ねサクサクっと進んで家 ついた着く頃にはもうね試合が終わる みたいなそういう感じのえ今日はね展開に なったかなという風に思いますピッチャー がですねデュプランティエとですねえ高橋 慶二ということでまもちろんねいい ピッチャー同士ですからねえこういう展開 予想されましたけれども高橋刑事は元々 阪神は苦手にしてますのでねああいうこう 左のですねえ即急派みたいなですねこう いうタイプ元々苦手なんですよね結構ねえ 阪神は左バッターがね中心の打線ですから この左の本格派っていうのはなかなかね こう打ち崩すの難しいっていうね感じでえ 高橋刑ジも元々苦手にしてますはいえでま ジョプランティはですね来日あの1年目な んですけどえずっとねいいピッチングし てるんですけどなかなか勝ち星がつかない というのが続いててちょっと嫌やなって 思ってたんですけどもまここに来て勝ち星 がつき始めたっていうことですよねえ既に 3勝上げてますからえまま今日勝ちました んで今日勝て4勝目ということでま ようやくねえ勝ち星がつき始めたという ことでこのままねえなんて言うんですかね 勝ち星積み上げていって欲しいなとま2桁 十分勝てるぐらいのねあのポテンシャルを 秘めたピッチャーまもうあのあんまり 目立ちませんけどま大当たりですよね ジュプランティアはねえ阪神はねあのこの ピッチャーはね外国人いいピ選手連れて くるんですよねずるとねヤッシュの方が なかなか当たりが引けないんですけども ピッチャーの方が当たりガンガン引くん ですよねでジュプランティもまあまあ予想 のね球団のこう新外国人とかと比べるとま 大当たりの部類に入るかなと思いますんで えま前もね初カ封しましたしですね今日も な無視点ということでえ無級ですから コントロールもいいということですよねな のでまあまあ相手がねちょっと元気のない ヤクルト打線ということを差し引いてもま いいピッチングが続いているなという ところですからえま是非ね2桁買って貯金 をして欲しいなというそういうピッチャー ですよねはいでえ今日のま試合ま先言った ようにですねこう当然ながらこうえー当手 戦になったということなんですけれども 初回はですね結構ま両チームともこう ランナーを出してまあのこれもいつも言う てますけども初回っていうのはどんな ピッチャーでもねえなかなか入るの難しい ということですよねえま今日の自分の出 っていうのをですねまず自分で把握をし てるのももちろんブルーペンと本番で違う わけですから実際投げてみてですね今日は ねどの吸収がいいとかコントロールだとか ね上るとかシュート回転するとかね 引っかかり気味だとかま色々その自分で こう把握をしていくわけですよねま自分で とかバッテリーでね自分でも把握するし キャッチャーもそれを把握するわけですよ ねでようやくあ今日はこれがいいなこれが あかんなってのが分かってでそっから 組み立てを始めるということですから やっぱり初回っていうのはなかなかね手探 りっていう感じでで点が入りやすいわけ ですよねで今日もですね初回あの両チーム とも点が入ってもおかしくないような展開 だったですよね阪神が表の攻撃でランナー 2人出してですねえヒット2本かなえ森 中野がヒット打って今日ね誕生日ですよ 中野ねえ誕生日の中野がヒット打って森下 がヒット打ってランナー2人出すんだけど もま大山がえ3振ということでえ手になら ずということですよねま森下さんあのね ずっと20打席ヒットないということでま 19打席かなヒットなくて20打席ぶりに 昨日ねあの3塁のですねまライヤアン ダーってまえヒットを打ったんですけどま それで少しトンネル抜けた感じで今日はね ノびノびと振ってたなっていう感じですよ ねまあの20打席ぐらいはねトンネルの うちに入らないんですけどねあのま50 60ってなってくるとちょっとトンネルか なっていう感じなんですけどえ20打席 ノーヒットぐらいはですねあの僕の記憶だ と全盛紀の一郎でも20打席ノヒットとか ありましたんでねまそれは全然ねえ23 試合ぐらいの話ですから34試合か4試合 ぐらいですかね4まま全然そんなんはね 大したことじゃないのかなという感じです よねまでもやっぱり1本ヒットが出るだけ でやっぱこガラっと変わるんかっていう ぐらいねえ今日はねあの力抜けて触れてた なっていう感じですよねでまあの ジプランテアの方も先頭のですね波きかな 波き今日1番まヤクルトの方はもう打線を 組むのがもうせもう大変っていう感じでね もうサンタナもいないなりましたから村上 もいないっていうことでねえ潮みもいない しっていうことでもう怪我人が続質って いうねことでま打線組むのもまあ大変やっ ていう感じでまその中でも駆使してですね 打線組んでるんですけど今日は1番波気 ですよねでこの波木がですねえ粘って粘っ て除況ぐらい粘ってヒットで出塁をしてで えエンドランかなあの三振するけれども 盗塁を決めてでチャンスに作ってなんです けどもここで3番4番をですねきっちりと 打ち取るということで両チームとも初回ね え点入ってもおかしくない展開でランダ 出したんですけれどもノーヒットというで こうなってくると2回以降こうスイス行 くっていうねこれもまあのよくある パターンですね要するに初回にですね チャンスを作りながら無視点になるとです ね2回は買打線になるわけですよねえ阪神 はランナー2人出してえヤクルトの方も ランナー出してですねノーヒットっていう 形ですからえー2回はですね買打出線だ からここ結構サクサクっといてるわけです よねで3回ぐらいからこう調子乗ってくる というこのパターン今日両等書のその パターンですよね初回は結構ね苦労した けども2回はサクサクっと言ってですねで 3回ぐらいからこうねえ少しずつエンジン かかってくるっていうまそういうパターン ね今日も見事はまったかなという感じでで えま高橋刑事の方はまあの左のですねま まっすぐあってでカットボールスライダー があってっていうねまオーソドックスなえ もう本当にまこう成功法のですね左えピッ チャーっていう感じなんですけども やっぱりですねあのま近本中の辺りはです ね佐藤とかねこの辺りは何回も対戦して ますからね慣れてるんで大体玉筋も分かる しえまあまあなんとか食らいついていけて るっていう感じだったんですけどまオバタ あたり見てるとやっぱりまだね慣れてない となかなかあのまっすぐとスライダーって いうのはねえま難しいのかなというところ ですよねえコントロールも徐々にねこう まとまってきたんでなかなか打ち崩し にくくなってきたっていう感じでえで デュプランテアの方はですね今日あの坂本 がすごくリードがねあの見事やったなって いう風に思うんですけどもま大雑把に言う とですねデュプランテアの方はストレート を中心に組み立てていって変化球を生かす みたいなそういうですね組み立てをして ましてですねで途中から出てきた豊川とか 弱さとかこの辺あの最後え岩崎もかなこの 辺もそうだかもしれませんこの辺は変化球 を主体に組み立てていってで最後まっすぐ を早く見せるっていうですねこういう 組み立て方やったですこれがねやっぱ さすが坂本見事やなという感じですよね デュプランティアは初回からまっすぐを どんどんどんどん投げさせていくんですよ ねまっすぐはデュプランティは真っすぐが あってでスライダーカットがあってで ナックルカーブがねあってでチェンジ アップがあってこの組み立てなんですけど この辺の変化球を生かしていこうと思って やっぱ真っすぐをまずはですね意識付けし ないといけないわけですねまっすぐにこう ま振り遅れるとか差し込まれるとかねそう いう状態になってきたあここのこのままで はまっすぐを打ち返せないなとまっすぐが ファールになったりですねえ空振りになっ たりするともう少しこうタイミングを早く 取らないとっていうねで前で捉えないとっ ていう風にどのこうポイントを前に前に タイミングを早く早くしていくわけですよ ねじゃないと捉えられないからってなって きたらそこに今言うたナックカーブとか ですねチェンジアップとかですねあと ちょっとタイミングザラスカットや スライダーが来た時にそれが非常に効果的 に効くというねまそういう感じですよねだ から初回は結構真っすぐでグイグイ行って ましたよねでまね波気にファールファウル で粘られてヒット打たれましたけれども えー基本的にはまっすぐ中心にね攻め切っ たかなという感じま途中からナクルカーブ とかチェンジアップ投げ始めましたけどね やっぱり初回はやっぱりまっすぐ中心で こう行ってたっていう感じですよねで1巡 目その真っすぐを意識付けしといて2巡目 から今度ちょっとずつこうあの変化球を 増やしてきたみたいなそういう感じですね ナックルカーブと特にねナックルカーブと そのチェンジアップですかねでこれがね またコントロールがいいというのがまいい ところでしょうねそのえカーブとか チェンジアップってねこうボールボールに なってしまうとあんまり効果的じゃないん ですけどこれがねストライクゾーンに きっちり決まるというのでそれ相手からし たらですねえ手を出さないといけなくなっ てしまうわけですねだからまっすぐも変化 球も全部こう追いかけないといけないって いう風になってくるのでま苦しくなって くるとでフォアボールでこうね自滅する ようなこともないという感じですよねあの 結構カウントは悪くなるんですけどねの フルカウントになったりするんですけど 最後の1球がいいところにつばっと決まっ て見逃し三振動だねこういうのが結構え ありますのでえこの辺もですねえますごく コントロールはま基本的にはいい ピッチャーなのかなという風に思います たまに荒れてるように見えるんですけどね その追い込んだ後ボールボールっていっ たりでまあれをねおそらくちゃんと計算の 上でやってるんだろうなという風に思い ますよねでフルカウントになったらそっ からはちゃんとですねストライクゾーンの 中に投げ込めてますからえーま非常に コントロールも元々いいピッチャーなのか なとあとそれはあとね超ね背が高いって いうのはね非常にえ有利ですよね ピッチャーにとっては手足が長くて背が高 いっていうねえピッチャーズマウンドって 高いとこにありますからさらにそっからね 高いところから投げ下ろすっていう感じ ですからえストレートも上から下にこう来 るっていう感じですねメッセンジャーと 一緒ですよね上から下にズダンゾンと来る とでそっからまチェンジアップだったり ダックルカーブだったり変化球が来るから やっぱり玉筋が分かりにくいわけですね まっすぐと変化球の違いがねだまっすぐ来 たと思うんで振りに行ったら全然弾が来て なくてねタイミングずらされるみたいな そういうような感じがえ今日もね非常に 多かったなという風に思いますまもちろん ねえーこのピッチングね夏場になって疲れ てきて勢位がへ押してきた時にどう 乗り切るかっていうことと相手が慣れてき て対策を立ててきた時にさらにそれを 上回れるかっていうねこういったところが これから課題として出てくるんですけれど も今んところはねえまなかなかですね無双 状態というかですねえきっちりと抑えれ てるなていうそんな感じですよねはいで えー点数ですけども今日は森下が2ラン ホームランを打ってこの2点だけっていう 感じですよねこれもねえーフォアボール からですよねえ高橋刑二がですね近本に フォアボール出したんですかね近本 あんまりこうね今バッティングの状態良く ないと少し打率も下がってきて るっていうねまこの辺上がったり下がっ たりしてるんですよね中野が上がってき たら地元が下がってみたいなね地元が 上がったら中野が下がってみたいなま どっちかの調子がいいっていう状態を キープできてますからま悪くはないのかな は近本悪いんですけど中野が良くなって ますからねこれまた中野が下がってきた時 にこの地元が上がってきてくれればいいか なっていう感じですからだこれ非常に バランスがですね1番2番のどっちかがえ 出てで345の誰かが返すっていうこの形 ができていればですね23点は取れるん ですよねこれもちろんねあの全員が調子 良くなって4点5点っていうね取れるに なれば1番いいですけどもそうなってくる と全員が調子下がってきてね点取れないっ ていう風になってしまうと困りますからえ 今中野が調子良くてですねでえー中川ジに いることが多いとでこれをま山用の誰かが 返すっていう形でま点になっているという そういう状態かなという風に思いますだ 地本はね今調子悪いんでしょう悪いんです けどこの近本にフォアボールを与えて しまったっていうね高橋刑二がこれたまに あるんです高橋刑ジねそのすごく脅威も あってコントロールも悪くないんですけど たまにこうねストライクが入らなくな るっていうねポッとこうフォアボール出し ちゃうみたいなこれ昔から結構あるんです けどま今日地本のとこでそれが出たなって いう感じですよねで近本が出てですねで 中野がえサードゴロかなサードゴロを打っ てまエンドランかかってなかったと思うん ですけどもサードギリギリのゴロですから ねあのセカンドケツ間に合わずでえアウト 1個だけ取ってで2アウトセカンドにえ 近ムドっていうねこういう状態で3番の森 やったんですけどもえワンエンドワンから かな高めのまっすぐやったと思うんです けどまこれもねまあ甘いってというかま ホームランボールはホームランボールあの え森下みたいにですねまっすぐ1本絞って ですねフルスイングかけてくるバッターに 投げる球じゃないなというとこに投げたん ですけどまこれはま嫉トなのかま狙って 投げたのか分かりませんけどまトライ森 さん見事やなとま昨日の村上がねオスナに 打たれたホームランと一緒ですよねなんで そんなとこ投げんねんっていうようなとこ 投げちゃうわけですよねであのそれ打た れるやろみたいなホームラン打たれるん ですけど昨日のね森下がそうあ村上がそう でしたけど今日はまさに森下がですねえ やり返したみたいな感じですよねあのワン からですねまっすぐ1本絞ってるところに 真ん中高めにですねホームランボールの まっすぐが来てですねそれをま見事 振り抜いてもうジャストミートでホーム ランというですねえま見事なホームラン やったなという風に思いますまこれでね また乗っていけるかなという風に思います あのま甘い球でねま嫉トだと思いますけど もまこれをしっかりと捉えてホームランに できたっていうのはまこっから乗って いけるね要素になるのかなという風に思い ますこれで言うてもね打点トップですから ね51打点でね順位球団ね最速で50打点 到達ということでであの49打点でね佐藤 と並んでましたけどもえ今日は佐藤打点 上げてないのでこれでまた森下がね1歩前 に出たっていう感じですよねえだから ずっとね不調でえヒットが出てないって 言いながら打点トップ走ってるわけです からやっぱりねそれなりにやっぱ活躍はし てるわけですね悪いなりにもえなんとか チームにね貢献はできているのかなという ところでまこっからまたね森さんの調子が 少しずつ上がっていってくれたらえ点もね もっと入っていくようになるのかなという 風に思います今すごいですよね1番の近本 が遠いねトップですよねで2番の中野が ですねえ周囲打車にこうねえあ争いに行く からねファビアンとかねえ上林とかとこう ねこう接着してるわけですよね えで3番の森下が打点をですね4番の佐藤 がホームランですかねで実は5番のですね 大山はフォアボール1番取ってるんですよ ねえだこの辺がやっぱりすごくねえ打線の 迫力になってるなというところですよねで まこれでえ2点え取ってですねでそっから デュプランティエが7回まで投げるんです けどもえ7回でま109ぐらい行くかなっ ていう感じですよねえでま最後もねそう ヒット打たれてダブルプレイで切り抜けて 最後見逃し三振っていうところだったん ですけどまおそらくここでまそろそろま 交代かなというねえまこの辺はまあ交代の 時期っていうのはまあまああのえ良かった かなという風に思いますこれはまみんなね 思ってるかなと思いますね最後の7回もね えさあのきっちりとこう0点でしぎました けれどもえやっぱりちょっと球が少しね 9位が落ちてきてるかなっていうのを感じ ましたしですね玉数も増えてきてるしま 気温も高いしね今日デゲームですからね 暑いしえということでえデュパラの手は7 回無失点ということでここでこうね交代と いうことですねで2番手がというところで 昨日ねあのまさよなら負けということで 負けがついてでますぐにねえ今日こうやっ てこう取り返す機会を与え るっていうのはま辺はねよくやるパターン なんですけどもえ早めに払拭したいという ことですよねで今日もねいきなり山田に ヒット打たれるんですけどもえこねあの その前の7回のジュプランティもそうだし この8回のねえ親もそうなんですけどもえ ランナーノーヒノーアウトでランナー出し 出てるんですけどヤクルトとか何もしてこ ないんですよね送りバントもしないし別に 走らすわけでもないしみたいなえだからえ バッターが自分で考えてこうね右打ちし てるんですねこれ両方ともえどっちの パターンもね右を狙って繋いでいこういう 感じなんですけどこのそれを中野がですね うまくこう閉察にしてるっていうそういう 感じですよねだからもうその辺変な話これ ね送りバントでも何でもいいからですね ランナー進められた方が阪神としては嫌 だったんですけどえこれがねあのこう普通 にノーサインで打たしてでダブルフレーズ のこれ流れとして阪神にねえ来てるなって いう感じでしょうねだから森下さんの2 でかかったんですねソロホームランじゃ なくて2ランだったってのがでかいですよ ねソロホームランだったらねそういった 作戦取りやすいんですけどえランホーム ランに2点あるので1点取ってもまだ負け てるっていうところですからやっぱり送り バントとかしにくくなるわけですよねで 打たしていってダブルプレイですからま 循環としてはえヤクルトにしては悪循環だ し半阪神にとしてはいい循環っていうね そういったえま流れになってきたというま そんな感じですよねでお川もランナー出す けどもダブルプレイででなんですけどまた 次のバッターにヒット打たれててここで 岩さにこう交代をするという感じですねで えまこのね藤川監督の系統のですねえ特徴 としてこう会の途中でこう変えるっていう パターンが多いですよねランナー残ってる 状態でえ変えるっていうねまこれもですね おそらく藤川監督の経験上ですねカの頭 から行くっていうのと途中から行くって いうの心境の違いみたいなのですね藤川 自分が経験してますからこれが分かってて ですねこういわゆるえリフのピッチャーの ですねえパーソナリティというかね性格に 合わせてですねえ頭から行った方がいいの か途中から行った方がいいのかねいわゆる 途中から行くっていうのはその前の ピッチャーが残したランナーをえ自分が 抑えに行くわけですよねでこれもし打たれ たら前のピッチャーの失展になるわけです よねで負けも前のピッチャーについたりし ますから結構人の責任を自分が追うって いうねそういうえ状態なんですねでこれが プレッシャーになってですねえ押しつされ てえパフォーマンスが発揮できないって いう人もいるでしょうし逆にそれがねえ人 のために頑張ろうっていう力にな るっていう人もいると思うのでこの辺を うまくですね見極めながら藤川監督をね 使ってるんじゃないかなと岩さなんかは人 のために頑張ろうと思った時の方があの力 が発揮できるっていうそういう風に判断し てるんだという風に思いますねなのでえ ランダ残った状態でこう弱さにスイッチと で弱さがですねここをひたすらこれ先ほど のデュップラインの逆ですねひたすら変化 球変化球でですねえカウント作っていくん ですよねずっとスライダーとかねえ変化球 変化球でえまフルカウントもできてで最後 の最後に1級まっすぐを投げるんですけど これを振り遅れて空振り三振とねこれも いわゆるほ本来の弱さの真っすぐぐっての はまだ戻ってませんからまもまだ戻って ないのかもう戻ることはないのかね分かり ませんけどもえあの150条ぼの5速級 ってのはまだないのででそれをいかに早く 見せるかっていうことで変化球をゼ攻めに したんですね変化球変化球変化球で相手は もう完全にこれはもうまっすぐないなと 思わしといて最後にまっすぐ行くっていう ですねえでこれをまファウルにされたりし たらそっからまた長引くんですけどこれを ね1発で空振り三振に取ったっていうこれ はねもう本当に坂本のリード見事だしえ そこに投げ切った弱さもねえまさすがやな という感じですよねでお川もちょっとね やっぱ疲れが溜まってきてんのかなって いう感じですよね少し経意がね急速がえ いい時に比べるとやっぱり少し落ちてると いうことですねま藤川監督この辺ね休憩さ せながら回してますからお川も1回ね 休ました方がいいんちゃうかなという気は しますねえちょっとね連動が続いてますの でねえちょっと今日見てると少し心配やな という感じですよねえまここに来て各球団 ね離脱者がバラバラ出てますからねやっぱ 体調不良とかね色々ありますのででそれで 行くと今日ねヘルなんですが途中でねえ 退場というかね変わったんでちょっと心配 したんですけどま本人ではなくてえ ちょっと見に来てる家族がちょっと体長 崩されたということでま急遽ねえお見舞い に行ったというかね病院に行ったというま そういうことらしいですねえまだからま 特に何があったというわけではないのでま 人安心というかまま人安心というかそのご 家族の状況によってはね明日以降登録どう なるかとたら分かりませんけれどもま本人 が同校ではなくてご家族のま体調不良と いうことで途中でシリーズをいたという ことらしいんですけどま他の球団見てても ですね怪我人とか途中売り立つちゃっての が結構出てますからえこの辺からね体調 管理で大事になってきますんでえ親川 あたりも少し丁寧にですねこう使っていっ て欲しいなっていうそんな感じですよね はいでま8回はその川と岩2人でこう しのいいでで9回まもちろ岩崎なんです けどまこの岩崎もですねま一緒ですよね 変化球をえこう中心に組み立てていって まっすぐ早く見せるっていうことですよね いわゆるスライダーとチェンジアプップっ ていうねこの辺をこう投げてですねえ コーナーにコーナーに投げ分けてで まっすぐガツバッと行くみたいな真っすぐ もそんな早くないんですけどまいわゆる よく言われます玉持ちがいいというのと 回転がいいっていうので思ってるよりかは 差し込まれるわけですよねえこのぐらいの 急速やったらこのぐらいで来るだろうと 思って振りに行ったら遅いわけです遅い わけですねえだから空振りも取れるし つまらすこともできるしっていう感じでえ まあのねきっちりと3者本体で最後もねえ 閉めてですねでこれでえカ封利レという ことでえ0点で買ったということですよね えこれでまこのカード一勝1倍ということ でで他のカード見てるとですねDNAが 負けましたですねで広島が買ったんですか ねた今2位がですねちょっとややこしいで 2位が巨人と広島か巨人とDNAがやって まして巨人が勝ちましたんでねで広島と 中日がやってで広島が勝ちましたからえ2 位にいるのが広島と巨人でここまた3.5 ゲームさ変わらずなんですよねでDNAが 1歩落ちたっていう感じですよねだこの辺 ねえま非常に混戦が続きそうなのでえま 阪神としてはやっぱり会のチームにこう 取りこぼすっていうのは避けたいという ことを考えるとやっぱり明日はですね何と しても勝ちたいとで明日はですね伊藤正と ですねあとヤクルトの方はあの外国人 ピッチャーね名前忘れましたけど3文字の ですねなん会怪獣みたいな名前のえ ピッチャーが投げるということでえま明日 伊藤正ね頑張ってもらって伊藤正今まで いいピッチングね2回ぐらい続けてます けどもまあの当然ねローテーション ピッチャーはこう何試合も投げてもずっと パフォーマンスを維持してくれないという かわけでえ闇み上がりというかねちょっと そのえ調整上がりのですねえ移動が明日も いいピッチングできるのかってちょっと あのやってみな投げてみな分からんという とこありますし明日もねデゲームで遠天下 でやりますからえま心配は心配ででしかも 相手のピッチャーは初物ということでね 当然どういう投げるのか分からんという 感じですけどもえやっぱなんとかですね 明日買ってカード勝ち越しを決めておき たいなというそんな感じですかねはいと いうことでえまとりあえず今日はね勝てて 良かったなっていう感じですよねあとはま 高テラ昨日ねエラーした高テラをどうの タイミングで使うのか前髪をどう使って いくのかね明日減るなんです出るのかどう なるかとこの辺をちょっと楽しみにね明日 見ていきたいなという風に思っております はいということで今日はこの辺たりにし たいと思いますえ最後までお話し聞いて いただきましてありがとうございました さよなら
#チャンネル登録よろしくお願いします
このチャンネルでは阪神タイガースやプロ野球に関する話題を幅広くお話ししています。プロ野球の専門家でも評論家でもなければ野球経験者でもない単なる阪神ファンが言いたい事を言ってワイワイしたいだけのチャンネルですのでよろしくお願いします!
各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓
00 山本泰寛
0 木浪聖也
2 梅野隆太郎
3 大山悠輔
5 近本光司
7 シェルドン・ノイジー
8 佐藤輝明
9 髙山俊
12 坂本誠志郎
26 北條史也
33 糸原健斗
51 中野拓夢
53 島田海吏
55 ヨハン・ミエセス
94 原口文仁
ーーー奥大輔のリンクなどーーー
(YouTubeの別チャンネル)
奥大輔のアニソン歌ってみたチャンネル anime songs channel
https://www.youtube.com/channel/UC3HSk4kv7ETuS39sNNvWUpg?sub_confirmation=1
(SNS)
・ツイッター
Tweets by tiger_oku
・インスタグラム
https://www.instagram.com/daisuke_oku/
・フェイスブック
https://www.facebook.com/okudaisuke.nishinomiya/
・ワードプレス
https://okudaisuke.com/
・アメブロ
https://ameblo.jp/d-shukugawa

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball