【J1第21節】vsFC東京レビュー!!【エリア22】

はい守り神の独り言ですはいさん本日は6 月22日日曜日に行われたJ1第21節 FC東京戦ですねパナスタで18時半 キックオフで行われましたけどもこちらの えレビュー動画の方やっていこうという風 に思います私もねえ現地で感染しており ましてガンバソニックということでま今年 もね配布シャツま非常に私は好きな デザインですねはまず試合前の状況です けどもガンバが7勝4分け9杯仮線25の 13位でリーグ戦に関しては浦和戦以降え リーグ戦5戦勝ちなしとアウェのえFC 東京の試合に関しては03戦ということで まそれが4月25日の試合だったんです けどもそれ以来の対戦ということでねま ちょっとリベンジっていうところですよね ま内容的にはねえこの4月25日の試合に 関しては勝ててたゲームだったと思うん ですけれども判定のフーンだったりもあり えというところで終盤にね3失点して配戦 と新入の安倍シュート選手がまいきなりね フルス対戦ということでまフルスFC東京 との試合東のFC東京に関しては5勝5 明け9杯勝20の17位ということでま 直近のリーグ戦に関してはセレソ相手に 22のドローとシトゲに関してもリーグ4 戦勝ちなしというところですねでま現在 17位ということでアンジラさんに まった田中と19試合やって勝ち点20 ですからま試合数と残留ってのがほぼ一緒 ぐらいに考えているのでまそう考えると 本当に残留ギリギリのラインに今いる チームかなとではガバのスタメの方です けどもゴールキーパー一森ディフェンサー 右からハンダリク中谷福岡黒川いつもの方 バックですねでボランチ2枚がネタラビと 安倍シュート右に山下左にウェルトンで トップ下にうさワントップにデニス ヒュメットとなっておりますサブメンバー がゴールキーパーに東口デフェンスに三浦 岸本中野ミドフィールダーに倉田鈴木 ファンラノでフォワードにイサムジェバリ と三田が入っておりました3番に関しては 前説からスタメン1人入れ替えということ で三田とヒュメットが入れ替えという形に なりましたそれでうミが後ろに下がって ヒュメットが前に入ったという形ですねで 川崎戦以降メンバーから離れていた東口に 関しては4試合ぶりのメンバー付近となり ましたこのFC東京がゴールキーパーに旗 のディフェンスは右から室本森白井 ボランチ2枚がコート本右にエンド左に 田原でトップ下に東ワントップにマルセド ヒアという形になっておりましたFC東京 に関しても前説のえセレスト戦からは スタメン1人入れ替えということでえ安に 変わってタオ田が入ったというところです ね全回対戦のえFC東京は3バックだった と思うんですけどもそこからねえここ最近 また4バックにシステム変更してきてると いうところでちょっとねえま室屋の加入 ってところが大きいかなという風には思う んですけれども私監督としてもちょっと 色々思い描いてた通りの戦いってのができ てない感じなのかなという風に思いますね FC東京は6月の補強結構積極的に動いて いてえゴールキーバのキム寸え右サイド バックの室屋そしてフォワードの長倉 そしてデエンスにショルツという形でま かなりね速戦力補というところで緊急補強 ねえしてますのでまこの選手たちがどう なるかというところじゃないかなとはい そしてこちらが試合結果ですねえ2勝利と いう形になりましたま本当にね久しぶりの 勝利であの素晴らしい試合だったなと思う んですけどもこちらのね試合の方ですねえ 振り返っていきましょうあと前半です けれどもま結構どちらもあのチャンスを 前半の立ち上がりから作り出すという ところでまガンバが最初チャンス作ってた んですけどもその後ねFC東京もチャンス を作っていたというところでま本当に一新 一体の形になってガンバとしたらああいう 形あんまり多分良くないなとうんお互いに チャンスを作る形のあんまり良くないなっ ていうところがあって私もね現地で見てて もすぐにこう修正に動いていたっていうの がポヤトスの動きを見てた分かっていて 前半5分ぐらいであのヒュメットをね ベンチサイドに呼んで安倍が確かいらんと いう時やったと思うんですけどプレスの 位置とかをねかなり修正していたっていう ところでまピッチの中でもあのうさミとか を中心にこう話し合ってねあの守備の ところをしっかりやり直していたのでま 最初のちょっと立ち上がり5分ぐらいはね 相手にもチャンス作られたっていう形だっ たんですけどその後はねしっかりガンマが ペースを取り戻したというところになって いたかなとでそのいい流れの中から33分 ですねま何度かセットプレイでチャンスを 作っていったところからま右サイドの スローインになったところでえまルーズ ボールをねえ安倍シュートがこう相手より 先に奪ったんですけどもその時にね相手の 東選手にファウルを受けてまペナルティア 少し外え右45°の位置でフリーキックを 獲得するとまキッカのねえうさミがま相手 の壁のねちょっと不もあったと思うんです けどもニアサイドをねえ見事に打ち抜くえ 芸術的な振りこを決めて先制という形に なりました本当に綺麗なま私はほぼ真後ろ ぐらいから見ていたんですけどもま綺麗な 気動でまゴールを狙うんじゃないかなと いう風には多分見てるほとんどの人が思っ たんじゃないですかまガンバサポーターの 人もそうですしうんだからピッチにいる 選手がどれぐらい騙されたのかわかんない んですけどま旗の選手なんかはねかなり クロスを警戒していたので相手の ゴールキーパーのうんましたけどま見てる 方からしたらこれうさミ狙うっしょって ずっと見て思っていたのでまその通り狙っ てきたなというところでしたねま 素晴らしい本当に起動でしたその後もね 追加点のチャンス何度かあったんです けれども決めきれずというところでま相手 もね1本フリーキックで惜しいシーンも ありましたがこちらも枠の外に外れてなん とかえ10で前半折り返しという形になり ましたま10っていうこの前半の結果に 関してはね妥当な結果かなという風に思い ますしまよく言ればま追加点をしっかりね 取ってえ2点取ってえ前半終わらせたかっ たなというところではあったかなという風 に思いますはいそして後半ですけども両 チーム選手交代なしでえ前半と同じ形で 始まりましたまその中でま最初の 立ち上がりどうなるかっていうところだっ たんですけどもま立ち上がり入りは悪く なったんですけども1歩のねフリーキック のところからフリーキックを与えてしまっ てそこからねえカシフ選手のインスリング のキックからえ最後ピンチになったシーン でまゴール前のねコン戦時にえ中谷選手は クリアしに行ったところでま蹴り足がねえ 木本選手の足を蹴ってしまってPK判定と 後半の立ち上がり早々だったんでま 追いつかれてしまうとちょっと危ないなと いうシーンだったんですけどもこのねえ マルセロヒアンのPKを一時の選手は見事 にしていう形でま本当にね肝を冷やした シーンでしたけどもこれ本当止めたねえ 一森選手の読みがもう素晴らしかったなと いうところですねでその後もねちょっと しばらくえFC東京のペース続くんです けれどもまそこでねえ選手交代と言って ところでえガバに関してはえ右サイドの 山下そしてボランチのネタビに変えて パンラノそしてボランチには鈴木徳馬と いう形でまここでねパンラノを左に回して 右にウェルドンという形になりましたで 相手のFC東京に関してもこのタイミング で右のエンド左の田原そしてトップ下の東 というこのねえ2列目3人を変えてきて右 に安西左にえ佐藤רא威そしてえトップ下 に長倉という形になりましたま2トップ 気味になりましたねこの選手交代以降は ちょっとガンバに関してもまファラウの とこだったりとかでましっかり守備ができ ますしま鈴木徳馬もしっかりねえボランチ のところでレースラインの前でしっかり フィルター役をこなしてくれたのでま少し ゲームとしては落ち着いていってえ ガンバンもペースしっかり取り戻していっ たところかなという風に思います カウンターからね何度かチャンスも作れて いましたので追加点ねえ取れればという ところだったんですけども10のまま行っ ていてで78分ですねえーまもう一度選手 交代でウェルトンそして宇に変えてえ岸本 そして三田を投入民という形でここで ちょっとねえ重心を少し下げるような感じ ですよねま岸本はかなりこう守備もえ期待 できる選手なので岸本を入れてきたって いうところとまあの運動量っていうところ で三田もしっかり入れてきたというところ ですねそれでも試合動かずえ最後86分 ですねえまボランチでま家1枚もらってい たっていうのは多分大きいと思うんです けども安倍選手に変えてえ倉田えボランチ 投入というところで最後試合はえ締めに かかってきたというところですねまその 試合を締めにかかっていった アディショナルタイムの93分ですねま 最初ねえ相手の室ラ選手からのサイド チェンジのところを半田選手がパスカット そこからですねまセンターサークル付近で えミス田選手が相手との競り合いのところ で体を張ってそこにねえクラ田が絡んで ボールを奪ってそのボールをファンラノが えペナティリア付近までドリブルで運んで 切れのあるカットインから右足シュートえ 強烈なシュート放つんですけれどもま旗野 選手の西ー武で一度防がれるんですけども こぼれ玉をねえ岸本が左足のダイレクトで え沈めて大望の追加点 いう形でもこのゴールは本当にねま 美しかったしまその形まそれまでね追加点 がないとちょっとね最後までこう試合が どうなるかわかんないっていう状況だった んですけどもまこのゴールでもう最後ね あのこの日の勝値がもう確定したっていう 状況だったのでま本当スタンドでもねまお 祭り騒ぎという形になったぐらい本当に 盛り上がったゴールだったじゃないかなと いう風に思いますでこのままえ試合終了で え20勝負という形になりましたま やっぱり後半のその立ち上がりからえその 60分ぐらいまでのところですよねここの 守備のところでちょっと相手に押し込まれ てしまってまあFC東京ペースにこの後半 15分ぐらいはなったんですけどもまその 流れをねやっぱりこう持っていかせなかっ たっていうのはやっぱり一森のPK ストップこれが非常に大きかったのかなと いう風には思いますしま最終的にその1で 終わるんじゃなくてま2点目をしっかり 奪ってま複数得点でなおかつクリーンシー トっていうねま理想の勝ち方ができたって いうのは非常に大きな勝利かなという風に は思いますはいでこちらがスタッツですね まシュート数だったりとかパス数に関して は今シーズンのガンバが勝ててる時のま しっかりスタになっていたのかなという風 には思いますまシュートだったりとか枠内 シュートもまある程度ねこう多くて なおかつパスの本数もそこまでこうね多い わけではなくてボールを持たされてるんで はなくて相手に持たしてねえしっかり 奪いどころを決めて奪ったところでえ自分 たちの攻撃をやっていくっていうねそう いうえスタイルがしっかり取れていたん じゃないかなという風には思いますでもう もう毎回言ってますけどコーナーキック ですよねももう私もちょっと諦め気味です けどもまいつかねえ大事なシーンでえ こ難区はもう測定に繋がればそれでいいか なという風に思いますもうなかなか入ら ないですねうんコーナーはこれだけあって もらしょうがないですなぜか入らないうん これはもう本当にいつか大事なシーンで 決めてくれたらそれでいいかなという風に 思いますやっぱPKですよねでシトに関し ては結構効果的な攻め手っていうのはもう だいぶ失っていて大きなミスが起きない 限りはあの効果的な攻撃っていうのはもう あんまりできていなかったのでまやっぱり あのPKのシーンで止めれたっていうのは 非常に大きかったのかなという風には思い ますはいではこっから先週評価の方行き ましょうはいまずゴールキーパーの一森 ですねまこの試合のマオブザマッチは文句 なしで1森かなという風に思いますま本当 にねあのPKストップっていうのは勝ち点 3をえしっかりもたらしてくれたま見事な プレイだったなという風に思いますしま あの開始直後のね田みダの左のシュートを 止めたシーンっていうのもあれは結構あの 難しいと思いますよまた相手しっかり狙っ てきてたのでそこをしっかり止めたって いうのもさすがだったなという風に思い ますしま本当に安定していたなという風に 思いますもう清水戦以降ぐらいですけれど も一森がかなりねこうコンディション上げ てるなっていう感じがあのだいぶ伝わって くるのでま去年のねあの本当に理不尽な シュートを止めまくっていた一この辺が しっかり戻ってきたなという感じはします ねえまこの試合キック面のところに関して は後半1本だけね相手に私危ないところは ミスあったんですけどもそれ以外に関して はキックのところも非常に良かったしうん ま本当に一のこの日のパフォーマンスを 見せてくれるんであれば早そうこう点数 ってのは相手にも奪われないんじゃないか なと思うぐらいあの非常に安定したプレイ ができていたのかという風には思いますま 文句なしのえまオブザマッチだなという風 に思いますね続いて右サイドバックの ハンダリクですねま対面のねタオ田ここを やらせないっていうところがねハダの 大きなミッションだったと思うんですけど もまそのねタオミラ相手にもえ自由を与え ずにましっかりプレイができていたのかな という風に思いますま非常にやっぱり対応 が上手でしたねある程度こうね低い位置で はあの持たすってこともさせた上でまあね 危険なところではしっかりとこう寄せに行 くっていうところもやっていましたしま あのタラツミダオが中に入っていった時に は外のねえカシフに対していくっていう ところのまここのスイッチングのところも しっかりできていたのでま非常にいい対応 ができていたのかなという風に思いますで 2点目のねえ追加帯に関しても最初はね アンダリックがえサイドチェンジパス カットしたところから始まってますから 攻撃面でのえ貢献度も非常に高かったのか なという風には思いますでまここ数試合見 ていてやっぱり安倍シュート加入によって のこうボランチのところがね安定するので まそこでハンダリックが変にこう中に入っ たりとかあのタスクが多くなるってことが 減ってきたのでまここはハンドリクのね あのタスク軽減っていう意味でも安倍 シュートの加入っていうのは非常に 大きかったのかなという風には思いますで 続いてセンターバック中谷ですねまPKね 与えてしまいましたけれどもまただ試合 通してみると要少をねしっかり閉めてま クリーンシートには貢献してくれたかなと 思いますまPKに関してはあれはもう正直 中谷を攻めることはできないかなま事故 みたいなもんかなという風に思いますもう 蹴りに行った足のところに相手が先にこう 足を出してきてそこにえ蹴っちゃったって いうところなんで映像で見たらそPになっ ちゃうかなって感じですしうんあれは しょうがないかなという風に思いますねま 中谷がこうあまりこう目立つような展開で もなかったのでま逆にねこう守備に しっかりあのできていたのかなと思います 変にこう攻撃参加なんかもしなくてあの しっかり守備っていうところでま福岡が マルセルヒアンを抑え込むそこのま カバーリングだったりとかそのマルセル ヘアが落としたボールのえ相手がその裏に 走り込むところでのえカバーだったりとか チェースっていうところでのマークって いうところでのこう貢献が非常に高かった のかで続いてもう1人センターバックの 福岡ですねま前回対戦で結構ヒアにはやら れてしまっていたのでそこのねえヒアに 対してリベンジしっかりやっていたなとも ここの2人のバチバチの戦いは結構見てい て面白かったかなという風に思いますま あのやらせなかったと思いますしうんあの 危ないシーンも何度か作られそうになり ましたけども本当にねえギリギリのところ でしっかり対応していたのかなと思います ま1対1の対応上手でしたしま カバーリングもしっかりできていたのかな 1本ねあのアジショナルタイムのところの えクリアミスから中川に入れ替わられた シーンあれはちょっと警察だったなと思い ますねあれ多分クリアしに行ったところが 相手の背中かなんかにボール当ててしまっ て入れ替わられたっていうシーンだったと 思うんですけどあれはちょっと危ないです よねうんあれはまあなんとか相手のクロス がキャッチしてくれて良かったですけども 失点に繋がっててもおかしくないうん シーンだったかなと思うのでああいう ところも完璧にもう1つのミスもなく できるようになることをセンターバックは どうしても求められるところだと思うので まそれでもこの試合通じてえ福岡に関して は非常に触れないのは良かったのかなま そのマルセアを抑え込むというねえ重され たタスクをしっかりこなしてくれたかなと いう風には思います続いて左サイドバック の黒川ですねまこの試合の私は影の魔王 ブザマッチ黒川かなという風に思いますま まず守備面ですねもう対面のエンド消えた ここに全く前半からずっと仕事をさせ なかったなというところで非常に安定して いたプレイができていたかなと思いますで ま幅を取るねウェルトンが前にいたので 攻撃参加に関しては結構ウェルトンが左に いる時は控えめだったんですけどもそれで もかなりこうねいいポジショニングを取っ てまウェルトンがそんなにこううん守備に 追われなくても済むような感じであの しっかり黒川のところで守備で封じ込めて いたのかなエベルトンがねこう右に回って からは攻撃面でもあのかなり貢献してい ましたしあとまヒュメットとかうさミに 対してこう斜めのパス通すっていうところ のまそこのつぎのところでも非常に貢献し てくれていたのでまこの影のマン座マッ チってのは私の中では黒川はま当然かなと いう風には思いますあとま試合のね終盤に なってもね足が止まらず相手のウイングっ ていうのをね完璧に封じていたのでま非常 にえ守備面でのこの七合は貢献度高かった なという風には思いましたはいでは続いて ボランチネタびですねま安倍シュートとの 縦関係気味になっていてまネタ並びが ディフェンスラインの真ん中のフィルター になってその前をね安倍シュートが左右に 動き回るみたいな形だったと思うんです けどもまあのしっかりこうフィルターの 役目っていうのはあの前半からこなしてい たと思いますしま安倍シュートがいること でまネタビもねだいぶこうフリーになれる 時間ってのが多かったのかなと思いますま 前半もね山下にこうスルーパス2本ぐらい 通してましたけどもああいうスルーパス やっぱ上手ですよねま昨シーズンもあの 広島線とかであの坂本遺さんに通した スルーパスありましたけどもまそれにこう よく似たような感じのあのちょっと 倒れ込みながらえ通すスルーパスま見てて もね本当に美しいパスだでただ後半ですね ちょっと後半は疲労面もあって守備面で ちょっときつそうだなっていうところも あったんでま64分での交代となりました けれどもまあそこの交帯に関しては妥当な ところかなと思いますしあれ以上ちょっと 引っ張らずに良かったなという風には思っ てましたはいまネタもね天皇杯含めて結構 連戦が続いてるところなのでそこのやっぱ 疲労ってのは蓄積されてるところなんでま しっかりね疲れてきたら変え るっていうところがベンチ枠としてできて いったのは大きかったのかなという風には 思います続いてもう1人ご覧安倍シュート ですねまこの試合でも良かったですねこの 3試合清水天杯三重戦そしてこのFC東京 戦3試合え安倍シュートFC東京時代も見 てましたけどもそれよりまやっぱガンバ 入ってからしっかり見るようになってま 本当にね3試合こう見ていて悪い試合が1 個もないですね安倍シュート今日悪かった なみたいな試合が全然なくてうんあの全部 いいですね素晴らしい補強だと思います この補強はもう本当に前半戦のえ19試合 でガバにかけていたこうダイナミズムだっ たりとか熱量だったりとか暑さみたいな ところをしっかりとこのプレイでえ表して くれる選手だなと思いますしこんなに味方 にするといい選手だなという風にうん思い ましたねめちゃめちゃいい選手ですねこれ は本当に6月の補強でこんな選手取れて 良かったのかっていうぐらいまこれ シーズン最初からだからこの選手いたら また全然違うシーズンになったんじゃない かなと本当に思うぐらいまさかねこう ダワンの穴が埋まるとはちょっと思わ なかったので非常に大きな補強になれてた かなという風には思いますで続いて右の 山下ですねま64分でちょっと割と早い 時間帯のね古代となりましたけどもこれは おそらくま戦術面かなという風に思います 相手のま左サイドのところのカシーフの ところと田原つのところのま守備のケア ってのを多分強めたかったなっていう ところはあると思うので右にウェルト持っ てきてまカシフにベルトのケアをさせ るってところの狙いがあったのかなま山下 自身はね前半からも何度もこう相手のえ カシフの裏のところのスペースをついてま チャンスを作っていたかなと思うんです けどもただま相手を背負ってこうボールを キープするってタイプでもないのでまそこ の部分でまあの裏が取れないっていう状況 であればま交代ってのは全然ねうんありか なという風に思いますしま山下をこう64 分で変えれるっていうのはま本当にガンバ としてはまウイングのトの熱くなってきた 証拠かなという風には思っております続い て左のウェルトンですね試合開始は左 サイドでスタートしましたけれどもアラの 投入後は右サイドに行こうとま対面のね モレットのマッチアップはもう試合開始 からずっとやってましたけどもまここ非常 に面白いですね見応え十分であのやっぱ村 も対し強いですし村に負けずにプレイでき ていたのかなという風に思います フィジカル面はまあのめちゃくちゃ戻って きてるなと思いますしあとは数字ですねま アシストだったりとかシュートだったりと かまこの試合でもねシュートはなくて アシストでねラストパスのところで何本か えクロスを上げるシーンがありました けれどもうんこの辺のアシストだったりと かシュトっていうところで数字がついて くればもっとウルドのね笑顔がとかえ メンタル面がね良くなっていってもっと いいもっともっといいプレイがねこう出て くると思うのでま本当にそこの部分だけか なという風に思います続いてトップの うさミですねまさすがのクオリティを 見せつけたあのフリーキックですねまあれ は悪でしたね誰しもがこう狙うと思ってい たところでましっかりそのね期待に答えて えゴールを決めるってのはさすがだなただ まそのフリーキック以外のところはそこ までま悪くはないですけど悪くはないです けどめちゃめちゃいいかって言るとまそこ まで良くはなかったかなというところだっ たんですけどやっぱまそれでもフリー キックでしっかり得点を取ったってところ でまチームを勝たせるプレイができたって いうね本当それが全てかなとピュメットと のコンビネーションですねまここはもっと もっと良くなると思いますまだちょっとお 互いがこう意識する時間だったりとかえお 互いでこうパス交換する時間っていうのは まだまだ少ないのでここの コンビネーションもっと増やしたいかなと いう風には思いますねはいではスタメン 最後ヒュメットですねまエースの フォワードとしてセンターフォワードの ファーストチョイスで使われてますけれど もま本当それで定着してきた感もあるん じゃないかなと思いますまやっぱこう試合 見ててもプレスのかけ方がめちゃくちゃ うまいですねうんまあゴールだけじゃない 選手だなという風に思いますゴール以外で の貢献度ももうあの試合を重ねることに 良くなってきていてワンタッチでのプレイ だったりとかうん守備の面だったりとか 相手をこう追い込むところだったりとか 背中でボランチを消すっていうね クレッシングありますけれどもそれが本当 にうまいですね外国人の選手でこれが しっかりとできているってのは本当に上手 だなという風に思いますねでまこの試合で もね中途シーン何度かあってチャンスも何 度かあったんですけどもま1番惜しかった のはあの安倍から受けたパスで平足 シュートしたシーンがあったんですけど あれが1番惜しかったですねうんま肌の 選手止められちゃいましたけれどもこの シーンに関してはまエースであればここは 決めておきたいところかなという風には 思いましたねはいではこっからサブ メンバーですねまずえ64分からボランチ で出場のえ鈴木徳馬ですねはいネタびに 変わってボランチで途中指導となりました 入ってチームに押し込まれた時間帯でえ ガンバ自身もちょっとねえ強度が下がって きた中でまここでねネタ並びに変わって 鈴木徳馬を入れてそこでまた中盤の強度が 復活できるっていうのがまここは非常に ガバとしてもそうが熱くなってきた証拠か なという風に思いますし鈴木ともプレー 内容めちゃめちゃ良かったと思いますこの 試合うんでやっぱ安倍シュートとのコンビ 結構良さそうなんですね相性がまここは もっともっとえ時間長く見てみたいところ かなという風に思うんですけど今のところ 多分ポやスのファーストチョイスは ネタビト安倍シュートなのかなという風に 思うんですけどまほぼ遜色ないところで 鈴木徳馬がいるっていうのはまガバとして もこの中盤の層としては非常に大きいのか なという風には思いますえ続いて64分に え山下に変わって左ウイングで途中出場の えファンラウンドですねま追加点のところ ですよねま岸本のえ2点目の追加点です けどもあれに関してはもう6割ぐらいえ アラノの得点と言ってもいいぐらいま本当 にアラノの貢献度が高かったんじゃないか なと思いますしまあのシーン以外でもあの 内側に絞ってねえパスコース作ったりとか 外側に開いてねえカウンターで起点になっ たりとかっていうところでま非常にねえ 守備面とえ攻撃面両方であの貢献能が 高かったんじゃないかなと思いますし チャンスメイク能力は本当高い選手なので まちょっとねえ相性のいいジェバリはいな いっていう状況はありますけれどもま ジェバリがいなくてもねうんまあの個人で も単独でもやっぱりできる選手ってのは ここで証明してくれたかなという風には 思います非常にえコンディションも良さ そうで山下だったりとかウェルゾンとは 全く違うタイプのウイングなのでまそこで ねあの良さを出せるところじゃないかなと いう風には思っておりますはいで続いて 78分からえウェルトンに変わってえ右の ウィングで途中の岸本ですねままず守備面 でしっかり貢献してまパッシーフを抑え込 むってところ相手の左サイドですねこの 守備のところでまずしっかり入ってえ仕事 をしてくれたかなとそのガムシラなプレイ に答えるっていうところでまそこのねま プレゼントとしてえ追加点のところで しっかりとボールがこぼれてくるっていう ね足元の足元にしっかりそういうねボール がこぼれてくるっていうのはねもう サッカーの神様分かってるなと思いますし あのシュートはま本当に難易度はマックス レベルで難しいシュートだと思います逆足 であのバウンドついてるダイレクトで グランダじゃなくて浮かしたボールで決め てますからあれはめちゃくちゃ難しいと 思います本当に難しいふかさないようにし ないといけないし逆足だし力抜けてました よね去年のねあの天皇杯準々決勝の広島線 とかでもあの左足でも決めてましたけども 左足もうまいですねこの選手はま元々 やっぱフォワードやってたっていうだけ あってま両足のシュートしっかり上手なの で素晴らしい手術だったなとこの選手もだ からその先ほどのアラノと一緒でま全く こう山下ベルトンとは違うタイプの ウイングの選手なのでま今シーズンねもう すでにこれでリーグ戦3点目ですかうんま 得点力素晴らしいですねで同じく78分 からえ宇見に変わってトップ途中出場の 三田ですねま三田もま途中出場講師になっ て大きく貢献してくれたかなと思いますま 本人としては多分ねもっと長い時間出た いっていう気持ちが大きいかもしれない ですけどもうミから三田うん逆のパターン も全然あると思うんですよ三田からうさ みっていうパターンもあると思うんです けどこれは1つのこの共存させるという よりかはまうさミと三田この使い方の方が いいんじゃないかなとまうさミで行ける ところまで行って残り三田でもいいですし ま三田で行けるところまで行ってえ残り 短い時間でうさみっていうねうんどっちか をスーパーサブで使うっていうやり方でも ありなのかなという風には思いました三田 選手も非常にこの試合でもねあの コンディション良さそうでしたし プレッシングなんかのところはやっぱり 三田選手ってもう2度追いは当たり前でま 3度追いまでしてくれる選手なのでま チームとしては本当に助かる選手かなと いう風には思っておりますはいでは最後 倉田選手ですねま安倍シュートに変わって え86分からボランチで途中指導となり ましたままずしっかりね守備の部分って いうところでえ鈴木徳馬と並んでダブル バウンツでねフィルターとしてま守備の 強度を保てたかなというところでま勝利に 貢献してくれたかなという風に思いますし ま2点目のね攻撃のところも絡んで追加点 までこう奪ってくれたっていうところでま 非常にこの試合え黒田選手見てても貢献度 高そうだなという風に思ってましたしこう 与えられた短い時間での役割をこういう ベテラン選手はこなしてくれるっていうね ま自分の役割をこう100%こう理解し てる選手だなという風には見て思いました ねはいでま2点目のところでちょっと行き すぎでしたねあれはただうんあそこもう ちょっとあの我慢できるようになったら よりいいんですけどまあそこでも行っ ちゃうのがクタなんだろうなという風には 思って気にはなりましたけどもま結果オ来 だから別に行くかとは思いますけど本来で あればあそこ奪ってアラーの持っていって ペナルティエリア入ってくるぐらいまでは 全然いいと思うんですけどその後ずっと オフサイドポジションにいたんでまあれは もう行き過ぎですよねうんはいでここから ポヤドスですねはいではまずメンバー先行 の方から見ていきましょうま清水戦からね こうミスタとヒュメットを入れ替えたって いうところでここはまミスタとうさミだっ たんですけどもま共存良くないなっていう 風に見てて思ったのでセンターフォワード タイプの選手を1人出て後ろにうさメを 持っていくっていう方がねいいのかなとは 思っていたのでそこはま入れ替え正解かな という風には思いましたでま安倍シュート がね加入3試合目にしても完全に レギュラーかっこと言ってもいいんじゃ ないかなと言えるぐらいのま活躍を見せて くれているのでボランチのもう軸としてえ やってくるんじゃないかなとまウェルトン そして山下っていうね昨シーズンのまこの 両ウイングですねまやっとウェルトンの コンディションが戻ってきてま本来のガバ のえ強みとしていた両ウィングっていう ところの強さがしっかり戻ってきたかなと なのでメンバー先行に関してもましっかり こう軸がねできてきたんじゃないかなと この試合のえメン バーっていうのがま割と今の戦力の中だとまフルメンバーに近い感じになってるんじゃないかなという風には思います続いて選手交代ですねま守備強度がちょっとえ後半のところで落ちてきたところでまラビー交代をさせたっていうのはま非常に的確な采配だったなという風には思いますあそこでまラビーをもう少し引っ張ってしまっていたらもしかしたらねやられていたっていう可能性も全然あると思うので早い段階でトックマに変えたっていうのはあのいい采配牌だなという風に見てて思いました ミスターを入れるっていうところでここで まもう1度守備をギアをねうミからミス タってなってくるとま守備のギアは2段階 ぐらい上がるのでま非常にチームとしても この交代は大きかったなという風には思い ますしこういうオプションを持て るっていうのがま本当にそうの厚さになっ てるかなという風には思いますね ウィイングが今まスタメンがえウェルトの 山下で交代で岸本そしてアラノが入ってき てるという状態ですけどもまこの交代2人 を含めた今のこの4枚ですねでまこの4人 をねうまくこうローテーションだったりと かコンディションとか相手を見ながら変え ていくっていうやり方になるのかなとも 思いますしその辺も含めて固まってきまし たよねはいそして先術ですねま開始5分で そのヒュメットにプレドスからの指示だっ たと思うんですけどもマイプレイをやめ させたんですよねあれがまあ早い段階で 気づけて良かったなと思います相手の低い 位置のところのえビルドアップに関しても ひめが結構プレッシングをかけに行っ ちゃってて活かさないようにしたと思うん ですよプレスにそんなに行かなくていい よっていうところを言ってで10分ぐらい からもう目に見えてヒュメットがプレスに 行かなくなったんですねこのミドル ブロックのところでここでボールを取 るっていうところのえ守備人っていうのが ま収支え徹底されていたのかなという風に は思いました試合の中で開始早々にえ 危ないなと思ってすぐに手を打てたのは 非常に素晴らしいえ先日的な変更だったな という風には思いますセットプレーの点が 入らないってところはあるんですけれども ま流れの中の得点パターンに関しても ガンバンのこう得点パターンどういう パターンで点が入るかっていうところが そんなに確立されてないんですよねま サイドからの崩しまショートカウンター ロングカウンター色々ありますけどこの形 で点を取るんだっていうのがチームとして も確立していかないと攻撃をうまくいか ない時の寄り所みたいな感じになってくる と思うのでチームの軸としてやっとこう 固まってきたのでま次はねこう流れの中の 得点パターンっていうのを作り出していく そういう作業になってくるんじゃないかな と思いますしそこができてくるとチームと してもだいぶやりやすくなるんじゃないか なという風に思いますね試合総評ですね 内容的には干渉の内容だったと思うんです けれどもあのPKですねここが決まって いればどうなっていたか分からないという 神1人だったかなと相手のやりたいことは させなかったなという風に思いますし神 1人のところでま取るか取らないかって いうところがここを取れたってのが 大きかったのかなという風に思いますね 6000ぶりの勝利ということでま勝ち点 これで28で順位としては11位浮上と いう形になりましたまあの最初にも話した 通り試合数と同じ価値点がえ残重圏内ま 38ポイント前後というところだという風 に考えてますのでまそう考えれば21試合 で28ポイントですからままだまだガバに 関してはま残業流せから抜け出したとは 言えないですけれどもたださらにこう上に ねえ登っていくためにはやっぱり連勝して いくっていうのが必須なところなのでま 時点でね安倍京都戦ここですよねまここで 今日大抵にシーズンダブル達成してまこれ 勝てばで31ポイントですから30 ポイント超えというところでまそうなって いくと残流っていうのはねかなり見えて くるかなという風に思いますしまその次の ねえダービーに待ってますからダービーに 向けても勝利になるはずなのでその弾みを つける意味でも次のねえ京都戦非常に大事 かなという風には思っておりますはいと いうことでね今回の動画の内容以上になり ます動画の内容いいなと思ったらいいね そしてチャンネル登録していただいて コメントなんかにいただけるとありがたい ですます

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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2025年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 18 荒木 琉偉
GK 22 一森 純
GK 31 張 奥林
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 33 中野 伸哉
DF 67 佐々木 翔悟
MF 6 ネタ ラヴィ
MF 8 食野 亮太郎
MF 10 倉田 秋
MF 13 安部 柊斗
MF 15 岸本 武流
MF 16 鈴木 徳真
MF 17 山下 諒也
MF 27 美藤 倫
MF 38 名和田 我空
MF 44 奥抜 侃志
MF 51 満田 誠
MF 47 ファン アラーノ
MF 97 ウェルトン・フェリペ
FW 7 宇佐美 貴史
FW 9 林 大地
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 23 デニス・ヒュメット
FW 40 唐山 翔自
FW 42 南野 遥海
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