東邦vs杜若 高校野球2024愛知県大会準決勝 試合開始~2回まで
106回目の夏の愛知大会準決勝今日の第 1試合ですジャッ高校対東方高校これから 試合が始まり [音楽] ますではまず守備につきましたです今日 先発は背番号192年生下田大 ですキャッチャーピッチャーとしても 140kmの豪速球狂キャッチャー キャプテン高柳大治りファーストには2年 生で東方の4番朝倉 空船そして2刊は去年の選抜経験者です チームのトップバッターセカンドには大島 前夜そしてサードです自称日本一ホットな ホットコーナー三浦 テントそしてショートです強烈な当たりも ななくさく強ショート手島 次元野人です主軸5番を打ちます小西 正斗センターその 瞬ですここまでは2試合板をしています3 試合目の登板ストレートのマックスは 145kmスライダーチェンジアップ カーブフォークを持っているということ ですが本人としては決め球は ストレート力で押していくような投球を 見せたいという話もしてい ます親さん今日下で入りましたね東方高校 そうですね非常にあの今日誰が流れるのか 興味持ってたんですけどね2年生の田で ましたね非にあのボルに切れある ピッチャーだと思い ますその下の注目の立ち上がりですまず ジャ高校先頭バッターキャプテンが左の バッターボックスに入りまし た準決勝今始まり ますまずはいきなりストレートいいところ 決まりまし た今大会ここまで4割厘という打率を残し ています福田です 2球とも非常にいいボールですね親さん そうですねストレートとスライダーです けどね両2球とも切れが良かった です3球目も力のあるボール141km出 てい ますまその立ち上がりというのは本当に 難しいとよく言われますそういった中で さらに2年生のくがこの立ち上がり です高め手が出 ない素晴らしい立ち上がり下大震これが 東方高校今大会ここまで無失点の投手陣 です最後はフォークボールでした ねちょっと服だとしても予想していなかっ たボールかなかなか手が出ませんでした 先頭バッター見逃しの三振2番の福田UF が入りまし た今日ジ高校は先発7人左バッを並べてい ますそういった中でこの右の下に対して どう攻略していく か打ち上げましたライトセンターセンター が落下点に入りましたジエソタやはりその 瞬息広い守備範囲を誇ります 杉本当にこのク立ち上がり落ち着いてます ねそうですね非常にあの落ち着いています しボールに切れがありますよね上場の 立ち上がりじゃないでしょうか ね3番杉浦相馬 ですジ高校はスタメン2年生が5人3年生 4人というメンバークリーンナップ3人 いずれも2年生 ですここも140kg イ コースやはりその言葉通りま変化球も使い ますがストレートでグイグイとしていく ようなそんな投球が立ち上がり続いてい ますファーストあとちょっと前にボールを こぼしてしまった3番杉浦塁です 守備の乱れが出ました立ち上がり東方高校 ですここまで4試合戦ってエラーは3つ 当然伝統ある東方高校守備は期待上げられ ているんですが立ち上がり思わぬ形で ランナーを背負う形になりました先発のく ですここでキャッチャーキャプテンの高柳 が1度行くこういったところもやはり重要 ですよねそうですよ ねまあのねえ2アウト取ってねホットした ところをねエラーでランナーが出塁したの で気を抜くなよというのとちょっと間を 取りに行ったそういったあの意味合いの タイムだと思います非常にいいタイミング だと思いますねそして4番です勝田ユト右 のバッター ボックス勝田君は小柄ですけどね非常に 思いっきりのいいバッターですね 思いっきりの引っ張りのバッターですから ね大会5打点を上げています勝田優2年 生ちょっと詰まったあたりになりました 一塁ランナーフォースアウト3アウトです ランナー出しましたがトジ高校無得点に 終わっています東邦高校下大震素晴らしい 立ち上がりとなりましたいや再3伺ってい ますが改めて本当にく2年生最高の 立ち上がりでしたねそうですねストレート の走りがやっぱりいいですよね時 140km台でしたよねマックスが143 でしたよね非常にいい立ち上がりだと思い ますさあいい形でランナーこそ出しました が東方高校立ち上がりましたこれから東邦 高校の攻撃へと移っていき ますでは続いて守備に入りますトジ高校の メンバー紹介します今日先発は2年生西脇 高成2年生エースが入りまし たキャッチャーも2年生北本佑紀 ですそして ファースト松本 優雅セカンドには先ほど打席にも入りまし た勝田 優 守りそしてサードにも2年生が入ってい ます杉浦相馬西脇 ショートにはこの春から守備力成長 キャプテンです 福田野人ですレフト先ほど2番を打ちまし た 福田センターにはこちらも2年生背番号 19をつけている磯 一ライトには3年生小林渡が入りますジ 高校です ま田中監督も守備への不安は全くないと いう話をしています6試合戦ってまエラー こそ8つという数が出ていますがしっかり と6試合戦い抜いてきたそういった中で 守備面も当然磨き上げられてきたこのジ 高校 です少ない失点数で戦っていきたいという 話をしていましたこの田中佑樹監督です [音楽] 東方高校先頭バッター大島 前夜今左のバッターボックスに入るところ です今大会打率4割7打点を上げていると いう大島前 [拍手] まずは注目の西脇高成の立ち上がり ですま準々決勝豊橋中央戦も126球を 投げましたそこからの中1 日ま疲れという部分も後半にはちょっとま 注目ポイントにはなってきそうですね親 さんそうですね まどうどのタイミングでねあの系統するの かそこも1つの見所だと思い ます1つ西脇構成武器は スライダーストレートのマックスは 140kmだということです変化級 スライダーとカーブを持っていますもう 67割がこのスライダーとカーブですそう ですね このスライダーなかなか 打つことができず準々決勝豊橋中央も5回 までノーヒットという形に抑えられました 豊橋中央戦はこの西脇重三振配当を見せ ました東方はこのねあのスライダーカーブ の低めの見極めだと思いますね はいこの低めの今のはカーブでしょうか この東方高校ブラスバンド戦闘開始が 流れる中でまさに俺が打てば勝てるという 大島前夜チームのトップ バッターチームに勢いをつつける打撃を 見せられるでしょう かやはりその打撃にも打球にも勢いがあり ます センターへいい当たりだが一左に動いて 掴みましたワンアウトです先頭の大島前が 倒れましたでは東方高校の面です改めて 紹介します1番大島前は倒れました2番藤 太3番三浦テト4番には東高校2年生が 入ります朝倉空5番小西正斗6番手島次元 7番には旭日翔太8番キャプテン高柳大治 9番ピッチャーの下田大震 です2番の藤江 ですまここまでは打率が1割858厘 なかなか調子が上がってこない本人も3年 生最後の大会であることを意識しすぎて いるかなという話もしています [音楽] この藤に対しては2球で追い込みましたが 3球目外れました [音楽] 3塁戦ファールボール です大さんからも低めのスライダーカーブ という話ありましたがましっかりと空振り はしていないですねここまではそうですね え左バッターがねベースいっぱいに くっついてねポイントを近くして対応し てるなるほどそういった意識は見えますよ ねここも変化球でしたがやはりその逃げて いくボールにしてるに近いところに立って いくという作戦を東方は取っているよう ですねですね特に左バッターはあの右の肩 を開かないそういった注意が必要だと思い ますねなるほど フールで粘ります山田監督からも今笑顔で 拍手が送られてい ますタイミングとしては完全に外されてい ましたががなんとかバットに当てたという 藤江太 ですあとちょっと指に引っかかってしまい まし た昨と比べて球の走りなど大さん見ていて いかがですか特に あの悪いっていう感じは受けませんよね ストレートもね130の半ばで来てますし ねスライダーカーブの切れも悪くないです え立ち上がりの出来としては悪くないと 思います よこの外の変化球に対してバットは止まっ ていますここに手を出すか出さないかで 東方としてはかなり変わってくるという話 ですねそうですね今は止まりましたはい あの低めの見極めですよねいややはりこの スライダ手が出るんですねはいかなり切れ がいいですからね [音楽] ここもスライダーやはり手が出てしまった 2番の藤江 です結果的にはかなりこう逃げていくよう なボールにはなりましたがこれに手が出て しまうということはそう相当切れがいい ですよねそういうことですよ ね2アウトを取りました西脇成です あのキャッチャーの北本に聞きますと やはりこの西脇スライダーが一級品だと このスライダーをどう生かすかを考えて 配球をしていますと語ってい ます左バッターに対しては変化球中心 そして今のように右バッターに対しては インコースのストレートで攻めていきたい そう語ったキャッチャーの北本です ここは低めの変化 球バッターボックスには3番三浦テントが 入りました今大会打率6割3打点です非常 に懐の深いえいいバッターです よ力強いスイングですが変化球に手が出 ました 空振り2ボール2ストライク2アウト ランナーありませんトジ先発西脇高成の 立ち上がりただしっかりと粘っている東邦 高校もうすでに西脇の多数1回ですが20 球を超えてい ます空振りやはりこのスライダーに手が 出る西脇高成この立ち上がり3者本体に 切って取りました両投手共に素晴らしい 立ち上がりを見せました1回終了です 八さん本当に両投手最高の立ち上がりでし たねそうですね ジ攻撃自分の持ち味を出したですね非常に いい立ち上がりだったと思いますは 北そしてしっかり西脇は首回りを冷やし ながら次の回のピッチングをまた待つと いうそんな様子が見られまし た2回の表ですトジ高校5番2年生北本 佑樹から始まりますチームのキャッチャー です この2回も1球目いいところに決まりまし た下大震 ですそして変化球 空振りそして [拍手] 外このボールは外れました2ボール1 ボール2ストライクです いや非常にテンポも含めて自信を持って 投げてる感じありますねそうです ね追い込んでね今のようにフォークボール も投げてきますからねちょっとあの気持ち に余裕が出てきたそんな感じがしますこの 高めのボールは144km これは決まっているズバっと決まりまし たく大震低めにズバっと決まった見逃し 三振 林林いやもう北本としてもちょっと手が出 なかったようなそんな表情でしたねそう ですね非常にあの力強いストレートでし た何かこの準決勝という部隊を楽しんで いるかのような そんな躍動感のあるピッチングフォーム下 大震 です6番の小林渡る左のマッターボックス です打ち返したセンターに抜けるか ショート掴んだ1塁を来るが朝倉空もよく 取りましたがこれは足が離れましたナアだ 手島も朝倉もどちらもよく取ったという そんなプレイにはなりました 松これがやはり鍛えられた東方の守りと いう感じはしますねよく取ったんですけど ねちょっと送球が逸れましたよねショート の手島もよく取りましたあのファーストの 朝倉も取れなければおそらくランナー2塁 に行ってましたもんねそうですよ ねそういったところも期ま1ぱ1ぱいの プレイですよねはいあれがアウトになって いればスーパープレー という手島のプレイではありましたさあ ただ初めてのヒットが生まれまし たジャック高校バッターボックスには松本 優雅7番が入り ます球外します ランナースタート動いてきました 11ジ高校はここまで6試合戦って17の 盗塁しっかり足も絡めてきます まこのクの立ち上がりがいいだけあって やはりこういったことも必要になってき そうですかそうですねあの起動力を存分に 発揮したいそういう思いがあると思うん ですよねはい足の早い選手多いですそうな んですよねラの小林君足早いですからね はい小林はまだ今大会ここまで盗塁はあり ません [音楽] ゆっくりとランナーを背負ってからは前を 取りますマウンド場のく これも3塁戦だがフアになりました2者 連続の ヒットうまく打ちました松本優雅ジ高校2 者連続ヒットこの試合初めて得点拳に ランナーを置く形となりまし たさんよく打ちましたねそうですねえ アウトコースの高めですバッターが1番 ですねえレフト方向にね流しを打ちをが できるまちょっと中途半端な高さでした からねでもあの松本君よく打ちましたよ今 の ね先生のチャンス最初に作ったのはトジ 高校初球から打った西脇 構成ファールゾーンスタンドに入り ますまだ西脇今大会ここまでヒットはあり ません11打数の ヒットただここは先制のチャンス自らの バットで先制点を上げられる かさんクとしては初めて得点機にランナを 背負いましたまここをどうしくかというの も大事なところですよねそうですね目を しっかり投げ切ることだと思いますね はい両投手の対戦となっています下 西脇2ストライクから1球外しました1 アウトランナー2塁1 塁ま次変化球が想定されますけどねそれを ちゃんと低めにしっかり投げることだと 思いますね中パの高さだと思います よやはり低め空振り三振さん今のボール いかですかはい非常に低めにねえ切りまし たねフォークボールだと思いますけどね いい高でし たこれで2 アウト2アウトランナー2塁1塁9番磯 一塁バッターボックス です磯君もレフト方向の打球が多いです からはい 準々決勝で今大会初スタメンとなりました がその試合で3打数1安打1打点しっかり と活躍しこの準決勝でもスタメンを 勝ち取りました磯 [音楽] ですまこういったラッキーボイ的な存在と いうのも非常に重要ですよねそうですね こういったトーナメントではそういった ラッキーボーイの感染って非常にねあの ゲームにあのチームに勢いをつけますから ねはい それまでは壺天が同じ場所を守っていまし たが準々決勝からはこの磯一が起用されて い ますもっと振りを遅れましたさすがにここ は下に 軍ジ高校この試合初めて得点権にランナー をくチャンスを作りましたが得点なりませ ん0対0続いています 今日最初のピンチを凌いだ東方高校 ですランナー2塁1塁という形を作られ ましたがくがしっかりとその後2人の バッターを抑えて 無2回の裏4番の から始まりますこの歴史伝統ある東邦高校 4番今年任されているのは2年生です朝倉 空番あの大さんはいこの朝倉のお父さんが 元ドラゴンズ朝倉健太さんそうですねはい 非常にあのしっかりしたね血筋のねえ子 さんですからねはいえさすがに番を任さ れるだけありますよね野センスというもの をしっかりと受け継いで2年生ながら東方 高校の予盤を任されていますお父さんも シーに出たまポジションこそ違うがその お父さんの結果を超えるために東方高校に 来たと語るその朝倉空が打席に入ります [音楽] [音楽] 2球目を打ちましたこれはつまらされた こんな形になりました朝倉今日最初の打席 はセカンドゴル [音楽] ですまだ西脇はここまでノーヒット ピッチング1回は3者本体に抑えてい ます5番小正 です打率は6割7打点を上げている 打者から打ったレフトレフトがファール ゾーン落ち ますま東邦高校山田監督もどの打順からで もチャンスを作る攻撃力があるん だ今年のチームについて語ります足の早い 選手も多いので相手をかき回していくよう なこともしたいということも語っています がまそこも含めてまずはランナー出すこと ですねそうです ねまあのここまでの東方のね打撃を見ると このスライダーの見極めをしっかりすると いうような意識が見えますよね はいそう結果的にそこから2つ三振は奪わ れていますがその意識というのは見られる わけですねそうですねえ1回は ね抑えられましたけど3人ともねあのス ボール2ストラまでカウント持ってて ますいそうですねまそういったあのねえ 内容が2打席面に生きるんじゃない でしょうか ねここも外のボールをしっかりと当てまし たやはりこう第1打席でしっかり彼の ボール西脇のボールを見て2回り目からま しっかりと打てていくようなそれもまた 作戦なわけですねそうですねもう2巡目 からの対応だと思いますがねはいなかなか 初見ではねえこのスライダー打つの難思い ああここもやはり同じようなボールなん ですがあの前の豊橋中央打線もこのボール でしたもんねそうですよね非常にね まっすぐと同じ腕の振りで来ますし ストライクゾーンからボールゾーンにね 非常に綺麗よく回りますから ねそして続く朝木のとに倒れて2回も西脇 成東方打線を3者体に抑えました0対です
東邦vs杜若 愛知県大会準決勝 試合開始~2回まで
東邦1-0杜若 愛知県大会準決勝 延長10回タイブレーク
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