【ドラフト候補】浦学のジャッジが放つ豪快アーチ プロ注目大型内野手・浦和学院 藤井健翔選手

はいナイス これライトライトありがとここが はい はい この冬で10km以上減料しました あ食事制限と まあと運動量ま冬なんでランニング系も増えたんですけど 自分で中でご飯のり量り調整したりとかしてはい 10km以上減料しましたね極道のうん 会社の方と今ちょっと相談して ま自分だけ同じメニューなんですけどま量ちょっと減らしてもらったりとか あそうだったんだ 調整してますね最初の方は食べたかったんですけど胃袋が慣れてきたら あ 逆に食べれなくなっちゃうです 9695 が今のパフォーマンス出せる多分限界値かなっていう風に思いますね なるほどね そうですねやっぱ自分まその昔からま打撃のチームっていうのがま好きだってい頃はずっとまその強打の地面和歌山っていうのに憧れてまその打撃のチームっていうのを求めてたんですけど やっぱ森監督が 話をしに来てくれてまその時にちょうど選抜ベスト 4問題になっててその時の野球見てた時に うん なんか自分の中でも求めてる野球に近いなっていうのが あってまその打撃のチームっていうとこで 裏学院を選ばしてもらいましたねもう親が多分 1番応援してくれててはい [音楽] 親が本当1番やってくれてるんで はい1 番迷惑もかけてますし1 番そうすね恩返ししないといけない そうすねやっぱチですねはい チ力すごいね監督も褒めてるもんね そうはいまあと打球の速さだったりとか をまその自分の長所として今までやってきたんですけどま逆に 欠点になるとこがやっぱそのそれだけ振ってると ああミート力ってのが落ちてきてて ああそれをこの冬 自分の中でま改善するためにまいろんな うんうん方に指導もらったりとか うんうんうんうんうん ま実際にまドリルま打撃ドリルっていうのを実践してみてものを選んできてうんうんうん ま今シーズンに入ってちょっとずつそのだと ま右方向の打球も増えてきて ああ 腸だと率が上がってきたなっていう風に自分は感じてますねそうですね やっぱポイントっていうのをまその前まで は1個のポイントっていう風に考えてたん ですけどあ打撃っていうのはまその バッテリーと一緒で奥行きだったりやっぱ そのまこういう左右っていうのもあって いろんなとこに対応するだけのまその ゾー音っていうのをま自分の中で広げてき てま1番はやっぱりその右方向に強い打球 っていうのがテーマだったんでその右方向 に強い打球打つためにはやっぱここの ポイントがベビストポジションだったりと かやっぱ そのま追い込まれた中でのわざと自分の中で制限かけて苦しい状況の中で打撃練習だったりとかそのわざと制限かけた中での練習っていうのを多くやりましたね ま変な話ですけどやっぱもう2 ストライクからまこういう打球出してしまったら本当自分で罰ゲームみたいな感じでやったりとか ま何か違うとこに意識があればその本来の本題本題の部分っていうのはやっぱその無意識の中でできるっていうのがあるっていう風にま自分考えれてたんでその何か違うことを意識しながらでもできるっていうのをやってましたね大会始まってないんでまいざどうなるかわかんないですけど うんうんま今やってる感じの中では そうですね成長できてることはあるのかなっていう風に思いますねうんうん でも自分はあんまり飛ばなくなったっていう風に感じ感じないですね全然やっぱ自分の まなんかいろんなデータが取れるじゃないですか今そのベストベストで打てば うんうんまなんかまそれなりの打球は [音楽] 飛んでくんじゃないかなっていう風に思いますねうん ま自分あんまりウェイトはやらないんですけどまやっぱひたすら小学校の頃からもバット振り続けてきましたねもう本当小学校の頃から 900g ぐらいのバット振ったりとかそうですね うんうんうんっ ていうのをまやってましたね ある程度の基準値をまその持った中で まそれ以上はま求めてもいいんですけど ま今はそのベス今のこの自分のスペックで うんうん 生かしきれるためのパフォーマンス能力っていうのをつける だったりとかまそういうエクササイズだったりとかあっ ていうのをまやってますね自重トレーニングだったりとか そうですね 小田先生うんまやっぱ昔からいろんなうん ま選手を見てきたんでまその選手の ま良かった選手 のまこういうとこが良かったっていう風なま経験じゃないですけどそういうのを伝えていただいていたりとか ま逆にそのトレーナーの小川さん小川コーチって言うんですけど小川コーチはまそのブラストっていうま測る機会があるんですけどその測る機会でそのスキの中の その各1級1級のデータを見 こういうスイングになってるとか オンプレーンってあるんですけどまその自分のプレインが今何% っていうのを まデータ化してやってもらってます悔しいですし やっぱ余番にうん座らしてもらってる中で 最低限 まやっぱ打点っていうのをま火星具の方がま余番の仕事だと思うんですけどもそれも貢献できずにうんうん 率も少なくてうん 秋はまそれこそ自分のませって言ったらあれですけどま自分がそういう打撃面でリージできなかった分けてしまったかなっていうとこもま反省しましたね目崎のことで言えばやっぱ 今埼玉県で1 番強いって言われてるのは裏業うんうん なんですけどまそこ目標にしてしまったら まそれ以上先っていうのがないんでやっぱその全国制覇した横浜 高校をま自分たちは倒すっていうのをま1 番にイメージを持ってまその中でうん 家庭でやっぱ裏 業をま圧倒したいっていう風な思いでやってましたねそうですね本当そこにしか 目がないっていうかもうそこしか目指してなくて うんま常々ずっとまそれを目標に うんやってますね 自分たちは元々春夏連覇っていうのを掲げてやってたんですけど 春夏連覇できなくても春秋負けてしまったんで その夢が届いてしまってやっぱ残すとこはま本当に夏の全国制覇しかないと思ってるんで そこに向けてまよりそうま厳しくやっていかないといけないなっていう風に思ってますねそうですね ま去年の秋まではま打撃のチームって言われてきたと思うんですけど まそのまこの冬の取りもあったりまその この連戦シーズン入って連戦期間でずっと そのま起動力 ていうとこを意識してま総塁にも本と力入れてきて あ 打てる打てないっていうのは波があると思うんですけど その打てない中でも本当勝てるチームっていうのが 1 番強いチームだと思ってるんでうんうんはいはい ま去年の秋が本当そうだった打てない中で本当に打てない打てないで負けてしまったんで打てる打てない中でもま打て打って勝つのは本当だと思うんですけどもう打てない中でどうやって勝つかっていうのを考えた時に やっぱりその総塁だったりとかまその必要率っていうとこを求められると思うんで うん 今はその打撃っていうよりもやっぱそういうま粘り強さだったりとかうんうんうん まそういうま総理起動力っていうのをま強みにしていきたいなっていう風に思ってますね はいはいグ そうですねも今の自分のま1 番の目標はやっぱ全国制覇 なていうのはまそのチームとしての1 番の目標なんですけど ま自分の中の その目標だったら本当高卒プロっていうのがうん 1番の目標でま自分大学 進学の予定も今のとこないので本当にもう高卒プロ 1本で勝負していくっていうま覚悟で やってますね いや自分あんまり好きな球団っていうのはまないんですけどまそのちっちゃい頃まその親が好きだったのはジャイアンツで ああ はいまやっぱジャイアンツのまスター選手っていうのは ま自分の中で憧れのうん 選手かなっていう風のは思いますスターだったりっていうはいそのプラ級選手だったら岡本和選手 あもう本当1番の目標でやっぱチある中で はいはいまその3年間でやっぱ30 本をずっと記録をずっと出し続けてま打率も残せてるっていう もんでやっぱ自分が1 番そのなんて言うんですか目標にしているところに うんいる選手とか岡本和選手なんで そうですねまあとはまそのちょっとま国変わっちゃうんですけどアーロンジャッジ選手っていうのを ああいて 参考させてもらってますね いやもうやっぱまあの長大力もそうですけど打てない時でもなんか魅力あるじゃないですかスイングの中でも [音楽] 打てなくても魅力ある選手って誰にでもやっぱその応援してもらえるしそういう人間性って部分でも本当いい選手だと思ってるんでやっぱそのえ結果出なくてもされる選手っていうとこ含めて尊敬してますね いや去年の春 自分が西武戦で うん その冒頭放ってしまって去年の春負けてしまったんですよ自分のエラーで え まそっからもうひたすら守備ばっかやってきてま秋は まそれこそ守備の成果もあって チームとしても失作ゼそっからまた磨きかけて今ただ単純に守備じゃなくてまいろんな連携プレイだったりとかていうのを今やっててやっぱそこがやっぱ一番うん 難しいところですね やっぱサインプレイだったり連携プレイっていうのが自分個人だけじゃないんで周りと 連携するっていうとこが そうですね結構難しいですねま本当やってきたものがあると思うんでそれこそ大会でもま打撃 の前にやっぱ守備が必ずついてくると思うんで その打撃につなげるためにもま守備っていうのを大切にしたいですよそうですね ま桜井選手も本当いいバッターですし ま選手も本当ま右左違うんですけどいい出しだなっていう風にま感じてるんですけどまやっぱまそこにもやっぱ圧倒できるもだけの実力っていうのを はいはいまつけていきたいですねはい はい そうですね あのま彼はもちろんあの体の部分であれだけの体格を持ってるのでままずこれが 1番大きな魅力なんですけど 元々え岡山出身の子でえまこう埼玉にこう門叩いてですね来てくださってま本人あの最初は本当にそういう意味では慣れない環境だったりあの会話の部分だとかまそういう面ではこう未熟なところ多々多々あったんですけどあの本当にかなりこういろんな意味でえ紳士共に成長して [音楽] 来てくれてるのでま最近すごくまいい意味 で頼もしい存在になってきてるような気が しますねあの彼なんかはあのとても真面目 な生徒でしてますぐにこういい意味でも 悪い意味でもま色々考え込んでしまう癖が あったんでま自分で悩んでばっかじゃなく てま誰かにこうま相談をしたりあのできれ ばこうアウトプットするそういうところを まこの3年間で身につけてっていければま いい意味で相談相手にこう誰かが乗って くれたりま支えてくれるっていうところが ある意味野球会にとってま大事な要素でも あるのかなとは思ってたのでま自分のこう 言いたいこと喋りたいことをちゃんと会話 としてこう大人にもコミュニケーションを しっかり取れるようになってきてるのがま 良かったところいいところかもしれません はいままず率直にでかかったで2つ目は その大きさの割に動けたあのまそういう 意味では元々キャッチャーやってたんです けどあのキャッチャーとしての動きだっ たりあとは本当俊敏性って言えばいいん ですかねそれがあの中学時代体も大きかっ たんですけどあの動けてたのであこれは こうあの可能性あるんじゃないかなって いう気持ちでいましたねはいそうですね あのま彼去年1年間まやっぱ公式戦で なかなか結果を出せてないチーム的にもま そういう面ではあの彼の存在っていうのは 1つチームとしても大きな存在になってき てるのでまやはりあの私として期待したい のはこ細そという場面まもちろん公式戦で まやっぱり彼のその活躍っていうのがま まずは私も見たいところですしまもちろん 本人としでそこが1つ大きなその今度その 上にえまいわゆるのところもま左右される ような状況になってくるのではないかなと は思ってるのでまそこの部分ま本番に強い 選手まそこをちょっと今テーマにしてです ね取り組ねはい [音楽]

🎥【ドラフト候補】浦学のジャッジこと、浦和学院 藤井健翔選手インタビュー 岡山から埼玉へ挑む決意

📌 2025年ドラフト候補として注目される浦和学院の4番・藤井健翔選手に迫ります。
岡山から埼玉へ進学。冬の厳しい減量と、右方向への打球へのこだわり、そして「全国制覇」と「高卒プロ一本勝負」という覚悟を語ります。
✅ 岡山から埼玉へ – 浦学を選んだ理由
✅ 10kg減量の理由と取り組み
✅ 打撃改良の裏側 – ミート力向上のドリル
✅ チームの「粘り強さ・機動力」への意識
✅ 全国制覇&高卒プロへの覚悟

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◇取材協力
浦和学院高等学校

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