打撃好調の要因は?西川愛也・渡部聖弥のバッティングフォームを辻発彦氏が徹底解剖! 埼玉西武ライオンズ
続いては選手のバッティングにまっていくコーナーですということでライオンズチャンネルの準レギュラー辻初彦さんにお越しいただきましたよろしくお願いします お願いします はいということで早速打撃理論を聞いていきたいんですがその前に はい今までのライオンズ どう見てますか いや頑張ってると思いますよ 毎日楽しいよねてねワクワクするよね そして今日辻さんに来ていただいたのは去年より格段に良くなった打撃陣選手たちのバッティングがどう良くなったのかということを選手を数名ックアップしまして解説いただこうと思っています 全体的に見てどこが良くなったと思いますか いややっぱり今年の成績今までの成績見ると統力のもちろん頑張りも大きいんだけども はい 打つ方ではやっぱりこの1 番に座ってるこう西川君のやっぱり出類チャンスに強いとこもあるしね うんえその1 番の活躍と渡辺君3番ネビン4番の やっぱりここがこの非常にこう得点になってるかなっていう感じしますよね なるほどうん あの今早速お名前出ましたけれどもまず1 人目はうんはい西川選手の はい 打撃から見ていきたいんですけれどももうガイアのレギュラーを 獲得しつつあると言っても いやもう間違いない取ったでしょう いいです取りましたよね取りました はいそんな西川選手について見ていきたいと思います はいまずは2023 年のホームから見ていきましょう うんやっぱこれもねヒット打ってるんでいい打ち方なんですよ うんうんうん タイミングがあった打ち方してるんですよね はい だからえ今年の違うところがやっぱりもう明らかに分かるじゃないですかバットの位置もまず違いますし スタンスの幅も違いますしえ右足のこの振リ具合も全く違いますし 彼としてはその今までがこのバットの動きと足の右の振りということでやっぱりこの大きな動きの中でやっぱりタイミングを合わせるのが難しい ということがあるんでだから1 番大事なのはこのトップの入った時のこの時間なんですよね だからその振りを小さめにしてしっかりと左足のこの付け根股関節に うんうん クイック的にコンと入れるパワーをここに貯めるっていう動作を早くうできるようになったのでもうつでもあのバット出せますよっていう状況を作る だからもうあとは本人はこうグリップエンド右手の方をボールにぶつけていくっていうイメージで打てると だからタイミングの取り方が非常によか良くなったのと えしっかりとこう打ちに行きますよっていうこの街の形ができるようになって さらにこうインコースの弾を強く うんうんさけるようになったんと思うよ うん続いては17日に4 アンダそしてさよならヒットを打った滝沢選手です 滝沢選手はどのように見てますか ま夏はねあの入った時からあの非常にこうバッティングセンスあるなと思いましたよ へえ あのタイミングの取り方とあとホーム自体も非常にこう えオーソドックスというか うんうん あのここは別にこう直す必要ないなっていうような ある程度形は良かったんであとはこのプロのスピードねスピードになれるう変化球の切れであるとかまそういうあとパワーとか まそういうところがこうできていけばあのいけるなと思ってましたよ 25 年はその23 年よりもグリップの位置がちょっと高くなってんだよね 高くなってますねはい ただねやっぱりここのバッターで大切なところはやっぱり はい 構えたとこよりもうちに行く時にトップに入れた時に構えたとこより下がったらバッと下が出ちゃうから ここはやっぱ気をつけなきゃいけないとこう んだからあの1 年目なんかもう本当低いから明らかにこう上がってるように見えるでしょ はい 自然と下から上に上がってうちに行っているっていう うん え今年はちょっと高いので本当本当わずかなんだけどもそれでも上がってるのよやっぱり何が変わったっていう話をしたらファール打てるようになったって言った あ だからファウル打てるっていうことはやっぱりうちに行ってファウルになったんじゃなくてやっぱり追い込まれたりするとやっぱり本人の中でやっぱり呼び込んで バットの出が非常にいいんで ファウルにできる っていうやっぱり自信だと思うの うん だ追い込まれても大丈夫ですよっていう感覚になるとこれがあの今年これだけずっと試合に出続けてこれが経験を踏んで地震になってきてると思う 次の選手は渡辺也選手ですもう開幕から打ちまくってるスーパールーキーですけれどもどう見てますか あのキャンプからずっと見ててもどうだろうなっていうちょっとこうトップをしっかりとこう後ろに引いてえ打つようなタイプじゃなかったんだけども はい まこれ早い球に苦労するのかなとかちょっとちょっと思ったこともあったんですけどあでも全然こうそういう心配なかったですよねバットはボッキボキおるけど それがまたほらヒットゾーンに飛ぶっていうとこすごいでしょ すごいですね ということは変なあの打ち方じゃないっていうことよそうなんですか やっぱり彼のこの 特徴は ポイントがすごく前だっていう前で打てるっていうところじゃない バットのヘッドはこう遅れてインサイドからこう我慢して前で打てるから バットが折れてもうまいこと引っ掛けてこう誘拐に飛んでいく なるほど だから右の右の方にもすごく強い球を打てるでしょ うんうんうん これがやっぱりすごいじゃないはいということで 3選手見ていきましたけれども ここからの戦いで辻さんの注目選手って うん先日上がってきたセニオ おおセニオ選手それはなぜですか いやいやあのねやっぱりこの試合でもなかなかこう追加点取れない試合とか結構あるじゃないですか そうですね ね初外取ってもなかでここでポーンとこう流れ負けててもよ劣静でもここにポーンと 1 本ホームラン出ればあのそのチームのこう流れが変わるっていう試合があるんですよく はい だからやっぱこのこのなんちゅうの超大力ホームランには本当に期待できるじゃないですか うんそうですねうんどんどうん そういうのが打てるうバッターだと思うし 僕はねもっとねバッティング技術あると思うのよ オレックスの時も 交付がちょっとあるなっていうう [音楽] 選手だったんだけどもね だから序盤打てなかったからこれから打てるでしょっていうとこなんだけどもでもやっぱ彼はそういう明るさあるしいこう一発があるだからそういう意味では非常にこうもう 1 つこうチームに入ってくれればさ打線がまた大きく変わってくんじゃないのかなっていう気がするんですけどね うんということであの6 月に入ると交流戦があるじゃないですかう んうん ライオンズ交流戦の優勝がないということで やっぱ去年までと違うからでも 去年までやっぱりこう打てない試合が多かったんでね 今年はまたそういう風な格ができてきたんでえそういう楽しみもあるしさにこう投資力もう アップしてるんではい だからそういう去年までのこみたいなことはないと思うよ 辻さんの監督自体なんかこう交流戦の時ってなんか変えたりしてました いやそんなことあんま変えないんですよただやっぱり負けこさないようにねここだけはね絶対もうずっとそうペナントレースもそうだけど今現在もそうだけど やっぱり2勝1ぱ1勝2 やっぱりく負け越さないことやっぱそれでずっとこうオールさねぐらいまでが戦っていけたらいいかなと思うけどやっぱこの交流戦になるとあのパリーグ前全地勝つこともあるしね全地負けることもあるからね [音楽] うんだからそういう本当にね ゲーム差が変わることがあるから いややっぱりこ敗はこう避けたいとこだからねまそういう意味では投資力がこう先発人が非常にこういいということは うまくこう乗り切れるとは僕は信じてますけどねじゃ期待していきましょう ということで今日はライオンズチャンネルの準レギュラー辻初彦さんにお越しいただきましたありがとうございました ありがとうございました
打撃好調の要因は?西川愛也・渡部聖弥のバッティングフォームを辻発彦氏が徹底解剖! 埼玉西武ライオンズ
(LIONS CHANNEL 2025年5月26日放送分)
テレ玉にて毎週月曜日22:00~22:30放送中の埼玉西武ライオンズ応援番組!
試合情報はもちろん、選手インタビュー、ファンが選ぶ月間MVPの募集など、埼玉西武ライオンズ情報盛りだくさん!
このYouTubeチャンネルでは、主に選手へのインタビューなどを配信していきます!
ライオンズファン必見のチャンネルです!
チャンネル登録はこちら↓
https://www.youtube.com/channel/UC-QHaGHlTBGmhwAWuR-AVMQ?sub_confirmation=1
LIONS CHANNEL公式HPはこちら↓
https://www.teletama.jp/l_ch/index.html
#辻発彦 #西川愛也 #渡部聖弥 #滝澤夏央 #セデーニョ
#ライオンズ #プロ野球 #ライオンズチャンネル #lions
#山口清香 #テレ玉 #埼玉

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball