【虎の四皇】阪神の打線の要 ドラフト1位4人のアマチュア成績と当時の評価を見てみた

はいどうも皆さんこんにちは今回は今阪神 の打線の金めとなっているトライ選手4名 のアマチュアの成績を見ていこうという 動画になりますそれではまず2016年 ドラフト1位の大山選手から見ていき ましょうはいということでね今大山選手の 成績が出たと思うんですけれどもすいませ んちょっと1年生の春ですねこちらの OPSがちょっとどう調べても出てこ なかったのでちょっと不明ということにさ せていただいたんですけれどもまそれ以外 の成績ですねは一応出ていましてま 素晴らしい成績を残していますよねもう1 年生の春からえスタメンで出ていまして3 割以上のえ打率を残しているというところ ですよね特にですね都出している数字は4 年生の春ですねこちらの数字が非常に良く てですねま見たら分かると思うんですけど も4割以上の打率でOPSもね1.451 というところでまホームランも8本ま本当 にね言うことない成績なんですけれども ちょっとねこの表には出していないんです けれども三振の数ですねこちらもドラフト で結構え今ではね注目される数字だと思う んですけども48打席えこのシーズン立っ てるんですよねそれで1個しか参してない というところでこの三振率の低さという ところもね小山選手素晴らしいんですよね その数字でサード持っててしかも守備も うまいで右打ちで長距離法ってところで もう本当に人気ジャンルというかねもう ドラフト1位はもう本当に納得というかね ま競合しても全然今ではね十分納得できる そんな成績の彼なんですけれどもドラフト 当時のね評価とかそういう反応的には非常 にこうマイナスな評価というかねが多くて ですねま皆さんの記憶にももしかしたら あると思うんですけども当時阪神は小山 選手を単独使命をしたんですよねそん時に 会場からねこう悲鳴というかねま本当に 上がったというね事件というかまありまし てま結構メディアの方でもえ低い評価と いうかそういうのがよくえ見られたんです よねこの年のドラフトは非常に当手が法策 な都市でしてというのもね佐々木千谷投手 とか阪神はねえずっと狙ってるっていう風 に言われていましたしあとは1番の注目は 田中誠議投手ですねは5球団競合してねえ ソフトバンクに行ってあとは山岡投手で あったりとかえ柳投手あとは今井総司です ね西武の今井投手だったり藤平投手だっ たりとかまあとは1以外で言うとま何と 言っても山本吉信投手だったりとかえ常田 投手あと最木投手ですね阪神のエースも やってる最木投手もいたりとかもう本当に 法作な年なんですよね多分近年てか今まで で1番大作だったんじゃないかなぐらいの えピッチャー法作年でえ阪神が単独指名で 小山小山選手ごめんなさいね小山選手を 指名したんですよねまだからそういうのも あってうんま予想外すぎて悲鳴が上がった のかまよくわかんないんですけどまでもね 蓋を開けてみたら本当に大山選手ね1位 使名して良かったと思いますしま間違い なくえ2023年のね優勝はなかったと 思うんで大山選手がいなかったらねうん それぐらいの本当にもう中心選手になっ てると思うので本当に取って良かったなと いう風にま思いますねということでねまず 小山選手のドラフトの評価とアマチアの 成績を紹介させていただきました続きまし ては2018年ドラフト1位の地下本選手 になりますで選手はですね社会人時代も 含めてちょっとご紹介させていただきたい んですけれども大学時代はですね2年生 までピッチャーをやっていたので3年生 からの成績になるんですけども大学時代は 非常にこう怪我に悩まされたという野球 人生だったらしくって3年生の春はね数字 を残していますけどもそっから4年生の秋 の途中まではやっぱり怪我に悩まされてい てあんまりこう思ったようなプレイって いうのができていなかったみたいですね うんでそこから社会人に進んでまあ1年目 からスタメンに出てで大きい大会ね日本 選手権と後年対抗ですねま日本選手権に 関しましてはMVPを打るぐらいのえ 素晴らしい活躍をしましたしまそこでね 評価をされて阪神にドラフト1位使名ま 外れ外れ1位だったんですけどもされまし たというところなんですけども当時の ドラフト評価ですねこちらも大山選手同様 あまりこう良くない評価でしたね評価出し ますねはい今ね評価出たと思うんですけど も当時の阪神ですね2018年は最下位に シーズン終えましてでなんと言っても 長打力ねこちらが結構課題のチーム状況 だったんですよねでそこでまずえ藤原選手 ですね大阪党員の藤原選手に締めってで9 時を外してで次は今ね楽天で活躍してる辰 選手ですねを指名してこれも外して近本 選手に行ったんですよねでかなりこうね 外圧アッシュにこう振ってるというかうん こだわりがあったっていうところの指名 だったんですけども先ほども言いました 通りチーム状況としてやっぱ超打力が 欲しかったのでしかも選手のようなねこう 瞬速講座打のタイプっていうのはうんどう なのみたいな雰囲気はやっぱあったんです よねそれこそ残っていた選手と言うと野村 選手ですねまえ2チャームにいるね ジェームズ野村ジェームズ選手とかいたん でそっちを指名すればよかったんじゃない かとかあとこの前の年ですね2017年 ドラフトでは島田選手をえ取っていまして それと結構似てるタイプだみたいないう風 に言われたりとか結構しててネガティブな 反応が多かったんですよねネットの方でも 結構こう批判的なメッセージとかがあった みたいで実際ね地下選手の関係者の方です ねがこんなツイートを出しているんですよ ね はい今ねちょっと出たと思うんですけども 結構ねこう熱いメッセージというかうんま こういうツイートが出るぐらい結構批判さ れていたんですよねうんまでもね実際 やっぱ蓋を開けてみれば本当にねこの関係 者の方がね言った通りの本当に素晴らしい 選手というかね本当にまレジェンドと言っ てもいいぐらいの阪神のねうんぐらいのね え選手になっていますよねその地下本選手 以外にもこの年のドラフトっていうのは 素晴らしくて2位に小端選手3位に木選手 で4位に斎藤幸選手ですね今日ハムで活躍 してるで6位に岩投手というね本当に主力 級のえ選手がいっぱいいて本当に大当たり ドラフトだったんですよねで当時は本当に このドラフト全体の評価としても阪神は 多分1番低かったと思うんですけど本当に 低い評価えだったんですよねだから本当に この5年経たないとわかんないとかってね ドラフトはよく言いますけども本当にね このドラフトを見ればその通りだなって いうのはよくわかりますよねはいという ことでね地下選手のえ紹介をさせて いただきました続いて3人目ですね3人目 は2020年ドラフト1位の佐藤テ明選手 になります佐藤選手はですね2年生に投格 を表し始めましてま本当に投格というかね もういきなりドカンとこう成績を残して 日本代表にも選ばれてるんですよね2年生 の時点でねでそこからコンスタントにえ水 を残しまして3年生の秋はね調落としてで 4年生春もえコロナで開催中止だったので うんまこっからはあんまりこう爆発的なね 活躍っていうのはなかったんですけども それでも超大力はやっぱ素晴らしいもの ありましたし当時の評価もね素晴らしい ものだったんですよねじゃ評価行ってみ ましょうかはいえ出たと思うんですけども やはりね当時からこう飛距離とかこう打球 速度っていうのはやっぱナンバーワン評価 っていう風に評価されていましてま本当に それだけで言うならここ10年ぐらいでも いないレベルのパワーですよねうんまそれ でねま柳選手に前似てるってところもあっ て柳2世みたいな感じでえ当時は言われて いたんですけどもそれに加えてま内アね 当時サードも守ってま今も守ってますけど もえサードも守れるんでその ユーティリティ勢だったりとかまそういう のも評価されてドラフトではね4球団競合 というところでで阪神が矢野監督ですねが 当時ね引きまして阪神に入団することに なったんですよねこの当時のですねファン の反応というかメディアの反応も含めて 話すとやっぱり時間がかかるとは言われて いましたね柳田選手でもやっぱり23年 主力までかかってますしさらに佐藤選手の 場合はこう三振率も多かったりとか安定戦 にかけるところはえ実際あったのでうんま 時間かかるっていう風に言われてましたし あとはDNAに2使名されたマキ選手です ねま今では主力ですけどもマキ選手の方が 評価が高かったんですよねネットの評価で はねうんやっぱ安定して数字は残してい ましたしうんこっちの方がこう側線力とし ていいんじゃないかみたいなことは言われ ていたんですよねま当時今ね甲子園なんて 右バッターの方がいいんじゃないかとかね 色々あったんですけどもま今思えばねま どっちも当たりだったんでま良かったん ですけどもうんまでもやっぱりルーキア から佐藤選手がね24本ホームラン打って えバリバリの1年目から主力でしたし今で はねもうホームランをえっとダトストップ でね今突っ走しってるんでま本当に取って 良かったなとえいうところですよねで ちょっと余談なんですけどもこの2020 年ドラフトっていうのが本当に佐藤選手 以外もすごくて2位が伊藤正投手で4位で 坂田選手で5位で村上選手で6位で中野 選手で7位で高寺選手8位で石井選手って いうとこでねまほとんど主力なんですよね 今ではうん本当にもう下の方だと本当に 石井選手とか中野選手とかね本当にもう今 じゃ欠かせないようなえ選手いますしま 本当に回心のトラフトというかねもね構成 に残すべきえ2020年ドラフトだったと いう風に思いますねはいていうことでねえ 佐藤選手のえ紹介をさせていただきました 続いて最後4人目ですね4人目は2022 年ドラフト1位の森下選手になりますで 森下選手はですねさっきの3人と違いまし て高校時代から非常に有名なバッターでし てというのも東海大相模時代にえ主力で 張っていて50何本か打ってんですよね 高校時代もうんだから成り物入りでこう 大学に中央大学に入ったんですけれども1 年生はね非常に素晴らしい成績を残してあ やっぱすごい選手なんだなっていう風にね ちょっと話題にもなっていたんですけども そこから4年生になるまでですね非常に こうバッティングで苦しんでいましてま 数字を見れば分かると思うんですけどもま 本当に打ってないんですよね全くねうんま このままだったらまプロにはもう行けない ようなえ数字なんですけども4年生にね こうなんかタイミングの取り方かなって いうのをなんかえうまく掴んだみたいで3 割をえ残してねOPSも1超えるように なったというところでね4年生で一気に 爆発してそこから日本代表にも選ばれる ようになって最終的にはその4年生の時の 成績が評価されて阪神に1位目を受けたと いう流れですねで当時のドラフトの反応 ですね評価等々を見ていこうと思います はいえ今ね評価出たと思うんですけれども 当時はやっぱりこう荒さっていうのが 目立っていたのってうんま素材型という 評価だったんですよねまあれだけこう ブンブン振るタイプなのでプロのボール 対応できるのかみたいなところはちょっと あったんですよねでもやっぱり守備も うまかったですしま肩もねすごい強いんで 身体能力能力も高いってところでま全体的 な評価としてまあ1位でも全然まあ良かっ たんじゃないかみたいな評価だったと思い ます当時はで阪神はやっぱりこう右の大砲 っていうのがやっぱり欲しかったみたいで というのも1回この森下選手の行く前に 麻野選手に行ってるんですよねで結局巨人 にね9時でえ外れてしまって巨人に行った んですけれどもまでも結局森下選手で 良かったですよねやっぱ即戦力ってところ だったら森下選手の方がやっぱ良かったと 思いますしまそういうことさっきもねま 大山選手で話しましたけど2023年の 優勝もやっぱり森下選手の存在大きかった ですよねやっぱいなかったら無理だったと 思いますしま日本シリーズでねあの逆転の タイム打ったりとかやっぱいいとこで打っ てる印象が非常に強いのでうんま本当に この森下選手の存在っていうのはね本当に 大きかったのでま今でも大きいですしうん 本当に取って良かったなという風に思い ますねはいこれでね最後の森下選手の アマチュア成績等々を紹介させていただき ましたはいていうことでね今阪神で打線の 金めを張っているドラフト1位の4人の 選手の紹介をさせていただいたんですけど もまここまでねドラフト1位の選手がね揃 うってことは多分めったりないことだと 思うんでま本当にねドラフトうまくいっ てるなというところなんですけれどもま 非常にこうアマチュアの成績も見ることは あんまりないと思いますしうん非常に興味 深ね興味深かったなっていう風に調べて 思いましたねうんでま視聴者さんのね評価 とかはちょっとね分からないんでまその辺 の評価が高かったら他のチームもやって みようという風に思いますしねなんかね こう指摘とかねえまいい方も悪い方もあれ ばえコメントとかねえ評価の方をして いただいてあの色々えこちらも参考にして いただきたいので是非ねやっていただける と嬉しいですはいていうことで動画は以上 になりますご視聴ありがとうございました

0:00 はじめに
0:16 大山選手
3:16 近本選手
6:36 佐藤輝明選手
9:36 森下翔太選手
12:09 終わりに

#阪神タイガース #甲子園 #ドラフト

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