【ドラフト2025】巨人の補強POINTはどこだ?徹底考察シリーズです! #巨人 #ドラフト2025 #巨人ドラフト

はい皆さんこんにちは巨人comでござい ますということで今年度2025年 シーズンもえ交流戦に突入という時期が やってまいりました岡本選手の離脱以降 ですねなかなか波に乗りきれない ジャイアンツ戦いぶりが続いておりますが え本日はですねこちら2025年ドラフト に向けて補強ポイントを考察していく動画 やっていきたいと思います今日現在6月6 日でございますがここまでの戦いそしてえ ここまでの戦いから見て来年度以降どの ようなポイントを補強すべきなのか考察し ていきたいと思いますそして次回以降です ねえ具体的にどのような選手を指名して いくべきなのかその辺りも考察してまいり たいと思いますので今日はまずはその1回 目ということでご覧いただければと思い ますはいそれでは早速ではございますが6 月6日金曜日までの順位表ということで こちらの表をまずは見ていきましょうえ セリーグのですね順位表になっております はい6月6日現在で言いますと ジャイアンツは順位で言うと4位という ところにつけております28勝27杯1 分けということで貯金1というところで なんとか踏ん張っているというところかと 思いますはいそんな中ですねえここまでの 戦いどのようなところが良くてどのような ところが悪いのかというところですね他の 球団と比べて見ていきたいと思いますが まずはですね得点166ということでま 上位2チーム阪神広島がズば抜けており ます広島巨人がその次そして2チームと いうことでちょうど3分割されてる感じが しますねえ悪くはないけども良くもないと いうのがこの得点のところかと思います次 に失点ですねここが172ということでま 上位3チームと3チームで大きく分れて いるところですねやはり3チーム失点が 多いというところがですね非常に目につく ところかと思いますえ次のホームランです ねホームラン実は巨人は38ということで えこのセリーグの中では1番多くホーム ランを打っているんですねその次が阪神の 32本ということでそれ以外はですねほぼ 同じぐらい21から26ということでま ほぼ同じぐらいのホームランを打っている というところがここまでのホームランの数 でございますはいそして盗塁ですねえこれ 阪神がズば抜けて45ということで1番 多いんですけども阪神以外はですねそこ まで大きな差はなくですねえジャイアンツ も25ということでちょうど真ん中あたり 真ん中よりちょっと下というところですよ ねはい一方打率ですね2割3部輪という ことでそこまで悪くないんですよね なかなか点が取れないイメージがあります が実は打立自体はそこまで悪くなく2割3 部輪ということで1番広島の2割4部1輪 ですがえ阪神DNAジャイアンツここが 並んで2割3部輪というところなのでそこ まで打率は悪くないというところでござい ます一方ここの防御率ですよねジイアンツ 2.73ということで少しですねこの部分 当初の予定より苦戦気味かなというところ がえ感じ取れるところかと思いますはいえ 成績ですねもう少し細かく見ておきたいと 思いますまずは打撃成績ですね見ておき ましょうはいこちら打撃成績の詳細になり ます先ほど出てきたものに加えてもう少し 細かく資料として載せておりますえこれで 見てみるとですねま長打率やOPSそこ までえ大きなマイナス指標にはなってい ないんですけども赤で囲ってる箇所ですね まずは特点打率ということでま上位3 チームと比べて3チームの得点権打率の低 さここがですねえ数値として出ているのが まずは分かるかと思いますそして盗塁や ギダですねこの辺りもまあそこまで良くは ないんですけどもそこまで悪くもないと いうとこで割愛しつつですねえギダの成功 率ですねバントの成功率がジャイアンツは 低いということでこれに関しては試合を見 ていてもよくねえこういうシーン見かけ ますよねジャイアンツは6割98輪という 成功率なので非常に低いということが 分かるかと思います1位はですね広島の9 割2輪ということなのでまほぼ成功して ますよねえこの辺りが上位にいるチームの ま得点効率の良さにつがっているのかなと いうところかと思いますまあと気になる 箇所と言うとですねまこの代打の成功率 ですねえ2割8輪ということでこれも かなり低いんですよねまただ一方で阪神も ねそこまで高くないことを考えるとまここ に関しては阪神もジャイアンツもですねえ ま代打の切札不足というところがですね 露呈しているようなところかと思います 一方でね1番気になる箇所こちら三振の数 ですよね439ということで圧倒的に多い というところが値として出てしまっている というところでございますはい打撃に関し てはですねえジャイアンツの課題としては 3つありますえ1つは得点権打率の低さ2 つ目にギダ成功率の低さそして三振の圧倒 的な多さこの3つかと思いますはい なかなか点がとりず苦しんでいる要素え そこをですねえ支えてしまっているという のもおかしな言い方ですけどもえこの3つ がですねそこに繋がってしまっているのか なというところかと思いますえこっからね 巻き返しなるかというとこでえいろんな ことねやってますけどもも是非ね改善して 欲しいなというところでまずは打撃成績を 見てまいりましたはいそれでは次にですね え投手成績を見てまいりたいと思います はい先ほどですねえ防御率2.73という ことで少し悪めという話をしましたがま それ以外のところも含めてねえ少し詳細見 ていきたいと思いますはいまず防御率です ねえ先発9円で分けた時にこのような形に なります先発が2.639円が2.90と いうような防御率になっておりますはい まずね先発に関してはえ少しね一部の選手 が打ち込まれた試合があったこともあり ましてえこのような形になっておりますが まそれを考えるとですねま比較的数値とし ては悪くないと見ておくべきかと思います 一方で救援防御率の2.90ですねまこれ が非常に悪いというところは目につく ところですヤクルトについてワースト2と いうことで元々はですねシーズン開幕前は ですねえこの9援に関しては万全の体制と 言われてスタートした記憶がありますが蓋 を開けてみると2.90ということで少し ですねここは少し想定外の数値の悪さと いうところかと思いますはい次に生物数 脱三振脱三振率この辺りは申し分ない数値 が残っている一方で安んだ非本類だここが ですね非常に悪いというところがえ数値と して出てしまっておりますねきっと打たれ すぎホームラン打たれすぎというところ ですヒアンダに関してはセリーグワースト 非本塁打に関してもセリーグワースト対と いうところを数値として出してしまって おりますはいファーボールはね非常に優秀 ですねえ少なく抑えております9という ことでま広島についで2対というところで えま少ない数値で抑えることができており ますがえその次失点ですねここが非常に 悪いですよねま上位3チームと3チームで この失展の2局ここがですねえ県庁に現れ ていますま上位にいるチームは失点を 抑えることができている一方でえ3チーム に関しては失展をしまくっているという ところですねえこの辺りは顕著に出ている というところでございますはいということ でえこのチームの投手成績に関して見て みるとですね実は先発救援に課題を残して いるというところが数値としても出て しまっておりますねそもそも先発6枚がえ 完全に決まりきっているかというとそうで もなくえ一方でえ救援に関しても防御率が 非常に悪いライデルマルティネスという 圧倒的なストッパーが加入しそこに関して は非常にいい数値を示しておりますがえ そこに行きつくまでの救援ですねえその 辺りに関してはまだまだ不安定な要素が 多いというところを言わざるを得ないえ そんなですねここまでの戦いぶりという ところでございますはいそういう意味でも ですねえここまでチーム打撃成績そして チームの投集成績見てまいりましたが やはりですねこの4位という順位が全てを 物語っているかのようにですねえ攻撃面 守備面両速面において不安定な状態である と言わざるを得ないえここまでの戦いぶり であったというところかと思いますそして ここからはですね補強ポイントを考察して いくという意味でえもう少し具体的にです ねここまでどのような選手でありえどの ような成績だったのかというところも含め てね見ていきたいと思いますはいまずは ですね攻撃面ということでえ5月以降の ですねスタメン選手のえ打順をですね並べ てみたのがこちらになりますはい5月6日 の岡本選手の怪我以降ですね5月7日以降 いろんなパターンを試しているのが分かる かと思います1番伊豆口1番マ田区この ような形を試したり3番出口にしてみたり とですねいろんなパターン試してなんとか ですね特定につげようというですね監督の 悩ましい心理状況がですね現れているのか と思いますえ一方でね4番に関しては キャベッジ選手でほぼほぼ固定されており ますそれに対してね5番が全く定まらない ですよねま岸田選手を置いたりか選手を 置いたりとえいろんなパターン試しており ますがえここに関してはまだ定まってい ないかと思いますしま678えこの辺りも ですねまなかなか定まりきらない状況が 続いているというところにえ麻野選手の 怪我ですよねえここが出てしまったという ところでまなんとかね外野手でえブレイク してくれるような選手が現れないかなと いうような状況がま今の現状かと思います はい次にねえスタメン守備というところで 見てみるとこのような形になりますえまず キャッチャーに関してはほぼか選手と岸田 選手の2人で回してますえファーストは ですね岡本選手のえま怪我以降はですね ほぼほぼマスナリク選手が27試合という ところでえ出ておりますセカンドは吉川 直樹選手えサードがま門脇選手かえま中山 ライト選手かというところにまリチャード 選手が少したまに出てくるというような 起用方法ですえショートに関してはほぼ 出口選手まレフトに関してはですねまここ まで若林選手が1番多いんですけどもここ にねま選手復帰してきたのでえここにまる 選手が入ってくることになるような気が いたしますセンターですねここまでは ヘルナンデス選手が36試合ということで ほぼ出ておりましたがまここがですね調子 が上がってこないのでえここからどうなる かというとこでまお江選手や佐々木選手え この辺りが今後は出てくるのかなという ところかと思いますライトに関してはえ キャベジ選手はね47試合先発ということ でほぼね出てくれておりますしここは おそらくキャベジ選手のままえここからも 行くのかなというところかと思いますはい という意味でねここまでのえ先発起用 そしてまもちろんですねここからどうなる のかっていうのは全く読めないところでは ありますがま今現在の選手の使われ方と 結果を踏まえた上で来年度以降ですね レギュラー争いがどうなるのかというのを ですねえ少し未来予想図として描いた時に このような形になるのかなということを まとめた今日がこちらになりますま もちろんですねヘルナンデス選手や キャベッジ選手外国人選手がどうなるのか というところですねここは全く不透明です しま岡本選手の巨習やえ坂本選手蝶野選手 えこの辺り選手がどうなるのかというのを 読めないのでま予想するのは当然難しいん ですけどもまここまでですね一軍では あまり活躍できていないという意味で坂本 選手はこのリストから外しておりますしま 岡本選手もねま普通に行けばメジャーに 挑戦するのではないかということでえここ のリストからは外しているというところを ま前提にですね作ってみておりますはいま そういう意味でいきますとですねま キャッチャーか岸田瀬ここに関しては 大きく変わる要素はあまり考えにくいかな というとこです次にファーストですねマ田 陸大代荒巻3選手の名前を入れております マ田選手がねすごくいいのでえこのまま ブレイクしてえ完全なレギュラーに定着し て欲しいと思う一方でえここに関しては 毎年ですね外国人が入ってきたりとま競争 が激しい箇所でもあります個人的にはねえ マ田陸クこの選手がですねえ4番 ファーストというようなポジションを完全 に獲得するぐらいえブレイクして欲しいな と思う思っておりますがま果たしてどう なることかというところがこのファースト かと思いますセカンドに関してはね吉川 直樹選手がま完全にねレギュラーとして今 チームを引っ張っていってくれております がま年齢的な部分とま何かしらの アクシデントが起きた際吉川選手に匹匹敵 するぐらいのバックアップ選手がいるかと 言うとまおそらく今で言うとここのリスト では浦田選手の名前を入れておりますがま 中山ライト選手かま門脇選手ですねこの 辺りの選手がまバックアップとして入る だろうというところがこのセカンドかと 思いますはい次にショートですねここに 関しては伊口選手一択になるかと思います まここまでの大活躍これに関しては本当に 目を見張るものがありますねま守備面攻撃 面え共にですねえまジャイアンツの レギュラーと言って全く申し分のない活躍 っぷりですえこれ来年以降もですねこの 伊豆口選手ショートレギュラーとしてえ 活躍して欲しいなという一方でね石塚選手 がおります将来的にこの石塚選手も ジャイアンツの内ヤの中心選手になって ほしい選手ですまショートのバックアップ としてここでは記載しておりますがま場合 によってはセカンドへのコンバートサード へのコンバートもえ試合に入れながらです ねま是非ま2年目以降ですね1軍でも少し ずつ試合に出て欲しいという意味でねま 一旦ここではショートのバックアップとし て記載しておりますがまそのような感じで 考えているというところになりますそして サードですねサードに関しては門脇中山 リチャードもうこの3人の名前を入れて おりますがま正直ですねえこの3人共に ですね決め手に書く状態かと思います守備 面では角脇打撃面では中山ロマン枠として リチャードというようなですねま当然3 選手とも魅力的な選手であることに変わり はなくスタメンで起すればそれなりに活躍 することもあるというようなですね印象 ですま一方でねえジャイアンツの レギュラーとして完全にそのチ位を獲得し たかと言われるとそういう状態ではないと いうのがこの3選手共もに言えることかと 思いますまもちろんねここからのブレイク ここからの覚醒に期待しつつもですねま今 の現状で言うとそのような立ち位置である というところにしておきたいと思います はい続きましてガイアの方見ておきたいと 思いますまずレフトからですねここでは丸 選手若林選手麻野選手の名前を入れさせて いただきましたまもちろんねま選手の年齢 的なところありますのでえまフルで出るか と言われるとそうでもないというところが まず1つまそういう意味でえ1番 レギュラーに近いのはおそらく若林選手か と思いますま今年の戦いっぷり非常にです ねえ勝負強さ守備面での貢献値非常に高い ものがありますがまただですね理由が ちょっと分からないんですけれどもま常に 下面で出ているかと言われるとそうでは ないというところですよねま体長面なのか 怪我を抱えているのかま少しねここ分かり かねるとこではありますがま常時スタメン で出続けていないというところを考えると ですねま来年以降もそのような気用が続く のかなというところでまレフトの1人とし てここでは数えておきたいなというところ でございますはいそして麻野選手ですねま 麻野選手のメインポジションがどこなのか ここがちょっと分からなくなってきたん ですけどもま今年ここまでスタメンで1番 多く起用されてるのはレフトということな のでまレフトのところに名前は入れさせて いただきましたまジャイアンツとしての 理想はこの麻野選手がレギュラーとしてえ 完全にその地位を獲得することが最もしい 状態ではありますがま今の現状で言うと ですねこの3人の名前を入れさせて いただいているというところがレフトで ございますはい次にセンターですね ヘルナンデス選手岡選手そして佐々木俊助 選手の名前を入れておきましたまもちろん ね萩夫選手ももしかしたらセンターに属し ているのかもしれないというところですが ま一旦ねえこの3人の名前を入れており ますはいえやはりねヘルナンデス選手の 調子がなかなか上がってこないという ところは非常に今シーズン悩ましいところ ですまヘルランデス選手が来年どのような 形になるのかがまだ見えない中ではあり ますがま今の現状を見る限りですね来年度 以降えこのセンターに関してはレギュラー が全く見通せないポジションの1つかなと いうところかと思いますま小佐々木萩岡田 この辺りのですねま中堅クラスの外野種の 選手がですねどれだけアピールできるか そしてレギュラーを掴むことができるかと いうところですねこっからの後半戦期待し たいところではありますがまそこに至ら なかった時にはですね何かしら補強をせ ざるを得ないえそんなポイントの1つかな というところでございますまもちろんね ヘルランデス選手は復して来年以降も活躍 してくれることが最も望ましい結果になる かとは思いますが果たしてどうなることか というところでございますはい最後に ライトですねライトに関してはキャベッジ 萩ぎを岡田笹原という名前を入れさせて いただきましたまここに関してはですねま キャベッジ選手はこのまま活躍し続けて来 年度以降もですねライトで活躍してくれる ことが望ましいですねそしてえ同時にです ねま萩お岡田これらの選手がキャベジ選手 の不調時にですねえそれをカバーするよう な役割としてえ活躍しまその状態で笹原 選手を少しずつ育成しながら将来の外野種 候補として育成していくというようなま そんな展開がですね望ましいことかと思い ますま一方でね萩お岡田この2選手に関し てはそろそろえ完全にレギュラーを獲得し なければというそんなえ状態であることも ですねまここではですね言及しておきたい かと思いますまガ野に関してはねえ ちょっと名前が入れ替わったりすることも あるかと思いますがま大きくこのような形 でえ想定しているというところでござい ますはいということでねまこの野種の レギュラー争いえここまでね全ポジション 見てまいりましたがやはりですね岡本選手 が抜けるということで想定すると全体的に まちょっと迫力不足感は否めないかなと 思います岡本選手離脱以降ですね4番は キャベッジ選手がえ座ってくれております キャベチ選手は確かに迫力のあるバッター ではありますがやはりねスラッカー1発を 期待できるバッターがキャベッジ選手1人 というのは非常にですね迫力不足感がえ ありますしま一方でね増田陸ク選手が今 ですね活躍してくれておりますので増田 リク選手がこのまま強打者としてえその チ位を確立してもらうことがま最も理想的 ではありますがその上でもう少しですねえ このスラッカーと言われるような選手をえ 獲得しておく必要はあるのかなと思います 特にですねサードセンターこの辺りですね え少し不安定な状態かと思いますま今ここ に記載のある選手がえブレイクしてくれる ことえここに期待しつつもですねやはりえ ドラフトにおきましてはここをですね補う ような選手を獲得しなければならないのか なというところをですね視野に入れつつ 考えていくべきかと思いますはいそれでは ですねピッチャーの方も見ておきたいと 思いますのでえこちらをご覧くださいはい それではピッチャーの方も見ておきたいと 思います上にえ先発投手そして下に救援 投手ということで入れておりますえまず 先発投手ですねえなんと言ってもこの赤で 囲っておりますが東郷選手がなかなか本来 の調子が出てこないというとこでえ現状 5.68防御率というとこでえ少しね防御 率悪化の要素の1つになってしまっている そんなところかと思いますまそんな中です ね赤星選手山崎選手グリーフィン選手です ねまこの3人が圧倒的な成績でここまで 引っ張ってくれておりますえ加えてですね 井上ハルト選手もなんとかねえ踏ん張って くれているというところでなんとかねえ 先発回しているような状況かと思いますま 一方でですねま田中正弘そしてね開幕当初 先発やってた石川選手がま中継にえ変わっ たりですねま少しね先発の枚数自体が心も ない状態になっているというのもですね 今後どうしていくのかというところも含め てねえ少し考える余地がある箇所かと思い ますままずは東選手の完全復活ここがです ね第1優先課題かと思いますがまそれを 成し遂げたとしてもですねま先発投手の 枚数という意味ではまだまだえ少しね不安 な要素があるというところがまず先発 ピッチャーかと思いますはいそして次に ですね救援投手ですね赤で囲った3人 ケラー泉バルドナルドこの昨年活躍して くれたこの3人が今年ですねえ少し不調 そして怪我とえなかなか本来の活躍できて いないというところがま大きくね響いて いるかと思いますまライデルマルティネス という絶対的な守護神そして石川そして 田中エというですね心強い新戦力が入って いるにも関わらずですねなかなか救援投手 が苦しい状態ですえそれもですねやはり 先発ピッチャーのクオリティスタート率見 てみるとま東郷選手25%そして田中正 選手そして開幕投手の石川選手ねまこれら の選手がねやはり5回ぐらいで交板してい たこともあってですね救援投手に少し シ寄せが来てしまったようなまそんな風に 入られますねま高選手の離脱船様選手も 少し調子を崩している感がありますえここ ですねなんとか乗り切らなければならない というところではありますがま先発救援も にですね少し不安定な状態であるというの はえここでは言及しておきたいと思います はいということで今現状のですね一軍選手 の成績面ですねえそして今後の起用方法等 を考察しながらですね見てまいりましたえ ここからですねえ補強ポイントはどこなの かというところえ見ていく上でですねまず は2軍の選手がどのような状況なのかと いうのも一旦見ておく必要があるという ところでえこちらをご覧くださいはいまず ですね2軍の野手成績の方から見ておき ましょうはい正直ですね1軍と2軍を生き している選手が多いのでえそこまでま 新しい選手というのは見当たらないのが 現状かと思いますそんな中ですねえ少し 数値としてえ立つのはやはり岡田選手です よねここまで打率3割3輪そしてホーム ランも4本放っており打点も22えトリー も4つ決めてますよねまこの中では極立っ ているのではないかと思います長打率も4 割並ぶ5輪出塁率も4割とやはり2軍の中 ではね非常にいい成績を残しているのが 分かるかと思いますそしてもう1人やはり これもね佐々木選手ですよねえ打率3割 2部7輪えそして打点も12盗塁も6つと いうとこでやはりねこうして見てみると 岡田佐々やはりこの2名がですね1軍の 戦力としては最も近いのかなとえいう ところに位置づけている選手だと思います まただねこの2人ともではありますが1軍 になるとなかなか結果が出ないというとこ で共通してしまっておりますま一軍のね来 年度以降のレギュラー争いのところでもお 伝えした通りもうあそこにすでに名前を 入れている時点でですねやはりこの選手 たちは活躍してもらわなければ困る選手と いうところの位置付けになるそんな2人だ と思いますそういう意味でいくとですねま 新たな選手という意味でいくとオレンジで 囲った3名ですねまいずれも育成の選手 ですがティマフループ三この3選手です はいやはりね岡本選手が抜けるかもしれ ないという中でですねえこの3選手もに1 発が期待できるスラッガータイプのロマン 法と言われる選手たちです将来的にはです ねえこの選手のいずれかの選手がですねま ジャイアンツの4番に座るようなですね そんな選手になって欲しいとは思いますが ま現状ですねこの打率のとこ見て欲しいん ですけどもまティマ選手で2割3分2輪 フルプ選手で2割7部三日選手が2割8部 6輪ということでま正直ですね今すぐに1 軍で活躍できるかと言われるとま少しです ね時間がかかりそうなあそんなですね1付 系の選手かと思いますのでま少しね1年2 年様子を見ながらですねこれらの選手を 一軍にま支配化に上げていくというところ はおそらく首脳人としても考えている ところかと思いますがまいずれにしても ですね今2軍を見渡す限りですねすぐに大 ブレイクを果たしそうな選手というのは 残念ながら見当たらないのが現状かという ところがですねまずヤシのところでござい ます次に投手の方も見ておきたいと思い ますこちらもですねま1軍と2軍を生きし ている選手が多数名前としては上がって おりますえそんな中ですねえ少しオレンジ にしていますけどもま木井宮原森田山田 この5選手に関しては何かきっかけさえ 掴むことができればですね一軍でも活躍 できる可能性はあるのではないかと見て おりますさらにですねまホっ田選手は もちろんのことながらですね西選手え そして田村選手さらに京都選手菊選手と ですねまきっかけさえつめればという選手 がですね多数2軍にですねえおりますので ここはですねしっかりとですねえ地に足を つけて自分のピッチングというものを確立 すると共にですねま体力面精神面一軍で 戦い抜くそのようなですねピッチャーとし ての能力をやはり鍛え続けてもらいたいな というところでございますはいえ当手もね なかなか手す状態なのでえ苦しい台所事情 になっておりますまそのような状態である というところをですねまここでは確認し つつですねえ次のパートに移っていきたい と思いますはいこちらですね補強すべきは 野種なのか当手なのかというですねえここ のところに入っていこうと思いますはい今 の現状ですねピッチャーも野種も非常に ですね苦しい状態ですま調子が上がってこ ない怪我をしているいろんな要素があって ですねまチーム状態自体がですねなかなか 上がってこないまそんな中ですねえ ドラフトでは野種を補強するのかそして 投資を補強するのかというとこですねこれ 人によって意見が分かれるところかと思い ます同時にですねえこの補強というのは ドラフトだけじゃないですねまトレードも ありますし新外国人で補強するという選択 肢もありますまそんな中ですねまドラフト というまこの戦力補強においてえどの選択 肢を取るのかというのをですね私なりに ですねえ少し考えてみたところですね今年 のドラフトに関してはですねこのような形 で補強していく示していくのがベストなの ではないかと思いますというのがこちらに なりますはい今年ですねドラフト1位から 6位まで示すると仮定しての話ですがまず 1位と2位に関しては速線力投手速線力 スラッガーいずれかを1位か2位で必ず 獲得しに行くというのがえまずは第1優先 で考えたい指名ポイントかと思います そして3位の枠でもう1名速線力の投集4 位の枠で打撃型の内野種5位で将来の エース候補そして6位でもう1目即戦力 投手というですねこのような要素を持った 選手を指名しに行くというですねえその ような形がベストなのではないかと思い ますはいまずですね1位2位に関してはえ その都市最高の選手を取りに行くという 意味でいくと速戦力投手なのか速戦力 スラッカーなのかえここはですね他の球団 の出方えまたは勝負に行くのか行かないの かいろんな要素が含まれますのでえどちら かになるというところになるかと思います がえ先ほど申し上げた通りえ先発 ピッチャーのコマ不足一方で迫力不足の 脱線えそこはですね何かしらの形で補って いかなければならないという要素があり ますのでえそういう意味で1位と2位に 関してはえここを必ず補強していくような ですね選択肢を取るべきかと思います そして3位ですねここもやはり ピッチャー不足はえ満性的なものですいつ 怪我するか分かりませんピッチャーはね やはり多く抱えておきたいという事情が ありますのでえ3位に関しても促線力の 投資を取るべきだと思いますえそして4位 にですね打撃型内野手という風にしました はいえ1位か2位で速線力のスラッガーを 取りに行くというところを入れておるわけ ですがやはりねえ内野手に関しては守備型 の選手が多いですよねま中山ライト選手を ガイアにねコンバートするのかどうかま ここよくまだ見えていないところではあり ますがやはりね内野手守備型の選手が多数 なのでえセカンドサード辺りにですね やはり打撃の選手を置きたいですしま リチャード選手がそれを担ってくれれば ベストではありますがまそこに対抗しうる バッター打撃型の内野種えここをですね4 位で補強しておきたいかなと思いますはい そしてですね5位で将来のエース候補と いうことでま育成型のま高校生ですよね ピッチャーを1人指名しておきたいと思い ます当然ですね将来的にジャイアンツの エースになりる選手というのをですね獲得 して育成しておく必要はありますのでま この5位の枠を使ってここをですね補強し ておきたいというところになりますそして え最後もし6位をですね行くのであればえ ここもですね速線力の投手でいいと思い ますま個人的には中継特化型の選手ワン ポイントで使える1年目から使えるような 選手ですねえその辺りを補強しておいて ですねやはりね中継ピッチャーの金属疲労 をえま防ぐというですねえそういう 位置付けの指名でいいのかなというところ でございますまあいずれにしてもね2軍の 選手でえこれら補えるようなですねえ成長 を見せてくれるのがまずは第一優先で期待 したいところではございますがま一方でね ドラフトにおいてもえこういった様子を 持った選手を獲得することでえ今のねえ ジャイアンツのチームウィークポイントえ ここをですね埋めていくようなまそんな 使命がいいのではないかと思いますはいえ 次回以降でですねえこれらどのような選手 がえここに該当してくるのかえ取りに行く べきなのかというのをですねえ順次アップ していこうと思っておりますのでま是非 ですね皆様もえこのような選手を取りに 行くべき等のですねご意見等ございまし たらえコメント等でですねお伝えいただき たいなと思いつつ私もですねある程度です ね決まってきましたのでえ予想と希望そこ をですね明確に分けながらですねえ当 チャンネルにおきましてえ随時 アップデートしてまいりますので是非 引き続きよろしくお願いいたします本日の 動画以上でございますご視聴いただきまし てありがとうございました [音楽]

2025年度ドラフトシリーズ1発目!
岡本選手の離脱以降苦しいチーム事情!来季に向けたドラフト補強を考察する!本年度のドラフトにもかかわる補強POINTを考えてみました。ぜひチェックしていってください!

◾️巨人2025年シーズン成績概要 00:48
◾️巨人2025年シーズン打撃成績 03:06
◾️巨人2025年シーズン投手成績 05:24
◾️巨人2025年シーズン打順(5月以降) 08:38
◾️巨人2025年シーズンスタメン守備 09:50
◾️巨人2025年以降レギュラー争いポジション別 10:59
◾️巨人2025年シーズン1軍投手成績 19:35
◾️巨人2025年シーズン2軍野手成績 22:26
◾️巨人2025年シーズン2軍投手成績 25:06
⭐️巨人2025年ドラフト戦略 27:14

引用元
◾️プロ野球ヌルデータ置き場
https://nf3.sakura.ne.jp/index.html

◾️データで楽しむプロ野球
https://baseballdata.jp

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