【ライブ】2025年度「日本生命セ・パ交流戦」開幕記者会見
誠にありがとうございます。間もなく11 時より開演いたします。携帯電話の電源は お切りいただくか、マナーモードに設定の 上、開演中の通話はご遠慮いただきます ようお願いいたします。それでは開演まで ご着席のままお待ちください。 [音楽] 皆様、本日は大変お忙しい中ご来場 いただき誠にありがとうございます 。ただ今まより2025年度日本生命セパ 交流戦開幕記者会見を始めさせていただき ます 。まず始めに本日の登壇者をご紹介いたし ます 。一般社団法人日本野球機構事務局長 中村彦でございます。 続きまして、一般社団法人日本プロ野球 選手会事務局長森人です。 続きまして、日本生命保険総互会社理事、 業務統括部長、中尾義彦様です。 え、そして私、本日司会進興を務めます 高橋大輔と申します。どうぞよろしくお 願いいたします 。それではまず始めに主催者である一般社 法人日本野球機構事務局 長村彦より皆様へご挨拶申し上げます 。はい。え、着座のまま失礼いたします。 え、中村でございます。どうぞよろしくお 願いいたします。え、本日、え、ご望中の ところ日本生命セ交流戦、え、開幕記者 会見にお越しいただきまして誠に ありがとうございます。 え、いよいよ明日、え、日本生命セ交流戦 が開幕いたします 。3月28日にですね、ペナントレースが 開幕して2ヶ月以上過ぎましたが、すでに 900万人を超える、え、ファンの皆様に ですね、え、ご来場いただき、各球場大変 活気のあるシーズンとなっております。 え、セパ交流戦にも是非たくさんのお客様 が足を運んでいただき、え、交流戦ではの ですね、対戦をお楽しみいただきたいと いう風に思います 。過去のデータを見ましてもこの交流線の 前後でですね、またあのリーグ戦の順位が 非常に大きく変わる交流線のこの木に、え 、各チームともですね、え、流れを変え たいという風に考えてる球団も多いと思い ます。明日から約3週間の戦いをどう攻略 するか。これがその後のペナントレースの 展開に、え、大きく左右し、また優勝を 占う上では非常に重要な期間となっており ます。 昨年は東北楽天ゴールデンイグルスが、え 、7割を超える勝率で、え、見事交流戦初 勝利を飾っております。また個人では、え 、現役ドラフトを経て新たに加入した 北海道日本ファームファイターズの水谷俊 選手が打率4割38輪交流戦の歴代最高 打率を更新して見事日本生命最優秀戦場に 輝いております 。ま、今年どんなドラマが待っているのか 、そしてどんなニューヒーローが誕生する のか、皆様どうぞご期待いただきたいと 思います。本日は4名の選手に、え、会場 に来ていただいております。後ほど交流戦 に向けた意気込みを語っていただきますの で、え、そちらの方もどんなお話を聞ける か、え、是非お楽しみいただきたいと思い ます 。最後になりますが、セパ交流戦が導入さ れて2000、え、5年以降20年以上に わり、特別共産者として多大なるご支援、 ご協力をいただいております日本生命保険 総合会社様に、ここ場をお借りしまして、 え、心より熱く音礼を申し上げ、え、私の ご挨拶とさせていただきます。本日 よろしくお願いいたします。 続きまして、同じく主催者である一般者団法人日本プロ野球選手会事務局長森より皆様へご挨拶申し上げます。 はい、着座勢礼させていただきます。え、今紹介、え、預かりました日本プロ野球選手会の森と申します。え、今日はお忙しい中日本生命パ交流戦、え、お越しいただき、記者会見越しいただきありがとうございます。 え、今年で、え、20回目になるセ交流戦 、明日から始まりますが、え、2005年 振り返れば、あ、9回再編の後、いろんな ことを取り組んでいかなきゃいけないと いう野球会の中で交流戦が始まり、交流戦 を盛り上げるために、え、何をしていくか というところで、え、野球機構さんと一緒 に、え、この会見がスタートしました。え 、ま、20回の間には、あ、いろんな ドラマがありました。え、中では印象に、 え、私が残ってのといたしますと、え、 ジャイアンツの亀選手の涙のさよなら ホームランだったり、え、柳田選手のフル スイングボテボテの内案でもさよならだっ たりとか、ま、様々なドラマが生まれて ますが、え、また今年も新しい交流戦から 新しいヒーローだったり、え、新しい ドラマというのが生まれのを期待、え、 できればと思ってます。え、全体的にこの 20年間を振り返りますと、ま、パリーグ の方が、あ、ま、かなり、え、勝ってるな という印象があり、え、チーム優勝チーム としては、え、パリーグが14回、 セリーグが5回、え、セリーグ、パリーブ の勝ち星的には、あ、パリーグが16回 勝ち越しのセリーグが13回、あ、3回 みたいな感じかと思いますが、え、ここ4 年ぐらいを見るとやっぱり、え、優勝 チームにしてもセパの、え、勝ち星にして も2対2みたいな感じで、え、力的にも 近衡してきてるかなと感じてますので、え 、その辺もね、え、 同シーズンが終わってこの交流戦が影響し て、え、血管なってるかっていうのも 楽しみにしていただきたいと思います。え 、是非ね、え、今日来てるメディアの皆 さんのお力あ、も借りして、え、ファンの が喜ぶ、え、野球の試合交流戦能を 作り上げていければと思いますので、え、 よろしくお願いします。はい、最後になり ますが、え、長年にわたって、え、ご支援 いただいてます日本生命保険総合会社 様並びに、え、関係者の皆様には、え、 この場を借りて感謝を申し上げたいと思い ます。簡単ではありますが、私の挨拶をさ せていただきます。よろしくお願いします 。 続きまして特別共産者である日本生命保険総会社理事業務統括部長中尾義彦様よりご挨拶を頂戴したいと存じます。中尾夫様お願いいたします。 え、同じく着座失礼いたします。え、ただいまご紹介に預かりました日本生命の中尾夫です。 え、明日6月3日から開幕しますセパ交流 戦をプラ野球日本生命セパ交流戦として、 え、今年も特別共産させていただくことと なりました。え、2005年から始まり ましたセパ交流戦は今年で20年目の節め を迎えます。え、その間日本生命は全ての セパ交流戦において特別共産を継続して まいりました。え、そこには野球で元気を お届けしたいという当社の揺がない強い 思いがあります。球場や中継の前で熱心に プレアを応援される方々だけではなく、 普段はプレ野球をご覧にならない方々に 対しましてもセパ交流戦を1つのきっかけ としていただき、1人でも多くの方々に 野球を通じて元気と活力をお届けしたいと 考えております。セリーグとパリーグの 領優が真剣勝負を繰り広げる特別な1ヶ月 の中で楽しみや喜びを感じていただける 方々が大勢いらっしゃるのではないかと 思ってございます。え、野球を通じて 感じる楽しみや喜びは保険の商品や サービスと同じように幸せで豊かな人生を 支えであるものと考えてございまして、 日本生命はセ交流戦を応援しています。 え、こうした当社の思いを明確に発信して いくべく、え、また20年目の節めの都市 であることを踏まえましてセ交流戦を通じ たプロモーションを代々的に展開して まいります。おな染みとなりました キャラクターのセカパカ君に加えまして、 今年度は俳優の山田裕さん、お笑い芸人の 飯和さんにもご協力をCMを作成いたし ました。え、地上派や各種SNSまた全て の球場におきましても放映してまいります 。2人のコミカルかつ親密なやり取りを 通じて皆様に日本生命セ交流戦にご興味 関心を持っていただけるような内容として ございます。え、加えてセパ交流線の大会 期間中は日本生命公式SNSでも様々な 情報を発信していきます。え、また 2023年度から共産を開始しました審判 員ユニフォームにつきましても共産を継続 し日本のプロ野球会を皆様と一緒に 盛り上げることに引き続き貢献してまいり ます。え、皆様、え、20年目を向かい ます日本生命交流戦をお楽しみいただき、 また報道面での盛り上げご協力を賜ります よう何卒ぞよろしくお願いいたします。 以上でございます 。中尾様、ありがとうございました 。え、それでは、ここで私から簡単では ございますが、実施概要についてご説明を させていただきます。今年で20回目を 迎えるセパ交流戦は特別に日本生命保険 総互会社を迎え公式タイトルを日本生命 セパ交流戦として明日6月3日から6月 22日までの 期間108試合を実施いたします。昨年 同様勝立第1位球団を交流戦優勝球団とし て表彰し、また12球団で最も活躍した 選手1名を日本生命最優秀選手賞、セパ両 リーグの中から選手1名ずつを日本生命 優秀選手に選出し、日本生命保険総互会社 様より賞金が送られます 。以上簡単ではございますが、概要のご 説明でございました。え、それではこの 後スペシャルゲストが登場いたします。 スペシャルゲスト登場後ステージ上にて フォトセッションを行います。ステージの 準備が整いますので今しばらくお待ち ください。 お待たせいたしました。それではまずは 毎年日本生命セパ交流戦を盛り上げてくれ ているこの方々をご紹介いたします [音楽] 。日本生命セパー交流戦キャラクターセカ 君たか君 [音楽] 温かい拍手で迎えていただけると幸いです 。今年もセパ流戦を盛り上げてくれます 。セパ流戦の 癒し決まりました。改めて大きな拍手をお 願いいたします。 セカ君、パカ君、今年もよろしくお願い いたします。それでは続きまして、本日の スペシャルゲストにご登場いただきます 。まずはセントエルリーグより読売り ジャイアンツ田中エ選手 、東京ヤクルトスワローズ内山相馬選手。 続いてパスティックリーグより千バロット マリーンズ鈴木翔太選手 埼玉西ブライオンズ西川真谷 選手以上セパ両リークから4選手にお越し いただきました。え、それではまず始めに ステージ用フォトセッションを行います。 まずはフォトセッションを行います。 それではまず皆様でのフォトセッションと なります。皆様でのフォトセッションと なります。日本生命中尾様、中村事務局長 、選手会森事務局 長登壇ください。お願いいたします 。フォトセッションは手前のスチール カメラ、そして奥のムービーカメラの順で 行います。まずは手前のスチールカメラ から参りましょう。皆様目線をお願い いたします 。少し笑顔でお願いいたします。 でしょうか。 はい、スチールの皆様よろしいでしょうか?では皆様奥のムービーカメラどちらのカメラを向けばよろしいでしょうか?はい、あの、今ライブ配信中となっているカメラ、こちらに目線をお願いいたします。今ムービーカメラで撮っております。配信をご覧の皆様もありがとうございます。今ムービーでのフォトセッションという状況になっております。 よろしいでしょうか?はい、ありがとう ございます。では続きまして日本生命 中尾夫様、そして選手の皆様、セカ君、 パカ君でのフォトセッションとなります。 中村事務局長、選手会森事務局長、 ありがとうございました 。おしょう かセ君、バカ君、明日から開幕ですからね 。はい。怪我しないようにお願いします。 はい、では前を向いていただいてまずはスチールの皆様からです。せかくもうちょっと寄れるかな?はい、せかくもうちょっと寄れるかな?はい、ではシルの皆様から参りますよ。 はい、右言葉が分かります。はい、まずは知の皆様からです。 [音楽] よろしいでしょうか?はい、では続いて再びムービーカメラセンターのムービーカメラに目線をお願いいたします。よろしいでしょうか?はい、ありがとうございます。 続きまして選手の皆様、そしてセカ君、パカ君でのフォトセッションとなります。日本生命中尾夫様、ありがとうございました。はい、立ち位大丈夫でしょうか?はい。 はい。パカ君、もうちょっと右。 はい。 はい。ではスチールから参ります。お願いいたします。 はい、喋る前に笑顔を求められるという恐縮でございますがお願いいたします。 はい、よろしいでしょうか? はい、では続いてムービーカメラ。はい、奥のムービーカメラお願いいたします。 [音楽] はい、今ムービーカメラで撮っております。 あ、手を振っていただく選手の皆様恐縮ですが手を振っていただいてはい。あ、いい感じでございます。ありがとうございます。はい。よろしいでしょうか?では続いて選手のみでのフォセッションとなります。せか君、パカ君、一旦ありがとうございました。 はい、では続いて選手のみで今優勝トロフィーをご用意します。 改めまして今年は交流戦がセパ交流戦20 回目の開催 勝第1 位団が交流戦優勝球団ということになります。 昨年は東北楽天ゴールデンイーグルスがこのトロフィーを手にしました。 果たして今年はどの球団が このトロフィーを手にすることになるんでしょうか。 では選手の皆様とトロフィート よろしいでしょうか?腕左腕どちらにしましょう? 今のでいい。はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。ありがとうございます。左ください。ここら辺です。ここら辺。 だんだんどんどんと要求するようになってまいりました。最後のカットです。お付き合いください。 よろしいでしょうか? はい。ではムービーカメラ目線をお願いいたします。ムービーもガツポーズでよろしいでしょうか?はい。 じゃあ、ムービーカメラへもガツポーズで お願いいたします 。はい、では向かって右サイドのカメラに も目線をお願いいたします 。はい、続いて向かって左サイドのカメラ にも目線をお願いいたします 。はい、ありがとうございます。フォト セッション以上となります。選手の皆様、 ありがとうございます。 それでは続いてステージを東ークショーの準備をさせていただきます。整いますしばらくお待ちください。 お、スイッチ入ってますね。 それではお待たせいたしました。これより 、え、今年の交流戦の見所などを選手の皆 様に伺ってまいりたいと思いますが、まず はトークショーのゲストインタビューとし て2011年に日本生命セパ流戦最優秀選 を獲得されました内川誠一さんにお越し いただきます。お願いいたします。 [音楽] 内川さん、本日はどうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 どうぞおかけください。 内川さんには元選手、そして今は解説者という立場から色々お話を伺ってまいりたいと思います。お願いします。 よろしくお願いします。はい。 なんかすごい皆さんキラキラして僕いりますかね? いります。もちろんです。 ゲストインタビューアですからはい。よろしくお願いいたします。 え、改めまして今年で20 回目を迎える日本セパ交流戦いよいよ明日開幕ということになります。過去には色々な対決や記録が生まれてまいりました。 内川さんは今ご紹介いたしましたが、 2011年に 最優秀を獲得されているこの交流戦なんですが、ま、印象深いシーンや思い出などございますか? そうですね、あの、ま、今年でね、20 回目ということですので、ま、僕はもう1 回目からあの出場させていただきましたけども、 [音楽] やはりこう始まった時ってのはやはり公式戦っていうのは分かってるんですけども うん。 あの、どちらかとちょっとオープン戦の延長みたいな気持ちもあってスタートしたってのは正直なところでしたね。 で、ま、あの、2011年にMP をいただきましたけども、ま、FA で移籍して1 年目で、え、ま、ソフトバンクオークスもあの効戦優勝っていう形で MVP いただきましたので、ま、やはり昨年までこうセリーグにいたっていうところもありまして、ま、相手ピッチャーが分かったりだとか、ま、こう球場の、ま、それぞれ球場の特徴も分かってましたしね。ま、その辺が有利に働いたのかなていう風に思いましたけど。 [音楽] ね、 そういう意味では内川さんがソフトバンクのホークスのチームメイトにこう色々情報共有したりとか そうですね、 ていうのもあったんですかね。 はい。あの、もちろんこうデータとしてえ、スクア欄の方が集めてもらったデータってのはあるんですけども、ま、プラス僕自身がこう感じたことであったりだとか、ま、あの、数字上では分からない、え、話なんかをさせてもらったりだとかってことありましたので、 あの、ま、本当に、え、期間限定の戦いになりますから はい。 すごくこう楽しみにしてやってたなっていう印象ありますね。 なるほど。ありがとうございます。その辺り現役選手の皆さんどうでしょうか?まずはジャイアンツ田中江戸投手。 はい。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 交流性の、ま、印象とかいかがですか?これまでこうご覧になってきて。 そうですね、僕自身去年、え、ジャイアンツ相手に、え、元ファイターズにいたんですけど、え、投げて、え、その印象が今残ってますね。え、まさか今年ジャイアンツのユニフォームを来て戦うのかっていう気持ちですね。はい。 [音楽] うん。 そうですね。今年はですからファイターズ在相手に投げるかもしれないと。 そうですね。楽しみです。 はい。さあ、続いてライオンズ西川選手。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 いかがでしょうか?交流戦の印象。ま、思い出でも記録でも記憶でも。 そうです。いつもとやっぱり違う選手が 相手だったり球場も変わってくるのでど シーズンとは違った緊張感とま、独特な 雰囲気がすごく緊張感がこう感じた印象が 強くあります。またやっぱり違うんですね 。相手が違うだけ空気も違うそうですね。 そう感じました。で、少し緊張感も 高なるスバローズ内選手はいお願いします 。お願いします。 いかがでしょうか?交流戦。 そうです。ま、えっと、普段やらないような、え、素晴らしい選手の方々と、え、ま、対戦できるていうことで、え、本当に毎年毎年、え、新たな発見だったりとか自分の成長にもつがる、え、交流戦になってるなっていう風にはすごく感じてます。 交流戦はじゃあ、1 つ成長の場でもあるんですね。ご自身の。 はい。はい。 なるほど。わかりました。そしてマリンズ鈴木選手お願いします。 お願いします。 いかがでしょうか?交流戦。 そうですね。 もう、あの、球場も違いますし、え、普段と対決しない選手とかもいるので、ま、本当初見の選手とかも多いので、え、そういう意味ではとても新鮮な気持ちで、え、戦えるかなと思います。 なるほど。ありがとうございます。 牛川さん、 やはり皆さんこうおっしゃっていた、普段対戦しない選手、そして、ま、普段使用しない球場で戦うので、ま、ちょっと緊張感であったり楽しみがあるというお話だったんですが、内川さん、そういう意味では現役の時 はい。 ま、セパ両方経験されてますけども、こう交流戦で印象に残っている対戦球団あるあるいは球場 などはありますか?そうですね。 あの、ま、特にこれっていう形ではないんですけども、やはりこうデータが出た中で、え、対戦はしますけども、やっぱり完成ってのも必要になると思うんですよ。 はい。 もちろんそのデータで、え、得意不得意ってのは色出ますけども、 こう実際こう打席に立ってる選手を見たりだとか、あ、マウンド立ってるピッチを見た時になんとこう自分のイメージをこう働かせながら対戦するってことも必要になると思いますし、ま、あとは球場っていうのはそれぞれやっぱり特徴ありますから、例えばこう風向きであったりだとか、あとクッションボールであったりだとか、火がどっちから出てどっちに沈むのかとか であとは応援ですね。 応援。はい。はい。 やはりこう各球団特徴的な応援がありますからこうなんとなくこうそんなに大したことないピンチでもこう相手チームの応援の圧がすごいとすごいそれが大きなピンチになを感じたりだとかやはりその特徴のあるその応援っていうのはすごく楽しみにして球場行ってたなってのありますね。 [音楽] 牛川さん、今YouTube ライブでライブ配信でファンの方も多数ご覧になってると思うんですが、是非印象に残ってちょっと圧が圧が強かったなっていう はい。チーム球場ありましたでしょうか? はい。も、やっぱり阪神タイガースの応援ですね。甲子園のあの独特の自響きと言いますかね。ま、なりがするような下からこう声援が来るみたいな感覚であったりだとか、 [音楽] あと千葉ロッテマリーンズの あの手拍紙と声だけの応援ですね。 やっぱりあれはすごくこう楽しみにしていきましたし僕はま、やっぱガイアを守ってたりっていうこともね、ありましたのでなんとなくこう相手選手のこう応援化をちょっとこう口ずんでみたりだとか そうですか。 ま、そういう時間もあったりしましたね。 なるほど。はい。鈴木投手。はい。 やっぱりマリーンズのファンの皆さんのあの応援はかなり迫力があると。 そうですね。 もう試合が進むにつれて、え、もう展開も熱くなってくると、もうすごいあの勢量とかもう拍手とかがすごい一体感があってとてもいい応援だと思います。 はい。 以前こう誰とは申し訳ないんですけども、この交流戦の記者会見にタイガースの選手に出ていただいて、結構あの甲子支園の自分への応援がすごいプレッシャーになるっておっしゃっていた方もいらっしゃったんですが、鈴木投手かがですか?そういう意味ではマリンズの応援というのは そんそういうなんかあの後通ししてくれる感じなのでそこまでのプレッシャーっていうのはないですけど、ま、やっぱ力に帰れると思います。 じゃあもうどんどん交流戦でももうゾマリンでやる時は応援してほしいですね。 はい、 わかりました。ありがとうございます。では色々伺っていきたいと思いますが、え、ライオンズ西川選手 はい。 はい。普段対戦しない選手行かない球場あると思うんですが、例えばこの選手と対戦したいな、この球場でプレイしたいなというのがあれば、 そうですね、僕は中日ドラゴンズの、え、清水達也投手と対戦したいなとは思っています。 同級生ですね。はい。高校のはい。 今まで対戦は1度もないのではい。 是非打ちたいなと思ってます。 今一応ライブ中継ではあるんですが、このボールを行くぞというのがあれば是非教えてください。フォークボール。 [音楽] まっすぐじゃなくてはい。お、フォーク、 フォークボールどこに一 番得意が多分フォークだと思うので、 [音楽] その球打てたらいいなとは思います。はい。 でもどんな結果が1 番嬉しいですか?ご自身にとって1 番はやっぱりホームランだと思いますけど、やっぱホームラン狙って打ってたことがないので、まずはしっかりヒットを打てるように頑張りたいと思います。 ああ、でも昨日もホームラン打ってね、いい流れで交流戦入ってきますから。 [音楽] はい。ま、あの、やはりこう交流戦って多分選手たちにとっても 1 つこう基準になる時期になってると思うんですよ。 はい。 で、あの、開幕して、え、ま、2 ヶ月ほどですね、あの、シーズンをやった中で言うと さあ、これから1 年間っていう流れをトータルで考えるとやっぱこの辺でもう 1 回どうするのかっていうのをしっかり選手たちも考えられる時期だと思いますから、 だ、ここまで調子が良くない選手でもこれを気に上がっていったりだとか、 ま、いろんな選手がいますから、ま、その辺もちょっと楽しみかなっていう風には思いますね。 おお。 ということで、じゃあ、清水投手のフォークボール。 はい、じゃあこれ対戦がある時は注目して 見ていきたいと思います。 ありがとうございます。さあ、続いてジャイアンツ田中投手。 はい。 ま、この中では唯一セパ両方経験今、ま、してるセリーグは途中ということだと思うんですが、対戦したい選手あるいは行きたい球場かがでしょうか? そうですね、やっぱりファイターズの清宮、 野村、真のクリーンナップを しっかり抑えたいと思います。 内川さんかなこれは火力がありますよ。 いや、まあね、チーム全体の調子がいい中の主力ですからね。 うん。うん。 まあでも強気のね、あの先日ありましたけどインコース攻めたってのもありましたしね。 なんかそういう自分の気持ちと相手がぶつかり合うみたいなね、対戦も僕は見たいなと思うんですけどね。 でもそういう意味ではある意味こうバッタの癖というかどこが得意苦手というのはチーンメイトでしたからご存知だと思うんですが、その辺りいかがですか? そうですね。ま、知ってるつもりではいますけど、 ま、自分の投球りに当てはめてこうしっかり抑えたいと思ってます。 え、清宮投手何で抑えますか? インコースストレートすかね。 おお。内閣バットまっすぐで、え、ま選手 インコースシュート。 おお。右バッターですからね。得意のシュートで。え、野村選手右バッター インコースシュートで。 あ、やっぱり得意のシュートで インコースなんですね。 やっぱインコースなんですね。 やっぱそこが1 番抑えれるかなっていう気持ち。 これ楽しみ。楽しみですね。 これ行くのか行かないのかもありますからね。インコースね。 そうですね。しかも田中投手が出てきてる時は結構勝負が どっちに転ぶのかっていう重要な場面多いですから。 そこでじゃあその打線を迎えた時に どういう投球をしてくれるのか注目したいと思います。はい。では続いてマリンズ鈴木投手。 はい。 はい。かがでしょうか?対戦したい選手。プレイした球場。 そうですね。ま、対戦したい選手は、え、 ま、たくさんいるので、ま、絞れてないん ですけど、え、今年それこそロッテが、え 、甲子園で試合するので、え、 阪神タイガースの応援と、え、ロッテの 応援と、え、楽しみながら試合してみたい なとは思います。なるほど。確かに 内川さんがおっしゃったはい。2大圧の 強い応援そうですね。なんかこう応援 のぶつかり合いじゃないですけどね。 うん。 お互いの特徴な応援同士があのどういう試合展開を引き出してくれるのかなのね。すごく楽しみですけどね。 これただ鈴木投手甲子園のビジターの席狭いんですよ。甲子園のビジターファンの席が。 あ、そうですね。 小さいんですよ。スペースが。あの一角。 そうなんですよ。だからゾぞりみたいなちょっと迫力が出ないかもしれない。マリンズちょっとマリンズファンの皆さんに一言ちょっとお願いしておいた方がいいかもしれないです。 え、甲子園では、え、つもの倍の、え、青量で応援よろしくお願いします。 こうなったらぶつかり合楽しみですね。内川さんね、我々ファンも見てる方もね。 あ、いいですね。なんかこう試合を見るプラスアルファのね、楽しみを選手の皆さんから引き出してもらってるってね。 ありがたいですね。 はい。これ交流戦ならではというシーンですから、これも楽しみにしたいと思います。 内山選手、内山選手かがでしょうか? そうです。ま、えっと、ま、明日から、えっと、西武ライオンさんと、え、交流戦始まるので うん。 え、まと、今すごいチーム状況もいい中で、ま、ピッチャ人がすごく、え、いい状況だと思うので、ま、その中で特に先発で住田さんが、え、忠軸として、え、頑張っていると思うので、え、その住田さんを、え、打ち崩せるようにやっていきたいなと思ってます。 何を狙っていきますか? え、まっすぐを打ちたいと思います。川さん。 いや、みんな素直ですね。言ってくれるんですね。 ありがたいです。 僕だったら多分やその時考えますみたいな感じだったと思いますけど。 いや、でもね、セブライオンズといえばね、あの、今井投手も住田投手も防御率パリグで言うとね、ま、 1位2 位ですからね。ま、そういうピッチャーと、ま、どのようにこう対戦していくのかみたいなね。で、今やっぱ 3試合いじゃないですか。 だ、3 試合になるとやっぱローテーションで当たらない可能性も出てくるので。 そうなんですよね。 なので僕らもやっぱ現役の頃ってのはどこのローテーションが当たんのかなってのはちょっと気にしながら見てましたね。はい。 うん。ということでじゃあその辺りまっすぐですね。 はい。 はい。楽しみにしたいと思います。ありがとうございます。ではですね、続いて日本生命セバー交流戦の通算成績のパネルご用意しました。ご覧いただきましょう。はい。 ということで、え、当州打者それぞれ部門分れてあげているんですが、内川さん はい。 まずご覧になっていかがでしょうか?気になる名前部門か? え、そうですね。 え、ま、こう防御率でやって打率っていうのはこうやっぱ上がったり下がったりがある数字っていうのはね、やっぱりこう現役選手の方の名前っていうのもありますし、 ま、やはりでもやっぱり勝利数とか本塁もアンダーもそうですけど積み重ねていく数字に関して言うとやっぱりレジェンドって言われる方々の名前がたくさんがあるなっていうのは正直な感想ですね。 そうですね。勝利数がスワローズの石川投手。 石川さんまだ現役バリバリ ねえ。ええ、今年と30勝に30 勝ですか?交流戦馬はどう石川さん? そうです。ま、えっと僕が2 年目の時に交流戦でこの29勝のうちのお 貢献させていただいたのでう ん。 今年もなんとかその勝率数に貢献できるように頑張りたいなと思います。 そうだ。ええ。へえ。 あと現役で言うと、ま、初理は井投手騎士投。 そうですね。騎士投手もいますし。 はい。 ま、防御率で言うとね、あの田中選手も乗本選手もいますし うん。 ですね。 ま、打率中選手が頑張ってますよね。 ですね。3割さすごい高い数字。 ま、そして現役と鈴木選手、秋山選手と うん。いうところで3 割台ですね。内川さんがいないですね。名前 いないっすね。 ねえ、これだけ右バッターで最高打率を残したいに関わらず、 この場に呼んでいただけるってことはなんか名前があるんだ? ええ、後欠には入っていなかったということ。 入ってないですね。ちょっと後で これ多分突っ込まれると思ってちょっとスタッフが調べてくれたんですが はい。内川さんアンダスはい。 トップ店入りだとアンダスで296本。 はい。これが歴代9位。ほあ、9位。 はい。 これが一応最高の1番いいですよね。 じゃあ打撃で言うと9 位以上のものはないと。 えっと、交流戦において なんか微妙な感じですね。 そんなことないですけども。はい。 ま、でもそれぐらいこの今乗っている選手の皆さんはすごいということなんですが、 では現役の選手の皆様にもちょっとこのパネルをご覧いただいて中投手かですか?気になる選手数字? そうですね、あの、え、安倍監督杉内コーチやっぱりあの うん。そこに目が行きますね。 すごいですね。杉内投手は、え、処理ス3 位はい。 で、安倍監督は本塁打数が2位。はい。 で、田中投手はあの入団会計の時にお名前出していたダルビスさんは防御率 1位ですよ。はい。すごいっす ね。もうこれすごい以外が言いよないですもんね。 そうですね。ま、小さい頃から見てた、え、選手たちの名前がやっぱりあるんで うん。 え、僕も少しずつ追いつけるように頑張りたいと思います。 はい。さあ、では続いて西川選手かですか? はい。 え、中村さんと栗山さんが共に1 位で本当にすごいことだなと思います。はい。 これ普段お二方同い年ですもんね。 はい。どんな先輩ですか?も 本当に普段は気に話しかけてくれるすごい優しい先輩なんですけど、試合になると [音楽] はい。 もう集中力がすごいというか うん。 本当にすごくいつも勉強になるような お二方です。 これ内川さん継続して結局こうやって数字残し続けてるってことがすごいですよね。 すごいですね。 あの、ま、ボードに乗ってらっしゃる方ってのは年間通しても活躍してらっしゃる方だとは思うんですけども、ま、この本当に、え、短期間の中でもね、きちんと結果を出し続けてるっていう選手ばかりですから、ま、それが長くできる秘訣といえばそうなのかもしれないですけど、ま、その結果を出すっていうことプラスやっぱ自分のこう体調面であったりだとか、ま、相手のことを知るとかそういうところの全てのメインが優れてるからこそ、ま、名前があるのかなっていう風に思いますけどね。はい。 ですから、先ほども申し上げましたけども、対戦しない選手と対戦してこの数字を残してるということになります。 うん。内山選手はい。いかがでしょうか? そうですね、ま、石川さんの話も先ほどもありましたけど、 えっと、ま、すごく長い年数やられてて、ま、こういった成績も残されてっていうのは本当に尊敬する先輩だなっていう風に改めて感じました。打部門だと青木さんが はい。ね、2位にます。3割にも7輪。 はい。 そうですね。ま、蒼木さんはもう現役の時は本当に色々教わっていただいたり、え、チームを先頭に立って、え、引っぱやっていただいてる戦方なのではい。やっぱすごい方なんだなっていう風に改めて感じました。 こう見るとね、改めてアンダステでも3 位に入ってまししてね。はい。数字しっかり残されています。鈴木選手は いかがですか?そうですね。 えっと、千葉の中さんの 打率1位ですかね。はい。ねえ、 これは未だに川さん はい。格納選手も現役。 はい。 格中選手はどこまで打つのっていうぐらいストライクの広いですからね。 確かにはい。そういうイメージあります。 鈴木選手多分一緒にやってて思うこと多分多々あると思うんですけどすごいよね。 そうですね。 あの、ボール玉でも平気でヒット打ったりとか え、もう本当にインコース体すれスレのんところから もう地面すれスレのところから もうあの高めの目線まで打つんじゃないかぐらいバットが出てくるんでま、でもそれでまた打率が高いっていうのは特別なことなんですけどね。それがすごいですね。はい。 そうということで それぞれやっぱりね、気になる選手、ま、自分のやっぱチームの先輩がね、改めてこう見るとすごいなということはよくわかるかもしれませんが。 では続いてもう1 番パネルを用意しました。ご覧いただきたいと思います。日本制セバ交流戦の最優秀受賞選手パネルでございます。先ほどもご紹介したんですが内川さん はい。2011年 そうですね僕はMPいただきましたけども まこの中のボードの名前で言うと はい。 大体、ま、もちろんレギュラーとか、あの、先発投手でエースって呼ばれる方々が入ってるんですけど、僕やっぱこの 2016年のね、木所選手 おはい。当時木待機中って言われるぐらい あの 話題になりましたね。そのワードもね。 はい。試合終盤に出ていってどういう働きをするのかって言われてる選手が見てください。この高戦の期間 4割1部、5輪の12打て6 本塁打ですよ。はい。 この期間は木所選手待機してなかったですねから。 はい。この期間は、 この期間すごかったんですよ。もう出れば打つ。出れば打つ。確かに で、ここ優勝決まる、あの、これ戦で優勝決まるってとこでホーム打ったりとか、 もう本当に印象に残る活躍をこの期間はしてくれましたね。 そういう意味で言うと数字で言うと内川さんが取った時より 打率立本塁出すも、 もう全部負けてるんですよ。 だから当時この時は僕の守めで、ま、ダイソ守めでキコ選手行ってたんですよ。 うん。行ってくれてたんでうん。 はい。なんかその選手に今この期間負けてるって思うとなんか本当に大変申し訳なかったなっていう。 まあね。でもそれ5 年後ってことですもんね。取ったのがね。はい。 ということで、 ま、あとね、ま、水谷選手なんか昨年ね、受賞されましたけど、ま、あの、最近はね、え、トレードであったりだとか、ま、戦力会になって獲得していただいた球団でとか、ま、元気ドラフだとか制度が出てきた中でやっぱ球団で活躍するっていうパターンもね、え、出てきてくれてますんで、ま、そういう選手たちがこういう場で活躍してくれるってのはやっぱり応援してる我々からするとね、すごく嬉しいなっていう風に思いますね。 [音楽] うん。そうですね。 じゃ、ちょっとその辺りも踏まえてですね、順々に伺っていきたいと思いますが、まずはライオンズ西川選手。 はい。 はい。かがですか?これ一覧になって。 そうですね。も、短期間で本当にこの成績を残せれることは本当にすごいことだと思いますし うん。 あの、まだライオンズがからあの、受賞者が出てないので是非今年取れるように頑張りたいと思います。 お 数字的には今こう打率立とかもバッター打点ま本塁脱出す出ておりますけども はい。 こう目標とするところはまずじゃ打率から伺っていいですか? はい。やっぱり1 番打率立の高い、え、水谷俊選手の [音楽] 打率を追い越せるような成績を残したいと思います。 内川さん、これ4割八8部3 輪抜くともうほぼ5割ですもんね。ね、 すごいっすね。改めてこう、あの、こうやってみると うん。 打率高けえなってみんな思いますね。 この短期間でね、僕も3割2部6 人で大概打ったつもりだったんですけど はい。 あ、そうですか。ご自身の感覚としてはこれぐらいの数字だともうめちゃくちゃ打ったつもりだったんですけど。なるほど。 ま、4 割っていう風にね、普通にまあ、何人かいますからね。 柳選手もね、え、木所選手も いてますからね。選手、 え、この期間はって何回も言いましたもんね。この期間だけはてね。ええ。はい。 ということで、じゃあ打率は水谷選手抜いていきたい。 で、ま、西川選手、あの、トップバッター、ま、先頭バッター多いですから。 から、ま、それも踏まえて打点、あとホームランスでも伺いましょう。 そうすね。ま、打点本塁打は、ま、クリーンナップの方にもう任せて僕はもうとにかくルイに出れるように頑張りたいと思います。 [音楽] じゃ、交流戦最高打率を目指してと いうことですね。 はい。ありがとうございます。さあ、田中投手 はい。 今ね、現役ドラフトっていう内川さんのコメントもありましたけども、まさに現役ドラフトで今年はセリーグの選手として出るわけなんですが、改めてこの一覧ご覧いただいて、 そうですね、あの、やっぱり投手の宇チ、杉コチの うん、やっぱ記録は目に行きましたね。はい。さすがですね。 なかなかこう中継投手が取るっていうね、確か今までないんですけども、その辺りかがですか? そうですね。 まあ、そこも目指して頑張りたいと思います。 さん、なかなかね、こういう すごいことをやってるのに評価されづらいっていう側面はあるかもしれません。 はい。だから中継投手の大変さっていうのは 0 で終わって当たり前っていう感覚になってしまうので、ま、ただやっぱりこう先発投手が投げていって、え、ま、ピンチになったりだとか、ま、勝ちパターン、負けパターン色々ありますけど、やっぱその試合をしっかりこう次につげていくっていう役割はすごく大変な役割ですから はい。 ま、その辺もね、ま、注目してみていただけると、あの、すごく彼らの活躍ってのも分かるかなっていう風に思いますね。 [音楽] そう。うん。ファンの皆様にもね、是非そういった部分を注目していただきたいと思いますが、え、鈴木選手 はい。はい。かがでしょうか? そうですね、今の話にあった通り、え、中継投手の重賞が、え、ロテの小林正さん 1人うん。だけなのでうん。 え、あ、そう。あれ違う?そうです。 いや、そうです。そうです。はい。 やっぱその終盤に出ていくで、え、これだけ成功しているってことはそのチームも勝ってるっていう ことにつがるので、え、自分もそういうことを目指して、え、やりたいなと思います。 鈴木投手はもう後ろで、ま、本当にゲームをこう決める、ここで抑えて終わらせるっていう役割が多いと思うんですが、そういう部分で普段対戦しないバッターと対戦するってどうですか? そうですね。 も、あの、逆にそこはもうプラスに、え、捉えて、え、自分の持ち味をどんどん出していければいいかなと思います。 うん。それは前向きにね、捉えてということですね。 はい。わかりました。 内山選手かでしょうか?はい。 えっと、ま、2022年の村上さんの MVP の古流戦は、ま、僕自身も間近で、え、見させていただいてて本当にすごかったなっていうのはすごく印象に残ってます。 内山選手は数字的にはどうですか?今年の交流戦。 これぐらいは残そうと。 そうですね。ま、ま、打点を2 桁打点目指して 頑張りたいなと思ってます。村上選手13 打点ですけども。 そうですね。今村上選手がいない。4 番も打ちました。内選手。はい。はい。 ま、あれを間近で見せて同じぐらい頑張りますっていうのはちょすごく難しいところであるんですけどはい。負けないぐらい、 え、頑張りたいと思います。 本塁ダはホームラン。 そうですね。 ま、僕はそんなホームランをたくさん打てるタイプじゃないので、もう打点打点で おそれを目標に頑張りたいと思います。 じゃあ14 打点は行きたいってことですね。 そうですね。はい。14 打点目指して頑張ります。 わかりました。楽しみにしたいと思います。ではお時間が迫ってまいりました。最後にですね、ファンの皆様へ明日から始まる日本面セパ交流戦の意気込み伺いたいと思います。明日の対戦カードの皆さん並んでますので、是非勢よくお願いしたいと思います。 まずは千葉ロテマリンズ対読ミルジャイアンツホーム迎え打ちます。マリンズ鈴木投手お願いします。 え、やっぱ出出しってとても大事だと思うので、え、しっかり、え、勝ちたいと思いますし、え、交流戦は特に、え、他のチームとの差を広げたり縮めたりするチャンスだと思ってるので、え、 1 個でも多く、え、勝って優勝を狙って頑張りたいと思います。 鈴木投手に伺うの忘れました。 南西部防御率いくつ? 南成部。え、ま、本当前回、え、失敗しているのであれなんですけども、え、もう任されたそのセーブシチュエーションだったりはもう全部成功して、え、防御率も 0.00で終わるのを目標に頑張ります。 ありがとうございます。ではそのゾぞゾマリンに乗り込んでいきます。 ジャイアンツ田中投手お願いします。 はい。え、1 戦必勝で優勝を目指して頑張ります。 ありがとうございます。では続いて埼玉西ブライオンズ対東京ヤクルトスソワローズ。まずは向い打つライオンズ西川選手お願いします。 はい。え、交流戦ということで、え、ま、移動もあって、え、リズムも変わってくると思うので、ま、しっかりコンディションを整えて、ま、いいスタート切れるように頑張りたいと思います。 [音楽] ありがとうございます。乗り込んでいきます。スワローズ内山選手。 はい。 え、ま、えっと、今は決して、え、チーム状況はいいとは言えないんですけれども、え、ま、環境が変わればチームの流れも変わると思うと思うので、え、こ選会頑張っていきたいなと思います。 ありがとうございます。では、ここからは質疑応答のお時間とさせていただきます。まず最初に代表質問藤手井野村様いらっしゃいますでしょうか?お願いいたします。はい。え、代表質問テレビ野村と申します。よろしくお願いします。はい。えっと、まずはい。 えっと、巨人の田中選手から順番になんですけども、えっと、ま、交流戦で見せたいご自身の強みであったりとかアピールポイントを教えていただけますとありがたいです。 はい。え、僕自身、え、右バッターに対するインコースのシュートってところが武器なんで、え、右バッタぶつけてもらうタイミングで、え、そういう投球を見て欲しいです。はい、ありがとうございます。続いてヤクルトの内山選手お願いします。 はい。 え、ま、僕は、え、バッティングが、え、ま、持ちというか自分の 1 番アピールポイントなので、え、その、え、バッティングを、え、交流戦で、え、しっかり結果を残せるように頑張りたいなと思います。 ありがとうございます。ロッテの鈴木選手、お願いします。 はい。え、僕も、え、右バッターの、え、インコースの真っすぐだったり力強いピッチングっていうのを見ていただけたらなと思います。 ありがとうございます。西武の西川選手お願いします。 はい。え、1 話席目の出率だと思うので、ま、しっかり先頭でルイン出て、え、チャンスメイクしたいなと思っています。 ありがとうございます。あの、続いての質問なんですけども、あの、ま、やっぱり交流戦っていうと、あの、普段行かない、ま、例えば北海道だったりとか行かれたりもすると思うんですけど、その交流戦ならで、あの、ここが楽しみたいなものがありましたら教えていただけるとありがたいです。ま、巨人の田中選手から順番にお願いします。 はい。 えっとそうですね、僕自身あのパリーグ出身でセリーグの球場の方がまだ行ってる回数は少ないんですけど、そ、行った球場、行った球場での特徴を掴んで、え、対戦するのが楽しみですね。はい、 ありがとうございます。 はい。えっと、ま、今年は、え、千葉 ロテマさんと、え、ゾぞで、え、試合する こともあるので、え、ま、その応援って いうところを、すごく少し、え、楽しみに したいなと思ってます。 えっと、僕は、え、先ほどもありました 支援で試合の、え、それを楽しみにして ます。ありがとうございます。 え、広島に僕も行ったことないので、え、その松田スタジアムの雰囲気だったり、え、ま、相手投手との対戦をしっかり楽しみたいなと思います。 [音楽] ありがとうございます。あの、ま、最後にちょっと少し被るかもしれないんですけども、ま、改めであって、あの、ファンの皆様に向けてその、ま、交流戦の意気込みであったりを教えていただけるとありがたいです。 はい。 え、ま、チームとして交流戦優勝できるように、え、僕自身も任されたところで、え、ゼロを刻んで、え、頑張りたいと思います。 ありがとうございます。 え、ま、え、僕たちも、え、優勝目指して、え、 1戦1 戦、え、頑張っていきたいなと思ってます。 はい、ありがとうございます。 はい。え、1つ1 つ勝ちを積み上げて、え、優勝したいなと思います。 ありがとうございます。 え、いいスタートを切れるようにまず最初を大事にしてやっていきたいと思います。 はい、ありがとうございます。あと1 問あの内川さんにもあの質問させていただきたいんですけど、 僕は右打ちを見てもらいたいです。 出ない。出ないことじゃないです。出ないです。それじゃ はい。 あの、ま、先ほどあの、なんかそれぞれの球団のファンの応援もすごいっていう風なこともお申したんですけど、ま、改めてその、ま、楽しみにしているファンの方々に向けて、 ま、1 番交流戦の見所というか、ここ1 番楽しみにしておいて欲しいっていうのことがありましたらそうですね。 あの、ま、やはり、え、普段ね、え、定期 的に見える相手ではないっていうところを 1番楽しみにして欲しいと思いますし、 あの、数字上見たすさっていうところ プラスやっぱ生で見るその迫力であったり だとかすさってのはあると思いますから、 やはりあの、こう数字で見てうわ、防御率 いくつだとか、ホームラン何本打ってると かっていうだけではなくて、実際にこう 球場で選手をこう見てもらう。で、その空 選手の空気感も感じてもらえるとすごく 楽しみになってくると思いますし、いや、 ま、データ上、データズって言いますか、 あ、1年間通してレギュラーシーズン、ま 、ペナントレースの中でもやはりこの交流 戦の期間、え、しっかり結果出したチーム が上位に行きやすいっていうのはね、え、 あると思いますんで、ま、あの、ここから 、あ、またレギュラーシーズン終盤に 向かってどのような戦いをしてくれるの かっていうのをね、ま、自分のチームに 期待する部分、自分応援するチームに期待 する部分と、ま、相手チーム普段やらない チーム がどういうチームなのかっていうのも見てもらえると楽しみが増えるのかなっていう風に思います。 やっぱあの、ま、セリーグとパリーグでそれぞれ色が違うというか、そのだからこそなんか普段と違った試合が見れるっていうような感じでしょうか。 そうですね。ま、あの、ま、私が あの現時代やってた頃ていうのはやはり、 ま、球場の広さがそれぞれ違ったりやとか 、え 、ま、ま、色々違いがあったんですけども 、やっぱりあの近年はね、え、セリグも パリーグも、え、勝敗ていうのがね、お 互いにき行してきてるってなってきてます んでね、ま、その辺をファンの皆さんも 楽しみに見てもらえるといいのかなって いう風に思いますね。ありがとうござい ます。代表質問以上になります。 さんセパそれぞれおすすめの選手1 人ずつ教えてください。 はい。え、そうですね。僕は、ま、ここに来てくれてる選手たちみんなおすすめじゃないですか。 はい。で、ま、でもピッチャーで言うと僕は西ブライオンズの今投手 おお。牧率0点台ですからね。ま、1 試合投げて1 点取れるか取れないかっていうピッチャーがやっぱりどういう投機をしてくれるのかっていうところですかね。 うん。はい。セリーグは僕は内山選手 を応援してます。 持ってるものは素晴らしいはずなので1 番何が素晴らしいですか? あの、キャッチャー なんですけど、どこのポジションも疎なくっていう失礼ですけど、全てこなせるってこれセンスの良さなんですよ。 ほ、はい。はい。だからやっぱ14 打点って言ってましたけど、やっぱりその打点を稼ぐっていうのは忠軸を打ってことだと思いますから、やっぱ彼にはその忠軸を打ってほしいなっていう風な 気持ちを持ってますね。はい。 内山選手ご指名です。 ありがとうございます。いや、西川選手もそうですよ。西川選手もそうです。今年ね、 1 番バッターで先頭よ挑んで結果がいいっていうのはね、すごく勇気与えますから。 はい。もうもう本当にこの4 選手には是非あのMVP のボード持ってもらってね。おはい。 この会見でこういうこと語ってましたっていうところまで編集していただけると嬉しいなと思いますけど。 ちゃんと回収ね。 しいですね。はい、わかりました。ありがとうございます。 では続いて、え、他にご質問のある方挙種の上媒体名とお名前をお願いいたします。はい、 報道ステーション広です。よろしくお願いいたします。え、皆さんにお聞きしますが、違うリーグと対戦する時に気をつけたいこと教えてください。まず田中投手お願いします。 はい。 え、やっぱりあの、ファイターズは僕のことをあの知り尽くされてると思うんで、え、そこの対策ってところを、え、対策されると思うんで、僕自身も対策して、え、頑張りたいと思います。はい、 ありがとうございます。内山選手。 はい。 え、ま、えっと、対の少ない当、え、たくさん対戦することになると思うので、え、そういった投資の特徴であったりとか、質であったりとか、え、そういった情報をしっかり、え、整理して、え、対戦していきたいなと思ってます。 [音楽] ありがとうございます。鈴木投手。 はい。え、普段やり慣れてない球場ですので、え、投げること以外で、え、フィールディングだったり、え、そういうところで、え、ロスが出ないように気をつけたいなと思います。 ありがとうございます。西川選手。 はい。え、生活リズムも変わってくるので、ま、そこで、ま、コンディションだったり、ま、体のメンテナンスをしっかり大事にしていきたいなと思います。 ありがとうございました。 よろしいでしょうか?はい、ありがとうございます。他にいらっしゃいますか? よろしければ質疑応答を終了させていただきます。では続いてフォトセッションとなります。え、 4 選手とそして内川さんフォトセッションとなりますのでお願いいたします。今ご案内させていただきます。 [音楽] はい、よろしいでしょうか?ではスチールの皆様から参ります。お願いいたします。 はい。今日はそれぞれに交流戦の意気込み、そして PR ポイントなどを語っていただきました。はい、ではムービーカメラはい、センターのカメラですね。目線をお願いいたします。 そして交流戦の期間中ももちろん内川さん も放送席からこの交流戦を盛り上げて いただきます。今日はゲストインタビュー としてご登場いただきました。はい、 向かって右サイドのカメラあたりに目線を お願いいたします 。はい、よろしいでしょうか?では続いて 最後向かって左サイドのカメラに目線をお 願いいたします 。はい、では皆様よろしいでしょうか? はい、以上持ちましてフォトセッションを 終了させていただきます。え、選手の皆様 そしてゲストの内川さん、本日は ありがとうございました。どうぞご ください 。明日から始まります交流戦、是非皆様ご 期待いいただきたいと思います。4選手、 そしてゲストインタントは内川誠一さん、 ありがとうございました。どうぞご ください。 え、以上持ちまして本日のプログラム終了 となります。 本日はお忙しい中ご来場いただきそしてご覧いただき誠にありがとうございました。 でもNG が出なかったでも気にせず先を出して また取ります。 あ、取ります。取りたいです。取り牌です。 ですか?
6月2日(月)11:00より、2025年度「日本生命セ・パ交流戦」開幕前日記者会見の模様をライブ配信でお届けします。
選手トークショーでは田中瑛斗選手(読売)、内山壮真選手(東京ヤクルト)、鈴木昭汰選手(千葉ロッテ)、西川愛也選手(埼玉西武)の4選手が登場!
▽▽▽チャンネル登録をお願いします▽▽▽
https://www.youtube.com/@NPB.official
▼公式サイト
https://npb.jp/
▼Twitter
Tweets by npb
▼Facebook
https://www.facebook.com/npb.official

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball