谷川 聖哉vs山口 翔大/【千原整骨院 Presents】第3代Krushクルーザー級王座決定戦/Krush.176
ただいまより本日のメインベント千原生骨員プレゼンツ第 3 台クラッシュクルーザー級王座決定戦を行います。 [拍手] 青コーナー178cm 89.6kgジェネシスチーム3K 山口ショ太 [音楽] 最強の体か山口ショ太 [拍手] 赤コー 180cm 89.8kgK1のクレスト谷 結婚発表後の試合谷川せ也 こちらが奥様ので少しんでいるでしょうか。 メイメント千原成功プレゼンツ第3 台クラッシュクルーザー級座決定戦3分3 ラ延長1 ラ画面左が谷川也青のグローブが山口ショ太 [拍手] さ石川さん本当に楽しみですね [拍手] 楽しみですね本当にはい 対日本人無敗に近い2人ですからね はいこの2 人がねクラッシュのベルト争う大崎決定戦ですから さあ、始まりました。 ジャブ2つ谷、もう1 つジャブから緑キックを出していく。しっかりガードが硬い。山口 浦ぶさん、 浦ぶさんはこのタイトルマッチどういった部分楽しみにしていきますか? [拍手] そうですね、あの、もっとこう、こう、ドッカん、どっか行くのかなと思ったらあれですよね。割とこうコンパクトに、 [音楽] え、スピード感 溢れるこう序盤ですよね。 ええ、さあ、第3 台クラッシュクフクルーザー級の大座が今日決まります。蟹谷 川せ也と山口ショ太 [拍手] しっかりガードしてボディです。 石川さん、 あの山口はしっかりガードを固めているように見えますが、そこのボディをしっかり断してる形になりますか? はい。そうま、でもうん。ま、テ ていうところはやっぱね、 本当に素と付き合ってる。 ええ、ですからね。出身の お互いなんで。はい。 そこね、レジェンドですからね。そう。 [拍手] そう簡単には、え、 倒れないと思います。 そうですね。山口翔太は自分はこの番重力において最後の砦出だと思っていると [音楽] いう話もありました。山口ショ太ま、 それだけ浦さん、 山口自身もですね、自分が引っ張っていくんだと、この階級は自分の階級だという風に言ってる、そういったことになりますね。 そうですね。はい。 ま、あとはこの、ま、対決そう、ま、日本人 トップ対決ですからね。これに勝って証明したいですよね。 長は 石川さん、ここまで半分経過しましたが、 流れと言いますか、試合運びかがでしょうか? やっぱりね、このうん。 キャリアがある分谷川選手のこのキックボクシングのリングをうまくうん、広く使って戦うことはできてますよね。はい。ただ谷が、え、 [拍手] 山口選手と、このこのこのこの距離 この距離だったらね、え、 絶対に負けないって思いもありますからね。 ただね、もちろんグローブもつけてますし、別競技の盾ではないのではい。 山口のあのカーフキック狙いが谷口結構 あのボディです。 結構あれですね。あの 対応できてますよね。 そうですか。倒れるよ。相手 [拍手] このねどうしてもこの接近戦 船を付け合ってしまう場面がこの先も増えると思うんですけど。 ええ、 これ以外の時間ですよね。このうん。 パンチが当たる距離感リングをうまくか。 これうまく谷選手が 作れてる。 いや、あのカーフの反応いいすよ。谷側もってないですもん。を 出していきました。谷川です。しっかりガードしている山口。 第1ラウンド。第1 ラウンドが終了しました。浦さん、この第 1ランドはどういう風に見えていますか? はい。 あ、そうっすね。え、わかんないですけど、ま、あんま、あんまり差はないかもしれないんですけど。 うん。うん。 うん。どっちかっていうと谷側の方があ、 こう次につがる ええ え、試合内容だったんじゃないかなと思いますね。 ええ、あの、ボディを打ち込んでから蹴リであったりとか、さらにこうパンチにつげていくという動きもありましたね。 うん。そうですね。はい。ああいうのもいいと思います。 え、石川さんはこの第1 ラウンドはどういう風に見えていますか? はい。攻撃をつげていくっていうことがこの試合には大きなポイントになっていくと思うんですよね。はい。体手ではないのでそめてさっきも言ったように距離を作らないといけていうとそのリングをうまく広く使えてるのが谷川選手 [音楽] なのではい。ええ、この2 ラウンド以行以降はい。 山口選手このね接近戦以外の戦方をちゃんとね、え、警戒されてしまってるカフェ以外だったりとかですね。はい。 その自分の試合をどういう風に展開していくかついなポイントになっていくと思いますね。 ええ、こちらが品カニアン選手を見つめています。 [音楽] さあ、今目をじっと閉じて山口を見めました。 2 さあ、何です。どういう立ち上がりになるかですね。 2ラそうですね。 石川さんからのこの、ま、攻撃の連動性というものをキーワードに見ていきたいという話ありましたが繋ですね。はい。 [拍手] うん。そ、うまいですね。 [音楽] 疲れたら押せばいいんだっていうです。はい。石川さん、第 1 ラウンドは山口。そう、それほどこう打撃のシーンがですね、 少なかったように見えますけれども、この第 2ラといった部分ポイントでしょうか? そうですね。はい。は、この 技のバリエーションで言うとこのキックボクシングのグ、グロブのあるルールで言うと 谷川選手がどうしても [拍手] 一の蝶があるのかなって思わせ思わせされた 1ラ目だったと思う。ええ。はい。 さあ、下から突き上げるようなパンチを出していきました。 川です。 [拍手] 振ってくる山口です。 いや、でも重かったすね、今の。うん。一撃重かったですよ、山口。はい。え、 クラブさん、 山口自身はしっかりこうディフェンスから行っていて丁寧に出していきたいっていう形なんでしょうか? そうですね。うん。そうすね。 このこの展開てえ2人とも空手ですしええ え顔面ありのフルコンタクト空手みたいな感じになりがちなんですよね。ま、そういう展開になってますよね。 ええ。はい。キし蹴りです。早 [拍手] こでね、谷かね、どれだけプッシング、お互い プッシングすることで、ええ、 プッシングしてたそのまま、え、自分の攻撃当てることができる。 ええ、いうところ大きなうん、 ポイントになりましたね。 さあ、半分経過しました。 石川さんからも攻撃の連動性かにこう2 点目3 点目にいい形でつなげていけるかという話もごと頭ありましたけれども そうなん見方になってしまいますけどねマッチでこのね、え、お試合ばっかり見たいわけではないので、え え、このファーマンですね。はい。 かなり近くなっている。 こう早く1 秒でも早く打破したいですね。お互いに。 ええ。うん。 これはきついな。え、 膝です。振ってくる。山口振ってくる。 [拍手] 非常に距離が近くなっています。 さあ、ダニ残1分。 押し倒した場面でもこの優勢を谷川選手作ったんで、これ大きいですよ。精神的な部分も。はい。 これが精神的に優に与えるわけですね。 ミドレキックです。 やっぱ倒されるっていうのは体力もします。 左から右です。 ただ今のあったけどうん。 一撃ではい。 倒せるパワーは残ってるし。 ええ。ええ。山選手もですね。 それが怖いのはこの重級ですよね。 を振ってくる。気をけ [音楽] あるぞあるぞ。そ、 [拍手] そこそこそこ や。もし音残り時間もわずかです。 そうですね。この時間をそうですね。はい。 うん。お互い問題はしたいですよ。え。 はい。 [拍手] 膝です。ぶつけていった。谷川。 第2ラウンド。第2 ラウンドも終了しました。浦さん はい。この第2 ラウンドは振り返っていかがでしょうか? そうですね。ま、あんまり展開変わんないですよね。 ええ、 ノーコメントですね。 ドコメントいか、もうあのコメントしようがないですよね。展開変わんないですからね。 [音楽] うん。あの、石川さんからもですね、ま、タイトルマッチでこういった、あの、ま、組み合いのようなものは見たくないという話ありましたね。 はい。 やっぱりね、あの、お客さんが求めてるものを提供するのがプロ、 え、 その頂点のタイトルマッチなのではい。 はい。 そうですね。これをね、あの、こういう展開になるのは分かったからええ。 そこでじゃあどういう風にするかっていう引きをいくつ持ってるかっていうのはプロなので、 ええ。はい。 こういった展開からどちらが早く打破して自分の局面と言いますか流れに 作っていけるかと いうなるわけですね。やっぱ自分のね、え、技を当てたい。当てるべきに、当てるためにはどういう風な展開を作ればいいかっていうのが、 ええ、お試合じゃない。ええ、 ですからね。 画面左が浦部荒さんです。さあ、浦辺さんからどういった指示が飛んだか。一方こちらは山口ショ太。 [拍手] さあ、第3ラウンドへと入っていきます。 [音楽] [拍手] 互いに自分を貫くこと、自分がやるべきことを貫く通せるかと いうものキーワードにそうですね。 繋がりでとにかく展開を作りたいですね。 緑 左振ってくる。ああ、非常に気合いを込めた山口です。 いいと思います。 ええ、ボディです。さあ、振ってくる山口。これ膝を出していくです。 [拍手] うん。 ね、もう空手の勝負でいいです。蹴り合い付け合をしようぜっていう。え、 30秒経 山口も振ってくると非常に重量感あるパンチが持ち味です。 はい。それを1 つでもく見たいわけですけれどもホールデングチね。ホールデング [拍手] 両選手のホールデングに対が抑えられました。 [音楽] ま、このままね。はい。ちょっと2 ランド目に谷川選手がちょ有利なポイントというかちょっとだけですけどあったかなって思うぐらいなので今んところですね。 これで延長になったらお客さんが求める延長戦ならいいんですけどね。 はい。ま、 そういったお客さんをする、 ま、求めている試合をするというのはプロだと。 そうですね。しかもタイトルマッチです。 [拍手] このラウンドも非常に距離が近くなっています。 はい。 こういったシーンからとして、あの、自分の攻撃を展開していける。 そうですね。はい。攻着してはしょうがないんです。え、 だ、それを排除したのはK1 クラッシュルールなのではい。そこをね、 1秒でも 展開を変えていくっていうのも技術なので。はい。 さあ、半分が経過をしました。も、 君がもうほとノーコメントになっちゃったっていうのが、 この試合のうん。 じっと見めてらっしゃいますけれども、え、 半分経過しましたね。そうですね。 なかなか試合展開がないのではい。どうしても [音楽] うん。 ま、一旦試合が中段します。浦部さん、ここまでこの第 3ラウンドは どういう風に見えていますか? いや、同じですよ。同じですか? [音楽] 同じですよね。ただもうね、もう本人もまた 2人も意地になっちゃってるから、え え。うん。 もうね、今更こうプラン変更できないんですよ。 引いたら負けだともこの試合の中にありますからね。 もうこれで押し通してやろうっていう気になっちゃってるんで これで行くでしょうね。彼 がバッティングが確認された時間を止めております。 彼がバッティングが確認されため時間を止めております。 [音楽] バッティングがあった影響で試合が一旦中断しているという アナウンスがありましたがもう1 回リプレイして 今山口がおでこ付近を抑えていましたけれども バッティングですかね。 このシーンですかね。 ワッティングじゃない。 右のパンチが谷川から繰り出されたよう見えました。 バッティングじゃないですね。ま、 [拍手] 表情を見ると大丈夫そうですがさあ試合が再開されそうです。再開します。 [拍手] [音楽] さあ、残り1 分を切っています。第3 台クラッシュクルーザー級太田決定戦。 [音楽] [拍手] 左振ってきます。ラグ狙いをめてパチから蹴リもっと来いというと山口 [拍手] [音楽] [拍手] 楽園ホールは制約ホールがこだましています。 [拍手] 時間が少なくなってきました。 20秒。20秒。20秒。秒。さ、 [音楽] ラスト10秒。うん。え、 これ距離を作ってそうですね。はい。 うん。レイ 攻撃を当てる場面を作りたい。お互いに 右を出していきました。谷川です。 [音楽] さあ、試合が終了しました。判定結果がこの後出ます。 石川さん 振り返ってですね、第3 ラウンドまで振り返っていかがですか? そうですね。え、 ま、谷川選手の方が お待たせしました。 距離を作って攻撃を当てることができます。 はい。はい。 ジャッジ梅30対29 赤谷川 ジャッジ岡田30 対30ドロー ジャッチ空が30 対30ドロー以上半判定1対0に発ため1 ラウンドどっちでも良かったですね。 さあ、延長ラウンドへと突入ということになりました。こちら タイトルマッチでね、どっちでも良かったって思わせてしまっちゃいけないと思います。僕本当に。 うん。え、もうね、そのぐらい ちょっとね、うん。 うん。そう思ってしまうぐらいの試合。 うん。うん。うん。ま、でも本当に あの、 え、お客さんの気持ちをね、大便したのかなとこ思って。 いや、若干ね、若干確かに谷川有利でしたよ。え え。うん。でも決定ないから、え、 ま、誰が勝ってもおかしくないし、延長でもおかしくない。え、 うん。 どっちがど、どういう判定になっても、ま、どっちでもいいかなていう意味です。え、 うん。うん。うん。 さあ、延長ラウンドになりますけれども、ま、こちらが谷川せですけども、ま、手数としては石か谷側の方がや多いか、多かったという。ええ、 そうです。 ただ本当にね、え、勝ち負け、白黒をつける内容ではなかったので、だからこそこの最後の延長 3分間 ではお互いの本気を見たいですね。 そうですね。はい。え、 さあ、延長ラウンドへと突入していきます。谷川せ也。そしてこちらが山口ショ太 [音楽] 第3 台クラシフルーザー級座決定戦。さあ来ましたよ。いきなり殴っていく。 [拍手] 左側のが今いいすよ。この福のはそう [拍手] とにかく先手当てる攻撃の数ですからね。え、 [拍手] はい。あの、 そう、ちゃんとしっかり遠い距離から、え、じわじわ胸をくっつけ合うんじゃなくて、 [拍手] え、 しっかりキックボクシングしてくれっていう思いますね。 ええ、 そう。 ちゃんと距離を保って攻撃を与える、ダメージを与えるってのやったら大事ですから。 ええ、ハイキック、パンチカルハイキックでした。 ボディです。 [音楽] 山選手は攻撃をつげていきたいですね。もうずっと言い続けてることですけど。はい。 [音楽] そうですね。石川さんも冒頭からずっとこう攻撃の連動性という部分キーワードに上げておっしゃっていますけれども、この部分をやはりこうキックボクシングですから見たいですね。 はい。レイ、 レイ。さあ、1 分経過です。山口の距離が近いんですよね。 [拍手] 近すぎるんでしょうね。自分の距離が。 ええ。 うん。両選手のホールディングに対し注意が [音楽] [拍手] [音楽] 距離が近すぎるというからの放送ましたがそう。あの得意な距離が近すぎる。 [音楽] ええ、本当に どうしても人間でね、1 番防衛本道としてもね、自分の1番得意な 距離感だったりことが体が暗してしまうので、元々ね、空手のこの近い距離が、 [音楽] ええ、山口選手だったので、 ええ、この気持ちは分からないけど、強。 あ、今ちょっとちょっと引いたかもしれましたね。 左フックちょっと引いたかもしれないですね。 [音楽] [拍手] ま、この延長ラウンドは谷川の手が目立っていますが、 山口も返していかなければいけません。 山口ももちろんあのパンチあるんで。 ええ、そうですよね。なりますよね。 うん。これを1つも見たいですか? 聞いてるの分かってるんですけど、なかなかちょっと攻め攻めに行けない [音楽] という展じゃないですか。 ただ残り1歩切っている。 効いてる。 うん。効いてるんだけどでもまだパンチは死んでないですからね。 はい。 ガードを固めながら山口右です。 せヤホールが割れんばかり後楽園ホールに包んです。 [拍手] はい。キック。 延長で早く蹴れるのはいいっすよ。 [拍手] 山はフットワーク使いたいですね。 フットワーク使って。うん。 そして6キク殴っていくか。 ブレイ、ブレイ。 [拍手] 残り時間わずか。 ここで来ました。腹を引かせていく。うん。 [拍手] 第3 台クラッシュクルーザー球決定戦延長1 ラウンドが終了しました。 ま、延長の方がしっかり差がついたかなと思いますね。ええ。 ラブさん、その差というのは、 あ、いや、どういうですか?まだあの 判定発表する前ですけど、 ま、 何側のちょっと印象、印象は取ったかなと思いますね。 さあ、判定結果です。 ま、本戦も若干ちょっと梅 優勢でしたけど10対9 赤谷川 ジャッジ岡田10対9赤 赤谷川 ジャッチトラが10対9 赤谷川以上判定3対0 を持ちまして勝者赤コーナー蟹谷川セ [音楽] 延長判定3対0 谷川也が制しまして千原誠プレゼンツ第3 台クラッシュクルーザー級決定戦は谷川也が大座体ということになりました。 第3 台クラッシュブルクルーザー級大沢谷川也です。石川さん非常に白い浜ぼれていて谷側の表情印象的ですねえ。 はい。そうですね。はい。 ま、このね、え、 フットワークがヒットワークを有意に貼ってですね、攻撃の連動性 [音楽] 出してたのがこれ員かなと。 ええ、攻撃の連動っていう話ありましたけれども、 ブラさん、ま、延長までも遅れたこの1 戦ですけれども、こう なかなかこうお互いがこう自分の持ち味を発揮しきれないまま時間がんでいく中で勝敗がついた。こういった形になるでしょう。はい。うん。勝敗内容はダめですけどね。 ただ、あの、タイトルマッチってその内容、ま、内容と当然大事なんですけど、 [音楽] こう応援してくれてる、ま、みんなのファンのために まずはもう勝ちが第1優先、え、 もう取ることが第1 優先っていう気持ちも分かるんですよ、これ。うん。 はい。 だから今勝ったことによってまず自分の仲間、仲間だったり応援団は喜びますよね。 ええ、もう満足ですよね。はい。 はい。試合内容向こうよりもまず取ったことに満足します。 [音楽] ただこれだとないですよ。 第クチャンピオンとなりました。 勝って反はい。頑張ってほしいです。 え、浦さんからのメッセージがありましたが光るがれています。 [音楽] クラッシュプロデューサーから今の元にもやってきました。 [音楽] 谷川せ第3台クラッシュクルーザー級大を 開いました 。ま、結発表してから初めての1戦これが タイトルマッチという中で見事に飾りまし た谷川 [音楽] せ矢也新風の 空手もありますけれども、ま、奥様の トロフィーが送られます。 がさしっかりあの届けられましたね。 まずね、どんな内容である はい。形結果が全てではあるので、 しかもタイトルマッチに関してはもう本当にね、一勝のはい。 魚になるものなのではい。この1 人は大きいですよね。谷選手ね。 はい。 [音楽] ここに3 年ずっと日本人最強と言って何ないか [音楽] アを書いていた部分があったと判定もありましたですけれども ここでベルしチャンピオン川選手よりコメントをいます。 今日は応援ありがとうございました。 [拍手] 意外と時間ベルト取るまでかかってずっと日本人最強だけど外国人に勝てない勝てないって言われ続けて で色々悩んだりた時もあったんですけどまこれずに格闘技 7年7 歳から始めてきてまこうやって大きなベルト取って今階級とかあるんですけどま重量級で 1番強いやつがK1ルールは1 番強いんで僕は今日本人で立ち業技は最強だと思うので皆さ さん、え、気を抜かずに僕これから頑張るので、え、たくさん応援してください。今日ありがとうございました。張 [拍手] 顔選手、ありがとうございました。ここで急遽初代第 3台K1 [拍手] ワールドグランプリクルーザー級チャンピオンの品なカみアン選手が是非ともお祝いのメッセージを送りたいとのことなのでご登壇 いただきただきます。 さあ、しなカニアン選手が上がってメッセージを [拍手] 皆さんこんばんは。 [音楽] あの今日お疲れ様でした。あのいい試合です。あの私こは 6 月14 日の試合あります。あの元々頑張れ応援よろしくお願いします。おす。 あの、1ついいですか?僕シナと実は交流 があって、オランダ練習行った時に僕英語 喋れなくて困ってる時にずっとシナあの声 かけてこうやってやるんだよって言って くれて実はいいやつなんで応援してああげ てください。よろしくお願いします。 ありがし たおめでとう。おめでとうございます 。カニア選手ありがとうございました。 それではフォトセッションに移ります [音楽] 。カミアンからのネれのメッセージ。 そして谷川からも、ま、こういう関係が あるというお話がありましたけれども、 見事に谷川せ矢がですね、しっかりこう第 3台クラッシュクルーザー級王座という ことになりました。次回大会はクラッシュ ハンドと77月27日金曜日ホールです。 フラッシュオープンフィンガーグローブミドル級ジボ勝也 Vシャルそしてオープンフィンガーグローブで岩尾力と橋本ライトの 1 戦が含まれています。さあ、え、そろそろお別れの時間がやってきましたが浦さん、今日のクラッシュ全体振り返っていかがでしょうか? そうですね、ま、あの、え、 そうですね、ま、あの、僕の知らないファイターでいい、いいファイターも、ま、見れたし、 え、 ま、いい試もありましたし、ただ、ま、前提的に課題はあったかなと思います。 え、 ま、その辺の課題を潰してほしいと思います。石川さんはいかがでしょうか? はい。そうですね。え、メイン やっぱこの、え え、お客さんがいやあ、今日のメインすごかったなっていうメインではなかったけどもね、ま、これからそれね、谷川選手のこれからのチャンピオンしての課題になっていくかなと思って楽しみにしたいと思います。 [音楽] はい。ありがとうございます。石川、石川直樹さん、そして浦さんとにお送りしたきました。それでは失礼します。
Krush.176
2025年5月18日(日)
<全試合結果>
https://www.k-1.co.jp/schedule/16639
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