石田 龍大vs松本 海翔/Krushフェザー級タイトルマッチ/Krush.174 ~in OSAKA~

ただいまメインメントクラッシュフェザー級タイトルマッチを行います。 [音楽] [拍手] 青コーナー挑戦者 170cm 57.4kg TAD松本 [拍手] 大座体大なるか松本 [拍手] 赤コーナー173cm57.4k プログラム パワーオブドリークラッシュフェザー級 チャンピオンよっしゃ石田 きっちり防衛して見せます。石田亮り亮太 [拍手] メインベントクラッシュフェザー級タイトルマッチです。 赤のグローブが石田亮太、青のグローブが松本です。 非常にこの金迫感と言いますか、 [拍手] 素晴らしい雰囲気に包まれています。エディオンアリーナ、大阪第 2競技場です。さ、 まず石井長はい。 あの挑戦者松本の姿でどういう風に映っていますか? 僕ね試合見るのは今日初めてなんですよ。え え、 すごい楽しみにしてる。僕あの石田選手も大好きな選手なんで。 ええ、 もう本当に打ってよし、守ってよし。 [音楽] ええ、右です。 なんか久しぶりの打って感じなんで、 [音楽] この試合めちゃめちゃ注目してます。 ええ、カーフ2つ。まずは松本です。 浦さんはこの試合はどういった部分楽しみにしていますか? あ、そうですね。ええ。 うん。どっちも、ま、ポテンションが高いんで。そうですね。 本当にあの、どちらを勝つてのはもう予想できない。 ええ、え、ですね。うん。 蹴を出していこうというところ。サス、サスポ士なんですね。ええ。 共にサイスポですね。 石田選手は両方使えるんですよね。両方できるんですよね。 ま、そういった気を細かに備えているというパあ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] さ。一旦試合が中断をします。 マピースがピースを止めております。 ちょっと止めるタイミングとしては良くなかったかもしれないですね。え、 [拍手] さ、マウスキースをもう1 度はめ直して再開ということになりますがさあ、ものすごいハルトコールが含んでいます。エディオガリーの大阪ハイキックです。 [拍手] [音楽] [拍手] ま、オブドリーム移籍をしてからは9 連勝というこの石 成長一しいファイター。 [音楽] [拍手] いい緊張い緊張感ありますね。 ええ、 そしてインローです。 [拍手] 石館長こまで半分経過しましたけれども、 ま、緊張感とい、 ま、お互いいいと出てますよね。ええ、さ、カウンターをしていきました。松本です。 [拍手] [拍手] やっぱ一選手はなんか優等性通りの戦い方してますよね。 どりにそれを感じますか? はい。ちょっとガードして 基本通り自分のスタイルを通さないというか。え え、さん、その辺りはやはりこうしっかりディフェンスからリズムを掴んでいきたいということなんでしょうね。 そうですね。 だから松本選手はやっぱしついたボディから右求めていくかガードしっかりしたボールが [音楽] [拍手] 一瞬のスキてった一 瞬の距離ちょっとあれは松本のカウンターで入りましたから 松本のミスの変 ラスト20秒ええ松本返していく [音楽] ちょっとスピードが落ちたな。 さあ、打ち合になっている。 これは、ま、無理に行かない方がいいと思いますけどね。松本選手はこのラウンドは。はい。もう終わるんで ちゃんとガードして、ええ、ラフト10 秒なんで、ええ、 第1戦が終了しました。 いやあ、まあ、いい試合ですよね。 そうですね。いい試合ですね。 ええ、石長改めてこの第1 ラウンドというのはどういう風に振り返ってるですか? やっぱ石田選手いい選手だなと思いますけどね。 そうですね。はい。 だからやっぱいい選手で本当オーソドックスで隙がないんで やっぱ松本選手はああいう形でこう揺さぶっていくというか、え、 その分やっぱ松本選手は隙きができるので、 ええ、 そこはやっぱ注意しないだめですね。 ええ、ウブさんのこの第1 ラウンドというのは全体振り返っていかがでしょうか? はい。なんかうん。お互いにいいところが出て。 で、ただあの館長おっしゃる通りに、 ええ、 あの、隙が、あ、松ボジの隙がちょっとあった、その、 ま、精度も高いんですけども、その分こう少し荒さもあったっていうので、そこ疲れたなっていう印象ですね。え、え、このディフェンスの後に石段に流れが来たわけですね。このアタックですね。左手を顎に置いとけば もらわなかった。ええ、ことなんで、その 1つのガード1 つで、ま、状況が全く一ぺするわけですね。うん。うん。 ま、どのくらい松本選手が回復してるかですよね。 [拍手] ええ。 さあ、第2ランド。 [音楽] [拍手] さあ、ローキック2つ変でした。 [拍手] ま、でもどっちが勝っても負けてもKO に入るなると思いますよ。 そうですか。 ええ、ま、それだけ本当にあの第1 ラウンド終盤も打ち合いのシーンが本当に目出しましたもんね。 [拍手] 松本選手は倒さないと勝てないですからね。 ええ、ちょっとちょっとカーフ嫌がってるかもしれないですね。 そうですね。この下ええ、 ま、松本としてはその部分をどういう風に見ているかという部分ですね。左 [拍手] 中央を取りながら左右倒れた。石田の右でしたね。 [拍手] 立ち上がってます。カウンターというかうん。やっぱこうリターンよね。 わざとこうカウンター狙ってるもんね。いていく。 左当ちゃっている。ガ面吹き取れてる。あ、ちょっとちょっとこの打ち合は部が悪いな。うん。無が悪いね。どい。やめたい。やめたい。やめ。 [音楽] ナイスです。ナイスです。石田強かった。 やっぱ強いね。ねえ。うん。 大座防衛です。強さが際立ちました。 ブラさん、 あの石田のですね、試合ぶりが光と言ってもよろしいでしょうか? そうですね。はい。 あ、もちろんそれはまあ、目立ったんですけど、松もチャンスあったのになっていうのが僕の中でえ、ディフェンスのところですね。 第1ラウンドの いや、ディフェンスというか、あの攻撃ヒルクのムールでは優れてるところがたくさんあったので で実際に少しあの石田選手のリズムを崩せた可能性がある場面っていうのがあったので そこはうん。なんか ちょっとチャンスだったかなっていう、 ま、振り返えると思いますよね。え、神の部分というところなんでしょうね。 はい。 [音楽] 石館長改めて振り返って全体を通していかがでしょうか。この 1戦というのは。 やっぱし、あの、内田選手は本当にちゃんとガード、反対側のガードもちゃんと固めて カウンターも狙ってるし、え、え、 やっぱ非常に冷静で作戦通りですよね。やっぱ松本選手やっぱりキャリアの朝がなんか浅いところが出ましたよね。 そういった、あの、まだ18歳の、18 歳だから、ま、ま、ここで止めていただいて逆に良かった。 そうですか。 うん。やっぱこう未来のある選手なんで レフリーナイスですね。 そうですか。 あの、松本はこの戦にとにかく認めてしいという話もありましたがですね、いぶり全体としても本当にまたというか ま、そうですね。でもあのプロとしていい試合したと思います。 ええ、 ま、あの松本選手も将来楽しみな選手ですね。 そうですね。でもやっぱしこの 石田選手はこれからK1 を背負って立つような選手になると思います。 ええ、 だから今度のまた長いこう歴史の中での再戦また面白いですよね。 そうですね。 ま、クラッシュのこのザー球の座というものをしっかり防衛して連勝が伸びたというこの石田涼太です。こちらが松本と捉えています。さあ、強さをしっかりとこの地元大阪でしめました。チャンピオンベルトが送られます。 Kプロデューサーから今 ベルトンが巻かれます。ラブさん本当にこの石田の運ぶというのは いやそうですね。 あのチームとしても彼もそうなんですけど、チームとしてこう感情をこうに出さずに [音楽] ええ うん。交換増てた感じはいいですよね。ええ、 パワーオブドリーム所属です。本当にあのこのパワーオブドリームからはラブさん本当いいファイターが続々と出てきますね。 そうですね。はい。 さあ、改めてこのチャンピオンベルトが手元に戻ってきて、そして松本と抱き合って言葉をかけています。松本の目からも光るものが見えます。 [音楽] もっと強くなりますよ。うん。うん。 このね、あの負けを是非小やしに来ていただきたいなと思います。 [音楽] ええ、はい。 そういからの言葉もありました。 [音楽] さあ、石田涼太地元大阪で防衛に成功したというところで、この後も非常に戦移も楽しみが弾んでいきます。これで 12戦って11勝5つのKOということで また更新されていきました。 これで連勝が10 に伸びるということにもなります。石田亮太 それでは見事王勝利にてま [音楽] レベルが上がった姿をお見せしたいという話もありましたけれどもその言葉通りの石田亮太の勝ちでした。格闘技には残酷な方がいいと話していましたが、その石田亮太のマイクです。 [音楽] バードリームの石田太です。 [音楽] [拍手] まず、え、大阪メインで試合組んでいただきさん始め上の方々ありがとうございます。え、あと東京から来てくれた方や地元の方応援ありがとうございました。そして松本選手対戦ありがとうございました。 [拍手] えっと、ま、試合見てたら分かると思うん すけど、本当に根性がある、あるんで、俺 に負けて消えていくような選手じゃないん で、一緒にまた早い上がってフェザー級 盛り上げていきましょう。 え、で、1つ反省点があって、ま 、こういう結果になるのは当たり前なのに 、ちょっと喜んでしまったところが ちょっと今日の反省です。 え、しっかりまたどんどん倒せていけるような選手になるんで応援お願いします。最後に 1 つ言いたいのが、ま、寺田選手相えて決まってるかわかんないんですけど、もし決まってなかったら日本人で倒せの俺ぐらいかなと思ってるんで、え、いい方は持ってます。 え、今日は応援ありがとうございました。石田太のバイクでした。喜んでしまったのが反省点だという風なお話もありました。これが非常に印象的でした。ただ、え、石井館長改めてこういった部分がですね、石田のその人という部分が応援される理由なのかもしれませんね。 [拍手] やっぱしね、性格いいですよ。 うん。 で、常にね、謙虚に前向きで、えっと、ド欲 うん。で、しかも冷静。そうで す。 あとね、セコンドのね、やっぱコーナーマンとか いいですね。え、 うん。そうですね。そういった部分からもまた実践以降見逃せないですね。 うん。 さあ、え、次回大会はクラッシュ75 イン大阪ということで少しの休憩を挟んでこの後すぐとなります。 17時15分から生中継となります。 クラッシュスーパーウェルター級タイトルマッチ小田ジンク対アビラルヒライアンチーターの 1 戦となっています。是非こちらもご覧ください。さあ、え、お伝えしてきましたが、え、大阪工業と共にこの石井館長と浦さんとにお送りしてきました。お二方本日は誠にありがとうございました。 [音楽] 実況本田論お送りしました。一旦ここでおとなります。 をお送りください。 [音楽]

Krush.174 ~in OSAKA~
2025年5月18日(日)

<全試合結果>
https://www.k-1.co.jp/result/16652

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