【宮城vs今井】NPB最高峰投手同士のAクラス直接対決を神戸で制する!! 野口の逆方向サヨナラ弾が意味不明すぎる【オリックスバファローズ】

どうもオリックスかるチャンネルでござい ます。最強と最強ということでございまし て、え、皆ですね、え、今日の試合は見 ましたでしょうかね。今日はモリックス、 え、西武と試合をやったわけなんですけど も、場所ね、ま、ほっともっと神戸という ことでございまして、もう毎年ね、え、数 少ないですよ。年々減ってますよ。え、ま 、その中でですね、強かろうが弱かろうが 順位関係なく神戸での試合、非常に劇的な 試合が毎年やってくれるオリックスです けれども、今日もですね、すん晴らしい 試合をやってくれました。ありがとござ ます。ということでございまして早速です ね、はい、今日は一体どんな試合だったの か改めて皆さん見ましたかね。はい、早速 ですね、ちょっと内容を、え、振り返って いこうかなという風に思うんですけれども 、まずね、スタメなんですが、ご覧の通り ということでございまして、え、センター に来たなんでショート広岡のなんでよ、 これはなん急にどなしたんで、久しぶりの 野口選手きようということでね、まあ、 なかなか野口選手なんて特に使われてこ なかったんでね、無駄にこうね、評価が 低かったというか、まあま、仕方がないん ですけどね、結果がなかなか厳しかった 部分があったんで、ただやっぱこうね、他 の選手見てもやっぱこう大里選手が怪我を して、え太田は戻ってこれないってこと 考えると、まあね、使うしかないんじゃ ないかなと思ってたんですけども、あの、 ま、西野さんが使われたりとかしてですね 、5月の22日以来のですね、え、 スタメン器用ということでございまして、 今日はセカンドでの器用でございました。 これが非常に味が出てると、え、いうこと で、最後の最後に聞くんですね。はい。 まずちょっと見ていこうかなという風に 思うんですけど、最初はですね、暮れ林 ト宮がですね、え、いきなりチャンスを 作るということでございまして、まあね、 4番、3番4番か3番4番で非常にこう いい働きを、え、している2人だったん ですけども、いきなり、え、先発は宮城、 で、西武は今井投手というまさにNPBを 最強、もう代表するようなパリーグの投手 がですね、もう無事当たったわけです けれども、いきなりオリックスの方が、ま 、チャンスを作ると、え、いうことで ございましで、ま、結果的にはですね、 あの、ま、点入らなかったんですけども はい。え、そこからですね、あの、ま、5 回までゴリゴリの投手戦が繰り広げられる んですね。はい。で、宮城投手は絶好調や し、今井投手はも最強やしということで、 ま、一体どっちが勝つねんってこと。正直 お互いですね、最終回まで行きそうな なんかそれぐらいの雰囲気だったんです けども。はい。もうね、すごかったですね 。で、5回までオリックスがランナー出し たのが2回だけで西武が1回だけという、 ま、非常にこう、もう最強同士でこう ぶつかり合やってるような、え、感じで ですね。試合が運ばれていくんですけども 。はい。大きく動いたのは5回でござい ましてね、あの、西武が、え、小賀選手と 昼間で、え、繋いでですね、チャンスを 作るんですけども、え、この回のアウトは 全部宮投手三振なんですね。ギアを入れた というところでガッと三振で、ま、 切り抜けたわけですよ。その裏ですね、え 、オリックスオリックスやり返すという ことで連続三振から、え、2アウトですよ 。え、ランナーない状態で9番1番になん と連続フォアボールということで野口広岡 が、え、ま、ルイに出るわけですよ。ここ で決めたのは両馬でしたということで 真ん中のスライダーをですね、逆方向に2 ベースとえ、いうことでございまして、ま 、まっすぐりながらですね、それでも、ま 、振り遅れるぐらいのね、あの、まっすぐ の威力だと思うんですけど、変化球ね、え 、逆方向に流したというか、ちょっと遅れ たというか、詰まり気味でね、え、添付の 際が、ま、対応してくれたわけなんです けどもね。ま、今からしたらしたら相当 悔しかったのかわかんないですけど、7回 にですね、見逃し三振であの両馬を抑える んですけども、そん時なんてもうぶち切れ てるというか睨み倒しわけですよ。り馬に 対してね。で、り馬もええ、俺ストライク でこう審判でやりっ取りしてるんで、ま、 全く気に気づいてないんですけど、もう なんかね、すごい去年とかだったら粘りに 粘ったタ、タヤ選手を見逃し三しで抑えて 、もう睨み散らかしたりとかですね。なん で睨むねんって抑えてんねんかな。なんで 睨むねんと思うんですけど、ま、それ ぐらいこうガーなってると、え、いうこと でございまして、ま、それぐらい相当 悔しかったんだろうなと、え、いうところ だったんですけど、ま、オリックスが2 点制しますと、え、いう流れですね。はい 。で、次の回は67番で、え、ラ王北で チャンスを作るんですけど、はい。あのね 、これですね、ま、残念ながら点入ら なかったです。で、やっぱこ今日に関して はチャンス作ってピンチ招いて、チャンス 作ってピンチ招も本当繰り返しというか チャンス作ろうもんならその真裏ですね。 え、いきなり、ま、宮城投手がこう失展と いうか同点になってしまうんですけど、 きっかけは元の世電魚なんですよ。で、 正直ね、え、世電、ま、あの、普通にやっ てたら抑えれると思うんですよ。ただね、 あの、宮城投手がやっぱ首をね、若月選手 のサインに対して首振って投げたボールが 結果的には長打になってしまうということ で、自分で自分の首を結果的にはね、分か ないです。若月選手が出したサインが 抑えれたとは言わないですけども、結果的 には、え、打たれてしまってですね。ま、 これで残念ながら、え、きっかけ的にはい 。まっすぐ1本で絞られたのか、殿崎選手 にあのヒット打たれたということで、まあ ね、西口監督もね、敵ながらやっぱこう 先発投手を変えるタイミングとか、ま、 リリーフもそうですし、あの系統とかも そうですし、殿崎の代打とかもそうです けど、ま、代打に対してこう代打とかも 含めてね、やっぱこうね、あの、すごい ながら羨ましいんですよ。西武ファンがね 、わかんないす。あの、もしかしたら不満 があるところあると思うんすけど、ま、 今日に関しても、ま、正直ね、もう5番、 5番じゃないわ、8番、9番でも代打連発 するわけです。代わりその先っていうで敵 からしたらやめて欲しいなっていうところ でそういう起用してくるんで、まあ ちょっと西口監督はすごいなんか才能が たけてるんじゃないかなってきながら思っ たんですけど、最終的には、ま、宮城投手 がですね、自分が投げたいボールを投げて それが打たれたきっかけで、え、同点に なってしまったということで、ま、 ちょっと悔まれるような宮城投手からする と非常にもったいなかったような、え、 失展になったんじゃないかなという風に 思いますね。で、そのまま、ま、 スコアレスドロー22で行くわけですけど も、最終回ですよ。まあね、さよなら男が 、え、今日も登場してくれるんかなという 風に思ったんですけど、ワンアウトから来 た選手がね、ま、内アンダで、え、出塁を すると、え、いうことで、そこでね、 若選手がバとして野口選手にかけるんです けど、ま、これはね、どうなんすかね。ま 、非常に分かりますよね。北選手ですから 1本でも帰ってこれるっていう見方も できるんですけど。うん。はね、そこまで やっぱ評価が高くなかった野口選手にかけ るっていうのもどうなのかなっていう風に 思うと、これノーアウトやったらいいん ですけど、やっぱワンアウトなんでね、 バントするともう野口選手打てなかったら ですけど、手にならないし、打てたら、ま 、それさよならになるんですけど、ま、 ちょっとこうね、ワンアウト上げんのが もったいなかったんじゃないかなっていう 風にもちょっと思いましたね。ほと思った やし、ま、ホームランというか長打も出 やすい強制に比べるとね。なんで、ま、 これはうん、ま、ちょっと意見分かりそう ですけど、個人的にはうん。打たしても 良かったんじゃないかなっていうのが、え 、思いましたね。ま、結果的に野口選手、 ま、残念ながら、え、ま、三振というか 厳しかったですね。ま、 正直ここまではなんかもうこのまま行くと 大選手になってしまうぞと、大代枠になっ てまうぞと、ま、個人的には思ってたん ですけど、ま、嫌な流れをですね、 オリックスエンジン頑張ってくれましたと いうのもペルドですね、ペルドがもう本当 素晴らしかったというか、え、もう完璧に 近かったんで完全に元通りになったん ちゃうかなと。ペルドとマチドに関しては ね。はい。ただその、え、抑えた後に最大 のピンチということで、あのノブがね、 かなりやっぱゼ不調だったですね。やっぱ これは登板を重ねないといけないのか 分からないですけども、やっぱこうヒット バントヒットで1塁3塁で正直ね、この ヒット打ってからさっき西口監督ね、 ちょっと褒めさせてもらったんですけど、 バントはマジでありがたかったんですよ。 正直言うとね、バントしろって心から思っ てたんで、バントしてくれたと思ったん ですけど、あれ打たれた方が相当やっぱ 厳しかったんですよね。個人的には。はい 。で、しかもやっぱあの上の後のバッター にもヒッて打たれてるんで、やっぱこれ バトしてくれて良かったなと、え、いう 感じで見てたんですよ。で、ま、正直ね、 うー、ま、これに関しては西武反したらね 、バト戦と思うかもしれませんが、やっぱ 1番の西川マナや選手なんで、ま、これは ね、打たされた方が、ま、正直きつかった のかなという風に思うんですけど、え、3 番の川選手を迎えたタイミングで山岡投手 にスイッチということで、これが、ま、 素晴らしい。え、リリフ転候した強みです ね。縦すら連発をするとえいうことで ございまして、3番の長谷川、4番の ネビンを抑えるということでね、もうこれ で、ま、ツイトもしましたけれども、まあ 、タチャン振っりたんちゃうかなと思うん ですね。これぐらいやっぱ自信になると 思うんですよ。で、防御率もガンガンって 下がっていきますから、そろそろ3点で 見えてくるんちゃうかなという風に思っ てるんですけど、ま、素晴らしい縦スラと チェンジアップね、特に縦スラが 素晴らしかったなと、え、いう感じで見て ました。なので、ま、このね、1回のこの ひ消しって言うんですか、ひ消し登板はさ せるんじゃなくて、まあね、この結果で 3.86ですよ。それまで4.1なぼとか だったんで、ま、この時期なんでね、ワン アウトワンナウトで防御率ガンガン ガンガン下がっていきますから、どんどん どんどん見えが良くなってくるんじゃない かなっていう風に思うんですけど、ま、 これでね、引けしよし、じゃあ山岡使え るってなったらちょっと良くないんで、ま 、なんとか7回にはまってくれるような 感じでやってもらえたらなっていう風に 思うんですけど、素晴らしかったですね。 で、最大のチャンスオリックス迎えるん ですけど、え、ね、これモリラ王が迎える んですけど、日本のヒットでね、ほんで、 フォアボールで満塁ですよ。これ来ました 。平ラね、来たよと思ったんですけど、 連続三振。ま、なかなか厳しかったですね 、これ。特にラオーではちょっと決めて くれるん、ま、森さんでも決めてくれるん ちゃうかなと思ったんですけど、ま、 なかなか厳しかったとえ、いうことで ございます。で、11回は小田島投手ね。 はい。もう行きますよ。ペルドもノブと 言ってこ田島ですから。ま、序列で言うと そういう序列なんでしょうね。はい。行き ましたけども、もうね、ヒットと連打で 満塁ですよ。満塁の次は満塁ですか。で、 開き直ってちゃんと抑えてましたけども、 本当神1の世界でチャンス連発で無得点の まま11回の裏2アウトランナーなしの 場面でですね、なんと野口選手が逆方向に ホームラン詰まるところオリックス さよならでございます。 さすいや、しかも、え、相手は今年無視点 の山田投手ですよね。もう俺見たんすけど リプレイでね。ま、神戸だからという言い 方もできるかもしんないですけど、あの もんね、引っ張った打球速度ですよ。意味 わかんない正直。あの逆方向ホームランね 。なんでなんて野口だから打てる。あの 身体能力お化け版だから打てるんですけど もこれも説明ができないと思うんですよ。 だからこそ今後ね選手を起用するのかどう かですけど、今までの結果出てない。結果 出てないっていうのをやっぱこの1発で僕 は取り返してくれたと僕は思ってるんです ね。打った相手からもそうですから。なの で、ま、個人的には野口選手を使って 欲しいなという風に思うんですけども、 改めて皆さん今日オリホでございます。 え、なんとかですね、11時半ぐらいに、 ま、ちょっとだけでも皆さんとですね、 時間が時間ですから、え、緊急であの ライブ配信しようかなという風に思ってる んで、是非ライブでね、また掛け合えたら なという風に思ってるんですけども、 素晴らしい23位直接対決。これ完全に オリク2位になったんじゃないか。 素晴らしい対決でございます。ハムもまあ 買ってますけども、まあまあまあその独走 できるような雰囲気ではないですから、 なんとか暗らいついてというところなん ですけども、まずは今日のですね、試合の 展開ということで野選手の逆転さよなら ホームランもそうですし、宮城投手の投球 ですね。はい。チャンスで散々打てなかっ た打線に関しても色々と思うことがあるん じゃないかなっていう風に思うんですが、 個人的には宮城、野口、両馬この3 ポイントなんじゃないかなという風に思っ てますので、その他に関してもですね、 何か思うことがありましたら是非コメント 欄で教えていただければと思います。それ では皆さん行かせていただいてます。せー のオリほら

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