【阪神タイガースについて語る動画】2025年5月25日(日) ● 中日 1 × 5 阪神 ○ 伊原が6回1失点の好投! 坂本が2安打3打点の活躍! 回跨ぎの湯浅が2勝目!

はい、どうも大好きです。え、この チャンネルは阪神タイガース応援 チャンネルということで阪神タイガースの 試合を振り返って色々お話をしております 。えっと今日今月曜日なんですけど ちょっとね、あの、ま、前もちらっと言い ましたけど、なかなかこう最近ですね、 仕事が忙しくて、え、野球を見ることも 難しいし、動画を撮ることも難しいっての がちょっと続いてましてですね、ちょっと 、ま、毎日こう動画をあげるってのは ちょっと難しくなってますが、ま、極力 ですね、え、隙間見つけてあげていきたい なと思いますので、よろしくお願いしたい なという風に思います。で、え、土曜日、 日曜日ですよね。中日3連戦が終わって ですね。で、土曜日と日曜日の、え、ま、 試合なんですけれども、ま、全部はですね 、見てないんですけど、ま、要所よしょ、 あの、ま、いつも言ってますようにですね 、テキスト速報とかで見たりとかですね。 あとは、まあ、ダゾーンで見たりとかです ね。え、じゃあただ帰ってからこうね、 ニュース見たりとかしながら、ま、 要所よ所はこう確認をしてるっていう感じ なんですけども、え、ま、ずっとね、 テレビにこうへりついて最初から最後まで じっくり見るってことはなかなか難しいの で、え、全体をね、なかなかこう喋 るってうのは難しいんですけども、ま、 ちょっといくつか気になった点がですね、 あったので、ま、ざっくりとですね、あ、 今日はあのタイトルはですね、え、昨日の 日曜日のですね、試合ってなってますけど 、ま、土曜日日をまとめてですね、え、 振り返っていきたいなという風に思います 。ま、よ所よ所だけですね、その手短近に 、え、振り返っていきたいなと思いますが 、まずですね、え、ちょっと、ま、阪神と してはですね、その中日に乗り込んでくる 前の試合が雨があって、延長があってね、 で、え、移動日、移動してすぐにこうね、 あの、移動日なしですよね。移動して試合 やってみたいな。で、しかも延長やった次 の日のですね、土曜日が、あ、金曜日か、 え、金曜日延長して土曜日がデゲームか なんかですね。が結構こうタイトなですね 、え、ま、スケジュルっていうところだっ たんですけれども、え、ま、そんな中 ピッチャーもですね、え、ちょっと今人が 減っているというですね、切り式が今マシ になってますしですね。え、ゲラも ちょっとまだね、2軍にいるというところ ですから、え、本来勝つパターンでね、 考えてたピッチャーが今いないと。ま、 その代わりですね、ま、ベテランのですね 、岩さを上げてきたりとかですね、若手の 工藤を上げてきたりとかですね、ま、弱さ もですね、もう普通に勝ちパターンに 組み込まれているしというこの辺が、え、 ま、頼りになるなというような、そういう 状況ですよね。その、え、いつも言って ますけど、その僕ね、その、ま、あの、 島本にしろですね、 え、ま、霧式にしろですね、ま、小バタも そうかもしれませんけど、ま、本当に試合 できないから落としたというよりかは重賞 化する前に休ませてるっていう風に僕は見 てるんですよね。だから、あの、要するに 、ま、抹勝になるまでこう告使したという よりか、ちょっとこの辺でブレーキかけ とこかっていう、そういう、ま、視張の ような気がするんですよね。だからそんな に時間経たずにというかね、あの、休憩し てちゃんとこうリフレッシュしてまた戻っ てきてくれるかなとは思ってるんで。で、 それが勝負どころがいつになるかってのは ちゃんと計算をしてると思うんですね。え 、8月9月という勝負どころで、え、 きっちりと戻ってこれるように、ま、無理 させる時期じゃないというね、そういう 感じなのかなという風に思います。で、ま 、あの、金曜日かなガラっとね、中日に 乗り込んでくるタイミングでね、え、選手 いっぱい入れ替えましてですね、ま、色々 こう試してみると、あの、要するに、え、 今言うたら勝負どころになる8月、9月に 向けて試してみるっていうこととですね。 それと交流線始まりますから交流戦に向け て例えばDH誰すんねんとかね。そういっ た適正代打がね、誰が向いてるか、DH誰 が向いてるかとかね。そういったのも試し そうということでおそらくヘルナンデス あたりをね、え、使ってみてるのが代々で 何回か使ってヒット打ちましたから、あ、 それでちょっとね、え、これはもしかし たらいけるかもしれんということで、で、 昨日の日曜日はですね、え、スタメンで 使ってきたっていうとこですよね。これも 色々試しながらやと思いますね。はい。で 、えー、先発がですね、土曜日が大竹だっ たんですけど、ちょっとあんま大竹にして はね、良くないなと。いきなり3点取られ てですね、いや、ちょっとや、あの、良く ないのかなと思ったら、そっから立ち直っ てですね、こうしっかりと試合は作って いきましたから、ま、試合ぶっ壊したと いう感じではなかったんですけど、相手が ね、高橋広やったので、ちょっとね、えー 、序盤の3点は重いなと思ってたんです けども、え、ここに来て、あの、大山が ですね、打ち始めましたですよね。 ま、あの、よくね、春の小山っていうね、 昔あの、あ、小学生が書いたりしてました けど、春先あんまり大山の元々こうスロー スターターでだんだんあっに従ってこう 調子が上がってくるってのは、ま、大山の ですね、ま、スタイルですから、えー、ま 、そろそろね、上がってくる頃かなと思っ たら、ま、案の上がってきたなっていう 感じですよね。えー、ま、この1週間でも ね、あの、猛打所2回とかね、ホームラン も打ったしですね、6打点上げたし、ま、 もう本当に、え、調車上がってきたという こと。これはね、明るい材料かなと。森下 佐藤がいて、そのうちの大山が、え、調子 上げてきたらですね、ここも本当に抜け目 なくなりますから。変な話。え、近本か 中野どっちかが出て森下佐藤、大山の誰か で返せばいいっていう、そういう打順が 組めるわけですからね。え、ま、これ非常 に心強いな。なんだからそれだけに6番 打つ選手っていうのは大事になってきて、 ここ前側が今抹勝になってますから、これ はもう最ですよね。しっかりと バッティングを見直してっていうことで今 軍にね、え、行ってるということで、この 間にこのレフトのポジションを色々な人に こうね、試しながら使ってるっていうま、 そういう状況ですよね。はい。で、えっと 、土曜日に関しては3点取られてね、で、 あの、まあ、佐藤がホームラン、久しぶり の12号ホームランで、え、1点返して ますから、え、3対1でちょっと重いなと 思ってたら大山がですね、タイム打って くれて3対3になって、ただですね、ま、 この、ま、終盤になって同点になってです ね、このまま行ったらまた炎上なるな、嫌 やなって思ってたんですけど、ちょっと もう阪神の方はピッチャーが連投連闘に なってますんで、もうね、で、切内です から石ばっかり毎日投げすわけにいかない ので、で、ここでですね、あの岩サがです ね、買い股またしてくれたわけですよね。 これ非常にでかいですね。岩サが2回エマ でじゃあこの後どうすんの?このまた延長 入んのかなと思ったら、ま、こう駆を使っ てきましてね、この辺は、ま、期待も含め てってことでしょうね。こういう場面で ちゃんと活躍できる、え、ピッチャーに ならないと飯食えへんでっていうことで、 え、ま、結構今までもね、失点が多いん ですけども、結構しつこくというかね、え 、使われてますから、ま、監督のですね、 期待も高いのかなと思うし、ま、もちろん ファンもですね、あんだけのまっすぐ持っ てたらですね、絶対に戦力になるはずやと 絶対育てないいかんっていうのは、これは 、ま、多くのファンの人が思っている でしょうから、えー、ま、非常にあの、ま 、粘り強くね、こういう場面で使ってる なっていう感じなんです で、あの、1回2軍に落ちて調整してです ね、コントロールも少しこうまとまったか なっていう感じがしますよね。特に スライダーでですね、ストライクがパッて 取れるっていうね、これがでかいですよね 。あとはあの細かいコントロールさえ身に つけばっていう感じかなと。特にフォーク ボールね。フォークボールがいいところ からストライクやというところから落ちて ボールにならないとですね。最初から ワンバやっていうのじゃ振らないので、 この辺の細かいコントロールとかあとは 駆け引きですよね。いくらその、え、 まっすぐが早いピッチャーね、 コントロールがいいピッチャーって言って も弾投げてるだけで抑えられるほどプロ 甘くないわけですよね。今のライデル マルティネスにしろですね、阪神にいた スアレスにしろですね、やっぱり ものすごくね、弾が早いし綺麗もあるし ですね、コントロールもいいっていう ピッチャーなんですけど、それでも やっぱり駆け引きとかですね、勝つための 投球術っていうのは当然こう身につけて、 え、きながら今の地位があるわけで、そう いったところがですね、まだまだ足りない のかなと。金曜日、あ、土曜日か土曜日も ですね、ここで2失点してしまって、これ で負け投手になったんですけど、ま、この 失展の仕方がですね、やっぱり弾はいいん だけども打たれるっていうね、あの、今、 あの、ちょっと細かい、あの、え、試合の ですね、流れてのはちゃんと覚えてません けれども、今すごく印象残ってのは打たれ たシーンですよね。高橋中平ですね。初球 打たれたんですよね。2塁、3塁、23、 3塁から、え、ランナー2塁3塁において 、で、高橋平っていう場面やったんです けど、ここはですね、え、ま、変な話、 あの、こ、この場面、あの、ピッチャーは どう考えるべきかっていうことなんです けど、えー、もうですね、この時点で3対 3同点で終盤ですから、もう、もう考え方 としては1点取られるのも4点取られるの も一緒っていうぐらいの考え方でいかない となかなか勝てないと思うんですよね、ま 、あの、1点で最小失点で抑えたらええ わっていう感じだとなかなか勝てないとか もう0点に抑えるしかないわけですから、 そのために満類にしてで、そこまで考えて 勝負しにかないといけないわけですね。と いうことは勝負に勝つということは0点な わけですよね。で、勝負に負け るっていうのは、あ、まあまあね、え、3 点、4点取られたら負けっていうことに なるんですけど、1点でも負けですから。 これが難しいんですよね。その1点で抑え たら勝ちっていう勝負もあるわけですね。 野球の場合はね。え、1点で抑えたら勝ち 。3点、4点取られたら負けっていう場合 もあるんですけど、この終盤の同点でって いう場面だと、これも1点取られたら負け 、0点じゃないと勝ちにならんっていう 場面ですから、ここはもう無理に高橋周辺 にですね、えっと、勝負する必要はなかっ たわけで、この後買打線に行きますから、 当然代打は出るでしょうけれども、え、 ここはもう高橋歩かして満塁にしてもいい からっていう考え方で行かないといけない 場面、え、だったと思うんですよね。で、 坂本、キャッチャーの坂本はですね、高め のボール玉要求してるわけですね。初球。 ま、様子見ようかなと。要するにその何を 待ってんのだと。え、高めに外すボール玉 を1球投げればですね、相手が、え、 まっすぐ待ってたら反応するしですね、 変化球を待ってたら平然と見送るしという ところで反応を見たいということで、 おそらく初球ですね、高めの真っすぐ ボールは要求したと思うんですよね。で、 ま、空振りしてくれれば泡よくね、こう やってストライク取れればいいしで、 ボールボールってなってカウント悪くなっ たら歩かしたらいいしっていうところまで 多分考えて坂本はですね、初球の高め要求 者だと思うんですけど、これがですね、 あの、ま、いいコースだったんですけど、 ストレクゾンに入っていって、で、 おそらくこれね、初球まっすぐ待ってたと 思うんですね、高橋平が。で、これを打た れて2点失ったね。ここの勝負がね、え、 まだまだちょっと、え、経験が浅いね、え 、駆動と経験豊富な高周辺を下が出たのか なというところですよね。これまっすぐ 待ってたということはあれもう少し高めに 外してればですね、ファウルが空振りに なってるはずなんですよ。よっしゃ、 まっすぐ来たなと思って振りに行ったら それが高めにボール玉できてっていうね、 え、感じですから。あれ初球はあれ ストライクゾーンを投げたら絶対ダメって いう場面です。これをね、ストライク投げ てしまうで、で、藤川9みたいにですね、 まっすぐを待っててもまっすぐをファール とか空振りになるっていうぐらいのマスぐ やったらいいんですけど、まだそういう段 そこまでのね、あの、ま、魔球みたいな 真っすぐではないわけですから早いです けども、え、ま、プロのバッターがですね 、ちゃんと待っていれば捉えられ るっていうぐらいのレベルですから、この 辺はきっちりと抑えるための術というかね 、試合の流れを自分でこう把握するための 、え、ま、スべみたいなのでね、この辺を しっかりと身につけていかないと一軍で活 するのは難しいか。玉牌だけではね、当然 勝てないわけですから。ま、最初ね、活躍 できたとしてもすぐに対策を狙てしまう わけですから。これがちょっとね、1番気 になった、え、ポイントですかね。あの、 土曜日の試合のですね。ま、もちろん、 あの、最後の中野のジャッジももちろんね 、あの、気にはなるんですけどね。あ、ま 、審判がめちゃくちゃだったら、ま、試合 がめちゃくちゃなるっていう、ま、そう いう、えー、ま、典型かなという風に思い ますね。あれはもう誰が見てもボールです からね。で、その前の渡辺の球は誰が見て もストライクですから、この辺はちょっと ね、あの、もう少し特に終盤にかけてね、 きっちりやってくれないとですね。え、ま 、特にジャッジでですね、大事な要するに 試合が決まるジャッジっていうのはこれが 、う、全、ま、選手もそうだしファンも 印象に残るわけですから、ま、途中のです ね、ま、言うてはどうでもいい場面で多少 ね、え、ジャッジミスがあったってですね 、あの、ま、こういうことはあるようにで 済むんですけど、このもうこれでゲーム セットになる球ですからね。これが ストライクなどボールなて運の違いです からそこはもっとですね、え、集中力高め てやってもらわないと昔と時代違うわけ ですよね。何が違うかって言うと、今全員 がですね、え、動画を見返せるんです。何 回も何回も昔だったらね、ブランカの テレビね、録画しといてそれを巻き戻さ ないと分からないっていう感じなんです けど、今はもう誰でもがですね、その時の 動画を簡単に見返せるし、簡単に拡散が できるっていうそういう時代になってる わけですから、え、昔みたいにですね、 審判があのね、ボールて言ったらボールや 、ストライクって言ったらストライクや みたいなですね、え、審判の異厳みたいな のでこう物事を進めていくっていうのは もう時代としてはもうそれはもう無理な わけです。絶対にその見ているですね、 ファンの人の方が情報はたくさん持って いるしですね、え、確実なこうね、え、 なんて言うんですか、映像っていうのが いつでも見られるわけですから、これは もう少し考えていかないとですね、え、ま 、あの、ファンが離れていくということに ね、なりかねませんのでね、その今 プラキュってね、人気復活してきてですね 、すごい人気のスポーツになってますけど 、この人気にあかいてたら絶対にすぐに 廃たれていきますので、あの、え、これは 気をつけないといけないのかなと。大ズモ なんか結構そういうね、あの、どんどん どんどんね、ルール変えながら変えながら ね、やっていってますのでね、大雲は、ま 、日本のもんですから、あの、結構自分ら で買えようと思っ点に変えれるわけですよ ね。で、野球はですね、やっぱどうしても メジャー、メジャーはこうやからみたいな ですね。メジャーがこうしてるから日本も こうしようとかね。メジャーはまだこれ やってないから日本はもうちょっと、ま、 とかみたいなんがどうしてもあるので なかなか難しいんですけど、ま、日本は、 日本でね、どんどんやっぱり先に進めて いかないとだめかなと思いますね。 ストライクボールだってこんなもん今あの 簡単にあのあのAIでですね、判別できる わけですから。え、こういったのもですね 、あのきっちりと取り入れていったりし ないとですね、ま、人気がどんどん下がっ ていく原因になるのかなという感じですよ ね。お金払って見に来てるお客さんなわけ ですからね。皆さんね、あの土曜日の試合 にしてもね、最後中日ファンも阪神ファン もモヤモヤして帰らないかんっていう感じ ですからね。金払って時間使ってきて言っ て、ま、そうなってしまうといかんかっ たら良かったっていう風になってしまい ますのでね、それだけがちょっと、ま、 残念なポイントかなという風に思います。 はい。で、昨日日曜日はですね、井原と ですね、松葉かな、両サワということで、 これは2人ともですね、いいピッチングを してましてですね、え、特に原はすごい ですよね。ルーキーなのにね、もう本当に あと長いイニング投げられる体力とかね、 投球術さえ身につけばもうね、新ジ王も まあいけるんちゃうかいうそんな感じです よね。ま、もちろんね、え、何でも何でも やっていくってのはなかなか大変で、今年 もね、都合が苦しんでいるようにですね、 阪神で言うたら伊東が苦しんでいるように ですね、やっぱり長く続けるってのは 難しいんですけど、やっぱり今すごく調子 がいい状態でプロに入ってきたんだろうな という感じですから、え、ちょっとこの 状態をですね、1年間な何とか維持して 欲しいなという感じですね。はい。え、で 、ま、あの試合なんですけど、これはね、 阪神が先制をするんですが、えー、これね 、序盤結構阪神攻めるんですけど、 なかなかね、点にならないというかね。え 、相手がエラーして佐藤がね、サード狙っ たところをこうアウトになったりとかです ね。イ原が送りバント失敗して、えー、で 、次近本のレフトセヤブル2ウェスかな。 これで本塁狙ってタッチアウトになったり とかね、結構こういうのがあって、ただま 、これね、どっちもですね、佐藤のサード 狙ったね、あのソールにしてもい原の ホーム狙ったソールにしてもですね、 どっちもですね、ギリギリでしたから、 あの完全なアウトってなったら暴走なん ですけど、ギリギリということはですね、 これ勝負に行った結果ですからね。これは ま、勝負に行くということ自体は悪くは なかったかなという風に思いますね。 ちょっとそれたら政府ですからどっちもね 。で、序盤ですから。え、序盤ですから やっぱりそういった過かんな攻めっていう のをね、見せておくことに必要ですよね。 相手がですね、阪神を油断したらどんどん どんどん走ってでっていう風に思わせる だけで向こうはですね、考えないいかん ことが増えるわけですから、ま、そういっ た総塁を今のうちに見せておくってのは 結構大事なことかなという風に思います から、これはまあいし方ないのかなという 感じですよね。あの、この初戦の金曜日の 試合かなはね、最中日がチャンス作り ながらですね、え 、こう点数にならないっていうね、もう ずっと中日が収支攻めてたけども、最後 半身が買ったみたいな感じですけども、 ちょっとね、日曜日の昨日の試合は少し逆 かな。阪神が攻めてたけどなかなか点に ならなくて、え、ちょっと重たいなって いうそんな感じだったんですよね。ただ、 ま、先制点取ったのは阪神のが取ったん ですけどね。あの、坂本のスクイーズでね 。ま、これもね、相手が左ピッチャーと いうことですから、サードが見えませんの でね、スクイズっていうのはね、えー、ま 、きっちり決め、はい、決めやすい、え、 状況で、で、ま、え、ま、坂本もそんなに バント下手じゃないので、え、ていう ところがあって、ま、根拠があって スクイーズをね、やったのかなという風に 思います。あの、え、最近セーフティ スクイズがね、すごく流行ってましてです ね。セーフティスクイズっていうのはまず して転がしていいとこに転がったらサード ランナーが突っ込むっていうね。これが セーフティスクイズなんですけど、ま、 安全なんですけどね。あの、スクイズって いうのはまず走ってから転がすんで、あの 、もし空振りしたらもうそのままサード ランナータッチアウトになってしまうけど ね。外されたりしたらね、タッチアとなっ てしまうんで、もしくはバントが失敗し たりしたらですね、勝に乗ったらダブル プレーっていう場合もありますから、 ちょっとリスクもあるんですけど、 セーフティスクイーズはね、転がってから スタートですから、ま、あの、アウトなる リスクは少ないんですけど、成功する確率 も下がりますよね。走ってませんのでね。 だから、あの、ま、こうなんていうの、 ガチのスクイズっていうのはなんか久し ぶりに見たような気がしますけども、 やっぱりね、スクイーズはスクイズで、え 、きっちり腹くってですね、中途半端に 泡欲場精神でね、セーフティスクイーズと いうよりかは、ま、13塁やったら別です よ。13塁やったらファーストランナーを セカンドに、え、送るための万頭でいい とこに転がったらサードラン突っ込むって いうこの作戦はま、悪くはないと思うん ですけど、えー、ま、普通にですね、 スクイズやったらスクイズで腹くって 走らしてからスクイズっていうのを きっちりね、やっておいた方がいいのかな と思いますから、このスクイーズ見事やっ たなという風に思いますよね。で、ただ その裏ですね、イ原がですね、え、 ピッチャーの松葉にヒットを打たれてそっ から点数を失うっていうね、そのパス ボールありましたね。これもね、痛かった んで、あれ、パスボールなかったらサウで 止まってたと思うんですけど、え、この1 点が余計な1点でこれで童貞に追いつかれ てしまって、また延長かってね、思ったん ですけど、えー、これなかったらね、その ままね、逃げ切って買ってたと思うんです けどね。え、なかなかしんどい。あの、 イ原は今のローテーションで行くと日曜日 に投げますから、日曜日って次の日休みな んで、やっぱり各清球団ピッチャー 継ぎ込めますからね。なかなか天岳は入り にくいっていう中でね、やっぱ1点を しぎ合うっていう、そういった、え、 ちょっとしんどいですね、え、試合が続い てるんですね。イ原としたらですね、 やっぱりこれ、あの、先輩らがね、野手が 頑張ってい原に価値をつけてあげられる ようにしっかり頑張らないいかんなという 、そんな感じでしょうね。相手がね、 ピッチャーいいから打てませんっていうの ではなくてですね、きっちりと、え、先輩 らが、あ、後輩の居原にこう勝ちをつけて あげるっていうそういった、え、頑張りが やっぱみたいなそんな感じですね。はい。 で、ま、1対1のまま終盤まで来てですね 。で、この日に岩さがね、買い股まただ、 え、土曜日は岩田が買股またですね、 0.0点で行ってですね。で、日曜日は ですね、昨日は岩さ買い股またですよね。 だからもうこの辺は本当にもう経験のなる ですね、噂とか弱さとかもこの辺に頼ら ざるを得ないっていう感じなんですけど、 2人ともきっちりとね、それに答えました からね。ま、これは非常に心強いなという 感じですよね。ゆさんも岩田もね、一時 その勝ちパターンから外れて2軍にいまし たけど、ま、でも元々勝ちパターン バリバリのピッチャーですからね。ある 程度弾が戻れば全然また戻ってこれる2人 ですから、えー、ま、切り式がね、戻って くるまでの間しっかり頑張ってもらいたい なと思いまして、岩さに関しては右 ピッチャー少ないですからね、そのまま 勝ちパターンに入ってもらわないとって いう、え、そんな感じかな。1しかいませ んのでね、今ね、あの、ゲラが戻ってくる まではね。はい。ていう感じですから、 ちょっとこの辺はね、えー、ま、あの、 ある程度の頑張り見せてくれたかなという 風に思います。はい。で、え、だから6回 までイ原が投げて7回8回をですね、え、 岩さが投げてで9回なんですけど9回の裏 かな?9回の表か阪神の攻撃ですね。で、 え、相手もですね、松葉が途中で変わって ですね、え、9回はマルテがね、え、出て きたんですけどね、9回の表ね。で、ここ でですね、え 、ま、なんて言うんですかね。ここからは もう相手のミッスですよね。あの、え、 覚えてると思います。僕このシーンだけ見 たんですけどね。あの、打ゾーンつけたら ちょうどこのシーンが流れてまして、え、 先頭は途中から入った熊ガがですね、え、 ポテンヒット打つんですよね。ま、これも 熊ガもね、あの、きっちりと、え、ヒット をこうね、こういった時に打つっていうの をこう繰り返してると今レフト開いてます からショートも色々使えますんで、あの、 もしかしたら、あ、スタメン熊っていうね 、可能性もありますよね。はい。なので、 え、このヒットはね、熊貝本人にとっても 良かったんちゃうかなという風に思います んでね。はい。で、え、次がですね、え、 木並というところで、これ当然送りバント ですよね。ということで送りバントしたん ですけど、これが、ま、いいバントになっ てですね、え、1塁戦転がって、それを これをピッチャーのマルテが取って ファーストに投げたやつが冒頭になって、 悪ですね。で、え、ギダエラーでノアフド 23、3塁になったというとこでしょうね 。え、で、これで次は坂本だったんです けど、スクイズも決めてますしですね、ま 、調子も多いいっていう感じで、で、初球 をですね、まっすぐを弾き返したと。これ もう完全に読みがちですよね。これ本当に そのあの工藤の玉をですね、高橋平が売っ た時と一緒ですよね。あの初球まっすぐ、 え、来るだろうというところでこう まっすぐ来るのを想定しておいて上から きっちり叩こうみたいな感じでこれで、え 、見事にですね、これはもう左中感綺麗い に終わっていきましたな。全身の全身守備 守備してる左間を綺麗いに終わっていって 、え、2点タイムリー2ベースということ ですよね。これで、え、3対1勝ち越して 、ま、これで流れがね、ようやく反信に来 たというところですよね。で、なおですね 、ノーアウト2塁っていう場面で、次が ですね、え、代打田帰りだったんですけど 、これ島田帰りもサード戦にいいバントを 転がして、で、これまたマルテが処理をし てですね、さっき高めにボトを投げたから 、今度は低めにちゃんとワン投げようと 思って、低め投げたやつがショート バウンドになって、またエラーにな るっていうね。え、もう本当にこれ、あの 、なんて言うんですかね。ま、悪循環感と いうかね、ま、こないだき並みたいな感じ ですよね。で、悪循環感になって、で、 これでもうローセしてもう1点入ると。で 、この回もう1点加えてですね、結局5対 1まで行って、で、ま、あとはね、セーブ シチエーションじゃないですけども、岩崎 がしっかり抑えて、え、で、これで3戦目 を取れたということですね。だからこの3 戦ね、ま、バンテニともいつもそうなん です。重たくね、接戦になるんですけども 、下手したら3連敗してもおかしくない ようなですね、試合の流れだったんですよ ね。ずっと同点で行ってですねっていう 感じ。で、これがですね、不思議なことに 阪神2勝一ぱで勝ち越せましたから、えー 、ま、これはね、ま、あ、正直相手が自滅 してくれたっていうところも、え、ま、 なきにしあらずなんですけども、普通に 中日が普通にやってたら3連敗してたかも しれませんが、ま、これ2勝1で行け たっていうのは非常に阪神にとっては でかいなという風に思いますし、え、昨日 の試合はですね、ヘルナンデスをサードで 使って佐藤をレフトで使ったんですよね。 ま、これ当然3あると思うんですけど、 おそらくこれは交流戦を睨んでっていう ことやっと思いですね。ヘルナンデスを DHで使えるかどうかね。え、ていう、ま 、え、で、昨日もあのヒット打ってますし ね、フォアボールも選んでますし、 まあまああの落ち着いて1軍のね試合に 入ってこれてるんかなという風に思います から、えー、あと数試合おそらくこの形で 使ってみてで、交流戦でね、DH行ける かっていうのを判断するのかなという風に 思います。で、佐藤もですね、あんまり こう外固定せずにですね、ま、あの、 サードの方が僕はいいかなと思うんですよ ね。最近ようやくね、サードの守備安定し てきましてですね、元々岡田監督はですね 、バッティングにいい影響があるだろうと いうことでサードさしてるわけですよね。 下半身をね、しっかりと、え、使えるよう にて、守備練習したら下半身がね、 しっかりと鍛えられるかなということで、 え、それがようやくり出してきたのかなと いうところですから、ま、しばらくはね、 サードで使い続けて欲しいなとは個人的に は思いますし、岡田監督、これも言って ましたけども、え、監督のですね、仕事 っていうのは選手の給料を上げることが 上げさせるのも仕事のうちやっていうこと ですよね。つまりポジションコロコロ コロコロ変えてるとですね、ベストナイト がゴールデングラブ取りにくくなるわけ ですよね。やっぱりそのポジション固定を していくことによってベスト9とか ゴールデングラブで表が入りやすくなり ますからてなったら当然いったタイトルを 取ると給料上がるわけですから。そういう ことも考えるとやっぱりですね、え、ま、 ま、その年はそのポジションに固定をする という風にその年の中でコロコロ変 あんまり良くないのかなという感じですよ ね。ま、昔で言うと阪神の前選手は元々2 週間でしたけどね。ショートからセカンド 行ってね。のここ2週間守ってましたけど 、優勝の都市はライト守ってたんで、僕ら の印象としてはライトみの印象がすごく 強いんですけどね。ま、長年やったのは 当然2間の方がね、長いんですけれども、 え、やっぱりそういった風にこの年はここ の場所っていう風にやっぱり決めてあげた 方がいいかなと思いますから、今年はもう 里テルはもうサードで、え、行った方が いいのかなという風に個人的には思います 。あまりコロコロ試しに変えるというはね 、え、だから、ま、1試合、2試合試し にっていうのはいいんですけども、この後 またね、しっかりとサードに戻して、え、 腰すれてやっていって欲しいなと。ま、 ヘルナンデス、最悪ヘルナンデスをですね 、ま、あの、え、レフトっていうのをも ちょっと考えてもいいのかなという風に 思いますけどね。はい。ノイジーみたいに ね、あの、ノイジ元々サードですけども、 阪神ではレフト持ってましたけどね。ま、 そこそこいい守備見せてましたから、え、 そういったのでもいいのかなという風に 思ったりします。はい。ということで、ま 、ちょっとざっくりね、土日の試合を 振り返っていきましたけど、ちょっと しばらくこんな感じのね、動画が増えるか なと思いますけども、ちょっと申し訳ない んですけども、ま、出せる限りはね、出し ていきたいと思いますので、よろしくお 願いします。はい、ということで今日は この辺りにしたいと思います。え、最後 までお話し聞いましてありがとうござい ました。さよなら。

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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓

00 山本泰寛

0 木浪聖也

2 梅野隆太郎

3 大山悠輔

5 近本光司

7 シェルドン・ノイジー

8 佐藤輝明

9 髙山俊

12 坂本誠志郎

26 北條史也

33 糸原健斗

51 中野拓夢

53 島田海吏

55 ヨハン・ミエセス

94 原口文仁

ーーー奥大輔のリンクなどーーー

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