【阪神タイガースについて語る動画】2025年5月23日(金) ● 中日 0 × 3 阪神 ○ 投手陣が無失点リレー! 近本が先制タイムリーヒット! 森下がダメ押しの2点タイムリー!

はい、どうも奥大輔です。え、この チャンネルは阪神タイガース応援 チャンネルということで阪神タイガースの 試合を振り返って色々お話をしております 。え、ちょっとまた昨日ですね、ちょっと 動画をこう上げれなくてですね、ちょっと 最近、ま、なかなか、え、仕事が忙しくて 、ちょっと今年はね、え、ま、毎日あげる のでちょっとしんどいかなっていう感じな んですけどね。ま、あの、深夜とか日付 変わってから、ま、あげようかなと思った んですけども、まあ、なかなかね、昨日 みたいな、あの、ま、負けた試合は一応 なかなかね、ゆっくり振り返る気も起きな いっていうところで、ま、ちょっとね、ま 、昨日は、あ、動画上げれなかったんです けど、結局延長戦でですね、巨人に負け ましてですね、ま、最高こうチャンスあり ながらっていう感じだったんですけどね。 え、デュプランティも頑張ってたんです けど、え、ま、あの、親川がね、打たれて 童貞に追いつかれてっていうところで、 ちょっとね、あの、まあ、ま、打たれた 親川がどうしてもね、注目されますけれど も、え、やっぱ打つ方ですよね。打つ方が 、ま、あの、大山のね、あの、ホームラン だけっていうところで、あとね、追撃の チャンス、追加でのチャンスは物にでき なかったっていう、こっちの方がね、問題 だったかなっていう風に思いますけれども 、え、結局この巨人3連戦をですね、 負け越したんですよね。一勝に入てね。だ から、ま、今年ちょっと巨人はね、あの、 怪我人も多くて調子も出なくて阪神は どっちかちょっと巨人を得意にしてる感じ ですね、今年は。で、甲子園でね、これ もう、ま、最低勝ち越さないいかんなって いう風にね、よ、ま、3連勝っていう、 そういったところを負け越しましたんで、 ちょっと嫌な感じだったんですよね。あの 、で、今日からですね、バンテリンドーム ですから、バンテリンドームも元々 あんまり阪神ファンの人はね、いい イメージがないっていうところですが、 あの、元々中日もですね、阪神も ピッチャーがいいっていうのは、ま、 チームカラーで長年そうですね、ここ数年 はずっとね、で、バンテリンドームね、あ 、長野どム広いですからピッチャー有利な んで、どうしてもね、点が入らない。 ボースでずっと行くんで、え、なかなかね 、苦しいとか重たい展開になる方が多いん で、ちょっとね、バンテリンで、え、中日 やるのはちょっと気が重いんですけども、 え、今日からですね、バンテリンという ことですよね。え、で、ま、あの、当然 移動日なしですよね。カ水木で今日金曜日 ですから、え、カ水目甲子園でやって 移動日なしで今日からバンテリンで、 しかも昨日はね、延長戦、え、4時間以上 のね、試合を戦ってですね。で、え、ま、 勝てばよかったんですけど、それをで負け たということで、ちょっとね、疲れもあっ てと、その前の日は雨の試合でしたからね 、え、ちょっとまあね、疲れが溜まって たら嫌やなっていうところだったんです けど、ま、この中に移動してくる タイミングで阪神の方はですね、え、大幅 に一軍と2号こガラっと入れ替えました ですよね。え、10人か55ぐらい 入れ替えたんですね。すごくたくさん 入れ替えまして、で、ま、まず落としたの がですね、ま、代打で全然こうね、結果が 出て楠本とかこの辺落としましたですよね 。楠本とか、え、中川とかですかね。あの 、ピッチャーでね、霧式を落としたんです よね。切をちょっとあの、腕のね、金疲労 ということで、えー、ま、あの、なんて 言うんですかね。あの、ま、おばさんに しろそうなんですけど、まあ1回石も 落としましたし、あの大事になる前にです ね、大事になる前にもう早めに休まそうっ ていう、そういうおそらく抹勝やと思うん ですよね。その何かこうアクシデントが あったから落としたというかいうよりかは このまま使い続けたアクシデントが起こる 可能性があるから今のうちに休ましとこ うっていう感じに見えますんでね。そんな になんて言うんですかね。え、ま、大事で はないというか、これ先々のこと考えた上 での、ま、早期の抹消なのかなと。ま、 小バにしろそうです。そういう風に見え ますんでね。この辺は、ま、ネット上とか 見てるとね、その使いすぎやとかね、その アクシデントあってからね、あの、こう 落としたも遅いみたいなこと書いてます けど、ま、まだアクシデントじゃないと 思うんですね。おそらくね、え、危機管理 というかね、安全管理の観点から、ま、え 、抹勝したんちゃうかなという風に切に 関してはですね、え、という風に思います のでね、え、後も何人か落ちましてですね 、ちょっとあの正確には覚えてませんけど で、2軍から上がってきたのがですね、え 、島田帰りですかね。島田帰りと、え、 それからルーキの木下投手かな。木下投手 とですね。あと弱田も上がってきたから ネルソンも上がってきましたですかね。え 、ま、何人か上がってきましたね、 ピッチャーが。え、だからこの辺もね、 あの誰があ、ヘルなんですか。内足のヘル なんですが上がってきましてね。で、あの 甲子園でもね、ヒット来日初ヒット打って ましたですね 。で、ま、ヘルなんですが上がってきてと いう感じですよね。だから、ま、あの、 このいわゆる勝負どころ8月9月に向けて 、ま、多くの選手を一軍でこう試しておき たいということでし。経験を積ませたいと いうこともあるし、どのぐらいのね、 パフォーマンスがあるのか稼ぐできるの かっていうのを、ま、監督が自身の目で見 ておきたいと、要するに一軍のレベルに 達してるかどうかっていうとこですかね。 この辺をきっちりと確認しておきたいって いうこともあるんだと思うんですよね。で 、ま、そういうこともあって、ここね、 しばらくは頻繁に1軍入れ替えてますよね 。この辺はね、僕結構ね、あの、クレバー やなという風に思いますね。基本的には 岡田監督がやってきたことをね、基本的に は継承して引き継いでますよね。その大幅 に変える必要がないからですね。要するに そのチームがガタガタになったから監督が 変わったんじゃなくてちゃんとチーム 出来上がってる状態であの大方監督がやめ ていきましたから基本的にはそれを 引き継ぐというのはまでで、え、ま、岡田 監督がやってこなかったっていうのは、ま 、いわゆるこう、ま、岡田監督がやったの はポジションの固定ですから、え、要する に固定された選手はですね、ドシっとこう 構えてですね、え、できるようになるん ですけども、え、そこから人は出番なく なりますから、だ、層が薄くなるんで、 これ難しいとこですね、チを作っていく上 でね、え、大体どこのチームもそうです けど黄金時代が去った後は弱くなるんです よね。なんでかと黄金時代にこう レギュラーで貼ってた人はそのレギュラー をずっとね、こう貼り続けるわけですから 、その間に若手が出る場面がないわけです ね。だ、その人らやめていったら次が育っ てないっていうことがね、よくありますん で。で、だからその辺を、ま、あの、ま、 長期にわってね、チームを良くしていこう ということをおそらく考えているんだと 思うので、え、レギュラーは固定しながら もですね、使える時には家庭を使って いこうという、ま、そういったのを計画的 にやってるんだろうなというのがね、 ちょっと見え隠れしてますので、ま、結果 どうなるか分かりませんけども、意図とし てはそういうことでしょうね。え、なので この辺はね、非常にいいことかなという風 に思います。で、ちょうどね、ま、うまい 具合にというかですね、え、内田で言う たらショートの場所ですよね。それが外野 出たレフトの場所ね、ここがちょっと穴が 開きつつあるので、ここで色々若手を使、 試しに使えるわけですよね。え、なので この辺がね、少ししばらくはね、激戦に なるかなと。そうそう。前側も落ちました からね、2軍に落ちましたんで、え、もう 最ですね。前側に関してはもう再生ですよ ね。え、なので前側が抜けたんでレフトが 今完全に空席になってますから、ま、ここ にね、いろんな人を使っていってみて、ま 、あの、試してみるんかなという風に思い ます。ま、こう、高テラを使ったりね、し てましたけど、え、ていうことでですね、 で、今日のスタメンですけども、今日は レフトにですね、え、トヨ田を使ってき ましてですね、え、木の代打でですね、 えっと、え、らえ、あれか、マルティネス からかな、マルティネスから、え、ヒット を打ったね、ダイ打でヒットを打って、ま 、ダイヤアンダーを打ってですね、ま、 それをこう、ま、え、買われてというか ですね、評価されて、今日、ま、1回 スタミで使ってみようかということで使わ れたと。だから打順が少し変わりまして、 1から5は固定なんですけどね。地本、 中野、森下、え、佐藤、大山まだ固定なん ですけど、今日は6番に木を持ってきて、 7番に豊田を使って、8番に、え、 キャッチャーの坂本っていう、こういう オーダーを、え、組んできましてですね。 で、このもちらっと言いましたけども、 豊田はですね、若手という年齢ではもう ないですから。のプロに入ったも社会人 からですから、もうルーキの年でも24と か5とかですからね、4年目ですけども、 28か9ぐらいのね、え、年齢ですから、 もう中堅クラスとか中堅ベテランに、え、 差しかろうかという、そういう年齢に 差しかかってますから、え、もう、もう 豊知なこと言ってるんですけど、もう結果 の残ししかないんですよね。え、だから もう今ね、これは代打でヒットを打って、 え、スタメンで使われて、もうここで使わ れてる間に結果残さないとですね、もう 出番なくなってしまうということですよね 。後ろにずらっといますからね。回避とか ですね。特に外野なんかは。うん。だから 一応ね、ま、前側が抜けたところをね、え 、奪いに行こうとしたらもう豊田はこう もう今もう使ってもらってる時に結果を 残さないといけないっていう、ま、そう いうもう瀬戸際に来てるかなっていう、 そういう感じですよね。だからその辺も 期待してですね、使ってるんだと思うん ですね。そういうこう死に物ぐれでやっ てるというところをこう見せ、見せて 欲しいというかね。そういうとこが見たい ということで使ってるのかなという風に 思います。で、ピッチャーはですね、え、 村上ですね。阪神の方はで、中間枠いと いうことですよね。え、で、やっぱりね、 阪神の方は今日村上海持ってきました。 あの、え、先週は雨でスライドしたんかな ?え、金曜がスライドして土曜になったと 思うんですけど、今日中いつかな。だから 1日短くしてやっぱりとにかく金曜はもう 村上ということね。だから火曜は最気で 金曜は村上でもここ軸で1年間回すって いうおそらくこれはもう確定なんでしょう ね。で、このカード頭のこの2人ね、村上 と最近に関してはもうとにかく長い任務具 投げてもらうと、とにかく行けるとこまで 行くとできれば関東カ封して欲しいって いうね。だそう簡単にね、あのリリーフは 使わないよっていう、そういう感じ でしょうね。だからカード頭はもうリリフ 使わずに、え、しっかりとですね、先発が 頑張ると。その代わりにあの2戦目、3戦 目投げるピッチャーは、えー、ま、あの 様子を見ながら早い、え、段階からですね 、え、ま、系統に入るといった、ま、そう いった戦略というのが、ま、見えてきます のでね。え、なのでもうとにかく何があっ ても金曜はもう村上で行くんだという、ま 、そういうことでしょうね。はい。で、 相手枠ですよね。枠もね、もう都市です けど、もう39とかですけど、えー、 まだまだですね、あの、全然衰えが見え ない。 弾はね、それ全盛に比べたら遅くなって ますけど、え、まあ、急速が、まあ、 なんて言うんですか、少し落ちたぐらいで 他はあんまり変わってないですよね。相 変わらずコントロールはいいしですね。ま 、打ちにくい球投げてるなっていう感じ ですね。え、だから、ま、今日はね、ま、 バンテリンということもあるし、ま、投資 戦になるんだろうなという感じですよね。 え、で、ま、2開けで見てですね、まあ、 ま、やっぱりかみたいな感じです。え、 なかなか点が入らないっていうね、そう いったちょっと重苦しい展開だったかなて いう風に思います。いきなりね、初回に 話すのは近本がヒットで出塁するんです けども、 えー、ま、点にならずですよね。多分3、 3塁までそこ進めたと思うんですけど、点 にならずということですよね。で、阪神の 方は、ま、序盤ね、え、結構先頭バッター 何回か出したんですけど、これなかなかね 、点数にならないっていうのはずっと続い てましてですね。え、やっぱりちょっと その辺枠はさすがやなという感じでしょう ね。で、え、で、阪神村上の方はですね、 ま、あの、悪くはなかったと思うんです けど、ちょっと今日はね、え、ピンチが 多かったなという感じですよね。それも、 ま、あの村上というピッチャーはですね、 フォアボール出しませんから、今日1個 申告園がありましたけども、そこの申告園 でフォアボール出すまでもうね、40 イニングぐらいこうず度フォアボールがな いっていうね、え、のが続いてるっていう 、そういうピッチャーですから、ま、 ピンチを招行くっていうのを、ま、フォア ボールで地滅とよりか、ま、打たれ るっていうことなんですけど、この辺は、 ま、え、ある程度相手のですね、中日打線 もちゃんとこう、なんて言うんですかね、 対策を練ってきてるんだろうなという感じ ですよね。今日も悪くはなかったですよ、 村上投手。あの、コントロールも良かった しですね。で、今日はあの、えー、ま、 最初ピンチできましたけども、若干こう 急心のですね、ストライクゾーンの広さに 助けられたなっていうところもあったかな と。ま、これお互い様なんですよね。阪神 の方もそれで苦しんで全く点取れないって いう感じだし、村上投手の方もこの急心の ですね、え、ストライクゾーンの広め、え 、なところに助けられたなと。で、この辺 はもちろん両バッテリー分かってますから 、やっぱそこにこう、えっと、ね、特に右 バッターの外角の高めっていうのが今日は だいぶ広く取ってましたんで、やっぱり この辺に球集めますよね。この辺の 出し入れになってきますね。その傾向がね 、当然量バッテリー分かるわけですから。 この辺、ま、この辺はもうさすが村上に しろですね。枠井にしろ、それが キャッチャーのね、え、ま、今日うさミ でしたけども中日はね、阪神の坂本にしろ もこの辺はもう当然一軍でレギュラーで出 てる人らにとっては当たり前のことなん ですけど、今日の急心のストライクゾーン の傾向っていうのをきっちりとですね、 把握をしてそれを、ま、うまく利用して こうピッチングをするということですよね 。え、なのでこの辺が少し今日はね、助け られた部分があるかなということですね。 お互い分かってますから、そこに弾投げて きた。やっぱり野は手出さないといけない わけですからね。やっぱとやっぱボールも 振らされるしっていうことで、え、ま、 なかなかね、手にならないという感じです よね。で、最高中日の方はチャンスを作 るっていう感じなんですよね。え、 ランナーもう中盤なんかもう毎回のように 2人ずつランナー出してるみたいなね、 感じで、え、もうピンチ阪神からしたら ピンチの連続だったんですけど、それは もうことごとくですね。えー、ま、村上が 抑えてということと、それとやっぱり若干 まずい攻めがね、中日にあったかな。牽制 アウトもありましたよね。13、3塁で サードランダカ借り捨てで、え、バッター 誰もシーンやったかな。えー、ま、 スクイーズ、あ、山本かな?山本、え、8 番に今日山本がいたんですけど、山本が 打席でサードにカリステがいてですね。で 、ファー、え、13塁でサードカリステか な。え、で、これで、えー、山本がですね 、スクイズの形をしてバッとパッて引いた 高めに行ったのでね、引いて、で、ま、 普通にボールなんですけど、その時に サードランナーの火がなぜか飛び出して ですね。で、タッチアウトっていうのがね 、あって、あれで阪神だいぶね、あ、 だいぶ助かりました。あれね、ノーアウト 1塁、3塁でしたから、ああ、もう1点 しょうがないな。先生に点取られたかって いう風に誰しも思ったと思うんですよ。 あの牽制アウトで随分助かりましたですよ ね。あれがなかったらやばかったんです けど。で、あの牽制のアウトがあって、 あれも、ま、おそらくサインのなんて言う んですかね、ミスかなと思いますよね。 バントサインが出てたらですね、 ファーストランナーも当然こうスタート 切るはずなんですけど、ファースト ランナースタート切ってなかったんで 、で、えー、ま、山本の方のもですね、 スクイズのサインが出てたらこれとにかく 何がでも当てに行くはずなんですよ。結果 ファウルになるかもしれませんけど、 とにかく当てないといけないっていう感じ なんですけど、そうじゃなかったので、 あれはもう自分の判断でセーフティ スクイーズを、え、青欲場しようかなって いう、そういうそぶりだったと思うんです けど、おそらくそれをサードランナーの ですね、カリスではですね、え、ちゃんと こう理解してなくてですね、バントの サインしたから、あ、しまった、 スクイーズやったかということで、え、 思わずこうスタート聞いてしまってアウト になったと、ま、そういったところ でしょうね。で、こういうのにも助けられ ながらで、バントミスもありまして、 バント失敗もありましてですよね。要所で ですね、これもカリステかな?これも カリステにバトを命じてですね。え、で、 バトできなくて追い込まれてで、最後三振 っていうね、これも助かりました。あれも 先頭バッターが2塁だかなんかでね、出た シーンですよね。で、カリステっていう ところで、え、で、三振であれでまたこれ ね、流れが半身に来てとかね 。ま、あそこもうバントするんやったら誰 かピンチバンターを出してあげるべきやし ですね。借りには別にバントなんて元々 期待をせずに使ってるわけですから。 打たせんやったら打たせないといけないし 、バントやったら代打やっぱり出してあげ た方がね、いいのかなという感じます。 選手いっぱいいますからね。バントが できる選手なんで、いくらでもいますから 。だ、そういったところもお、ま、これは 、ま、中日の采敗ということになるのかも しれませんけども、ま、それのがあって 阪神にがね、ま、再散ピンチだったんです けど、だから流れがどっち行くかよていう のが分からないようね、試合だったんです けど、普通ピンチをね、しぎ続けたら流れ 来そうなもんなんですけど、そこを枠が ですね、もう全然こう寄せつけないような 、それほどいいピッチングをずっとしてた わけですよね。え、ていう感じで、だから 序盤はもうとにかく中日の方が押して たっていう感じですね。ずっとね、阪神の 方はもうしいでしいで、しいでみたいな。 いつ取られるかみたいなそういう感じだっ たんですよ。ま、結局、ま、しのぎ切った みたいな感じですね。で、結局7回まで 投げて、ま、両チームここであの打席がね 、え、ピッチャーに回ってきて、ま、 チャンスの場面だったりしたので、ま、 ここで代打が出て結局2人とも7回虫って のも、ま、交板っていう形ですね。 勝ち負けつかずという感じですね。ま、だ からカード頭のですね、いわゆる今日投げ てるピッチャーこう開幕投手がね、投げ てるところが多いと思うんですけど、ま、 さすがのね、その投手戦やったなという 感じですよね。はい。で、えー、ま、こっ から延長戦にを見据えた、ま、系統に入る わけです。00ですからね。で、その両 チームとも中継ピッチャーはいいわけです から、これは当然延長も覚悟させないかん ということですよね。で、阪神の方は、え 、7回まで、え、村上ですね。で、8回石 を投げさしまして、ま、石さすがですね。 え、ま、これも石もですね、ピンチは招き ましたけれども、0点でしいでっていう 感じですよね。で、え、9回どうすんのか なと思ったんですけども、石頭開席 続頭っていうことでね、え、これもピンチ 招きましたけども、ま、さすがにですね、 打ち取ってということですよね。で、え、 中地の方はこれ延長に入るとですね、表の こう、あ、ま、裏の攻撃感ホームチーム ですから、え、いいピッチャーから バンバン使っていくというセオりですから 、ま、松山が投げてですねっていう感じ ですよね。え、清水が投げてとかね、 やっぱりいいピッチャーがどんどん出て くるわけですね。で、ま、裏、えっと、 ビジターのチームはですね、勝ち越しても その裏を抑えないといけないんで、え、 いわゆるクローザーは温存しておかないと いけないということですね。だから、ま、 石にこう買い股またっていうね、あの冒頭 で言いましたけども、たくさんピッチャー 入れ替えてますけども、まだその一軍の 経験のないピッチャーがですね、木の下と かね、ネルソンとかですね、さすがにこの 辺をですね、あと、ま、工藤とかも見え ますけど、この辺をこの0対0の延長とか に投げさすのはやっぱりちょっとさすがに ね、え、ま、酷だしで、昨日打たれてるよ もですね、ちょっと今日は使いづらいなっ ていう感じですから、え、石がこ2投げて くれたってのは非常に大きいかなという ことですよね。で、え、石が2リーグ投げ てえ8回9回かな。で、え、10回の裏か 10回の裏の攻撃。ここを投げたのが、え 、弱ですよね。岩さ。岩さもですね、怪我 から復帰して戻ってきて、まあ、1軍でも 何試合か投げてまだね、自席なし。え、 防御率0.00っていうのをね、キープし てますから、ま、いい形で、え、滑り出せ たんじゃないかなという風に思います。様 のね、スピードはね、その1番良かった時 に比べたら少し落ちてるんですけど、1番 早い時で150kmを連発するようなね、 え、ピッチャーやったんですけど、今 まっすぐ147とかね、そのぐらいなん ですけど、でもそんだけこうね、丁寧に 投げようっていうね、意識が、え、ま、 当然ね、あの、急意で抑え込めないわけ ですから、丁寧に投げようっていうことだ と思うんですけど、これがね、かなりいい 方向に行ってるというかですね。え、以前 みたいに闇雲に投げてですね、三振ね、 取れたらラッキーみたいな。え、ボールの 行く先はボールに切って聞いてください みたいな感じが消えてですね。え、変化球 、変化球ピッチャーになってますね。 まっすぐよりもね。え、今日もですね、 変化球が非常に多くてですね、え、ボール ボールで入るんだけど、そっから変化球で ストライクストライク取ってですね。で、 決め玉まっすぐ行くんかなと思ったら まっすぐ見せ玉にして、また最後ね、 決め玉も変化球で行くみたいな、それ本当 に変化球ピッチャーに、え、様代わりし てるなっていうそんな感じですよね。非常 に今丁寧に投げてるからね 、あの、いい、いい感じなのかなと。もう だから勝ちパターンに入ってきてますもん ね。今日投げてるっていうことはね。え、 これからもうね、勝ちパターンとして、ま 、使っていくんじゃないかなという風に 思いますし、右がね、薄いんでね、今ね、 左はいっぱいいるんですけど、右が ちょっと石だけみたいな感じですから、え 、ここにね、ま、いわゆるね、弱さとか ですね、あ、岩さじゃない、あの、え、 駆動とかですね、ま、今日の、え、弱さと かこの辺が、ま、入ってきてくれればね、 バランス良くなるかなという風に思います から。ちょっとあの、ま、岩さんにはね、 期待したいなという風に思ってます。ただ 今日ちょっとね、あのツと3人目の バッターをですね、エラーでこう出塁させ てしまった。これがね余計だったんです けどね。ボテボテのピッチャーゴロを打っ てですね、あれも全然間に合わない タイミングなんだけど、お、高くバーンと 跳ねたやつを取って投げようと思ったら上 見ますからね。ランナーがどんぐらい走っ てるかって分からないので取って とりあえずファーストに投げるっていう 感じで投げたんですけど、これが冒頭と いうことですからね。近くに佐藤来てたん でね、やっぱ言ってあげたらいいんですよ ね。本人見えてないわけですからね。あの 、バッターランナーがどのぐらいとか走っ てるかね。で、もう間に合わへんにやっ たら多分も投げるなってね、声出して、 あの、言ってくれたら、あの、いらん エラーはね、なかったのになっていう風に 思うんですけど、ま、ここもなんとか0点 でしいでこ泣きを得て、で、え、11回の 表の阪神の攻撃で、ここようやく点が入る んですけど、相手藤島当手にね、え、 スイッチしました。藤島当初もね、いい ピッチャーで阪神もね、最初やられて るっていう感じで、ちょっとまだ点が 取れるイメージが分かへんなという風に 思ってたんですけど、先頭ね、代打糸原が ですね、追い込まれながらセンターで、え 、ヒットで出塁してと、糸原も少し ちょっとこうね、調子が出てきたかなと。 打率も上がってきましたしですね。え、ま 、ようやく代打としてですね、え、ある 程度調子が上がってきたのかなっていう 感じ。まあ、もう代打であの使い物になる 人がほとんどいませんのでね、阪神が1番 代打率が低いですから。え、ま、だから 糸原ぐらいっていうとこでしょうね。だ、 そんな中で糸原がきっちりとね、結果出し てくれて、ま、これはね、いいことやの ありがたいなっていう感じですよね。で、 ダイソ上田海でですね。で、途中から出 てる、途中で、あの、坂本にダイソ出まし たから、途中から梅野がマスク被ぶってた んですけど、梅野が9番に入ってたんで、 え、なので代打田糸原が出塁してダイソ 上田高会で9番の、え、途中出場のこう 梅野がですね、え、きっちり送りバントを 決めるとこの辺が非常に流れがね、良かっ たですね。それぞれが仕事をしたっていう 感じですよね。え、代打の糸原がヒットね 、ダイソが上田が出てで、送りバ島を決め てで、え、1番に戻って地元っていうこう いう場面ですよね。 で、ここで近本が、え、あれ追い込まれて たんかな。え、で、え、ま、勝負に来た ところをですね、え、ま、左中間にね、逆 方向にパンと打ってですね、先制タイム リフトようやくこれで1点が入ったという ところですよね。ま、この辺は藤投手も いいピッチャーなんですけど、ちょっと 今日はね、決め玉が甘くなったかなって いう感じですね。阪神の打者としては、ま 、バットが当たるところに最後ね、投げて くれたっていうところで、ま、こういった ね、え、ま、糸原のヒットにしろですね。 え、近本のタイブリにしろそうですよね。 え、だからちょっと今日はね、え、細かい 請求というところが藤島投手はね、え、 こうそれの感覚を掴む前に点取られたって 、そういう感じなんでしょうね。で、1点 取ってですね、1塁で中野ウト1塁ですね 。中野どうするかなと思ったんですけど、 普通に打たせていきまして、ま、中野当然 引っ張っていきますから、引っ張って、 これがね、バウンドが変にこう回転をして セカンドが取れなくてですね。で、13塁 の形になったということですね。で、次 森スターですね。ここでファースト ランナーの中野がですね、盗塁を仕掛ける ということですね。も、今年見てるとも 13、3塁はもうほぼ無条件でファースト ランナーはね、スタート切ってますね。 これ誰でもま、近本な当然ですけど森下と か大山とか佐とかこの辺も13塁で ファーストランナーだったらもう果間に スタート切らしてますよね。ま、これもね 、あの、ま、ほぼただみたいなもんです から。あの13塁からね、1塁ファースト の盗塁っていうのはね、あのこれ投げたら ですね、サードランナーが突っ込んで くるって、そういうプレイえ、があります 。ダブルシールねがありますので迂闊に これ返強できないんですよね。あの、 セカンドに早急があってできないんで セカンドに投げるふりをしてサードに投げ たり、セカンド早急をキャ、ピッチャーが 勝、あの、カットしたりね、そういった、 ま、いわゆる、え、ダブルシール対策って のがあるんですけれども、ま、なかなかね 、最近では見かけなくなりましたよね。え 、なので、まあ、今13、3塁から ファーストランナーの2等っていうのは ほぼただになってますから、ま、これはね 、ここはきっちりと走っておくということ で、えー、ま、23、3塁になってですね 。で、森下なんですけど、これもね、 追い込まれながら最後決め玉がですね、 インハをこうね、え、要求したんですけど 、これも、え、森下からしたらですね、 昨日あの田中エトにですね、インハのこう シュート攻めにあってですね、もうなんと かしてイン牌をこう打とう打とうとして 結局時を渡ったりね、して、ま、今日も 出場危れましたけど、もう普通にこう出て ね、え、ま、タイムも打ってましたから、 ま、大丈夫なんかなと思いますけど、その 昨日散々こうシュートで内閣引牌攻めされ た森下に対してですね 今日のあの藤島もですね、あの藤島加藤の バッテリーやったと思うんですけど、最後 決め玉インハイ要求したんですけど、これ 4シームだったと思うんですね。だから 昨日あれだけシュをですね、攻められた人 に対して普通のまっすぐをインハに投げ たらですね、それはま、通常やったら 厳しい球かもしれませんけど、昨日のあの 田中ヘトのシュートを散々見た後に今日の イン牌のまっすぐを見たらですね、それは 打ちやすいと思いますよね。昨日の田中へ のシュートに比べたらですね。っていう ことでインハをうまいことね、肘畳んで パーンと打ってで2、3塁になってます から、しかもあの地元と中野ですからね、 2人が帰ってきて、ま、これで3点目が 入ったと。これでようやくね、阪神の方に 流れきたなと。でもずっと攻められてたん ですけど、それをしいでしいでしいでしい で最後に点取るっていうね、ま、今日 みたいな試合の勝つためのお手本というか 、もうこれ以上以外の勝ち、え、筋はな いっていうぐらいの今日は、ま、非常に あの 、なんて言うんですかね。え、まあまあ 見本になるようなですね、00でずっと 行って最後の最後点取って逃げ切 るっていうね、え、そういった試合運びが できたんじゃないのかなという風に思い ます。ま、1点差から3点差になったのも でかいですよね。1点差で裏岩崎やったら ヒヤヒヤしながら見ないといけないんです けど、ま、3点差なんでね。で、ま、安心 して、え、見れたなという感じですね。 最後岩崎が3人で閉めてこれで、え、久し ぶりにですね、岩さに勝ちがついてですね 。ま、もちろんあのリリーフピッチです からね、リリーフ救援勝利っていうのは そんなにこだわってないかもしれません けどね。ゴールドとか西武の方が、えー、 ま、こだわりがあるかもしれませんけど、 ま、でも勝ち星がついたということはね、 悪いことではないので、え、本当久しぶり の勝ち星が弱さについてということですよ ね。はい。で、ま、あの、先ほどはね、 地田は膝に当てて謝まれてた森さんも、ま 、普通に今日ね、活躍したしということで 、え、ま、この辺は、ま、人安心なのかな というところですよね。ま、とりあえず これで、ま、バンテリのね、あの、1戦目 取れたというのはね、何よりも大きいかな と。ただね、心配なのはやっぱ体長面です よね。先言うたように雨降って、雨の試合 あってね、甲子園で。で、その次の日延長 戦やって、で、今日も延長戦、2日連続 延長戦やって、明日はデイゲームなんで、 もう本当にね、体調だけが心配というか、 ま、もちろんね、え、きっちりとこうね、 室内、屋内球場ですから空調も効いてます からやりやすいのやりやすいかもしれませ んけど、ま、今日延長やった明日ゲームっ ていうのはね、え、ゆっくりと寝てる時間 もないしということですから、この辺をね 、体調管理しっかりやりながらですね、 やっていって欲しいなという風に思って おります。はい、ということで今日はこの りにしたいと思います。え、最後までお話 聞いていただきましてありがとうござい ました。さよなら。

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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓

00 山本泰寛

0 木浪聖也

2 梅野隆太郎

3 大山悠輔

5 近本光司

7 シェルドン・ノイジー

8 佐藤輝明

9 髙山俊

12 坂本誠志郎

26 北條史也

33 糸原健斗

51 中野拓夢

53 島田海吏

55 ヨハン・ミエセス

94 原口文仁

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