[MANDOM Presents 飯塚カップ2025] 福岡第一vs福大大濠 1点差の大接戦の結末は?福大大濠⑬榎木璃旺がクラッチタイムに魅せる✨【高校バスケ】

[拍手] 会場が安転しました。この試合を迎えるにあたって会場の雰囲気がピリッと スイッチが入ったように切り替わりました。 全国覇に限りなく近いであろう競合4 校で始まったこの飯塚カップ大会2 日目。その最終戦をこれから迎えようとしています。 両福岡代表のチームです。 福岡第一高校と福岡大学不属大高校。この両チームの絶対に負けられない意地とプライドをかけた 1 戦がこれから始まろうとしています。放送席ご紹介します。解説には東山高校大沢也ヘッドコーチを迎えしております。大沢さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 大沢さんあの練習の時間帯からやっぱりちょっと何か雰囲気が変わりましたよね。 そうですね。やっぱお互いこう意識するものをなんか感じるようなすごい緊張感を感じました。 はい。お客様もこう動画を回したり写真を撮ったり、何かこの試合に合わせてまた何かね、こう皆さんが雰囲気を作ってくださってるそんな感じがしますね。 そうですね。あの、観客の皆さんもやっぱりこの最後の最終戦を 見に来て期待してる客さんも多いだと思うので はい。 やっぱりあの選手たちの多分モチベーションもしっかり上がってるんじゃないかなという風に はい。 福岡大学族大濠高校背番号23 白谷ジソジャック注目の1年生です。 やっぱりこの大沢さんはこのジャックを見に来てるそんな感じの雰囲気も感じられますね。 もう先ほどもね、なんかサインの列ができてましたので、え え、 ま、ジャック君がどのようなあのプレイをするかも 1 つの試合のキーポイントになると思います。 はい。 全国大会もうあの決勝準決勝ま常連の二校と言ってもね、もう過言ではないこの二校ですので、 ま、こういう飯塚カップ戦であっても片峰ヘッドコーチ、そして入口ヘッドコーチ、両ヘッドコーチのね、ま、バチバチの感じというか、 [音楽] そういう雰囲気も感じられますね。 そう、やはり、あの、控室でもね、お互い意識はしているんだろうなと思って、あまり私もちょっと喋りづらい雰囲気だったんですけども。 そうだったんですね。はい。 ま、お互いこの試合が始まるとね、あの、子供たちもそうですけど、監督さんのモチベーションも上がるんじゃないかなと思います。 はい。 あの、選手たちにね、あの、いつも本当に福岡で良取材に行って話を聞くと絶対に第 1 には負けたくない。絶対に大濠には負けたくないと良行の選手たち、特に選手たちの方がですね、熱く言葉にしてくれるっていうようなね、感じですけれども、本当に毎年意地とプライドの戦いが繰り広げられるこの良行の戦いです。 東山高校はあの京都の高校ではありますけれどもこう県外のこ福岡のこの 2 個のきめき合うこの様子を見てさんはどんな風に感じられますか? やはりもうね、先ほどもおっしゃったように 全国でもね連の本当に上位の チーム2つですのでええ、 これをまた予選であと大会と、 [音楽] え、インタヘの決勝をね、お互い戦うってなるとこの試合でもやっぱ どんな試合をするのかっていうのは重要なことになってくると思うので はい。 そこもなんか譲れないところなんだろうなっていう 1つがね、なりますけども。 ですから、あの、高互高に最終的には冬の全国制覇を目指していくっていうことになりますけれども、その冬戦う時には大沢さんよほとんど手の内を両チームが明かした状態でそうですね、 最後冬は戦うことになりそうですからね。 なのでやはりこのお互いのライバル関係っていうのがね、やっぱり福岡はすごいなっていう県外から見るとね、はい。 [拍手] しますので、ええ、 ま、これだけの回数戦ってもお互い全力で戦いますから、 も、今日はもう怪我だけにはね、すごく注意してほしいなっていう風に思います。 はい。 [音楽] 飯塚カップ、いよいよこれから最終戦を迎えます。福岡、第 1高校のロスターです。 こちらは3 年を中心に宮本、この2 ガードのツインズ。この2 人がまずスピードを持って、そして覚悟を持って気持ちを持って、 この後スタナをつます。 ま、大沢さんも今回この戦で福岡第1 そしてプライオり良行と戦われましたけれどもこの試合その維持とプライド以上に見所どんなところに置きましょうか。 [拍手] [音楽] お互いのやっぱりあの新人戦からやっているまないんですかね。 こう手の内はある程度分かってきたと思うんですけども、 特にやっぱり大高校のジャック君がね、 あの福岡第1 と戦うのは多分初めてだと思うので、 そんなところも あの片先選手どれぐらいプレータイムをあの与えるのかなっていうところにも注目したいんですけども、 ええ、 ま、うちはちょっとあのさっきの試合で 向効第1 の試合をしてるのでどれどれぐらい削れたかなっていうのは ちょっと先生とも話てた ですけどね。ええ、 ま、このプテンならではというかね。 そうですね。この2 試合をして戦う福岡第1と、 ま、今日が初戦になるっていうね、1 試合目になる大のこの体力面も重要じゃないかなと思います。 はい。あの、東山高校も2 戦戦ってやっぱりそのクリスタは十々大沢さんが消承消されてるところですもんね。 やはりこの塚カップのレベルの ダブルヘッターっていうのははい。 もうちのやつらも何人も足釣ってましたけど、ま、でもそれぐらいやっぱり全力でね、戦える 環境ではあるので はい。そこはしっかりあのお互いね意識してるとは思いますけども 本当は中火が欲しいぐらいですよね。 もう1 試合だとありがたいなって思います。 [音楽] ま、それだけ本当に高い強度で高いレベルの試合をこの 2日間昨日京都行ってきましたカップ。 さあ、その最終戦です。いよいよ オフを迎えるという伝統の1 戦ということも言えるかもしれません。 福岡大学続大濠高校のスターティング53 [音楽] 年生キャプテンの又番号始めマヌエルはめ、 2 年生は中村也そして14 番注目の本イもいます。ポイントガードにはえ 3年生です。 ま、本当に気のないメンバーという感じですね。するこちらが福岡第 1高校です。 い口高ヘッドコーチが引きる福岡第一高校 のスターティング533番、35番は宮本 、宮本の2ガード双子です。3年生沿いは ありませんが、非常にスピードがある、 テクニックがあるキャプテン2人です。 そして戻ってきました留学生のシゴールし た3年生2m。そしてパワーのある39番 の藤田。そして42番の長岡も スターティング5にらねました。 ま、これだけ大沢さん良行スターティング 5 見てもワクワクするメンツが揃ってるって感じですね。 そうですね。もうタレント揃いなのでもう楽しみな試合になると思います。 [拍手] さあ、また会場の雰囲気がこう引き締まりました。大高校 さあ、ティップオフです。福岡第1 高校と福岡大学付属大負けられない1 戦。とライドもあります。 飯塚カップでの1 戦になります。まずは高さを使ってくるゴールスタです。 [拍手] スピードがあります。35番の宮本番本 番は長岡大中には高さのあるチーム様戻ってきました。福岡第 1 高校白のユニフォームです。ここを通してきました。リバウンドは福岡。 第1ソ 出しどします。3 リーポイントで行きましたが、これが決まります。 いや、その大沢さんチーム差が戻ってきましたからね。大事はね。 そうですね。高さの部分でもこちらの頼りになりますけど、この 3ポイントは大きいですね。 ええ、レフりました。 さあ、互いに唾ゼり合いという感じ。 様子を見ながら突破校糸口を探す両チームです。 大堀高校がね、あのミスマッチのところ着きたいと思うんですけど、 今ね、ちょっとあの攻めづらい形でね、攻めているので、え、 決めてきました。オ、 3ポイントには3 ーポイントで返しました。 [音楽] ま、先ほどの東山の第1 の試合は大濠高校の選手がみんな食イるようにね、 [拍手] 見るというシーンもありました。とにかくゲームに今日は 1 試合合わせてきたというネイビーのユニフォームは福岡大学大濠 差に囲んでみんなで行った。 リバウンドは江え大濠 縦のパスを回すポイントガードの江の木受け取るキャプテンの勝又バンを使いたい副大り外で回して又バが外へサントスマヌエル初めの 3 ーポイントはこぼれます本当に杉間目間がないぐらいお互いが投手の切り替え早い展開です [拍手] ちょさんに息するの忘れますね。 そうですね。ちょっと見てしまいましたけど私もあの大濠高校はしっかりパス回してね、あのリズムを取ろうとしてるので [音楽] いいリズムだと思うんですけども 第1 のやっぱりこのディフェンスエンスの強度が ちょっと目立ってるような感じですね。 これ2 試合続けてそれこそ山とやってその後のこのゲームですけど その疲れっていうのは入りはちょっと感じないです。 もう第1はね、もうそんなあの 生ハ練習じゃないので、もう2 試合ぐらいは絶対できるタイあると思うね。はい。 もしかすると練習がきつすぎて試合の方が楽っていうね、領域に入ってきてるかもしれないですよね。 そうですね。やっぱガード人たちもやっぱり足のすごい動いてるので はい。ええ、 その辺は感じさせないようなプレイですね。 はい。 ま、特にこのゲームの入りなんかもそうですけど、大沢さんやっぱり後半に入ってきたとの足が残ってると言いますかね。 うん。やっぱり第4 この強度がね、続くとやっぱり第1の方に はい。 あのリズムがいくんじゃないかなと思いますね。 はい。 絶対に流れば主動は譲らないぞという試合の入りです。宮本ツインズ、宮本洋から外長岡。ここが空いていました。フローターは地です。ラボ大ボールに変わります。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] これですから、まだ本当に どちらが優位っていうのが 全く言えないような感じのね。 そうですね。お互いまだ手動権を握ってないような状況ですね。ま、探ってるっていうよりも お互いこう戦力でね、戦ってるようなイメージですね。 はい。暗大振りサントスマノエル。始め外に預けた勝又バン。勝バから再びサントスへ江のがこの位置でもらう。 [拍手] [拍手] 前を向く高さがありますが通した。リバウンド第 1がキープをするよ。これ 今の形でね、速攻で点数が取れると本当に大地は楽になると思うんですけど、 やっぱり大井さんもその辺はね、しっかりやっぱり取らえてますよね。 はい。 ここですから、今の形で副大掘りもやられると乗せてしまうってわかってるわけですね。 そう。 ま、その流れは絶対持ってかせないっていう針ですね。 はい。 ですから自分たちの攻撃のミスター単ンオーバーの後のパットブレイクですよね。 そうですね。そこの止め方はやっぱり 候補はしっかり分かってますね。うちなんかもうあれでパッと行かれてしまう。もうそうなるともう 10点ぐらいは簡単にね、 流れがいってしまいますので、はい。ええ、 そこさせてない大濠もさすがですね。 はい。 [拍手] ここを通してきました。 ファールです。う、迫力があります。 [音楽] はい。 からこのパスを通して後ろからったんですがに入ってからのファルでした。ファスです。 これ一方の福岡大学付属大の方自分たちのリズムに持っていこうと思うとこの後大沢さんどんなプレイですとかどんなそのチーム戦術が必要になってきそうですか? そうですね。今あの今日1 本目ね、あの江の木君が3 リポイントしっかり決めてきたんですけども、ちょっとこの大会中ね、あのポイントが取れてなかったと思うので、 前木君からあの本田君のところで点数が取れてくると うん。 やっぱり大堀は乗っていくんじゃないかなという風に思います。 大堀の方はサイズのある選手に目が行きがちですけれども、 13番のこの江の木のポイントガードが やっぱりなってる。 そうですね、これツガードに対してえ君がしっかりあのゲームをコントロールするというか はい。 えの木君がどういったゲームメイクするかっていうのもすごく注目したいところです。 はい。この13 番がええの木リオ四日市メリノール学院中出身です。大のポイントガード囲まれながらステップして 決まりました。 えの木がどう引っ張っていくかというまずこの第 1 クォーター福岡大学付属大高校やぱ江の木ちょっと気合い入ってますね、今日ね。 そうですね。うん。 いつもこう気持ち全面に出てくるタイプの選手なんですけどここも激しいゴールした。大が奪いました。ブロックチーム [拍手] 早い攻撃。ここから長岡 大澤さん、これですね。岡、 これがね、あの、出てくるとちょっと第1 は止めらなくになりますね。 ええ、いい形が出ました。福岡第1 迫力があり、そしてスピードがあります。ダロイ 2年生3 がリバウンドはです。本早い。スピードがある。 [拍手] 福岡第 1ファウルです。 アウト福岡第1ボール 47番は3年生佐藤レオそして この差のブロックでした。 これよく戻りましたとね。 そしてそこに目が行きがちなんですが、大沢さんその後の次の攻撃までの切りかの短さ。 そうです。 やっぱりあのね、ブロックをね、あのところまではやっぱりあの武さんの力はあると思うんですけど、その後に必ずボールをね、拾うガード陣 [音楽] はい。ここがやっぱり早いですよね。え え、 譲りません。ここも ですからお互いの本当に講手の切り替わり切れ目がないんですけど福岡大事の方の講手の方のチームの中での切り替わりの魔というのもほとんどないですね。 そうですね。やっぱりこうリバウンド取ってから本当に早いので はい。 もう本当そこで準備しとかないと止められないですね。あの速攻は これは総力なんでしょうか?それとも2手 3て先を読む力なんでしょ? やっぱりね、こう武さ君がブロックするのを必ずチームが分かっていて打ち所とそこからも走るまでっていうのは もう練習の玉物だと思 ま第の伝統ですね。 体に染みついてるですね。 ここは大堀、勝番、キャプテン。そして注目したいの木リオ。 13 番ポイントガード。早いパスで回ちますが第 1 [拍手] の守備もなかなか粘り、そして穴がない。フルーツしかなかったという感じか。リバウンドは大濠。また立て直します。江の木リオ 13番大堀です。 3ポイントで行く。こぼれます。 ちょっとやっぱまだ苦しいシュートが多いですね。 はい。ええ、 いたざるを得ないっていう感じのシュートに。 いや、でもね、大森もしっかりあの攻めどろをちゃんとね、見ながらやってるので、そんなにまだあの悪いわけではないんですけども、 [音楽] どうしてもやっぱりこうちょっと打開できない時の 3ーポイントが結構ショットになると はい。 チームさの力技です。 このリバウンドも結構大事ですね。やっぱりね、え、 プのところは。え、はい。 やっぱりこの福岡第1 話は昨日開始国際高校に100 点ゲーム破れて、ま、非常に悔しい思いをしたとチームの面々話してました。その後チームミーティングをして映像を何度も見返して今大沢さんお話のリバウンドのところを修正してきたという話をしていました。なるほど。 [音楽] ま、この宮本よ、このツガードツインズがですね、ま、あの 2 の留学生の武さがいなくてもやれるところを見せたいという話もしてましたがリバウンドは副大サントスマノエルはめ [拍手] サントスのシュートは入りました。 あの6番手にね、出てくるこのあの大濠の [音楽] 吉岡君は背番号6番ですね。 うん。吉岡君もいいプレイヤーでね、こう安定して力を発揮する選手ですね。今のも得点は取ってませんけどやっぱりしっかり はい。作ってますよね。ええ、大、 そして白谷ソンジャックがあ、出てきましたね。 コートに入ってきました。 [音楽] 福岡第一高校としては初めてこの白谷とコート場で合見えるということになります。 今回は第1方高校の このスープラトンでね、 セカンドセカンドユニットが今出てきてるんで 出ましたね。はい。 秀そとそして山福銀の城のこの2 人18 番は先浜預けてトンプソン独特なステップですがここ奪うと大きい [拍手] 吉岡 リバウンドは福岡第1 だスピードを持ってここを防ぎたい福井大堀び大ボールを作り [拍手] 大江のちょっとこれはパスがずれました。アウト第 1に入ります。このです。 [拍手] これ一旦効果第1 の方が引いたかなと思ったんですが、 大沢さん、この副大掘りの方もちょっとずつ戻して、 どちらかに破綻があるとガッと流れがいってしまいそうなね。 うん。 まだお互いこう、まだ本当にこの集中力が続いてるので はいはい。 まだちょっとその勝負のポイントはまだ来てないかなっていう感じですね。 そうですね。 ですがあっという間にもう第1クォーター 8分を経過しようというところ。 いいですよね。 エロが奪いました。これを決めたい副大掘り。白谷ソンジャックの 3リポイントはこぼれます。 [拍手] 大です。大ボール [音楽] ゆったり打っていきました。 ま、あのこの白谷は大沢さん本当に中もできる外もできる マルチな能力持ったプレイヤーですよね。 そうですね。もう本当に 今までもちょっと見てると本当にガードにもつけるようなディフェンスの力を持ってるのでえ 何番でもできるんじゃないかなというイメージですね。 やっぱりそうなんですね。 ボールを回す。 パイラが入ってきて決めました。今難しい体勢でしたが [音楽] 体勢がもう空中で斜めになりながらさんボディバランスですか? やっぱり1 ですけどね。こう度胸がありますよね。あそこで行くっていうところね。え [音楽] なんかこの新入の はい。 活躍もにとってはキーポイントになるかもしれませんね。 はい。23番の白谷と10番の平太2 人とも1年生です。 そういうところから3 [拍手] るとちょっと大濠流れがいくかな。 [音楽] はい。そうですね。この攻撃は大事にしたい。 1 回大濠守る福岡第1 白谷。白谷クソンジャック囲まれた。バーに入った。キャプテンの竜の [拍手] うわ、こぼれた。 [拍手] 競り合い福岡第1ボールは福岡第1 浜が奪ってゴールした。よ、 もうちょっと激しいですね。 [音楽] 見っちゃいますよね、これ。本当に この攻防の切り替えの速さはもう本と すごいですね。 会場にいらっしゃる方のお客さんの首が右と左にね、ぐんぐんこう動いて スピード感が感じられますよね。 れてしまうぐらいてしまう。 これぞ第1 と大のゲームという感じ。1 年生平達、1 年生の白谷打っていきました。 [拍手] 倒されました。3 ートのシュートモーション中のファウルでした。選手にファウルがありました。 3 リーポイントシュートモーション中の前に振りに 3本です。 いい形をお互い 第1 大堀それぞれ出しているという第1 クォーター あっもう残り40秒切ったという第1 クォーター今年から福岡大学付属大高校には この1 年生の栗本そしてフリースローを打つ白谷ソンジャックそして 10 番平太という注目の1年生が大のを叩 ました。 [拍手] [音楽] 四日市メリノール学院中で前中3連覇。 将来はNDA [拍手] 強い口調でいいキル。白谷ソンジャック大濠やってきました。さあ、攻める福岡第 1ランドレガンド。 このシュート決まりました。ラストラ さあ、この位置からもう福岡第1 プレスをかけてきます。1 年生平コーナスつくようなと割りつくようなディフェンスで通り落ち着いてますよね。 はい。 めをつけて囲まれて奪われた。これを決められると大振りは痛い。決めたい。 第 1ここで第1クォーターが終わりました。 [拍手] もう終わってしまったのかというのが正直なところかもしれませんが 13対13第1 クォーター太終わって同点という両行です。 いや、大沢さん、第1 クォーターちょっと決になりそうな感じでしたけれども。 ちょっと第1クォーターだけで本当もう4 コター分ぐらいのね、感覚ですけど本当にでもあのお互いのいい部分と ね、この 落ち着いてバスケットできてる部分とでお互いこう手導権を譲らないような本当ね、お互い意地のぶつかり合いのようなでしたね。本当ね。 福岡第一の方は、え、攻撃相手のミスの後のファストブレイクが決まってくると流れに乗れそう。そして 3 ポイントが決まるともうちょっと楽になるという話でしたね。 あのガド人が結構機能してるので、またその中でも江えの木君とかがねしっかりあのゲームをコントロールしてるので大濠の方が やや優勢かなと思ったんですけどやっぱり第 1 もそこは譲らないですよね。ええ、 なのでもう本当にこの息をね、こう飲むというかもう本当に見てしまうようなゲームなので。 そうですね。 大沢さん一方の副大掘りの方も流れを勢いを渡しませんでしたけれども、第 2 クォーターに向けてはどんなところが出てくるという第 1 クォーターはね、あの江の木のポイントガードの位置に期待したいというところでしたが、 で、1年生のあの [音楽] 大君もそうですし、あのね、ジャックもそうですし、ま、こうやってプレイタイムをちょっとね、与えることによって片もやっぱりこ 福岡第のディフェンスの強度を はい、 体験させたいていうのは絶対あると思うので、 ええ、 ま、このディエンスがやっぱりどれぐらいできるのかってな、中学校では味わったことないようなプレッシャーも感じると思うので、 その中ではもう本当落ち着いてやってくれてると思うので はい。ま、これが順してくると ちょっとあの、大濠にも流れがいくんじゃないかなという風に思いますね。 うん。 皆さんにお話聞いてると福岡第一の体力って無人造って言って正しいと思うんですけれどもそこを削っていくというのはなかなか難しいと考えるとこのディフェンスに対してどういうこう戦略であったり気持ちの面で準備が必要なんでしょうか? [音楽] やっぱりオフェンスの部分ではやっぱりあの 1対1 でやるのねやってる破るのも1 つだと思うんですけどしっかり大掘り高校回しながらでそこでミスマッチをついたりとかっていうのをしっかり動きができてるので その辺はやっぱりこう作ってこられる 意識はそういったとでは結構あの体力の部分であったりとか逆の部分も削れていくんじゃないかなと思うので大今のオフェンスをね、ちょっと続けていくことが重要かなと思います。 はい。再びこのスターティングファイブに名を貫らねていたメンバーが第 2 クォータースタートには名を貫られねました。 藤田野ゴールでスタートしました。第2 クォター 白谷ちょっとバスがずれました。江がフォローする。 [拍手] このバスが通って吉岡春の3 [拍手] 秒。 このポイントに上げていたポイントガードの江の木からの 校内のパスでしたね。 よく見えてますね、やっぱり。うん。 非常に視野が広いという絵の木。 [拍手] ただ押し返していくのが効か第1 やり返します。はい。 こちらもガードです。さあ、白谷ソンジャック、吉岡、サントス、マノエル。め緑ミドルレンジから中に入ってきて外に預けて 3 年生えの木。切り込んで自分で行ったフローターはリバウンド。 宮本 少しスピードを落としてどこでギアを入れるか。宮本囲まれた。奪ったのは副大。副 [拍手] しっかりね、大のディエンスがやっぱ守れてますよね。 はい。ええ、 ああいう形になるとちょっと第1 も攻めづらくはい。 白谷体の大きな白谷ですが 下がりながら打っていきました。 リバウンドはサントスからエラに行くのは勝を使ってエが中に入ってミドルレンジからのシュートです。 いいですね。 こういうシュートは本当に江のは安定感があります。 宮本吉岡のディフェンスもついていく。 [拍手] 高ギャップになりました。吉岡、吉岡が1 人で行く。エ ンド いいプレーが出ました。岡、 第1 クォーターから大さん、この吉岡が効いてますね。 やっぱりね、あの、落ち着いてますよね。 うん。 しっかりゴールにも向かってますし。 はい。 [音楽] こうしてやっぱりスタートで出た選手以外の層も本当に良行ですよね。やっぱりこう 6 番手とかでもま、スタートでも出る力を持ってますしによってはスタートでね出てくることもあると思うんですけど はい。はい。 我々の立場からするとこう岡君みたいな選手が後ろにいると はい。非常に嫌ですね。ええ。 うん。やっぱこう出てきて絶対仕事してくるので はい。 白谷一ソンジャックに変わって本ロイが入りました。福田大堀 確実に決めてきます。 この2 コースの対戦からまあまだ第2 クォーター前半ではありますが、こういう 1 つのプレーしてこういう1 点が終盤効いてきそうですね。 そうですね。 ちょっとこう大が先に出たかなという感じはしますけども、 ここで第1 が、まあ、もちろんかせないというのが この戦いですが、 先ほのプレイ福岡第1高校39 番藤田選手の変りまでした。 第1 高校今年はすでに去年より23 倍を走る練習が増えているという情報が入っております。宮本ツインズに話して聞くときついっすと。 そうですね。いしてたそうですが。 ま、でもこれがね、やっぱ体力にも繋がりますしね。 ええ、 ちょっとオフェンスの部分で今ムさ君のところにね、ちょっとうまく連携ができてないので はい。はい。 この辺使い出すと大方が嫌じゃないかなと思うんですけど。 はい。ええ、今画面中心34 番留学生のシさ。 宮本。そう。ここを使ったが2人で行く。 [拍手] ここをしっかり守ってるんです。ここはラでした。 だからこれの方もしっかり差のところ今も 2人でいきましたし守れてますもんね。 そうですね。やっぱりあのそこをポイントに置いてるんじゃないかなと思いますね。 はい。 ま、お互いやっぱそういうの譲らないですよね。本当にね。 はい。 ま、でも大沢さんこれ福岡第1 に対する路からすれば必ずそこはこれからも潰してくるところではあるわけですよね。 そうです。うん。ま、やっぱその武君のところを今日 1 つポイントに置いてるかもしれないですね。大濠はね。 はい。 こうなった時に福岡第一がどう点数を取るかというところです。 [拍手] 宮本が行きましたがファウルです。 こうやってうまくファールをもらって繋いでいくとあのじリじとこうついていけるんですけど [音楽] はい。 今ちょっとやっぱりこうガードのところでボールが停滞してるイメージがあるので うん。はい。 そうなるとやっぱり大掘としてはあのしてやったではないですけど いいディフェンスができてるっていう形ですよね。 [音楽] となると、え、福岡第1 の方はガード以外の選手がもっとガードからボールをもらう動きであったり そうですね。やっぱガードのあの スインズから こう連携してパスが出ていくので、今ガードのところのプレッシャーの仕方も大上手に守ってるんで はい。うん。ま、こう絶妙な周合いで やってるので、ちょっとドライブしにくくなってるんで、 ええ、こう入るとね、このこのプレスが来るので はい。取り出すとね、これはちょっと嫌ですね。 ここから行きます。 宮本領タイルえの木大掘り。サントスマンノエル始めこの位置でポイントガードは江えの木。 こぼれ玉は本ロイがタッチをして勝バ。 おお、ナイス。 バスケットカウントもぎ取りました。 こちらもスタートではない。5 番の栗原太郎3 年生。今日は吉岡であったり、栗原であったり、 このスタートに入らなかった次から出てくる 3年生の活躍が光る福大掘りです。 栗原君なんかもう3 リーポイントがね、得意な選手ですけど、 こういったリバウンドで活躍されるとね、第ちゃ 嫌ですよね。そうですね。 [拍手] チームを流れに乗せる。 プラス1本になりました。 それを止めたい福岡第 1宮本からさうまく通りませんでした。 [拍手] [音楽] ま、これをさせたくないというのが副大掘りの守りではあるんですが、 16 番のソップスハンソンが入ってきました。チーム差が一旦出ます。 大沢さんちょっと福岡第1 位口ヘッドコーチもカード切ってきましたね。 そうですね。 はね、ちょっとまだあの連携の部分ではちょっとまだ練習できてない部分もあったりするので [音楽] はい。 やっぱ怪我の部分とかね、そういうとこも含めて井口先生も考えてのピンチわけじゃないかなと思いますね。はい。 ま、今後インターハイですとか今後のカップ戦そして冬を見据えても留学生さがいない状態で戦わなきゃいけないってことも真によってはありますからね。 ありますね。ええ、 ま、でもその分このあの はい。 ソップですね。はい。 トップハ君とかこのね はい。 藤田君であったりとかういったところが成長するにはすごくいい あの状況なのでね。はい。 あ、でも意外とディフェンスはいいですね。 はい。 ギリギリのショットクロック攻撃になったを掘り。ノールックでスインズが決めた。 [拍手] これはね、乗りますね、また 宮本から宮本。 これ上から来るのではい。 落ち着いていきたいですね。 抜けた江の木預けるダロイの3 [拍手] りません。譲らない。うん。 絶対譲らない。話さないぞっていうね。 まあですがこのパスです。ノールそして 兄弟で取ったこの3点でした。 久本が出てきました。1 年生、3年生え13 [拍手] 番大濠ローに入りましたが福岡第一が奪う。その前への推進力を削っていきました。 5 番の栗原です。第1 [拍手] いやあ、大澤さんこのストロングもね、大堀りの方も知ってますから。 そうですね。走らせない選手ります。 [音楽] 29番トンプソンが入ってきました。 入口ヘッドコーチも次々と選手のカードを切ってきます。 [拍手] [音楽] こういうところは落ち着いで決めてきます。 1 点差。そして高い位置から宮本、宮本がディフェンスに来ます。 栗原から本田ロイエ攻める副大。 [拍手] 本田が囲まれましたが預けてフェイクを入れて松又バン再び栗原 いいですね。はい。 うクロック目になりました。 [拍手] いや、大沢さん、今のディフェンス本当に岡第 5 人ですかっていうディフェンスですよね。たくさんいるように見えますね。 どこかが有利になっているはずなのに やっぱりこれがやっぱりあの第1 のディエンスなんですよね。やっぱりこうチームディエンスっていう本当お手本のようなディスだと思います。 はい。 コートにはチームさ、そして大濠、白谷トンジャック再び姿を表しました。 これが通りましたがや、 [拍手] やはりここがちょっとあのデス先生も片ちょっとポイントになるんじゃないかなっていうところですよね。ここ はい。 今のところが決まってくるという福岡第1 でもあのプレイはねやっぱり決まってないですけどあの第者成功してるっていう考えた時は特にそんな問題はないかなと思うんですけど [音楽] その全立てまではできてる。 そうです。そうです。そうです。 エルビがフェイクを入れて3 [拍手] 号はなりました。 このリバウンドのねところがすごくこうポイントになると思いますね。第 コタもそうでしたね。 このリバウンドをどちらが多く取るのかっていうのもすごく 重要ですね。第1です。今のところ5 部と言っていいですか?リバウンドのところは。 そうですね。 ですけど、ここからね、ちょっとどういった形でリバウンドの争いが出てくるかっていうとこなんですけど はい。 やっぱここでちょっとやっぱ大振りの方が やはりバウンドに関してはちょっと意識してるかなっていう感じはします。 はい。ええ、 オフェンスリバのもよく入れてますしね。 はい。マノエルめから白の1年生 奪われました。 トプソン福岡第1 ゆっくり立て直します。ジャック君もディフェンスを意識してんじゃないかな。ちょっと [拍手] はい。そういう感じ見受けられますか? はい。 慣れてきたらね、ちょっとやっぱやられてしまうので果第 1もはい。3リーポイント 宮本よ。 まだまだだよというそんなメッセージも感じます。第 [音楽] 全然わかりません。このバ [拍手] やはりこの辺りのディフェンス力ですよね。 ちょっとね、あの意識してしまいますよね。あそこは ちょっと冷静になりすぎたかなっていうとこですね。 はい。6 番吉岡選手10番 当然のようにひっついてくる4番 粘りのディフェンス見せてくるわけですが、これじわじわのように効いてきますね。 [音楽] そうです。これがね、3コ以降ですね。4 コとかにやっぱり効いてくるんですよね。 この強都がやっぱり4コ差ではい。第1 の差落ちないですから。はい。 もう大濠も大変だと思います。 ええ、この直前には1 試合なしているという効果第 [拍手] 1 本早いボールゴールした藤田がカバーに入りましたが大濠ボールです。 [拍手] ボール。 [拍手] ちょっとそのポイントガードのところで福岡第 1 ボールが停滞してるという大沢さんのお話でしたがちょっとずつ動き始めましたかね。 そうですね。うん。あのちょっとずつというよりもやっぱこうやっぱりこの 2人のはい。 宮本兄弟の動きもそうですけどもやっぱハンソン君のね、ハンソンごめんなさい。あのトムソン君か。 はい。29番。 うん。トムソン君がちょっといいスパイスになってるというか。 ええ、 結構つなぎ役でいいプレイしてますよね。 そうですか。この22 点数には結びついてないんですけど、 結構いいとこ見ながらつなぎ役になってますね。 はい。宮本洋ドライブに行った。 リバウンドさ、こ 豪華第1 の攻撃が続きます。その29 番トソンから藤田のミドルレンジのショット。 ここは列が奪った。逆転すごいな。 [音楽] 平た奪われた。 戻ります。ノールックでトンプソンに通しましたが大りボールです。こ [拍手] りました。 今のパスもおっと湧いた会場です。 もう3 人戻ってるのでおそらくそこには出さないだろうっていうところをね、見てましたよね。 ええ、大ボールです。 [拍手] リバウンドの数が今福岡第1大濠共に18 本ずつ全く同じというこまでの展開です。 得点も26対 26席の大沢さんも気持ちやっぱり肩にガンガンに力が入ってる。そうです。 ちょっと肩が凝ってきました。本当に 私もちょっと肩が凝ってきたので そろそろハースタイムかなと思ったら そうですね。 秒 ここまで本当に息きつくがありません。 ご覧になってる方も一緒の空気感かと思い ますが江の木そしてノールックでゴールし たリバウンドの競り合いシーム差から宮本 洋間を縫うように塗ってドライブ最後に 触ったのは ヴバン大りボールポイントガードの江指示 を出しながら自分で行って預けた外から 勝又バの3ポイント 大丈夫かな?うん。 ちょっとここで35 番宮本は大丈夫そうですかね。この後のこのプレイですね。この後ちょっと倒れてました。 こんな時にちょったかもしれないですね。です。あ、 でも大丈夫そうです。プライ。 もう本当にね、あの意地持プライドもありますし、こういう雰囲気ですから、大沢さんがおっしゃったようにやっぱちょっと怪我だけはね、 [音楽] て欲しくないというところです。ター時間でもね、こういう時にね、またあのシュート決めたり [拍手] [音楽] いいプレイしたりするんですよ。あの、 よくですね。はい。 パーです。 ですが、この雰囲気の中、こういったゲームの中で得られる経験値っていうのは大沢さん、これとんでもないものですよね。 やっぱりね、練習でもちろんうものもあるんですけど、 このゲームにはもうそういったなんかチャンスというか、 うまくなるチャンス経験もね、うん、いっぱい落ちてるんで、 それをどんだけ掴むかっていうところですよね。 はい。 もう応援団もなんかもうさっきねったのにお互い良行来てるんで [音楽] そうですね。 応援もすごい盛り上がってます。 はい。 最場全体で戦っているというこのゲーム ファです。こ、 [拍手] もう福岡第一高校のね、応援団もこれメンバー街のね、選手も含まれてると思うんですけど、 1プレイ、1 プレー、もうほとんど座ってないです。座って立ってね。 うちの試合の時もあの昨日いなかったのになんで今日いるんだろうと思ってえ [笑い] なんかこの応援もね1 つやっぱりこう力になるんですよね。本当に [拍手] ね。この5 の方もねらっしゃって皆さん緑のメガホンとかシャツとかねこ暑いですね。本当に [拍手] はい。小さな子供たちも 緑のシャツを着て、 ま、一方の大掘り候補のね、応援もすごいんですけれども、両行本当に 会場にウーと呼ばんばかりの人たちが声を空って選手たちは後押しします。 落ち着け、落ち着けというのは起りへの木。 時間を使いながら江の木がタフなショットになりました。アウト福岡に [拍手] [拍手] ちょっと今連携ができてなかったですね。 はい。ま、でも君もあの体勢でちゃんと狙いに行ってるんで ね。 今バンクを多分狙ってたと思うんですけど。 はい。 いい集中でましたね。はい。 [音楽] 切れるところが本当に1 [拍手] つもありません。このゲーム。宮本、宮本野の 3リポイントはこぼれました。 第2 クォーター前半が終わりました。27対 26。1 点差ではありますが、もうほとんど点差など関係ないというような空気感。 飯塚で行われています。飯塚カップの最終戦です。第 2クォーター終わって27対26福岡第1 がリードしています。 ワンダムプレゼンツ飯塚カップ2025 福岡第1 高校対福岡大学付属大高校の1 戦。お伝えをしています。2 日間に渡るこの飯塚カップ。 今日が最終日、最終戦のこの福岡対決の模様です。解説には東山高校ヘッドコーチ大沢説也さんです。大沢さん後半もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 前半だいぶカロリーを使われて ちょっとね息がつけなかったですね。本当に見てしまいました。 深く息を吸いましたね。2人でね。 本当にあの息をするタイミングがなかったという両チームのこれはヘッドコーチもちろんかもしれませんがここから見ていると大沢さんやっぱり選手の方が随分意識しているような感じですよね。 [音楽] そうですね。やっぱりあのヘッドコーチとしてはね、やはりこうあと何回かしなければいけないっていうところも考えながらやっていかなきゃいけないので はい。 なんかこう色々考えを持ってやってると思うんですけど、え、ま、 [拍手] それ以上に大とあの意地の張り合いというか [音楽] [拍手] はい。 [拍手] 子供たちのやっぱりあのプレイは本当にそういったなんかものを感じさせるようなあの 1コ2コですね。 そうですね。ですからこれ1 点リー効果大事ですけどほとんど5 部というかほとんど5ブというもの5 ブですね。うん。 もう、ま、今のところ点数はあの、1 点あるかもしれませんけど、それ以上にも内容としてはのね、戦いかなという風に思います。 はい。 両チームがあの前半はいいところをお互い出し合って、 え、どちらもこう勢いをね、渡さない、流れを渡さないっていうところだったかと思いますが、大沢さん、この後半に向けては前半ご覧になってプレーのキーになってくるところとかそういったところはどんなところにポイントきますか? [音楽] [拍手] やはりあのリバウンドの部分、この部分はあのすごく [拍手] 重要になってくるのではないのかなと思うんですけど あの第の方はね、あの君がしっかりあのプレイをこれからちょっと多分慣れてくると思うので はい。 ま、どれぐらい伊木先選手のプレータイムをるか分からないですけども そこが結構機能し出すと 大堀もその高さはちょっとあの嫌になるんじゃないかなていう風に思うので まずはこのリバウンドの部分 でここからこの3クターの頭ですね。 お互いこう意の張り合いをしてた中で3 コータのこの最初っていうのは あのすごく重要になってくると思うので ここでどっちが抜け出すかなっていうのは 見てみたいなという風に思いますね。 はい。これやっぱりバスケットボールで前半これだけ駆け抜けてきて間に少しブレイクがある。これ気持ちの作り方であったり体のリの乗り方っていうのは随分変わってくるとそうですね。 [音楽] あの、やっぱりお互いもう1 回ちょっとこう戦ってるので、 ま、あまってきた部分とそこからどういう風に対応していくのかっていうところはサンピの頭はね、すごく重要になってくるので、 [音楽] ま、この3コの頭なんかが結構 第1なんかを上手にやってきますんで、 大濠がどのように戦うのかなっていうのはすごく あの、見てみたいなと思います。 ヘッドコーチとしてはこういう時ってどういう言葉をかけるんでしょうか? うちの場合はやっぱ結構3コの頭って結構 はい。 あの大しく言ってしまう部分が多いので ええこのお互いこの2 チームはもうがっつり来ると思うんですよね。 その中でこのエンスの対応っていうよりも、ま、僕の部分はやっぱりオフェンスの部分がどういったところにあのポイントを置いてやっていくのかなっていうのがすごく興味深いので、 ま、このさっきのね、あの1 コターのスタートでお互い来ると思うんですけど はい。大は僕としてはやっぱロイ うん。で、第1 としてはガードシ2 人ですね。ここがどのように 機能していくのかなっていうのところもお互いのポイントになると思います。 [音楽] そして両ヘッドコーチ。こちら大掘、片コーチ。そして福岡第 1 入口ヘッドコーチ。同じ福岡剣全国レベルの 2項を抱える剣です。 その2 コのぶつかり合いカップ最終戦後半が始まりました。 第3クォーターまずはこの入りです。 [音楽] [拍手] 新、その新のアは怠らないという大濠です。リバウンドは大堀エフィリオ。そしてこの 14 [拍手] 番がホンダロイ。リバウンド差福岡第1 のポゼションに変わる宮本洋藤田から遠いところ長岡大預けたゴールした。 [拍手] [音楽] 今の1 連の繋がり大澤さんいかがでしたか? 今すごくいいプレイでしたね。あのス人ではないところで 長岡君がいいプレイをしましたね。 はい。 [音楽] サントスマヌエル初めの3リポイント。 譲らないな。 こういう展開がずっと第1 コーターから続いています。 さあ、手に追いすいた。 長岡ダイト 長岡ついていくのが本ロイム差が受けて宮本よ。難しいショット。リバウンドは大濠です。 [拍手] 本選手が倒れています。 藤田ですかね。 ちょっと一旦起き上がりませんでしたが、 [拍手] この後のプレーですかね。した リバウンドに行って当たって頭に 当たりましたね。 [拍手] さ、ワルワポセションにをかける選手。 さあ、それでは試合再開です。 29対29 同点勝さも高い。 こっからですね。速さがある。福岡第1 宮本から宮本よ。ブロックに行ったのは副大。大 [拍手] 12番2年生の中村組。 大堀りからすれば大沢さん行かれるとまずいそういったプレイでしたもんね。止めたと思います。 はい。福岡第1 としてはそこを決めればというところなんですが であそこでやっぱり取れてるとまたあの流れがねいってしまうので そうですね。はい。 かわして宮本野3 はこぼれてリバウンド。前半は5 部のリバウンドでした。距離から決めました。 このリバウンドを取ってね、点数につなげるっていうのは はい。はい。 結構第一としては大きいですね。 ええ、 江からサントスーム差が受けて宮本福岡第 1 チーム武さが自分で行きました。リバウンドは藤田。 まだ第一の攻撃が続きます。 藤田君があそこでね、リバウンドを頑張ってくれてるのでね。 はい。第1 にまたチャンスがいきますよね。 [拍手] [拍手] チームさこ大バウンド士田だから宮本そ第 1 [拍手] 速さを持って相手のコートへ中に切り込む宮本そこぼれたこのポゼションを大事にしたい副大堀本ロイ 1人抜い 下がりながら ロイ君もね、1 本決まると多分乗ってくると思うんですけど、まだ来ないですね。 これもやっぱり福岡第一のディフェンスのプレッシャーですよね。 やっぱりこうロイの守り方がうまいですよね。 はい。ええ、 [拍手] 高さを使ったチームタスト。 ここが機能し出すと ちょっと大濠は守りづらくなりますね。 はい。リードを 抜け出しました。福岡第 1 ポイントガードの木からキャプテンの勝又バンそして本ロイ 2年生3 ポイント差の高さがあります。岡第1 宮本から長いパスは通しません。次第 ポン太ロイ呼んでいた江の木の元へ。 はい。江の木のパス 通りました。 いや、その前のチャンスメイク、江のパス見事なものありましたね。 [音楽] いいとこ見てますよね。 やっぱりあの攻めきな部分が 強気な部分がね、すごい出てますよね。 ポイントガードの妙って感じですよね。あ、はね。 [拍手] [音楽] 長岡から武こはやられたくない。副大濠。外から宮本洋。リバウンドは副大です。 [拍手] これでね、大ちょっと落ち着くと思います。 ええ、1 本行くぞというのは江リオガード対決も見物。 これは釣れた。 もったいないですね。うん。 乗っていけるかというポセッションでした。ここで白谷ジャック入ってきます。 宿大堀23番 前半プレイご覧いただきましたが、前半クォーターのこの白谷のプレイというのは [音楽] 大澤さんの目にはどう映りましたか? やっぱりそのディフェンスの部分 でちょっと手こずってる部分もあったとは思うんですけどでもミスもなくねしっかり対応してたので はいはい こっからもう少しこうギアが上がってくるんじゃないかなという風に思いますけども はい チーム差の高さま その第一のすポンディフェンスと言われるようなね、まとわりついてくるディフェンス。その強度にまだやちょっと白谷が慣れてないかというところはありましたかね。 でもね、彼の対応力っていうのがすごいのでやっぱもう徐々に徐々にやっぱり対応してってるのではい。そうなんですね。 外から3 リポイント2連生の中村組。 こういう要所で 3 リーポイントをしっかりと決めてくるのは大濠。 今のもね、完全にえ木君が作ってね、あのノーマークをあの クリエトしてますんではい。 すごくオフとしてはいいプレイでしたね。 ええ、こっから行きたい。白谷、 [拍手] 江の木。初中央サントス、マノエル。 初めはフリーの3リーポイントチーム佐藤 [拍手] 白谷の競り合いでした。第 [拍手] リズブは大いいですね。です。 [音楽] うまいことこのボールもそうですし選手たちのなんかこうリズムっていうのがねってきましたよね。のはね。です。 [音楽] は変わってますね。 はい。浜と山口が入ってきました。宮本からガードが 2 人変わってこのトンプソンも入ってきた。福岡第 1 トンプソンが行く。ま、この前半も29 番の福岡第1 のトンプソンがね、大澤さんの話の中で聞いてるということでしたね。はい。 やっぱり落ち着いてますね、本当に。あの、今の点の取り方でもね。 ええ、はい。白谷が抜いた [拍手] [拍手] えの木。この距離からのショットは得意ですが福岡第 1 [拍手] ボール浜から山口。いいガードの選手がたくさんいるという福岡第 1浜。 [拍手] ジャンプショット。リバウンドは白谷です。 あの打ち方見るとお兄ちゃお兄さんもちょっと思い出します。 [拍手] 奪い合いシャンプルシュエーション。 シャンボールシュエーションになります。 なんかこう飛んでちょっとこう体勢傾けながらっていうジャンプショットですよね。番入。 そしてこちらが白谷のプレイ。その後又がボール持ったんですが、絶対離さないというね。 47番 今日は何度かこういうステーションがあります。それやって結構先輩に対しても白谷たにはコミュニケーション取っていくんですよね。 [音楽] やっぱりこうやってね、色々こう情報を集めながら 対応していってるんだと思いますね。 10番選手。そして1 年生こちらも注目。平イラ光達。 ま、バスケファンの方はね、よくも平と聞けばご存知かと思いますけれども、 1年生大掘りです。 おお、ナイスボおっと。リバウンド。 平谷ジャンが決めました。 [拍手] 外だけじゃなくああいうプレイでもね、もう存在感を示せるっていうのは本当すごいですよね。 本当にマルチというかね、どこを何番ポジションをやってもっていうね、大沢さん言われましたけれども うん。ここのスピードがある。ドライブは魅力です。山口銀城うん。奪いました。 [拍手] タッチを終わって大濠ボールに変わります。 [拍手] やはりこの山口銀城、そして浜の2人の2 ガード 奪ってからの速さっていうのは宮本ツインズに 劣らない速さがありますね。 ここが毎日お互い練習してるわけですからね。 そうですよね。 全国屈死のガードのレベルの高さ。福岡第 1 福大堀は攻める。下に通した白谷ソンジャック。白谷 徐々に徐々にちょっと存在感が出てきてます。 乗ってきましたかね。 先浜秀浮かしたショットは最後こぼれて囲まれる。 [拍手] うわ。うん。 第1 [拍手] ボールです。第ボールに変われます。3 年生の村上吉之助。そしてこちらが吉岡春。ま、前半の第 1クォーター、第2 クォーターは、ま、途中から出てきた3 年生が活躍を見せるという大掘り。 そういう展開もありました。 第3クォーター残り2分を切りました。 先浜1人使って自分で行く。ブロック。 高い。 白谷のブロックでした。ですか。 もう楽しそうですよね。 お互いね、こうやられてやり返すというかね。 そうですね。 本当に両チームが生き生きとバスけしてますもんね。 [拍手] [拍手] 会場の雰囲気も本当にこのコート上の選手に引き込まれているという感じの最終戦。 10番選手がました。 これ大沢さんどちらがどのタイミングで抜け出すかっていうところなんですけど、こういう展開だと何か 1 つキーになるプレイが試合の中でこれから出てくるっていう感じですか? そうですね。きっかけをお互い作りたいんですけど。 もう両チームのディフェンスがめちゃめちゃいいので はい。ファウルです。 これ強度が全然互いに落ちませんからね。そうですね。だからお互いこの守り合いというかスコアです。え、 [音楽] 非常に見応えのある試合ですよね。第1 本のです。 さっき大沢さん指揮する東山と戦ってましたよね。福岡第 1はね。2 試合目の体力というか脚力ではないですよね。もう 1日寝た後みたいな体力ですけれども 本当に本当に無人です。 恐ろしいチームですね。 もうこれで全然強度落ちてないんで本当に そうですよね。 どんな練習をしてるのか本当思います。はい。 [拍手] プレスをこうかけていきたね。どうやってここも高いから行きます。 落ち着いてるな。うん。 あ、ラりました。第ボに変われます。 [拍手] 強化第1 ボールに変わります。これもディフェンスの玉物でしょうかね。 [音楽] いいですね。16番2 [拍手] 年生ソップハンソン。さあ、福岡第1 ゆっくりボールを運んで3連勝佐藤。 そして山口倒されましたが大ボールに変わります。 [音楽] 白谷ピストンジャック抜いて抜いて。 うん。 さあでもここからのシードがあります。 [拍手] 白谷が戻ってました。シのディフェ白谷ソンジャック。そしてこちらも 1 年生タイラの3ーポイントはこぼれます。 繋ぐキャプテンの又バンアウトバン アウトオブバンツです。 大沢さん気づけば第3コーナー残り30秒 もう29 秒しかないってますね。やっぱりね、秒 こんなに時間を気にしないあという間に過ぎてしまうゲームがあるのかという。え、 [音楽] 久本1 年生第1も手を緩めない。 ああ、いいした。ついてくる。 この位置から深いところからの3 ですが24秒守り切ったのは福岡第 1枠ベンチ第に変わります。 [音楽] これ、あの、会場の雰囲気もそうですけど、皆さんもだんだんこう時間がにすれて 選手たちと一緒に乗っていってるようなね。 [音楽] 福岡第1ボールが開です。 [拍手] 異な雰囲気になってきました。第3 コーター15 秒を切って抜けた山口銀の城銀の城。 [拍手] ここで第3 クォーターが終わりました。この終了です。 [拍手] [音楽] 第2 チームで出てきたガードの最後は山口城の活躍。 そして白谷ストンジャックが徐々に乗って きたかという第3クォーター。最終第4 クォーターも目が離せない展開になってき ました。ゲームは第3クォーターが終わっ て41対38福岡第1が3点リードでこれ から最終第4クォーターを迎えます 。大沢さん。ま、この展開ですけれど も本当に両者譲らない。 なかなかこう抜け出せないというか、抜け出させないというか。 うん。そうですね。そちらの方が正しいかなと思うんですけども、やっぱりこうお互いの もう気持ちのぶつかり合いが本当ディフェンスの面ですごく出てますのでね。 はい。この第3 クーターは白田ニトンジャックのリバウンドからのシュート。 そして下で こういうプレイもできるんだというね、 やっぱりこうアウサイドでね、こう色々あのドライブを仕掛けようかなと思ってたんですけど うまくちょっと守られてたので はい。 そこで必ずこう中に入ってくるね。やっぱりこういうフレバーな部分も非常に感じるので 本当に1年生かなっていう感じですね。 これだけの選手ですから、こういった流れの中で 1 つこれから最終第4 クォーター何かキになるプレイがあるとすれば こういう雰囲気ですよね。 本当ですね。もう応援団が今両チームの応援合戦すごいね。 [拍手] はい。 ちょっと待ってください。おささん。これウインターカップ決勝ですかっていう感になってきます。 これ本ん当あのカップ戦じゃなく公式戦みたいな雰囲気なんで 4 コターも握らないようにちゃんとちょっと解説した。よろしくお願いします。 タッチでお迎えください。カップ岡第1 副大濠東山開始国体 [拍手] 限りなく全国制覇に近い競合4 皇が集まって行われているカプ戦 昨日からの2 日間今日が最終日最終戦福岡勢福岡同士の戦いです。 [拍手] 最終第4 コターが始まりました。リードのさ、 [音楽] そして宮本ここには誰もいませんでした。 さあ、大沢さん、この最終第4 クォーター、どんなところに目線持って見ていったらいいですか? あの、結構この守り合いになってきてるので、ま、どこでこう連続でね、得点を決めるかっていうところも出てくると思うんで はい。1 つのミスが本当命取りになるような はい。 もう緊張感があるゲームになってるんで はい。こういったところですね。 うん。ここも守りました。 サントス対藤田さ。この 後のオフェンスをどう持っていくのか。 エキリオステップして難しいシュート。こぼれて差がリバウンド。福岡第 1 ここは急ぎません。ここで1 つ抜け出すとちょっと はい。 第1 が有利になる部分も出てくるんじゃないかなと思いますけども。 大のディエンスいいですね。宮本からさ、藤田 [拍手] 探して差ミドルレンジのショットはこぼれます。大濠ボールです。 [拍手] お互いもうハフショットになってるんでやっぱりこのリバウンドのところで オスリバウンドをどっちが取るのかっていうのもね 1つ鍵になると思いますね。うん。はい。 ですから大沢さんようにやっぱり連続得点そういうところでも席を切ったかのようにそこから流れが変わりそうですね。 そうですね。お互いね、やっぱシュート力も高いチームなので 3ーポイントもねあるので3 点ぐらいだったら本当何かね分からないので本当には はい。 このディフェンスの緊張感が切れた方が負けるかなっていう感じがします。 はい。いいパスが通りました。 さらにバスケットカウント。 大ベンチも育ちです。 江木君がね、すっかね、見てましたね。 はい。いいパスからの藤選手 最後は7番3年生村上之助がれます。 [音楽] 沈めれば同点です。落ちました。 宮本、そして長岡、藤田を使ってただディフェンスしもある。副大掘り対応しました。 おお、ナイスバ 繋い間だ。リバウンド福岡第1 こういうね、1 つ、え、藤崎君のこういう活躍が結構 はい。 またチャンスを与えてくるんでね。ええ、 あの、本と、あの、得点とかでもね、目立ってない部分あるんですけど、 もう出てる間、田君本当にリバウンドではハードに行ってるのでね、 チームを乗せてくれるプレイですね。 うん。この活躍は大きいですね。 [音楽] 宮本、宮本、から宮本、この35 番が宮本です。リバウンド列。ナイスボールです。 [拍手] 今のも完全に崩せてないんで、やっぱりあの最後シュートってやっぱりディフェンスの手が気になるんですよね。 [音楽] はい。 先ほどうちはもう全然対応できてなかったんで、我々もバンバン決められましたけど お互いまだ緊張感が全然途切れてないので [拍手] シュートに行った後もディフェンダーの最後の手の人びがありますね。伸びです。うん。やっぱ諦めてないですよね。 はい。こういうとこですね。 このプレッシャーです。 ここですから今も行かないと決められるようなところですもんね。いいディエンスです。 はい。本田ロイ大掘り預けた江の木リオ野 3ポイントは決まらない 。再び福岡第 1 [拍手] 宮本宮本吉岡春の ディフェンスゴールした。ここも プレッシャーがある。 守った。大、大ボール。 [拍手] 舞台大ボールに変わります。 本当ただ1つのリバウンドなんですけど はい。 こんなになんかあの維地の張り合いがあるなっていうのは もう第一と大掘りならではですよね。 ええ、ここやられたら負けるっていうようなね。 そう。ほとリバウンドっていうこみたいな感じでそうです。 ですね。 レキサントスマノエルめ高さのあるマッチアップチームとのマッチアップでした。注目の 2 年生本ロイ本ロイが行く。ただ中は厳しいという福岡第 1 のディフェンス。外から勝バが打っていった。クロックギリギリ。再び立て直すのはポイントガード。 [拍手] [音楽] エの木リオディフェンスにあった。奪った。福岡第 1チーム差 やっとこぼれた。 これ、これは決めたいという1 本。さあどうなるか後かず。いや、これは [拍手] 決められ なかったと言った方がいいかと思いますけれども、吉岡もちょっと最後は [拍手] いつもだったら君だったらこうダンクですけどこうです。 の部分もあるし、ちょっとまだね、体がうま、ない部分もありますんでね。 大堀もその後決めたいポゼッションでしたが実し切り直しを掘り。 [拍手] ディフェンスの勝 いや、藤ジのディフェンスも凄まじいものがありました。 こういう反応ね、ちょっと流れがいく可能性もあるのでね。 はい。え、 先ほどは大濠がそれを物にできなかった。さあ、このミスの後の福岡第 1 のポゼッション。1 点差宮本涼藤田長岡入ってくる。ブロックに行った。 [拍手] まだ続く。おお。チーム差すごい。 サントがる。ボール。 長岡大の3はこぼれて。 ここもセット。副大ボールに変わった。 [拍手] そして吉岡ファウルです。3 リポイントのシュートモーション中のファウルになりました。 ただプレ 今のも打たせないよっていうので最後 渡しちゃったんですけどね。中にあいうところ見れてもまだディフェンス全然気持ち切れてないですよね。 [音楽] そうです。だからあそこをね完全にノーマックしてしまうとやっぱり予決めますからね。そうですね。 あそこに行けてるっていうことはやっぱりまだ切れてないですね。 はい。 ま、この緊張感の中のフリースローもね、 大変ですね。本当ね。そうですね。 さっきシーム差がレイアップ外すぐらいの感ですからね。はい。 この1本1本のフリースローも [拍手] ちょっと何か雰囲気が今日は違います。 [拍手] 抜けてきた。タップして [拍手] ボールを残しました。これは残したな。 吉岡春預けて本ロイを回転して。 [拍手] わあ。第1 長岡大宮本一旦ためを作ってファウルです。 [拍手] サントスのファウルですかね。森6 番吉選手がました。 いや、この宮本よもここまで4分間。 およそ4 分。お互いノーゴールという展開。 完全な守り合いですね。 そうですよね。 [拍手] ようやく決まる次の1 つのゴールは大沢さん、ただの2点3 点ではなさそうですね。 そうです。もう本と10 点ぐらいの価値があるようなゴールになりますね。これはね。 そうですね。 [音楽] 大本田から江の木へサントス 大事なゴールになります。ラインを終ってました。第 [拍手] ギリギリのところまでのディフェンスの大沢さん圧力。 うん。 うん。やっぱ普段だったらね、多分ロイ君行けるんでしょうけど、 第1 のディエンスを褒めるべきですね、これはね。 え、宮本、江の木とのマッチアップ。玉は江の木に渡った。中には勝又がいる。 エロの木リオが行ったがこぼれた。 リバウンドは大濠。 こぼれ玉をね、拾ってる時は譲らないですね。 [拍手] [音楽] エが1 人かばして中に切り込んで預けて勝又バン。 この3 リはこぼれて勝がリバウンドに行ってます。選手バウンド リバウンドが鎮場のああ、すごいな。これですが、 [拍手] これもう5 分ぐらいノーゴールじゃないですか?はい。 これはもうシュートというよりもお互いのディフェンスを褒めるですね。 はい。そうですね。 切れません。宮本 [拍手] かわして。これもこぼれます。まだ決まらない。 [拍手] [音楽] あ、ちょっとここでね、セット作りますね。 はい。13 番エが作り直した。指示を出し直した3 とマノエル。め副大濠向かっていく村上。 [拍手] ミドルレン決めました。 [拍手] ちょっとこっから行が村吉5 分以上ノーゴールだった。こじけました。 いや、大沢さん長い5分でしたね。 長かったですね。ええ、 ここでゲームが動くか。 [拍手] ここですね。このポイントですね。ここ1 個決めると大はすごく楽になります。 ええ、さあ、残り3分。 エロサントス。ここはかない。少し中に入ってスペースがあった。 [拍手] だがインサイドは厳しい。勝又のミドルレンジこぼれてチーム差。強化第 1高校 1個ね。はい。 あの、作っても良かったかなと思いますね。メイクして。 ええ、 でもそれどころじゃないんでしょうね。 うん。 そういうことではないという。 もうやっぱお互いこう決め決め決めきらなきゃっていう思いと [拍手] はい。 [音楽] 守らなきゃいけないっていう思いがもうってますね。選手 18番選手。 こういうところで決めたり拾ったり守ったりっていうのが本当にこう経験になるんで お互いここのね成長っていうのはすごい大きいですよね。 はい。2ガード変わりました。 竹浜と山口が入ってきた福岡、第 1 サント、そして村上。3 年生ゴールした。本 [拍手] 崎浜、そして山口。新しく入ってきた2 人のガード。山口城ンがチェックに行きました。中に出す藤田。 [拍手] 難しいシュートでが決めました。 [拍手] 再び福岡第一が逆転。 ここで藤田が決めるとね、実は乗りますね。 ええ、今まで守備で遠下の力持ちチームを支えてきました。藤田のワンゴール。さあ、江の木段りのポゼション。ああ、ナイスです。引っかかった。さあ、キープする。打っていった。苦しいショットになりました。 [拍手] [拍手] ここで第一が1 本抜け出すか。滝浜、滝浜。これ [拍手] まだ譲らない。まだ分からない。残り1 分半を切ったのをだ。 [拍手] 裏の3がこぼれた。ファールです。 やっぱりこの2ガードがまた変わって こんなスピードでまたやられてね、対応しなきゃいけないっていうのは もう大濠も大変なのでね、そやっぱり思わずファールでね、止めにきましたね。はい。 またあの宮本ツインズ2 人の時とはちょっと違うリズム感スピードもね。 そうですね。 ハングのけ方があの山口君も山君もうまいんで はい。 その辺はね、やっぱり意識しながらやってますね。 はい。 第4クォーター太残り1分切って43対 42というスコア。 [拍手] 先浜長岡を呼ん で 長岡中を見る切り込んでいって ディフェンス第1ボールです 。 ここまですごく早い時間経過のように思えましたが、大沢さん、ここからの 40秒って 長く感じるような40 秒になりそうじゃないですか? そうですね。ここのね、プレイ1本1 本がね、本当に見所になりますんで、え、 お互いまだディフェンスが全然切れてないのでね。 はい。第1 は再び本ツインズが入ってきました。 宮本蒼太陽 チーム差3ポイント打っていきました 。さあ逆転の1本となるか。 エロキさに当たって外に預けた本 。再び江の木。さあ残り20 秒ゴールした。通ればですが繋がった。 ボールはどうか。ファウルだ。 ました。この振り番選手のファーム。 [拍手] [音楽] あと17 秒第1ボールで再開です。 これ決めると福岡第1 は大きく勝利に近づきます。高い。光く江の木当たっていきます。 [拍手] [音楽] 福岡第1宮本宮本シームさあ 試合を決めに行こうというプレイでしたボールに変われます。 さあ、大沢さんこの8秒で どうするかというところでそうですね。今ので決まるかなと思った。森ヘッドコーチがタイムアウトを取りました。 いや、大澤さん飛ばずを選ばず言うとこれガチですよ。 やっぱりこのお互いね、あの監督さんもタイムアウト取らずに来たんですけど はい。ここで片先生8 秒をね、どうやっても作ってるのかね。これもう本当公式戦でもこういう場面も絶対あるんで。 これ飯塚カップは春に行われているというところもあって、これから向かっていくですとか、新の戦、そして冬の全国大会ビンターに向けて、ま、成長を促すという時期の戦でもあるんで、 [音楽] 全て4 個をね、あの、大沢さん含めてあまりタイムアウトを取らずに選手たちに自主的に考えさせるという この2日間の流れだったんですが、 ここに来てが入りました。最終戦 やはりお互い勝ちたいね思いは強いと思うんでね。やっぱ特にこのあの同じのライバル同士ですから 片選手もここは譲れない部分があるんじゃないですかね。 副大振りはチームファウルが4 つ。大澤さんならここどういう風な指しますか? うん。ま、あの 大体はファウルでね、 [音楽] ま、あの時間を見ながらファウルをしていくっていう方法も 1つだと思うんですけどもはい。 ま、ディエンスがまだ集中力全然切れてないので、 大堀がここでどういったあの フォーメーションでね、攻めてくるのか、誰で最後フィニッシュに来るのかってのはすごくあの見物ですね。 [音楽] はい。 勝負が決.ボール 高ヘッドコーチが言葉を授けました。 [拍手] エんだディフェンス。 ま、こう刻んできますよね。はい。 あと、え、1回はできますね。 そうですね。本選手がましたチームさ。 [拍手] 残り7.秒。 [拍手] どこを使うか。本んだファウル。 ここからです。 はい。ここまでは想定内ですよね。 はい。これでね、あと5 秒はありますんで。はい。 あ、タイマ取ってきました。 いやあ、 この2 日間の中でこのゲームだけちょっと経路が違う。 ちょっと違いますね。うん。 お互いもうヘッドコーチとのつかり合いでもあると思います。 はい。そうですね。これでお互いチームファウル数がもう 4になって1点差残り5.8秒。 さあ、おさん、これお2 人の入口ヘッドコーチ、そして片ヘッドコーチ、両ヘッドコーチの頭の中していただいて 伊先生はやっぱりちょっとね、あの、子供たちに任せてるような、あの、ちょっとここ 1回壁を乗り越えてみろっていうような はい。感じもありますし、ええ、 ま、あの、大は今ちょっとロイ君にボールを集めてましたよね。 ロイ君に片先生は何かこう期待する。 うん。 何かここで人か向けてほしいっていうようなメッセージもあるんじゃないかなと思いますね。 で、ここで先ほどロイ君にボール集めてたんで ロイ君でそのまま来るのか ね、他の子で、え、来るのかっていうのはちょっと第 1もまだ分からないと思うんで はい。 片手がどんな指示を与えてるのかってのはすごく楽しみですね。 [拍手] はい。選手の実際に託した福岡第1 そして絶対に勝つ。 ヘッドコーチの熱い言葉を授けられた福大濠ここまで [拍手] は飯塚で行われているカップ最終戦 [拍手] さあではサイドライン大ボールで [音楽] です。5.8秒、1点差。 [拍手] ここで来ました。えの木。江えの木が1 人で行った。決まった。 逆転 残り2.3 秒。大堀3 年生えの木が決めました。1点。 さあ、再びタイムアウト。タイムアウト。 [音楽] 思わず私も声が出てましたけど。 あ、大沢さん [拍手] ロキがうん。最後1 人で行ってこれもなかなか簡単なショットじゃないですよね。 どちらかというとね、なんかこうメイクしたっていうよりも [音楽] 萌えの木君の気持ちですね。これはね。はい。はい。 絶対俺が行くっていうね、強い意を最後ましたね。 その気持ちがすごく伝わるようなプレイでしたね。 ええ、 で、まあ、まだ2秒あるんではい。 大堀もファウルできないですからね。 そうですね。 ここのところはね、ちょっとディフェンスは難しいところですけど、え、選手が見え 第1 もここでどういったプレイで来るのかっていうのはね、ちょっと楽しみですね。え え、 なんか最終戦にふさわしいというかね。 これも見てる皆さんも1 番面白いとこだと思うんで はい。 さあ、それでは試合再開ファウルもできない。 負けられない。どう攻めるかという。 [拍手] うん。なんか2 秒で終わるんじゃなもっと見たいなっていう感ありありますけど。 そうですね。はい。 作戦ですのでオーバータイムないんですよね。 あ、そうですね。 [拍手] はい。はい。ブースターがまで決するか。 第4 コター残り近3秒。3秒。第ボールで オーバータイムあるんですね。 オーバータイムあるか。あるそうです。 カップ戦ですが ファウルをもらいに行くのかね。 どこでプレするのかってちょっとみたいですね。 え、 宮本福岡第1 ボールツインズでボールが当たった。 宮本野3 は 豪華ライ不大高校戦守り合い地とプライドの戦いをしました。 [拍手] [音楽] 44 冬のウィンターカップの決勝を暴とさせるような第 4 クォーター福岡第12 [拍手] 点福岡大学付属大高校6点 44対43 [音楽] 最後は福岡大学大高校3年生のエロオが 気持ち感じるワンゴ 勝負を決めました。 会場のお客様から惜しみない拍手が良行に送られます。ま、 これをね、会場で見れたっていうのはすごい貴重なね、ゲームでしたね。そんなようなゲームでしたね。 はい。 本当にあの試合が始まって第1 クォーターからこの白谷ジャックの出場もこのゲームもちろんありましたけれども大沢さん本当に最後まで息きつく間がハーフタイムの間だけでしたね。 [音楽] [拍手] 本当にこのレベルの チームではい。 特に4コーターなんかもう本当1 桁じゃないですかも守り合いってのはあまりないですね。 本当に もう意地と維持地のぶつかり合いっていうのが本当に大きいのでえはい。 1番やっぱりこうでも3 年生のね、江えのキックのなんか気持ちの強さを感じた ゲームでしたね。ええ、 ま、やっぱりこう第1 の場合はね、追われる立場というか、ずっと勝ってた部分もあったと思うので、 なんとしてもここで一勝したいっていうなんか大濠の [音楽] 思いが出たようなゲームだったと思います。 はい。 [音楽] ですからこれで副大濠はこの飯塚カップ3 戦3 勝で前勝で駆け抜けたこのイスカップになりました。 福岡第139番藤田は今日は遠下の力持ち チームをするプレイがありました。 よく頑張ってましたね。 試合目のね、え、きつい時にもあんだけリバウンドに絡んでたっていうのはやっぱチームとしてはすごく 収穫だったと思います。ええ、 この後選手のインタビューも予定をしております。大 堀、そして福岡第1 両行の選手の声を聞いていただきたいと思います。 ちょっとこれ楽しみですね。どんな言葉を紡いでくれるのかっていうのはい。 皆様本日はご承いただきましてでゲームが決しました。 [音楽] なおこれよりはまくインタビューが始まります。 まずは副大の選手が呼ばれています。お願い 放送席放送席合を終えました福岡大学大高校え木選手さには谷ジャック選手に来ていただきました。 [音楽] お疲れ様でした。ありがとうございます。 まずは試合終えて今どんな気持ちですか? そうですね、あの、苦しい展開が続いた中で、あの、勝ち系っていうのはチーム全体としてはい、とても自信になりました。 最後1 点ビハインドの場面江え木選手決めました。あの瞬間どんなこと考えてプレイには入ったんですか? そうですね。あの後半に入ってから自分の得点がなくチームに迷惑ばっかけていたので最後はと思って自分が絶対攻める気になってはい。レアップに行きました。 決めた瞬間はいかがでしたか?ちょっとあのなんかもう嬉しいっていう感情が大きくて途中あの無でした。はい。その後チームメイトから称えられてましたけれどもその姿見てどうでした? はい。あの今回自分13 番つけてもらってるんであの絶対にチームのあの中心となって頑張っていかないといけないのでま、そん中であの今日自分がチームを形けたっていうのはい、とても良かったと思います。 飯塚カップの最終戦でもう本当にこれまで何度も戦ってきた福岡第 1 高校との試合でした。改めてこうどんな思いで試合には望んだんですか? あの今シーズン始まってから最初の地球戦はあの相手のスタートが揃わずに勝ってあのその後の相手のスタートが揃った時には全然勝ち消えてなかったのでそ今回相手のスタートがった中で勝ち消けたっていうのはいとても嬉しかったです。 この勝利というのはこの後インター杯の要選も控れていると思います。どう繋がっていきますかね? はい。 今回勝ったことを自信にしながらも、あの過にはせずしっかり自分あれチーム全体でもう 1 回引き締めてインターホ線決勝って絶対インターハ行きます。 そして放送席には東山高校の大沢鉄ヘッドコーチがあります。大沢さんから何かありますでしょうか? 江の木君お疲れ様です。 ありがとうございます。 あの、最後のね、もうこの意地の張り合りだったと思うんだけども、 最後のあのプレイの時にエロ君行ったと思うんだけど、あれはなんかこうメイクされてたような指示だったのかな。 [音楽] [音楽] いや、あの、もう最後最初は自分が攻めるっていうセットプレイじゃなかったんですけど、あの、もら、もらえなかった時に自分が最後やれって言われたので、ま、あれ第 3 の強なら最後絶対自分にボール回ってくるだろうなと思ったのに、はい。これの準備はしました。 え、もう気持ちの強さを非常に感じたので はい。 もう東山の時はそうやって頑張ってもらわなくていいのでも本当にすごいいいあのプレイが見れたので はい もうまた予選に向けてね頑張ってほしいなっていう風に思います。 はい。ありがとうございます。 まずはえの木リオ選手にお話を伺いました。ありがとうございます。 ありがました。 そして続きまして1 年生白谷孫ジャック選手にお話伺います。まずは試合にも出場されました。 振り返っていかがですか? やっぱり初めての福岡第1 戦っていうこともあって、やっぱ緊張だったりミスがあったんですけど、やっぱその中でも、ま、オ君だったり、ま、先輩たちが戦う姿を見てやっぱりそこは尊敬していきたいなと思います。 最後のシーン、あの江の木選手、中修中修学の先輩でもあると思います。どういう風にベンチでを見てたんですか? やっぱり、ま、メリノールの時からも最後はやっぱりオ君が絶対決めてくれるんで、自分はやってくれるんじゃないかと思ってました。 あの、初対戦ということに弱選手はなったと思いますが、実際に戦ってみていかがでしたか? やっぱりディフェンスの強度だったり、トランジションだったりっていうのはもう今まで戦った相手よりもものすごい良くてやっぱそこにアジャストをする余裕もなかったんでやっぱり次はそこにここのやっぱり福岡に第 1 に向けてやっぱ自分が練習していく部分があるんじゃないかなと思います。 ただ第3クォーターあたりから選手の プレーさというのも出せたと思います。 ナイスブロックもありました。笑顔もあり ましたけれども、あのシーンというのは いかがでしたか。やっぱりま、少ない プレイタイムでの自分がやれることを最大 限ったのでやっぱりそういうところで自分 のエナジーを出していきたいなと思います 。ここからあの福岡県の中で福岡第1何度 も当たってくると思います。 どんな存在だなという風に感じましたか。 やっぱりも最大のライバルでもあり、ものすごい大きな壁だと思うんですけど、やっぱりそこに向かって練習したり、自分が強くなる、まあ、 1 つの、ま、道具としてやっぱり自分はどんどん成長していきたいなと思います。 そして放送席には東山高校の大沢徹也ヘッドコーチがいらっしゃいます。大沢さんいかがでしょうか? ジャ君、お疲れ様です。お疲れ様です。 今日は、あの、初めてね、先ほどちょっとお話してくれたと思うんだけども、第 1 のディフェンスの強度っていうのが、あの、初めて対戦したと思うんだけども はい。 簡単に言うとどんな感じだったかな。 やっぱりもう1対1 では簡単に抜けなくて、 ま、簡単にもシュートの打てない、ま、自分が 1番嫌なディ演奏をされました。 やっぱりそのね、そこであのサピのとことか対応してっかり中の方でね、入って得点をしてたと思うんだけども何か自分の中でなんかこう変えていった部分とかっていうのはありますか? やっぱり、ま、ディフェンスが強度なのでそこに向かっそこで、ま、消極的になってる部分があったのでやっぱり後半は自分から積極的にブして思いっきりシュートを打つようにしました。 ありがとうございます。また頑張ってください。 はい、ありがとうございます。以上、1 年生白谷孫ジャック選手、さらには3 年生えの木リオ選手にお話伺いました。お疲れ様でした。ありがとうございました。ありがござ 熱戦を制しました。最後劇的なゴールを決めたという 3 年生のえ木。そして同じ中学四日市メリノール学院中学の先輩後輩でもある後輩の白谷ソンジャック選手にもインタビューそして大沢チしていただきました。 いやあ、この後福岡第1 高校の選手にも声が聞けます。 放送席。放送席。続きまして福岡第一高校宮本洋選手です。お疲れ様でした。ます。 まずは試合を置いて今どんなお気持ちですか? うん。えっと、最後相画ミスして、で、 最後僕がシュート外し て本当にこの試合の負けは僕とそうの責任 なので 、やっぱりまだまだ足りない部分が たくさんあっ て、6月1日に向けて、まだまだしないと いけないこともたくさんあるので、本当に 悔しいです。 そして放送席には東山高校の大沢徹也ヘッドコーチがいらっしゃいます。大沢さん何かいかがでしょうか? いや、お疲れありがとうございます。 あの、悔しいと思うけどね。 やっぱりこう今日やってみてなんかこう大の成長した部分っていうのはなんかありましたか?う ん。やっぱりディフェンスとリバウンドがすごく硬くて、特にリバウンドは自分たちのが CM 武差選手と言ってでかい留学生がいるんですけど、それでも多分負けてるんじゃないかなと思ってるんですけど。うん。リバウンドがリバウンドもディフェンスも本当に全部すごいです。 [音楽] すごい守り合いだったと思うんだけども、オフェンスの中で何かこう意識した部分は何かありましたか?と この飯塚カップを通してそうなんですけどドリブルからの 3 ーポイントシュートは本当に練習しているので もっと決めないといけないです。 うん。ま、でも予選もね、まだあのあと2 回達戦すると思うんだけども、あの是非ね、あの期待してますんで頑張ってください。 ありがとうございます。 これからも本当に応援しています岡第一宮本洋選手でした。お疲れ様でした。ありがとうございました。 ました。 こう責任感をね。うん。うん。自分たち2 人でこう宮本兄弟で背負うというところに、ま、表情であったり怖色だったりそういうところに大澤さんこう成長と言いますか今日の 1つの1 点差の負けが絶対に今シーズンどこかで2 人をそしてチームをあの時負けて良くはないけどこの今日の試合のあの瞬間が絶対に [拍手] 繋がることが出てきますね。 え、やっぱりこうね、あの、岡第一さんと大さんにしかわからないね、この 2つの戦いの中で はい。 やっぱお互いこう、もう勝負の中では勝ちと負けしかないじゃないですか。 そうなったところでやっぱり勝ちの時と負けた時にお互いこう学べるっていうのはね、 [拍手] 特にこの全国でもトップの チームですからはい。 お互いでもなんかこう大濠もなんかこう今日勝ってるけども はい。 またオンあのね、第1 のスイッチを入れたんじゃないかなっていうような部分もありますし、もうこれがもう本当にいいライバルの関係なんだなっていう感じますね。ええ、 [音楽] ですからまた明日からね、練習これからインター杯に向かっていく、また練習が始まると思いますけど、常にこう心の中にはあの自分のプレイ、もっとこうしておけばよかった。あそこでこうすれば勝てたっていうのが次の一 [拍手] [笑い] [拍手] 歩を踏み出すエネルギーになっているでしょうね。 もうね、勝負の世界たらだればもう本当ないですけども、やっぱりこのお互いまだ何しかしなきゃいけないという部分としてはね、いろんな部分であの成長できる部分であったりとか収穫もあったと思うのでその中で 次の試合がね、本当に楽しみになるようなゲームだったと思います。 はい。1 点差で大が続大濠高校が最後逆転勝利したという試合お伝えしてまいりました。 いや、このマンダムプレゼンツ飯塚カップ今年開催が 3 [音楽] [拍手] 年目になるわけですが、東山高校ヘッドコーチの大沢さん、あの東山も含めて開始国裁、そして今の 2個九大濠福岡第1。この4 校共暴合暴校でこの時期にこうやってカプ戦ができている学びの機会っていうのは非常に大きいですね。 [音楽] 選手にとっては本当に貴重な機会なので、こい子校さんとこの時期にたくさん、あの、試合ができるっていうのは はい。本当にたくさんのことを学べるので 非常にありがたい機会だったのでね、これお互いチームあの予選に持ち帰って 戦わなきゃいけないんですけども はい。 まだちょっと僕も興奮が覚めらないというか はい。 福岡のどっちかしか出られないんだなっていうのを考えると本当に大変な [拍手] 戦いになりますよね。 [拍手] ええ、あの入口ヘッドコーチがね、本当にどちらか 1 つの高校しか、ま、決勝でもし争うとすれば出られないと 1 枠しかないこの厳しさ。ま、残念だという表現もね、してましたけれども、ま、それだけこう福岡県の中でとにかくセタまして、 [拍手] そうですね。こういうライバルがいるっていうのがね、もうお互い日本一に近いチームですから。うん。 これはもう大いに次の試合もね、期待できますね。 どうでしょう?大沢ヘッドコーチも今日この試合を通じて、そしてこの福田さを通じて、ま、これからご自身の今度は東山の選手たちに [拍手] 次インター杯に向かって また新しいこうエネルギーというか何か吸収してるものがたくさんありましたからもう私にしかなってませんので [拍手] はい。 もう帰ってくしっかりあのもう1 回鍛え直してね、インター杯でこの2 チーム、え、開始国際さんに負けないようなチームをもう 1 回作っていきたいなという風に思ってます。 はい。ま、全国これから様々な試合見るとやはり副大濠福岡第 1 そして大沢さんの東山、そして開始国際の 4 校ま上位に食い込んでくるね4 コーだと思います。今日このカップ戦を経 てどんな成長をヘッドコーチ含めそ選手 たちがしていくのか今シーズン非常に1年 楽しみだなという2日間なりました。今日 この熱戦の放送の解説高校ヘッドコーチ 大沢也のお話でお届けしました。大沢さん 熱戦お疲れ様でした。ありがとうござい ました大変楽しいでございまし たえまよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 飯塚カップは大濠が3 連勝で幕を下ろしました。

「MANDOM Presents 飯塚カップ」2025バスケットボール大会
福岡第一vs福岡大附大濠(2025年4月27日、飯塚市総合体育館)
解説:大澤 徹也(東山ヘッドコーチ)
実況:居内 陽平(九州朝日放送アナウンサー)

▼福岡第一高校ロスター(〇はスターター)
1 富 啓翔( 2年 | 181cm | 朝日中 )
8 ランドリガン 平良( 3年 | 180cm | 筑紫野南中 )
9 清水 空( 2年 | 182cm | 八竜中 )
13 山口 銀之丞( 3年 | 168cm | 古賀中 )
16 ソップ・ハンソン( 2年 | 197cm | 帯山中 )
17 ソップ・デビシー( 2年 | 193cm | 帯山中 )
18 崎濱 秀寿( 3年 | 166cm | 西福岡中 )
19 首藤 道斗( 3年 | 186cm | 春日西中 )
29 トンプソン・ヨセフ・ハサン( 3年 | 186cm | 春日西中 )
㉝ 宮本 聡( 3年 | 168cm | 京都精華学園 )
㉞ シー・ムサ( 3年 | 200cm | ラーテランガ )
㉟ 宮本 耀( 3年 | 168cm | 京都精華学園 )
㊴ 藤田 悠暉( 3年 | 193cm | 田代中 )
㊷ 長岡 大杜( 3年 | 178cm | 田布施中 )
47 佐藤 伶音( 3年 | 185cm | 梅林中 )

▼福岡大学附属大濠高校ロスター(〇はスターター)
④ 勝又 絆( 3年 | 189cm | 照葉中 )
5 栗原 咲太郎( 3年 | 184cm | 四日市メリノール学院中 )
6 吉岡 陽( 3年 | 184cm | 春日西中 )
7 村上 敬之丞( 3年 | 182cm | 倉敷南中 )
⑧ ドス サントス マノエル ハジメ( 3年 | 195cm | 福野中 )
9 廣田 翼( 2年 | 190cm | 倉敷南中 )
10 平良 孔龍( 1年 | 177cm | 兼城中 )
⑫ 中村 文哉( 2年 | 189cm | 田布施中 )
⑬ 榎木 璃旺( 3年 | 170cm | 四日市メリノール学院中 )
⑭ 本田 蕗以( 2年 | 189cm | 四日市メリノール学院中 )
15 加賀屋 利温( 3年 | 192cm | 山王中 )
16 田中 麗斗( 2年 | 191cm | 有明中 )
17 西尾 羚弥( 3年 | 171cm | 阿武山中 )
20 栗本 富美也( 1年 | 188cm | 篠栗北中 )
23 白谷 柱誠 ジャック(1年|194cm|四日市メリノール学院中)

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