【競馬エイト調教診断】オークス(高橋賢司&坂本和也)
ま、ドネズリトのトラックマを生きり診断 。 え、今週はですね、え、牝馬シクの第2 弾オークス、え、東京競馬場所の芝 24400mで行われるG1 レースについてですね、え、リトレを北たちについてのお話をこの 2 としていこうと思いますが、え、直前多い切りは反炉がやっぱり多かったのかなという感じですが。 じゃあ、え、ど、どの行きましょうか。え、 相ま、行きましか。 はい。うん。え、アルマベロ。 アルマベロから行きますか?はい。 えっと、ま、今週は反炉で朝一のバで合わせということで はい。 上村九州はね、結構この愛門直合というか、 まだこうバがね、いい状態の時に追い切ることが多いんですけども、ま、それを考えるとそこまでね、時計は出ていないんですけども、ほんまにこう点から最後の最後までこうもた持ったままで余力がかなりありましたし うん。 ま、牝馬のこう、え、直前の追い切りとしては十分にこう消化できたのかなと。 うん。 全然こうね、え、折り合ようなシーンも全くないですし うん。 ま、2400という競馬に向けて スムーズな追い切りが消化できたのかなと思います。 はい。これ1 周前にね、両サイドと合わせるような形でコースでそうですね。 シといきましたけどね。 ま、割とあの、上村九州は1 周前びっしりこう気合いつけてね、あの、ま、反応面をしっかりこう作っていくっていうようなところをやるんですけれども、 ま、まさにそんな状況で、うん。 ま、他のがちょっとね、ま、手応えは喜合うように見えたかもわかんないですけども、ただ、ま、真ん中でしっかりこう、え、前に出るっていうような姿勢でしっかりこう追い切れたのは、 ま、いつもの調整パターンかなと思います。 で、ま、前回に関しては、あの、久々だったんでね、やっぱりね、最終にまでコースで割とこうしっかり負荷かけてきた感じやったんですけれども、まあ、今回に関しては、ま、そこまで求めなくていいと 1 回使った分もありますしね。ま、最終調整は、ま、輸送も考えて反応で十分だっていうような感じやと思うんですけど。そうですよね。 ま、1 周結構ね、促した割にリズムが乱れてる感じも、ま、全く今回はなかったですね。 うん。うん。まあ、いいと思いますね。 2400 持ちそうなうん感じの追い切りはできたんじゃないかなと思いますけどね。 まあね、ハービンジ3クですね。はい。 はい。 さあ、じゃ次はどのまま行きましょうか。 ウィルサバイブ。はい。 これはま、え、ずっとご反ロ中心に、 え、乗り込みを重ねられてきてるんですけども、この馬ね、 小柄な 馬の割にはこうなんかすごい 体をこう大きく使ってダイナミックなうん。うん。 走了する馬で全くこうなんか ひ力な感じもないですし うん。 調京だけ見ると、ま、このりにかなり状態いいんじゃないかなっていうぐらい うん。ま、気十分で うん。っていう雰囲気でずっと来てるんで うん。 ま、ね、他の馬とのその能力の関係とか、ま、置いといて 具合はねうん。いいと思いますね。 確かにね。 なんか小良いフットワークでね。 そうですね。 いい状態で望そうなそんなイメージは私は思ってます。はい。 さあ、続きましてエリカエクスプレス行きましか。はい。 これはね、なんて言うんですかね?こうしまいこうギアを上げてからこうグっとストライドが伸びて うん。 水進力抜群というか、ま、あの、走る馬のうん。 うん。うん。 やっていう感じがすごいするんで、ま、ポテンシャルはね、改めて高いなっていうのを 思いきり見ても感じるんですけど、ま、あのね、こうなんて言うのかな、追いり折り合いを書くまでいかないんですけど、ちょっとこう油断したら ガっと行ってしまいそうな雰囲気は うん。なるほど。 なんかとあるかなっていう感じなので、ま、だから距離性に関して言うと少しだけちょっと うん、 不安なとこあるかなっていう風に思ったんですけど、ま、やっぱりそのね、走りというか 自体は本当にいい動きする馬なんでうん。 ポテンシャルは間違いなく高い一等だと感じました。 うん。うん。うん。 まあ、選手もね、単索、ま、打ち目は回ってましたけど、まあまあ楽、あの、見た目でこの時計ですかっていうなかなか殴な感じでね、 ただね、あの、1 つだけ僕気になるのがエリカエクスプレスって結構全身規制強い馬っていうのはもうみんな見ててわかるじゃないですか。 はい。 ただ今まで追い切り時計出してる時にもう大体加速ラップやったんですよ。うん。なるほど。 うん。滑らかにこう、え、ラップを上げていくっていう追い切りが今までできてたんが、 今回の1周前に関しては6ハロン、5 ハロンのありでちょっとだけ引っかかった。 形跡があるんですよね。 ちょっと早いですね、このラパですね。 うん。そう、そう。なので、あの、やっぱり最後 1 段ギアが上がらんかったのはその辺りかなと僕は思ったんですよね。 確かにね。 うん。となると、まあ、なんか動き的にはもう前回の方が僕はちょっと良かったなっていう風に思ってるんで。 うん。うん。多少1 週間前は僕は評価手んですけどね。 うん。 うん。あとは、ま、どう整えていけてるかなっていうところなんですけども、ま、そういった意味では、ま、最終生きりで超りは合わせられたんかなとは思いますけどね。ま、ちょっと 1週間だけ聞きにかかるかな。 感じは僕の中ではあります。 うん。まあ、2400m ってこれも考えるとどうなのかなってちょっとこう試のしるかもしれないですね。このね。はい、わかりました。 さて続きまして、え、カムニャック行きましょうか。 カムニャックはね、ま、この馬の課題というか、え、折り合いというか気象がね、ちょっと 全面に出すぎちゃうところがある馬なんですけども。 うん。うん。 ま、今週の当の思いっきりも、ま、序盤はちょっとね、こう頭を上げるようなとこもあって うん。 うん。ま、それでもこの馬成りはね、マシになってるのかなと思うんですけども、 ま、やっぱり1400 を走るということを考えると はい。 うん。もうちょっとこうなんか折り合が相につくような追い切りができたらさらに良かったのかなとはうん。 思いましたね。 ちょっと確かに他のマットの比較めと走り若い感じどうしても出ちゃにね、まだ押さないとこはあるかなと。多 分多分ですけどね。この 輸送したらテンション上がるタイプやと思うんですよ。な るほどね。 ただ今までのパドック見てたら1 番エルフィンスクスが落ち着いてたんですよ。この時はもう 1 人で引けてたしそんなにテンションも上がってなかったのが前回 2 人引きで結構テンション長かったでしょ。今までの中では 1 番高かったと思うんですよ。多分。うん。うん。 なので、ま、それ中京のデビュー性もちょっとだけ高かった。 で、おそらく輸送距離が伸びたらちょっと入れ込むタイプやと思うんですよね。 だから、だから1周前の高層域でも え、 あえて先着わら、え、こだわらずにうちで我慢させてやりましたね。 多分その辺りやと思うんですよね。 うん。 だから、ま、やっぱりこう我慢っていうのを教えてる段階なのかなっていうのはあるんですけれどもね。ただ、ま、やっぱりうん。 1 周前コースで、ま、最終益反っていうのは、ま、友道地球者の王道スタイルではあるので はい。そうですね。 まあなんかうまいことバランス取ってきそうな気がしますけどね。うん。 うん。 ポテンシャル私このまかなり高いと見てるものなんですよね。だからそうですよ。好きなものすごく市場見る限りは良くなってるなっていう印象あるんですけど、あったやっぱ気持ちの問題とか その辺りうまくバランス取ってあげる必要がある馬なんかなという風にはちょっと思ってます。 うん。 成長局線とそのレースの思考実機っていうかね、どうしてもなかなかこうバチッと噛み合うとはいかないかもしれないけどもそこに向けでやるべきことやってるかなというそういった印象ありますよね。 はい。さて、次はどの馬行きましょうか?サボンリンナー。 サボンリンダーは、ま、えっと、急車のスタイルというのもあると思うんですけど、基本はね、追い切りではこうあんまりバンバン時計を出すっていうよりもね、リズム重視で そうです。はい。 折り合い重視でっていうとこなんですけど、ま、そういう形で、え、ま、今回も調整されて うん。 ま、最後までね、あの、しっかり集中力保ていたので うん。 ま、時計以上のこう、え、評価というかね、してもいいのかなという風に思いますし、 ま、オークスにオークス向けというかいうの考えると非常に、ま、いい内容で うん。 ま、今週の反炉は追い切れたのかなという風に思いますね。 ま、そう、ま、 そうですね。選手はね、北村ジョッキーが立って、ま、折り合いよくついてたんじゃないかなと思っなんかすごく操縦性がいいなっていう印象は 1周前大切りからもありました。 あんまりこうバタつくようなフォームじゃなくて、 ま、この急車自身がそんなにあの 派手な時計出す車ではない。もう本当にこうなり中心で仕上げる急車なんですね。 ま、派な時計は出ないんですけどもでもまあ 82 秒台で切ってますしね。その段の11秒0 っていうのも、 ま、一応自己別荘ではあるのでうん。そう考えたらすごく ここに来て上がってるのかなという風に思います。ま、サンライズ時間の下なんでおそらく、ま、結構 うん。 まだまだ体好きなっても薄ってないんですよね。 だから、ま、成長待ちかなっていう部分はありながら、 ただ、ま、やっぱり長距離は効率よく走れそうなフォームではあるんで なるほどね。 ま、ちょっと本番も注目したいなっていう一等ではありますけどね。はい。 はい。 さて、え、通しての前行きましょうか。 ああ、コースですね。え、九級車2 頭が、え、コース状況やりました。高野ビ。 うん。高野ビはあのそうですね、実は前回 連投で勝って、ま、滑り込んでの 出走ってことになったんですけれどもう うん。ま、連投けんでね、やっぱダメージ は心配かなとは思ってたんですけど、ただ 思ったより結構やってきましたね。そう ですね。ま、あの急車もそんなにこう派手 な追い切り時計は出さない。 え、そんな全体時計はね、割とこう緩めの、ま、急車なんですけども、それでも 84秒台しましたし、ラスト1も11秒0 ちょっとね、やっぱ走り見てたら全輪駆で少しこうとの運動っていうのはまだまだ良くなる余地があるかなとは思うんですけれども。 ただま、前足結構しっかり伸ばして走たんではい。 ま、レントけの馬って結構あの、ま、硬くなったりする うん。パパターンもあるかなと思ったんですけど、そんな感じはないので うん。 意外とタフな馬なのかなっていうような印象はあります。 うん。よくね、肩も動いてたなっていう風にも私も思いました。 そうですね。うん。 で、パラディレーヌ同じ急車ですけれども、ま、先ほどあまりこう調京度を求めない急者ということを言いましたが、 なんと1周前が6ハロ77秒6 びっくりしましたね。かなりやりました。 相当なラ、 この急車にしたらかなりやったし、ま、今までの馬の最高って 83秒台なんですよね。ええ。 だから、ま、ちょっと勝負かけてきた。ま、あの、ちょっとレース開いてるんでね。 ま、その部分を考慮したっていうところはあるかもわかんないですけども、 ま、結構やりました。ま、最後もね、 115、11 号でラップをしっかりこうキープしながらゴールしたんで、 意外とやっぱりこうスタミナっていうかね、内するスタミナはあんのかなっていう感じはします。 そうです。 うん。ま、今週はね、さすがにあの、かなりあの直線だけっていうような状況には収支したんですが、 ま、最後サインが出てからのびもね、 ま、比較的良かったかなと思う。加速しましたもんね。 そうですね。 あの、まあ、久々ですけど、仕上がりはいいかなという、そういう評価でいいと思います。 はい。はい。 ね、ちょっと攻めの姿勢でもね、見えるかなっていうですよね。はい。 さて、え、次はどうしましょうか?ピップデイジーにしまいこ。 ピップデイジーはね、ま、そんなに馬角のある馬ではないんですけども、反炉での動きはね、本当にこう、ま、力強さが目立つというか、スピードとか切れっていうよりもこうしっかり踏み込んで うん。うん。 グイグイ伸ばす。 伸びるっていう感じなんで。うん。 うん。ま、連ソね、大賞きれなかったんですけども うん。 なんかタフなバもこなしそうな感じはあるんですけどね。思いきり見てたらなので、まあ、週末の違予報とかを 考えるとうん。なんか息の動きだけ見ると全然道合うとかも うん。こにしない感じはあるんで。 ま、ただまうん、どうすかね。前回からのこう上昇度というとそこまでないのかなっていう。 なるほど。うん。感じはあります。 ま、コンサントね、使っては来てますけどね。はい。 さて、え、続きましてどの行きましょうか? リクスティップ行きましょうか? ップはね、ま、あの、え、ゆったりとしたフォでなおかつこう首をね、うまく使って本当にこうリズミカルというか うん。 うん。あの、ま、走り見ると、ま、やっぱりちょっとこう距離があった方がいいかなっていう感じの 動きする馬なんではい。 ま、本当にこう落ち着きもありますし うん。 ま、元々そういうね、条件で結果出してる馬なので 2400 は十分にこう向きそうな、え、調京動き、え、内容なのかなと うん。思いますね。 北さんのブロックサングですね。はい。 で、このもね、ま、先週先選手構成してっかり うん。 そうですね。ま、結構ラスト1 ハロンも今までも早いと言ってるまで うん。 ま、あの、なんて言うんですかね。割とスプリント能力的なものも秘めてる馬なのかなとは思うんですけども。うん。 ただまあ、うまいことやっぱり折り合いつけてギアチェンジしてる感じですよね。うん。コーナー回ってくる時もしっかりこう状態起こして貯めたままで回ってきてますし うん。 ま、フィニッシュに向かう時にこうぐんとこうギアが上がる感じでうん。そういった意味ではやっぱりその同の体型含め 2400っていうのは1 番合いそうなイメージがありますし うん。 うん。動きの質も相変わらず高いなっていう風に思うんで うん。ま、あの、前回もね、まあ、いい競はしましたけれども うん。 今回はさらに期待できるんじゃないかなっていう雰囲気がなってきたかなと思いますけどね。 2400mで よりこうフォーマーマンス上がってきそうなちょっとそういったイメージは持てるとはい。面白いというかまあまあ有力ウーマの 1 等ではあるとは思うんですけれどもうん。楽しみな一等じゃないですかね。はい。 はい。え、立等組であと1 等行きましょうか。 ラマですが、 ドラマはね、ま、ちょっとだけ感覚いたということなんですけども、 ま、うん、乗り込み当初は、ま、その分ちょっと反応とかも 2度いところあったのかなという うん、 感じはあったんですけどね。ま、追い切り重ねるごとにね、その辺も解消されてきましたし、ま、今週もね、反炉で、ま、少しこう仕掛けられた程度だったんですけどね。すっとこうギアを上げて うん。 うん。ま、そうですね。 に良くなってきてるって感じがあったんで、こう十分に力出せるような状態にまできっちりとしがったのかなという印象が受けましたね。 うん。ま、めちゃめちゃこう結構アピールするっていうタイプのまでもない。 そうですね。1 周前はあの未勝利場で合わせてたんですけど 結構ね反応というかまあまあ意外と追わせるタイプだなってちょっと思いましたんで うん。ま、でもま選手の動きは今週にはちょっと繋がってるかなとは思いますけどね。 うん。そうですね。 確か、ま、時計も十分こ出してますんでね。 はい。運動に関しては全然その注文はないして、 ま、体調的ないいもので望めそうな感じがしますがというとこでね、ま、離島で沖たちはこういったところで、ま、あと関東にもね、強いもありますんで、え、その辺はまた見ほからこうレポートがね、取ろうと思いますので色々悩みながら今回もね、もう 15 分を超えてしまいましたけど、中丁場になりましたけど、ま、あの、確かに 3 歳判とってもね、この中丁場なかなかフなレースになるのは違いないと思いますけど、ま、それに向けてしっかり の順も追い切ってきたなという印象がありますので、え、他のファクター色々噛み合わせて大いに悩んで想しましょうということで、じゃ、今回は示めさせていただきます。 ありがとうございました。ありがとうございます。
(※音声が聞き取りにくい場合はイヤホンを使用してご視聴ください)
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