【阪神タイガースについて語る動画】2025年5月21日(水) ● 阪神 4 × 5 巨人 ○ ビーズリーが試合を作れず…… リリーフ陣も失点…… 代打攻勢もあと一本が出ず……

はい、どうも奥大好きです。え、この チャンネルは阪神タイガス応援チャンネル ということで阪神タイガスの試合を 振り返って色々お話をしております。え、 今あの甲子園でですね、甲子園、え、巨人 と3連戦ということで、ま、昨日はね、え 、最近がカ封勝利ということで、ま、あの カード頭というか週の頭をね、火曜日を、 え、ま、カ封してくれたというのはね、え 、ま、1週間戦っていく上で、ま、あの、 中継を使わずに勝てたということですから 、ま、大きいなというところですよね。で 、今日はあの夕方からずっと雨降ってまし てね、ま、予報も悪かったんで、あ、この ままね、朝、明日の朝までずっと雨が降る みたいな感じで、で、広島が中止になった んですね。早々に中止が決まって、で、ま 、甲子園もどうかなっていう感じだったん ですけど、ま、結局最後までね、できたと いう感じですよね。ま、この辺がね、 やっぱりあの、甲園のすごいところですよ ね。そもそも水けのいいところにですね、 え、球場が立ってる上に元々川ですからね 。川を埋め立ててですね。で、その方に こう、ま、あの、川と川の間の三角みたい なとこにね、救助食べてますから、ま、下 あの、まあまあ地下水とかね、通ってます し、ま、水きいいと。え、で、球場の土も ですね、すごくこう水ハけのいい土を使っ てですね、水、あ、こう土入れて るっていうことで、で、そこにこのね、 阪神ゲっていうですね、え、グラウンド コンディションをずっとこうキープする、 もう本当にプロフェッショナルの人が ずっとですね、え、ま、グラウンドをです ね、いい状態に保ってくれてるということ で、え、ま、同じぐらいの雨が降ってても 他の球場ではできないけども、甲子園だっ たらできるっていうですね。ま、こういっ たのが、ま、こうしての最大の利点という か、ま、特徴かなという感じですよね。 今日もずっと雨降ってましたけどね。試合 1もずっと降ってましたけど、あの、今日 ぐらいの雨では水溜まりにならないですよ ね。もっと土砂ぶりね、なったらさすがに ね、水が浮いてきたりしますけども、昔 ありましたね、あの、え、クライマックス シリーズでDNやった時、もうドロドロ まみれでやったっていうね。あそこまで雨 降ったらさすがにもうどうしようもないん ですけど、え、ま、今日ぐらいの雨やっ たら全然大丈夫できるよっていうね、そう いう感じの給料ですね。素晴らしいなと いう風に思います。で、ま、今日は、え、 甲線救助はできたということですよね。で 、えっとね、阪神の方はですね、今B釣り なんですけど、いわゆるここがですね、1 つ、ま、今のローテーションでいくと谷間 っぽいところになってるという感じなん ですよね。あの、ま、開幕当初の ローテーション6人っていうのはもう 既でにもう解体されてるっていう感じでね 。え、で、ま、途中こう、ま、目でで中心 になってスライドがあったりとかね、え、 連戦があってね、ゴールデンウィークで 連戦があって、で、これで少しこう、え、 ローテーションがこう崩れてるんですけど 、ま、あの、火曜日と金曜日のね、再気と 村上だけはもうここはキープして、他は 流動的にやってるんですけど、え、前回は ここをですね、トミ田レンと、え、 ビーズリーがですね、2人で先発をした みたいな、そういうようなですね、え、 ところですよね。今日はビズリーを持って きたっていうことで、で、トミダレンは ですね、え、まだ一部に上がってますけど も、中継待機ということですから、えー、 まあ、ま、いわゆるこう先発と中継両方 できるいわゆるロングリーフですよね。 先発が早い、え、ね、回で降りた時に ロングリーフをするというような感じで、 ま、これはB釣りもできるし、え、だ、 ここにですね、ま、トミダレンを使って こようかという、ま、そんな感じなん でしょうね。でですね、え、今日試合前に ですね、少しまた1軍2軍入れ替えがあり まして、中川を下ろしてですね、トヨ田 を上げてきたんですね。で、と、ま、中川 はね、若手で21歳ということでね、え、 ま、あの、本職キャッチャーですけど、 今シーズンは2軍でもあまりキャッチャー で出てないということで、もしかしたら そのまま野種天候にね、なる可能性もある かなという感じですね。バッティングが こうね、非常にこうお魅力的な選手という ことですから、ま、もちろんね、打てる キャッチャーがいや、それに越したこと ないんですけど、え、ま、キャッチャーと して育っていくのはこれからということ ですから、ま、どうなるのかね。このまま キャッチャーとして打てるキャッチャーを 目指していくのか、あ、それとも外野に 転候するのかね、本格的に。ま、この辺 分かりませんけれども、まあ、一軍少し 経験をして、ま、初ヒットも出ましたえ けども、やっぱりまだ一軍で戦力になる ようなレベルにはないなっていう感じです よね。ただ、ま、この今の自分とこのね、 プロの一軍のレベルの差みたいなのを肌で 感じれたっていうのは非常にこれは、え、 ま、大きいことなのかなという風に思い ます。中川にとってね。で、自分に足り ないもの何かっていうのも分かっただろう し。で、そこをもう1回2軍で磨いてい くっていうことでしょうね。だから、ま、 経験としては非常に良かったんじゃないか なという風に思いますよね。プロのですね 、一軍のバリバリのですね、本気の、え、 ピッチャーの球をですね、肌でこう感じる ことできたっていうことですからね。だ から、ま、そう考えるとですね、今、あの 、一軍でね、あの、前側がすごくね、調子 落として苦しんでますけども、ま、でも 一軍レベルには達する手が届くかなって いうところまでは行って るっていうことでしょうね。要するに前側 はね。え、なので、え、ま、調子が良かっ たら映し悪かったら全然打てなくな るっていうこの辺はまた少しね、あの、 成長していかないといけない部分ですけど 、ま、ほんまに1軍のね、レギュラーに なる人っていうのは調子良かったら打てる し、悪くても悪いなりに活躍するっていう ね、え、1試合に1個はフォアボールを 選ぶとかね、え、盗塁を決めるとかですね 。何かしらこうチームに貢献をするって いう、これができてくるともう完全な レギュラーっていうことですけども、ま、 あの、前側、ま、比べてみたらよく分かり ましたね。中寺とかね、え、中川とかね、 それ前側とか比べてみたらやっぱり一歩先 に行ってのは前側がね、一方先進んでるか なっていうそんな感じですよね。はい。ま 、ここに追いつけ追い越せてね、中川が、 ま、またこれからね、成長していくって いうことですけども、ま、一旦ここで2軍 にもう1回戻ってですね、ま、見直して くるということですよね。で、入れ替わり でトヨ田が上がってきたんですよ。この トヨ田は2軍で3割打ってるということで 、え、ま、上がってきた。ま、同じ右打ち の外野種、まあまあ中川外野種扱いみたい な感じでしたけども、同じ右打ちの外野種 ということでここ入れ替えてきたという ことですが、ただ、ま、中川とですね、 トヨ田じゃ立場違うんですよ。もう年齢が 違いますからね。中川はあの高卒で キャッチャーで入ってきてですね、今育成 中みたいな感じですけど、トヨ田はですね 、え、社会人から入ってきましたから、 もうプロに入ったが24歳ぐらいですから 、え、ま、その年数は浅いですけど、もう 年齢的には30枚ぐらいですもんね。28 ぐらいですから、もうそんなに悠長にして られないっていう、そういう年齢ですよね 。だから中川はですね、打てなかっては、 あの、もう1回ね、課題を見つけてそこを 磨きましょうけども、豊田はもう結果出 なかったらもうさよならっていう、そう いう、え、ところでしょうね。だからこの 一軍昇格をもうこれ下手したらラスト チャンスになる可能性があるぐらいの年齢 ですからね。これ外野賞は若手いっぱいい ますから。え、野口もいるしですね。小寺 だっているしですね。そう、いツぼもいる しですね。いっぱいいるわけですよね。 井上もいますよね。あの、それで右打ちの 外野はね。いっぱいいるわけです。しかも 若いね。あの豊田より若い人がいっぱい いるわけですから。豊田ここでもう結果を 出さないとダメていうところですよね。な ので、え、ちょっと、ま、この一部に 上がって、ま、しばらくは使われるかなと いう感じですから、えー、ま、代打で使わ れたりですね。場合によってはレフト スタメンあるかもしれませんね。前側が 少しま調子落としてますから、相手 ピッチャーが左の時にですね、右のトヨ田 が先発っていう可能性ももちろんあるので 、そのそこでもうとにかく結果を出さない とちょっとやばいなっていうところです から、ちょっとこの辺注目しながらね、見 ていきたいなという風に思います。で、 今日はですね、巨人の方ピッチャー左の 井上だったんですけども、今日はね、あの 、ま、いつも通りの、え、レフトは前側と いうようなオーダーを組んできて、で、B 先発やったんで、キャチャー梅野という ところですよね。で、ショートは木波と いう、ま、いつのも通りのオーダーという ところですよね。え、で、え、ま、試合ね 、どうなるかっていう感じだったんです けれども、ま、井上は、ま、前回阪神には 負けてますけども、ま、ま、今シーズン 比較的、ま、調子はいいと。ま、前回阪神 がね、6点ぐらい取りましたけど、相手が エラーしまくって6点取ったっていう感じ ですから、ま、ちょっとね、井上は木の 特化だなという感じだったんですよね。 自績は2、2かなんかですね。ね、6点 取ったけど実績点2かなんかですから、ま 、ちょっとかわいそうかなというところ ですが、ま、いいピッチャーはいい ピッチャーですよね。え、で、今日はもう 雨がずっと降ってたんですけど、ま、そう いうのもね、全然こう気にすることなく ですね、きっちりと、え、ま、投げれてた なっていう感じですよね。ま、初回あの 近本がヒットで出るんですけどね。あの、 まず表の攻撃巨人がね、ヒットで出塁をし て、今日は1番にですね、えー、朝野を 使ってたのかな?ちょっとあんま覚え麻野 じゃないわ。えー、マスダか。 アスダリックを1番で使ってたんですかね 。あんまりちょっと僕ちゃんと巨人の打線 は覚えてませんけど。え、が、出類用して 2番バッターが多くって3番バッター吉川 かな。の間にサードまで進めるんですけど 、ま、初回は無視点でね、なのか切り抜け てでね、え、この1階の裏の攻撃ですね、 阪神の方ね、近本がヒットで出塁をするん ですけど、なかなか送りバント失敗するん で、これがね、ちょっと今日の試合の流れ にケちつけたかなっていう、ここを きっちり送っておけばですね、もっと スムーズにこうね、試合に入っていけたの かなという風に思うんです。やっぱりこう いう細かいところというかね、ま、できる こときっちりやるっていう、ま、できる ことっていうのはいわゆる確率の高い プレイをですね、確率高くきっちりやって いくっていうこれがやっぱり大事なのかな という風に思いますのでね、この辺が、え 、こう初回ちょっとね、あの、ま、点は 入ってないんですけど、巨人の方は ちゃんと送りバント決めてサードまで進め てっていう感じね、やってたんですけど、 阪神の方は送りバント失敗して結局1塁 釘付けのまま終わったっていう感じ。こ、 ちょっとね、この辺の違いがすでにこの辺 からね、出てきたのかなていうそんな感じ ですよね。で、ま、Bリの方の投球はね、 今日そ悪くはなかったんですけどね、結構 再散ランナー出してましてですね。で、 しかも追い込んでんのに決め玉が甘くて 打たれるっていうとこずっと繰り返されて ましたから、ちょっとこれがね、え、気に なったというか、いやもう分かってるんだ からっていうね。そんな、ま、1回やって しまったと思ったら次はもう少しね、こう 考えないといけないんだけど、それを何回 も繰り返したわけですよね。追い込むんだ けど、ファールとかね、え、見逃しで 追い込むんだけども、え、決め玉、ま、 得意なですね、スライダーですかね、これ が高めに入ったりですね。え、まっすぐど 真ん中行ったりとかね。だこの辺で、え、 追い込んでんのにヒット打たれるみたいな のはやっぱりちょっと気になったかなと いうことです。で、この辺は、え、ま、 もっとですね、バッテリーできっちり 話し合いをしてですね、 え、ま、追い込んでから甘く行くのだけは ちょっとやっぱりね、今日見てて気になっ たなっていうところですよね。だから、ま 、それでも序盤はね、ランナー出しながら もなんとかかんとか抑えてたんですけども 、結局4回かなにあの、え、ま、ピンチを 招いて1点奪われたところで、もうここで スパッと交代だったんですよね。えー、 朝野にタイム浴びるんですよね。朝野に タイムを浴びてで、ま、もうここの辺で もう完全にこうおそらくベンチから見てて も球が高いなとかね、甘いなっていうのは 分かってたんでしょうね。だから、ま、 この時点で1っていうんですけど、こ スパッとこう変えてきたっていう感じです よね。で、ここで富田レに変えた。だから 前の逆ですよね。前回は富田からB釣りに こうね、チェンジしたんですけど、今日は 逆ですね。B釣りから富田に変えたという ことですよね。学の富田がですね、ま、雨 の影響もあったのがちょっと安定しない ピッチングでね、ボールボールボールで、 え、玉カ数も使いながらですね、ヒットも 打たれてっていう感じで、え、結局ですね 、この回4点取られるんですよね。え、ま 、ビズリーが残したランナーを返されたと いうところでBリに2失点で扉に2失点 ついたっていう、そういう感じ。ですね。 でもここもね、あの、まあまあいろんな プレイがありましたけどね、バックホーム が間に合わなかったとかですね。え、あの B釣りが点取られた時点でですね、1点 入ってノーアウト、3塁っていうね、大 ピンチでここで富田がですね、来てで、 スクイーズを失敗さしてですね、え、ワン アウト取ってですね、これで、えー、 ちょっとですね、あの、行けんちゃう かっていう感じになったんですよね。ま、 スクイズ僕は、ま、相手があの、バッター が井の上だったのね。で、別に外したん じゃなくて勝手に空振りしてくれたって いうだけなんですけど、ま、でも スクイーズ失敗してですね、ランナー1人 減って、えー、で、ここはですね、この1 ってのままでいければですね、まだまだ 全前こうあれはあったんですけども、え、 ここでね、えっと、スクイズ失敗して、で 、なおワンアウト3塁ですよね。で、 バッターは、あ、井上まだあの、カウント 進んでますけども、あの、まだアウトに なってないので井上ということで追い込ん でですね、最後にこうバッこう当てられて しまうんです。バットにね。で、ショート ゴロになって、これね、全身守備の ショートゴロで、これバックホームするん ですけども、え、セーフになって、ま、 リクエストで覆ってセーフになって2点目 を奪われると、ま、フィルダーチョイス ですよね。ここのね、1点が余計なんです よね。その、えー、ピッチャーに点取られ てしまうっていうね、これも追い込んで ましたから、ここは三振を取れ、取らない といけない場面だったんですけども、え、 ここで、ま、点取られてしまって、これで 2点ですよね。で、なおワンアウト1塁 っていうところですから、ま、ここで 踏ん張ってたら2点でまだ分からないって いうとこです。こっから連打を浴びてです ね、え、ヒットヒットで結局4点取られて しまうということですよね。で、ま、あの 、ちょっとだから気になったのはですね、 前の時はですね、え、富田が先発したん ですよね。で、組んでたの坂本だったん ですよ。で、これをですね、B釣りに書い た時にバッテリーごと変えたんですよね。 バッテリーごと変えて、え、B釣リーに 書いた時点でキャッチャーも坂本から梅野 に変えたということですね。ところが今回 はですね、梅野のまま行ったんですね。 これがやっぱりね、その、えー、前回と 違うところかな。やっぱり坂本に変わった 方が富田レとしてはこう持ち味が出たのか なっていう感じですよね。あのビズリーと やっぱ持ち全然違いますからね。ビーズは こう玉がどこ行くかわからんみたいなね。 あのワンの玉も投げるけどみたいな。それ をきちブロッキングしてくれる梅野の方が 安心して投げられ るっていうことでしょうね。で、トミダレ はね、コントロール力でいう角にですね、 綺麗のある球を投げ込んでいくっていう タイプですから、え、キャッチングが うまい坂本の方がですね、え、ストライク ゾーン広く使えるということですから、ま 、え、投げやすいのかなというとこですね 。で、前回と何が違うかって言うとですね 、これ冒頭言いましたけど、中川がいなく なってるわけですよね。中川が2軍に落ち て代わりにトヨ田が上がってきてますから 、キャッチャー登録の人が1人減ってるん ですよね。だから前回やった時は中川がい たんで、キャッチャー登録が4人いたん ですよね。梅の坂本、それから坂戸と中川 といたんで、だからこう坂本を梅野に 変えることができたんですよね。あの、 まだ2人残ってますからね。え、なんで もしそこで何かアクシデントがあっても、 まだこうバックアップがいるからっていう ことができたんですけど、え、今回はです ね、中川いなくて、こうキャッチャー3人 体制になってますから、これでですね、 あの、その早々にキャッチャー変えて しまうと、お、後々、こう攻撃はしにくく ない代打も出せないしっていう感じになり ますからね。1人はキャッチャー置いとか ないといけませんから。何かアクシデント があった時にですね、キャッチャーがい ないとゲームできなくなりますから、絶対 1人はベンツにキャッチャーを置いとか ないいかんのですけども、だ、4人じゃ なくて今回3人になってたので簡単に キャッチャーを変えれなくなってしまっ たっていうね、これが微妙にこう前回と 違う部分でそこで歯車が少しね、え、 噛み合わなかったのかなっていうちょっと そんな気がしますよね。ま、もちろんね、 どのキャッチャーと組んでもきっちり抑え ないといけないんですけど。で、どの キャッチャーだってですね、どの ピッチャーもきっちり持ちを出さしていか ないといけないんですけど、ま、やっぱり プロの高いレベルってことになると、より こうね、より持ち味が出せる組み合わせっ てのは当然あるわけですから、だ、今日は ちょっとね、その辺が、え、少し富田レに とっては梅のよりも坂本の方が良かったの かなっていうね、そんな感じが、え、し ますよね。で、これ44対0になって、あ 、これあかんなと思ったんですけど、こっ から阪神がね、じわじわじわじわ1点ずつ 取ってですね、だんだんこう追い詰めて いくんですよ。これがね、やっぱり強い チームというか今年阪神がね、調子いいっ ていうところなのかなという風に思います 。このまますっと負けていってしまうって ことじゃなくて、4点取られた裏に早速1 点返してですね、え、大山のタイムかな。 じゃ、さも大山のタイムでもう1点ぐらい 返してで、4対2になってみたいなね。 大山がちょっとですね、あの、昨日3だ、 今日も3だっていうね、2試合連続 モー田賞でちょっとこう、あの、調子 上がってきたのかなっていう感じですから 、ちょっと大山今後ね、え、期待できるん ちゃうかという感じになってきましたよね 。で、今日も大山2つタイム打って、え、 だったんですけど、今日はね、その中継で もう1点取られてしまって、これが ちょっとね、工藤が1点取られるんですよ ね。2アウトからね、え、1点取られて ですね。で、この1点が、ま、余計だった なというか、ま、しょうがないですけどね 。それ勝ちパターン継ぎ込めませんからね 。負けてるパターン状態では。う、なので 、ま、工藤が1失点してしまったので、 これが結局ね、最後決勝点になってしまっ たっていう感じなんですけど、えー、 まあまあ、大山タイムリー、え、大ももう 1本タイムリでこれで5対、え、5対2に なって、え、ていう感じですよね。で、え 、さらにですね、え、今度木並が3リー ベースかな。え、梅野がヒットで出て機が 3ベース打って5対3ですね。こうやって 1点ずつこう返していくっていうね。で、 さらにですね、ランナーを置いた状態で、 ま、近本アウトになって2アウトになって 、あ、これ点入らんかなと思ったんです けど、中野がですね、ラッキーな止めた バットに当たって、3塁戦をボテボテの あの当たりがいてタイムリヤアンダーに なって5対4っていうね、ここまで来たら 1点差ですから、ま、何があるか分からん というとこまで追い詰めることができ たっていうね、え、感じで、ま、非常に ですね、え、ま、阪神としては最後の最後 までただ、ま、もちろん巨人のは最後体制 とね、ライデルが出てきますから、ま、 そう簡単に点取れないというところなん ですけどま、8回はですね、この体勢から 満塁のね、チャンスを作るんですけども、 あと1本ですと、ここも代打構成かけて いってですね、代打ダイソですね、 ガンガン使っていって、大山にもダイソを 出すぐらいのですね、え、もう持ち駒全部 使うぐらいのですね、もう延長のこと なんか考え、考えてないみたいな、そう いう感じの、え、采配をですね、ま、この 辺の采配はね、あの、ま、見事やったなと 思いますよ。ま、できること全部やって ますからね。あの、え、戦力を残したまま でこう負けていくってのは1番もったい ないわけで、もう使えるもんは使える。 1mmでも可能性の高い方を使っていくっ ていうのはやっぱりね、指揮感として できるもう最低限のことというかね、それ しかできないわけですから。ということで いくと、このダイソを出したりね、代打 構成をかけていったりっていうのはま、 非常に、え、動きがあって、まあ良かった かな。ま、できることはやったかなって いう感じですよね。はい。え、大勢からね 、ヒットでえ、出て、で、大、え、糸原が ですね、これもう梅、え、の、え、梅野か 、梅野に代打ですよね。梅野に代打糸原で 、これも追い込まれながらで12塁間しど ふ破ってって、で、大山にダイソ熊から 13塁になって、で、え、この1塁 ランナーの糸原にもダイソ高手をすぐに 出してですね、で、13、3塁からすぐに 盗塁を仕掛けて23塁にして、で、木です けど、ここはカウント悪くなったところで 深刻軽減ですよね。で、え、2アウト満塁 Aになってっていうね、え、ところで、で 、もうダイ打、もう、もうこの時点でもう ダイ打もう全部切ってましたから、もう 楠本しか残ってないっていうとこで、もう 楠本に最後かけてっていう感じですけども 、え、楠本まだね、あのヒット出てないん ですけどね、この多分この大土の切り札と して、え、取られてきた選手ですから、 ここで活躍ができないともうね、え、出る 場所がなくなってしまっていうことです から、ま、そろそろ結果出さないとって いう感じでしょうね。ま、粘りは見せてる んですけどね。追い込まれながらもカット でね、粘って粘って玉か投げさしてって いうね、前もフォアボールそれでボぎ取っ たりってのものありましたけども、え、 今日もね、最後ね、低めのフォークボール をうまくバットに当てましたけど、ライト フライということで、え、あと1本が出な いっていう感じですよね。で、最後はね、 え、9回はライデルマルティネスは今日は ちょっとけ込む隙きなかったなっていう 感じで、あの、ま、もちろんね、どんなに いいピッチャーでもですね、たまにこうね 、コントロールが乱れたりとかね、え、9 位が今日はちょっと調子悪いなっていう ことがあるんですけども、え、ま、 ライデルマっていうの、もちろんそういう 日もあってですね、ま、阪神だて、ま、 打ったこともあるんですけども、今日は ちょっともうどうしようもないっていう 感じですよね。今日もまっすぐもフォーク もキレキれでですね、コントロールも 良かったし、え、ていうことで1番からの 高打順だったんですけども、これ3者凡体 で負けてしまったっていう、ま、そういう ゲームですよね。はい。え、ま、とにかく 先発が崩れるとやっぱりこうこうなるなっ ていうね、え、感じですよね。やっぱり 先発があのね、いいピッチングをして長い 投げるってのはこれも必須ですよね。必須 。うん。なのでちょっと今日は、ま、 ビーズリーがもうね、ま、試合作れなかっ たってのは最大のね、ま、途中、ま、中盤 以降は色々ありましたけど、それはもう 先発が崩れるから色々起こるわけで、え、 ま、ま、今日の範はもうBが試合作れ なかったっていうことでしょうね。あ、 ビーズリーもその去年のいい時に比べたら やっぱりちょっとコントロールがずっと 甘い状態が続いてますから、え、9位は あるんですけどね。コントロールですよね 。だ、この辺がね、え、やっぱり調子の いいピッチャーってのはコントロールが いいわけですよね。今年で言うたら親川 なんかそうですよね。別に持ってる球自体 がですね、今日も投げましたけど、持っ てる球自体がすごくスピードアップしたと かね、え、変化球がめっちゃ曲がるように なったとかじゃないですよね。今まで持っ てた球と同じ玉投げてるんですけど、 コントロールがめちゃくちゃ良くなった ことによって打たれなくなってるっていう 感じですから、やっぱり大事なのは コントロールですよね。そういったところ で行くと今日はね、えっと、 来板のネルソンがね、中継で投げました けども、ちょっと、ま、初登板ですから 参考にならないかもしれませんけど、 ちょっとコントロールがね、え、あんまり よろしくないなということで、これ多段 使えるんかなと。梅のも困ってましたもん ね、途中からね。まっすぐがたまに ストライク入るけど、変化球はもうほぼ 100%入らんみたいなね。まっすぐも 高めくしですね。え、ま、なんとか0点で しの凌ぎましたけど、フォアボール、 フォアボールね、2つ出して、え、で、ま 、雨っていうのもあったかもしれません けど、当然ね、雨降ることな、これ、これ からだってあるわけですから、え、ま、 言い訳にはなりませんよね。え、なので、 え、ネルさん、今日、ま、投げてみたけど ちょっとどうかなっていう感じ。もうあと 1回か2回見てみてっていう感じでしょう ね。で、駆ももう少しですね、あの、せ、 弾の精度が上がらないとなかなか1軍では きついなと。こうそう考えるとやっぱ一軍 のですね、中継で投げてる石とか霧式とか 島本とかですね、え、豊川とかですね、ま 、岩さもそうかな、この辺とやっぱりその レベルの違いっていうのはまだあるのか なっていう感じですが、えー、ま、その辺 は、ま、ま、もちろんね、これが成長して いってもらう工藤に関してはね。で、 ネルソンに関してはどうなんですかね。 慣れればもうちょっとこうね、落ち着いて なれればもう少しこうちゃんとした、え、 ピッチングができるのかどうかですよね。 ずっとあんな感じだったらちょっと使え ないなという感じですね。たまっすぐは ですね、ど真ん中に行っても空振り取れて ましたからやっぱ力はあるんだと思いです ね。まっすぐのね。あとその変化球さえ きっちりと制度よく決まるようになれば、 ま、戦力にはなるような気しますけど、 今日の見る限りはちょっとしんどいのかな と。ま、ただま、こういったね、新戦力を 投げさすっていうのも今日みたいな試合 じゃないとね、買ってる試合、金差で買っ てる試合で試しに使ってみようとかでき ませんから。ま、今日みたいな試合も まあま必要なんで、ま、今日の負けました けども、その新鮮力のですね、ネルソンを こう使ってみることもできたし、ま、色々 試してみることができたっていうことです から、トヨタもね、今日大出場しましたし ですね。え、ま、たには今みたいな試合も 必要なのかなという風に思いますから、ま 、ただただでは負けないということですよ ね。負けても、え、明日以降につげる何か をこうね、明日につがる負けみたいな、え 、ことを考えると、ま、阪神の方はね、 最後まで粘りも見せたしですね、新しい 戦力を試しに使ってみることもできたし ですね。え、まあまあ、え、なんとかです ね、こう実りのある負けにすることが できるんじゃないかなという。ま、これも その、この後次第ですね、明日どう戦うか 次第ですけども、えー、まあまあ良かった んではないかなという風に思います。ま、 負けたのは痛いですけどね。ただ、ま、 ローテーションの谷ってえば谷間ですから 。えー、まあまあ、あのね、え、か、勝ち を計算してるところを落としたっていう わけではないので、ま、その辺は、ま、 ダメージは少しはね、え、浅いかなという 風に思っております。ま、あとは何とも 明日買ってですね、カード勝ち越しをまず 決めたいというところでしょうね。 とりあえず勝ち越しを決めておいてという とこですから、明日は何としもやっぱりね 、勝ちに行くという、ま、姿勢が、え、 欲しいなっていう風に思っております。 はい。ということで今日はこの辺たりにし たいと思います。え、最後までお話し聞 いただきましてありがとうございました。 さよなら。

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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓

00 山本泰寛

0 木浪聖也

2 梅野隆太郎

3 大山悠輔

5 近本光司

7 シェルドン・ノイジー

8 佐藤輝明

9 髙山俊

12 坂本誠志郎

26 北條史也

33 糸原健斗

51 中野拓夢

53 島田海吏

55 ヨハン・ミエセス

94 原口文仁

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