【首位浮上】モンテロ決勝打&大盛神走塁で4連勝!秋山先頭打者ホームランでセンター争いどうなる!?森下HQSの好投!【広島東洋カープ】

カブスキ系 チャンネルはどうもカプスキ系チャンネル です。今回は5月16日半神戦振り返って いきます。このゲームは4対2でカープが 勝利ということで、ま、周位攻防戦ね、ま 、時期早いんですけど、1位2の直接対決 のね、初戦を取ることができたということ で、非常にね、いいゲームだったかなと 思います。9回のね、表2アウトからのね 、勝ち越しタイムりということで、またね 、モンテロ選手が打ってくれましたし、え 、復帰したね、秋山選手もホームラン打つ などモ田賞の活躍ということでね、ま、 非常にチームZたりにね、やっぱりいいな と思いますね。4連勝もしていますので、 是非ね、このカードも勝ち越して欲しいと ね、期待してます。え、というわけでね、 このゲームもね、非常にね、え、良かった 点たくさんありますので振り返っていき ます。是非最後までご覧ください。また このチャンネルの登録まだの方登録も よろしくお願いいたします。それでは 振り返っていきましょう。さあ、という わけでまずはですね、打撃成績です。1番 に入ったのはこの試合ですね。復帰後初 スタメン秋山選手でした。ちょっとね、前 の試合の動画で、ま、もしかしたら秋山 選手スタメンあるんじゃないかなと思って 、え、言ってたんですけど、ま、その通り ね、なりました。で、4打数3打1打点と いうことではいきなり先頭バッターホーム ランでね、結果を残してでね、3アダと もうさすがですよね。も、ま、 バッティング技術がね、すごいなという ことで、またね、後ほどね、語るんです けど、もうここでね、やっぱりやって くれる選手だなと思っていましたね。中村 小瀬選手が頑張っているので、秋山選手も 負けじとね、やってくれると思ったらその 結果残してくれましたので、ま、今後もね 、え、活躍を期待しています。で、3番 ファビアン選手4+1アンダということで 、ま、これでね、14試合連続アンダにね 、え、伸びました。ま、非常にやっぱりね 、バット触れていますよね。え、ま、 差し込まれたようなね、バッティング打撃 ではあるんですけど、ま、それでやっぱり ね、ガイアの前に落ちるレフトマイヒット ね、ま、ボール自体もインコースの厳しい ボールでしたので、あそこら辺をやっぱり ね、バット詰まりながらもヒットにでき るってのがね、ファビアン選手の1つの、 ま、いい形かなという風に思っています。 で、1打席目もね、カーブをしっかりと 貯めて打って、大きなレフトフライでした し、え、3打席目なんかもね、え、うまく チェンジアップ打ちましてサードライナー ということで、ま、凡体のね、内容も非常 に、え、いいのでね、このアプローチって のをね、是非継続して欲しいなと思います 。で、4番のゼカ選手は3+1ファー ボールということで、え、初回はですね、 え、インコースの難しいボールね、詰まり ながらレフトマイヒットで、その後は激走 で1塁からホームに帰るという総塁があり ました。え、そして9回ですね。先頭 バッターで岩崎投手に対してですね、え、 粘って9目ファーボールということでここ も非常に良かったですよね。厳しいボール はね、しっかりとバット振ってファウルに してですね、え、際どいボールを見極めて 最後も32からギリギリのチェンジアップ ね、あれ手出てしまうと思うんですけど、 ま、しっかりと見逃せたというところに スカヌ選手のね、今年の成長を感じており ます。前の動画でも言いましたけども、 すでにね、キャリアハイのファーボール数 はね、もう超えていますので、やっぱこの やってね、ファーボールをね、選べること で打率も高くキープできていますので、 非常にね、頼もしい4番バッターです。で 、え、守備の方では8回ですね。え、 ライトのファールフライ。ちょっとね、 ファーストセカンドも集まって誰が取るん だっていう、ま、難しいね、打球だったん ですけど、スライディングキャッチという ことで、え、ここね、今週は、ま、守備で も貢献してくれているということで、ま、 講手、ま、総手ですね、に渡って欠かせ ないね、選手です。で、え、9回ダイソ出 た大森選手ね、上総塁でした。9回2 アウトからセンター前ヒット。え、でです ね、ま、一気にホーム帰ってきたという ことで、え、センターね、近本選手が前進 していたんですけど、ま、打球がね、 ちょうど正面に入ったので、地本選手が 取りづらいという打球、ま、それをね、え 、ま、打った瞬間大森選手が判断して高 スタートを切ったおかげでホームインでき たという、もう本当に素晴らしい総塁をね 、見せてダイソのね、仕事を果たしてくれ ました。で、5番坂倉選手は3打1台1 打点ということで初回ですね。え、山く 入ってきたボールをライト戦へタイムリツ ベスということで、え、チャンスでね、 チャンスではないですけど、ま、こうやっ てね、しっかりと長打も打ってくれると いうことで、ま、リツも3割飛んで2輪と ね、え、非常に当たっています。で、9回 は送りバントを決めるということで、え、 今週ですかね、ま、バント結構多いですよ ね。で、バントしっかりとね、ちゃんと 決めてるということで、ま、坂倉選手の こういった活躍もですね、え、得点に 繋がったりしていますので、ま、5番なの で基本的にはね、え、打ってもらうことが 多いんですけど、ま、こうやってバントね 、え、決めてくれてるってのも1つチーム としてはやっぱりありがたい存在かなと 思います。で、小園選手4打のヒットでし たが、ま、レフトライナーもね、え、あっ たり、ま、スイングも鋭かったりしている ので内容悪くないということで、またね、 次のゲーム期待して、え、います。で、 モンテル選手は4打+1アダ1打点9回 ですね。あ、戦金のね、センター前の 勝ち越しタイムということで、え、今週は これでさよならタイムに続いて2本目の 決勝だと、え、スケットにね、求められる ような勝をね、7番手でしてくれてるので 打ね、厚みがね、あるなと思ってます。で 、8番の矢野選手4打1打点ということで 、ま、モンテロ選手タイムリの後ですね、 え、岩崎投手の外に逃げるスライダーね、 ま、これうまく合わせてセンターがね、前 に来ていたのでセンターのね、頭を超える という2ベースで、ま、これもね、大きな 大きな熱い過点になりました。マ選手もね 、え、まだまだバッティングね、上がって きてはいないんですけど、ま、徐々に、え 、バットも触れてヒット長打もね、出て くるようになっているのでね、え、 バッティングの状態といったところをこれ から上げて欲しいと思いますし、本当8番 でね、あの選手が、ま、去年レベルにね、 打つようになれば穴がないね、非常に怖い 打線になっていきますのでね、え、あの 選手の復長といったところをね、え、 待ち望んでいます。さあ、ではこのゲーム ピックアッププレイヤーまず秋山選手です 。え、復帰後初スタメンの第1打席で完璧 なホームランということでですね、ま、 インコースよりの、え、真ん中のね、付近 の甘いボールではあったんですけど、ま、 それをミスショットをせずに、ま、ミス ショットと言いますかね、甲子園のね、 ライト方向は風があって、なかなかね、 ホームランならないと言われてるんです けど、そこにね、ぶち込んだということで 、ま、さすがですよね。やっぱ先頭 バッターでホームラン打てる、あそこまで 飛ばせるってのは、え、しっかり準備が できてる証拠だなと思います。ま、村上 投手から去年もね、マ田で先頭出して ホームラン打ったり、ま、相性がね、い いってのも、ま、あるかもしれないんです けど、ま、非常にね、え、チームを勇気 づける一発になりました。で、2本目の ヒットはですね、え、追い込まれてから外 から入ってくるね、バックドアの スライダー、これをね、うまくレフトに 打ったということで、ま、あのね、打ち方 、バットの出し方なんかもうさすが、え、 もう天才的なバットコントロールをね、え 、見せてくれて、え、今年も顕在だなとね 、思わせてくれました。え、で、さらに ですね、8回はですね、霧式投資から初球 の直球ね、これ霧式投手が若干フォーム 変えたんですけど、え、それしっかりと 対応してレフト戦へ強烈な2ベースヒット ということで、え、スタメン復帰後でこう やってモ打賞で長打も2本出ているという ことでね、もう多分ギラギラしてますよね 。中村小選手が結果を出してね、ライバル がね、手ごいだけに秋山選手もね、やっぱ 結果を出してスタメン掴みたいと思うね。 え、ま、すごい選手なので、ま、自分も 結果を出さなきゃという中でこうやって 結果を残すね、維持をね、見せてくれまし たので、ま、今後はね、秋山選手のスタメ ンってのもね、結果残して増えてくるのか なと思っているので、ま、こういうゲーム みたいにね、しっかりと長を打って率も 高く残してくれれば得点もね、増えていき ますので、ま、なんか去年よりもね、 パワーアップしてるようなね、気もして ますし、去年より休みながら出れそうと いうね、ポジティブな要素もあるので、ま 、今年はね、1年間通じて、え、状態ね、 落とすことなく長を打っくれればいいかな と思います。ま、まずはね、スタメンお 帰りなさい。そしてね、ナイス バッティングでした。続いてモンテロス 選手です。9回2アウト2塁の場面でイン の難しいボールですね。え、センター前 ヒットということで、ま、決していい 当たりではね、なかったんですけど、この 難しいボールをですね、しっかりと コンタクトして、え、ヒットコース センター前に持っていけたといったところ ね、え、モンテロ選手素晴らしい バッティングしてくれていたかなと思い ます。え、この打席ではね、え、この前の さよならタイムリの時みたいにね、 コンパクトに打って、もうとにかく長打は ね、長打の考えは捨てて、え、なんとか 得点しようというね、思いが伝わってくる 1本で、非常にね、え、いいバッティング でした。で、他のね、打席見ましても打球 もね、フライが多いですし、復帰して4 試合、え、1軍の試合ではまだ三振もない ということで、やっぱ外のボールもね、 しっかり見れますし、え、横系の変化球は ね、結構ボール見れているので強いかなと 思います。で、カウント取りに来た ストレートとかにね、しっかりとスイング をかけられているので、ま、今はね、 ちょっとストレートに差し込まれ るっていう打席が多いんですけど、え、 まだね、復帰して、え、1軍入って4試合 ですし、ま、合計しても2軍合わせても6 試合なので、これからね、目が慣れてくる かなと思います。で、まっすぐにね、徐々 に目が慣れていけばこのね、ガイアフライ が伸びてホームランになってくるんじゃ ないかなと思っているのでね、ま、 モンテル選手本当期待しかないです。で、 こうやってね、チャンスの場面では コンパクトに、え、バッティングすると いうね、なかなかね、スケット選手でも できないようなバッティングをもう習得し ているかなというのを今週もう2本の タイムで見せて、え、くれましたので、ま 、ホームランンってのもやっぱり期待し たくなるんですけど、こういうチャンスで の、え、バッティング、ケース バッティングもできて、で、あとは長打が 出ればね、え、完璧だということで、ま、 このバッターがやっぱ7番にいる打線って のはね、非常に怖いなと思いますし、え、 状態があればね、もっと打順もね、ま、6 番とかに上げてもいいんじゃないかなと 思っているので、ま、モテの選手がね、え 、本量発揮するまでね、もう少し待ってね 、行きたいと思いますし、今の状態でこう やってチームに貢献してくれて、え、本当 にいい外スケットがね、え、ファビアン 選手と、え、ま、ドミゲ選手とね、え、来 てくれたかなと思ってます。続いてこの ゲームのポイントですが、ま、まず得点で ね、起動力がこの試合もね、良かったかな ということで、ま、初回2アウト1塁で 坂倉選手のライト戦の2ベースで1塁 ランナーの末選手が青官ということでね、 え、よく走りましたね。え、ライト戦の2 ベースでちょっとね、ライトの森下選手が クッションボールの処理ね、も田つく間に 、え、セカヌ選手しっかりとホームインし たということでですね、1塁からやっぱり ね、え、1本のヒットで変えれる、そう いったね、総塁ベースランニングができ るってのはね、非常に強みかなと思ってい ます。え、今週はね、そういった得点 シーンがね、よく見れているので、ま、 これが本当のね、起動力野球かなと思い ます。で、9回表の2アウト2塁ではね、 え、さっき言ったも大森選手ね、モンテル 選手のセンター前進守備引いてる中で、え 、ホームするという非常にね、いい総塁 でした。大森選手のコメントなんか見まし ても、え、あの打球はセンターからすると ね、ま、難しい、投げづらい、体勢前に出 づらいということで、ま、自分の経験をね 、え、元にね、これも行くしかないと判断 していた。で、赤松選手もね、赤松コーチ も同じこと考えて腕を回していたという ことで、ま、大森選手の第2リード スタート、そしてね、え、2人の判断で そのベースランニングもミスがなく スピードをつなかったという全部のね、 条件が揃った、ま、神総塁かなと思います 。ま、盗塁だけではなくて、こういう ベースランニングで得点するのが、ま、新 の起動力だと思っているので、非常にね、 大きなランニングになりました。え、で、 また守備で言えば、ま、6回のね、プレイ 裏なんですけど、ま、小園選手がね、近本 選手、中野選手のサードゴロ結構強いだけ だと思うんですけどね、ま、なんなく さばいたというところで、7回はワン アウト13、3塁、え、ファーストゴロ だったんですけど、ま、モンテロ選手に 落ち着いていましたね。13塁で、ま、 しっかりと3塁ランナー目で牽制して ファーストベース踏んだ後に、え、ホーム に早求して、え、ホームで3本間に挟んで アウトにするということで、ここで2つ 取れたのが大きいですよね。ま、焦ってね 、先ホーム投げちゃったら1塁アウト取れ なかったりするので、ま、基本的なプレイ ではあるんですけど、ああいったね、冷静 な判断できるということで、ま、モンテロ 選手も守備にはやっぱ問題ないなと思い ます。で、8回の裏は近本選手のショート ゴロ先頭バッタですけどね、え、高く 上がりかけたバウンドね、これ矢野選手が もう躊躇なく前に出てハーフバウンドと いう1番難しいバウンドだったんですけど 、うまくさばいたということで、もう さりげないプレイなんですけど、こういっ たところで戦闘出さないっていうのが、え 、大きかったのかなと思います。こちらは ね、守備で総塁、水なく総塁でもね、いい 総塁があって、え、一方でね、え、阪神に 、ま、初回森下選手のちょっと守備のミス であったり、ま、7回のね、13、3塁の 総塁なんかもね、え、若干ミスといえば ミスなのかなということで、ま、そこが このゲームね、差を分けたということで、 ま、うちもね、そういう同じようなミスし てしまったら負けてしまうという時期も あったので、ま、このゲームのようにね、 起動力も、え、守備も生かした価値ゲーム をね、これからも継続して欲しいと思い ます。さ、先発森下投手ですが7回投げ まして99ヒットは6本。2失点という 内容でした。え、まっすぐ中心にチェンジ アップカットということで、え、若干 カーブの割合がね、少なかったかなという ぐらいのね、え、レベルのピッチングでし た。え、このゲームはね、まっすぐがね、 非常に良かったかなと思います。ま、先頭 の近本選手とね、中野選手の、ま、1球目 とかあたりまではまっすぐが浮いてどう なるのかなと思ったんですけど、ま、すぐ にね、修正して、え、まっすぐね、いい コース低めにね、ズバズバ決まるように なっています。ストライク率が37%。え 、見逃しでね、これだけストライク取れ るってのは良かったかなと思いますし、え 、ま、ファールもね、打たせてフライ アウトも多かったということで、ま、伸び もあったのかなと思います。で、カット ボールもね、しっかりとキれがあって、え 、空振りを奪えるボールでしたし、ま、 チェンジアップもね、全体的に抜けが良く て、ま、このカットチェンジも、え、いい コースにね、決まっていたので、ま、6回 までは本当ね、完璧な、え、文句のない ピッチングでした。ま、ところがやっぱ7 回ですね。7回ね、え、ヒット、え、重ね られて2点ということで、ま、この回 まっすぐのね、コマンドがね、落ちて、 それまでコースに行っていたまっすぐが 真ん中とか真ん中高めにね、え、行って しまったということで、え、ま、前川選手 以外にはね、このまっすぐを打たれて、え 、4アン打、え、で合計、合計4アン打 まっすぐ3アン打で2失点ということで、 ちょっともったいなかったですよね。この コマンド修正して欲しかったというところ とやっぱりあのピンチの場面でギアを上げ てね、力で押せるのが、ま、エースかなと 思うので、ま、7回に失点なので本当ね、 もう文句ないナイススピッチングではね、 あるんですけど、え、ま、新のエースと いったところであそこでね、え、ま、 ゴリゴリね、え、ま、1点、無視1点で 抑えて自分でね、勝ちを掴み取れるように ね、なってくれたらいいのかなということ で、ま、ナイスピッチングね、してくれて いるんですけどね。ま、さらにワンランク 上といったところであそこが赤題になって くるのかなと感じました。さだ、レリーフ まとめですが、この試合は2投手、半投 繰り返しとして、このゲームはね、8回半 投9回繰り返しとして守護神が繰り返しと 集でした。え、まず半手からですけど、 同点の8回の裏ですね。え、ま、3者凡体 ということで、ま、全体的に、ま、近本 選手のボール以外はね、ま、コントロール ちょっとアバウトで、ま、甘いところにも ね、行っていた感じはしたんですけど、ま 、すぐにね、9位も、え、あってしっかり と押せていたかなと思います。で、え、 森下投選手のマライトファールフライは 鈴鹿選手もファインプレイということで ですね、ま、しっかりと3人で抑えて、え 、回の攻撃につげてくれたかなと思います 。で、繰り返林投手も1回無視点3者凡体 ということで、この試合はね、フォーク、 え、結構低めに決まってしっかりと落ち てえたので、ま、そこが良くて3者凡体、 ま、2、三振という形になったかなと思い ます。で、最後はね、前川選手まっすぐで 押えたということで、ま、まっすぐにも 9位があったようなね、え、気はします。 ま、まだまだね、え、まっすぐフォクは 本来の形ではないと思うんですけど、ま、 徐々に、え、ま、気兆しっての見せてくれ てるっていうのが続いているので、ま、 これをね、安定感持ってですね、いい ゲームが続けばいいかなということで、ま 、これからも9回8回は入れ替わりながら ね、打順ながらやると思うんですけどね。 ま、早めに栗林投手が守護神固定にね、 戻れば、ま、チームとしても楽になって くるのかなとは思います。さあ、では次の ゲームですが、予告先発はカプトコ田投手 。阪神大竹投手です。え、阪神大竹投手、 去年のね、最初ら辺まではもう点敵とね、 え、なっていたんですけど、ま、シーズン 終盤そこまで嫌なイメージなかったという ことで、ま、強でね、初めて黒星しつけて 、その後はね、え、ま、しっかりと、え、 点話取ることができるようになっているの で、ま、今年はですね、しっかりと攻略し て欲しいなというところと、ま、メンバー も違うのね、ファビアン選手とかモンテロ 選手がですね、ま、うまくチェンジアップ 見切ったりして、まっすぐ打てば、え、 対応できるんじゃないかなと思っているの で、ま、モンテロ選手なんかね、大竹投手 のまっすぐパチコンと打ってくれるような 期待もね、え、しているのでね、ホーム ラン1本打って欲しいなと思います。え、 で、とこ田投手ね、ま、前回6回1/3 失点ということでゲーム作ってくれたん ですけど、ま、ちょっと立ち上がりね、 コントロール不安定で高めに集まって、え 、失展するというとこだったので、ま、 初回からですね、しっかりと、え、低めに ボール集めて抑えるというね、本来の ピッチングを目指して欲しいなと思います 。え、で、1番の起用ですけど、お投手に 対してね、秋山選手が非常にね、相性が 悪いということがあるので、もしかしたら ここはね、中村選手使うっていうのもある のかなと思いますが、ま、ここね、本当 センター今1番いい争いがね、高いレベル で繰り広げられているので、ま、どちらが ね、え、出るにしよう、ま、中村小選手 出るなら、ま、チャンスになるので、ま、 そこでのアピール期待したいとね、え、 思ってるので、え、1番センターといった ところとね、ゲーム通じて注目していき たいと思います。最後までご視聴いただき ありがとうございました。9回の勝ち越し がちということで、去年にはなかったよう な勝ち方今年増えていると思います。 チーム状態いいと思いますので、このまま 練習続けてもらいましょう。この 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首位攻防戦の初戦は9回の勝ち越しで先勝できました!チーム状態が本当にいいですね!!
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