残念な負け方【広島カープ】vs阪神タイガース!!!日曜日の負けはメンタル堪えるぜ(2025/5/18)

お疲れ様です。KTです。今日は5月の 18日ということで本日もKTチャンネル ご視聴いただきましてありがとうござい ます。これだからカープファンはやっ とれんということで悔しいゲームとなって しまいました。はい。で、え、まず本題に 行く前なんですけども、昨日ですね、 ちょっと突然、え、告知なしに動画お休み させていただきまして、本当に申し訳 ございません。えー、作る気ね、満々だっ たんですけども、ま、家庭の事情と、え、 いうことでね、ご理解いただきたいなと いう風に思います。あの、決してね、試合 内容がどうとかそういうね、話ではないの で、ま、明日、昨日の試合を含めですね、 この週末のタイガー戦のこの3連戦の総括 、え、明日の動画でね、出そうかなという 風に思っておりますんで、ま、昨日の部分 をですね、え、ちょっと分厚く喋って いこうかなという風に思います。はい。で 、ま、家庭の都合を少しだけ詳しく話して いきますと、ま、妻がですね、あの、昨日 は久しぶりにこう夜友人と、え、食事に 行くと、え、いうことになりまして、ま、 普段ね、迷惑ばっかかけているんで、え、 任しとけと、え、いう形でですね、娘との 時間を過ごしていたんですけども、まあ やっぱりね、え、父親と娘で行きますと、 こう夜のね、寝かし付けまでの、え、こう 時間というのはね、なかなか思うように いかないと、え、いうところがありまして 、ま、夕方4時ぐらいに妻が出かけていっ てですね、あの、ま、いつもですと9時 から10時ぐらいの間に寝かし付けをする という形でね、ま、途中まではあのいい ペースで進んでいたんですけども、ま、 なかなかやっぱりこう、え、やっぱり親父 と2人だからなのかな。あの娘の方も テンション上がってしまってですね。え、 なかなか寝つけなくてというところで、え 、結構ね、寝つくのが遅くなってしまって 、え、そこから動画作ろうかどうかという ところでですね、一旦は目覚めたんです けども、ま、いつもであればね、そっから 頑張ってこうパソコンの前に座ってという 形を取っていたんですけども、ま、試合 内容的にもね、そこからこうベッドから 起き上がってという気持ちにはなれなかっ たというのが、ま、正直なところではある んですけども、ま、ということでですね、 ま、そんなこともあるよというこちらの チャンネルですけども、え、今後も応援し ていただける方は是非チャンネル登録を よろしくお願いいたします。はい、という わけで本日のゲームのところに入っていき たいと思いますけども、え、まずはですね 、サムネイルの、え、回収からとえいう ところになりますが、え、驚きましたね。 ホームスチール観光と、え、いうところで 、ま、ここに関してはね、やっぱり3、P の方が多いのかな、やっぱり、え、Pが 55と、いう形にはなっておりますけども 、えー、ま、間違いなくです。ま、その 作戦、ホームスチールの作戦自体は一旦 置いといて、ま、こちらはですね、動画の 詳しい、え、振り返りの中身でね、え、 喋っていきたいと思いますので、是非とも ね、え、動画の最後までご視聴いただき たいんですけども、ま、あの、この作戦に 関してはちょっと一旦置いといたとしても ですね、やっぱりそこから流れが変わった というのはこれは事実かなという風に思い ますので、ま、結果としてこの1つの1点 を取りに行く作戦の1つの失敗以上に、え 、こう被害と言いますかね、あの悪い方の 影響が出てしまったということは、ま、 間違いないかなという風に思います。ま、 それ以外ね、色々こうケースとかそういっ た中身をね、考えた話はこの後喋っていき たいと、え、いう風に思いますので よろしくお願いします。はい。ということ で、ま、あの、ベンチの雰囲気なんかを見 ておりましても、ま、間違いなくサインで の観光ということで、ま、さすがにホーム スチをね、あの、選手1人の判断ではでき ないと思いますので、あの、ベンチからの サインだと思いますんでね。ま、そうなっ てきますと責任者であります。え、新井 監督の責任、新井監督が悪いという作戦な のかなという風に思います。はい。で、ま 、このそうですね、中身に関してもですね 、こちらのチャンネルと言いますか、私 KTなりの結論をですね、え、ズバっと ズバっと言ってね、もうこの一言で、え、 全てが決まるんじゃないかなという思い ますね。文言も考えておりますので、え、 是非ね、そちらまでご覧いただきたいなと いう風に思います。はい。で、え、ここ2 日間と言いますかね、ま、3日間か、え、 金曜日から話題になっておりました。え、 メンバー交換での藤川監督とのこのなんて 言うんですかね、え、姿勢と言いますか、 態度と言いますかねというところで話題に なっておりまして、メモを合わさずに メンバー表を交換してと、え、いうところ がね、結構話題になっておりまして、ま、 前回の、え、そうですね、試合でですね、 え、岡本投手が投げた球を、え、坂本選手 かなの東部にあたって藤川監督が激行する というところがあってからですね、ま、 そういうなんて言うんですかね、仲が悪く なったのかなとか、え、そういう憶測が 飛んでおりますけども、ま、メンバー交換 ってね、正直メンバー本当のメンバー交換 はもっと試合前の、え、段階でね、やって おりますので、え、形式上のものではあり ますんでね、ま、うまくやってくれれば いいのかなと思っておりましたけども、ま 、ここまで話題になったから今日は、え、 目を合わせて握手ぐらいはね、しとくか みたいな感じだったと思うんですけども、 ま、そこについて も明日ね、ゆっくり喋ろうかなと、え、 いう風に思っております。はい。で、え、 今日の、え、配戦を受けまして、ま、この 3連戦迎えるまでね、え、タイガのゲーム 差は0.5で迎えたと、え、いうところで ね、ここで一気に勝ち越せば、え、周囲 奪還ということになりましたけども、ま、 初日勝ったんでね、え、一時的には周囲に 経ったというところはあったんですけども 、終わってみれば1ゲーム差広げられてと 、え、いうところになってしまったんでね 、ま、実際ゲーム差自体はそこまで気に する、え、段階ではね、ありませんので、 え、全いいんですけども、ま、前回甲子園 でね、勝ち越したというところもありまし たんで、えー、今日も勝っておけばですね 、え、ま、甲子園でもカープはこう タイガーズにね、勝ち越せると、え、いう 、こう、これからのシーズンを考えるとね 、ま、そういう展開に持ってきたかったな と、え、いうところだけはね、ちょっと 残念かなという風に思いますんでね。ま、 次回、え、私が見に行きます。え、松田 スタジアムでの3連戦月末控えております んでね、え、そこでは絶対に勝ち越して ですね、あの、開幕コード、開幕カードで 負け越した分を、え、取り返して、え、 通算成績もね、タに持っていきたいと、え 、いう風に気合入れておりますんでね、 是非ここは勝ち越したいなと、え、いう風 に思います。え、週刊天気もね、2週間 予報出てきておりまして、え、かなり心配 な、え、予報となってきておりますんでね 、そこだけは気になりますけども、え、ま 、その前になんですけども、来週ですね、 え、来週は松田スタジアムでの6試合と いうことになっておりまして、ま、しかも ですね、え、スワローズとベイザーズかな 、順番はどっちが先だったかな?ちょっと 待ってくださいね 。そうですね。スワローズ、ベイスターズ という順番で、ま、最下位のスワローズ からそれからベイスターズという風に 繋がっていく、え、1週間になりまして、 ま、しかも松田スタジアムではね、あの、 今シーズン負けてないのかな。はい。と いうことになっておりますので、ここでね 、やっぱりちょっと貯金増やしたいなとな ので、ま、今週と同じ最低でも4勝2敗で 、え、貯金を2つ増やすと、え、いう1 週間にしたいんでね、ま、ここは本当に マストということになってくると思います 。で、ま、ちょっとね、このホーム スチールから流れが悪いということになっ ておりますんで、本当に火曜日の試合、 ここでね、まずあの流れをまた立ち切るね 、悪い流れを立ち切るという試合をね、 見せていただきたいなという風に思って おりますんで、ま、ちょっと明日モヤモヤ 1日過ごさなくてはいけませんけども、え 、火曜日切り替えてですね、え、得意の スワローズ相手に、え、いい形で勝ちたい なという風に思っております。はい。と いうわけで、え、もう少しね、詳しい ところ試合の振り返り進めていきたいと 思います。え、いつもの通りね、初回から 行きたいと思いますが、え、ま、イ原投手 とそれから玉村投手の、え、先発という形 で始まりました。ま、両サワというところ なんですけども、えっと、ま、両投手共に なんて言うんですかね、ローテのこう軸に なるわけではないということで、ま、56 番目になってくるのかな。えー、という ピッチャーでもう少しこう点が入るかなと いう風に思ったんですけども、え、 立ち上がり、え、3回ぐらいまでかは非常 に静かな立ち上がりと言いますかね。ま、 両投手、え、元々力はありますんでね、 あの、ローテピッチャーで行くと5番目、 6番目かもしれないんですけども、いい時 は本当にね、どんどん抑えるし、え、悪い 時の印象が悪いからこう、ま、イ原投手に 関しては新人だからそこまでではないん ですけども、ま、玉村投手もね、本当に いい時はしっかり試合作りますし、え、 ただ悪い時、先週のピようなね、感じで、 え、ポンポンと点取られる時は取られると いうことで、なかなかロートには定着でき ないと、え、いう選手なんで、今日はいい 時の玉村投手と、え、いうことで、ま、両 投手素晴らしいピッチングで、え、初回 から3回までですね、え、0点を並べて いくという試合になりました。ま、ただ 玉村投手に関しては2回の裏佐藤照明選手 伸びますね。あそこの方向の打球がね、 佐藤選手、え、素晴らしいバッティングで 2ベースという形でね、ノーアウト ランナー2塁で、え、そこから5番の大山 選手という風に繋がっていく打順だったの で、まあ1点はしょうがないかなという ような感じはしていたんですけども、そこ からしっかりね、え、3人、え、大山選手 、高寺選手、坂本選手を、え、しっかり 抑えて無視点で切り抜けるとえ、いうのは こうやっぱりね、先週やらかしてしまった ピッチングからこう気持ちをね、しっかり 切り替えて、え、気合を入れてね、え、 投げたんだなと、え、いうような、え、 感じを受けました。はい。で、え、その後 3回の裏ですね、木選手の3ベースで、 まあさすがにここもね、え、1点覚悟する というところだったんですけども、ま、 その前に末選手の趣味もちょっと良く なかったですね、あの打球を追っかけすぎ たということで、ま、フェンスに当たると いう風にね、判断したのして早めにね、 そういう判断をして、え、クッション ボールに備えるというのが大事になって くるんですけども、ちょっと打球最後まで 追っかけすぎてね、もう少しこう際どいね 、え、取れるか取れないかというところの 勝負で取れなくてクッションがこう大きく ね、跳ね返って、え、3塁打になって しまったという展開であればまだ、え、 まだしもというところなんですけども、 完全にこう打球に対しても遅れていたんで ね、ま、あそこまで追いつけていないので あればクッションに備えて2ベースで 抑えるというところでも良かったんじゃ ないかなという守備だったんですけども、 え、まあまあまあしょうがないですね。 ノーアウトランナー3塁と、え、いう ところでですね。ま、ただその後、え、 伊原選手をね、しっかり玉村投手打ち取っ てですね、え、ここからですよ、近本選手 、中、中野選手を打ちわらなくちゃいけ ないとえ、いうところで、え、ま、まずは ワンアウトのね、え、で、近本選手を 迎えるという苦しい場面。ファーストゴロ 結構ね、難しいゴロ飛んでったんですけど も、モンテロ選手が、え、しっかりさばい てと、え、いうことでですね、あの、 ランナーを返さずと、え、いう形になり ました。もき選手もね、スタート ギャンブルスタート的な感じで切っていれ ばあのホーム帰れたと思うんですけども、 ま、そういう作戦じゃなかったということ でモンテロ選手、ま、あれサードランナー からね、ファーストの正面なのか横にそれ のか見えないんでね、あの、ま、抜けて から5ーというような形を取ったんだと 思うんですけども、ま、取る、取るのに いっぱいいっぱいの打球だったんでね、 スタート切られていたらカープとしては1 点取られていたなという打球だったんです けども、ま、両チームにとってもね、え、 いい、いい、違うわ。タイガースにとって はね、え、痛い結果となったのかな。はい 。で、カープにとってはね、え、モンテロ 選手がね、ま、うまくさばいたのも良かっ たですね。え、弾いてもおかしくないよう な打球だと思ったんですけども、ま、その 後のですね、え、近本選手のその後じゃ ない、その前の初回のファーストのゴロ ですね。え、地本選手のファースゴも モンテロ選手うまくさばいておりましたし 、えっと、それからどこだ、5回かな? あの、高テ選手のファーストゴールもね、 え、モンテロ選手うまくさばいておりまし たんでね、難しいバウンドだったんです けども、え、ま、モンテロ選手の守備が こう本当にね、今のカープの中では、えー 、バッティングも触ることながら ファーストの守備としても、え、上位に いるということで、ま、これはね、本当に 使いやすい選手だなと、え、いうような、 え、感じになっております。はい。という 形でですね、3回の、え、裏までしっかり 無視点で切り抜けていきまして、4回の表 、え、ここでカープが得点しますと、え、 いうところですね。ま、先頭の中村小選手 打ち取られたんですけども、菊選手が センター前へ、え、いいバッティング見せ てくれました。ま、あの、木選手ね、前回 の確か甲子園のこのカープ戦でですね、 エラーをしまくって、え、外されたという 経緯があったんですけども、え、 バッティングの方はちょっとずつ戻ってき てるね。え、昨日も投手かなから打ったり 、今日も3リーベース打ったりということ でバッティングの方はあのセリーグね、 優勝した時のように戻ってきてるような、 え、雰囲気はありますけども、守備の方は ね、え、ま、まだまだあの彼の本来の力を 考えると、え、本来のね、え、状態では ないのかなという感じがします。ま、最後 の野マ選手のね、え、ショート、ショート ゴロのこうエラーになりましたけど、さき 方なんかを見てですね、え、ま、難しい 当たりですよ。菊口選手の、え、当たりも ですし、え、野間選手のね、打球も難しい バッティングだったんですけども、あの、 本来の木選手のこうなんて言うんですかね 、うまさを考えると、ま、あの辺もね、 さばいていてもおかしくないとえ、いう ぐらいのね、レベル持ってると思いますん で、そういう意味で考えるとまだ本調子 じゃないのかなと、いう感じは受けており ますけども、え、ま、そういう形で菊選手 が出塁して続くファビアン選手、ま、 どん詰まりではあったんですけども、 センター前に落として連続試合ヒットを 伸ばしてと、いうところになりまして、ま 、結構判断も難しいところだったと思うん ですけども、え、菊選手はもう落ちると、 え、素早く判断してスタートを切って、で 、やっぱりセンター近本選手というところ もね、ありまして、3塁まで行くという 判断をして、え、3、3塁をね、 落とし入れるという形になりました。で、 そこでの早急が菊選手にちょっと当たった のかな。ま、後ろにそれていくという ところがありまして、ファビアン選手も しっかり2塁まで取ってという形でワン アウト2塁3塁、え、願ってもない チャンスがカープに来て、え、4番の 末カネ選手、ま、まずは1点ですよね。え 、ここでね、セカンドランナーの ファビアン選手まで返したくなるという 気持ちにはなるとは思うんですけども、 まずは確実に1点と、え、いう形で、え、 ライトへの犠牲フライを話すということで 1点先制できました。ま、あの、犠牲 フライの打ち方なんかね、松山選手がね、 結構あのチャンスで代打で出てきて、え、 よくやっていた技でですね、あの、ま、 引っ張った方が当然ね、打球は飛んでくん ですけども、ま、添え金選手にしろ、松山 選手にしろ、ま、彼らのこうパワーを持っ てすれば、あの、逆方向でも犠牲フライに は十分足りるフライは打てると、え、いう ことで、ちょっと引きつけながら、え、 高めの、え、玉にね、こう合わせイメージ しながらですね、え、アプローチしていく というような形でね、え、本当に欲張りせ ずに最低の仕事をするというアプローチの 仕方で、え、ライトへの犠牲フライを打つ というのは、ま、この辺もね、やっぱり末 選手のこのここ最近の成長を感じるという バッティングで、え、まずは先制点を取り ます。で、続く坂倉選手のね、当たりも 素晴らしいバッティングだったんですけど ね、ま、森下と、森下選手が、え、 素晴らしいキャッチをしてと、え、いう ところで2点目を取れなかった。ま、ある 意味でこのプレイがね、え、今日の試合を 分けたのかもしれないと、え、いうような 形になっております。はい、ということで 、え、カープ先制して今日はなんとか勝つ ぞというようなね、え、雰囲気出てきたん ですけども、え、ま、さらにですね、その 4回の裏村投手選手取った後に、え、3者 凡体、しかも、え、3番からの、えー、 打順というところでね、この回切り抜けれ ば一気にカープのペースになっていく だろうというイニングをしっかり3者凡体 で打ち取って、え、玉村投手本当にね、 先週からしっかり立て直してきたなと、え 、いうような感じになりました。はい。で 、その後5回の表は、え、カープ小園選手 、ナアンダ花津も、え、その後無得点、 えー、5回の裏ですね。ここもしっかり3 者凡体と、え、いうことで、これはもう カ封まであるぞと、え、いうようなね、 雰囲気でピッチンが続いていったんです けども、え、そんな中ですね、ちょっと そういう玉村投手のね、いい状態というの も含めてカープのベンチに油断と言います かね、隙が生まれたのか、え、まずは、え 、中村小生選手がヒットで、え、出塁し ます。で、ここはね、もう1点取っていけ ばかなりね、え、今日の玉村投手の状態、 それからカープのブルペンジンの状態を 考えると勝利とえ、いうのがね、え、可能 性は高くなってくるというところで菊選手 にもう1球目から送りバントで送らせてと 、いう形で、え、チャンスを作ります。 はい。で、ファビアン選手はね、ちょっと あのドン詰まりのね、え、バットが折れ なかったのがね、ちょっとあの不思議な ぐらいドン詰まりで、え、ファーストゴル という形だったんですけども、ま、 しっかりね、え、小生選手は侵塁して2 アウト3塁で、え、得点権のに末選手に 回ると、え、いう形になりました。はい。 で、ま、あの、タイガースからしたらね、 ま、次のバッターが坂倉選手というのも あってね、やっぱり不気味なところがあり ますので、え、今日は坂倉選手タコってい ますけども、全部ね、いい当たりをね、し ていたというところもあって、ま、簡単に こう末選手の勝負を避けるわけにもいか ないという形で、ま、深刻牽はせずに ちょっと様子見ながらね、あの、カウント が悪くなったら、ま、歩かしても止むなし という形のような雰囲気に、え、1球目の 入りを見る限りでは、え、そう見えたん ですけども、まさかの2球目での、え、 ホームスチールと、え、いうことで、ま、 アウトになってしまったという展開です。 はい。で、ま、ここをね、まとめていき ますと、あの、まずは1対0でリードし てる場面、あの、間違ってもね、えー、 リードしてるんでね、えー、こういう リスク盗塁ですら流れが変わると、え、 セカンド盗塁でアウトになることですら 流れが変わると、え、言われてる中で、 えー、またここでね、ホームスチール、ま 、政ー府になればね、あの、お祭り騒ぎに なる、え、可能性はあるんですけども、 やっぱりアウトになるというところも しっかりね、あの、想定していくと やっぱり出せないサインじゃないかなと、 え、いうところだと思います。で、ま、 さっきも言ったんですけど、初球ね、え、 様子みから入っておりますので、こう低め のね、変化球でこうワンで勝負に来るとか ね、え、最初からウイニングボールでね、 え、誘ってくるとかそういう感じでも なかったので、えー、ま、ここで出す サインではなかったんじゃないかなという ところがあります。ま、じゃあ出すとし たらでいきますと、ま、30ぐらいで勝っ てて4点目を取りに行く時に、え、出すと かですね。え、もしくは2ストライク取ら れてちょっとヒット打つ可能性が低くなる 。え、プラスワンバウンドの、え、投球と かね、キャッチャーがしっかり補給でき ない、え、弾を要求している可能性が高い 場面とかですね。ま、でもここでいくと、 あの、バッターもね、スイングかけるんで 、ランナーのこの怪我のリスクと、え、 それからバットにあたってね、え、 ランナーの方向に飛んでいくリスクと、 いうのを考えると、ま、2ストライク5 ってのは、ま、出せないと、え、いうのは あるんですけども、あとはもしくはこう ヒットがね、期待できない、ま、ここで 名前あげるのは大変失礼なんですけども、 え、バッターが矢野選手とかの時に、ま、 こういうね、スクイーズというのをリスク を犯かして出すというのであれば、まだい 、あの、分からなくもないんですけども、 ま、あの、タイミング的にはね、まあまあ 余裕のあるアウトだったというとこになり ますので、ま、そこを見るとさらに 突っ込みたくなるのが、え、中村小選手が 、ま、リードしたところですね。ま、左 ピッチャーなので大きめにリード取ります 。で、そこからホームまで走る、え、秒数 、ま、これはね、おそらくデータ出てると 思いますんでね、チーム内であの、測る だけなんで、そこの類館タイムプラス、え 、イ原投手のこう2段モーションなんでね 、え、2段モーションで投げる時の、え、 足を上げたタイミングからキャッチャー ミッドに収まるタイミング、そこから、え 、タッチに移行するタイミングと、え、 いうところまでの、ま、ここは推定になる と思うんですけども、推定タイムというの をしっかり計算した上なのかなという感じ はしましたね。あの、もうちょっと 際どければね、あの、政府になる可能性が 高いと、え、ストレートでも政府になる 可能性が高いというところでサイン出した のかなという風には思うんですけども、ま 、あれだけね、変化球で、え、ま、異表も ついていたんですけども、え、余裕で アウトと、いうことになりますと、その辺 のデータの整理がしっかりできていての、 え、サインだったのか、ま、試合の中で、 え、結構2段モーションだからいける可能 性あるねと思いつきのサインだったのか、 すっとその辺はね、え、微微妙なところ ありますね。ま、その辺はアナリストを 使ってしっかり計算した上でと、え、いう 風に信じたいんですけども、ま、だとし たらちょっとね、え、楽勝のアウトすぎる かなというところだったんでね、ちょっと 残念でした。で、もう1つ言えるのは やっぱりね、4番で今チーム、チームと 言いますか、もうセリーグでもね、え、 打点を争いしてると、え、いうような、え 、バッターの時に、え、しかもノーワン ボールノーストライクというところでのね 、え、サインだったので、え、余番に任せ てくれよというね、この末選手のプライド もね、ちょっと傷つけてしまったんじゃ ないかなと、え、いうところもありますね 。はい。で、え、この一言でね、全てが、 え、収まるんじゃないかなと思う一言は ですね、あの、ランナーがじゃあ秋山さん だったらどうしてましたかと、え、いう ところですね。え、おそらく出してないと いう風に思うんですけども、ま、そういう ことでね、ま、中村小生選手、ま、総力が どうのこうのというよりは、あの、中村 小生選手だからこういうギャンブルし ちゃってもいいんじゃないみたいなね、え 、ちょっとベンチのおりみたいなところが あったんじゃないかなと、え、いう風に 思いますんで、ま、それがね、え、 ランナー秋山さんでもそういうデータのも にですね、政府になる可能性がすごい高い から、え、やら、あの、出したんだよと いうサインであれば、ま、問題ないかなと いう風に思うんですけども、ま、おそらく 秋山さんがね、え、ランにたらもうそれ さんもしくは、え、坂倉さんの一歩に 託そうという作戦を取っていたと、え、 いう風に思うとやっぱりちょっとね、そこ はおりがあったという風に言わざるを得 ないのかなと、え、いう風には思っており ます。はい。ということでそこでね、え、 手放してしまった流れというのは、まあ、 なかなか帰ってこないという形になりまし て、6回の裏タイガースの、えー、猛反撃 に合いまして、もう一気に逆転という形に なりました。ま、ここに関してはね、玉村 投手がどうのこうのというところではない と思います。もう間違いなくベンチが作っ てしまった悪い流れということなので、 もう玉村投手をね、攻めることはできない んじゃないかなという風に思います。ま、 ただ反省すべきというところでいくと、 やっぱりファビアン選手のね、早急かなと 、いうところだと思います。あの、まあ、 一生懸命ね、チャージかけて、あの、弾い てしまったというところは、ま、これは しょうがないかなという風に思います。 あの、天然ですね、え、不規則な回転して いたかもしれないので、ま、そこに関して は仕方がないかなという風に思うんです けども、ま、その後ね、あの、一生懸命が ゆえに、ま、先ほどの末選手もそうなのか もしれないんですけども、あの、一生懸命 がゆえにこうよくね、小学生、中学生でも ありますけども、もうボールに向かって 突進していく、投げると決めたら一生懸命 投げるんだと、え、いうような感じでね、 ちょっとホームに早急してしまって、孵化 してしまって、え、バッターランナーの 侵類を許すと、え、いう風になってしまっ て、ま、その次のね、え、バッターの時も ちょっとそれをやってしまったということ で、2人続けて無駄な進させてしまったと いうのはこれはファビアン選手猛反省する 、え、べきところかな。ま、バッティング でね、貢献してくれておりますんで、こう あんまり悪くは言いたくないんですけども 、ま、それはそれ、これはこれということ で、え、守備コーチがね、すっかりその辺 は指導しておいて欲しいなという風に思い ます。はい。ということで、ちょっと逆転 をね、許してしまって、厳しい展開になっ て7回の表、え、タイガースのマウンドに は岩投手と、え、いうことで、ちょっと 完全に私のね、頭の中でこの岩投手の存在 というのを忘れておりましたけども、また 素晴らしい投手がね、え、しっかり復活し てきているなと、え、いう印象を持ちまし た。ま、元々去年ぐらいかな、あの、もう クローザ固定だろうという感じになる 雰囲気だったんですけどね。昨年ぐらい からは、あの、ま、怪我というのもあり まして、ちょっとあの、苦労されており ますけども、まあ、今の状態なんかを見て おりますと、ま、また夏場ぐらいにね、 クローザに戻ってくるんじゃないかなと、 え、いうような感じはします。ま、今日ね 、岩崎投手投げてないですし、岩崎投手も 十分安定感ありますけども、え、やっぱり こう玉の力強さなんかを見るとね、え、岩 投手なんかが9回にいる方が、え、多球団 のファン、多球団ファンて言いますか、え 、多球団からしても嫌なんじゃないかなと いう風に思いますんで、ま、それかね、今 のカープのようにこう両者兼用でですね、 え、相手のバッターとかシチュエーション に合わせて変えてくる可能性もあるのかな という風に私は思いました。はい。そして 7回の裏ですね。ここでまあ、まだ1点差 ということで島内投手にね、こう流れを 渡さずと、え、いう感じで、え、 ピッチングを託したんですけども、え、ま 、最終的には中野選手の内アンダで、え、 失展ということで、え、ま、今期初点と いうところも残念なんですけども、ま、 ただ今日ね、あの、坂本選手かなにも最初 ヒットを打たれましたし、近本選手にも、 え、ライト前クリーンヒット打たれてと いうことで、ちょっといつもとはね、え、 玉の切れ、力強さは足れてなかったのかも しれないですね。ま、ただね、中野選手に もうまくチェンジアップでね、追い込んだ というところがあったんで、ま、逆に最後 ね、直球で勝負して欲しいと、え、いう ところはあったんですけども、あの、ま、 チェンジアップに全く合っていないという 雰囲気もあったんでね、あの、サインとし て出したくなる気持ちは分かるんですけど も、こう力でね、えー、ネジ伏せて 欲しかったなとちょっと思うところはあり ましたね。あの、こういうやっぱりうまい バッターにうまいバッティングされるとね 、やっぱり悔しさ残るんで、もう力で ネじ伏せるというようなピッチングを見 たかったんで、まあしょうがないです。 これ結果アロンなんでね、どっちにしろ 文句は、え、言ってたと思いますんでね、 私の性格上。はい。ということで残念な 視点で、ま、さすがに厳しいという展開に なりました。はい。で、え、8回は野間 選手、ま、エラーで出塁というところ、 あとド林橋林選手と、え、ま、代打構成に 出たんですけども、得点に鳴らすという ことで、ま、昨日の同林選手のね、出要の ところもそうなんですけども、まあ、ここ はね、やっぱり若手枠と言いますかね、 あの、これからの選手に、え、こう経験を つまして欲しいなと、え、勢いのある選手 にね、え、出てきてほしいなと、え、思う ところなんですけども、ま、ここは同選手 選択というところになりました。はい。 そして8回の裏崎投手がね、え、出てきて しっかりね、あの無視点で切り抜けており ます。あの、選手のね、うまいプレイも あってと、え、いうところでですね、えっ と、ファーボールで大山選手出して次の、 え、糸原選手のね、ライト前の当たり、ま 、いい当たりでね、あの、いわゆる クリーンヒットというところだったんです けども、ま、末選手が取れる雰囲気を出し て、え、大山選手のスタートを送らせて、 え、セカンドに早してフォースアウトと、 え、いうことで、ま、あの、中崎投手はね 、非常に助かったと、え、いう風に思うん ですけども、ま、最近ですね、この トレンド、あの、取れるふりをして取れ ないと、いうのがね、あの数年、数年前 どこじゃないとは思うんですけども、え、 そういうプレイがね、結構外野所の中では あるんですけども、あの、最近はちょっと ね、さらになるそのもう1歩前を置く トレンドでですね、あの、実際に取れるの に、えー、このフェイクをやってですね、 取れないような雰囲気を出して、え、 ランナーをね、こうスタートさせて、え、 逆に戻りきれずにアウトにするみたいなね 、演技をする選手なんかもね、MLB なんか出てきたりしてると、え、いう ところもありますんでね、ま、この フェイクこれからどうやって使っていくか というのも皆さんね、注目してみて いただきたいなという風に思います。あの 、取れないから取れる雰囲気を出すという のがこれまでの主流でそれを逆にえっと なんて言うんですかね。アザ笑うと言い ますかね。裏を行くというような形で、え 、取れないのに取れるふりをするってこと は取れないんだなと思わせてランナーを スタート切らせて、え、元の累でこうね、 戻り切ることができずにアウトにすると いうね、演技もあるというような流れに なっておりますんでね、ま、その辺も含め てお楽しみくださいと、え、いうことです 。はい。というわけで、え、本日の、え、 振り返りでは以上となりまして、ま、今日 はね、ちょっと選手たちが、ま、あの、原 投手はね、打ち崩して欲しいところでは あるんですけども、ま、そんな中でもね、 玉村投手頑張って、え、野人も頑張ってと いう展開の中でちょっとベンチのおり なんかが見えた、え、残念な試合になって しまったなと、え、いうところがあります んでね、ま、明日改めてその辺もね、 振り返りたいなと、え、思いますので よろしくお願いいたします。はい。 ということで、ま、あの、日曜日の試合なんてね、ちょっと勝ちたかったんですけども、そんなの関係ねえやっちゃろや。ということで終わりたいと思います。おやすみなさい。失礼します。 い はM

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07:36序盤
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17:00ホームスチールについて
21:42終盤

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#カープ #プロ野球 #CARP #NPB #広島カープ
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