【日本人選手トップ】青山学院大学 太田蒼生が2位「優勝狙っていたから悔しい」|第103回 関東インカレ陸上 男子2部ハーフマラソン
色トドの ユニフォームした選手たちが現在姿を見せ てい ます青山学院 大学こ腰のナンバー35番は潮で翔太 です第100回ハ連では8くで区間賞を 獲得した潮でそして青山学院内閣は第5さ はい3クでえ日本選手としては初めて1 時間を切りました太田青いも出場予定です はいはい楽しみですねえ はい現在ハーフマラソンの決勝を出場する 選手たち注目の選手をご覧いただいてい ます駒沢大学去年10区を走りました2 国学院大学田中1年生ながら箱根記念では え7区を走って7位でしたま非常に注目の ランナーも多いと思うんですが第5さんは 改めてどういった 選手見たい期待してるとますかですね上位 に入った選手がええ注目されやすいんです けれどもえあのいやいやとあのそういう わけにいかないぞという風なですねもう 本当にあの個々の選手がこの大会でですね なんとか自分より力のある選手なんとか それ上回りたいて気持ちでね望んでくると 思いますのでえはいあまり目立たない選手 にやっぱり注目もしていただきたいなと 思いますはいそうですかまですのでこの ファフマラソンでえ こう予選会をこう勝ち上がって箱根に 出ようというランナーたちの姿というのも 是非見ていただきたいと思います はいさあまもなくスタート [音楽] です マ今日関東イカで最終日の最初の種目2部 3部のハーフマラソンがスタートしました まずは競技場内のトラックを1周半しまし て競技場の外へ出ますその後は神宮外園 周回構成出ましておよそ1kmのコースを 19周その後またここに帰ってき ますまず はゆっくりとしたスタートのようにも見え ます胸のナンバーが62アジア大学の ジョンソンがにててる 集団になっています先頭はアジア大学の ジョンソンこのハーフマラソンの パーソナルベストが1時間1分39秒と いうジョンソンモがまずは 先頭その後ろにはナンバー69東京大学 大学院のが2番て おという縦長の集団になっていますが第5 さこの スタート今1周したところですがスタート としてはどうでしょうか400で 723秒の通過でしたんでまあ大体3分 ぐらいの設定で今行ってる感じですね ちょっと暑いのでですねええあの前半少し 自重気味になるのかなというそんなあの 感じですねあそうですか非常にスタートし て日差しも強くなってきています東京国立 競技場です8時現在の勝ですが気温22° 湿度が 58%何々性の風が1.5m吹いていると いう現在の気象情報です少しアジア大学の ジョンソンモニが後続との差を広げて競技 場の外に出ていき ます非常に長の 団院大学の太田潮でこういった辺りはどの 辺りにポジショニングを取っている か相加大学のこ吉田涼キャプテンの姿も 画面の右側ジョンソンもりの右側に見えて い ますジョンソンモの次に着いています2番 手が相加大学の吉田涼 です選手たちは競技場の外へ出ましてここ から神宮外園の周回コースおよそ1kmの コースを19周し [音楽] ますこカーブ左に取りまし てえもう 一度交差点を左に曲がって周回コースに 入っていきます現在トップはアジア大学の ジョンソンモ後続胸のナンバー8番は総 大学キャプテンの吉田その今1km通過し ていますが3分少々というありでえ先頭 そして2集団も通過してい ます第5さんジョンソンモニが少し差を 広げようと単独をしようというところなん でしょうかあの国立強出てですね少しこ 登りがあるんですけれどもまそこで少し こうリズム上げてますねそうですね後続と の差が5m少々というところになってきた でしょうかすませて ます麻痺とりあえず 麻痺応援の声も響いているこの神宮外炎 周回コース各大学の登りを持った選手たち ももうそれぞれの大学応援する選手に声を かけています現在アジア大学のジョンソン モニですがその後ろには大学のパトリック がついています 回の箱根予選では全体5位のタイムでした パトリック大会初日の5000mのタイム レースではパーソナルベスト28分5秒 64というタイムを出しています上部大学 としては初めての留学生カウパトリックが アジア大学のジョンソンモに着くという形 になってい ますそのには蔵院大学 1位から3位というところ4番手で青山 学院大学の太田が日本選手のトップを走っ ています今神宮外園の外周コース19周 ありますそのコースに入ってきました第5 さん大山学院大学のオター井が日本選手の トップに今のところ位置付けてますねあの 淡々と狙ってるんじゃないかなと思います えはい現在虫ども50%を超えるというで の太が現在3番手につけてい ます箱根駅伝では3年連続走って前回の 走り3ク区間賞の走り大子さんどうご覧に なってましたかあのもうなんか本当にね あのモに入というかですねもうゾーンに 入ったような走りだったですね本当にも 素晴らしい走りだったと思いますえそう です ねその中で最上級制になって迎える次の 箱根駅になります4月の21日中国の上海 で行われましたハーフマラソン国学院大学 の平林と共にえ出場しまし て 大いこハーフマラソンの公認レース初めて 走ったというのが4月の21日でし たこうしたカーブを多くとるコースになっ ています残りが19周です にってこのカーブがあるこう多く曲がる ところがあるというのは大子さんどういっ た影響があるんでしょうあのやっぱコース 取りとですねどうしてもあの肩ま右左ま それ癖があるんですけどもあのどちらかの 足に負担がかかってきますはいうまくね やっぱりこうやってこうこう膨らんであの 担がかからないようにあの直線を走ってる ような感じでですえ曲がっていけるような あの選手だとこう後半ね足をしっかり筋力 を残せると あの点があると思いますけそうですかです ので直角に曲がりすぎるとそれだけ選手に も負担がかかるそうですね足首絆等にね あの後半ダメージが残るんじゃないかなと 思います えさあ先頭走っていましたアジア大学の ジョンソンモに青山学院大学の太田上部 大学のカウパトリックそして国学院大学の 2選手の姿もついています学院大学は18 番が辻2年 [音楽] 生過記念では4区4位1年生ながら4区で え構想を見せましたえその後ろ青山学院 大学の潮で翔太の姿もあり ます青山学院大学は3選手がこの戦闘集団 についていると いうこの男子2部のハーフマラソンです 残りが18周18周になっています 徐々にこの集団も縦長集団が別れてきまし た現在気温8時の時点では22°この後 25度まで上がる予報が出てい ますこの気象湿度も58%ですが選手たち かなりく感じる気になってそうですねさん えっとそうそうですからねあの給水をね やっぱしっかりあの取る戦略も考えていか なきゃいけないと思いますね はいあそしてこの木を見ましても風が大子 さんかなり吹いてますねねだいぶ吹いてき ましたね朝に比べるとだいぶこうかかって きましたねそうですねはいこ木々葉っぱも 揺れていますし各大学の上りも激しく揺れ てい ますその中で先頭はジョンソンアジア大学 大学のパトック日本選手では井そして国学 院大学の辻原青山学院大学の潮翔太の姿も あり [音楽] ます胸のナンバー35番が潮でショタ前回 の箱根駅伝では8賞でしたこの袋の強さも 第5さん大山学院大学は見せましたよねが 熱いチームですからね本にあの になるのは大変ねやっぱの中で上がってき た選手ただと思いますねええその後ろには 2年生の平松介前回の箱念では2当日変更 でした平松の姿もあります国学院大学 のえ高山喜そして辻原この国学院大学の 2人もついていますあの子さん前監督学院 大学の前監督話していたんですがもう今回 の関東イカでは駒沢大学と青山学人大学の 前に絶対に行きたいと熱く語っていました まあの2はですねあのま昨年の百回大会は 23チーム出ましたけれども1向こから 13チームそれと2向こから10チーム あの出場してるんですねなのでまあの陸上 競技全体としては1部2部という風な今は してるんですけども箱根に関してはまこれ あのニ関係なくですねあのスタートライン 同時になりますからお互いやはり2青山 さん学院さんま駒沢さんがですね戦って 言ってますのでお互いライバルシあの バチバチのライバルあのあの火を散らせ てると思いますそうです ねさあその中で青山学院大学の3選手国 学院大学の2選手が現在先頭集団走ってい ます 団のにはナンバー7駒沢大学のも先頭集団 についてい ます現在この外周残りが17周になってい ます島浦工業大学東京経済大学こういった 選手たちの姿もあります 相加大学1年生の山口正記の姿もありまし た依然としてあトップアジア大学のモが 少し集団の後ろにいたんですが今飛び出し ていきまし たこ集団を離そうという動きを見せました がその後ろ上武大学のかパトリック青山 学院大学の太田この辺りがついていこうと いうところなんですがあがさん出てきまし たねそうですね ええ揺さぶってるような感じですねそう です揺さぶっているあこれだけ差が開き ましたあその差が 5mほど開いてきたでしょうかそしてその 後ろカウパトリックもこ2集団から離そう かという動きを見せていますこの直線が 給水ポイントになっていまして選手たちが 給水を受けながら走っています ああそして集団もカウパトリックそして 青山学院大学の太田この2人が集団からは 少し抜け出しまして2集団2人そして3位 集団 が7 人少し集団が大子さんばらけてきましたね そうここねあの10人ぐらいの集団で行く かなと思ったんですけれども早くも ちょっとばらけてきましたねただまあのま 暑さもありますんでねこの上位の10人の 集団の後ろに構えてる集団もですねはいえ ちょっと後半ねあの上がってくる力のある 選手もその中に入ってますのでえちょっと また以前ねあの動向がちょっとなかなか 読めない状況ですけれどもはい現在トップ がアジア大学のジョンソンモリ2位で上部 大学のカウパトリックそしてこの3位で 日本選手トップ太田青井ですその太田青井 の後ろの集団とはその差がいててにも見え ました残りが16周ですまこれだけその 後ろ4位集団とは差が開いてきています アジア大学のジョンソンモニと上武大学の カウパトリックはついてい ますこの4位集団が現在7人青山学院大学 の潮そして平松この2人も集団42集団と なっています 白色大学帝京大学という姿があります帝京 大学は4年生の高島彼方協お願いナンバー 28こういった選手の姿も見えてい ます日本選手トップはオーター 追い現在留学生2人が先頭争い1位2位と いうところでこの差ですが太田は先頭には ついていきませ ん気持ち的にはねやっぱりあのなんとか石 向いたいと気持ちであの走ってるんだと 思いますけれどもええまやはりあの ちょっと早いかなとくちょっと持ってるか もしれませんねあそうですかあそして太田 の後ろ国学院大学の高山号きが太田に 追いつこうという動きを見せています 太田のの高山号きそして立橋大学の4年生 稲塚大輔も太田に着いていこうという動き を見せてい ますあそしてトップが上部大学のカウ パトリックに変わりました先頭引っ張るの はカウパトリック胸のナンバーは39です [音楽] 3位に大田井そして高山号国学院 大学立教大学のお稲塚大輔の姿もあり ますあ青山学院大学の原すぐ監督の姿も 遠藤にありまし た太田君これやっぱり追いつきますねえ 追いつきましたね にアジア大学大学のパトリックが先頭を 入れ替わる様子見せましたが太井がそこに 追いつきました先頭集団は4人国学院大学 の高山輝青山学院大学の太田大井そして 留学生2人この4人が現在先頭争いになり まし たペースとしては大子さんこのジョンソン モニが動かしてきてるというところなん ですあの太田君は多分イーブンペースでえ え押してると思うんですねまっやっぱ 揺さぶりであの集団をばらけさせたいと いうまあの選手ですかはいそういうあの こう駆け引きだったんだと思いますけれど もまあのそのおかげでねまた1に今これ第 団6人になりますけなりましたけれど もあそして青山学院大学は平松とこの2人 が少し集団からは遅れています 稲塚パーソナルベストは1時間3分台なん ですがついていますそして太井が先頭に 立ちました学生今少し後ろの様子を見まし たが先頭に立っています青山学院大学の 太田大井 ですその後ろ国学院大学の高山号がついて 行こうという動きを見せています がの 感じ取れるところありますか大田君はもう ほぼ淡々とイーブンペースでこれはあの今 上げてるわけじゃなくてですね あのまあの今までのペースをね維持してえ たまたまそれであのま後ろがあの離れて るっていうかですねええあの後ろに下がっ たっていうことだと思いますねはい今また 太田が少し後ろを振り返る様子もありまし た青山学院大学潮翔太平松京介この2人が 集団からは遅れています 駒沢大学の本真もその2人の後ろにあり ましたあそして留学生2人の前に日本選手 が4人出てます出ています国学院大学今 救水を取りました17番の高山合金その 後ろ横についている形で辻原 ヒ国学院大学の2年生ですそして立大学4 年生の稲塚大輔駅では前回8区11でした がこの先頭集団についてい ますその 後ろ4秒から5秒離れまして青山学院大学 の2人その後後ろ にえ駒沢大学の吉本 そして武蔵の学院大学のエマニュエルと 続いてい ます先頭太田追いその後ろ立教大学の4年 生稲塚が着いていきます 立大学の稲塚も子さん先頭集団に くらいついてついていきますね箱根の8区 の11番というところからですねあの本当 力を少しつけてきてるんだと思いますね そうですねこういうところでええま上位降 の選手と戦えるね本人とてもあの実信に なっていくと思いますねえ [音楽] はい賞を取りました青山学院大学の 太田 大学稲塚大輔がついていき ます太田青井現在先頭のオタ5kmの通過 が14分41秒でし た現在先頭集団になっています引っ張るの はオーター 追い武蔵野学院大学のエマニュエルがこの 位置です その前には駒沢大学の 吉本先頭青山学院大学の太田大江が以前 引っ張る形こう時より皇族のランナーを気 にする様子もありますが上部大学のカウ パトリックがそこに並ぼうとこの留学生 2人が前に出たり後ろに回ったりという 動きのあるあそういったレースになってい ます国学院大学の2人もついていくそして 立教大学の4年生稲塚 現在先頭集団は6人になってい ますカパトリックの額には汗も滲んできて いるか8時時点で勝気温は22°でした風 大子さんどうでしょう少し上回ってきてる でしょうかえっとですねあの国立教の中は ねえそんなにま技の構造自体が あの囲んで そんなに今あの風動いてないんですけれも はいえま外炎出ますとねこれやっぱり 向い風追い風え結構影響出てるかなと思う んですけども今少しあの落ち着いてきて ますからねそうですねスタート直後はこの 歯が揺れるほど吹いていたんですが現在は 揺れている様子はありませんそうですね はいこう遠藤には多くの観客その姿も見え ています声援を受けながら走っている 阪3のハーフマラソンです現在トップには 上部大学のカウパトリックが出てきてい ました先頭集団に遅れる形使で青山学院 大学の平松この2人が集団の後報です現在 トップになりました上部大学のカウ [音楽] パトリック上部大学初の留学生ランナー です大会初日の5000mではパーソナル ベスト28分05秒64というタイムを 出しましたその横に青山学院大学の大田 応援がぴたりとついてい ます田が時 より後ろのランナーを気にするという様子 が今日は見られています立大学の稲塚国学 院大学 の番 の辻原この2人がついてい ますあ今太田が大子さん後ろの様子かなり 気にしてましたねうんあのまどういう状況 なのかなっていうのですねやっぱりあのま あの青山のあのま同じ選手がどういうよな 一して走ってるかなとちょっと確認したん だと思いますけれどもはい 頑集団からは4秒から5秒離れています 青山学院大学の平松そして潮 [音楽] です先頭は依然として6人の [音楽] 集団上武大学のカウパトリックそして青山 学院大学の太田青井 ですただ太田追いの表情など見ていまして も内子さんほとんど変化がないですね サングラスかけてますんでねあのまは 分かりませんけども1番余裕があるんじゃ ないかなと思います今もあのはい後ろに ついてリズム合わせてですねできるだけ 超えであの淡々と行きたいというそういう ね後半にやっぱ残しておきたいというそう いう気持ちの現れだと思いますあそうです かあの集団の中ではあの中に入っている 国学院大学の高山辻原この2人はどう でしょうかえっとねあのやはりえ太田君 に石向いたいというねそういう気持ちで とチャンスんないかな感ですねあそうです か大学のキャプテン4年生吉田涼の姿も ありました駒沢大学の吉本 真少し集団から は離れていますそして集団が先頭集団です が以前として6厘上武大学のカマ パトリックが少し集団から離れたところい ましたがまた元に戻っています 立教大学の 稲塚そして国学院大学の 辻原この2人も先頭に出てきてい ます後ろ後ろの平松君と君もですねつかず はまれずでずっとこれ集団をあの目視して いってますのでまた少し姿が大きくなって きたんじゃないでしねあの もう え追いついてく可能性がありますねあそう ですね少しずつ集団とのそのさが少なく なってきてい [音楽] ます手元で測りますと大体2秒ほどに集団 なってきていましてもうほとんどねあの差 がないタイムになってくですあのま走の リズムストライと見ますとねあの集団より もあの上がってきてるかなっていう感じが しますのでですかもうぼちぼち追いつくと 思いますねそうですねまもなくこの先頭 集団が8人になりそう です集団から離れたところ走っていました 青山学院大学の2人が先頭集団に追いつき まして現在8人の集団になっています残り が12 周この後競技場に戻っていきます が後ろに追いつきました8人の集団の後ろ これ後ろこれだけ離れまして [音楽] 2人ランナーが走っていましたがその後ろ に 本駒沢 大学4年生吉本の姿がありますその前には 総大学の吉田涼武蔵野学院大学の エマニュエルこの2人が走っていましたあ そして先頭は立教大学の稲塚大輔少し団の 前に出ましたの様子を気にして今が先頭に 立っています首筋にも汗が滲むようになっ てい ます集団を立教大学の4年生稲塚が 引っ張る 形小山県の南都市出身 です去年の11月5000mでは13秒 出しましたがおっとここでアジア大学のモ が集団をダゴさんはい飛び出しましたね あの駆け引きがあるんでしょうねあのこの 先頭集団の中でええちょっと一見のペース で走ってるわけじゃなくてあのま上げたり 下げたりしてえ影引が見えますね はい現在給水を手にとってスポンジも顔に かけましたスポンジの水分を顔にかけまし たジョンソンモニ2年生現在トップになり ましたその後ろがついていこうというと 大学の パトリック国学院大学の高山号この辺りも ついていこうというところ少し集団が縦長 になってきまして青山学院大学の平松京介 2年生が少し集団から遅れそうただなんと かついていこうという走りを見せてい ますただ引き離そうというもにだったん ですが子さん集団もついていきますねうん そうですねあの一時的にねあのペースを 上げてまた落として えダメージはあるんですね実はね選手も あのなことされるとえやっぱりあの一の ペース走れるのが本当はね一番いいんです けどえ上げたり下げたりするのやはり かなり消耗しますのでまそこをねあの茂 選手狙ってるんですよね駆け引きを見せて いるジョンソンモにただそこにこの先頭 集団の8人はついていこうというところ武 大学のカパトリックは集団の の日本選手のトップは現在青山学院大学の 太田青井ですまた少しダゴさんもがペース をげてこようとえ揺さぶってこようかいう 様子を見せてい ますこの先頭集団も縦長になってきている んです がなかなか びしてと選手今の出てませ [音楽] ん少し青山学院大学の太田アジア大学の茂 に接触する様子もありまし た集団の中では立教大学の稲塚国学院大学 の高山 が現在集団画面で言うと左側こちらは2年 生の辻原 です高山が非常に淡々と今日は落ち着いて レースしてますねえあそうですか太田君を きっちりマークしてるよな感じですねはい あるいはレースの後半で太田の前に出て やろうと星簡単と狙っているかもしれませ ん先頭集団がオーベム大学の4年生稲葉 裕介遅れとなっ てその手を ますこの先頭集団 から離れまして現在9位で走っています 相加大学のキャプテン4年生吉田涼です 前回のこの男子2部ハーフマラソンでは3 位に入っています各念では915位でし た先頭集団が縦長になってきていましてま も なく10kmも既に通過しています先頭 集団を10km通過しまし た先頭アジア大学のモ青山学院大学の大い 少し縦長になってきていて青山学院大学の ナンバー11平松京介が少し集団から遅れ てきているかという先頭集団です太田が 先頭に立ちまし たやっぱ強いですねえこうペースが変動し ている中ではあるんですが 現在先頭を走ってい ますこの後ろ立大学の4年生塚国学院大学 の2人もついていき ます画面の左上部大学のカパトリックの左 には青山学院大学の3年生前回の北連では 8区賞でした潮 です身記録まであと11秒という 素晴らしい走りを見せましたあそして潮で も集団から少し前に出てこようかという 動きを見せていますあそしてその後ろ平松 も青山学院大学2年生ですが集団に少し 離れかけたんですがついてきてい ます今太田君がねちょっとペースを抑えて あの引っ張ってる感じであの青山 の君はちょっとここでね整えている感じだ しますねはいあのチームとしてはいい戦略 を取ってると思います え前学院大学は出場3選手が先頭集団にい ます10kmの 通過えジョンソンモにアジア大学そして 青山学院大学の太田大井国学院大学の高山 号きこの3選手が同タイムで29分39秒 でした およそ5kmから10kmはねあの3分 ペースで15分ぐらいでまあの駆け引き あったんですけどもねはいえただまあの この時期の暑い時期のですねやっぱ14分 40ぐらいで入って15分で押していくっ てことになるやっぱ後続の選手なかなか このあのペースにはついていけないかなと いうええええ形です ね青山学院大学の太田追いそして潮で翔太 そして並ぶように現在トップでは立大学の 4年生稲塚大輔です立教大学もしこの ハーフマラソン優勝なりますと 1967年以来57年ぶりとなりますさあ 反世紀 以上その立内閣このハーフマラソンでは 優勝を遠ざかっていますが果たして稲塚が 優勝なるでしょう かこの直線で は水そしてスポンジ いったものが準備されてい ます依然として8厘の集団太田井は集団の 中に入りまし たこの10kmから15kmはま少し証拠 状態のよな感じですねえ最後の5km 6kmで勝負するためのあのま戦略今の頭 の中で各選手があの巡らしてるような状況 だと思いますそう となっています1周およそ1kmの周回 コースを19周します残りが9 周無前として先頭は8人の集団 [音楽] です遊学生ランナーの2人アジア大学の 上武大学の カこの2人も集団の中にいます 大学も根駅伝こ近年は出場できていません が予選会でのお楽しみな大学ですよねそう ですねあの小田選手を中心にまた チーム作りしっかりねあのしてくるんだと 思いますけど はいさあそして先頭集団ですが が周回コースですのでま周回遅れとなった ランナーを抜いていこうという戦闘集団 ですそして先頭集団8人の集団から離れて はいるんですが単独走になっています吉田 涼総 大学吉田君はねあの前の集団が少しでも 崩れてくればですねえここ目標ここねあの 安いんですけどなかなかこの8人が崩れ ないのでええちょっと苦しいところですね 今ねそうですか周回コースですので なかなか先頭の姿見ることができない ところもあると思うんですがこの直線に なります と帽子をかぶっている吉田涼その姿も 見えるようになってきまし た先頭は立大学の稲塚 [音楽] こうして各大学の現在立証大学福大学こう いった当たりも見えています が総大学の吉田ですが集団に少しずつ 近づいて来ているか というところですが総学のキャプテン吉田 りです今あのこの8人の集団がば牽制に 入ってますので10から15は温存する ような感じなんですねだから吉田君もここ のところで追いつけばチャンスが出てくる と思いますねそうですか徐々にその集団 から吉田の姿が大きくなってきまし た吉田が追いついて9人の集団になる かトップは以前として立教大学の 稲塚をっているナンバーが総大学の キャプテン吉田です福島県の平村 出身このハーフマラソンのパーソナル ベストが1時間1分台という総大学の吉田 がこの集団に追いつこうかというりを見せ てい [音楽] ますでしょう 直線で見えるようになってきて追いつこう と大子さになってきているんでしょうか あの目視してですねあの追いかけてえます ねあのそういうこうリズムを作ってると 思いますあそうですかただなかなかね やっぱり8人の集団が崩れないのでえええ ちょっとジレンマがジレンマを抱えながら のちょっと苦しいあの状況だと思います けどもねただま近づいてきてるってのは 本人分かってると思いますのでええ希望 持ってやっぱですねはい大子さんこの先頭 8人ですがどういったところが勝負の ポイントになってきそうですかえっとね これはやはりあの15kmから18km ぐらいのところでえ最終的に駆け引きが あのあると思いますのでええええまその 反応ですねあの駆引に対して反応できるか どうかま今本当にこのこの状況の中でま どれだけ体力温できるかいうとだと思い ますね今お互いに本当にあの心の読み合い の状況だと思いますあそうです かですので残り5kmと言いますと右下の 表示残り5周この辺りが勝負仕掛ける ポイントになるかそうです ねま今ついてる8人はええええそうです それぞれあの少しペースが落ち着いてます のではいそれぞれが余裕度を抱えながら 余裕度を持ちながらやってると思います からそうですかちょっとあのどういう状況 になるかまだ本当分からないですね うんさ各選手がどういう戦略を頭で描いて いるか残りが8周になってきてい ます青山学院大学の潮が初めて集団の前に 出てきまし た今潮君がちょっとねちょっとこう少し こう仕掛まはいいかないんですけれども はいあのペースを上げて があの狙っているのかあるいはあの他の 2人を助けようとしてるのかちょっと 分かりませんけれども はい今画面の右側2年生青山学院大学平松 京介が救水を手に取りましたこの集団の中 では後ろに位置づけてい [音楽] ます北学院大学の17番高山号そして68 番 辻原辻原は集団の 中そして集団から左側に飛び出そうという のが3年生の高山号き です立橋大学の稲塚も集団からは少し離れ て歩道側上武大学のカマもその歩道側に ついていこうという ところまだ集団誰かが飛び出すという動き はまだ見せていませんが各選手が前に出 たりまた後ろに戻ったりという動きを 繰り返してますねそうです [音楽] ね高山君辻原君は徹底して後ろについて ますそうですね余計な動きをしないように ええそうなりますとこの国学院大学の2人 が勝負どころで一気に出てくるという動き もありそうですからそうですねこれも完全 にあの本当に太田君をマークしてる状況だ と思いますね ええ少し大田が首を左右に振る様子もあり ました国学院大学の2人淡々と集団の中に います国学院大学は2019年に藤方秀和 がこのハーフマラソンを制してい ます中段の後ろ相加大学のキャプテン吉田 がいまして なかなかその集団に 追いつくいうところまでは行っていませ [音楽] ん青山学院大学の2人が先頭で並んでい ます潮で太田前回の箱根連で区間を取った 2人 が現在は [音楽] 先頭青山学院はこの東イでのハーフ マラソンは年保がしています青山学院大学 の2人あるいは平松この3人のうちえ制し ますと3年ぶり ですアジア 大学今回のこのレース非常に揺さぶって いる茂が3番手に上がってきています アジア大学がもしファマを制しますと 200年以来23年ぶりです [音楽] あただ集団の後ろ相加大学の 吉田また少し近づいてきているでしょうか ちょっと大きくなそうですね姿は大きく なってきまし [音楽] た前回ハーフマラソン3位優勝しまし た駒沢大学の帯赤星とは19秒差の3位 でした吉田 [音楽] 現在先頭と吉田の差あもう2秒ほどに迫っ てきていますそうですね吉田君ここで レース進めてもですねあのま8位入賞の こと考えればはい9番でつまらないあの ポジションになりますからはいこれはもう 今の現状ではやっぱりあのなかなか満足し ない納得しないようなポジションだと思い ますんでもうこれ積極的に淡々と前を 追いかけて狙ってますねそうですねもう その先頭集団は目の前になってきてい ます 先頭集団が国人になりそう です青山学院大学の平松2年生が少し先頭 からは離れそうなところなんですが吉田が ここで追いつきます国の集団になりました 先頭 です第5追いついてきましたねここでね あの吉田君少し休めるかどうかですねええ はいあ今隣を走ります平松の表情を確認し てその平松の前に出まし たいやこの暑さのあのダメージがですね そろそろ出てくる時間帯なんですねあ そして平松が大子さん少し離れましたねま あのま本当にあのこっからだと思います 本当にこっから15kmからの最後の え45kmのところがあのとも大事な ところなので はいさあ残りが6 周勝負のポイントが近づいてきている でしょうか平松がこの先頭集団について いくことができませんその差が開いてきて い [音楽] ます愛知県一宮 出身前回の函駅連は2当日変更でした平松 京介がこの先頭集団から遅れて現在8人の 集団総大学のキャプテン吉田が追いつき まし た立教大学4年生の稲塚青山学院大学の 太田が今前に出ました前に出ました太田君 げましたねえそれに国学院大学の17番 高山号きがついていこうという動きを見せ たんですがまた集団に戻り ます大田仕掛けてその後ろ立大学の稲塚 アジア大学の 集団が縦長になってきましたまもなく 15kmの 通過向えます先頭集団ですここで仕掛けて きました太田 大井45分15秒から20秒いったところ でしょう か15kmの通過太田大飯が45秒06 秒そして2位の 大学の稲塚も同じタイムではありますが ここで青山学院大学の太田が仕掛けてき ましたそこにえ留学生 ランナー2人がついてきましてそして国学 院大学の大子さん高山がついてきますねた ねここの5km15分のま15から25の 間でこう来てますんであのの手については あの少しこう余裕を持ったペスだったと 思います に備えた10kmから15kmだったんだ と思いますねはい はいこの 先頭青山学院大学田が今ちらっと後ろ見 ましたがその後ろ高山号3入れ乗務大学の カパトリック [音楽] ですいや本にこういう風にあのてますと ですねあのやっぱ日本の大学生も力ついて きたなって感じ受けますねそうですか留学 生の前にてます先頭が3人になりまして 少し離れて4位でアジア大学のモ立大学の 稲塚が5位国学院大学の辻原2年生そして 青山学院大学の潮がまた団からは離れてい ます先頭争いはこの3人にれた 国学院大学の高山号が太田にずっとつい てっその様子を太田もちらちらと後ろを 振り向いて気にしています上武大学のか パトリックが現在は2 位国学院大学高山号現在3番手です [音楽] がもし学院大学優勝なります [音楽] ぶりさあ先頭3人です がちらちらと太田が後ろの様子を気にして いますが上武大学のカウパトリックそして 国学院大学の高山しっかりとついていき ますどうでしょうかもう1度勝負を 仕掛けるポイント辺りになりそうですか これ今ねあのなんとかここで離れてくれ ないかなっていう気持ちで太田君引いてる と思うんですええええただま あの高山君もはい え少しねあのちょっと疲れが少し出てきた かなと思いますけれどそうですか はいその中でくいついていこうという走り を見せています先頭は3人 周回遅れとなってるランナーを向いてこの 3人の争い です大田が依然として 先頭飛び出していきましたが上武大学の カウパトリック国学院大学の高山 号きついでいこうという中でまた少し ペースを太田が上げてきたでしょうかつい ていきます [音楽] こうしたあ先頭を引っ張る太田その後ろに 上武大学のカパトリックもついていますが 後続のランナーは今どういったことを考え あ今後ろ太田が大きく振り返りました がどういったところを選手たち考えながら 走ってるんでしょうかこれね4番以降は もうあの優勝のね入圏内のところでま少し でも若い順番を取るというような気持ちで はいえま引いてると思う駆してると思うん ですよねはい [音楽] え各大学のそのポイント1位から8位優勝 までがポイントが入りますさあいよいよ 残り6周となりまして各大学の応援の声も 大きくなってきていますまた大子さんあの 大学の上り見てみますとまた風が吹いてき ているようにも見えますねあそうですね あのだいぶはめてきてますねはい最から最 から [音楽] さこの風の影響というのはどうでしょうか 先頭は3人青山学院大学の太田少し口も 空いてきまし た上部大学のカウパトリックその後ろには 国学院大学の高山号 [音楽] です残りが4周 先頭はこの3人に絞られてい ます太田君本当力ありますねあの太田君が やっぱ作ってる感じですねレスを作ってる 感じです ねこうした強 さ箱根記念では1年生から走っている太田 です立教大学の稲塚苦しい表情になってい ました [音楽] 稲塚君が今5番5番目ですかねえ はいこの3人の戦闘集団の後ろにえアジア 大学のモでしょうかその後ろ立教大学の4 年生稲塚大輔 です稲塚君はこの5番目前後キープすると ええええそと自信になると思いますねそう です か前回の箱根駅連は8区11位でした稲塚 大輔青山学院大学同じく8区で区間賞を 取っている潮よりも大学さん前に塚います ね位までが入賞のラインです関東イカ ハーフマラソン 学の辻原君が7番ですかねでこの吉田君が おそらく8番じゃないかなえ総大学の吉田 キャプテンが8番だと思われ ますさあ先頭レスが以前として3人の [音楽] 争い太田が序盤からレース今また後 振り向きましたどうでしょうこの振り向い ているというのはのどういっと見てるん でしょうかあのま自分の大学のねあの チームメイトのポジションもそうなんです けれどもえまあの太田君が最終的にねどこ の段階で誰がライバルかっていうのをま イメージしてスタートしてると思いますの でえまその選手が実はあの3人ではなくて 後ろにいる誰かの選手なんだと思います その選手を気にしてる場合もありますね そうあなるほど く青学院大学の 各選手その顔や首筋見ていましても非常に 多く汗が滲んでいます相加大学の吉田ここ が8位のラインだ と手元ではそうなってい ますさあ3人の集団ですが高山がダゴさん 前に出ましたねあのここが勝負どというに え考えたんでしょうねええ残りが3周ここ で青山学院大学の太田の前に高山が初めて 出ました上武大学のカウが少しこの2人 からは遅れてきているか差が広がってき てるようにも見えますなんとかついて いこうという上武大学のカ高山が仕掛け ました残りが3 学院大学の前田監督 2つのよりも前に行きたいと話ていました 高山が仕掛けたんですが さん太もついてきますねまあねあの負け られないが今あのライバルのチームになり ますからはいここはねやっぱりあの1番2 番3番73争い1番からになってます このトラックシーズンを超えて秋の駅伝 シーズンに向けてもこの2人の争いという のは大きなものになるかもしれません国学 院大学3年生の高山青山学院大学4年生の 太田そこに上部大学の留学生かパトリック もついていきます [音楽] さあ残りが2周となってきました時計も ちらっと見ました3年生国学院大学の [音楽] 高山ああそして太田大井はサングラスを 取りました遠藤からも青いコールが聞こえ ていましたさあ今表情を確認したんですか ね大子さんそして前に出ました前に出まし たスッチ入れましたねええ表情を確認して 前に出ました太田です そして高山がそこについていけるかどうか 上武大学のカも高山の表情を確認して前に 出ました太田が少しその差を広げてきて いるか前に出まして残り2 周どし高山は表情苦しくなってきました から子さんそうですね今ちょっとあの出し ましたんでねええここが勝負だと思って 出した後なのでまそこで太田君がねやっぱ 逆に仕掛けてきましたえそしてまた後ろを 振り返ってまた1つギアを上げたでしょう か2位のカウそして高山との差を広げてき てい ます勝負どころここを踏んでいました太田 井サングラスを取ってキを上げまし [音楽] たこうしたところ太田の強さ大子さん感じ ますかいやもう本当にねあのレースを自分 で作ってええでいろんな駆に対して冷静 ですよね最後で自分でも勝負どこしっかり もう1回で決めるってよな気持ちで ね走ってると思います はいさあ残り2 [拍手] 周上部大学のカウパトリックもついて いこうというところ高山国学院大学は少し さが開きまし たああただ上武大学のカウパトリックが 大子さんここで追いついてきましたねそう ですねはいままなかなかね簡単にはあの 勝たせてくれないってことだと思いますね はい表情を見ると後ろを走ります上武大学 のカウパトリックが苦しそうなんですが なんとかついていこう と現在2番手にけてい ますそして そこからは3mから4mほど離れました でしょうか国学院大学の高山合です上武 大学こののハーフマラソン制しますと大学 市場初めてになり ます高山君もですねまだ諦めてないですね そうですかなので あのまあのま今3番ですけれども え2番になるね あの可能性まだありますねそうですかさあ この神宮外炎集会コース残り1周となり まし たこの後競技場に戻って大子さんもしか すると競技場での最終対決なりそうですね そうですね はいさあ先頭 争い簡と走っているは空いていますが青山 学院大学のが現トップ苦い表大学のカ パトリックその後ろ福学院大学の高山機も 差が広がってはいますがまだ前は見えてい ます1秒から2秒あるいは3秒といった差 になってきているか3位の高山 [音楽] 号きさあ先頭高山も懸命に腕を振ってつい でいこうという様子あります そうですねあのま高山君も多分最後になれ ばなるほど太田君と勝負ちょっとできない かなということでねあそうですかちょっと 早めにあの仕掛けただと思うんですけれも ねでもまあの今音が粘ってますんでねええ 頑張ってほしいなと思います え高山号き前回の白伝は10区10位でし た去年はこのハークマラソンで3位だった ハーフマラソンで7位でした高山号現在は 3位につけてい ます先ウーター井上武大学のカパトリック 高山号もついて いくさあ左にカーブを取りましてさあ 20km 通過20km通過しました高山もこの位置 まで追いついてきてますをかけている 高山3人 にさあ集団が再びなりそう ですさあいよいよ競技場も見えてきてい ましてあと1kmも切ってきてい [音楽] ますこの直線をまっすぐ走りまし てああそして上武大学多パトリックが前に 出ました前に出ましたここでスパートを かけました 後ろを振り返り第5ここでカパトリック来 ましたねここねあの下りになるんですよね 下りになるのでここで仕掛けました ね仕掛けてきましたオタイトの差がこれ だけ広がってきてい ますうん上部大学として初めてこのハーフ マラソンを制することができるでしょう か太田もついていこうと懸命に腕を振り ますただ差を広げている上部大学カウ パトリック 上武大学初の留学 生箱根駅伝ここ数年は出場が途切れてい ます がこれ太田君とはい高山君の勝負もこれ ありますねそうです入あええ近づいてきて い ますさあ大田も懸命に腕を振って いるその後ろ高山号23争いも激しくなっ てきている さあここ選手たちは右にカーブを取りまし て競技場の中に入ってき ます高山号きも右にカーブを取りまし たまもなくこの国立競技場のフィールドに 選手たちが姿を見せ ます先頭で入ってきましたのは大学の パトック 青山学院大学の 太井3位で国学院大学の高山号ですが最後 のやっぱりあの下りのねあのコースの ところでちょっと差がつきましたねそう です ね周回を終えて下り競技場入ってくる ところでカウパトリックが仕掛けまし たうんその差がどうでしょう40mから 50mほど開いたでしょうか さあまもなく最後の 直線太田も追いかけてきていますが大学か パトリック大会日には5000mで パーソナルベストを出しましたパトリック が今もう手を上げました勝利を確信した か大学として初めて 優勝トップは青山学院大学の大田井今2人 が抱き合いまして国学院大学の高山号きが 3位表彰台でフィニシュ ですこの3人が先頭争いを演じまして上武 大学のカパトリックが 優勝日本選手とは青山学園大学コターを 入れした高山と手を壊していました そして42でフィニッシュは芦屋大学のモ にそして第5さ立大学の稲塚が5イレ粘り ましたねこれ大きな自信になります ね5位でフィニッシュ4年生の稲塚大輔6 位で青山学院大学の潮翔太ですですので 前回の箱根駅八区賞の潮が6位 位稲塚が順位をそのよりも1つ上 とのハーフマラソン です7位 で国学院大学の辻原2年 生あそして8位は平成国際大学 のえジョセフ外が入りまして9位で総大学 のキャプテン吉田でした 惜しくも入賞とは第5さんになりません でしたねそうですね最後 あのね平成国際の選手がねえ追い上げてき たんだと思いますね大町さんはいはい こちら男子2部ハーフマラソンを制しまし た上部大学のカウパトリック選手ですお めでとうございますありがとうござい ます今の気持ちいかがですかあのヘ多い から1万メロから 体きつくてよく我慢でしたです最後最後 一歩一歩ペス上げたです はい最後のラストスパートがとても印象的 でした今日のレース振り返っていかがです かあのいつも私の監督あの練習用の時1 時間後半低つぎてこのイメージ頭入れた です はい最後に今後の目標を教えて くださいまず [音楽] はジ学箱根駅走りたいから 今年予選会しっかり優勝頑張り ますありがとうございましたかパトリック 選手でし た青山学院大学のの インタビューハマン をめました青山学院大学の太田井選手です おめでとうございますありがとうござい ます今のお気持ちいかがですかいや本当に 優勝を狙ってたので2ていう結果になって しまって悔しい気持ちがあり ます15km手前で仕掛けて先頭に立つ シーンもありました今日のレース振り返っ ていかがですかまそうですね15kmまで ま何度か留学生選手が揺さぶりかけてくる ような展開だだったんですけどま 強く離されるってわけじゃなかったんで 冷静にゆっくり追いついてまラスト5km でスパートかけようかなというような形で イメージしってまし たここまで3年連続箱根駅伝出走されて いると思います最終学年として迎える次の 箱根駅伝意気込みを聞かせてくださいそう ですねチームとして今年は大手町で笑お うっていうスローガンを掲げてるのでま そのスローガンに合うようにしっかり チームで3大参目指して頑張っていきたい ありがとうございます太田青井選手でし たさて男子2部そして1部ハーフマラソン の結果が全て出ました2部はハーフ マラソン上部のカパトリックが優勝オタ 追いがやはり強さを見せまして2部の日本 選手トップ国学院の高山号も3位に入り ました DET [音楽]
0:00 レース前の様子&出場選手紹介
1:48 スタート
13:04 亜細亜大学・モゲニが飛び出す
16:34 先頭に上武大学・パトリック
17:12 亜細亜大学・モゲニが再び1位に
17:30 青山学院大学・太田が2位に浮上 先頭争いに
18:27 青山学院大学・太田が先頭に
23:12 上武大学・パトリックが首位に
26:11 青山学院大学・・塩出&平松
27:28 駒澤大学・吉本
28:21 亜細亜大学・モゲニが飛び出す
34:05 青山学院大学・太田と塩出が並走
47:25 青山学院大学・太田が先頭に
55:15 國學院大學・高山が先頭に
57:05 青山学院大学・太田がサングラスをあげ前に出る
1:02:14 上武大学・パトリックが首位に
1:03:20 選手たちはスタジアムへ
1:04:44 上武大学・パトリック フィニッシュ
1:06:36 上武大学・パトリック レース後インタビュー
1:07:48 青山学院大学・太田 レース後インタビュー
【第103回 関東インカレ陸上 男子1部・女子1部 全種目ハイライト】
5月25日(土) あさ4時から 日本テレビで放送(※関東地区のみ)
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写真:アフロ
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