ヤクルト石川雅規、チーム最多勝を記録してしまう #野球 #ヤクルト#ヤクルトスワローズ #ヤクルトファン #12球団 #阪神タイガース #石川雅規 #200勝 #名球会
こんにちは。5月4 日の阪神対ヤクルト戦甲子園での試合について見ていきましょうか。 はい、お願いします。 ヤクルトが5対2 で勝って、あの連敗を3 で止めた。これ結構大事な試合でしたよね。 え、そうですね。特にあの45 歳の石川投手の力にとそれと代打の増田選手の決勝だ。これが印象的でした。 うん。うん。 なんでヤクルト勝てたのかその辺りをま資料から掘り下げていければなと。 いいですね。まずっと試合を振り返るとスコアは 5対2 でヤクルト勝利。甲子園観客も4万 2000人超え。おお、入りましたね。 やっぱり注目されてましたね。これでヤクルトは連敗ストップ。 5月はこれが初勝利。 やっとですね。借金もこれで1つ減って5 ですか? そうですね。あと打線13 アンダ打ったんですね。 ええ、これは大きいです。8試合ぶりに2 桁アちょっとしぶってましたからね。 確かに試合が動いたのは4 回でしたっけ?そうですね。まずヤクルトが木選手のタイムリーで 1点。先生ですね。 ええ、でもそのすぐ裏に阪神の森下選手。 ああ、打たれましたね。ソロホームラン。 うん。これで同点1対1。 ちょっとこう重い雰囲気になったかなと なりましたね。で、勝負が決まったのはやっぱり 7回ですかね。 え、間違いなく。1対1の同端で1 塁。ここであの先発の石川投手に代打が出ました。増田選手。 はい。増田選手。 ここで期待に答えましたね。センターへのあれは 3塁だ。そうです。勝ち越しの2 点タイムリー3ベース。これで3対1。 うわあ、大きい。 さらにその後相手の冒頭もあってもう1 点。この回一気に3点取ったわけです。 なるほど。これで4対1 流れを引き寄せたと。 まさにその裏に、ま、リリーフの木沢投手が 1点取られちゃいましたけど、 ええ、満塁からでしたっけ? そうです。でもリードは保ってで、9 回にオスナ選手がダメ押しのタイムリー5 点目ですね。これで試合を決めたと いう流れですね。 うーん。やっぱりこの勝利、ま、役者といえば石川東手長。 いや、もう相当しか言いようがないですね。 45歳役最年長。 今シーズン最長の6 回を投げて数も103球。ええ、1039 失点もあのソロホームランの1点だけ すごいですね。10 級超えって市場を見ると2023年の9 月以来約1年半ぶりだとか そうなんですよ。毎回のようにラン出してましたけど要少しめる粘りのピッチング まさにザベテランの投球術みたいな。 ええ、 あの急速自体は資料だと平均127とか 8kmって書いてますけど。 うん。そうですね。 でもカットボール、シュート、スライダー、あと進、これこの日打率 0だったんですって。 へえ。進いてたんですね。 ええ、それにカーブ、チェンジアップ、本当に多彩な吸止とその関係、コントロール、 うーん、力じゃない。技術で抑えてるっていうのがこう伝わってきますよね。 本当に。これで通算勝利数が 188勝目です。188勝。迷宮会入りの 200勝まであと12章。 いやあ、これも見えてきましたね。ファンも期待してるでしょう。 本当が下がります。で、その石川投手の頑張りに答えたのがさっき話に出た 7回の増田選手。 そうですね。あの代打見事にはまりました。 あの場面での勝負強さ。 ええ、打線全体としてもさっき言った8 試合ぶりの2 桁なんだ。これはちょっと副調の気配かなと。 そうですね。も木選手、オナ選手にもタイムリー出ましたし。 はい。あとリリーフ人も良かったですね。 ああ、確かに。8回を投げた掃者分隊。 ええ。そして9回を閉めた石山投手。 うん。この2 人資料によると今シーズン合わせてまだ防御率が 0.00。0。自点0ですか? そうなんです。で、WHIPあの1 イニングあたりに出すランナーの数ですね。 はい。これも0.63。 うわあ。それはすごい脅異的ですね。 ちょっととんでもない安定感ですよね。 石山投手はこれで今シーズン6 西部目、通算100部まであと4つ。 こちらも記録がかかってますね。 うん。ただですね、一方でその資料の中にあったファンの方のコメント、 これがちょっと気になってはい。ああ、ありましたね。 潮み、村上、長岡は消えましたとかチーム最多賞は石川正 45とか。 ええ、ま、ちょっと辛辣な意見というか。 そうですね。 つまりベテラン石川投手の頑張りは本当に素晴らしいんだけど一方で本来の主力清選手とか村上選手とか長岡選手とかその名前がなかなか出てこない。 うん。そういう状況を指摘してるわけですね。 小賀選手が打率立3 割で頑張ってるっていうのありますけど ええ だからま、石川投手の存在はすごく大きいけどある意味彼に頼らざるを得ないチーム状況とも言えるのかもしれない。 そういう見方もできますよね。 なるほど。じゃあちょっとまとめますと、今回の資料からはヤクルトがまず石川投手のこうベテラン粘りのピッチング、 それから増田選手のここぞという場面での勝負強さ。 ええ、見事でした。 そして晩弱のリリーフ人、掃除、石山投手。この、ま、勝利の方式で苦しい連敗を脱出したということが読み取れますよね。 まさにその通りだと思います。 石川投手、石山投手の記録への期待も高まりますしね。 ただ今話したようにその輝きの裏にはチーム全体の底上げていう点ではちょっと課題も見えるのかなと。 そうですね。そのファンの方のコメントがそれを象徴してるのかもしれません。 そこですね、皆さんにちょっと考えていただきたいんですけど、石川投手のようなベテランがこうして活躍し続けること、これはチームにとって、ま、測り知れない公があると思うんです。 もちろんそれはそうです。 でも資料が示唆するように若手だったり本来の資力の名前がなかなか上がってこない。こういう現状もある。あなたはこのある種のベテランだのみとも見える状況をどう捉えますか? うん。難しい問題ですよね。そして ヤクルトが今後本格的にこう浮上していく ためには何が必要だとお考えになりますか
2025年5月4日に行われた阪神タイガース対東京ヤクルトスワローズのプロ野球公式戦。
ヤクルトが5対2で勝利し、3連敗を阻止。
特に、先発投手の石川雅規選手が45歳ながらも6回1失点の好投で今季2勝目を挙げ、プロ通算188勝とした。

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball