今年って強いの?弱いの?【オリックス】

[音楽] どうもオリックスか太郎チャンネルで ございます。これ どっちということでございまして、ま、 オリックスですね、本日あの試合が、え、 行われたわけなんですけども、ま、残念 ながら負けましたよと、え、いうことで、 ま、日本ハムトのカードは一緒2敗という 風になりまして、ま、今日ね、ま、大敗を してしまったわけですよね。え、ま、0対 7ということではい。機能9対5ほんでお 0対7ということでも70がばっかりやな ということなんですけどもまあまあね今日 に関してあの先発の寺西投手がま無視点 こそ3イニングで終わってしまったという 時点でかなりオリックスとしては厳しい 展開だったのかなと逆に言うとよく終盤 までスコーレスドローで行ったなとえ個人 的には思ってるんですけれどもま個人的に はですねあのTwitterでもツイート したようにあのね向こうが細のこっちが 寺西とえいうことでまプロスペクト同士の え先発をしましたけどもまスコだけ見ると ですね、まだまだこのオリックス捨てた もんじゃないと個人的には思ってるんです ね。順位も2ゲームだという風に思うん ですが、え、今回はですね、試合の 振り返りではなくてですね、果たしてこれ オリックス強いんか弱いんかどっちなんと いう話ですね。はい。そういうちょっと 内容でお送りできればなという風に思い ますので、改めてオリックスの強さ、え、 見ていこうかなという風に思います。で、 まずちょっとね、ご紹介したのが順位なん ですけどもね、2位ということで38試合 しまして19勝6倍とえ、いうことで ございますね。分けが3つとえ、いうこと になってますけども、まあまあ1位は日本 ハム、3位が西ーブということで、もう気 がつけば3位セーブとのゲーム差も なくなってしまったと、え、いうことで ございます。4位ソフトバンクと、え、 いうことで、この4つがですね、ま、 ちょっとこう金質あるのかなという風に 思うんですが、え、球団別での勝利数 ちょっと見させていただいたんですけど、 ご覧の通りということで、ま、大きく分け てるのがソフトバンクですね。はい。それ 以外に関しては、ま、どっこいどっこい ですよ。手に関しては無敗、楽天に関して は勝ち4、え、日ハムに関しても、ま、6 勝5敗になるのかなという風に思うんです けども、ま、西武にはね、若干負け越して いますが、やっぱソフトバンクに対して 大きなこう、え、負け越しっていうのが あるのかなと思います。ただですね、ここ に関しても、ま、正直あの序盤のところで ね、吉久が抹勝される、え、前の登板で ソフトバンクに逆転を許した試合があった と思うんです。結果的にね、その後 追い越して、え、1点差で負けたっていう 展開があったんですけど、あれね、もし 買ってたら2勝4杯になってるので、ま、 それを考えとですね、備えビビらんでも 備い薪を意識しなくても僕はいいんじゃ ないかなっていう風に思ってるんですけど 、パリーグの対5球団の、え、勝敗ですね 。こんな感じで出させてもらいました。 はい。で、ちょっとこれ見にくいかもしれ ないんですけども、パリーグの、え、順位 推移ということで出させてもらってます。 1番右のですね。はい。上から2つ目4と 書かれたものがありますね。え、下が -10、上がプラ10ということですけど も、4と書か、これがオリックスでござい ます。はい。なので、ま、最初のところ ですね、ガーと始まってちょっと、ま、 コンと青がすごい見にくいんですけれども 、ま、言うと開幕ダッシュに成功してです ね、1位になりました。ガーっといった わけなんですよ。で、今現在2位で3位と もゲーム差がなくなったということになり ます。で、ま、正直ね、今貯金3になっ てると思うんですけどもはい。果たして これはどうなのかっていうところをね、見 ていこうかなと思うんですよ。倍幕 ダッシュして、え、貯金さんってどうなん てことでね。はい。これはもうどっち なんていう本当強いんですか?弱いんです か?ということなんですけど、体感ですね 、僕オリックスファンとしてですね、毎日 野球を見ていって、とにかく僕今年はです ね、打率の方、打率というか打撃の方、 打線の方がですね、非常にオリックス牽引 をしてるのかなと。逆に打てさえすれば、 え、優勝、打てなければ去年のようなB クラスになるのかなという風に思ってたん ですけども、ま、いかですね、こんだけ 売ってんのに、えー、残念ながら貯金3な んですよ。おかしないと、え、いうことな んですね。ま、大田しかりそうですよ、 いろんな選手が打っていてですね、打撃 成績見てもらっても分かる通りですね。 はい。ホームランに関しては、ま、 ちょっとあの、日本ハムがズバるけ出ます けど、その次の2位ですよね。はい。打点 に関しては128ということ。これ3位 ですよね。え、打率とそしてOPSに関し ては唯一オリックスのOPS700超え てるチームなんで、え、そういった面で 言うと打撃に関しても、ま、非常にADが 取れてると、え、いうことでございます。 はい。アンダ数は354ということで、 もしかしたらタン打がですね、はい。1番 こう多いのかななんていう風にも言われ てるんですけども。はい。え、そんな感じ でございます。で、得点に関しても、え、 3位と、え、いうこと2位とそんなに差が ないですし、フォアボールに関してもこれ 4位ですね。はい。ま、非常にこう、打撃 の方は各カテゴリー見ても、ま、非常に こう好調ではあるんですが、現状としては 貯金が3だということですね。で、なんで なのか打撃こんな好調なのにね、唯一2割 並ぶ台ですよ。大体ホークス以外2割切っ てますから。それどうなんていうことなん ですけどもね。え、見てもらうと次です。 当手ですね。見てもらうとですね、これ あの先発投手ですね。はい。まあ、今の ところでいくと三城、栗、外谷、SP ノーザ、タという風な感じいますけども、 ま、高島投手とかも先発投し上がったりし ましたが、高島投ス投手覗くとですね、 ずらっと出てますけども、宮城投手が防御 率1.98。え、他に関しては栗谷、他治 が2点台ということで、素晴らしい、え、 成績を残しているんですね。はい。ま、な ので、あの、先発人に関しても、ま、非常 にあの、よく頑張ってくれているってのが 現状としてはあるのかなという風に思い ます。打撃も良くて、そして先発もですね 、防御率が2点台が、え、引き締め合って いる、え、という中でですね、もうこれは もうなんでじゃあ貯金3なのかということ なんですけども、非常にあの分かりやすい のがですね、あのリリーフでございます。 はい、リリーフ見てください。え、ま、 マチドが16登板で防御率が2.35、 ペルドが13試合で2.63、え、てなっ てるんですけど、安倍投手が10勝、10 試合投げて2.00という風になってるん ですけど、それ以外見てください。もう こ田島もうノ間3.09いいですけどもね 。そう一郎が5.79とえ、いう風な成績 になってまして、安倍投手なんて最初も すごかったですけども、今なんとかねはい 。え、2.00っていう風な形で戻してい ますけれども、ま、なかなかやっぱ当人、 リリーフ尽がやっぱ厳しいのかなと、え、 いう風に思うんですね。これを見て いただいて改めてこうどう思います でしょうかということなんですけど、特に ま、さっきも言いましたけど安倍投手ね、 開幕からなかなかやっぱ厳しくて最近 上がってきましたけども、え、直近6登板 で、え、無視点なんですよ。ま、類に出し たりとか色々ピンチ招ねたりとかはあるん ですけど、ま、それでもですね、え、結果 を残してるのでリリーフランでね、今の 時期ですからそれはもう1回打たれたら 防御率ガンって跳ねがるし、ちょっと 抑さえたら防御率ガグンって減るのが、ま 、立ち的にはそうなんですけども。はい。 ま、ちょっとこれを見た時に、あ、なんか こう戻してくれてるなと、ま、個人的には 思ったんですが、改めていかがでしょうか ね。はい。その他の選手で見ていくと、 富山投手がですね、防御率が9.00。 はい。ゴナ投手がですね、はい、防御率が 4.26。ま、やってる方ですよ。で、 山岡投手が3.86ということで今日ね、 はい。打たれてしまったわけですけれども はい。え、そして平野に押しさが 15.43と、え、いうことでございます 。ま、なかなかね。はい。ま、これを見る と、ま、ちょっとこう旧エンジンのところ がね、さっきも言いましたけど、富山、 そしてゴンダ、川瀬、え、ええ、この辺り か広島いますけども、この辺りがちょっと 、ま、新鮮力というか、去年にはいなかっ た。はい。で、ま、そこまでめちゃくちゃ いいっていう、え、わけではないのは事実 なんですけど、ま、そういうことになっ てるとはい。いうことなので、ま、リリフ として、ま、現状そうですよということ ですね。はい。で、他の選手で見ていって も、ま、寺西投手が今日先発しました けれども、え、全く登板できてない選手と してはですね、え、山下春俊ペーター投手 がいてはい。で、トミージョン3連発し ましたけれども、え、宇川投手とはい。 そして吉田高成小田投手という風にいます ので、ま、去年古回転あるいはこれまで3 連覇をこうね、支えてきてくれた リリーフ尽がこぞっていない。そして原油 戦力もなかなかやっぱこう厳しくなってき ているとえいう風な状態なので、ま、もう 弱点はもう明確にはなってると思うんです けども、え、これだけ先発陣人が良くて 打撃基準人がいいんですけども、貯金さん の理由としてはやっぱりこうリリーフです ね。はい。オリクスは逆転勝ちと逆転負け が同じ数になっているということなので、 ま、長々にちょっとやっぱ厳しいような 感じになっているのかなという風に思い ます。はい。で、先発防御率と救援防御率 をもちょっと調べてみたんですけども、 ご覧の通りということでございまして、見 てください。あの、4.55なんですよ。 レリーフ防御率ね。とんでもないこと出し ます。先発は2.69ということで、これ 3位なんですけども、ぶち抜いて再下位な んで、ま、これが1つの原因なのかなと いう風に思います。なのでオリックスの 浮上の鍵はもう言わずもらですよ。 リリーフを立て直せるかどうかということ でございます。もうこれにかかってんのか なとね。はい。安倍投手はもう10試合 投げて2.00まで持ってきてくれてるの で、そういう投資を1人でも出していくと いうのと2軍からもう口投手ぐらいしか 正直上げる選手いないですから、え、 外国人になるのかトレンドになるのか支配 か昇格になるのか分からないですけども、 ま、ここが1つの、ま、ターニング ポイントになるのかなという風に思うので 、ま、是非ですね、え、今後ブルーベンジ をどう立て直していくかがオリックスの鍵 を握るのかなという風なもので、強くなっ た時にはリリーフが整備できて、なかなか 弱い時にはリリーフが整備できないって いう板ってシンプルな、え、感じになるん じゃないかなっていう風に思うんですが、 改めて、え、オリックス今年強いの弱いの というテーマでお話しさせていただきまし た。皆さん的にですね、ま、リリーフ、 先発、打撃、色々と思うことがあるんじゃ ないかなっていう風に思いますが、 コメント欄でですね、是非教えて いただければと思います。あらした。

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