SSK全面協力 辻発彦氏「魚雷バット打ってみた」 #辻発彦 #魚雷バット
[音楽] あ、3用4 これが魚来ってやつ。はい。 うわ、すご、こんなのありなんかバットにしか見えないんだけど テレビでちょろっとこうね、打ってるバッターもいるからすぐ気づいたけどね。と思ってるよ。はあ。 ああ、もうあの元気と違うんでね。あのよげるってなるかもしれませんが、ま、試してみましょう。はい。 うらこの音先で打ってみようか。うわ 、やば。やっぱ先で打つとちょっと 全然うわ。 そう、先は ちょっとバット の通りの重さを感じる 。なんでこんなんだろう?打球がさ、 こんな打球出ないじゃない。このバットだ とこう行くじゃん。なんでだろ ?ほら、なんか脱球があんまり、あんまり 良くない。 ほら、今の死んだよ。ほら、今近かった。 [拍手] こういうだけがいです。 こういうだけがかない。 [拍手] 違いますか?なんかこっちがやっぱり出るな。打ちやすいなね。 やっぱうん。ああ、こういうヒットかな?こうヒットだな。これが俺、俺本来の短くでこはいいかもしれない。多分ちょっと短く持った方がタイミングは合う。ちょっと短く持ってみようか。 やっぱそれが1 番そうじゃないとダメな気です。 いや、こんな短く持ったらバッテにならないから。やっぱり。あ、飛ぶな。やっぱり違うな。やっぱ飛ぶな。基本的に打ち方がなんだね。 [拍手] 俺自信がバッと短く持って打つってところが ね。プシュッとゴロにならないもんね。はい。 ちょっと打ち方を描いてみてよ。今どういう打ち方ですか? 今慣れてきた。慣れて。 このバットに慣れてきた。慣れてきた。今の方悪くねえし。 [拍手] ただこれ先打つたらここなんだよね。ああ 、でも慣れてくれ ばあ、慣れてくればいいかもしんない 。ああ 。うん。 最初みたいにぼしょぼしょっていかなくなって。あ、今のいいかもしれ。うん。軽、軽く感じる。り抜く。 うん。ヘッドで、ヘッドレパーンって感覚はない。 やっぱどっちかと棒みたいになっちゃうしなる感じはないかもしんないね。 要するにしヘッドが重いとなって最後にパーンと引くっていう関係あるから早くは触れるんじゃない?手元にあるのちょっと軽く重さの同じバットの重さだったらちょっと軽く感じると思うよ。 ただが短く持って打つとやっぱ外を打とう 要するにより呼び込んでうちからってい イメージを強く持ってたバッターだから 反対方向に打つのは大体それが基本だから さ。こうやってポイント近くなっ たら当たっても負けないだろうしで打つ わけじゃないからここで打つんだったら 力負けしないでだろうし当たる確率もある かもしれない先は細いからまだ当たらない 。だから余計にヘッドをちょっとこう返さ ないようにだ、だけこう普通 にまっすぐ飛んでいくかなと思うけど 。こうはなね、こうはならないね。引け 引っ掛けたようなやつ 。いや、あれなんかすごい、あれなんか ひどいじゃ。すぐ折れちゃうんじゃないか と思う。 これいやあ、どうだろうな。変 。見た感じ。手前で打つためにはさ、いい 形でバットが出てて手前に当たるってこと 絶対にこっちに逆方向っていう形になって くるわけだから。ま、そういう、え、 ヒットメーカーみたいなヒットバッター だったらいいのかもわからないです。 ヘッドの利きはやっぱり全然違うと思うん だよね。やっぱり長く持ってホームラン バッターに関してはやっぱある程度こう ヘッドが効いてたがいいだろうした手前が 太いと いうああ、俺なんか安心があるカがね、 どっちかというとさ、大谷なんかどっちか とっとこうこうやって巻きついてくるっこ なかとつぎっとこうやって出てくる からどうだも ね悪か悪いよりは使ってはあるだろう まあ、げちゃんは、ま、まあ、右にね、 いいヒッと打ったけど、ま、ああいう感じ で打った方がやっぱいいだろうしね。 詰まってでも半詰まりでも右に行くって いうのは追っつけて向こうに行くってこと じゃないもんね。普通にポイントが近く なってちょっと手前で当たってそのまま 普通に振ったらていうとこなんで [音楽] 、ま、ずっとね、現役で風邪ないぐらい バッと降ってきて、で、66歳になった このおじいちゃんになって、で、実際ね、 アップもなしろなスイングはできなかった けども、ただどうだろう。 うん。やっぱり最初打ってみたら打球が 全然上がらずに左下要するに右バッタだっ たら3あたりにポシっていくような打球 行ったんであれて感じだったよね。 だからなんでだろうなと考えながらそれからやっぱりこのこのバットにあった、え、打ち方といい打球が打つためにはっていうことをこう少しずつこうやっていったらやっぱりこうヘッドが軽いんだけども [音楽] ヘッドが遠回りしたらやっぱりみんな打球がいい感じで上がってくれないっていう感じですよ。だからよりうん。 [音楽] インサイトからこうバヘッドがやってる気味にやっぱりこう ちゃんといい形でこう出ていかないと捉えられないっていうところですよね。ま、ヘッドがやっぱり近い下にあるなってのは感じましたよ。だから僕は現役の時は、ま、細くて短く持って真っすぐなんだったんだけどもやっぱりこの短く持つがゆえにやっぱりヘッドが効かな余計に。だからヘッドを重くしてもらったっていうのがギの時だった。 あ、それがこれないわけだからやっぱ 変えるの。帰るかなんか重さで変えるん じゃなくてヘッドの重さでうまいこと スイングの中で買えるんじゃなくてもう先 に軽いから行っちゃいっちゃうっていうの はちょっとこうあるのかなっていう気が するよね。もうこれなんか実際そうじゃ もう手前もここしかないしここはでもどう だろう。ここら辺も芯だからね。実際ね。 ここら辺なんかね 。うん。ただ先で打ったらこれは絶対力が 伝わらないので手はしびれるだろうしバッ と盛れるかもしれないけどうん。ま、僕が 思うにはこのバットはこういう風にして 打った方がいいよっていう合わせ方はやめ た方がいいと思うし、もうプロでやってる 人間がなんか特にやっぱりそういうずっと もう数えきれないぐらいバッと振ってき てるわけだから自分のスイングってあるで できてるからね。もう目つぶっても触れる わけ。触れるわけだから。そしたらその スイングでこのバットを試してみてどう だっていうのが判断基準じゃないのかなと 思うけどね。まあそうだね。うまくあの うまくこう普通の思いバットへま、ヘッド 聞かなくてもよ。聞いても構わないけど その棒棒みたいに振るシナリオを感じなく て打つっていうう感じだったらどうだろう ?いけるのかなって感じもしないでもない ですね。ああ、そうだね。今昔と違ってさ 、バッとこう短く持ってこうカチカチって こう行くような選手やっぱり少なくなって きてると思うんだよね。みんなやっぱり こうバット長めに持って振ってるしバット を軽くして、え、長く持って打つっていう とこじゃない。だからそういうところの 違いだと思うけどね。だからうーん。 やっぱりこうしなってこうカバ西武の中村 とかさあなんかやっぱ軽く持ってさ、こう やってパチンで打つ方がやっぱりあんまり 効かないあの合わないのかなって思ったり もするけどね。それはその合うんじゃない ?やっぱこのこれもやっぱり長く短く持っ たってしりじゃそらしらないから短く持つ ですよね。 だからそういうパーンパーンとポイントまで来てこうコンパクトにこう打つタイプに関してはね、やっぱりこうあのちょっと半詰まりでもあいつもよりもよ普通の通常のバットよりも半詰まりでも、え、新近く当たって でも芯が下にあっていつも売ってるところがさ下にあってそれが芯に当たったらガ屋まで飛んじゃったってガ屋の前に落ちないとかありえるから これだけはもう本当わからない。だから 現金の時も色々こうボール飛ぶボールとか 飛ばないボールとかなって逆に俺飛ばない ボールの方がいいなってこっちは思うわけ よ。飛びすぎてガイアフライになるとか あるわけじゃない。ま、それ以上にホーム ランを打つったら飛ぶボールのがいい だろうけど。だからそういうこともある から人それぞれだと思う。合う合わないっ ていうのはあの人によってま全然違うと 思うんでね。 これは全員に合うなんかありえないと思うよ。やっぱりちょっと負けるね。 やっぱ先に当たったら当然本当先が普通に当たる。本当 1mm でもピシッと当たってばファウルになるからね。それがなくなる。ま、極端な話ですよ。 こんだけ細くなってればっていうとこなん だけど、やっぱそういう意味では、あの、 やっぱりさ、どっちかというと、こう先を こううまく我慢してパーンと聞かせる バッターのはやっぱりあった方が、あの、 先に聞いた方がいいだろうし、先が聞いて ないと ちょっと今までよりも早く変えるかも可能 性もあるしね。だからどうだろうね。本と そ、この打ち方に合わせる必要もないと 思うし。 ちょっと見た感じ違和感ありあるなあ 。これなんか本当ノックバットにしか僕 見えなすよ 。これだったらまだこのくらい短く思っ たら俺だったらいけるかなって気するけど ね 。何でもそう道具はもうスパイクもそうだ し、グローブもそうだし、このグローブ はめた瞬間にあ、いいなてこれ安心感で あったりなんかちょっとああと思ったら やっぱりやめた方がいいかな。やっぱ安心 感だからさ 。だから詰まってもいいや。あ、これ ちょっと安心だなって思うバッターだっ たら使ってもいいかもしれない 。あのありがとうございました。今日 いやあんまりね、技術的には参考になら ないだろうけど、ま、そういうのを感じた んでね。 ま、先手にそこはやった方がいいのかな自分にアップルか動画ですかねと思います。 [音楽] はい。じゃ、本日はありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 [音楽] 誕生日プレゼントかな。で、気に入ったらつくだったら着るだろうし、切れなかったら着ない。そういう感じ。 [音楽] ありがとうございました。 [音楽]
また勝手にやってみました!日米球界で話題沸騰中の「魚雷(トルピード)バット」は実際、どんなものなのか。本紙はSSK社の協力で実物を入手。93年に首位打者を獲得した元西武監督の辻発彦氏(66=本紙評論家)に埼玉県所沢市の西武の室内練習場「プロスピ トレーニングセンター」で試打してもらい、その正体を分析した。
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