【平成最強の右打者】内川聖一さん登場!王会長からの金言も公開…!?

ま、どちらかと海とは練習は120% で振りになったです。あ、そうなんだ。 はい。もうなんか気が付いたら3割7ぼ8 輪だから基準がないんですよ、今まで。その大体 2割周りの基準があるだろ。 さあ、久々の谷ベースチャンネル。え、今日はね、内川さんやっと来てくれました。どうもよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 で、お願いします。隣に一般視聴者が、 一般視聴者がパでございます。 すいません。お邪魔します。はい。 いや、まあね、ウチ、ま、ウチーはね、 はい。 一応ベイスターズの後輩なんですよ。 そう。え、一応ってかそうですよね。 はい。え、何年?1年。1年だけです。1 年。1年。2001 年に無駄なので、1 年間だけ一緒に1軍でプレイは いやね、僕は一応開幕1 軍だったんで、でも開幕先発ピッチャーがやっぱ登録しないじゃないですか。だから 3 人の枠のとこに僕は入れてもらってっていうところと、ま、シーズン最後にちょこっと上げてもらってっていう。 当時まだクライマックスなかったんで はい。大体こう優勝争いっていうところでなくなると若い選手が怖。今年 はもう3位で終わった年だったから。 うん。覚えてますか? 覚えてるよ。ま、うっちはま、でも高校生、高校から入ってきて はい。 ま、まだまだそのちょっとなんて言うの?ひょ高い [笑い] その厚みの体にいらない。まだ高校生っていうでもバッティングはうん。 あの、やっぱ光るもんがあったし、あったんだけど、やっぱちょっと守備っていうところがね、ちょっと課題がすごくあったんですよ。 入った当講はね。ま、その、そういうとこすごく覚えてます。 うん。光るものは感じてましたか? もちろんです。いや、もう僕らからするともう木さんバリバイレギュラーじゃないですか? はい。まね。だからその まあまあこう僕の心境の中だけで言うとうわ谷だっていうファンみたいな。 まあね、一応98は ま、俺も結構バリバリの時だったからちょうどうちが入ってきた時ね。 はい。 だからもうプロのプロ役はこういうもんだって教えてもらったエピソードが僕谷茂さんにあって、 ちょうどその最後終盤上げてもらった時に、ま、優勝争い、優勝てかヤクルトが最後優勝するかどうかっていう試合だったんですよね。 で、谷茂さんはボール玉の要求をしたんですよ、ピッチャーに。 うん。はい。 ただそれがストライクに入ってホームラン打たれたんですね。 おお。 で、その時にそのボール玉だけどストライクを投げたピッチャーの方にね、あの、あの投げミス 1 級でこれが勝ち投資の権利持ったやつもいればチーム全体に繋いできたのが台無しになるんだぞっていう話をされてたの聞いたんですよ。 うん。 たやっぱりプレの世界ってもちろんチームスポーツとして勝ち負けっていうところプラス個人の成績もあるっていうことをさんそのピッチの方で伝えたんですよね。 はい。 その時にあ、プロ野球ってそうすげえなって思った。 あの時に俺真剣にやってたんだよ。いや、 それそうでしょ。 はい。それはすごくあ、プレ野球ってそういうことも含まれてるんだなっていうので、その 1つのプレイの責任感みたいなものを 感じさせてもらったってのはありました。 初めて聞きました。 ま、でもウッチってさ、ま、やっぱり俺が思う平成の右場右出した最強だと思って。 おお、俺は さ、うん。やっぱあのレギュラー取ってベースでね。 で、もうレギュラーとして出るようになって周囲打車も取りました。ま、あの辺りからうわ、やっぱこいつすげえなって。 ほお。 もうどのストライクゾーン、どの弾に対しても対応力がもうすごかったのよ。で、それがソフトバンクに行ってそれにさらに [音楽] レベルが上がって、で、あの、えっとね、日本シリーズで 2011 年対戦することになったんですよ。 はい。もう1か1人マークしたんですよ。 ええ、それ感じてました。 あん時ね、ちょっといや、苦し、苦しんだ。 苦しい配球自体が えっていうのがあったのはすごい覚えてそう。 へえ。はい。 そ、あえてそれ。あえてもう内を1 人マークしてさ、他のやつに打たれたん。 やっぱりね、インサイドをどう意識させながら ああ、 どれ、どんだけこうなんて窮屈に打たそうかっていう はい。で、ちょっとずつ形を崩さして、 で、この、え、7 試合をトータルして考えながら攻めたんですよ。 うん。 でも川さんインコースとかもでもあえて詰まらして逆に落とすとか はい。 そういう幅もあるわけじゃないですか? いや、でもですね、やっぱりこう相手の急速体とかもありますし、だからそこを意識させられるかどうかっていうところも勝負なわけですよ。 で、例えば意識してないインコースのがポンと打てたりするんですね。 うん。できた。 はい。で、それを意識すればするほどやっぱりそう意識して やっぱり強く打ってやろうっていう気持ちが生まれるんですよ。ほん。 へえ。なんで詰まりたくないとかね。 はい。久的には外だろうなって思っても頭の中でやもしかしたらっていうのが残るっていうところが やっぱダメなんす。バッティングって。 ああ。はい。なるほどね。 もう最後もうどうしてもそこが怖いっていう。 なるほど。どっか片隅みに残ってるからけない。見込み。 それを上つけるのが、ま、俺、僕らの仕事だったからはい。 どう植付けてやろうかなみたいな。 結構厳しいとこもいや、結構行ったです。 結構行きました。 そうですね。で、なおかつそこの意識があった上で 僕ね、チェーン投集が のがうん。うん。 全部チェンジアップだったみたいなもう打席もあったんですよ。だ、もうこっち意識して全部チェンジアップくられるともうパニックですよね。 そう。いつかまっすぐ。 はい。もうどっかで来るだろう。来るだろう。来ないっていう。 で、そうなるともうダめですよ。全く。 それもインコースの使い方なんですよ。要するに使ってないんだけど。うん。 インサイドの使い方っていう。そういうそういうところにあるんです。あ、 イメージさせとく。はい。 はあ。すごい入。 ま、その話はね、ま、さておき はい。ま、今日はね、うちのあれだから うん。 いつその、ま、例えば横浜入りました。 はい。 いつそのなんだろうな、もうこれっていうバッティング を掴んだのは誰かの教えとかあったの? そうですね。2008年 ですね。ま、終車と3割78 打った時なんですけど、 あの僕どっちかっていうとバッティングって、ま、ポイント前にして強く打ちたいっていうのは意識の方が強かったんですよね。 で、ま、その杉村さんってコーチがヤクルトから来られた時に、 あの、ま、お前バッティング特だと ていうところで、僕はもうポイント前にして、ま、強く打てるところを打ちたいですっていう話をしたら、ま、ヤクルトとしてはそれをなるべくお前をこう前に出させてポンって打たせてアウトにしてるんだぞって言われたんですよね。 ああ。だ、自分が 長所だと思ってたことが これ単所だっていう風な感覚になってされてたっていうことね。うん。 で、そうなった時にじゃあどうするかっていうと、ま、ポイント近づけて90°どこでも飛んでいってもヒットっていうタイプの方が、ま、お前生きるんじゃないかっていうところで、ま、ちょっとこう今までよりもポイント近くして、 なおかつ近くした中でバットを近く通してみたいな。 で、そうすると、ま、ライト前ポテンヒットでもいいっていうような感覚になれたのが、ま、 1 番こう率が上がったところかなと思います。 ま、その大きく変えたところがそういうところ。 はい。 あ、はスイングの形っていうのはその時に変えた。例え はい。変えましたね。 なので、あの、どちらかていうとやっぱ前が大きく前で取られると前を大きくしたいっていうようなスイングで、ま、打つのをですね。 ま、前はもう小さくてもいいと極端の話 なんでこの体の幅だけしっかりこう触れればいいっていうな感覚になったので、 だからどうしてもこうバット僕右打ちとかする時もそうなんですけど、 ま、ボールに対して内側から入れたいっていう意識になってやっぱライトに行く時にこうスライスして逃げていくようなイメージができてるんで だから本当イメージとしてはこのボールに対してこの外側をこう引っ掛けるみたいな ほ これもう本当に感覚なんですけどはい。 イメージでこううに引っかともうライトのあの戦場に 強いライナーがいくっていう だからこう極端に右打ちって言われたと大体こう右方向ってイメージがくんですけど 右打ちってのはこうライトのラインにまっすぐ強く打つっていうような感覚で 打ってました。ああ。はい。 だからそのファ、今まで滑ってファールになったのをこれをちょっとこう上からってイメージなんですけどこう入れて 打球をこう極端に言うと戻してあげる泥を打つ感じです。 はい。こっちから入れて そうするとあんまりこう大きく振る必要はなくなるんですよね。ここにこう入れ込んじゃえばいいってとこね。もうそっからま、落とすだけみたいな ああ感覚になる。ほ はい。あの、ま、時代がさ、時代がね。 そうですね。 ま、俺らがさ、俺が入った時代って はい。 ま、金属バットから高校生だったからね。ま、うちもそうだね。金属バットから気になりました。俺らが入った時ってもうとにかく叩きなさいっていう。 あ、もう上からもうそうそう。もう上から叩きなさいっていう指導なわけ。うん。 はい。 で、内川さんはでもそれをこうやろうとしたわけですよね。 そうなんです。で、ま、最近やっぱりこう色々なものがこう進化してきてデータであったりだとか色々あるじゃないですか。 で、その多分昔はそういう意識でやってそれがまっすぐなってたりとか うん。うん。 だからこう打ちに行ってる。本人はこうしてるんだけど結果こうなりましたっていうのがあったんだと思うんですよね。 なので今は そのこういう風な形がいいですよねっていうところやっぱりもろ出るのでなのでやっぱ谷さんみたいに今までこうやって打った人はやっぱこうはダメだと思うんですよ。 でもこうやって打ってこうなってる人はこうやって打ってたっていうところだと思う。そうなんだよ。で、ま、これね、長名前出すけどさ、 俺が、え、12345年目からね、 長池さんっていう方が、 あの、半球でホームラン何百発も打って、 その人がヘッドコーチで、ま、バッティングコーチもね、 ゲムではい。 俺毎日紐でね、くぐられて脇が脇が開かないようにあ、 ここをま、脇きしめろって言 こうやってもう毎日こうやって打ったわけよ。 はい。 で、しげなもこうやって打つんだ。いや、 [笑い] 低めをね、 こうやってこうは打てないだろうって。 すごい打ち方や思ったの。はい。 長さんさて打ってんの? あ、どうなんですか?その方は 打ってんの?ええ、だから 低めそれを打った写真があったのたまたま見つけたの。 ま、大体低普通でさ、低めだったらバトルの動がこうなる。はいはい。 こじゃあ大正解ですね、その人は。 そうなんだ。 そんななんか今でもやっぱりこういう スインが流行ってたりはしますけど。 でもそれでも俺は別に悪くないと思う。 悪くないんだけどでもじゃあこうくんだけども脇が開いた時にさらにヘッドが下がったら でしょ。それは俺はダメだと思う。 こういうスイングになっちゃうから。 そう。 それが閉まってこういう風に行ってんだったら ね。うん。はい。 俺は別に全然それ捉えない。 ま、バッターがここどう出ていくかだけだと思うんですよ。もうここまでっていうところなんで。 へえ。 だからその本人が1 番その体が動いてこのバンてインパクト行けるっていうところが僕は大事な気がするのでだそこに形って僕はどちらかっていうと先に形というよりも要はこの芯の位置が向かっていけばその形になるっていう発想だったんですよ。 だアウトコースの場合はアウトコース出ていった時にこういう形になりますよね。 はい。 真ん中だったらこうなりますよ。インコースだったらこうなりますよね。ていうなんでこの形を作ろうとしてよりもこの芯がここ行ったら勝手に肘ここに来るよねっていう感じ。 先にこうあったのを戻していくという逆にここで 1 番理想な形がこれだからそこに行くまでじゃどういうはい。そうですね。 逆の だから多分僕ら子供の時とかはま、短さんもそうだと思います。もうペッパーってやらされたんですよ。そう。 はい。めっちゃやった。 あれはなんかあんまりわかんないですけどね。 正直なんかただのアップみたいなイメージなんですけど、ペッパめちゃくちゃ大事なんで 僕も大事だと思います。 バットコントロールするにはあのペッパめっちゃ大事なんです。 はい。で、ま、そこで杉村さんじゃ はい。そうですね。 感覚なのかっていうの、いんなT バッティングをやった中で、 [音楽] え、ま、実際やっぱ弾を打って感覚つめてなかなかあの、ふっとこうひらめくことあってもそれが本当に形になるかって難しいとこあるじゃないですか。やっぱり相手も動いてくるのでだ。 それを、ま、T バッの中で、ま、こういう意識でとかっていう、例えばあの、バットの軌動をしっかり確認してた、今僕点とかって言ったんですけど、ま、こう、こう振り下ろした中で、ま、そういうイメージでしっかりボールにまっすぐ入るとかうん。うん。 で、あとはその高めを打つ、低めを打つ。 で、あとは、ま、スローボールですね。あ、 はい。前から来る遅いボールをしっかり軸足に乗る時間を長くして距離取って打つっていう。 おお。はい。 ま、そういうのをやっていく中で、あ、こんな感覚かなってのはちょっとずつこう掴んでいった感じですね。 はい。 それ途中でなんかちょっとちゃうなみたいな思わなかったんですか? いや、その年はなかったんですよ。それ、もう本当に やっぱり今までこうレギュラー候補として名前あげてもらって毎年レギュラー取れなくてやってきてるとやっぱ試合に出れて結果が出るっても楽しいんですよ、やっぱり。ま、 はい。確かに。確かに。そ、 やっぱレギュラー取ってないんで、まだ。 ああ。 で、こう、自分のこう、なんかこう責任とかっていうことまで考えないじゃないですか。 まだ若い時だし。そう、そう。ま、段階があるからね。まずレギュラーを取るっていうところからスタートしてるからね。 まだ取れてないわけだから。えええ。 だからもうそれがどんどん積み重なっていって、もうなんか気がついたら 3割7ぼ8 輪だから基準がないんですよ、今まで。その大体 2割周りの基準がある。 周りの自分おわ、俺すげえなみたいななるよね。 もう3割78なんか俺だったんですか?そ そんなの見たことねえもん、俺。自分の旅 3割78そうですよね。 いや、どっちかて言うと、あのスタ、あのバックスリーンにこう数字が出るのはおすげえっていうだけす。 あ、また打った。楽しそう。あ、また上がった。うわ、やべ。また上がったみたいなの繰り返してずっと いいよね。 気づいたら俺ちで俺なんかさ、あの昔ね、 神宮とか ずっと打率が出てたスコアボードだったん知らないでしょ、その当 時。 その代いですね。え、うち知ってる? 知ってます。ずっと全部名前の横に打率が全員出てます。知ってます。今はさ、 その人が入らないが出ないじゃん。 神宮だけ出たわけ。 めっちゃ恥ずかしかった。1割7ぶ5 輪とかさ、2 割行ってない自分の打率がずっと出てるわけよ。 恥ずかしいなと思いながら 気にしたわけですね。 そう。で、それがまあなくなって各 その打席ごとに打率が出るようになるんじゃ。 だから打率が低い時ってもう早く打ちたい。じゃないですか。 [笑い] どんどん前も見られないうちに俺の打率を見られないうちになっちゃう。 いやいやいやでも相手は一流ピッチじゃないですか?その [音楽] いろんな攻め手を返し変えてくるのにうちさんぶれなかったですね。 いや、でもこれ不思議でこういい時って自分が合わせようとしてなくても合うんですよ。あ、 で、ちょっと多分バットの角度とか細かいこと言ったら色々あるんですけど、例えばちょっと詰まったとかちょっと先っぽっていうのは人がいないとこ行くんすよ。なるほど。 えっていうはだ、例えば雨降っててカーンって言ったらポーンってたのがピュンって滑っていってヒットになったとかなるほど。 そういうことがあるんですよ。 なるほどね。はい。 え、でもさ、あれない。 自分が予測したボールが常に来る時ってあった。 あります。めちゃあった。それ 俺その期間短いんだ。あ ちの朝年間通してあるん。 え、そん時やっぱ打てるんだよ。 こうだから余地能力みたいな感じです。え、 打席入った瞬間にあ、今日打てるなもあれば、あ、今日ちょっと厳しいなもあるんですよ、やっぱり。 うん。はい。 でもさらにその状態が良くて優れてる時はあ、多分こういうボール来るからここで打ったらあそこに飛んでくる。あるあるんです。 あるんです。え、俺数回あった。 あった。数回あった。すごい。 で、ソフトバンクに何歳の時に行ったんだ? えっと、30 の年ですかね。2011年からですね。1 回目。1回目のFA。はい。そうです。 ああ。はい。 え、それ何優勝したかったから、 ま、やっぱり、ま、勝ちたいのはやっぱありますよね。 そうだね。はい。やっぱ勝ちたいのとで、ま、子供の時からプロ野球を見る場所って、ま、当時福岡ドームだったんですよね。 そうか。はい。 やっぱ大で年に、ま、1回2 回プレ野球を生で見れるってなると、 ま、常にこう公式戦がある土地じゃないので、じゃあちょっと福岡道行ってプロ野球見ようかっていうところだったので、ま、 そうなるとやっぱ子供の頃に見てたあの景色ってあるじゃないですか。 ま、あの、中でできるってなんかすごいなっていうところとか、ま、あとはやっぱりこう残りプレイヤー球選手 長くやっても、ま、10 年できるかできないかぐらいですね。あ、 40までできるかっていうで、ま、その 10 年をあの、最後、ま、子供の頃からずっと、ま、応援してくれてた人の中で、 え、見て、見られ、見てもらえるとこで、ま、プレイしたいなっていうのもありましたね。はい。ものがね、ったんだね。で、ま、ソフトバンク行って さらにきがかかったよね。やっぱね。 あの、やっぱりパリーグの球場って広かったじゃないですか。 ああ。あ。 で、あの、ま、王海長当時その予感の時はやっぱこうバッティングとかでもそうですけどコンってこうしっかり死んで捉えるみたいな、ま、練習の方が多かったんですけど、ま、どちらかと海長は練習は 120%で振りなさい。あ、そうなんだ。 はい。で、試合はあの80% でいいっていう。ああ、 なのでもう練習は本当背中がボケボケボケってなるまで振り切るんだっていう。 だからもうバッティングはトレーニングって発想なんですよ。 [音楽] はい。バッティング練習がトレーニングだっていうなのでもう前球、ま、フルスイングして、ま、 1mmでも遠くへっていうような 感覚で打ち打った方がいいっていうのを言われて、 で、そこでちょっとまた新しい感覚を掴んだっていうのはありましたね。 はい。飛ぶようになったもんね。てね、 確かに。はい。 横浜の時に何割ぐらいの感じだったんですか? 横浜の時はもう練習だと本当に5割とか6 割ぐらいで練習をもうコンコンコンって打ってるみたいなイメージ。 はい。いきなりそれを120% で振れっていう触れたんです。 だからちょっとこうびっくりしましたね。え、そういうバッティングもあるんだなっていう。 ああ、こう聞くとね、 面白いよね。うん。 だって王さんはね、そう、ま、あの、 800何十た方が、 ま、そういう練習をしなさいと。 はい。でもさ、右のま、さんはい。 あの人の練習 全く振らないじゃん。 見たことあるでしょ?練習。 そう。はい。遅、遅い。ボール、 スローボールをもうなんか3 割ぐらいでしか練習しないんだよ。 で、とことことこっと帰って で試合になったらバガーンって打つわけだ。全く真逆じゃ。 そうすね。面白いよね、バッティングね。 いや、でも確かにやめられてから分かることってないすか? ある、あるですよね。 やめて自分たちがこうやらなくなるじゃないですか。 で、そうすると頭の中であ、もうちょっとこうしてればこうなってたなとか うん。ある。 上から見てるとあ、人ってこなんかヒットってこんな広いんだなと思ったりとか 言ってましたよ。だいぶいい角度で。 う、なんかこう離れてみると気づくことやっぱあるんですよ。 この辺の Pイペayイのホームランはそれなんですか? あれはあれは多分もう今数字ができてるじゃないですか。 もう、もうこれ以上の現役気の筋ないんで。 ま、それそうです。 その中で言うとやっぱ野球ってホームランって花だなと思ったんですよ。 はいはいはい。 だからちょっとホームラン打ちてえなと思って。 え、ホームラン何本?196本ですね。 お、勝った。 あれ何本でした?あ、俺229本。お、 ホームランだけ勝った。 え、確かさん何年? 俺27年。いや、だって27 年ホームランですよ。 すごくないすか?27年ですか? さ、ま、最後の2年1本1本だけどね。 いや、26年目と7年目は多分1 本ずつだと思うけど。ああ、 ま、でもそう考えると1 本打つのも大変なそうです。0本で選手1 本打つってすごいんですよ。 はい。ウッちーさ、 ま、俺はね、さっき言ったウッちってま はい。平成右出した最強では右出さ最強は はい。もう後輩のはい。 鈴木せ矢だった。あ、 やっぱり、ま、色々ね、多分あの夜はせ夜でうちに教りに行ったと思うし で、ま、カブスも行ってたよね。 行きました。はい。 え、どう、どんな感じやっ えっとですね、あの、初めて、ま、ジュトレやった時はどっちかっていうとまだ荒削りな部分が多かったんですよね。 そうだね。あの、ま、ストレートは打てるけども、ちょっと変化球にも脆ろいっていうところがあったよね。 はい。 で、ま、その、もちろん荒き削りなところがあるって、これ大事なことだと思うんですよ、最初の時点で。で、それがないともうまとまってしまうだけになると思うので、ま、その荒削りなところっていうのを、ま、どういう風に使うのかっていうところで、 あの、ロングT とかした時にやっぱ僕のが飛ぶんですよ、ロング Tが。うん。ほ、 で、正夜の中で言うと僕のイメージってその飛距離っていうイメージがなかったらしいんですね。 ああ、そういうことね。はい。 で、え、内川さんこんな飛ぶんですか?てい て言うと、その時フォークスの中で言うと柳とかはまだ飛んでたんですよね。 だからやいや、俺もそうだけど柳とかまだ飛ぶよっていうところに彼はその基準が 1段階上がったって話をしてたんですよ。 え、こんなみんな飛ぶのっていうだからどうしてもやっぱチームの中 の基準でものを見る部分って大きいと思うんですけど、それがやっぱ球団にはこんな、え、あれよりまだ飛ぶのっていうところで本人の中でもちょっとこう意識が変わったって話をしてたんですよね。 うん。 で、やっぱりこう飛ばそうと思った時に荒削りなところで言うと力をなるべく出してとか 強く打ってみたいなところで、ま、飛ばそうっていうところがあったのをやっぱ僕はどちらかというとなるべく力入れずにどうやったら飛ぶかなっていうところを、ま、考えてやってた部分があったので、 ま、そういう話はちょっとさせてもらったんですけど、 なんからそこで基準が多分彼の中で上がったっていうのは、ま、 1つあると思います。 ま、打ち方とかね、タイミング取り方もあ、ちょっとうちの真似してるなっていう 広島の最後ぐらいかな。 そうだよね。はい。 で、あの辺からやっぱりちょっとこう1段 2 段上がったかなっていうところがあったよね。 はい。だからもう彼の場合はそのやっぱり技術が高まっていくと同時にやっぱりパワーっていうところもどんどん上がっていったと思うんですよ。 だ、本人の中でやっぱ考える力とかなんでこうなるのかっていうところを当時ストレでもずっとその撮った映像とかって夜こう見直したりだとか やっぱりその本人が何かやろうとするものにこうずっとそこを突き詰める感覚ってのが多分あったと思うんですよ。 ああ。はい。 じゃあバッティング、そのまま、スイングであったり、バッティングであったりどこをなんかこう はい。ポイントに上げてなんか えっとですね、アドバイスした。 あの、どちらかというと、まぱ力を出そうとする時に、ま、ありがちなんですけど、もちろん動きの中で必要なことかもしれないですけど、どうしかとこうグーンって突っ張って打つみたいなのがすごい強かったんですよね、最初見た時に。 なので、ま、その対応力ってのをまず上げたいっての本人が言ってたので、やっぱその膝をギって突っ張っていくっていうところよりもどちらだとちょっと膝を緩めながらしっかりこのボールに入っていくみたいな動きがあった中でそれをやってブンって伸び上がった方がいいんじゃないかって話はしたんですよね。だから最初からこれをガーンって突っかかっていっていうよりもそこにくっとこうちょっと間というかなんですかね。こう左足のこう入っていって膝緩めといて上がっていく。 みたいな のがあった方が、ま、その幅っていうのはできるんじゃないかなって話をしたんですけど。ね、その使い方ね。 はい。僕は どっちかって言うと、もうグリップは指で持つぐらいの感じでした。だから柔らかく持ちたいっていう。 はい。 で、どこで、どこで、どこでこうグッ握る?その、 握る感覚ない。 もう握る感覚あんまりないですね。バットがはい。バットが バットってこう出ていくじゃないですか。で、それをもうポッ止めるぐらいの感じです。へ え。あ、なるほど。 はい。 めたい。握力いくつぐらい?握力60 とか右70ぐらい。 いやいやある方です。それは いやめちゃくちゃあるよ。俺、俺ね、多分俺 50から60ぐらいしかなかった。 あ、それ高いもんですけどね。大体だって一般人は 50とか450ですよ。 なんかこう物を潰すというよりもこの指先で引っかけてここういう力の方が僕強かったんで。 だからもうバッともうもう極端なしもうこのこのぐらいで持ってます。はい。はい。 このぐらいでした。 俺はここに置きたいと思。 ああ、もうそれが僕は 俺これわない。 だから詰まってここが痛いっていうのってよく言わ言言うじゃない?言わりますよね。もうキャンプ始まって 1 週間ぐらいだったらここめっちゃ荒れてんの。 ああ、そうなんですよ。だ、うちないん? 僕ないんです。それが そう。ここが痛くなるがなかったんで。 ああ。 だからどっちかって言うともうこのもう指先指先でこうもう本当にここでここで持ってる感じですね。本当にそうですね。 はい。 でもこうやって持ってると勝手にこうちょっとくっと閉まった感じになって でこのコック手首のコックで もうこもうここに目があるみたいなイメージですね。 でここでここう見とここで見とくっていう。 はい。なるほどなるほど。 ま、イメージなんで実際そうなってるかどうかも違う話だと思うんですけど色々あるんですよ。だからなんかこう僕どっちかと握るっていうよりも右手は離れてもいいと思ってたんで ああ話したね。あ はい。 だから極端な話。バッティングってこの向いたこの幅だけで終わるって思ってたんですよ。 うん。あ、こっちはもういいんすか? もうこっちはいらないって。だからここの間だけここの間だけこう触れればどうにかなると思ってたんで、だからちょっとこう抜けた時とかもどっちかともここで離しておいてこの中にこうやって入れていくみたいなイメージでした。 ああ。はい。 こうやっこうやってやる。あ、 はい。 この辺がね極めた人がやっぱり3 割をね、何度も売って 通算打率3割超でしょ。はい。3 割。はい。2輪ですかね。でしょ。はい。 何人いんのよ。プロ野球の 選手で通算打 右バッターでしかもそう。はい。3 割超え。本当数えだけしかいないんで。 ええ。はい。すごいよ。すごいです。 今回ね、なんかいい気あるんすか? そうなんですよ。これね、オムロンさんの 見てください。これ あの、あの天下のオムロンじゃないですか、これ? はい。 これね、え、ま、電源入れると よく知ってるでしょ、使い方。ここにね、リカバリー、リカバリーのが 本当だ。3 種類ぐらいあって、実はこれ僕家にも持ってるんです。 未だに愛用してるわ。へえ。へえ。 時もです。はい。ええ、 持ってました。オムロンさんは。 で、このパットも、あ、ま、大きいの2 つあるんだけど、これちっちゃいのもさ、ついてんのよ。 4つ だから、ま、自分の気になるところに貼って貼って うちさん、こういうの持ってるんですか? いや、こんな小型で運びやすいみたいな持ってないすね。だから現役やめると そのなんかちょ定期的に治療みたいになってやっぱデッキいなくなるしやらなくなるので。 そう。こういうの家あるとものすごい便利。 最高ですね。これめちゃ便利。へえ。 はい。ええ。 確かに飛行機とか多いから軽い。全然。はい。充電式で。 へえ。 めちゃくちゃいいカバリーの種類もいっぱいあるし。ある。 メニューありますね、これ。 そうなんですよ。 で、ま、基本30分治療なのよ。30 分タイマーがついてて、ま、そのままつけて、ま、テレビ見ながらさ、 ちょっとあの、俺ゴルフ最近調子悪、このね、ちょっと 3日間やっちゃったのよ。 練習、もうなんか練習朝起きたらあれ あれ やっちゃったか得意のちょいぎっくり越してみたいな。 はい。 これ2日間はい。 ずっとテレビながらやりました。 え、 へえ。柔らいだ。柔いだ。へえ。 はい。だからこれ、ま、野球っていうね、そのくぐりじゃなくて、これ、ま、スポーツする人とか、 ま、 普通にさ、生活してても腰とか貼るわけじゃ。座り仕事とかさ、そういう人の [音楽] には本当俺はね、おすすめです。これは へ、すごい。 高体見るとプレゼントとかでもいいすよね。 あ、確か人にプレゼントするのとかに。 あ、確かに喜んでもらえると。 停収8 両でスポーツによる疲労回復と痛みの緩和を行います。オムロン収 8両機HV080 シリーズ。使い方は簡単。気になる部分にパットを貼ってボタンを押すだけ。 2箇所同時の治療も可能です。 電流を流し、筋肉の凝をほぐすことで血構 を良くし、溜まった筋肉の疲れを取り除き ます 。付属の専用パッド筋肉用はスポーツで 特に酷使する歌詞の筋肉を専用パッド関節 用は怪我が多い様々な関節部位に対応。 全部で3種類のモードを有しております。 低8量はリカバリー、ペインケアの2 モードを搭載。 リカバリーモードは疲労回復をサポート するモードでもみほぐス、ボス、叩くよう な刺激で優しくマッサージ。ペインケア モードは痛みを緩和するモードで一定の リズムで指する指で押す刺激で痛みを 柔らげます 。マイクロカレントモードも搭載。使用後 は体が軽く感じるなどコンディショニング ケアに役立ちます。使い方は簡単。1お 困りのVにパッドを貼ります。2電源 ボタンを押し選択ボタンで治療モードを 選択。3スタートボタンを押し治療の強さ を調整します 。スポーツ後、自宅で簡単にお困りの部位 をケアすることができます 。ケアが変わるとスポーツはもっと楽しく なる。オムロン低8料金。

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(プロフィール)
谷繁元信
1970年生まれ。江の川高校(現・石見智翠館)にて甲子園に出場し、卒業後、ドラフト1位で横浜大洋ホエールズ(現・横浜DeNAベイスターズ)に入団。98年にはベストナイン、ゴールデングラブ賞、最優秀バッテリー賞を獲得しチームの日本一に大きく貢献。2002年に中日ドラゴンズに移籍。2006年WBC日本代表に選出され、2013年2000本安打を達成。2014年シーズンから選手兼監督になり、2016年現役引退を表明。通算3021試合出場(NPB歴代最高)、27シーズン連続本塁打、同安打はギネス世界記録に登録された。2016年に中日ドラゴンズを退任後は、各種メディアで評論家、解説者として活動を行う。著書に『谷繁ノート 強打者の打ち取り方』(光文社)『勝敗はバッテリーが8割 名捕手が選ぶ投手30人の投球術』(幻冬舎)『谷繁流キャッチャー思考』(日本文芸社)。

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