【阪神タイガースについて語る動画】2025年5月7日(水) ○ 巨人 6 × 4 阪神 ● 門別が6失点で試合を作れず…… 森下が4戦連発も届かず…… 下位打線がノーヒットに……
はい、どうも大輔助です。え、この チャンネルは阪神タイガス応援チャンネル ということで阪神タイガスのを振り返って 色々お話をしております。えっと今日 木曜日でですね、ま、昨日まで9連戦が 終わったところということで、ま、今日は ね、試合ないということになりますね。で 、え、まあ、まあ9連戦戦っていうの まあまあ3連戦が3つあったということで 、ま、月曜日がね、あの、休みの日だった んで、そこに試合が入ったので、え、ま、 9連戦になったということで、え、ま、ま 、昨日の試合をね、ま、振り返っていくん ですけれども、ま、その前に9年全体を 通すと、え、4勝5敗ということで、ま、 1個のマイナスということでね、最初3 連敗ね、3縦食らってスタートしてどう なるかと思ったんですけど、その後、ま、 2勝2敗、2勝2敗ということで、ま、 なんとかね、え、まあまあ最小限の、ま、 け越しに収めることができたかなと。ま、 昨日買っておけば勝ち越しね、できたん ですけども、ま、さすがにね、そう簡単に 、え、ま、巨人戦ね、東京ゾームでずっと 買ってまして、5連勝がなんか、ま、そ、 そこまでね、勝ち続けるとかできません。 いつか負けるなという風に思ってたんです けど、ま、昨日は、え、残念ながら勝つ ことができなかったというね、そういう、 え、ま、試合だったかなという風に思い ます。えとですね、ま、あの、昨日の試合 振り返っていくんですけども、その前に島 がですね、え、ちょっとあの コンディション不良かなあ、で、抹勝に なりまして、え、ま、どうなんですかね。 あの、ま、無理したら行けるっていう感じ かなと思うんですけどね。ま、見てるとね 、え、ま、も、元々ね、あの、怪我上がり の選手でしたから、ま、ある程度こう 気い使いながらね、え、ま、使うっていう 、ま、そういう感じで言ってたと思うん ですけれども、え、ま、無理させる時期で もないし、他に選手いっぱいいますし、ま 、使ってみたい選手もいるしということで 、ま、大事を取ってっていう感じかなと いう風に思います。え、島本が抹勝になっ て、ま、代わりに上がってきた選手がい ないので、ま、もちろんね、あの、今日 休みでまた戻りますから、え、また次のね 、え、明日、今日か、明日にまた新しい 選手が登録されると思うんですけども、で 、ま、抜けたという感じですよね。え、で 、先発ピッチャーはですね、阪の門別と いうことで、で、相手の方がですね、山崎 ということですね。もうずっとね、開幕 から、あ、無視点は続いてるということで 、開幕からの無視点っていうのはもう新 記録ですよね。あの村上とかがね、え、 作った、え、記録を抜い、抜いたと。で、 開幕からじゃない、え、開幕から関係なし の、え、連続イニング無視点っていうのに の記録に、ま、挑戦をしているっていう 状態ですよね。え、だから、ま、昨日の 試合でもし、あのね、あの、ま、なんだ、 5イニング、6イニング0.000で抑え られるようだったら、ま、記録更新って いうね、形になるという、そういう、ま、 試合でしたよね。ま、巨人の方はね、その 、え、その前の試合で怪我で退場したです ね、岡本が結局、う、長期の離脱、 ちょっと左肘の筋を痛めた、ま、最初筋肉 かなていう感じだったんどうやら筋を痛め たということで、えー、ま、どのぐらい かかるか分かりませんけれども、そんな すぐに戻ってこれないっていう感じですよ ね。あの、ま、いわゆる筋とか筋肉炒めて も度合によって全然違いますからね。軽い 損やったらね、数週間か1ヶ月ぐらいでね 、戻ってくる人もいますし、長引いと半年 とか1年になる人もいますから、ま、度合 が分からないんですけど、まあま、すぐに は戻ってこれないよっていうことで、巨人 の方は緊急昇格でね、え、ま、腸のもね、 ちょっとあの、2軍に落ちまして、坂本と ですね、え、誰やったかな?誰かあげてき ました。朝野かな?あ、坂本と朝野上げて きましてですね。え、ていう感じですね。 はい。え、なので、ま、巨人の方も、ま、 あの、緊急事態っていう感じです。ま、 ただ、ま、これどのチームもそうですけど 、主力が怪我したら若手はチャンスです からね。主力が怪我した時に代わりに出た 若手がそのままですね、活躍して ポジションを取っていくっていうね、え、 ことがね、よくありますんで、え、これも まあまあどのチームも阪神も含めてそう ですけど、うん。で、主力が怪我で抜けた から必ずしもですね、チーム力が落ちるか そういうわけでもないんですよね。これね 、意外なことでですね、その、え、主力が ずっといたからですね、あの、結果的に、 ま、主力を使った方が、あの、当然ね、 チームとしてはいいだろうと、ま、 思い込んでて、え、若手を使えなかった 状態、その主力が抜けて使った若手はそれ 以上に活躍をしてですね、チーム力が 上がるみたいなことたまにありますのでね 、ま、あの、油断はできないわけですよね 。巨人だって若手いっぱいいますからね。 今までそんなに使われてなかった若手もい ますから、意外と使ってみたらですね、大 活躍するっていう可能性も当然あるわけで 、え、ま、だこの辺がね、どう出るかの、 ま、ちょっとね、しばらく見てみないと 分からんっていう感じですよね。ただただ 単に岡本さんが抜けたから巨人は下がって いくと、そういう単純なもんではないと いう、特にね、人がいっぱいいるね、巨人 なんかそうですよね。今まで出た意出れ なかった若手っていうのはバンバンこう 出れるようになりますから、そっから 新しい戦力が出てくるようなことになると ですね、逆にチーム力上がるっていう パターンも考えられますのでね、え、ま、 阪神もね、過去何回もそういうことあり ましたね。新庄もそうだったし、ま、色々 ね、そういうレアありますのでね。はい。 え、ということで、ま、どんな試合かなっ ていう感じだったんですけど、ま、まず やっぱりね、先発ピッチャーですよね。え 、門別とそれから山崎がね、どういう ピッチングするかっていうとこだったん ですけども、 え、ま、まず初回はですね、初回表の攻撃 ですから1回の表は阪神3者凡体やったか な?あ、1人出たかな?あ、なんかですよ ね。え、まあ、0点で終わってですね、1 回の裏ですね。え、ランナー1人置いて 若林3番にいたんですけど、3番若林に ホームランを浴びるというね、え、こう いった感じ。ま、初回だったんで、まだ弾 がね、安定してないのかなっていう感じで 、ちょっとね、変化球が高めに浮いた ところ、ジャストメイトされてホームラン ということですが、ま、この辺はね、え、 ま、1つ1つ全部勉強ですよね。ま、 どんなベテランになってもいつも言って ますけど、どんなベテランになっても、 どんなね、あの、勝ち星を稼ぐピッチャー になっても立ち上がりとか初回っていうの はやっぱりこう入りにくい。まあ、当然 ですけどね、最初の投げ始めですから、 その日の、ま、当然ブルペンとかで キャッチボールとかしてね、調整は もちろんしてるでしょうけども、実際試合 でね、力入れて投げるってなったらそん時 の自分のですね、え、コンディションどの ぐらい今日の、ま、たまどどんな感じやて ね、あの、いつも通り投げていつも通りの ところに行くとは限らないわけですから、 あ、今日はいつもより上るなと思ったら ちょっと低めに投げようかなとかね、今日 ちょっとシート回転するなと思ったら、 ちょっと横に投げようかなとか、そういう 微調整をしていかないといけないので、え 、それ、それやってる間にですね、 やっぱりその初回っていうのは点が取られ やすいっていうね、え、ことですよね。だ からうまく立ち上がれる選手っていうのは 、ま、長く活躍して勝ちを稼げ るっていうことだと思うんですけども、 やっぱり初回ってのは難しいわけですよね 。え、だからこれも、ま、勉強ですよね。 勉強ですよね。ま、そのマウンドのね、高 さも球場によって違いますし、硬さも球場 によって違いますから、あの、その球場の 特性を掴むというのも大事、え、なところ ですからね。え、自分の状態とそれから 球場のね、え、どこかっていうね、そう いうのをこう総合的に判断をしてできる だけ早くですね、自分の球を思ったとこに 投げれるように、え、試合の中で微調整し ていくっていうね、え、のが必要で、その 前に大体点取る、取られるっていう パターンが多いです。だから初回って失展 しやすいんですけど、えー、まあまあ そんな感じですよね。ちょっと低められた 変化球がど真ん中に入った甘いとこ行って ね、それジャストミートでランホームの 浴びたということで、ちょっとね、あの、 先制点を取ったチームがやっぱり主導権 握れますから、ちょっとこれ嫌なやなって いう感じだったんですよね。で、まあ、 ただその2階の表にですね、阪神がすぐに こうね、え、点を取り返したっていうのが ね、え、これが、ま、良かった点かなと いう風に思いますし、え、ま、山崎もです ね、ちょっとそんなにそんなにこう絶好調 という感じではなかったですね。もですね 、ちょっとこう上ったり抜けた りっていうのがありますし、それはね、 そんないつまでも無視点っていうのは続け られないえですよね。なかなかね、え、ま 、ま、どんな絶好調なピッチャーでもいつ かは失展はするという感じですよ。今日の 調子、昨日の調子やったらちょっとね、 えー、そんなに長いことね、無視点は続か ないかなと思ったんですけど、2回の表に 阪神が点取ってその無失点記録が止まった ということですよね。大山が2ベースで 出塁をしてね、これもトルピードバットで ね、右方向にうまく打って、で、今日は あの6番前側戻ってたんですけどね、あの 、昨いの試合は、え、中川がね、ライトで 、え、レフトで使われてましたけども、 まあまあ、あの、相手は左ピッチャーと いうことでね、中川使ってみようかなと いうことで、ま、活躍したから、え、昨日 もね、そのまま中川で行くんかなと思った んですけど、ま、右の山崎ということで左 の前側に戻してきたっていう感じなんです けど。で、ここで前側はフォアボールで 繋いで、で、12塁ということですね。え 、次7番にですね、梅野がいたんですけど 、ここね、送りバント失敗っていうのはね 、これ、ま、結果的にですね、これ 送りバント失敗したから相手のエラーで1 点入ったっていうことなんですけど、 やっぱりね、やるべきことはやっとかな ダメなんですね。ここ送りバトやっぱり きっちり決めておく流れを考えるとここ きっちり決めとくっていうのはね、え、 やっぱ大事なところで、ま、結果的に負け たんですけど、やっぱこういった細かい ところね、積み重ねですよね。え、決める べきプレイヤーはきっちり決めるという ところがね、え、やっぱり流れがこうどう なるか分からないっていうことになって しまうわけですから、ここの梅野は 送りバントやっぱきっちりとね、特に梅野 ですからね、送りバントのうまさに提評 なる選手ですが、ここはやっぱり決めて おいて欲しかったなと。結果これ送り バウント失敗ね。小ライでいや、ランナー 遅れずワンアウト1塁2塁で小バタが セカンドゴロ打って当然これセカンドゴロ ですから2を狙いに行くとね。で、 セカンドに転走して、えー、それが悪送に なって、で、え、1点入ってこれで2対1 になったと。だからこれ結果的に、まあ、 1塗りのままやったから当然ね、ゲツを 狙いに行ったのでセカンドに投げたら 悪送球強になったということですから、ま 、結果的にですね、あの遅れバンド失敗し てたから相手のエラーになって点入っ たっていう形なんですけど、これ当で2 サルにしとけば相手前進してくるか、ま、 また序盤から前進してこないか、ま、 分かりませんけども、ま、無視点がかかっ てるぐらい当然前進してくるでしょうね。 ってなったらこれもしかしてヒットで2点 入ったかもしれないしっていうねところ ですから。え、ま、やっぱりこう1点入っ たからね良かったね。じゃなくてやっぱり バンドはきっちり決めておくべきやったな ていう風に思いますし、ま、で相手のね、 山崎の虫ってトなたの、ま、エラーって いうね、ところでちょっとやっぱりね、え 、ま、かわいそうかな。これちゃんと処理 してればダブルプレイでね、無視点でした から。ま、吉川でもね、あの、守備に提評 のあるゴールデングラブの吉川でも やっぱりこういったエラーもね、あ るっていうま、ちょっとこの辺ね、巨人の 方がこの3連戦で少しエラーがね、重ん でるというか、やっぱりエラーってね、 こう伝線するんですよね。やっぱりね、 どうしてもね、その味方がエラーすると、 いや、自分はちゃんとせないかんとね、 エラーしてチームの足引っ張った。あかん と思うから、やっぱり体が硬くなるわけで 、えー、やっぱりエラーも伝線するし、E プレーっていうのも伝線すると。だから ノーエラーで言ってる時はあんまりエラー 出ないし、エラーが1個2個出始めると バタバタッとエラーが出るみたいなそんな 感じですよね。で、今阪神はですね、 エラー少なくいけてますから、ま、この 調子ずっと行って欲しいの。これも バラバラと出始めたらまたね、一気に出 たりするわけですから、ま、そういうこと ないようにね、したいなという風に思い ますけどね。はい。ま、そういった意味で 言うたら木並がね、人さんエラーした後に 外したっていうのは1つまあまあ流れを 止めるという意味では効果的だったのかな とも思います。はい。え、で、ま、これで 2対1になってですね。えー、さらにです ね、次の回にも、え、阪神がですね、もう 1点取るんです。これもエラーですよね。 センターにヘルナンデスがいたんですけど 、え、ファーストに中野がいて、で、森下 がですね、ま、え、左中感を破るような ですね、2別ヒットを打つんですけど、 これはセンターのヘルなんですが ジャックルして、その間に、え、中野が 返ってきて、これ2対2の同点という形 ですよね。で、この辺りから門別の弾も 少しずつこうね、低めに集まるようになっ てきて、ま、なんとなく安定していて、 このまま2対2でですね、ま、この ままいけるかなという風にですね、あの、 なんとなくそんな雰囲気になってきたん ですよね。え、ま、初回ね、え、ホーム ランで先制されてちょっと嫌な流れだった んですけど、え、相手のエラーでですね、 1点ずつ返してもらって2対2ということ ですから、またこの時点では流れがどっち 行くか分からんというような感じだったん ですけど、え、ま、ただその次の1点 どっちが取るかなというところで、え、 昨日に関しては巨人ね、次の1点が入って そこから流れがですね、ちょっと、え、 巨人の方に行ってしまったっていう感じ ですよね。え、4回だったかな?モンベス がね、2アウト簡単に取って、で、こっ からですよね。こっからね、ちょっと、ま 、え、ま、こっからの、ま、門別としては 、ま、勉強をしていかないいかんていうね 、ところだと思うんですけども、えっと、 ま、ちょっと昨日のね、打場の流れ ちょっとちゃんと覚えてないんですけども 、えっとですね、ま、坂本が入ったりして ましたんでね、坂本が貝に入ったり、え、 してましたが、え、坂本がです、え、こ2 アウトからランナーを許してですね、え、 これは誰が打ったんかちょっと多分覚えて ませんけど、ランナーを置いた状態で坂本 っていうですね、ヘルナンデスやったかな ?ヘルナンデスが、え、売ったんだったと 思いますね。ヘルナンデスがヒットで出塁 をして、でもこれも高かったですよね。弾 が高めに行って、で、この辺もね、 ちょっと不用意に行ったダメですよね。 これ2アウト取ってですね、あと1人 ピシェッと抑えれば終わるっていうところ もう気合入れてちゃんと抑えに行かないと いけないし、えー、ま、気い抜いて適当に 投げるってうのはやっぱ良くないですね。 うん。ちょっと高めに浮いた決めにいた 変化球が高めに浮いて、え、ヒットを打た れた。で、え、坂本ですけど、これも 追い込んでですね。 で、これ最後決めに行った弾を拾われてる ですね。レフト戦に2ベースでタイムリー でこれで1点勝ち越されるというところ ですよね。で、ここで食い止めときゃ よかったんですけど、ここで8番のですね 、え、誰やったか忘れましたけど、あの、 次がピッチャーということで進行牽遠した んです。この辺からですよ、流れが。進行 牽遠して1塁、2塁になってピッチャーの 山崎だったけど、ここに山崎にヒットを 打たれて満塁になって、これがね、え、 良くないですね。まあ、非常に良くないと いうとこですよね。で、この辺のね、その ベンチの思惑とですね、ピッチャー、 キャッチャー、バッテリーのですね、え、 ま、精神状態とかね、試合の流れとかです ね、そういったものの、ま、細かいところ がやっぱりこう流れがね、行ったり来たり する原因になりますから、えー、これ進行 牽っていうのは、ま、進行経っていうのは ベンチがするわけですけど、そのことが ですね、バッテリーとちゃんとその意思が 疎通できてたかどうかですよね。ここで やっぱりちゃんと確認できてたかどうかね 。え、もしかしたら門別はですね、もう8 番と勝負したいと思ってたかもしれません ね。で、それを、え、ベンチがですね、 意思確認せずに僕らももうね、あの、A進 権だよっていう感じで、で、9番の ピッチャーにあんまり気持ちを入れずに 投げてしまった可能性もありますけど、 ここでやっぱり気持ちを切り替えないと ダめですよね。自分がいくらね、8番と 勝負したいと思ってたとしてもですね、 ベンチから進行権出てたらそうかと思って 、そ、切り替えて9番にですね、全力で 向かっていかないといけないしです。この 辺からですね、え、やっぱり1つのプレイ から気持ちがですね、こうだんだんこう 崩れていくって、これがね、え、若手には よくあることですよね。ベテランになっ たり勝てるピッチャーになってくるとです ね、もう終わったことは変えようがないの で、そこで気持ちをピシャっと切り替える ことができるんですよね。その2アウト からね、ヒット打たれてしまったと思っ てるところにですね、え、坂本にヒット 打たれて点取られるというね。これももし かしたらあのツアウトから、え、打たれた こと引きずったまま投げたかもしれません しね。え、で、点取られて、うわ、また しまった。勝ち越されてしまった。 せっかく童貞に追いついてもらったのに 勝ち越されてしまったっていう。こういう 気持ちを引きずったままですね、8番、え 、深呼権で9番にですね、気のない球を 投げて打たれたっていうことも可能性あり ますしですね。え、で、満塁になってです ね、こっからで、さらにタイムを浴びて、 え、伊豆口かな、1番出口にですね、 ショートオーバーを打たれて、え、ていう ことですよね。で、え、2点、え、さらに 取られて、この回3点取られて、で、ここ でもうですね、あ、これあかんと思って 藤川監督がピッチャー交際を告げると、 これもその要するに、え、技術とか体力的 なことじゃなくて、もう精神的にこれらあ かんという風に見られたんだと思うんです ね。気持ちが立て直せてないということ でしょうね。このプレイから バタバタバタっとですね、気持ちをこう 立て直す暇なく点取られてしまったという ことで、あ、これはもう、もう無理やと いうことで変えたということですね。で、 ま、誰使うかなと思った。石黒を使ってき ましたね。こ、石黒がですね、ここでもう 1点取られるんですよ。これが余計やった んですよね。え、いわゆる中継で出てくる ピッチャーってのはここでですね、 食い止めるために出てくるわけですから、 このもちろんう、もうこの回4点目ね、次 の1失点も当然これは門別につくんで、 1黒は無視点なんですけど、ここで 食い止めることができるピッチャーが やっぱりそこね、そのなんて言うんですか ね、信頼を得るわけですよね。残した ランナーは返されてしまって自分は虫って んだから別にね大丈夫よっていうことでは なくて残ってるランナーをいかに 食い止めるかっていうのがまリーフで出て くるピッチャーのですね。え、まあまあ、 ま、仕事場みたいな感じですからね。え、 そういった意味でいくとこのイシグロも ですね、ま、前回も失展しましたしですね 、昨日もですね、この残ってるランナー 返されてしまったということですから、 ちょっとまだ1軍でね、勝ちパターンで 使う段階ではないんかなっていう風に やっぱり見られてしまうということになり ますよね。だからこの辺、ま、一軍経験の ないね、門別石黒っていうとこですから、 これ1個1個も勉強なんですけど、じゃ、 いつまでもね、一軍で勉強をしてる時間が ないですから、う、もう何があかんかった のか早めにですね、こう、え、反省をして すぐに次に行かしていかないとですね、 じゃあもう2軍生行ってこいってなると 思うんです。ただ門別も石黒も多分ね、2 軍じゃもうやることないんですよね。2軍 行ったらもう普通に活躍できると思うん ですよ。2軍に行ったらもう普通にですね 、抑えてですね、いいピッチャーだね みたいな風になるんですけど、1軍では まだあのなんて言うんですかね、戦力に 慣れてないっていう状態ですから早めに1 軍で戦力にならないとじゃ、2軍再挑戦し てこいって言われてももうやることないん です。2軍行っても。だからうん。次どの ぐらいチャンスがね、もらえるか分かり ません。2人ともね、門別も石黒もね、 あと何回1軍でチャンスもらえるか分かり ませんけども、え、ま、すぐ2軍に落とさ れる可能性もあります。今日のね、あの、 今日の工事を見てですね、もしかしたら2 軍広角になるかもしれませんけど、ただま 、え、もう1回2回1軍にチャンス もらえるんだったらそん時にですね、今日 のことをすぐに生かしていかないとですね 、えー、もう本当に出番、出る場所 なくなってしまうっていう感じですから。 この辺はね、え、ま、どこまで藤川監督が 我慢をして使うか、ま、期待されてるから 当然我慢して使われてるわけですから、 やっぱりそれに答えるようにですね、 しっかりと自分の中でも成長していかない といけないな。だから2人とももう気持ち の問題ですよね。乗ってる球とかですね、 技術とかは当然もう一戦級のもんがある わけですから、あとは気持ちえのところ ですよね。どういう風に考え方というかね 、気持ちの切り替えというかですね。そう いったところをいかにこう一軍のものにし ていくかっていうね、一軍レベルにこう 引き上げていくかっていうのが、ま、次の 課題なのかなという風に、え、思います。 あの、もう打たれ始めてからの門別はもう とにかくですね、え、怒られないように 投げようみたいな感じですよね。え、梅野 が要求き出したサイン通りにですね、え、 きっちりとですね、こう投げようみたいな 感じですから9位も急速も落ちてましたし ですね。そこにま、言われた通りに言われ た球をですね、え、コントロールよく 投げようみたいな起きに行ったようなね、 球がどんどん増えてしまいましたから、 え、ちょっとそれではダめですね。もう あの難しいですけど当然ねコントロール 乱してフォアボールフォアボールになっ たらそれダメですけどえでも全身全力で腕 を振ってですねバッターに向かっていく つもりで投げ込んでいってそれをで なおかつえコントロール力くですね投げて いかないといけない。それ、まあ、一軍 ですから当然ね、それが要求されるわけ ですから、あの、力抜いておきに行ったら それはね、どんなにいいコースでも打たれ ますんでね。え、その辺はあの、もう、 もう微妙なところですけどね。その、そう いうギリギリのとこで一軍は戦ってるわけ ですから。え、そういったところをこう 早めにですね、こうできるようになって いかないと、え、なかなか一軍ではね、 活躍ができないということになりますんで 、その辺はね、今後に期待をしたいなと いう風に思います。はい。で、ま、6対2 になって、あ、もうこれ流れがね、え、 距離の方行っちゃったなっていう感じだっ たんですけども、この後あと森下がですね 、2ラン、ホームランでですね、2点差 まで追い上げるっていうね。ま、これ 大きかったですよね。え、ま、だ、ま、 この通が出ただけにね、だからその石黒の ね、余計な1失点っていうのがね、あの、 まあまあ効いてくるわけですよね。1、1 点差と2点差て全然、え、違いますし、 攻め方も変わりますからね。え、で、これ でまあ6対4になったんですけども、こっ から先もう挙手の方も早めに系統に入って ですね、ま、当然勝ちパターンの ピッチャーが出てきたらそう簡単に打て ないわけで、当然8回は大勢、9回は ライデルが出てくるわけですから、あの、 ま、チャンスがあるとしたら6回7回だけ だったんですけども、ここでね、ま、 チャンスは当然、え、作るんですけどね、 中川が出てきて、次誰やったかな、あの、 12塁っていうチャンス作って森下って いうね、場面があって、え、ここでですね 、え、1発は逆転ですね。3ラの逆転って いうね。そ、作るんですけども、高めの シュートを打ってでダブルプレイでこれで 、ま、結果的にこれでこのダブルプレイで 、ま、バンジキュースかなっていう感じ ですけどね。ただ、ま、あの、打ち方と、 打ち方というか、待ち方としてでは悪く ないし、あれシュート狙ってましたよね。 おそらくね。シュートを狙ってしっかりと そのシュートをこう引っ張ってですね、 うちに行ってで、ま、相手が少し上回った というかね、ま、打ち損じという言い方も できるかもしれません。え、当然相手は シュートを打たせてダブルプレーを狙いに 来ているところで当然森下はシュートを 狙って打っていったような感じですよね。 で、それが高めに来てですね、あと1cm こう芯に近いところに当たっていれば、 えー 、矢の頭超えてたかもしれませんし、あの 、場合によっては、え、ホームランになっ てもおかしくないような打ち方をしてまし たから、まあ、ま、この辺はね、ま、勝負 ですから、ま、いし方ないところですよね 。待ち、ま、悪くはなかったと思います。 え、ま、当然ダブルプレイのリスクっての は常にあるわけですから、じゃあそれ 怖がってじゃあね、右打ちしええかって 言ったらね、ま、そういう場面でもないさ 、あれも自分が決めるんだっていう気持ち が必要な場面ですから俺が決めてやると いうところで、え、しっかりとですね、 振りに行ったっていう森下のこの姿勢って いうのはこれ避難ね、したダメやと思い ますから、ま、これはね、ダブルプレイは 、ま、え、しょうがないなというところで 、え、ま、ここで、ま、バンジキス でしょうね。ま、あと体勢とライデルは 少しちょっともう手も足も出ないっていう 状態、え、でしたんでね。はい。ま、あの 、当然の阪神として明るい材料としては ですね、あの、ま、森下さんがね、調子 行ってるっていうこと、え、それから中継 機能もね、あの、勝ちパターンは出てこ ないで負けパターン、ま、切は投げました けど、ま、調整みたいな感じでね、え、 投げましたけど、あとは、ま、ま、石黒が 出てきて、あ、あとは工藤とかね、この辺 も工藤あたりも少し一軍に慣れてきたか なっていう感じですよね。え、あ、1回1 軍最初開幕1軍でね、え、スタートをして で、ちょっと打ち込まれて2軍に行って、 で、もうすぐね、最短でまた1軍に上がっ てきて、で、1回2軍に行って、ちょっと 頭冷やしたみたいな感じですね。だから 技術的に調整じゃないですよね。少し冷静 になってですね、気持ちを少し整量して、 一部に戻ってきて、で、戻ってきてからは ですね、え、きっちりと、え、投げれる ようになってますけど、この辺ですよね。 こういうところを、え、ま、門別なり石黒 なり、ま、あとイ原とかもそうですよね。 その辺、え、もですね、え、今駆のような 感じで少し気持ちを整理してどういう風に するべきかっていうのが自分の中で きっちりと落とし込めればですね、え、 もっといいピッチングできるようになると 思いますから、え、こういったような ところの成長を求めていきたいなと。で、 工藤もですね、これで、え、無視点を 続ければ今度またね、勝ちパターンでも 使ってみようかってなるかもしれませんし 、こうやって階段1個ずつ上がっていく わけ、え、ですよね。え、だ、ま、こう いったところで、ま、そういったね、え、 ま、若手を色々今のうちにね、使っていけ てるというのは非常に、ま、大きいところ かなという風に思いますので、え、だ、 負け試合も必要なんですよね。負け試合が あればですね、そこに色々若手使っていけ たりしますから、えー、そういったところ で視力も休ませられるし、若手も使って いけるしというところでいくと、ま、同じ 負けにしても、ま、緑のある負けだったか なと。ま、門別も勉強になったし、石黒も 勉強になったしですね。工藤あたりもです ね、一軍でこうね、連投という形でね、え 、休みなくこうね、え、投げていく、こう 体験を詰めている人というところですよね 。で、打つ方ももう手回も出ませんという ことではなかったですから、ある程度ね、 え、きっちりと相手のね、え、球を捉えて いる、ま、中野もね、3ボ打賞ですし、え 、近本もトンネル少し抜けたかなっていう 感じですよね。昨のの試合で3アダやって 、昨日も1アダ打ってますしですね。で、 森沢さ相変わらず絶好調だしっていう ところで、ただ、ま、買打線が繋がってな いっていうところでね、これがね、大きい んですよね。え、キャッチャーとそれから ショートの2人ね、ま、昨日やったら梅野 と小端、え、とか、ま、坂本とですね、ま 、木な最近出てませんが、まずと小バタ みたいな感じですけど、ここが打つと点が バッと入るんですけどね。あの、ここが 機能はですね、全く打てないっていうとこ でた。この辺のね、率がもうちょっと 上がってほしいなということですね。え、 キャッチャーとオバターとね、ここがもう 少しですね、あの、率が上がれば点が1点 、2点、さらにね、え、増えていくのかな と。昨日もここさえ繋がってりゃもう12 点取れてたかなっていうね、試合分からな いっていう状態ですから、え、当然 ピッチャーがね、打たれてしまうことも たまにはあるし若手が出てるわけですから 、え、そういった時には打ってこれをね、 カバーしていかないといけないという ところでいくとカ打線がちょっとね、ま、 今6番の前側も含めて678はちょっと今 、え、ま、全く打ててないわけじゃない ですけど、打てたら勝てるし、ここがね、 もう1から5はもうほぼ問題なく来てます から678が打てる時は点入るし、ここが もし抑えられだからちょっとね、点が 少ない23点ぐらいみたいなね、そういう 状況が続いてますからね。この辺がいくら かに繋いでいくのかっていうのがね、え、 ま、ネックになってくるかなという風に 思います。前側がもうちょっとね、え、 復調してくれれば、え、もう少し楽になる んですけどね。はい。ま、もちろん キャッチャーもね、そう、去年ほど打てて ないわけじゃないし、小バタもね、最近 バッティングのね、あの、技術上がってき てますから、うん。ここもね、しっかりと 成長、小バタなんかもバッティングの成長 が見込める選手ですからね。え、この辺も 期待をしてみていきたいなという風に思っ ております。はい、ということで今日は この辺りにしたいと思います。じゃ、最後 までお話聞いていただきましてありがとう ございました。さよなら。
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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓
00 山本泰寛
0 木浪聖也
2 梅野隆太郎
3 大山悠輔
5 近本光司
7 シェルドン・ノイジー
8 佐藤輝明
9 髙山俊
12 坂本誠志郎
26 北條史也
33 糸原健斗
51 中野拓夢
53 島田海吏
55 ヨハン・ミエセス
94 原口文仁
ーーー奥大輔のリンクなどーーー
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