【阪神タイガースについて語る動画】2025年5月5日(月) ● 巨人 1 × 10 阪神 ○ 森下が4安打4打点の活躍! 佐藤がダメ押しの3ラン! 2番手ビーズリーが今季初勝利!

はい、どうも奥大好きです。え、この チャンネルは阪神タイガース応援 チャンネルということで阪神タイガースの 試合を振り返って色々お話をしております 。えっとですね、ま、5月5日、え、子供 の日ということで月曜日ですけどもね、 当然祝日なんでここに試合が入るので、ま 、9連戦ということです。だから本来だっ たら、ま、休みの日ですからここを誰が 投げるかっていうね、これがいわゆる ローテーション谷場になるということです よね。ま、大体どこの球団も1週間に1回 ということで回す場合が多いので、大体何 曜日に投げるかって決まってくるですね。 ま、もちろんその右中止とかね、ずれたり 、ま、カレンダーの都合でずれたりすると ローテーション狂ってくるんですけど、ま 、大体は、え、1週間に1回何曜日って いう風に大体決まることが多いんですね。 あのDNAのあのバウアーとかはですね、 中6日じゃきすぎるからっていうことで中 5とか中4でこう投げたりするので、ま、 それ人によるんですけども、え、そうなっ てくると当然ね、あの、こう順番は変わっ てくるんですけども、大体は1週間に1回 っていうのは最近の日本では主流かなと 思いますよね。え、だからここをね、 月曜日誰が投げるかね、え、ていうところ が、ま、え、1つこう鍵になってくると 思うんですけども、えっと、ま、巨人戦 ですね、え、今日から巨人3連線という ことで、え、東京ドームなんですけども、 巨人の方は、え、都合をですね、2軍調整 者都合が上がってきて、月曜日にこう先発 をするという感じですね。で、ま、開幕 からちょっとね、調子が上がらなくてです ね、結構防御率も10何点とかね、え、 ちょっと、ま、目も当てられない状態と いうことで、1回再整してこいということ で、2軍に行ってで、え、上がってきて、 ま、このね、月曜日に、え、投げると阪神 の方は富田レですね。ま、1回抹勝されて ましたけど、富田がですね、え、上がって きて、ま、先発というね、そういった、ま 、いわゆる谷マですよね。ローテーション で、ま、あの、トミダレも最初は ローテーション入ってたんですけど、最初 から、ま、使い方を見てると最初っから ローテーションで1年間回していこうって いう、え、感じではなかったんでしょうね 。多分最初ローテーション入れておいて、 そのほんまやったらローテーションを守っ てもらわないといけない西佑樹とか大竹と か伊藤正とかこの辺がちょっと調子上がっ てこないということで2軍スタートだった んで、ま、そこをどうやって補うかという ことで、え、ま、伊東をです、え、富田レ をですね、入れてたという感じですけど、 おま、まあ言い方悪いんですけど、ま、 結構便利使いみたいな感じで今後もね、さ れていくのかなという感じですよね。だ からそこで結果を残し続ければまたね、 だんだん長いイニング任されるようになっ てくるかなと思うんですけども、今の ところはまだ少しこうね、中継の延長じゃ ないですけどっていう感じの使われ方が 多いかなという風に思います。で、ま、 もちろんここにね、え、今一軍にいない ですね、西佑とか大竹、大竹内でいい ピッチングしましたから、もしかしたら また使われるかもしれませんよね。西大竹 、伊藤正、それから、え、高橋ですよね。 この辺この辺りがこう、え、出てくるとこ でどうなっていくかその辺が復活してきた 時に、え、その場所をこう譲らんぞという ぐらい今ね、活躍してくれればいいですね 。あの、トミダレも悪くないですよね。弾 見てるとね、コントロールもいいしですね 。ま、非常に、え、弾の綺麗もあるしって いう感じで、え、少しもうちょっと成長 すれば、え、立派なですね、 ローテーションピッチ慣れそうな感じし ますから、ちょっと、ま、頑張って欲しい なというところですね。考えるとチャンス ですね。こういう時にね、投げさせて もらえるっていうのね。え、ちょっとこう ね、え、ピッチング期待したいなという ことですよね。はい。え、で、あの、なの でバッテリーは坂本と組んでたので、え、 チちゃチャは坂本とでショもずっと小バタ がね、使われるんでオバタっていう感じ ですよね。はい。でですね、え、まずです ね、その富田のこうピッチングですけども 、ま、先ほど悪くない。あの、真っすぐ そんな早くないです。140そこそこと いうね、そんなに悪いま、え、そんなに 早い真っすぐじゃないんですけど、え、 やっぱコントロールがいいっていうのが、 ま、大きいのかなと。フォアボールが 少ないんですよね。ま、フォアボールが 少ないてね、別にど真ん中ばっかり投げて たら、あの、あの、フォアボールは少ない けど打たれるわけで、フォアボールが 少なくでもちゃんと抑えれて るっていうのがやっぱりすごい、えー、ま 、プロのピッチャーっていう感じですよね 。ま、阪神はその弾が早いかコントロール がいいか、やっぱどっちかのピッチャーが 多いですよね。ま、もちろん弾早くて コントロール良かったら最強なんですけど 、ま、なかなかね、それ難しいんですよね 。弾が早くてコントロールがいい ピッチャーなんで、そんなゴロゴロいる わけじゃなくて、え、阪神の場合はね、 あの、コントロールがいいピッチャーが 非常に多いですね。で、えー、左 ピッチャーがですね、相手を抑えていくっ ていうそのノーハウみたいなんがですね、 ま、球団としてこうあるような感じですね 。え、左ピッチャーが右バッターを抑える 時にはこうすればいいとかね。左 ピッチャーが左バッターを抑える時には こうすればいいっていうね。そういうのが きっちりあるのかなと。ちゃんと練習もし てるんだろうなと思いますよね。例えば左 ピッチャーが左バッターのインコースに 投げるのってものすごくこう、あの、 なんて言うんですかね。え、ま、集中力が いるというかですね。すごくこう負担が かかると思うんですよね。ちょっとずれ たら当て当ててしまうしですね。ちょっと 甘くなったら長打を打たれる。ま、これは あの右バッターも一緒なんですけど、え、 右バッターに対するインコースっていうの はこう的に向かって投げていくという感じ ですからね。その色々クロスファイアー。 これ特にしてる左ピッチャー多いんです けど、なかなか左バッターのインコースに 投げるっていうのはね、難しくて、で、 これをきっちりとですね、え、できている ピッチャーが阪神には多いですよね。これ コントロール良くないとできません。え、 で、特にここに例えばシュートなんかを ですね、きっちり投げることができると左 バッターをですね、きっちり抑えることが できるようになってくるっていう感じです ね。で、これを、ま、阪神で、ま、ま、昔 からもちろんね、左ピッチャーで、え、 インコース行くっていうのはいたんです けども、えっと、弾遅いんだけども、この 左、え、のインコースをきっちり攻める ことによってカ路を見い出したっていうの は最近だと東山ですかね。 え、東山はもうね、1回首になってですね 、ロッテ行ってロッテで野種に転候して、 それも首になって、で、阪神のね、あの、 え、トライブとかな、受けて、え、で、 もう1回ピッチやってみろって言われて、 野村監督にちょっと手下ろしてサイド半島 気味に投げろって言われて、で、シュート をね、習得して、で、え、球はそんな早く ない、140弱ぐらいね、130 そこそこっていう感じだったんですけども 、え、シュートとスライダー後ですね、 この投げによって松井とか高橋、吉信とか この辺を抑えて、で、もう1回、え、一軍 で活躍できるようになっっていうのはあり ました。ま、この辺りからですかね 。左ピッチャーといえば左バッターの外に ね、逃げていくスライダーとかね、そこに 投げ分けですね。まっすぐスライダーね、 カーブとかフォークとかこの投げ分けで こう戦っていく選手が多いんですけど、弾 遅いとそれだけではね、踏み込まれて打た れてしまいますから、こきっちりイン コースで投げるっての大事なんですけど、 これがね、できてるピッチャーやっぱ阪神 には多いということですよね。この辺は 坂本梅野ね、当然リードも、え、そうだし 、練習でちゃんとそれやって るっていうことね。だからでき るっていうのもあるんでしょうけどね。え 、で、その中で、え、富田なんかも コントロールよくですね、四隅みにこう 投げることができるっていうので、あの 結果がね、出てるんだろうなという風に 思います。え、一方の都合の方もですね、 その抹消される前に比べたら、え、だいぶ 変わっていい感じになってますが、ま、 やっぱちょっとまたコントロールがね、 ちょっと、あ、アバウトというかね、弾は ね、150ぐらいの真っすぐが出てるし、 ま、切れもありそうなね、え、真っすぐが 投げれてるし、ま、変化球も、ま、 そこそこっていう感じなんですけど、 やっぱちょっとコントロールが特に初回 なんか上ったりね、外れたりとか多くて、 ま、中野にね、フォアボールを与えて、で 、次モサをダブルプレイなんとかね、切り 、あの、切って取って、ま、なんとかこう 、え、立ち上がる無失点で行くっていう、 そう、そういう感じですよね。まだ絶好調 ではないですね。さっき言うたようにです ね、絶好調の時の都合っていわゆるその弾 が早くてコントロールがいいっていう、 そういうピーチャーですよね。だ、こう なったらとも手も足も出ないわけですね。 で、それが校長の時の統具はそうやったん ですよね。弾がめちゃくちゃ綺麗のある 真っすぐがですね、え、あって、で、 しかも変化球もですね、鋭いフォークとか ね、あの、ま、スライダーとかですね、 こんなんがよ隅にズわズわ決ま るっていうですね。こういうピッチング だったんで、これはもうなかなか打てな いっていう感じだったんですけど、 まあまあ、ま、その、え、今回は今日は ですね、全あの抹勝される前に比べたら だいぶ戻ってきましたけど、まざせ もちろん僕らね、絶好調の時の投稿を知っ てますから、そう考えるとまだもう ちょっとかなという、ま、そんな感じです ね。で、で、ま、どうなるかっていうね、 ところだったんですけど、ま、先制点は ですね、巨人に取られるということ。 当打てそうでちょっと打てないっていう 感じでね、あの、序盤、え、行ってました んで、で、先生戦取られたっていうのは ちょっとね、あの、ま、痛いなという感じ 、え、犠牲フライかなで取られたんです けども、え、ま、これ1点で抑えられ たっていうのは良かったかなと。で、3回 のぐらいに1点取られて、4回の後にすぐ 1点取り返して1対1にしたっていうのは 、ま、大きかったなと。これ森下のホーム ランですよね。これもね、まっすぐね、 狙っててまっすぐをドンピシャでこう捉え てっていうね、あの、絶好調の時の統具は まっすぐ狙っててまっすぐが来ても 振り遅れてしまうっていうね、こういう パターンやったんですけど、まっすぐ狙っ てまっすぐ来てまっすぐをホームランに できるっていうことはやっぱりね、本調心 にはちょっと遠いのかな。ま、もしくは 森下がですね、よっぽどうまく打ったか どっちかですね。森下も今調子いいです からね。今も打車ですからね。のあので、 あの、今日の試合4アンダ打ってもう3割 3分ぐらいまで上がってですね、もう一気 にこう処理出したのね、お踊りたっていう 感じですから。で、ま、校長なんです けれども、ま、ホームランっていうのはね 、ま、ちょっと都合も少し、え、予想して なかったのかなっていう感じで、ま、ただ 、あ、ま、ど真ん中でしたからね。いくら 球ある勢いあるって言ってもボリスタ相手 にど真ん中にはやっぱりちょっと無謀やな という感じですよね。あの、で、 キャッチャー大白だったんですよね。じゃ なくて面白だったんですけど、ま、これも ね、え、ま、慣れてるキャッチャーの方が いいだろうということだと思うんですけど も、まあ、さすがにど真ん中はちょっと 舐めすぎかなという感じですよね。これ1 対1になって、で、えっと、4階の裏から ですね、阪神のバッテリーごと買えまして ですね、これがちょっと、ま、あの、え、 少し驚いたんですけどね、あの、富田レン 自体その1点にしてましたけど、そんなに 玉かずもですね、多くないし、別に長い イニング1個のことは行けたっていうね、 そういう感じだったと思うんですけど、だ も、もう最初からそういうプランだったん でしょうね。ずりを、え、2番手げさし ましてですね。だ、2人で試合を作 るっていう、ま、ブルペンデーじゃない ですよ、2人ともね、あの、先発 ピッチャーですから、ブルペンデーという ことではないんですけども、ま、2人で こう1試合やってくれっていう、そういう 感じだったんでしょうね。で、最初から そういうつもりで起用されてるから富田も 初回からガンガン行けたと。別に9回投げ 切るというね、逆算必要ないので、え、3 回思いっきりね、全力で投げてく れっていうことでしょうね。で、次、Bリ もですね、ま、バッテリーが変わって、 このバッテリーごと変え るっていうことができるのもですね、あの 、キャッチャーが4人今、え、いるから できるわけですよね。これ去年みたいに キャッチャーが2人しかいなかったらでき ませんのでね、あの、で、キャチャが2人 しかいなかったらですね、あの、キャチャ 2人目使うとですね、え、なんかあった時 にキャッチャーできる人いなくなっちゃい ますからゲームができなくなるので、1人 はベンチに置いとないといけないんですよ ね。今坂え枝、坂枝かな、あの、今、え、 坂枝と中川とね、2人いるからね、こそま 、できるっていうね。 そういうことかなという風に思うんです けども、え、ま、バッテリーごと変えると 、ま、ちょっとね、え、ま、規作とまでは 、え、言わないですけども、まあね、ない ことじゃないのでね。え、ただ、ま、少し ちょっと驚く気用だったなっていう感じ ですが、ま、Bリがね、あの、今度456 とね、ピシャッと抑えてくれましてね、ま 、器用としては、ま、え、当たったのかな という感じですね。やり方としてはね。で 、このまま1対1のまま行くと、阪神の方 は2人のピッチャーで、え、6回1失点で 行って、東合の方はも、もちろん1人でね 、え、6回1失点で行くと、で、次の1点 どっち取んのかなっていう感じだったん ですけども、え、ちょ、ま、どうなん でしょうね。こ、ま、もちろん関東カ封が できるピッチャーですから引っ張りすぎっ ていうあのあれはねないのかもしれません けど、えー、やっぱりちょっと弾が少しね 、こう荒れてきたとか乱れてきたで中で7 回にですね、阪神の方が、え、追加点を 通ると、あ、6回か、6回に取ったんかな ?え、6回に、え、阪神の方が追加点を 通るということですよね。え、これが、え 、ま、まま、これまた森下ですかね。中野 と森下。今日はもう中野と森下がね、2人 で打点をめっちゃ稼いだっていう感じえ ですよね。え、ま、中野のですね、 ナイヤゴロというかサードゴロだったん ですけど、小端が出て、えー、で、 送りバントかな?あ、で、こう2類に行っ てですね。で、え 、あ、糸原か。糸原かな。大体糸原ヒット かな。で、えっと、え、森下がサードゴロ を打って、これを、ま、岡本がうまく 止める、止めたんですけど、中野、中野の サードゴロを打って、え、岡本が止めて ファーストに早急ね、え、したんですけど 、これが悪送球になって、で、1点入って なおランナーがセカンドに行くというこう いうね、形だったんですよね。あの、 プレイ自体はこれエラーつきましたけどね 、あの、岡本のサードの守備は悪、悪くは ないというか、できることきっちりやった なという感じですね。持ってすぐ投げてる し、スローイングもね、あの、え、高めに 行くといけないからワン、低めにワンて いうね、これもあの、悪くはないですよね 。あれ、ファーストやっぱり取ってあげて 欲しいなっていう感じですよね。要するに ね、巨人ファンからしたらね、あれ取って たらファインプレイですからね。あ、で、 その高くそれのは取り用がないんで、それ は投げた方の責任なんですけども、え、 そうならないように低めに投げるってのは セオリーですから、セオリー通りに早求し てるわけですよね、サードの岡本はね。で 、ま、ちょっとショートバウンドなんで 難しいんですけど、これを取るのがもう ファーストのですね、守備の技術の、え、 ま、すごさっていうところですから、ここ はきちりとファーストがですね、誰やった かな、マスダやったかな。あの、巨人の方 もね、少しこう選手があっちこっち移動し たりね、レギュラーが固定されないって いうのが続いてますので、なかなか守備の 方もね、あの、安定してこないっていう ことだと思うんですけどね。いわゆる打順 を固定すると守備位置も固定されますから 、そうなってきて守備もだんだん安定して くるっていうのね、あの、阪神がまさに そうですよね。最初もうボロボロやったん ですけどね。守備がね、みんな下手でね、 使い続けてるうちにだんだん安定してきて 、今シーズンエラー1番少ないっていうね 、結構阪神ファンからしたら、ま、 びっくりなんですけどね。サードも ファーストもエラー少ないですよね。例年 よりね、えー、ま、セカンドショートも 少ないし、ガ野も少ないしね。ま、みんな それぞれ、ま、守備に関しても、ま、成長 してきてるんだろうな。もちろんね。え、 ていうなんで、しかも固定してることに よってだんだん安定してきて るっていうのがね、ま、岡田監督はずっと 言ってましたけど、固定することの メリットはね、いっぱいあると。ただその 岡田監督の2年間ではなかなかその メリットまで行ってないんですが、それが ま、今シーズンだってちょっとこうね、目 を出してきたっていうそんな感じですよね 。佐藤のサードもそうですよね。え、岡田 監督、矢野監督は佐藤ですね。サード、 ガイア、平行、併用みたいな感じでね、 あの、使ってたんですけど、岡田監督は サードに固定をしてですね。え、で、ま、 サードは守備下手くそだったんで、なんで サードで使うねんってずっと言われてまし たよね。内ヤで使ったら元打つでみたいな ね、こと言われてたんですけど、岡田監督 の考えとしてはサードで使い続けることに よって内ヤでね、内アで使い続けることに よって足腰が鍛えられると。で、足腰が 鍛えられることが、え、バッティングにも いい影響があるってそういう考え方で使い 続けたんですよね。サードで。で、ま、 もちろん1年目、2年目ね、岡田監督の1 年目、2年目、あの、もちろん優勝しまし たけどね、23年優勝しましたけども、え 、ま、エラーは多いしね。はい。え、打撃 の方ももうちょっと成長してくれへんかな ていう感じだったんですけど、それがなん か今年になって花開き始めてるっていう 感じですね。サードの守備も安定してきた し、それに伴って打撃の方もですね、え、 調子が上がってきたっていう感じですから 、ま、やっぱ岡田監督のですね、言ってた ことってまあまあ間違ってなかったのか なっていう風に思いますし、え、藤川監督 もそれ継承してますね。サードで使い続け てますから。ま、いろんな人がね、ガイド で使えっていうね、声もありましたけども 、ま、それはしないでもサードで使い続け るっていう感じですね。はい。え、で、 守備の方も安定式だということですね。だ 、このこういうちょっとしたことですけど ね。あのサードからね、早京ファーストが ね、取れるか取れないかみたいなね。この 辺も大山はですね、砂糖からの早急が色々 荒れるやつをですね、こうきっちりとです ね、取るっていうのんで、そのこう取る 技術もですね、ファーストの大山もですね 、上がっていってるしっていう感じで、 この辺の守備欲の差みたいなのがちょっと ね、え、ま、出つ、出つつあるのかなって いう感じですよね。これで、ま、勝ち越し て、え、なお2類ですからね。で、森下 っていうところで、え、で、森下がですね 、外のスライダーをレフト、あ、ライト前 に落とす。右打ちでね、落とすっていう。 これでもう1点入って3対1になったと。 で、これで勝ち越しに成功したっていうね 、そういう攻撃だったんですね。で、この 辺に来てですね、東のやっぱりその ピッチングがちょっと変わってきたという か、え、最初の頃はね、150kmぐらい の真っすぐでグリを押してたと。ま、 もちろんそれホームランされたんですけど 、え、ま、でもやっぱまっすぐっての なかなかね、打てないというかね。森下が ホームラを打った以外はなかなか前に 飛ばせないっていう感じだったんですけど 、2巡目、3巡目に入って少し変化球が 増えてきたということですね。ま、これを 、ま、大城のあの判断やと思うんですけど ね。ま、少し勢位が落ちてきたから打た れるでと思って変化球を増やしたのか、え 、ちょど相手のね、目線を変えるために 変化球を増やしてまっすぐより早く見せる ようにっていう、そういうね、意図があっ たのかちょっと分かりませんけど、少し 変化球が増えてきて、で、その変化球を 打たれてるわけですね。中野にもね、え、 ま、オバ田もそうかな。野にもそうだし、 森下にもその変化球を打たれて るっていうところで、ちょっとこの辺がね 、え、ま、なんて言うんですかね、ま、 勝負のあやじゃないですけど、え、ま、 あの、大城がね、いいと思ってやったこと だと思うんですけれども、ま、結果的に それが阪神にとってプラスになったという 感じですね。え、変化球もちょっと高かっ たですよね。ちょ、ちょっとスライダーと かも少し高めに入ったところをこう森下と かにも打たれたっていう感じですから。で 、これで3対1になって、え、で、これで 、えっと、ま、両チームともですね、え、 リリーフ対決に入るんですけども、え、 リリーフが、え、巨人の方はね、横側と ほっただったんですけど、ここからですね 、さらに追加点を取っても勝負決めたって いう感じですよね。え、もう、え、中野の ですね、押立フォアボールと森下の2点 タイムということで、え、3点取って、 もう、もう1点取りましたね。どっかでね 、ちょっとあ、ちゃんと覚えてませんけど 、7回に1点取ったんかな。え、8回に よりさらに追加ので、で、9回は2塁、3 塁からですね、掘ったから、え、佐藤が ですね、スリーアンホームランでもう10 対1で、これでもうダメ押しという感じ ですね。で、え、ま、佐藤のね、ホームラ これ高めの真っすぐなんですけど、え、 今シーズン高めの玉をですね、結構打っ てるんですよね。その高めのマスぐ今まで 空振りをしてた、もしくはファールになっ てたっていうところね。相手からしたら、 ま、佐藤は高め弱いでっていうことでよく 攻められてたとこですよね。僕結構ね、 今シーズン打ってるし、え、てなってき たらですね、外の球もですね、結構こう 拾えるようになるっていう感じですよね。 高めはきっちり打てるから。じゃ、相手は ですね、え、高めではストライク取れない から、じゃ、外でストライク取らないかん で、外に甘めの球投げてきた。これ元々 得意ですから、それ拾ってっていうね、 感じで、結構いい感じ。ま、やっぱりその 高めの克服したっていうことがね、 やっぱり全てにおいていい、え、流れに なってるなっていう感じですよね。ま、 あの、え、今日のホームランは高め。ま、 そんなにボール玉というか、ま、 ストライクゾーンの高めみたいな感じだっ たんですけども、お、これをきっちり、ま 、ですかね、あの、初球でしたけども、 そんなにめちゃくちゃ降ってないと思うん ですけど、軽く上から叩いた感じで、これ が、ま、あの、ガイアの中段、ええ、 スタンドの中段まで行くということですが 、やっぱパワーも技術もですね、ま、 すごいなっていうか、ま、元々技術も すごいんですよ。あの、空振りが多いだけ ですね。元々ホームランを、ホームラン ンってパワーだけじゃ打てませんから、え 、打球にスピンをかけて角度をつけ るっていうね、こういった打ち方の技術、 特質みたいなのがないとホームランになら ないので、佐藤、元々それあるんですけど 、高めには、ま、元々ね、こう見極めが できないっていうね、ま、元々高めを ホームランにすることもできてたんです けど、あの、ちょっと見極めができないと いうか、高めもですね、アッパースイング で振りすぎるので空振りが多いっていう 感じだったんですけど、え、今年に入って 高めの球を上から叩くっていうね、これ 小屋のバッティングの指導なのかどうか 分かりませんけども、それができるように なってきたから高めの球結構打てるように なってきたんですね。て、なるとデータが 出回りますから、え、このシーズンの佐藤 は高め打ち寄りでっていうデータが各球団 に行きますんで、そしたら迂闊に高め 投げれないなっていう風になってきますん でね、高め投げる時はもうちゃんとボール 玉で外さないかんでとかね、いう風になっ てきますね。迂闊に打ったら、あ、投げ たら打たれるからとね。え、てなったら 相手の攻め方変わってきますんでね。え、 でなったら砂の方もこの狙い玉が変わって くると、え、低めをしっかり見極められる ようにしようと、え、低めのボールも振ら ないようにしようとかね。ただ、ま、この 辺もね、あれですよね。その、ま、藤川 監督とか小のね、バッティング講師がどう いう教え方してるのか分かりませんけど、 見極めろというよりか、もうフれフレって 言ってるような感じですよね。その空振り はしてもいいから。空振りを怖がってね、 バットが出てこないってのが1番こう困る から空振りしてもいいからとにかく狙い玉 絞って振りなさいっていう風に言うてる ように見えます。あの、え、三振も圧倒的 にね、多いです。佐藤がね、え、セリフで はダトなんですけども、え、でも、え、率 も上がってるしホームランも出ていると いうことで、ま、そういった指導方法って いうのがですね、え、いいのかもしれませ ん。ま、分かりません。あの、え、よく ですね、指導者が変わって選手がね、成績 上がったら指導者が変わったから良かった んやっていう言われ方をする場合があるん ですけども、必ずしもそうじゃなくて、 たまたまその都市に成長をしたとか、 たまたまその年調子が上がったっていうね 、そことたまたまそのコーチとか指導者が 変わったタイミングがあっただけっていう 、そういうパターンももちろんあります から、え、もちろん藤川監督とか小の コーチのおかげでなったかどうか分かり ませんけど、ま、でも1つ変わってんのは 、ま、間違いないですね。事実ですね。ま 、なのでこの辺このままねの調子をね、 続けてほしいね。だから波があるんでね、 打てなくなった時にっていうのはちょっと 怖いんですけども、え、ま、ルーキアも そうですね、最初何本も打つんやろうと 思ったら途中から全く打てなくなったって いう感じですから。まあまあ、そういった 恐れはまだね、え、不安は払拭きてないん ですけど、まあ、ま、でもね、もうプロ 入って5年目ということですから、 ちょっとこのままね、ある程度、え、この 調子をたんは行ってほしいな。並の増減が あるとはね、今の調子で1年間いた50本 打ちますけど、さすがにそんなことないと 思うので、多少波の増減はあるにしろ30 本は行って欲しいなという感じですよね。 え、で、森下の方も成長ね、見せてます から、え、4アダ打ってですね、これで 今打車ですよね。森下が打車で佐藤がです ね、え、ホームランと打点でトップにい ますから、え、この3ランでさらに 突き離しましたんでね、岡本。え、だから 今非常にね、3番が集打者で4番が打点 ホームランをですから、ま、それはね、点 取れるよねっていう感じですよね。で、 その2人を生かしてるのが、ま、当然5番 の大山あ、だと思いますけど、ま、非常に 、ま、言い流れでね、え、攻撃できてるか な。誰かが調子悪くなっても誰かがカバー するっていうのがね、できてますのでね、 今ちょっと地本が落ちてきてますよね。今 ちょっと近本と前側が落ちてきてます。 あの、ただ、ま、それは波があるんで、ま 、いいと思うんですよ。の、え、その 代わり他の選手が上がってきたでしょ? 中野が上がってきたし、クリーンナップ3 人ともね、今打てるようになってき、特に 大山が上がってきましたから。で、今度 このまた誰かが下がっていった時に地本と かですね、前側が調子上げてきてくれたら カバーできるっていう感じですから、ま、 非常に言い流れで言ってますよね。え、 開幕投は近本が良くて中野が悪かったん ですけど、今度逆になってきましたね。 中野が上がってきて、地元が下がってきた とかね。え、いう感じですね。会話はもう ね、開幕当初良かったんですけど、 だんだん下がってきて、でもその代山が 少し上がってきたっていうことですから、 3番、4番に対するですね、ま、いわゆる その、え、マークってのもそんなにきつく はなってないですよね。5か6が売って たらやっぱりね、え、迂闊で歩かせられ ませんから、え、ボールでええわってね、 フォアボールでいいわっていう攻め方でき ませんのでね、だから5番、6番どっちか が売ててくれればいいのかなということで いくと、大山が今売ってますから、あの、 この辺も問題ないのかなっていう感じです よね。で、前側そのおかげで前側調子悪く ても使い続けることができるんで、え、ま 、まだ前側ね、1年間レギュラー貼った 経験ありませんから、え、それをこうまず 経験をするってのも大事ですよね。これ 勝ててないね、打ててない、え、球団だっ たら前側外さないとダメになりますからね 。前側外して、じゃあ左ピッチャーの時は 右バッター使おうかとかね、そういう風に なりますから、え、我慢して使い続けると かできないんですけど、今、あの、非常に 先ほど1から5がですね、うまい具合に こう、ま、回ってますから、多少ですね、 あの、点が取れなくなって前側我慢して 使い続けることもできるし、小バタもそう ですよね。オバタも我慢して使い続ける ことができるから、そん中で、え、 ちょっとずつやっぱ成長してますもんね。 あの、オバナにしてもね。え、なので、ま 、チームにとっては、ま、いいことなのか なという風に思います。はい。え、ま、 とにかく10対1ですからね、解消という ことで、え、これね、ま、あの、巨人線も 今シーズンはね、非常にいい成績を残し てるということですね。で、明日最近です からね、なんとかしてこれ買ってですね、 え、またこう巨人性能ですね、勝ち越しは 決めていきたいなというところかなという 風に思います。はい。ということで今日は この辺りにしたいと思います。え、最後 までお話し聞いていただきまして ありがとうございました。さよなら。

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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓

00 山本泰寛

0 木浪聖也

2 梅野隆太郎

3 大山悠輔

5 近本光司

7 シェルドン・ノイジー

8 佐藤輝明

9 髙山俊

12 坂本誠志郎

26 北條史也

33 糸原健斗

51 中野拓夢

53 島田海吏

55 ヨハン・ミエセス

94 原口文仁

ーーー奥大輔のリンクなどーーー

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