【ファイターズ】池田隆英投手が企画!道具を大切に…「グラブづくり体験」

子供たちに物づりの大切さや道具を大事にする気持ちを感じてもらいたいと池田投手自身が企画し実現した親子でグラブ作り体験。 今回行ったのはグラブのウェブと呼ばれる親指と人差し指の間にある網目のような部分を取り付ける工程で池田投手のグラブを担当するスタッフらが 1つ1つの作業を丁寧にレクチャー。 ええ、初めての経験に参加した子供たちは 結構難しくてちょ楽しいです。糸をこうやって塗って通すのが力がいるからちょっと大変でした。 そうだ。集まった25 組の親子は協力しながらオリジナルのグラブをおよそ 1時間半かけて作り上げていました。 へえ。へえ。 でも楽しそう。 試合後には普段入ることができないブルペンに移動し、自分で作ったグラブ片手に池田投手とキャッチボールをした子供たち、そういう 池田投手にとっても子供たちにとっても世界に 1 つだけのグラブ作り体験が貴重な時間となったようです。ナ イスミステキ。はい。 はい。ナイスナイスナ ですか?じゃあ 自分で作ったものってなると普通の買ったグローブよりも楽しかったです。 思い出になりました。 お父さんと野球の練習とかキャッチボールとかをたくさんしたいと思います。はい。誰 やっぱ楽しんでくれてるのがすごい感じてるんで、あのすごい僕自身も楽しめたし、あのやってよかったなっていう風に思いましたね。はい。 自分たちが使っている道具っていうのを まず知って欲しかったっていうのと自分が 作って世界に1個だけっていうところで 大切に使ってくれたらなっていういろんな 人に迷惑かけながら要望をたくさん出して いろんな人に動いてもらいましたね。子供 たちに影響与えれるポジションにい るっていうか、選手の1人になりたいなっ て常に思ってますし、僕自身もちっちゃい 時に、えっと、そういった選手たちを見て 育ってきたので、その1人になれたらなと 思います。

4月27日土曜日、子どもたちにものづくりの大切さや
道具を大事にする気持ちを感じてもらいたいと、
池田投手自身が企画し実現した「親子でグラブづくり体験」。

今回行ったのは、
グラブのウェブと呼ばれる親指と人差し指の間にある
網目のような部分を取り付ける行程で、
池田投手のグラブを担当するスタッフらが、
一つひとつの作業を丁寧にレクチャー。
集まった25組の親子は
協力しながらオリジナルのグラブを
およそ1時間半かけて作り上げていました。
試合後には、普段は入ることができないブルペンに移動し、
自分で作ったグラブ片手に池田投手と
キャッチボールをした子どもたち。
池田投手にとっても、子どもたちにとっても
世界に一つだけのグラブ作り体験は
貴重な時間となったようです。

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