【阪神タイガースについて語る動画】2025年5月2日(金) ○ 阪神 4 × 0 ヤクルト ● 村上が無四球完封勝利! 佐藤が先制タイムリーヒット! 森下、大山にもタイムリー!

はい、どうも奥大輔です。え、この チャンネルは阪神タイガース応援 チャンネルということで阪神タイガースの 試合を振り振り返って色々お話をしており ます。えっとですね、ま、中日に3つ負け ましてですね、3盾を食らいまして、 今シーズン初の3盾ですよね。今9連生の マサですね、あの3連が3つこあると、ま 、ゴールデンウィークのでね、その最初の カード全部負けたということで、ちょっと ね、嫌な感じですね。ま、このまま ずるズる行きそうな感じもするし、 ちょっと歯車がね、噛み合ってないような 、あ、そんな感じもするし、ま、あの、 長いシーズンで、ま、こういうこともある なぐらいで収まりそうな気もするし、ま、 この辺がね、えー、ま、どう転ぶかね。 まあまあ、だから今日、今日次第なんです よね。ま、今日勝てばですね、まあまあ、 あの、ま、3盾1回2回あるよねぐらいで 済むんですけど、これがずるずる行くと ですね、まさに今の広島みたいにですね、 もう周囲にいたんですよね。広島ね。これ が7連敗かなんかでね、ガタガタっとこう 下がってきまして、今もBクラスみたいな ね、感じですよね。え、で、中日が今度 上がってきましたね。ま、阪神にね、 見つかったってのもありますしですね。で 、巨人もね、あの、上の方にいるという ことで、ちょっとまた全部も今戦で全然 わかんないですよね。で、ちょっと ヤクルトがちょっとっていう感じですよね 。ヤクルトがね、ちょっとこう下がってい て取り残されそうかな。後の5球団はどこ が抜けてきても全然おかしくないっていう ね。ま、そういう感じです。ただ、ま、 あの、どの球団もですね、主力に怪我人が 続出してましてですね、で、阪神だけが ですね、ほぼ万全の状態ということです から、ま、阪神頑張らんでいかんですね。 もう、もうそ、抜けていかないといけない ていう、そういう、今戦力の、え、状況か なという風に思います。ヤクルトなんて 特にね、え、もう潮見もいなければですね 、え、誰?えっと、長岡もいなくなったん ですかね。で、それで村上もね、あの、1 週だけ出てまたね、あの、怪我再発して みたいな感じですし、え、で、ピッチャー の方もちょっとこうね、あ、いまいって いう感じですから、え、ま、ヤクルトは ちょっとね、毛我人に泣いてるかな。で、 他の球団もちょこちょこと怪我人がやっぱ 出てますね。 そので、比較的だから、ま、増しなのが 阪神と中日ですかね。中日も、ま、比較的 、え、こう怪我人というところは少ないの かなという感じですよね。だから、ま、 メンバーが揃ってるのは、ま、阪神と中日 という感じですかね。で、中日は最初石川 を育てておいうことで、サードで石川使っ てたんですけど、もうあかんということで 諦めて、え、高橋周辺をね、使ってきた。 やっぱりね、高橋周辺のが当然打つわけ ですからね。え、それでこうまた打てる ようになってきたという感じですよね。で 、DNAとヤクルトは元々打つチームって いう感じなんですけど、ここはあんま打て てないんですよね。で、この辺がね、ま、 まだ始まったとこですからね。これからね 、え、どう変わっていくか分かりません けれども、ま、なんとなく今の状況って いうのがこ見えてきたっていうそんな感じ ですよね。で、阪神は中日に3つ負けて 今日からヤクルトとですね、甲子園球場で 3連戦ですから、さっき言うたように ヤクルト今こうチーム状況が最悪な状況 ですからここはもうやっぱ何としても買っ ていかないとですね、ま、上位に行けない ということですよね。で、今日金曜日です からいわゆる開幕投手が、ま、投げ合うと いうね、そういう日いいですよね。え、 阪神は村上ということですね。で、 ヤクルトは吉村ですかね。吉村が開幕通し ちゃったかとかちゃんと覚えてないんです けど。えー、吉村もね、あのドラフト1位 かなで入ってきて期待されてる割にまた ちょっともう1歩っていうところでね、 どこでこうバれるかみたいな感じですよね 。だから村上と似てますよね。村上も最初 ね、すごいこう期待されて入ってきて最初 は全然ね、ダメだったんですよね。えー、 一軍で投げたけどもう何な何失点もして ですね。え、で、それがあの急にですね、 あの化けたわけですよね。急にこう勝てる ようになっていきなりね、こう完全試合、 え、準完全時合みたいな投球をしてですね 、そっから急にこう、え、何かちょっと1 つこう変わっただけでガラっと変わ るっていうのがね、プロのあれですから、 え、吉村もそういうこと今期待されてね、 え、使われてるっていうそういう感じなの かなという風に思います。え、でですね、 ま、あの、ま、村上と、え、吉ナという ことなんですけど、ま、スタメンはですね 、阪神はほぼ変わらず、もう最近小端使わ れてますね。小端使われてます。で、村上 ということでキャッチャーは坂本という 感じですよね。で、あの、ま、このね、 小バタ木並どうするかっていうのね、ま、 よく、ま、これ阪神ファンの人にも、ま、 きなのファンの人とおば田のファンの人い ますから、これがこう、え、ま、ぶつかっ てるわけですよね。木並をずっと使ってる 岡田監督はね、木な使ってましたよね。で 、そん時はね、おタ派の人はなんでオバタ 使わへんねんっていうね、こずっと言って ましてね、木並よりオバタの方が絶対に こう、ええええはずやっていうね、言うて ましたし。で、今使われたら木なはなんで 使わへんねんっていうね、そういう派閥も あるし、ま、難しいところね、何やっても 批判されるのが監督ですからね。え、 まあまあ再生言ってますけど、正解はない わけですから。ま、何をやったってですね 、それが気に入らん人は一定数いるわけで 、その人は批判をするわけえ、ですから、 まあまあ難しいとこですね。だから信念持 つって必要なんですよね。ま、いちいち そんなね、周りの声に耳傾きてたらもうね 、右行ったり左行ったりしたらいけません から。え、だからそういった意味で行くと 、ま、今小バターをもうね、腹決めて使っ てるっていうのはね、もう多少何があって もう使っていくっていうね、そういう感じ なのかなという風に思いますよね。はい。 え、じゃ、じゃ、木並をどうするかですね 。このままベンチに置いとくのかね。代打 要因ですからね。そのまま行くとね、 代打並をあんまりこう壊さないという感じ ですから。ま、それ2軍に落としてですね 、しっかりとゲームに出して調整をしてね 、3割ぐらい打てる状態になって上がって きたら、あの、まあまあ、戦力にな るっていう感じでしょうね。ま、オバタ 使うのはいいんですけど、じゃあ木並み どうすんねんっていうところがちょっとね 、今気になるところですよね。え、ま、 この辺もですね、え、ま、工事とね、え、 連携しながらやっていくんかなという風に 思います。え、で、え、ま、まず今日は 村上のピッチングですけど、今日村上も もう何の問題もなかったですね。完璧です よね。僕今日ね、あの、ずっと見れてたん で、最初1時間だけ少し映像を見てですね 。で、そっからちょっとまた仕事に入って ですね、ま、チラチラ見ながら、え、 終わったら4対0で買ってたみたいなね、 そんな感じで、そっから、ま、見返してっ ていう感じなんですけど、え、最初の1 時間見てたんですけど、え、村上も問題何 の問題もないですね。その真っすぐが ズわっと決まってですね。で、え、 いわゆるですね、真っすぐが村上の場合は ですね、ほんまの真っすぐとちょっと動く 真っすぐとっていうのがね、ある感じなん ですよね。ので、それがきっちり コントロールされてる時はまあ打てないっ ていう感じですよね。え、えっとね、右 バッターのインコースにはですね、綺麗な フォームが行くんですよね。ズバッとね、 え、ま、立回転ですね。え、もう、もう 全くこう、なんて言うんですか、こう動か ないというか、糸引くような、まっすぐは イン行線にズバっといくんですけど、え、 外角の低めとか高めとかに行く球は少し スライド回転する。ま、カットボールまで 行かないんですよ。いわゆる真っすって。 昔ね、言われてました。今マッスラって 言わないですけどね。昔中ゴミとかがね、 得意にしてた球ですけど、カットボール まで行かないんだけど、真っすぐが ナチュラルに少しだけこうスライドするっ ていうね、え、そういった動かし方って いうね、え、ま、意図してやってるのか 勝手になってるのか分かりませんけれども 、こういうのがあるからやっぱりね、 なかなかこう打てない。あの、まっすぐを 狙ってても真っすぐが打てないっていうね 。これが、ま、村上の特徴ですよね。で、 この真っすぐを狙っててまっすぐが打てな いっていう状況だと他の変化も全部生きて くるわけですよね。あの、最速は145 ぐらいですから、そんなにめちゃくちゃ 早い5速級ピッチャーっていうわけでは ないんですけど、え、コーナーにですね、 変化球を集めてるんで、まっすぐが要所 よ所でズバっと決まるっていうね、そう いう感じで、ま、いわゆる出し入れですよ ね。もう本当ギリギリのとこでストライク 取ったりね、それがボール半刻ずれて ボールになったりとかね。え、そういう 感じで、そこから変化球が来るからですね 。相手からしたらもうわかんないですね。 まっすぐが、え、ストライクギリギリなの かボールなのかね。その見極めも難しい上 にそっからさらに曲がるのか、まっすぐ 来んのかっていうね、え、ところですから 、えー、てなるとですね、相手はどういう 考えになるかって言うと、追い込まれる前 に打たないいかんなるわけですね。 追い込まれると絞れないわけですよ。 追い込まれると来た全部対応しないといけ ないですから、非常に難易度が高くな るっていう感じね。追い込まれる前に、え 、なんとかですね、狙いを定めて打たない といけないってね。そう、そうしないと 打ち崩せなくなりますから。ってなったら 相手早打ちになってくるんですよね。その 追い込まれる前にもうとにかく初球から しっかりとスイングかけていかないといけ ないっていう感じになるから、え、 そろそろ早打ちになるんで、そうすると ですね、うまくいけば玉かず少なくいける わけですよね。で、ま、だそのどの ピッチャーもそうですけど、カ封する時は そういうパターンですね。の、え、すごく 弾がいいから相手は元に追い込まれる前に 打たないかんということで、え、初球とか ですね、ファーストストライクとかそう いうところを積極に振ってくるから、だ から勝負が早くなるんですね。3球4級で 勝負決まるということになるんで、だ、だ から人、1イニング大体1239ぐらい でいけると。で、こうなってくるとカ封 ペースなんですよね。ま、よく言われるの がその1イニング159目安アスってね、 言われますけど、1イニング159だと ですね、9回投げたら135級になるんで 、ちょっと多いんですよね。だから、え、 カ封する時、もしくは関東する時っていう のは15級よりも少ない。134ぐらい。 ま、ま、理想は12ぐらいですかね。で、 行くっていうのが、ま、え、大体の パターンかなと。で、今日なんかもう村上 まさにその通りですよね。え、とにかく もうコーナーコーナーにもうね、いろんな 球が決まるから相手はもうとにかく 追い込まれる前に打っていかないといけ ないということで結構早めから勝負かけて くるんで、えで、初球打ってね、アウトと かね、ま、そんなんもありましたしですね 。えー、ま、ということで、ま、あの、 いわゆるスライダー、カットボール、それ からカーブも今日決まってましたね。だ からもう全部決まってたんですよね。 フォークボールね。まっすぐだから まっすぐそれからマッスラー、え、カット 、スライダーでカーブ、それからフォーク ですよね。これが全部こう面白いように 決まってたんで、いや、ま、それはま、 あの、打てないよねっていう、そういう 感じですね。で、ま、坂本のリードも 良かったんですね。その、え、ま、変化球 の後にまっすぐ行くと見せかけてフォーク とかね。よくやるのがそのカーブなどの フォークっていうね。え、これ最近やる人 少ないんですけど、えー、ま、カーブが 来ると緩いカーブね、緩いカーブが来たら 相手は換球がつけられてると思うわけです よね。だ、次まっすぐ来たら絶対に 振り遅れないようにしないといかんという ことで、まっすぐ来た後で振りに行ったら それフォークボールやったから振っちゃう みたいな、そういうですね、えー、ま、 あのリードがですね、今日のような村上の 、え、出やったら可能になるわけですよね 。ま、とにかくもうとにかく相手はもう何 狙っていいか分からんっていうね。そう いう感じだから中途半端全部に手を出して いかないといけないということで結局どれ も打てないっていうね。え、そういう感じ になるということですね。で、ま、今日は ね、あのバックもきっちりので守ったしっ ていう感じですね。あの阪神ね、今年あの エラーが少ないですね。どっかでこう 化けのカ剥がれるやろと思って見てたん ですけども、ま、木なが3つエラーし たってのありますけども、それをがあって もですね、まだあの、え、6球団の中で セリーグの中でエラーの数は比較的少ない 方ですから、あの、去年なんてもう4月 終わったぐらいでもうね、エラーの数ダト やったんですけど、えー、今年はね、 エラーが少ないっていうのはね、非常に こう、え、見ててですね、しまった試合に なってますよね 。はい。で、あとホームランが多いってね 、あの、これも意外なんですよね。ま、 もちろん里は1人で10本稼いで るってのはありますけどね。え、でもあの 今セリブ2位かな?ホームランの数で盗塁 はもトップだしですね。ま、この辺が何か 変革していこうっていう意識がですね、 やっぱり藤川野局には見えるなっていう 感じ。これ人によってはですね、去年の 岡田監督が作ったのがあるんだから、それ 変える必要ないやろっていう人もいるん ですけど、去年それで2位だったわけです からね。あの、昨年は優勝ですよ。でも 去年それ2位やったわけですから、同じ ことやっとってもダメなわけですよね。 当然同じことやってても相手は当然対策を やってくるしですね。え、で、まあまあ それ、ま、ただですね、去年2位だった わけですから、同じことやったら2位より 上には行きませんから何か変えていかない といけないということで、ま、色々とです ね、ま、藤川監督なりに、え、試しながら 変えていってるっていう状況だと思うん ですけど、ま、もちろんうまくいっている 部分もあれば、うまくいってない部分も あるんですけどね。ま、でもこれはね、ま 、やりながらこう修正していくしかないし 監督初心者ですからね、1年目ですから いきなりですね、その海山線のですね、 あのベテランの監督と同じようなですね、 采敗がズバズバ当たるなどそ絶対ありえ ないわけですから。え、だから、ま、その どのぐらい監督としても、ま、成長して いくかっていうのがね、今後5月、6月 楽しみやなっていう、ま、そんな感じです よね。ま、その投資企業1つにしろ、代打 企業1つにしろですね、え、ダイソの出し 方1つにしろですね、やっぱり岡田監督と は少し違うんですよね。え、ま、具体的に 何がどう違うかっての、まだね、ま、あの 、そんなにちゃんとはこう分かりません けれども、やっぱなんとなく違うのはね、 え、ファンの人やったらみんな感じてると 思うんですよね。お田さんの時やったら こうやったんちゃうかなっていうのがね、 今まで何回もありますよね。え、なので、 ま、これ藤川だ戦力は一緒なんですけど、 でもそこに藤川竜っていうね、藤川色 みたいなんが、あ、ちょこちょこ出てき 始めてるかなっていう、ま、そんな感じが しますよね。はい。ま、今日に関しては ですね、もう村上、え、これもう変える 必要ないっていう感じでしたから、別に もう系統も何もないし、代打もないしって ね、ダイソもないしみたいなそんな感じ ですから、ま、今日みたいな試合は、ま、 ゆっくりとですね、監督がこう見てられる のかなっていう。ただですね、あの、 もちろんですね、こういう戦力を整えるの が監督の仕事ですから、何もしなくて村上 が勝手に買ってくれたっていうことでは ないわけですよね。当然ね、ここに持って くるまでの当然調整であったり、そのね、 ローテーションの回し方であったりですね 、そういったところが細かいことが 積み上がって積み上がってのは、ま、今日 のカ封ですから当然これ監督が何もして へんかつけはない。もちろんね、そういう わけではないわけですよね。伏線もね、ま 、うん、あるっちゃあるんですね。その 開幕戦でね、え、9回2アウトまであの虫 ってきてたね。最後ヒット打たれてですね 、最後だけ岩崎に帰えたっていうね、え、 カ封を逃したっていうのはありました。と かそれを今日はやり返したみたいな感じ ですよね。意外なんですけどね。これがね 村上のカ封2回目なんですよね。あの、え 、初勝利がカ封勝利だったんですよね。 あの、え、2年前かな。え、もう先列な デビューしてですね、巨人戦で、え、7回 までですね、え、パーフェクトですね、 完全試合やってて、で、ここでこう、え、 系統に入ったんですけど、こ、これあの石 が打たれてこの試合負けたんですよね。だ 結局村上には勝ちつかずみたいな感じです よね。で、次の試合で村上がですね、 カ封ちして、これがプロ初勝利だったん ですけど、それ以来のカ封ですから結構 意外ですよね。もっとね、も、元々こう 長いに投げられるピッチャーですしね、 カ封もっとしてるイメージがありますけど も、ま、意外と少ないっていう感じですね 。ま、去年よりは今年の方がね、だいぶ 調子良さそうですから、ま、この調子でね 、ガンガン行って欲しいなという風に思い ます。ちょっと4月の月刊、MVPは ちょっときついかなと思うんですよね。4 勝上げてるとはいえ、少しね、1試合 ちょっと点いっぱい取られたのがあって 防御率が悪いんで、え、ちょっとね、月界 MVPは難しいかなと思いますけども、ま 、でもこれ今日買って5照目ですから、 もう早くもですね、2桁の半分行ってる わけですから、ま、ちょっとこの調子でね 、金曜日しっかりと、え、やっぱりね、 そのカード頭をね、取れるっていうのは やっぱでかいんですよね。あの、だから 最近にはもうちょっと頑張って欲しいです 。最近がね、もっとこうきっちりとね、 カード頭を取れるようになればですね、 もう少しうまく回るという風に思うんです よね。え、カード頭取ればですね、あの、 もう3はなくなるわけですよね。どうやっ たってね。で、え、明日勝てばもう 勝ち越しなわけですよね。で、勝ち越しは ですね、こう3つ勝てる可能性が出て くるっていうね、前向きに前向きに行ける わけで、カード落としてしまうとですね、 2戦目何しても勝たないいかんていう プレッシャーになるわけですから、まさに これがね、あの、あの、こな間だの中日戦 がね、3連敗食らったの。これがまさに そうですよね。え、初戦を最気で落として しまってですね、2戦目何としても勝ない いかんということで、え、ま、ちょっと 緊張感がですね、高まって門ンがですね、 ちょっと本来のピッチングできなかった みたいなそんな感じですよね。だから、ま 、村上が今日買ってくれたっていうのは 非常に大きいなという、ま、そういう感じ のね、今日はピッチング内容。もう とにかく今日はもう何の文句もないって いう感じで無級ですからね。無子完封です から、もうこれ以上ないというね、え、 感じですよね。え、で、ま、あの、主身の ですね、急心の、ま、ストライクゾーンの ね、判定なんかもですね、あの、きっちり 頭に入れて、え、のまあまあ、え、 ピッチングができてたんじゃないかなと いう風に思います。で、吉村の方はですね 、どうかしと、吉村も悪くはないんですね 。まっすぐも早いしですね。綺麗もあるし で、鋭いフォークボールもあるしですね。 え、ただだから、ま、その村上と似てるん で、ピッチングとしては似てるし、その弾 の勢いとかね、切れで言うと吉村の方が あるわけですね。弾のスピードなんかね、 150弱でますから。でも村上の玉は なかなか打てない。前に飛ばない。え、で 、吉村の玉はですね、えっと、まあまあ 途中から捉えられ始めるっていう感じです よね。これは何が違うのかっていうところ ですね。あの、ま、これもよく言われます けど、たま早けりゃいいわけじゃないです ね。打ちにくいか打ちやすいかですよね。 早くても打ちやすい球もあれば、遅くても 打ちにくい球もあるわけですよね。ま、 本当にちょっとしたことやと思うんです けどね。村上の今日の玉っていうのは非常 に打ちにくかったんだろうなという風に 思います。吉村もですね、序盤良かった です。5回まではですね、もう無視点でい て、ま、ま、すごい投手戦でしたよね。0 対0で1点、え、で、6回やったかな?え 、近本からっていうとこですね。近本がね 、ちょっと中日の最後の試合はあの チャンスでずっと凡体をしてて、ちょっと そのままですね、調子が落ちていくのかな と思ってずるずる行ったら嫌やなと思って たんですけど、ま、今日2アンダー放って ますから、あ、その辺はですね、ま、心配 いらないのかなという風に思いますね。で 、この6回はですね、先頭で近本が出、え 、ヒットで出す類ですね。これが久しぶり のヒットやったんですけどね。ま、あの、 それまでずっと抑えられてましたからね。 え、ちょっとね、玉が高くなってきたのか なっていう感じのところですね。吉村の玉 がですね。え、それをきっちりと打って ですね。え、で、近本がこう、え、ヒット で出塁とで2番中の送りバントをするん ですけど、非常にバンドでですね、 ファーストセーフになるんですけど、ま、 リクエストで判定覆って、ま、アウトに なって、ま、結果だが送りバントですよね 。なかなか送りバントをきっちり決めると いう感じですね。でですね、ま、ポイント がここかな。森下がこれフォアボールなん ですけど、これがね、ポイントやったかな という風に思いますね。 え、この低めの玉ね、誘ってくるフォーク ボールとかね、この辺をもう見極め、えー 、レタっていう感じですよね。え、もう 落ちる球をですね、こう振りに行きながら 止まって、で、フォアボールを選んだって いうね。で、これがですね、この辺が、ま 、ある程度こう、なんて言うんですかね、 こう目が慣れてきたっていうかね、玉筋が 見えてきたとかね、攻め方が分かってきた みたいな。だからこのプロのバッターは やっぱり3巡目とかなるとやっぱ対応して くるわけですよね。村上なんかはもうそれ を上回る。だから最初温存してたわけです ね。急速がどんどんあの最後に向けて 上がっていってましたから、え、やっぱり もう勝てるピッチャーっていうのはその 温存しながらね、後のこと考えながら逆算 をして、え、長いにげられるように、え、 最初からですね、 こうなんて言うんですかね、温存しながら 行ってたっていうことですよね。吉村の方 は多分そういう余裕がなかったんだろうな 。最初から飛ばしていってで、30巡目 入って6回になって距離が少し落ちて弾が 少し上ってでバッターの目が慣れてき たっていうところに、え、こう、え、打た れ始めたっていうことやと思うんですけど も、で、この森下のフォアボールがね、 でかかったですよね。これで、え、1塁2 塁になって、え、で、佐藤がですね、 ちょっと浮いてきた。またこれも変化球か な。これはセンター前ヒットで、え、見事 ですね。これで1点先制をするとなお1、 3塁ですよね。で、ここで大山が、あ、 これも低めのね、え、難しいボールです けど、これも要するに、え、もっと低かっ たらもしかしたら、え、空振りしてたかも しれませんけども、あれ、フォークボール かね、カーブか分かりませんが、低めの 変化球をうまくセンターにポーンとね、 あの、あの、テニスのロブみたいにポン 打ち返してですね。で、2点目の タイムリーヒットということです。だから この辺もだから攻め方もこう分かってきた し、玉筋も見えて慣れてきたしっていう、 そ、ま、そういう感じで対応してきたん だろうなという風に思います。で、前側が ですね、ピッチャーゴロはダブルプレイと 思ったらこれを悪送早求してくれて、で、 3点目が入ったという感じですよね。この 3点目も大きかったですね。相手のミス ですからね。え、ま、もちろん今日はね、 村上がカ封をしてるわけですから、 まあまあ結果的に1点ありゃ良かったっ ちゅう話なんですけれども、え、やっぱり ね、点差があるとやっぱり楽に投げれます からね。え、まあまあ、玉のね、あの、 なんて言うんですかね、こう勢いもですね 、え、1対0でヒリヒリしてる状態でも、 ま、もちろん村上の場合は大丈夫かもしれ ませんけど、やっぱり余裕がある時の方が いいのかなという風に思います。あんまり ね、点取りすぎると逆にね、え、力抜いて 打たれたりする場合もあるんですけど、 まあまあ3点差、4点差ぐらいちょうどか なという風に思いますよね。で、そういっ た意味でこの3点目のですね、吉村の エラーによる1点ってのは、ま、阪神に とってはでかかったかなという感じですね 。で、さらに追加点ですね。これがね、 オバタのヒットからですね。オバターが ヒットで出塁して村上が送って、え、で、 近本はナイヤアンダーで出塁をして1塁3 塁になるっていうね、そういう感じだから この、え、いわゆるカからチャンスを作っ て上位で返すというこのパターンが今日は ね、出たなっていう感じ。えっと、ね、 坂本と小バタがね、ちょっとずつこう機能 し始めたて、少しずつ打ち始めたなって いう、そういうような印象がありますね。 そんなん全然ね、ま、また皆さんバリバリ 売ってるわけじゃないですけど、坂本が ですね、もう全然打てないのかと思ったら そこまで打てなくもないなみたいなね。 えー、感じでね、結構こう打つ1試合に1 本ぐらいは打ってくれるかなっていう期待 ができそうな感じなんです。で、オバタは まだ1割台ですけど、もない当たりをです ね、飛ばし始めたりしてますから。え、 小バタももうちょっと慣れてくればヒット 出てきて欲しいなみたいな感じですよね。 で、今日はその小バ田のヒットからね、え 、4手目になったっていうのは1つね、 きっかけにして欲しいなと。小バヒットで 出塁をして村上が送って、で、近本内ア アンダで13、3塁になって中野はアウト になるんですけども、え、森下がですね、 ショートナイアンダですよね。ま、これも ね、追いつくんですけども、え、ま、早求 できずということで4手目が入るという ことですね。これで、えー、ま、前側は これ相手のエラーですから打点になって ませんが、34号に打点が1つずついたと いうことで、え、この森下と大山佐藤がね 、揃って打点を上げた試合はずっとね、 連勝、10連勝してるということですから 、ま、当然ね、あの、クリーンアップに それぞれ打点がつきゃそれはね、え、点が いっぱい入ってるっていうことですから、 え、ま、そう、その腐敗神話みたいなも、 ま、継続してるということですよね。で、 最後まで阪神はですね、村上が投げ切って 、え、今期初カ封勝利ということですよね 。ま、これ以上ない形ですね。こう4番が ね、先制タイムを打ってエースがですね、 え、無宮カ封ですよね。で、ま、4番が 先制のね、決勝のタイムリーですけど、3 番も5番もですね、打点を上げてみたいな ですね、もうこれ以上ないぐらいの阪神の いいとこだけが出たみたいなですね、そう いった、え、今日はね、試合になったなと いう風に思いますけど、これをやっぱ繋げ ていって欲しいですね。明日以降にですね 。え、もう今日の負けなんかはもう はっきり言てヤクルドはもう完全にこう 切り替えられる負けですよね。もうおしく 負けたじゃなくて、もう乾杯ですから。 もう手も足もみたいな感じで乾杯ですから 。明日まだ切り替えて向かってくると思い ますんで。これをね、え、どういう風にし て、え、帰り打ちにしてで2連勝をする ことができるかっていうね、え、ま、明日 の戦い方が少しね、え、楽しみになって くるなていう、ま、そういった感じのね、 今日の、え、カ封ということになりました ですね。はい。え、ということで今日は このりにしたいと思います。え、最後まで お話聞いいただきましてありがとうござい ました。さよなら。

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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓

00 山本泰寛

0 木浪聖也

2 梅野隆太郎

3 大山悠輔

5 近本光司

7 シェルドン・ノイジー

8 佐藤輝明

9 髙山俊

12 坂本誠志郎

26 北條史也

33 糸原健斗

51 中野拓夢

53 島田海吏

55 ヨハン・ミエセス

94 原口文仁

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