【親父の背中】曽谷の今季最多7回116球熱投を宮本慎也氏が称賛!! 復帰後即1HR2打点の紅林がダディダディすぎる【オリックスバファローズ】
どうもオリックスかチャンネルでござい ます。グレバし ダリドリということでございまして、え、 皆さん今日の試合は見ましたでしょうかね 。え、オリックスですね、あの、楽天生命 パークで、え、試合やってます。昨日ね、 ま、残念ながら中止ということだったん ですけども、試合をさせていただきました 。え、結果的にオリックスどうなったのか まだ分かりません。どうなったのか。 オリホありがとうございます 。いや、強お強すぎ。ということでござい まして、今回の動画ですね、本日5月の3 日ゴールデンウィーク真っからの、え、 試合の中でですね、行われました内容に ついてちょっと今日はお話をさせて いただこうかなと思っております。クれ林 ダディダディでございます。今日はね。 はい。スタメンなんですけどもご覧の通り ということでございまして、ま、右中止 からもうめちゃめちゃ天気ということで ございまして、見てくださいね。え、8番 に北選手 昇格やったやね。え、良かったです。でね 、左ピッチャー早川投手でしたけれどもね 、え、やっぱ校長の広岡選手から1番です ね。え、ク林、そして大太、え、両馬 トング、そして最後の最後にケ太で若手に 8番を起用して9番にキャッチャーという こと。これは、ま、若選手だろうが9番 だったと思うんですけども、バランスとし ても素晴らしいスタメンでございます。 こう文句の付き用が全くございません。 最高の、え、スタメンということで、もう これはもう始まってからもオリックス だいぶテンション上がりましたけどもね。 え、先発は外に投資ということでござい まして、ま、朝選手相手にですね、非常に 相性が悪いということで、楽天目線で見て いくとそこがね、え、ま、注意というか ポイントだったのかなと思うんですけど、 まだ一勝でしたから、ま、改めてですね、 非常にいい投球を続けているんですけども 、なかなか勝利が、え、ま、去年ほどでは ないですけども来ていないということで ございまして、前回が4回5出点、その前 が5回3失点ということで、ま、最初の3 登板、2登板のようにですね、はい。え、 クオリティスタートをなんとかやってくれ たらなというところで見守っておりました 。はい。まずオリックス素晴らしいのが ですね、初回いきなり先生 。しかもですね、あの4球で先生す。はい 。もっと言うと12番の2人で先生とこと でもどういうこと?マジで意味わから。 早川投手からして4回しか投げてへんで4 球投げただけでもう1点取られてます。 どういうことですかね?プロスピチャーネ から本当にね、え、開始初球にですね、 まず1番の広岡選手がレフトに2ベースと いうことでございましてもこれ1番飛ぶ でしょう。外寄りの真ん中のまっすぐね、 1番飛ぶ、1番腕伸びますから、1番真に 当たる確率があって、1番力が伝わると、 え、いうことでいきなり初キャ初球ですよ 。初キャ言いそうになりましたけどね。 もうプレイボールでボーンですよ。もう 高橋吉信もほぼね。はい。で、あの2番 復帰のクレバ選手がそのままタイムリーと いうことで浮いたフォークですよね。 まっすぐはちょっと外になったから変化球 投げようかな。フォーク投げました。浮き ました。それ打たれました。もう最後です 。楽天のエースですよ。ソフトバンク相手 に11個三振を取った、え、火川投手相手 にですね、この流れで、え、なんとですね 、先制点ということで、ま、点入った瞬間 の外谷投手の顔はもういつ見てもええなと いうことで本当素晴らしいなと思ってるん ですけども、え、楽天生命パークはですね 、急速が、ま、若干遅めだということで かなり有名だと思うんですね。で、早川 投手見ました150も行ってないと思い ます。140km台後半だと思うんです けど、ま、それで、え、あれはちょっと ないと思うんで、ま、多分150超えてる んでしょう。それを打ち砕くうちの広 クレ林ということで素晴らしかったですね 。はい。もうこっから行け行けかなと思っ たんですけども残念ながら、え、この回は 1点で止まってしまいました。ま、 太田オラ王が凡体をした後にですね、あの 西川涼馬選手が、え、2アウトで回ってき たんですけども、え、ま、入れ替わりで 1塁ランナー太田選手がですね、はい、 投領しまして、それがアウトになりました 。ま、その前もね、エンドランとかやって たんですけども、ま、イランクスね、もう ええよ。なんでなんでなんすか?もう 行け行けやもん。それも打たした。 よろしいかな。それはで仮に2類なったと ね、わかんないすけども大して変わらんよ 。楽天の外野指日すごいんやから大して 変わんない。何をそのエンドラウンとかし たらり馬もちょっとこうなっちゃうやん。 もう変にな。それいらんことすなっていう ね。え、昨日のストーリーでもあの新幹線 で移動してるのは確認できてましたから もう飛行機関もうそう飛行機のあれとか 全くないですからあれはいらんこと戦闘て 欲しかったなってちょっと思っちゃいまし たけどま取りました。はい。で、楽天に 対してはですね、外谷に投手スライダーが もうとにかく楽天なを気にしまくってん ねんだってことで、もう苦戦にしまくって ました。その中で、ま、胸山選手とかがね 、結構、ま、あと伊藤幸選手とかですか、 ま、この辺たりが結構見てて、ま、 ちょっとこう合ってそうだななんていう風 に思ってたんですけど、え、なんなく抑え ておりまして、え、3回まで脳々だったん ですね。で、4回の表ですね、オリックス 満塁のチャンスとえいうことでございまし て、ま、両馬とト宮で連打をしたんです けども、ま、ちょっとね、北選手に対して フォアボールってのがちょやっぱ苦しかっ たのかなって全体的に、ま、あの、浮いて たんですけどね、真っすぐも変化球も。ま 、そこがちょっと苦しいんだなという感じ で見てましたけれども、ま、残念ながら点 は取れられずにですね。はい。え、その、 ま、真裏ですかはい。3回まで脳だったん ですけども、初ヒットは小方選手の セーフティバウントということで、これね 、あの、昨日まで雨降ってましたから、ま 、ちょっと滑ったんすね。滑ったっていう のもあるんですけども、あの、それに プラス相マって、ま、フィールディングが あまりお得意ではないですから、外に投手 そこは、ま、ちょっと楽天賢いなっていう か、ま、そらそうやんなっていう敵だっ たらほら、俺でも、俺がファンでも思い ますもん。敵のファンだったらね、バント 全回とバントしてくれよと思っちゃいます から。で、やっぱ操者出ると若干乱れて しまうんですけど、今日の9位からすると ですね、もう全く気にしなくていい。その 、ま、福永選手もね、素晴らしい キャッチャーですよ。守寄りのだ方も強い し盗塁なんて多分若月選手よりもす阻止 するのすごいと思いますよ。なんでま、 あの全く気にすんなってのは難しいと思い ます。通りド振りになっちゃうからそれは 難しい。その最低限のケアをしても対 バッターだけで良かったんじゃないかなと いう風に思うんですね。それぐらいやっぱ 弾は走ってたと思うので、ま、なんとか この回村林選手で切れたのが良かったです ね。はい。あの、村林と胸宗山選手ね。先 伊藤やって言いましたけど、ちょ、村林と 胸山選手が結構僕はこの日というか、この 試合は厄介なんだろうなと思ってたので、 ま、そこでなんとか切れたのがすごく 良かったのかなと思いました。そうすると オリックスやっぱこう綺麗にね、繋がって ますから、え、次の攻撃で追加点という ことでランナーなしの状態で、え、クレ林 ダディダディがレフトスタンドホームラン ということでどうすこいわしょ。ピーポ ピーポクレバしダディダディですよ。本当 にありがす。もう素晴らしい。もう家で ダディダディ言うてましたもん俺。もう これは一塁上でガッツポーズ。こんな 分かりやすいぐらい気ア入ってのね。 おもろかったです。さすがもう親父やん。 もうほとんの背中やんていうね。ま、 ヒーローインタビューでそんな変わらんで みたいな感じ言ってましたけど。いや、で も喜び用がね、もう見てるかとマイマイ ベイビー見てるかっていう感じでなんか そんな感じ見てましたよ。で、早川投手に 対しては6試合先発して5試合でホーム ラン打たれてるので結構やっぱ打たれがち というのがあるそうなんですけども。え、 2点。これ2点目めちゃめちゃでかかった すよ。で、このまま行くのかなと、え、 思ってたんですけど、2対0とか、ま、3 対0とか3対1とか2対1とかその辺で、 えー、ま、この後はもうお互いに点取るか 取ったとしても12点なのかなと思ってた んですけど。はい。6回ですね、福永選手 のフォアボールから始まるということで、 広岡選手も連続フォアボールで、ま、 クレ林がね、ま、凡体をしてしまうという 風な場面だったんですけども、やっぱこう 海打線から特に、ま、うちの目線で見て いくとですね、やっぱこうフォアボールっ ていうのは、ま、結構福永選手に対して フォアボってのめちゃめちゃ大きかったと いうかありがたいような、え、感じだった ので、まいけるかなと思ったんですけど、 なかなかちょっと今日はも難しかったです ね。こ、今日はてかこの回は難しかったん ですね。はい。そして、え、そうすると 村林、胸山、連打でピンチとやっぱここの 2人ですよね。はい。ただバと失敗でオ号 を三振したのがめちゃめちゃでかかった ですよ。こ、めちゃめちゃでかい。うん。 で、打撃よさげのね、堀内選手も連続三振 ということで、ま、伊藤幸選手に対しても ね、2から最高のボールを投げたん。ワツ から最高のボール投げたんすけども、ま、 残念ながらボール判定。これ難しいですね 。難しい。ま、本人、そして宮本さんとか はストライクっていう風な言い方でした けども、ま、ちょっとこう外れてる、高 いっていう風な見方もできると思います から、あれを瞬時で判断せって言えたら それボールって言っても全然おかしくない のかなっていう感じで見てました。はい。 ただ2からひたすらに、え、ストライク 攻めをするのがソ谷にと素晴らしいという ことで、ここ宮本さんが大絶賛しました。 もうなかなかですね。2から、え、もし1 個でもボールになってしまえばフル カウントになると、そうするとどうなんの か、2アウトですから、1塁2塁ですから 、投げると同時にですね、2人とも走るん ですね。はい。場面によっては、ま、 ちょっと2類、3塁とまではいかないです けど、なんかもうそれみたいな感じになる じゃないですか。そうすると1本ヒット 打たれただけではい。童貞もよぎる中で 玉かもその時最多のもう100級超えて ました。その中でひたすらにストライクを 攻め続けたというのはもう素晴らしいこと であるということで宮本さんがま、絶賛を されてたんですけどまさにそうだなという ことでも宮本さんの解説本当面白かった ですよね。はい。なので、ま、そういった のもありながら、今シーズンですね、 100球をなかなか超えることってのは なかったんですけども、最長ですよ。7 イニング行って最終的には116級ですか 、え、投げてと、えいうことで、この対 伊藤に対してのストライクゼミできたって のが今日の、ま、ターニングポイントだっ たのかなという風には、え、思ったんです けどもね、もう6、連続ストライク続けて ますからね。しかもフォークスライダー ストレトって3つな、3つの休止でやって ますから、これがやっぱ素晴らしかったん じゃないかなと、え、思いました。はい。 で、オリックスとしてはこれで止まらない んですね。先発の早川投手が、え、降りた 瞬間に畳みかけるるっていうことで先頭の ト宮選手が2ベース打ちましてね。で、 ケ太がバントするんです。結構オール セーフでこれはもうダイソに入った麦選手 の高想でしかないのかなということで ございまして、ま、田口さんが今日解説で ね、宮本さんとの隣にいたんですけども、 総力をオリックスベンジ買ってるそうです ね。なのでスタートが多少遅れてもやっぱ こう1本で帰ってこれるし通るにもできる という評価をされてるそうですね。なので 、ま、これツイートもしたんですけども、 センター守備含めてね、あの、なかなか 西川三ロッテの、そして西武の渡辺セア、 もちろん西武には西川マがいて、ロッテに は高部とか岡美とかがいますから、藤原 選手もいますよね。チーム事情ってのも あるんでしょうけども、現状オリックス やっぱセンターを守っててね、これだいぶ 後だと思うんですよ。で、これだけ、ま、 西川選手も足は早いですけども、盗塁とか ね、そういうこう守備みたいなところは やっぱこう一味違うと思いますからね。 あとはやっぱこう麦谷選手に対しては バッティングだけなのかなと、え、いう風 に思ってるんですよね。はい。で、ノー アウトで、え、ちょっとキャッチャーが ポロっとした時にもう攻めて帰って来れる というね。これはもうなんかプロがいらん こと教えて欲しくないなというか、これ もう完全に良さだと思うんですよ。え、 麦谷選手とか、え、太田オとかクレ林とか 野信選手とかね、そういうところあると 思うんですね。結構やっぱこう攻めるよう な、え、感じで。で、ちょっと前のね、 オリックスだと、ま、大将選手とか西野 さんとかさんとかもそうですけどね、あの 、ま、ちょっとこう受けに入ってしまい ますから、ま、そういうのがやっぱ多い オリックスからしたらめちゃめちゃ貴重な 選手だと思うので、もうこれはもう教え ないで、もうそのまま行ってほしいなと 思うんですよね。で、オリックスとしては その後に、ま、あの、麦木谷選手が帰って きてね、3点目、え、取りましたよ。 ホームへらして。はい。その後に、えっと 、バントしたんですけども、これ めちゃくちゃいいと思いますがね、あの、 来た選手にかけると、え、いうことで、 あの、バント自体はもう携太のバント自体 も何の問題もなかったんじゃないかなと 思うんですよね。ま、カに下るんですけど も、ま、点差が点差ですし、ま、正直あの 、なんて言うんでしょうね。これはあの せっかく2軍で打ちまくってるから上げ てるんであってね、これはもう、え、麦 選手が帰る前のケ太のバトってのは めちゃくちゃ良かったんじゃないかなと 思いましたね。はい。で、えっと、打率 2より3部の、え、37輪のディアスに 対してですね、ま、フォアボールとえ、 いうことで、これもね、オリックスとして はめちゃめちゃ大きかったのかなという風 に思っておりまして、はい。最終的にです ね、弘岡選手がはい、あのライトに犠牲 フライトセンターかセンターに犠牲 フライト素晴らしいない?もう本物でいい ですか?これ単純に打つ、打たないとか じゃないでしょ。犠牲フライてめっちゃ むずいと思うんですけど、ちょっとラオに 見えましたもん。一瞬ね。ラオ犠牲フライ めっちゃ打つの得意ですから。なんか そんな風に見えましたね。暗いやっぱこう 北選手が凡体してからもちょっとやっぱ 勢いが止まらなかったということで非常に あのオリックスのま勢いの中でですね運び ができたんじゃないかなと思いましたね。 で、えっと、オリックスとそちらはその8 回裏ですね、4点リード、4点差になった んですけども、え、そして楽天は1番から 、1番の小選手から始まっていくという ことで、小分朝村と続くんですが、え、 なんと川瀬投手がマウンドに上がるという ことで、これセットアップなのか、ま、 たまたまなのかわかんないですけど、この 回に2点入ってるので入ってなければ 2020で8回だったと思うんですね。で 、ま、いきなり急いで型作ってるわけも ないと思うので、これセットアップ器用で すかって話になるんですけど、たまたま ですか?いや、わかんないですけど、 そんな序列上がることあるって思ったん ですよね。で、まあ、1塁守備のね、 太田郎選手のファインプレイとかもあり ながら間違いなく今年川瀬投手薬進しとる なということで、このまま行っ たらっていう話ですけど、でもこのまま 現状めちゃめちゃいいじゃないですか、 防御率もね。で、あの、やっぱこう コントロール間違えないしで、ピンチの時 には腹くれるしで9位で押せてるしって ことで、まあまあ確かにそれはね、序列 上がるわなっていう感じでしたけども、 素晴らしい投球をしてました。で、最終回 ですね、麦谷選手、もうこれですよ。先頭 から連続フォアボール。とにかく今日 フォアボールが多かったっすね、楽天はね 。はい。それがオリックスとしては めちゃめちゃ大きかったなということで見 てましたけどもね。はい。あの、ま、その 中でですね。はい。8ホォアボールですか ?8ホォアボールちょっと多いでしょ。 普通にね。もうそれはもう、え、なんとか こう物にできて良かったな。ドリックス4 フォアボールですからね。はい。で、ま、 タイムリーということで、ま、逆方向にね 、ヒット打ってましたけど、やっぱ麦手 選手もアマチャの時から大学の時から やっぱ逆方向に強い打球を飛ばせ るってのが強みだと思うんですよね。はい 。で、ダイソで出て満塁で回ってきてで タイムリー打てるっていうね、これはもう 素晴らしいことなのかなと、え、思うので ゴッサンゴールもめちゃくちゃ鼻しいと いうか、めちゃくちゃラッキーだと思うん ですね。無選手からすると。で、これも 上列上がりましたからやっぱあと左の サンプルですよね。左ピッチャー今日の ように早川投手とかでやっぱここが出して 欲しかったんですね。これはもうあの打て なかったら苦手なんだったら分かる。今だ と分からないんですね。打てるか打てない かが。なので打てたらめちゃめちゃええ 選手ですから。元々今めっちゃえ選手けど もっとええ選手になりますから、ま、これ はですね、使って欲しかったなってのが、 ま、本音でございます。で、最後ね、安倍 投手が登板をしたんですけども、ヒットで やったりとかホーブルで満塁になりました 。ま、ちょっとね、7点差あってもやっぱ 厳しかったと思うんですよ。接戦は ちょっと厳しいのかなということで、ま、 啓介本田ワイと、え、イ口Yということで 前割りだったらここ川瀬投手だったんです けどね、いつの間にか立場が逆転して しまってますから、まあ、ちょっと安倍 通し厳しそうじゃないですか。まあ、本当 ちょ感がちょっと、ま、抑えたりとかも あるんすけど、抑えられない時はちょっと 本当ね、なかなか厳しいと思うので、 やっぱK本田、え、え、この辺りですか? ま、ノブとかが、ま、いるんすけども7 点差で投げるような投手じゃないですから 、ちょっとこの辺りね、ちょっと早めに 入れ替して欲しいななんていう風に思っ てるんですけども、まあ、何はともあれ、 今日はクレ林ダリダリだったんじゃないか なていう風に思うんですね。はい。なので 、ま、今日の試合に関してはそのク林選手 とですね、外谷投手の後頭、そして、え、 麦谷選手の活躍、ま、この辺りが、え、 重ってあるんじゃないかなという風に思う んですけれども、改めて皆さん今日の試合 はいかがでしたでしょうかね。もう 素晴らしい打線の活発具合だったんじゃ ないかなってのと、ま、相手のミスもあり ながら、え、7点差で、え、勝つことが できました。11だということで 素晴らしい、え、得典でございました けれども、ま、今日言ったこの3つの ポイント以外にもですね、何か思うこと ありますと思いますので、ありますと思い ますんでね。はい。どんな日本語ですか? え、是非ですね、コメント欄で教えて いただければなと思います。それでは あまり喋りすぎてしまったので、最後に この辺りで染みくらせていただこうかなと 思います。行きますよ。せのおり
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