【42年ぶり記録達成】渡部聖弥 プロ(一軍)初のお立ち台ヒーローインタビュー(抜粋版) 【西武7-1楽天】2025/4/29
[拍手] まずは先制含むスーパーベ選手を迎えしました。おめでとうございます。ご [拍手] [音楽] さん、まずはこの初めてのしたこの完成かがですか?いや、もう最高義分です。前から今マルチヒットが 5試合連続で続いています。 ライバルのルーキとした中年石の大記録と いう 素晴らしいが続いています。からこは いかがですか?はい。えっと、すごくいい 状態が続いてるんですけど、ま、引き続き あのファンの方選手がここで打ってほしい というあの打てるように頑張っていきたい と思い ます。今日早いです。さんから素晴らしい 武器が多いとしても新人 争手チームの金山選手で素晴らしいライバ です。この新人を争いはどう感じてますか ?最終的には新人争いも考えてるんです けど、まずはチームが明日が出るように1 戦生目の前見て頑張っていきたいと思い ます 。そして先日あのラウンドがいりました けどそうですね。 これも響いてますか?ご自身の力教えていただきますか? はい。え、ニックネームはせやです。 大きく場内からセリンと響きました。いかがですか?こはクネームを固まったんでさらに活躍したいと思います。さあ、それではライファンに後に向けてメッセージをお願いしたいと思います。 [音楽] [拍手] ファンの皆さん、お待たせいたしました。渡です。明日からの試合も全力で頑張ります。初井よろしくお願いします。渡辺明日をします。頑張ります。おめでとうございました。 [拍手] [拍手] ありがとうございました。 ゴ。
【西武】ドラ2渡部聖弥が42年ぶり5戦連続マルチ安打「〝ここで打って欲しい〟場面で打っていきたい」(東スポ)
西武は29日の楽天戦(ベルーナ)に7―1の快勝。3連勝で20日以来、6試合ぶりに勝率5割に戻した。
勝利打点は依然打率4割4分8厘をキープするドラフト2位ルーキー・渡部聖弥外野手(22=大商大)だった。
「3番・左翼」でスタメン出場した渡部聖は初回一死二塁の第1打席で相手先発・古謝から2試合連続となる先制打を放ち、5点リードの6回二死一塁の第4打席でも初球143キロストレートを狙い撃ち。
この日2打点目となる右中間二塁打で一走・長谷川を生還させ古謝をマウンドから引きずり降ろした。
これで渡部聖は4月12日の日本ハム戦(エスコン)から右足首ねん挫による10日間の抹消期間を挟んで、5試合連続マルチ安打を継続中。これは1983年石毛宏典に並ぶ42年ぶりの球団新人タイ記録。プロデビューから出場15試合でも実に11度のマルチ安打をマークしている。
渡部聖はプロ初のお立ち台で「最高の気分です。先制することでチームが勢いづくと思ったので、思い切って振っていきました。(6回の打席は)甘く入ったボールを狙っていたので捉えられて良かったです」と2本の適時打を振り返った。
その上で新人として球団42年ぶりの5試合連続マルチ安打については「すごくいい状態が続いているんですけど、引き続き、ファンの皆さん、選手が『ここで打ってほしい』という場面で打てるよう頑張っていきたいと思います」とこの記録の更新を誓った。
開幕から約1カ月、レベルの高いパ・リーグ新人王争いの先頭を走る22歳は「最終的には新人王も考えているんですけど、まずは1戦1戦、明日の試合を見て頑張っていきたいと思います」と自分を見失うことなく、謙虚に足元を見つめていた。
2025年4月29日
埼玉西武ライオンズ vs 東北楽天ゴールデンイーグルス
ベルーナドーム
ライオンズ スターティングメンバー
先発 高橋 光成
1(中) 西川 愛也
2(右) 長谷川 信哉
3(左) 渡部 聖弥
4(一) ネビン
5(指) 中村 剛也
6(三) 外崎 修汰
7(捕) 古賀 悠斗
8(遊) 滝澤 夏央
9(二) 児玉 亮涼
監督 西口 文也
イーグルス スターティングメンバー
先発 古謝 樹
1(二) 小深田 大翔
2(三) 村林 一輝
3(指) 浅村 栄斗
4(一) 鈴木 大地
5(右) 渡邊 佳明
6(左) 阿部 寿樹
7(遊) 宗山 塁
8(捕) 堀内 謙伍
9(中) 中島 大輔
監督 三木 肇
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