イーグルス試合前スタメン発表と髙橋光成ブルペン入り【西武vs楽天】2025/4/29
先の1塁側東武ゴールデン イグス1番セカンド 小セカンド小背番号 02番サード 浦林サード 浦林背番号 63番指名 朝指名3番浅草背番号 34番ファースト 鈴木ファースト鈴木 背番号5番 ライト 吉ライト辺部背番号 486番レフト安倍レフト安倍背番 [拍手] 7番ショート 胸山ショート胸山背番号 18番キャッチャー 堀内キャッチャー 堀内背番号 65番センター 中島センター中島背番号 [音楽] ピッチャーは車ピッチャー背番 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手]
西武・高橋に2季ぶり白星献上の楽天、三木監督は試合前に「リーグを代表する投手、簡単に攻略できない」(中日スポーツ)
楽天は、西武・高橋に2季ぶりの白星を献上した。得点は8回に救援陣から挙げた押し出し四球による1点のみで、9連戦の初戦は黒星スタートとなった。
三木監督は試合前に「リーグを代表する投手だから、そんな簡単には攻略はできない」と語っていたが、1点を追う2回の攻撃では1死三塁で堀内が空振り三振に倒れ、飛び出していた三塁走者も挟まれて併殺となるなど再三のチャンスを生かすことができなかった。
投げては先発した2年目左腕・古謝が9安打7失点で6回途中KO。指揮官は「守りでリズムができないとなかなか得点につながらない、チャンスもできないということはよくある話だが…」と悔しがった。
2位の座は死守したものの、首位オリックスとのゲーム差を再び1・5に広げられた。
597日ぶり勝利の西武・高橋光成「お待たせしました。すいません」お立ち台で感無量「久々すぎて訳分かんない感情です」「しんどかったです」(デイリー)
「西武7-1楽天」(29日、ベルーナドーム)
西武の高橋光成投手が6回88球4安打無失点の好投で今季初勝利、23年9月10日の日本ハム戦以来となる597日ぶりの白星を飾った。球団記録を更新していた自身の連敗を13で止めた。勝利の瞬間はホッとしたような笑顔が浮かんだ。
ヒーローインタビューでは「お待たせしました。すいません」と照れた様子で登場。「久々すぎて訳分かんない感情です初勝利みたい。いや~すごいっすね。597日ぶり、うれしすぎます」と、勝利球を手に、喜びをかみしめた。「しんどかったです。しんどいし、いろいろもがいてやってきて、今日勝てて。今日からまたどんどん勝てるようにやっていきたい」と振り返り、今後の目標について「優勝ですよね、みんなで優勝しましょう!西口さんを日本一にするために腕を全力で振っていきたい」と、力を込めた。
立ち上がりから粘りに粘った。初回、いきなり連続四球で無死一、二塁のピンチを招くも、しっかりと後続を打ち取った。二回は1死三塁とされるも、ヒットエンドランを狙った堀内を三振に仕留め、飛び出していた走者をタッチアウトにして併殺。その後もスコアボードにゼロを刻んだ。
この日は打線も高橋をしっかりと援護。初回に渡部聖の適時打で先制すると、二回には児玉の適時二塁打で追加点。四回には西川、長谷川の連続適時打で3点を加えて突き放した。
高橋は球団記録を更新する自身13連敗中だった。21年から3年連続2桁勝利を挙げた元エースだが、昨季は0勝11敗。昨年4月14日のソフトバンク戦から連敗地獄に突入した。今年も初登板となった3月30日の日本ハム戦で5回6失点と崩れ、自身12連敗。以降は5回以上を投げて1失点と好投しながら勝ち運に見放されていた。
2025年4月29日
埼玉西武ライオンズ vs 東北楽天ゴールデンイーグルス
ベルーナドーム
ライオンズ スターティングメンバー
先発 高橋 光成
1(中) 西川 愛也
2(右) 長谷川 信哉
3(左) 渡部 聖弥
4(一) ネビン
5(指) 中村 剛也
6(三) 外崎 修汰
7(捕) 古賀 悠斗
8(遊) 滝澤 夏央
9(二) 児玉 亮涼
監督 西口 文也
イーグルス スターティングメンバー
先発 古謝 樹
1(二) 小深田 大翔
2(三) 村林 一輝
3(指) 浅村 栄斗
4(一) 鈴木 大地
5(右) 渡邊 佳明
6(左) 阿部 寿樹
7(遊) 宗山 塁
8(捕) 堀内 謙伍
9(中) 中島 大輔
監督 三木 肇
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