【前編】夢を語れ~カピバラと愉快な仲間たち~ パーソナリティ 元広島東洋カープ今村猛さん ゲスト小笠原君 黒田君 髙田君  4月28日放送分

夢を語れ、カピバラと愉快な仲間たち [音楽] 。どんなに描いたゴール がも続け こんばんは。パーソナリティの 元広島カープの今村です。そして頼れる この方、こんばんは。西田茂ひです。 どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。はい。みさん、 今日のゲストは スタジオに来てもらってるんですよね。 そうです。福山中央リトルシニアから うん。 じゃあ名前言ってもらいましょうか。 あ、そうね。自己紹介してもらいましょうか。はい。じゃあお願いします。 福岡山ジュニアから来た高田です。ポジションはキャッチャーです。 はい。 福山オリトルシアの小笠原明です。ショートやってます。 はい。 福岡山シニアの黒です。ピッチやってます。 な何て言ったの?なんて言ったの? あ、福山中央リトルシニアの黒田です。 はい。ということで3 名のね、選手に来ていただきました。これなぜ選ばれたの?今日ラジオ出演を。 と監督からのうん。 推薦推薦で3 人が。え、これ何?よく喋るからってこと? はい。多分本当に それともなんか試合でエラーしたから罰ゲーム的な感じで来たわけじゃないよね。大丈夫ね。大丈夫。 どう皆さんにはもうじゃんで今日楽しみにしてきた。 はいはいはい。本当はいはい。 ま、緊張してます。 緊張してる。そう。まあまあプレイねつもする方だけ今日はねジオ番組出演ということなのでじゃあ今村大先輩野球のね。野球の大先輩から色々お話をね、え、すると思いますので楽しんでいただきたいと思います。 福山中央リトルシニアの皆さん今日はよろしくお願いします。 お願いします。 この番組は [音楽] 格安航空チケットビザ代手配旅行のZB トラベル 世界の漁場から日本の食卓へ丸系食品未来の子供たちに来れる仕事を株式会社高森工業の提供でお送りします。 [音楽] 今週のゲストは福山中央リトルシニアの小笠原君、黒田君、高田君に来ております。よろしくお願いします。 [音楽] お願いします。 はい。え、どうですか?で、今村さん、 こう野球少年たちが来てくださってますよ ね。今後日本の野球を担うかもしれない3 人には色々と話を聞いてみたいなと思います。 そう、そうです。どうですか?でもこうやって今みんな中学生だよね。 中学生の今、え、これは練習 はい。もね、来ていてくれてますけど、 今村さんご自身のこと思い出したりしませんか? 思い出しますね。 こういう時代もあったわけですよ。 ありましたね。 どう?今の子供たって今さんから見てどうですか?自分の子供の時と何か違いってあったりしますか? まず体が大きい。 ああ、なるほど。 その野球のレベルが高いと思います。非常に。 うん。 それどの辺りでそういう風に感じるんですか? 僕らの時は 120km30km 投げれれば早いと言われてたんですけど うん。今も中学生で140 超える子も全国的にいるのですごくレベルが上がってるなと [音楽] うん。思いますね。はい。 え、ピッチャーははい。何キgぐらい? え、30kg ちょっと超えるぐらいですね。130 だよね。 30km だったら、あ、僕勝負できるなと思う。 どう?急休ってどんどん上がったりしてますか? はい、上がります。うん。年々はい。年々 どんなトレーニングしてるの? あんまりしてないすね。あの、休息よりも うん。質を上げることを意識したら 必然的に速も上がります。 へえ。これ今まさんどう 天才ですよ。練習してないんですから。 いやいやいやいやでも違うところを努力してるって言うてないですかね。いや、でもこういうことをこう中学校の時に考えられるっていうのこれ素晴らしいことですよね。 いや、すごいと思います。今も本当知識があるので どんどんどんどんレベルが上がってるなと思いますね。 はい。 うん。はい。あの、今村さんどうですか?福山中央リトルシニアの皆さんの、ま、試合とか練習とかっていうのはご覧になったことは ないんですよね。うん。 で、僕中学校の南式だったので はい。はい。 そのリトルとかシニアとか色々あるんですけど本当わかんなくて [音楽] うん。ちょっとその辺も聞いてみたい。 あ、ぜひぜひ聞いてみてください。はい。 今村さんから何か 公式で野球をやってるってこと? はい。はい。はい。最初怖くなかった。 めっちゃ怖いす。デッドボールが嫌です。 痛いよね。デッドボールが嫌です。 そりゃそうだよね。 そうだよね。進んでいく人あらんもんね。うん。うん。 何歳から皆さんは野球を始めましたか? 僕は小です。小学校2年ですよ。8歳。 はい。と何が理由で始めたとか。 え、テレビ見てなんか投げるの元々好きでじゃあ焼けやってみようかなって始めました。 [音楽] おお。 あ、じゃ自分でテレビ見てよしやってみようと思ったってこと。 へえ。すごい。うん。 と自分はちっちゃい頃からお父さんと野球とか遊びでやっててで気づいたら小学校でソフトボールやってました。 [音楽] ソフトボールなんの?最初。 ソフトボール。え、 [音楽] 自分も小学校1 年生からソフトボールやってて、親と一緒にやってて楽しくてソフトボール入りました。 [音楽] 素晴らしい。 どうなんですか?今村さんとも相てこのソフトボールからスタートするってことも結構あったりするもんですか? ありましたね。うん。 僕の同級生はいなかったですけど、先輩がすごいソフトボールで小学校 2名で中学生の時戦ったんですけど、 そのソフトボール弾が早いんで [音楽] へえ。近いですし、 なんか弾が普通の野球と比べると大きいからスピードはそんなに出ないのかなと思うけど、も早いんですか? [音楽] あの、距離が近いんで。あ、なるほどね。 そうなんです。体感速度が早い。 そうか。そうか。そういうことなんですね。 で、あんまり三振とかね、僕ピッチャーやってましたけど取れなかったっていうもありますね。 うん。ああ。うん。 その辺じゃあ最初にそのね、ボールに慣れるっていうのはどうです?皆さんこうなかなか難しかったですか?あ [音楽] あ、ボールの大きさが違ったんで最初投げるのは難しかったです。 ああ。あ、投げるのがそうか。じゃあ握るのがそうか。大きさが違うからそういう違いってあるんですね。 あると思いますね。しかもその後公式 うん。ね、すごいですよね。 だからそれその都度その都度その変化に応じて慣れも必要になってくるってことでしょ。まずそっからになるわけですか?じゃあ はい。皆さんはへえ。 どうすぐ慣れた? いや、でも結構時間かかりました。 ああ。 それは何?その自分の中でしっくり行かないってこと?それともなんかなかなか思うようなプレイができないってこと。握った感覚がちょっと違うってこと。ど、どの辺りで? [音楽] 累とかの長さが だいぶ違ってうん。うん。ふん。 ショートなんですけど、ショートからファースト全然最初届かなくて投げても 遠遠すぎて そういうのあるんですね。 野球感が変わりますよね。 ああ、1 つエラーしたら次の類狙えるとか走る距離も変わるんで多分色々と苦労したんじゃないかなと思いますけど。 うん。 この野球感覚っていうのはさっきの投げる以外で何か違いとかってあったりしますか? え、ま、何式から方式だったら、ま、あんまり変わらないんですけど、あの、軽さ、重さ、 ボールの、ボールの重さが のめちゃくちゃ重くなるので。 で、なんか男式はボール結構ちっちゃいけは公式やったら全部上に吹いてました。 ああ、上に吹くというのはフライが上がるってこと。 あ、違う。投げる時、抜ける。あ、 投げる。 ああ、なるほどね。え、やっぱちょっとしたことで全然変わってくるんですね。 変わりますね。 うん。じゃ、慣れてきた頃にはよしもチームとしてチームの一員としてどんどん思い切ってプレイできるぞという風な気持ちにはどうなった? なります。 なるやっぱり。あ、やっぱそうでも慣れるのも早いでしょうね。子供たちは色々吸収するからね。 早いと思います。飲み込み早いんで ね。今野さん急に買われてもなかなかね 僕変わんないですね。 変わんない。変わんないですよね。 は、もうちっちゃい時からこんな感じ。 こんな感じなんですね。ええ。皆さんはどうですか?練習の中で今自分たちがやってて、この練習がすごくこう、今身についてるというか、何かこう自分の、ま、体にしてもプレイにしても変化を感じるってことはありますか?高田君、どうですか? あります。うん。どんなことですか? え、トレーニングがやっぱり体が うん。大きくなってます。 どんなトレーニングしているの?その体を大きくするためのトレーニングって? え、下半身のトレーニングで? うん。 やっぱ走ったり、あとタイヤを引いたりと。 ああはあ。なんかタイヤ引くのは昔から今まさんありそうですよね。 ありましたね。押したり引いたりはありました。 うん。走るのはどのぐらい走るんですか? 坂を走ったり、坂を時間的には、 え、20ぐらい走ったり、20 ぐらい使いやつ20、20m を何本ぐらいとかうん。うん。10 本を走ったり本200mですね。 はあ。それも続けて はい。 上がって降りてまたすぐ上がってみたいな。 はい。はい。はい。今村さん走るのがね、 嫌いでした。 嫌いだったからね。 嫌いですよ。走るの好きな人いないと思いますけど僕は。 え、でもやっぱそういうのがさっき最初に今村さん言われた体が大きくなる。ま、下半身も大きくなるという 1つの要因でもあるんですかね。どう ありますね。やっぱり重力に対して上がっていくので下がって負荷がかかるんで。うんうん。うん。 すごく下半身も大きくなるか。 兵をダッシュするよりも高町の方がってことですね。 ええ、黒田君、どうですか?どういう練習がこう自分の変化体やプレイも含めて? ま、やっぱダッシュもそうなんですけど、あの、長距離ですか? [音楽] 長距離?長距離。 ほう、ほう、ほう、ほう。 あの、学校で練習してるんですけど、ま、学校って、 ま、仕切りがあったその外周 [音楽] うん。の600m [音楽] ぐらいの外周を続けてピッチャーは7周。 うん。 結構走るんで、ま、それで体力と筋力もつくなと思いました。 ああ、長距離ですって。 無理です。 で、僕フルマラソン走したことあるんですけど。 あ、そう、そう、そう。なんかチャレンジされたって言われましてよね。 はい。本当に自分走るの嫌いだなと思いましたね、編集から。 [音楽] ああ、そう。え、でもやり切ったんでしょ? やり切りましたね。どうにか。 そん時はなんか達成感みたいなのなかった。 全くなかった。なかったですって。 やっぱまあね、ちゃんとね、こう目的を持って練習してるからね。はい。 えっと、小笠原君はどうですか? と、このチーム結構基礎の練習するんですよ。 うん。 と、内足だったらゴロ取りとかノックの前にゴロ取りしてとまず形とかを求めてやるんですけど、それをやったから結構試合でもいいプレイができるようになります。 [音楽] ああ、なるほどね。 この辺り今村さんお聞きになってどうですか? いや、すごく大事で基礎がないと次のプレー うん。いけないのでうん。うん。うん。 まずその取ることをしっかり覚えてから投げるのが絶対必要なんで取らなければ何も始まらないですしごくいい練習してると思います。 なるほど。そうなんですね。うん。はい。 創業以来50年間丸食品株式会社は世界の 漁場から日本の食卓へプロの目で厳選され た良質の魚介たちをお届けしています。 高いレベルの衛生管理で安全安心。丸食品 [音楽] 株式会社格安航空 チケットビザ代行手配旅行全て電話1 本日本と世界を結ぶ駆け橋となる存在に 旅行のことならZZBトラベルへ 未来の子供たちへ誇れる仕事株式会社高森 工業品質と安全施工で優しい生活環境作り を30年。これまでもこれから先も信頼 できる地域の仕事し株式会社高森工業 。それでは 引き続き福山中央リトルシニアの皆さん よろしくお願いします。お願いします。 はい。 あの、練習もね、色々とやってるというどうです?自習連とかもみんなそれぞれやったりとかしてるんですか?小笠原君どうですか? そうですね。えっと、黒田君のあの うん。家にあの練習場があるんですけど、 ちょっと待ってください。黒田君の家に練習場がある。 どういうこ、どういうこと? あ、家じゃないんですけど、あの、お父さんの会社の敷地に [音楽] うん。うん。あの、コロナになった時期に うん。はい。はい。はい。 できないからって、あの、俺と あの弟うんとお父さんでなんか組み立てて [音楽] へえパイプをほ でネット貼って5かけ20ぐらいのうん あのかみたいなを作ってそこで まチームのま近い あの来やすいはいはいはいはい チームのメンバーを呼んで [音楽] 水曜日に練自主連やってるんだ。すごい すごいね。環境羨ましいですね。 羨ましいです。 うん。じゃあもうチームとしてのあれも練習もできるし、そういった時には、ま、自宅でもというかね、そういったところもあるわけだ。ええ、これはでも感謝ですね、お父さんね。 素晴らしい ねえ。うん。で、えっと、小笠君、そこでどんな練習するんですか? と、マシンもあるので。 マシンもある。 練習するスペースもあもある ので打ち込んだり うん。させてもらってます。 へえ。じゃああれですか?黒田君はもうずっと野球の毎日じゃあ はい。ああ、 でも家から会社まで5気屋ぐらいあるので うん。うん。うん。うん。 ま、走って行ったり、車で行ったり、自転車で行ったりします。 あ、そうか。行くまでもね。 ああ、そういうトレーニングを含めて、そういう環境どうですか?今さん。すい、 いや、羨ましいですよね。ずっと野球できますからね。 ああ。 あ、じゃあもう今さんの家にもそんなあったらもう喜んでやってる。 やってないでしょ。 やらんのかい。やらんのかい。 やってなかったと思います。僕。そう。 ま、さんはしっかり休みたいタイプですね。 僕はもうはい。できるだけ練習はしたくないタイプだったんで ね。まあまあでもね、みんなはもうさらに技術向のためにということね。うん。 え、じゃあそこではあれ、黒田君はどんな練習をするんですか? あ、ピッチング練習とか うん。 トスで打ったりします。 ああ、自分でそれはやっぱする時には課題を持ってやるってこと。 [音楽] はい。いっぱい意識しすぎたら崩れるので 1日1個って決めてやってます。 そうね。1個1 個目標クリアってことなんだ。あ、そうか。高田君、どうですか?連 自分も黒田君の家のうん。うん。 行ったりするんですけど、他に 土手が近いのではい。はい。 土を走ったり。おお。 へえ。もう自的にはい。 どのぐらい走るんですか? えっと、え、走ってる。走ってます。えっと、 走ってるよね。1日3kg と目標決めたりし。 あ、なるほどね。 そういうことですよね。やっぱそうやって続けてやるっていうのがね、今さんやっぱ大事になってきますかね。 大事ですね。続けるのが一番難しいですからね。 まあ、まあ、確かにそうですよね。はい。はい。自分のプレスタイル、例えばピッチャーだったら三振ルだったりとか、玉数少なくとか、そこをちょっと聞いてみたいなと。 お、1人ずつ。うん。はい。 じゃあ、黒田君からお願いします。 えっと、ピッチャーをする時には、ま、できるだけ疲れないように投げたいですね。 [音楽] 練習からってこと。 あ、試合の時。 試合の時に疲れる。 なんて言うんですかね。上位打線は力入れて投げるけど、ま、階打線にも、 ま、100 で投げとったら、ま、スタミナも疲れてきてプレイの質も落ちてくるので、ま、いい感じに、ま、抜き、抜くみたいな。 [音楽] ああ、なるほど。いい、いい意味で抜くところは抜は入れるみたい。 入れる。ああ、この考えどうですか?今村さん。 いやあ、賢いですね。 賢い。賢い。 こういうのはそのね、あの、ピッチャー長くされてましたけど、そういったのってやっぱ大事ですか? はい。大事だと思います。その相手とのその自分との差というかどれくらいのレベルの差があるのかっていう確認もできますし、周りもしっかり見えるのでうん。 [音楽] すごく来ればいいピッチャーだと思います。 ああ、そうなんですね。はい。 じゃあ、え、小原君行きましょうか。 と自分はショートやっててと意識してることはピッチャーが打ち取った打球は絶対アウトにしようって思ってます。いつも。 [音楽] うん。うん。 そのための何か工夫というか試合中何かしたりしてますか? うん。 こういうことに気をつけてるとか意識してるとかエラ、ま、エラーをしないっていうことですよね。だからね。うん。 [音楽] どうですか?うんと、ま、打球早かったり弱かったりするんですけど、でも 1 番形は形を意識して試合ではあんま意識しないんですけど、練習から形識すれば試合でもアウトにできるようにな。ですから練習で意識することによって自然、あの、試合ではそれが自然体にできるようになるというね、そういったことなのかなと思いますね。はい。 [音楽] [音楽] 高田君、どうでしょう? 自分はキャッチャーやってるんですけど、ピッチャーが投げやすいように大きく構えたり、キャッチャーなのでフレミングやらしてあげたり、気持ちよく [音楽] あ、取る時にはい。 ああ、これはピッチャーの今村さんどうですか? 嬉しいですよ、ピッチャーは。 ああ、そう。 うん。も、こうバシっと持ってくれないと あれ、今日調子悪いのかなと思っちゃったりするの。 うん。 大きくこう、ま、見せるとか構えるというか、その辺りっていうのはどうなんですか? いいと思います。投げやすいと思います。じゃ、そのメリハリをつけた方がいいかなと思うでしょう。 [音楽] そのこの場面はストライク取ってくださいという感じで、この場面は間違えちゃダめだよと、投げスしちゃダめだよっていう時はちょっとちっちゃく構えてみたりしても面白いのかなというか、意識はしやすいかなと。キャッチャー。 [音楽] [音楽] なるほど。 今さんが現役時にどうですか?このキャッチャーとはいすごく相性がいいなとかっていうのはあったりしました? え、これないって言ったら怒られるんで。 いやいや、まあまあね。でもどうです?あの、やっぱ投げやすいキャッチャーってあるわけでしょ? あります。あります。 あ、じゃあ名前は立てなくていいんですけど、どんなキャッチャーだと今村さんは投げやすかったんですか? そうですね。 キャッチャーも大まかにと2 種類で今あのフレーミングって言われるストライクに見せようとする技 術があるんですけどちょっと動かすって取った時にはいはいはいはい はいでも僕の時はそのボールが来たところからミッドキャッチャーミットを動かさないっていう うん 技術もあってそうすると審判が見やすい はいあああなるほどっ ていうキャッチャーもいて うんどっちがいいかって言われると難しいんですけど [音楽] うん的なもので言うとどう? 好み的に言うとやっぱり、え、ストライクに見せてくればフレミングしてくれる [音楽] ああ、キャッチャーの方が僕は 好きでした。 ああ、そうなん。なんか一緒に1 個のストライクを取るみたいな感じでね、バッテリーでね。 なるほどね。そういったのもあるんですね。うん。 え、じゃあ、あの、今ピッチャーは、えっと、黒田君 で、キャッチャー高田君でしょ? うん。はい。 バッテリー組んでるってこと?はい。 どうですか?お互い 最強です。お、 早いな。僕がこれから言おうかな思った時に最強ですみたいね。 ああ、そう。え、結構意見は言い合う感じ? はい。言いますね。言い合います。 え、それはね、どっちが主になって言うの? ピッチャーが黒田君が、 黒田君の方が結構自分の意見を言うんだ。 はい。 ああ。で、そん時高田君はどうすんの? 分かりましたと。 言われて分かりました。おっしゃるですみたいな。 頑張ります。頑張ります言うんだ。はい。 ええ、これ今村さんどうですか?ご自身のご経験で例えばキャッチャーの方が主導権を握って色々言う方がまあまあ時とにはよるんでしょうけど言う方がいいのかピッチャーの方の考えをズバズバ言う方がいいのか [音楽] ああ難しいですね。 お互いに見えるんで見え方がバッターに対して [音楽] はいはいはいはい。 そこは非常に難しいんですけど、 気持ちよくピッチャーをさせるのであればいいけたりとか朝食するんであれば、 ま、ピッチャー派は基本的にわがままだと思った方がいいです。 ああ、そうなんですか。ふんふんふんふん。 [音楽] なのでじゃあキャッチャーの方が、ま、ちょっと 1 歩引いてあげるという方がまあまあうまくいきやすい。 暴役って言われるぐらいですか。 そうか。そうですよね。そうか。 じゃあ、今このお2 人のバッテリーは最強ですね。 [音楽] 最強ですね。めちゃくちゃいい関係だと思いますよ。 最強ですね。そうしたらね。 ああ、そうですか。 ま、そういったそのね、あのプレイをね、スタンドから見てる側からしたらなかなかわかんない部分っていうのもね、あの、プレイをしてるからこのこうお話聞くからね、我々今聞いてわかりますけど、 どうですからそのバッテリーがちょっとこう意見を言い合ってる、ぶつき合ってる時っていうのはどういう風に見てるの?内野種は [音楽] とたまにサインが決まらないことがあるんです。 うん。サインが決まらない。 ピッチャーとキャッチャーの試合中に うん。うん。ほんほちょっとうん。 見てたらちょっと うん。ま、よきめやとかみたいな。 そうです。 ピッチャーが強いなって思って。 そうですか。なかなか決まんないと思ったらピちゃとが意ってるなみたいなとこもあるわけ。 はい。何投げてんだよと思ったます。 そういうことはあれの高田君よくあるのどう? 結構あります。サインが長くなること だいぶあります。 そん時は何を考えてるの? 何投げたいんかなと思っ これ出したらあ、違う。こっち これ出したらまた違うみたいな。 これも違うか。 これも違うかみたいな。途中じゃあ行ったらいいんじゃないタイムして。それあんましないの? あ、もうしないです。 もうしない。じゃ、もう出し続ける。 ああ、そう。 そういう時黒田君はどういう感情が多い?何を投げたいとかな [音楽] んで分かってくれないの?みたいな。 はい。あの、結構押し取った時に うん。 変化球行ったら取れるんすけど、ま、カウントが有利な時はなんて言うんですかね?カットとかシームのストレートに似た気動の弾を投げたら打ち取れるんじゃないかなと思うんすよ。 [音楽] うん。 そん時に、ま、大体、ま、違う変化球を出してくるので はい。はい。あれって思うんですよ。 あれ、 もうサインじゃなくてもう言葉で言ったろか思う時あるわけや。とりあえず行くよ、もうとか言ってね、言いたくなるぐらい。うん。 まあ、まあ、でもね、信頼し合ってるからこそってところでもね、あるかなと思いますね。はい。さあ、え、今週もたくさんお話いただきましたけども、また来週もですね、もっともっとちょっとお話をね、いただこうかと思います。 福山中央リトルシニアの小笠原君、黒田君、高田君、今日はありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。 番組ではこの放送の着逃し配信を YouTube で配信しています。@夢語れで検索してください。コメントもお待ちしております。 それではまた来週もお楽しみに 。この番組 は格安航空チケットビザ代行手配旅行の ZZBトラベル。世界の居上から日本の 食卓へ丸食品株式会社。未来の子供たちに 誇れる仕事を株式会社高森工業の提供でお 送りしました。

◆本日の概要◆

ゲストは福山中央リトルシニアの小笠原君 黒田君 髙田君です!

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●あなたには、叶えたい夢がありますか?●
この動画では、スポーツ選手をはじめ著名な方などをゲストにお迎えし語り合う番組です。

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◆小笠原君オススメの1曲◆
【君がいない世界/Aine(アイネ)】 

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