朝倉未来 演技は大根?少年院スピーチシーンで初演技も「本気だと思わないでください」映画「BLUE FIGHT 〜蒼き若者たちのブレイキングダウン〜」
格闘家の朝倉未来が少年院で行ったスピーチと、格闘技イベント・ブレイキングダウンから着想を得た映画「BLUE FIGHT 〜蒼き若者たちのブレイキングダウン〜」の完成披露試写会が行われ、エグゼクティブプロデューサーの立場で、朝倉未来と溝口勇児氏も三池崇史監督や出演陣とともに出席した。
朝倉は、自身が実際に行った少年院でのスピーチのシーンで登場しているが、どうも自分の演技に自信が持てなかったのか「あれが僕の本気だと思わないでください」と切り出し、自身の出演シーンはトイレに行く時間とうながした。
溝口氏も朝倉の演技について「大根ぶりが非常に際立っている」といじり、これに朝倉は「溝口さんが一番ひどいでしょ」と反応。どうやら2人はケージやリングの中とは同じようにはいかなかったようだ。
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