バントでレフト前
2006年4月15日
ちなみにこの試合の日本ハムは延長12回を戦い抜いた末に継投ノーヒットノーラン達成で勝利
(八木智哉10回ー武田久1回-MICHEAL1回)
日本ハムの決勝打は当時プロ1年目だった川島慶三による犠牲フライ
ソフトバンクの三塁手はその川島と同じくプロ1年目の松田宣浩
試合には出場していないがハムベンチには鶴岡慎也もいた
その後3人はソフトバンクでチームメイトになるが11年後の2017年6月14日対巨人戦でもソフトバンクは被継投ノーノー
(山口俊6回ーマシソン2回ーカミネロ1回 松田はスタメン、鶴岡は途中出場、川島はベンチ入り)
しかし4年後2021年8月14日には対ハム戦でソフトバンクがお返しの継投ノーノー
(スチュワート5回ー津森0.2回ー嘉弥真0.1回ー松本1回ー坂東1回ー甲斐野1回 松田と川島はベンチ入り、鶴岡はハム側で選手兼バッテリーコーチ。試合は引き分け)
松田、川島、鶴岡の3名は現役中に3度も継投ノーノーの場に居合わせている
マシーアス
松田宣浩
藤岡好明
山崎勝己
北海道日本ハムファイターズ
福岡ソフトバンクホークス

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